JPH0812745B2 - Pcm信号再生装置 - Google Patents

Pcm信号再生装置

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JPH0812745B2
JPH0812745B2 JP57046098A JP4609882A JPH0812745B2 JP H0812745 B2 JPH0812745 B2 JP H0812745B2 JP 57046098 A JP57046098 A JP 57046098A JP 4609882 A JP4609882 A JP 4609882A JP H0812745 B2 JPH0812745 B2 JP H0812745B2
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signal
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pcm
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JP57046098A
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健太郎 小高
正 深見
克弥 堀
真也 尾崎
曜一郎 佐古
伸一 福田
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Sony Corp
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B20/00Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
    • G11B20/10Digital recording or reproducing
    • G11B20/18Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs
    • G11B20/1806Pulse code modulation systems for audio signals

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Digital Magnetic Recording (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 オーデイオ信号を記録再生する場合、そのオーデイオ
信号をPCM化しておけば、高品位の記録再生ができる。
第1図及び第2図は、そのようなPCM方式のテープレ
コーダの記録系及び再生系の一例を示す。
すなわち、第1図の記録系において、オーデイオ信号
Saが、入力端子(11)を通じてA/Dコンバータ(12)に
供給されて第5図Aに示すように、例えばサンプリング
周波数44.656kHz、1ワード16ビツトのPCM信号Spに変換
され、この信号Spが、記録エンコーダ(13)を通じて第
5図Bに示すようにメモリ回路(14A),(14B)に例え
ば1/60秒間分ずつ交互に書き込まれると共に、第5図C
に示すようにその書き込まれた信号Spが書き込み時のほ
ぼ2倍の速度で期間T1ごとに交互に読み出される。
なお、第5図において、期間Ta,Tbは1/60秒ごとに交
互に位置する単位期間、期間T0,T1はその期間Ta,Tbをそ
れぞれ2等分したときの前半及び後半の期間である。
従つて、エンコーダ(13)からは、第5図Dに示すよ
うに、時間軸がほぼ1/2に圧縮され、期間T1に位置するP
CM信号Scが取り出される。すなわち、信号Scの各ブロツ
クは、1/60秒間分ずつのオーデイオ情報を有し、かつ、
時間軸が1/2に圧縮されて期間T1に位置するPCM信号であ
る。
また、このとき、エンコーダ(13)にはエラー訂正修
整符号形成回路(15)が接続され、信号Scのブロツクご
とにエラー訂正及びエラー修整のための修理が行われて
いるものであり、例えば、信号Scの1ブロツク内でイン
ターリーブが行われると共に、3ワードごとにCRC及び
パリテイービツトの付加などが行われている。また、信
号Scは、そのブロツクごとの先頭にプリアンブル(ライ
ニングイン)を有している。
なお、第5図において、期間τeは、以上のエンコー
ドを行うのに必要な時間である。また、以上の回路(1
2)〜(15)による処理は、クロツク形成回路(30)か
らのクロツク及び制御信号によりこれらに同期して行わ
れる。
そして、この信号Scが記録アンプ(16)を通じて回転
磁気ヘツド(1A),(1B)に供給される。
このヘツド(1A),(1B)は、第3図にも示すように
互いに180°の角間隔を有し、回転軸(3)を通じてモ
ータ(4)により毎秒30回の割り合いで矢印(6H)の方
向に回転させられ、この回転周面に対して磁気テープ
(2)が90°強の角範囲にわたつて斜めに巡らされてい
ると共に、このテープ(2)はキヤプスタン及びピンチ
ローラ(図示せず)により矢印(6T)の方向に一定の速
度で走行させられている。
さらに、ヘツド(1A),(1B)の回転は、サーボ制御
により期間Ta,Tbに同期させられている。すなわち、形
成回路(30)から例えば第5図Eに示すように期間Taに
おける期間T1の開始時点ごとにパルスPrが取り出され、
このパルスPrがサーボ回路(41)に供給されると共に、
ヘツド(1A),(1B)の例えば回転軸(3)にパルス発
生手段(42)が設けられてヘツド(1A),(1B)の1回
転ごとに1つのパルスが取り出され、このパルスがサー
ボ回路(41)に供給され、サーボ回路(41)の出力がモ
ータ(4)に供給され、第3図に示すように、パルスPr
の時点に、ヘツド(1A)がテープ(2)の進入点にある
ようにヘツド(1A),(1B)の回転位相が制御される。
従つて、期間Taの期間T1にヘツド(1A)がテープ
(2)を走査し、期間Tbの期間T1にヘツド(1B)がテー
プ(2)を走査するので、第4図に示すように信号Sc
は、その1ブロツクが斜めの1本の磁気トラツク(3)
として順次記録される。
また、制御回路(30)からのパルスPrが記録アンプ
(43)を通じて磁気ヘツド(44)に供給され、第4図に
示すようにテープ(2)の縁部に再生時のコントロール
パルス用のトラツク(3C)として記録される。
以上のようにして第1図の記録系では、オーデイオ信
号SaがPCM記録される。
一方、第2図の再生系においては、ヘツド(42)によ
りテープ(2)のトラツク(3C)からパルスPrが再生さ
れ、このパルスPrがサーボ回路(41)に供給され、ヘツ
ド(1A),(1B)は記録時と同じ関係でトラツク(3)
を走査するようにサーボ制御される。こうして、ヘツド
(1A),(1B)からは信号Scが第5図Fに示すように期
間T1ごとに取り出される。
そして、この信号Scが再生アンプ(21)を通じて再生
デコーダ(22)に供給されてもとのPCM信号Spが復調さ
れる。すなわち、デコーダ(22)に供給された信号Scが
第5図Cに示すように1ブロツクごとに交互にメモリ回
路(23A),(23B)に書き込まれると共に、第5図Hに
示すように書き込まれた信号Scが、記録時における書き
込み時の速度で交互に読み出され、従つて、デコーダ
(22)からは第5図Iに示すようにもとの時間軸まで伸
張されたPCM信号Spが連続して取り出される。
また、このとき、デコーダ(22)にはエラーチエツク
回路(24)が接続され、CRC及びパリテイービツトなど
からケラーチエツクが行われると共に、このチエツク結
果に基づいてエラー訂正及びエラー修正が行われる。な
お、第5図において、期間τdは、以上のデコードを行
うのに必要な時間である。
そして、この信号SpがD/Aコンバータ(26)に供給さ
れてもとのオーデイオ信号Saに変換され、この信号Saが
出力端子(27)に取り出される。
なお、この再生時には、アンプ(21)からの信号Sc
が、クロツク形成回路(30)に供給されてビツト同期の
とれたクロツク及び制御信号が形成されて回路(22)〜
(26)に供給されると共に、このとき、ヘツド(42)か
らのパルスPrが期間Taにおける期間T1の開始時点を示す
信号として形成回路(30)に供給される。
以上のようにして第1図及び第2図のテープレコーダ
では、オーデイオ信号SaがPCM化されて記録再生される
ので、高品位な記録再生ができる。
ところで、このようなテープレコーダにおいて、再生
時、ドロツプアウトなどによりPCM信号Sc(信号Sp)に
エラーを生じることがあり、このとき、エラー訂正やエ
ラー修整を行わないと、再生されたオーデイオ信号Saに
ノイズを生じてしまう。
そこで、再生系(第2図)のデコーダ(22)及びエラ
ー修整回路(25)においては、エラー訂正及びエラー修
整を行つているが、そのエラー修整には、平均値補間、
3次補間、前値ホールドなどの方法がある。そして、平
均値補値及び3次補間は、検知限周波数が高いので、か
なり有効な方法であるが、エラーが連続する場合には利
用できない。特に、上述のテープレコーダでは、オーデ
イオ信号Saの時間軸をほぼ1/2に圧縮して記録している
ので、ドロツプアウトの影響はその圧縮分だけ大きくな
り、なおさらである。
このため、連続するエラーに対しては、前値ホールド
による修整(補間)を行うことになるが、前値ホールド
は検知限周波数が低いので、連続するエラーが多くなる
と、あるいは連続するエラーが大幅に長くなると、有効
な方法とは言えなくなり音質の劣化を招いてしまう。
この発明は、このように信号Scの1ブロツク以上にわ
たる大きなエラーに対してエラー修整ができると共に、
そのエラー修整が目立たないようにしようとするもので
ある。
そこで、オーデイオ信号Saについて考察すると、この
オーデイオ信号Saは比較的冗長度の大きい信号であり、
また、相関性が高い。そして、短時間であれば、オーデ
イオ信号Saの一部が欠落したとき、その近傍の波形を欠
落部にはめ込めば、聴感上、あまり問題にならず、大き
なエラーに対してかなり有効なエラー修整法であること
が判明した。
この発明は、このような点を利用してエラー修整を行
うと共に、その修正をより完全に行うものである。
以下その一例について説明しよう。
第6図において、アンプ(21)からは、第7図Aに示
すように、信号Scが期間T1ごとに1ブロツクづつ連続し
て取り出されるが、以下の説明及び第7図においては、
ブロツクに〜の符号をつける。また、第7図におい
て、×印をつけたブロツクに多くのエラーが発生して
いてエラー訂正及びエラー修整ができないものとする。
そして、エラーチエツク回路(24)においては、第7
図Bに示すように信号Scにエラーがあるごとにこれを示
すフラグPeがセツトされているので、このエラーフラグ
Peがカウンタ(51)に供給されると共に、クロツク形成
回路(30)から第7図Cに示すように、期間T1の開始時
点ごとのパルスPcが取り出され、このパルスPsがカウン
タ(51)にリセツト信号として供給される。従つて、カ
ウンタ(51)は、期間T1ごとに、信号Scのブロツクごと
のエラーをカウントすることになる。
そして、このカウンタ(51)のカウント値N51が検出
回路(デコーダ)(52)に供給されてそのカウント値N
51が所定値以上になつたとき、すなわち、第7図の場合
には、ブロツクにエラーが多いので、第7図Dに示す
ようにブロツクの位置する期間内のある時点に“1"に
なり、次のブロツクの開始時点(このとき、カウンタ
(51)はリエセツトされる)に“0"に戻る検出信号Pdが
取り出される。
そして、この信号Pdが、デコーダ(22)にメモリ回路
(23A),(23B)のアクセスの制御信号として供給さ
れ、メモリ回路(23A),(23B)の書き込み及び読み出
しは第7図E,Fに示すように制御される。
すなわち、第7図Eに示すように、ブロツク〜ま
では、Pd=“0"なので、メモリ回路(23A),(23B)に
ブロツクごとに交互に書き込まれていく。しかし、ブロ
ツクの期間に、Pd=“1"になるので、次のブロツク
は、ブロツクが書き込まれたメモリ回路(23A)に書
き込まれる。そして、ブロツク以後は、Pd=“0"なの
で、ブロツク〜は、再びメモリ回路(23A),(23
B)に交互に書き込まれていく。
そして、このような書き込みに対して、第7図Fに示
すように、書き込みの行われていないメモリ回路(23
A),(23B)から読み出しが行われ、ブロツクは2度
繰り返して読み出されると共に、ブロツクの読み出し
は行われない。
従つて、デコーダ(22)からは、第7図Gに示すよう
に、ブロツクに代つてブロツクが置換されたPCM信
号Spが取り出される。すなわち、エラーが多くエラー訂
正やエラー修整ができないブロツクは、ブロツクに
より補間されたわけである。
そして、このPCM信号Spが、後述する加算回路(25)
を通じてD/Aコンバータ(26)に供給され、オーデイオ
信号Saが復調される。
こうして、この発明によれば、PCM信号Spからオーデ
イオ信号Saが再生されるが、この場合、特にこの発明に
よれば、再生されたPCM信号Scにエラーが多く、CRC及び
パリテイービツトなどによるエラー訂正あるいはエラー
修整だけではPCM復調に適さないときには、その前のPCM
信号ScからPCM復調が行われるので、聴感上、問題なく
エラー修整されたオーデイオ信号Saを得ることができ
る。
ただし、以上の構成だけでは、ブロツクの代わりに
ブロツクを使用してエラー修整をしたとき、そのつな
ぎ目にパルス性のノイズを生じてしまう。
すなわち、第8図Aは信号Spを示し(第7図Gと同
じ)、第8図Bは復調されたオーデイオ信号Saを示す。
そして、この第8図Bからも明らかなように、本来のブ
ロツクと、ブロツクの代わりのブロツクとのつな
ぎ目の時点t1、及びこの代わりのブロツクとブロツク
とのつなぎ目の時点t2では、当然のことながら一般的
に波形が連続せず、急激に変化してしまう。そして、波
形の急激な変化は、パルス性のノイズとして知覚される
ので、第8図Bの信号Saでは、時点t1,t2にパルス性の
ノイズが耳につくことになる。
この発明は、このような問題点にも対処したものであ
る。
すなわち、第8図Bに示すように、信号Saにおいて、
時点t1におけるつなぎ目のレベル差をd1とし、時点t2
おけるつなぎ目のレベル差をd2とすると、第6図に示す
ように、パルスPdが補正回路(53)に供給されて第8図
Cに示すように、D/A変換されたときのレベルが、時点t
1にレベルd1から次第に0になり、所定の期間は0のま
まで、時点t2にレベルd2となるデジタル補正信号Snが形
成され、この信号Snが加算回路(25)に供給されてPCM
信号Spに加算される。
従つて、その加算後の信号SpがD/Aコンバータ(26)
に供給されてオーデイオ信号Saに復調されると、その信
号Saは、信号Snにより直流レベルが第8図Cに示すよう
に変化しているので、信号Saは第8図Dに示すようにな
り、すなわち、時点t1,t2における波形のつなぎ目は連
続する。
従つて、つなぎ目における急激なレベル変化がなくな
るので、パルス性のノイズが耳につくことがない。
こうして、この発明によれば、CRC及びパリテイービ
ツトなどによるエラー訂正及びエラー修整だけではPCM
復調に適さないときには、その前の信号Spのブロツクで
補間が行われてエラー修整が行われると共に、その補間
に使用されたブロツクに対するつなぎ目が連続化される
ので、ノイズが耳につくことがなく、有効なエラー修整
ができる。
また、再生時、テープ(2)を記録時よりも早く走行
させると、信号Scに欠如区間を生じるが、この欠如区間
も同様に修正されるので、そのようにテープ(2)を走
行させることによりサーチ再生を行うことができる。
第9図A,Bは、補正信号Snの他の例を示す。なお、こ
の図も第8図Cと同様、D/A変換されたときの波形で示
す。また、第9図Bの場合には、信号Spを1単位期間遅
延するか、読み出し時に時分割処理することになる。
なお、信号Snを加算する場合、これをアナログ信号と
して信号Saに加算してもよい。
本発明では、再生PCM信号に規定値を越えるエラーを
含むエラーブロックが検出されると、メモリからエラー
ブロックに代わってこのエラーブロックの直前のブロツ
クを再び読み出すように読み出し順序の変更を行い、変
更後の再び読み出すデータブロックとその前後のデータ
ブロックとのつなぎ目のレベル差に基づき補正信号を発
生し、メモリから読み出したPCM信号及び補正信号を結
合して、再び読み出すデータブロックとその前後のデー
タブロックのつなぎ目に急激な変化が無くなるようにデ
ータを修正したので、ブロックのつなぎ目におけるパル
ス性のノイズの発生を防止できる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第5図、第7図〜第9図はこの発明を説明する
ための図、第6図はこの発明の一例の系統図である。 (22)は再生デコーダ、(23A),(23B)はメモリ回
路、(24)はエラーチエツク回路、(25)は加算回路、
(26)はD/Aコンバータ、(53)は補正回路である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 堀 克弥 東京都港区港南1丁目7番4号 ソニ−株 式会社芝浦工場内 (72)発明者 尾崎 真也 東京都港区港南1丁目7番4号 ソニ−株 式会社技術研究所内 (72)発明者 佐古 曜一郎 東京都港区港南1丁目7番4号 ソニ−株 式会社技術研究所内 (72)発明者 福田 伸一 東京都港区港南1丁目7番4号 ソニ−株 式会社技術研究所内 (56)参考文献 特開 昭55−14503(JP,A) 特開 昭52−7712(JP,A)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】再生PCM信号を一時的に保持するためのメ
    モリ手段と、 上記再生PCM信号に関して、ブロック毎にエラーチェッ
    クを行い、規定値を越えるエラーを含むエラーブロック
    が検出されたときに、エラー検出信号を発生するエラー
    チェック手段と、 上記エラー検出信号が発生されないときは、上記メモリ
    手段から読み出した上記再生PCM信号を順次デコード
    し、上記エラー信号が発生されたときは、上記メモリ手
    段から上記エラーブロックに代わって、該エラーブロッ
    クの直前のブロックのPCM信号を再び読み出すように読
    み出し順序の変更を行い、該変更後の上記再び読み出す
    データブロックとその前後のデータブロックのつなぎ目
    のレベル差信号を出力するデコード手段と、 上記レベル差信号に基づき補正信号を発生する補正回路
    と、 上記デコーダ手段から読み出されたPCM信号及び上記補
    正回路からの上記補正信号を加算し、上記再び読み出す
    データブロックとその前後のデータブロックのつなぎ目
    において急激なレベル変化が無くなるようなデータの修
    正を行った再生PCM信号を得る加算手段と、 を備えたPCM信号再生装置。
JP57046098A 1982-03-23 1982-03-23 Pcm信号再生装置 Expired - Lifetime JPH0812745B2 (ja)

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JP57046098A JPH0812745B2 (ja) 1982-03-23 1982-03-23 Pcm信号再生装置

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JP57046098A JPH0812745B2 (ja) 1982-03-23 1982-03-23 Pcm信号再生装置

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JPS58164005A JPS58164005A (ja) 1983-09-28
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JP57046098A Expired - Lifetime JPH0812745B2 (ja) 1982-03-23 1982-03-23 Pcm信号再生装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01300740A (ja) * 1988-05-30 1989-12-05 Oki Electric Ind Co Ltd 音声パケット通信における廃棄パケット補償装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS527712A (en) * 1975-07-08 1977-01-21 Mitsubishi Electric Corp Information regenerator
JPS5514503A (en) * 1978-07-14 1980-02-01 Nippon Gakki Seizo Kk Recording and reproducing unit of pcm type

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JPS58164005A (ja) 1983-09-28

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