JPH08125529A - Pll回路 - Google Patents

Pll回路

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Publication number
JPH08125529A
JPH08125529A JP6255713A JP25571394A JPH08125529A JP H08125529 A JPH08125529 A JP H08125529A JP 6255713 A JP6255713 A JP 6255713A JP 25571394 A JP25571394 A JP 25571394A JP H08125529 A JPH08125529 A JP H08125529A
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JP
Japan
Prior art keywords
frequency
frequency division
unit
comparison
division ratio
Prior art date
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Pending
Application number
JP6255713A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuo Okada
一夫 岡田
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Fujitsu General Ltd
Original Assignee
Fujitsu General Ltd
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Publication date
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  • Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
  • Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 入力信号の切り替えに応じ、それに一番近い
周波数の信号を生成し出力することにより、PLLロッ
ク時間を短縮する。 【構成】 VCO(Voltage Controlled Osc. )部1
と、プログラマブル分周部(1/N)2と、位相比較部
3と、ローパスフィルタ(LPF)4と、前記ローパス
フィルタ4の積分電圧値をデジタルデータに変換するA
/D変換部5と、ルックアップテーブルを記憶するRO
M7と、各部を制御するとともに前記プログラマブル分
周部2へ所要の分周比を供給する制御部8とでなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、周波数の広帯域化と同
時に応答性の高速化を計ったPLL(位相同期ループ:
Phase-Locked Loop )回路に関する。
【0002】
【従来の技術】PDP(プラズマディスプレイパネル)
等を使用したディスプレイモニタには、NTSCテレビ
信号、パソコン信号、非標準映像信号等、種々の映像信
号が入力される。この映像信号を適切に表示するため
に、PDP側の表示用同期信号の位相を、入力映像信号
の位相とを同期合わせする必要がある。図4に、従来の
種々の映像信号を入力するための周波数の広帯域化に対
応したPLL回路を示す。1はVCO(Voltage Contro
lled Osc. )部、2はプログラマブル分周部(1/
N)、3は位相比較部、4はローパスフィルタ(LP
F)、10は、前記位相比較部3の誤差電圧を検出し、
同誤差電圧に基づき所要の分周比を、前記プログラマブ
ル分周部2へ供給する分周比生成部である。
【0003】VCO部1の出力fcはプログラマブル分
周部2へ入力し、ここで1/Nに分周される。位相比較
部3はプログラマブル分周部2の出力fc/N(比較信
号)と、基準入力信号fINとの位相を比較しており、位
相差に応じた誤差電圧を出力する。ローパスフィルタ4
は誤差電圧を積分して同誤差電圧を減少させる方向の制
御をするPLL制御電圧VE を形成し、これをVCO部
1に帰還する。
【0004】ところで、図5に示すように、基準入力信
号fin1 でありPLL回路のプログラマブル分周部2の
離散的な比較信号がf1 で、かつPLL回路の同期収束
範囲がf1 を中心にプラスマイナスΔである場合、この
PLL回路は所定の同期収束時間で基準入力信号fin1
にロックする。次に、基準入力信号がfin2 に切り替わ
った場合、この基準入力信号がfin2はプログラマブル
分周部2の離散的な比較信号がf1 の状態では、PLL
回路の同期収束範囲外であることからこのままでは周波
数ロックしない。分周比生成部10は位相比較部3の誤差
電圧を所定時間taにわたり検出し続け、同誤差電圧が
所定値以内にロックしないとき、プログラマブル分周部
2へ供給する分周比を切り替える。つまり、プログラマ
ブル分周部2の離散的な比較信号をf2になるように分周
比を切り替える。PLL回路の同期収束範囲がf2 を中
心にプラスマイナスΔであるので、このPLL回路は所
定の同期収束時間で基準入力信号fin2 にロックする。
基準入力信号がfin3 に切り替わった場合も上述した説
明と同様に、分周比生成部10は位相比較部3の誤差電圧
を所定時間taにわたり検出し続け、その結果に応じ
て、プログラマブル分周部2に所要の分周比を供給す
る。
【0005】しかし、上述した動作を行う従来のPLL
回路は、例えば図5に示すように、プログラマブル分周
部2の比較信号が離散的にf1、f2、f3の3種類である場
合、例えば、比較信号が基準入力信号fin1 に位相同期
している状態で、基準入力信号がfin3 に切り替わった
場合、プログラマブル分周部2の比較信号をf2、f3の順
に切り替えながら収束動作を行うので、同期収束時間は
taの3倍の時間を要する。従って、基準入力信号の切
り替え時に高速な応答(周波数ロック)が困難である問
題があった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記問題点に
鑑みなされたもので、入力映像信号の切り替えに高速に
応答(周波数ロック)できるPLL回路を提供すること
を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、基準入力信号と比較信号との位相を位相比較部で比
較して、その比較誤差をローパスフィルタで積分し、同
積分値に基づき同比較誤差が最小になるように電圧制御
発振部の出力が制御され、かつ、同出力を分周部にて所
要の分周比で分周することにより、前記比較信号が生成
されるPLL回路において、前記基準入力信号に一番近
い周波数の比較信号を生成するための分周比を前記積分
値に基づき生成し、同分周比を分周部に供給する。
【0008】また、基準入力信号と比較信号との位相を
位相比較部で比較して、その比較誤差をローパスフィル
タで積分し、同積分値に基づき同比較誤差が最小になる
ように電圧制御発振部の出力が制御され、かつ、同出力
を分周部にて所要の分周比で分周することにより、前記
比較信号が生成されるPLL回路において、前記積分値
から相応の周波数を得、前記基準入力信号に一番近い周
波数の比較信号を生成するための分周比を前記相応の周
波数に基づき生成し、同分周比を分周部に供給する。
【0009】また、基準入力信号と比較信号との位相を
位相比較部で比較して、その比較誤差をローパスフィル
タで積分し、同積分値に基づき同比較誤差が最小になる
ように電圧制御発振部の出力が制御され、かつ、同出力
を分周部にて所要の分周比で分周することにより、前記
比較信号が生成されるPLL回路において、前記基準入
力信号から周波数検出部にてその周波数を検出し、同周
波数に一番近い比較信号を生成する分周比を前記周波数
に基づき生成し、同分周比を分周部に供給する。
【0010】
【作用】以上のように構成したので、基準入力信号が切
り替わる場合、分周部が所定の、例えば、最小周波数の
比較信号(基準比較信号)を出力するようにしておき、
ローパスフィルタの比較誤差積分値をA/D変換し、同
比較誤差の大きさから、予め、ROMに記憶させている
比較誤差の大きさと分周比のルックアップテーブルから
所要の分周比を得、同分周比を分周部に供給する。
【0011】また、他の構成では、基準入力信号が切り
替わる場合、分周部が所定の、例えば、最小周波数の信
号(基準信号)を出力するようにしておき、ローパスフ
ィルタの比較誤差積分値をA/D変換し、同比較誤差の
大きさから電圧/周波数変換部で相応の周波数を得て、
予め、ROMに記憶させている周波数と分周比のルック
アップテーブルから所要の分周比を得、同分周比を分周
部に供給する。
【0012】また、他の構成では、基準入力信号の、例
えば、立ち下がりを計数して周波数を得、その周波数に
基づき、予め、ROMに記憶させている周波数と分周比
のルックアップテーブルから所要の分周比を得、同分周
比を分周部に供給する。従って、何れの構成において
も、分周部では基準入力信号を収束範囲に含む比較信号
が即座に生成されることから、PLLが高速に同期収束
する。
【0013】
【実施例】以下、本発明によるPLL回路について、図
を用いて詳細に説明する。図1は、本発明によるPLL
回路の実施例ブロック図である。1は、VCO(Voltag
e Controlled Osc. )部、2はプログラマブル分周部
(1/N)、3は位相比較部、4はローパスフィルタ
(LPF)、5は、前記ローパスフィルタ4の積分電圧
値をデジタルデータに変換するA/D変換部、7はルッ
クアップテーブルを記憶するROM、8は各部を制御す
るとともに前記プログラマブル分周部2へ所要の分周比
を供給する制御部である。
【0014】本発明によるPLL回路の動作を図1、図
2に従い説明する。尚、従来例と同様のPLL動作は説
明を省略し、基準入力信号が切り替わった場合、前記基
準入力信号の周波数に一番近い周波数の比較信号を生成
する動作の説明をする。基準入力信号が切り替えられる
と、プログラマブル分周部2は所定分周比による、例え
ば、最小の周波数信号(基準信号)の出力状態になる。
A/D変換部5は、VCO1を制御するローパスフィル
タ4の比較誤差積分値(制御電圧)をデジタルデータに
変換した電圧データを生成し、ROM7に供給する。同
ROM7は、予め、記憶されている比較誤差積分値と、
分周比データとを対応させたルックアップテーブルを参
照し、相応の分周比データを読み出し、同分周比データ
を制御部8を経由してプログラマブル分周部2に供給す
る。尚、図2において、横軸は比較誤差積分値(電圧)
であり、基準入力信号の周波数が基準信号に等しい場合
は零、基準入力信号の周波数と比例した電圧値を示す。
縦軸は、横軸の電圧値に対応する分周比を示し、例え
ば、電圧零では最小の分周比に対応し、電圧最大では最
大の分周比に対応する。
【0015】また、図1のPLL回路の実施例ブロック
図に、電圧/周波数変換部を追加した他の構成例(図示
せず)では、A/D変換部5は、VCO1を制御するロ
ーパスフィルタ4の比較誤差積分値(制御電圧)をデジ
タルデータに変換した電圧データを生成し、電圧/周波
数変換部6に供給し、同電圧/周波数変換部6は、前記
電圧データに対応した周波数データを生成し、ROM7
に供給し、同ROM7には予め周波数データと、分周比
データとを対応させたルックアップテーブルを記憶させ
ておき、前記周波数データに基づき同ルックアップテー
ブルを参照し、相応の分周比データを読み出し、同分周
比データを制御部8を経由してプログラマブル分周部2
に供給するようにしも良い。尚、上記他の構成例では、
図2の横軸は比較誤差積分値(電圧)であり、基準入力
信号の周波数が基準信号に等しい場合は零、基準入力信
号の周波数と比例した電圧値を示す。縦軸は、横軸の電
圧値に対応する周波数を示し、例えば、電圧零では最小
の周波数信号(基準信号)に対応し、電圧最大では最大
の周波数信号に対応する。
【0016】図3は、本発明によるPLL回路の他の実
施例ブロック図である。尚、図1と同様の個所は同一番
号を付し、説明を省略する。9は、例えば、基準入力信
号の立ち下がりをカウンタで計数してその周波数を得る
周波数検出部である。周波数検出部9で検出した基準入
力信号の周波数に基づき、ROM7からルックアップテ
ーブルを参照して相応の分周比データを読みだし、同分
周比データを制御部8を経由してプログラマブル分周部
2に供給する。尚、ルックアップテーブルを記憶するメ
モリは、ROMに限定するものではなく、例えば、EE
PROM(電気的に書き換え可能ROM)、書き換え可
能なフラッシュメモリなどであっても良い。また、上記
説明は比較信号を分周により生成したが、分周に限定す
るものではなく、例えば、VCOの発振周波数を逓倍
し、高速のクロック信号を得る回路構成への応用であっ
ても良い。また、比較誤差積分値は一般に絶対値である
ので、プラスの比較誤差積分値に対する分周比(A)と
プラスの比較誤差積分値に対する分周比(B)がある
が、例えば、最初に分周比(A)を供給し、所定時間で
ロックするか否かを検出し、ロックしない場合は、次
に、分周比(B)を供給すれば良い。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は入力映像
信号の切り替えに高速に周波数ロックできるPLL回路
を提供する。従って、PDP(プラズマディスプレイパ
ネル)等を使用したディスプレイモニタに、NTSCテ
レビ信号、パソコン信号、非標準映像信号等、種々の映
像信号が切り替えられて入力した場合、基準入力信号の
位相にロックしたクロック信号を高速に生成する。そし
てこのクロック信号に基づき、表示用の水平同期信号並
びに垂直同期信号を生成し、切り替え画面の表示の乱れ
を防止できるメリットがある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるPLL回路の実施例ブロック図で
ある。
【図2】本発明によるPLL回路の比較誤差積分値(制
御電圧)と分周比の関係を示す図である。
【図3】本発明によるPLL回路の他の実施例ブロック
図である。
【図4】従来の種々の映像信号を入力するための周波数
の広帯域化に対応したPLL回路を示す。
【図5】PLL回路の基準入力信号、比較信号および重
なり合うロック範囲を示す図である。
【符号の説明】
1 VCO(Voltage Controlled Osc. )部 2 プログラマブル分周部 3 位相比較部 4 ローパスフィルタ(LPF) 5 A/D変換部 6 電圧/周波数変換部 7 ROM 8 制御部 9 周波数検出部 10 分周比生成部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04L 7/02 B

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基準入力信号と比較信号との位相を位相
    比較部で比較して、その比較誤差をローパスフィルタで
    積分し、同積分値に基づき同比較誤差が最小になるよう
    に電圧制御発振部の出力が制御され、かつ、同出力を分
    周部にて所要の分周比で分周することにより、前記比較
    信号が生成されるPLL回路において、 前記基準入力信号に一番近い周波数の比較信号を生成す
    るための分周比を前記積分値に基づき生成し、同分周比
    を分周部に供給することを特徴としたPLL回路。
  2. 【請求項2】 上記積分値をA/D変換部でデジタル値
    に変換し、同デジタル値から分周比を得るようにした請
    求項1記載のPLL回路。
  3. 【請求項3】 上記分周比を上記デジタル値と対応させ
    たルックアップデータとしてROMに記憶させたことを
    特徴とする請求項2記載のPLL回路。
  4. 【請求項4】 基準入力信号と比較信号との位相を位相
    比較部で比較して、その比較誤差をローパスフィルタで
    積分し、同積分値に基づき同比較誤差が最小になるよう
    に電圧制御発振部の出力が制御され、かつ、同出力を分
    周部にて所要の分周比で分周することにより、前記比較
    信号が生成されるPLL回路において、 前記積分値から相応の周波数を得、前記基準入力信号に
    一番近い周波数の比較信号を生成するための分周比を前
    記相応の周波数に基づき生成し、同分周比を分周部に供
    給することを特徴としたPLL回路。
  5. 【請求項5】 上記分周比を上記相応の周波数と対応さ
    せたルックアップデータとしてROMに記憶させたこと
    を特徴とする請求項4記載のPLL回路。
  6. 【請求項6】 基準入力信号と比較信号との位相を位相
    比較部で比較して、その比較誤差をローパスフィルタで
    積分し、同積分値に基づき同比較誤差が最小になるよう
    に電圧制御発振部の出力が制御され、かつ、同出力を分
    周部にて所要の分周比で分周することにより、前記比較
    信号が生成されるPLL回路において、 前記基準入力信号から周波数検出部にてその周波数を検
    出し、同周波数に一番近い比較信号を生成する分周比を
    前記周波数に基づき生成し、同分周比を分周部に供給す
    ることを特徴としたPLL回路。
  7. 【請求項7】 上記周波数検出部を基準入力信号の周波
    数を計数するカウンタで構成した請求項6記載のPLL
    回路。
  8. 【請求項8】 上記分周比を上記基準入力信号の周波数
    と対応させたルックアップデータとしてROMに記憶さ
    せたことを特徴とする請求項6記載のPLL回路。
JP6255713A 1994-10-20 1994-10-20 Pll回路 Pending JPH08125529A (ja)

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JP6255713A JPH08125529A (ja) 1994-10-20 1994-10-20 Pll回路

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008148346A (ja) * 2006-12-11 2008-06-26 Silicon Image Inc フィードフォワード分割器を有する適応帯域幅位相ロックループ
CN105323469B (zh) * 2014-07-15 2017-03-08 株式会社藤仓 信号生成装置、有源线缆及信号生成方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008148346A (ja) * 2006-12-11 2008-06-26 Silicon Image Inc フィードフォワード分割器を有する適応帯域幅位相ロックループ
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