JPH0812463B2 - 電子写真用現像剤 - Google Patents
電子写真用現像剤Info
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- JPH0812463B2 JPH0812463B2 JP3335931A JP33593191A JPH0812463B2 JP H0812463 B2 JPH0812463 B2 JP H0812463B2 JP 3335931 A JP3335931 A JP 3335931A JP 33593191 A JP33593191 A JP 33593191A JP H0812463 B2 JPH0812463 B2 JP H0812463B2
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- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
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Description
法あるいは静電印刷法等で形成した静電潜像を現像する
のに用いる電子写真用現像剤に関する。
た静電潜像は現像剤により現像された後、必要に応じ転
写シート上に転写、定着される。ここで用いられる現像
剤としては、従来より非磁性トナーと磁性キャリアとよ
りなる二成分系の現像剤が知られている。この二成分系
現像剤を用いる現像法は、磁性キャリアと非磁性トナー
を所定の割合で混合し、両者を摩擦帯電せしめ、非磁性
トナーを所定の極性に帯電させて非磁性トナーのみを感
光体に付着させるもので、転写が容易である等の利点が
ある。しかしながら、非磁性トナーと磁性キャリアとを
良好に摩擦帯電ささせるための混合手段を必要とし、ま
た、現像中に非磁性トナーのみが消費されるので均一な
トナー濃度を保つためのトナー濃度コントロール装置が
必要となるので、現像装置が大型化しかつ構造も複雑に
なるという問題があり、更に所定期間使用すると磁性キ
ャリアが疲労するので、現像剤を交換する必要がある等
の問題を有していた。
結着樹脂を主成分とする一成分系の磁性トナーが開発さ
れた。この一成分現像方式はキャリアが存在しないた
め、トナー濃度の制御が必要なく、よってトナー濃度を
検知する装置も必要ない。しかしながら、現像器のスリ
ーブ上に均一なトナーによる穂の形成を行うため高い精
度で作られた現像システムが必要とされた。
像剤の問題を解決するために磁性トナーと磁性キャリア
とを用いた現像剤が米国特許第4640880号等にお
いて種々提案されている。このような現像剤の特徴は従
来の二成分系現像剤と比較して極めて高い現像剤中のト
ナー濃度(20%以上)を有する事である。このシステ
ムの欠点は磁性トナーに対して十分な摩擦帯電を与える
ために現像器のスリーブ及びマグネチックロールを高速
回転させる必要があることである。そのため現像器のス
リーブ及びマグネチックロールを高速回転するためにス
リーブ及びマグネチックロールを駆動するための専用モ
ーターやメインモーターの大容量化が必要となり現像器
等の大型化や高価格化を招いていた。
リーブ及びマグネチックロールを高速回転にしなくと
も、磁性トナーと磁性キャリアとの摩擦帯電性が良好で
あり、したがって、十分な画像濃度と細線や文字等にに
じみ、かすれ等の画像欠陥のない高品質な画像が得られ
る電子写真用現像剤を提供する。
s)及び残留磁化(Mr)が次の式 Ms/Mr≧20 を満足し、かつ抗磁力(Hc)が100エルステッド以
下である磁性粉を含有した磁性トナーと、磁性キャリア
とからなることを特徴とする電子写真用現像剤である。
以下、本発明を詳細に説明する。
は、飽和磁化(Ms)及び残留磁化(Mr)との関係が
Ms/Mr≧20であって、かつ抗磁力(Hc)が10
0エルステッド以下の磁気特性を有するものであれば特
に制限されるものではなく、例えば、コバルト、銅、
鉄、ニッケル等の金属、アルミニウム、コバルト、銅、
鉄、ニッケル、マグネシウム、スズ、亜鉛、金、銀、セ
レン、チタン、タングステン、ジルコニウム等の金属か
ら構成される合金、酸化アルミニウム、酸化鉄、酸化ニ
ッケル等の金属酸化物、フェライト、マグネタイトまた
はその混合物を挙げることができる。この中でも特に、
磁気特性を容易に調整することが可能であるフェライト
粉が好ましい。フェライト粉は、Fe2O3とMO(Mは
Mn、Ni、Co、Mg、Cu、ZnまたはCdの1種
または2種以上)とからなる組成を有するものである。
フェライト粉は例えば上記原料を湿式混合した後、乾燥
をおこない、800〜1000℃で数時間仮焼をし、次
に粉砕をおこない造粒用の中間製品を製造する。そし
て、この中間製品に分散剤、結合剤、水等を混合してス
ラリー状にし、スプレードライヤーによって造粒した
後、1100〜1300℃の温度で焼成してから解粉、
分級することによりフェライト粉を得ることができる。
法としては例えば 飽和磁化(Ms)は組成により調整を行う。より具体
的にはMOの添加量を調整する事で行う。 残留磁化(Mr)は粒子形状、粒子サイズで調整を行
う。より具体的には形状としては真球に近づくほど小さ
くなる。サイズとしては小さいほど大きくなる。 抗磁力(Hc)は粒子形状、粒子サイズで調整を行
う。より具体的には粒子形状としては真球に近づくほど
小さくなる。サイズとしては小さいほど大きくなる。
ち飽和磁化(Ms)、残留磁化(Mr)及び抗磁力(M
c)は、温度18℃で湿度50%RHの環境条件におい
て東英工業社製 振動試料型磁力計 商品名VSM−P
7を使用し、磁性粉に外部磁界5000エルステッドを
加えた場合の測定値である。
s)と残留磁化(Mr)との関係がMs/Mr≧20で
あって、抗磁力(Hc)が100エルステッド以下でな
ければならない。 Ms/Mrが20より小さい場合で
は、現像器のスリーブ上でのトナーのローリング(搬送
性)が悪くなるために十分な摩擦帯電が得られず画像濃
度が低いものとなる。また、抗磁力(Hc)が100エ
ルステッドより大きい場合は、感光体に現像後のトナー
が現像器のスリーブ内部のマグネチックロールの磁場に
影響され尾ビキと呼ばれる黒ベタ画像部後端にトナーの
飛び散りによる画像欠落が発生する。
性粉、結着樹脂、電荷制御剤、着色剤、その他必要に応
じて添加される添加剤を所定の配合にドライブレンド
し、この混合物をエクストルーダー、ロールミル等を用
いて溶融混練せしめ、得られた塊状体をジェットミル等
の機械的粉砕手段により粉砕して、所定の粒径の粒子に
分級して製造する。その際必要に応じてヘンシェルミキ
サー等の混合機により磁性トナーの表面に流動改質剤等
を外添して付着させてもよい。
脂、ポリアクリル酸エステル樹脂、スチレン−アクリル
酸エステル共重合体樹脂、ポリ塩化ビニル樹脂、ポリ酢
酸ビニル樹脂、ポリ塩化ビニリデン樹脂、フェノール樹
脂、エポキシ樹脂、ポリエステル樹脂などが挙げられ
る。また、これらの樹脂はその目的に応じて、1種類と
は限らず2種類以上の混合物として用いることが出来
る。電荷制御剤としては、ニグロシン系染料、第四級ア
ンモニウム塩、含金属錯塩染料、Ca、Baなどのチタ
ネートあるいはカーボネート、アルコキシル化アミン、
ナイロン等各種ポリアミド系樹脂、アミノ基を含有する
縮合系ポリマー等のポリアミン樹脂等が所望する磁性ト
ナーの帯電極性に応じて適宜選択して用いられる。
料を用いることが出来る。例えばカーボンブラック、ア
ニリンブルー、アルコイルブルー、クロムイエロー、ウ
ルトラマリンブルー、デュポンオイルレッド、キノリン
イエロー、メチレンブルー、フタロシアニンブルー、マ
ラカイトブルー、銅またはクロム等遷移金属を含む染料
等が挙げられる。また、必要に応じてトナーに配合され
るその他の添加物としては、潤滑剤、研摩剤、定着剤な
どの例えばポリテトラフルオロエチレン粉、高級脂肪酸
の金属塩、酸化セリウム、低分子量ポリエチレン、低分
子量ポリプロピレン等が挙げられる。
粉系キャリア、フェライト系キャリアがいずれも使用で
き、シリコーン系樹脂、アクリル系樹脂、フッ素系樹
脂、エポキシ系樹脂、ポリエステル系樹脂等をキャリア
表面に被覆した樹脂コートキャリアや、磁性粉を結着樹
脂に混練して造粒したいわゆる磁性樹脂キャリアも使用
可能である。
s)、残留磁化(Mr)及び抗磁力(Hc)をある特定
の関係に設定した磁性粉を磁性トナーに使用するため、
現像器のスリーブやマグネチックロールを低速回転に設
定した現像システムでも優れた画像品質が得られるもの
である。このような効果が得られる理由は、以下のよう
に推定される。すなわち、磁性トナーに含有させる磁性
粉の抗磁力を100エルステッド以下にすることによっ
て、現像スリーブ表面上に着磁した磁性トナーと磁性キ
ャリアに適切な搬送性を持たせ、磁性トナーと磁性キャ
リアあるいは磁性トナーとブレード等との摩擦帯電性を
向上させ、良好な画像濃度を得る。そして、残留磁化
(Mr)が飽和磁化(Ms)の1/20以下の磁性粉を
使用することで、感光体に現像後の磁性トナーの磁力が
速やかに消磁することによって、現像スリーブからの磁
力の影響を受けにくくし、画像欠陥のない高品質な画像
が得られるものである。
る。なお、以下の配合における部はすべて重量部であ
る。 実施例1 スチレン−アクリル酸エステル共重合体樹脂 100部 (モノマー組成;スチレン/メチルメタアクリレート/ブチルアクリレート =78/5/17、Mn=5000、Mw=14000) マグネタイト 60部 (戸田工業社製、商品名MTZ−103) クロム含金属染料 1部 (保土谷化学工業社製、商品名スピロンブラックTRH) ポリプロピレン 3部 (三洋化成工業社製、商品名ハイマー200P) 上記組成物を二軸混練機にて溶融混練し冷却後、ジェッ
ト粉砕機で微粉砕した後、気流式分級機で分級して平均
粒子径10μmの磁性トナーを得た。次に該磁性トナー
100部に対し、疎水性シリカ(ヘキスト社製、商品名
H2000)を0.3部添加し、ヘンシェルミキサーに
よって混合して磁性トナー粒子の表面に疎水性シリカを
付着させた。
ト粉砕機で微粉砕した後、気流式分級機で分級して平均
粒子径10μmの磁性トナーを得た。次に該磁性トナー
100部に対し、疎水性シリカ(ヘキスト社製、商品名
H2000)を0.3部添加し、ヘンシェルミキサーに
よって混合して磁性トナー粒子の表面に疎水性シリカを
付着させた。
ト粉砕機で微粉砕した後、気流式分級機で分級して平均
粒子径10μmの磁性トナーを得た。次に該磁性トナー
100部に対し、疎水性シリカ(ヘキスト社製、商品名
H2000)を0.3部添加し、ヘンシェルミキサーに
よって混合して磁性トナー粒子の表面に疎水性シリカを
付着させた。
した磁性粉の磁気特性を表1に示す。
において得た各磁性トナー100部に対してアクリルコ
ートフェライトキャリア18部を混合し電子写真用現像
剤を作製した。そして、これらの電子写真用現像剤を、
市販のレーザプリンタ(日本電気社製 PC−406L
m、スリーブ回転数/マグネチックロール回転数=18
0rpm/1200rpm)における現像器のスリーブ
回転数及びマグネチックロール回転数をそれぞれ85r
pm、600rpmに改造したレーザプリンタに設定
し、10,000枚までのコピー評価試験を行い、表2
にその結果を示した。表2中の画像濃度はマクベス反射
濃度計、地カブリはハンター白色度計で測定し、画質に
おいては、○が細線、文字ににじみ、かすれが無く、×
が細線、文字ににじみ、かすれが有ることを目視にて判
定した。
真用現像剤は10,000枚後まで良好な画像濃度を有
し、地カブリが少なく、細線や文字ににじみ、かすれが
無い優れた画質を有するものであることが確認された。
これに対して、比較例1の電子写真用現像剤は初期より
画像濃度が低く、細線、文字ににじみ、かすれが発生し
た。また、比較例2の電子写真用現像剤は黒ベタ画像部
後端に尾ビキと呼ばれる現像剤の穂でこすったような画
像の欠落が発生した。
マグネチックロールの回転数が低い現像システムにおい
ても、優れた画像品質を得ることができる。また、本発
明の電子写真用現像剤を使用することによって、現像器
のスリーブ及びマグネチックロールを高速回転にするた
めの専用のモータや容量の大きいモーターを使用する必
要がないので現像システムを小型、低価格にすることが
できる。
Claims (1)
- 【請求項1】 飽和磁化(Ms)及び残留磁化(Mr)
が次の式 Ms/Mr≧20 を満足し、かつ抗磁力(Hc)が100エルステッド以
下である磁性粉を含有した磁性トナーと、磁性キャリア
とからなることを特徴とする電子写真用現像剤。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3335931A JPH0812463B2 (ja) | 1991-11-27 | 1991-11-27 | 電子写真用現像剤 |
| DE69219285T DE69219285T2 (de) | 1991-11-27 | 1992-11-26 | Entwickler für Elektrophotographie und elektrophotographisches Entwicklungsverfahren den Entwickler benutzend |
| EP92120197A EP0544288B1 (en) | 1991-11-27 | 1992-11-26 | Developer for electrophotography and method for electrophotographic developing using the same |
| US08/347,248 US5484676A (en) | 1991-11-27 | 1994-11-10 | Developer for electrophotography and method for electrophotographic development using the same |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3335931A JPH0812463B2 (ja) | 1991-11-27 | 1991-11-27 | 電子写真用現像剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05150541A JPH05150541A (ja) | 1993-06-18 |
| JPH0812463B2 true JPH0812463B2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=18293952
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3335931A Expired - Lifetime JPH0812463B2 (ja) | 1991-11-27 | 1991-11-27 | 電子写真用現像剤 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5484676A (ja) |
| EP (1) | EP0544288B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0812463B2 (ja) |
| DE (1) | DE69219285T2 (ja) |
Families Citing this family (5)
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| JP3009576B2 (ja) * | 1993-12-03 | 2000-02-14 | 日立金属株式会社 | 二成分系現像剤およびそれを使用した画像形成方法 |
| JPH086305A (ja) * | 1994-06-22 | 1996-01-12 | Hitachi Metals Ltd | 現像剤用磁性キャリア |
| JP3385112B2 (ja) * | 1994-09-30 | 2003-03-10 | 松下電器産業株式会社 | 画像形成方法 |
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Family Cites Families (7)
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| JPS57124356A (en) * | 1981-01-26 | 1982-08-03 | Mita Ind Co Ltd | Binary magnetic developer |
| JPS59182464A (ja) * | 1983-04-01 | 1984-10-17 | Hitachi Ltd | 電子写真法 |
| US4935325A (en) * | 1987-09-10 | 1990-06-19 | Canon Kabushiki Kaisha | Toner and image forming method using magnetic material with specific tap density and linseed oil absorption |
| JPH0760273B2 (ja) * | 1987-10-26 | 1995-06-28 | キヤノン株式会社 | 磁性現像剤 |
| JP2885409B2 (ja) * | 1989-02-13 | 1999-04-26 | 日立金属株式会社 | 静電荷像現像方法 |
| DE69022620T2 (de) * | 1989-04-26 | 1996-03-28 | Canon Kk | Magnetischer Entwickler, Bildherstellungsverfahren und Bildherstellungsapparat. |
-
1991
- 1991-11-27 JP JP3335931A patent/JPH0812463B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1992
- 1992-11-26 DE DE69219285T patent/DE69219285T2/de not_active Expired - Lifetime
- 1992-11-26 EP EP92120197A patent/EP0544288B1/en not_active Expired - Lifetime
-
1994
- 1994-11-10 US US08/347,248 patent/US5484676A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5484676A (en) | 1996-01-16 |
| EP0544288B1 (en) | 1997-04-23 |
| JPH05150541A (ja) | 1993-06-18 |
| DE69219285T2 (de) | 1997-09-18 |
| EP0544288A1 (en) | 1993-06-02 |
| DE69219285D1 (de) | 1997-05-28 |
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