JPH0814037A - トラクタのマフラ取付構造 - Google Patents

トラクタのマフラ取付構造

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JPH0814037A
JPH0814037A JP14805794A JP14805794A JPH0814037A JP H0814037 A JPH0814037 A JP H0814037A JP 14805794 A JP14805794 A JP 14805794A JP 14805794 A JP14805794 A JP 14805794A JP H0814037 A JPH0814037 A JP H0814037A
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JP
Japan
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muffler
pipe
bonnet
brace
muffler pipe
Prior art date
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Pending
Application number
JP14805794A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsushi Maruyama
勝志 丸山
Tsuneo Fujiwara
恒夫 藤原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Kubota Corp filed Critical Kubota Corp
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Publication of JPH0814037A publication Critical patent/JPH0814037A/ja
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  • Superstructure Of Vehicle (AREA)
  • Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
  • Exhaust Silencers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 マフラパイプがメンテナンスの邪魔になら
ず、しかも振動等によって破損することなく、マフラパ
イプをボンネットの側方に縦向きに取り付けられるよう
にする。 【構成】 ボンネット7内に設けたマフラ本体18に接
続されているマフラパイプ19がボンネット7の側部か
ら突出され、前作業機2を支持するためのブレース13
がボンネット7の左右両側方に架設されているトラクタ
において、マフラパイプ19を、ボンネット7の側板1
6の下方から当該側板16とブレースとの間を通過する
よう縦向きに配置するとともに、その中途部において固
定手段31によってブレース13の内面側に固定する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばボンネットの前
方にフロントローダ等の前作業機を備えたトラクタのマ
フラ取付構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ボンネット内に設けたマフラ本体
に接続されているマフラパイプがボンネットから突出さ
れている内装式のマフラ装置においては、マフラパイプ
をボンネットの側板に貫通させて排気口を側方突出状に
設けるのが通常である(実願昭63−47211号参
照)。
【0003】かかるマフラ装置では、排気口が比較的低
い位置になるため排気ガスによって作物を傷めるおそれ
があるとともに、マフラパイプがボンネットの側板を貫
通しているので、車両のメンテナンスの際に側板を取り
外す場合には、マフラパイプが邪魔になってメンテナン
ス作業に手間取るという問題があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この問題を解決する手
段として、マフラパイプを天井板に貫通させて縦向きに
設けるか(実開平5−44656号公報)、若しくはマ
フラパイプをボンネットの側板の下方で屈曲させてそこ
からボンネットの上方まで突出させる手段が考えられ
る。
【0005】しかし、前者の手段では、マフラパイプが
天井板を貫通するため、その貫通部からボンネット内に
雨水が侵入するとともに、マフラパイプがボンネットの
中央よりに配置されるため、走行時に排気ガスが運転者
に吹きかかり易いという不都合がある。他方、後者の手
段では、このような不都合は解消されるが、マフラパイ
プがボンネットの側板下方からボンネットの上方まで突
出するので、マフラパイプが折れやすくなるという問題
が残る。
【0006】この問題は、マフラパイプの中途部をボン
ネット側に支持することによって解消されるが、これで
はメンテナンスのために側板を取り外す場合にマフラパ
イプも同時に取り外す必要が生じて従来と同様の不都合
が再来するとともに、ボンネットの側板はエンジンから
の振動が伝わり易いので、かかる側板にマフラパイプを
支持させると却ってこれを損傷させるおそれがある。
【0007】本発明は、このような実情に鑑み、マフラ
パイプがメンテナンスの邪魔にならず、しかも振動等に
よって破損することなく、マフラパイプをボンネットの
側方に縦向きに取り付けられるようにすることを目的と
する。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は次の技術的手段を講じた。即ち、本発明
は、ボンネット内に設けたマフラ本体に接続されている
マフラパイプがボンネットの側部から突出され、前作業
機を支持するためのブレースがボンネットの左右両側方
に架設されているトラクタにおいて、マフラパイプは、
ボンネットの側板の下方から当該側板とブレースとの間
を通過するよう縦向きに配置されているとともに、その
中途部において固定手段によってブレースの内面側に固
定されていることを特徴とするを特徴とする。
【0009】この場合、上記固定手段は、ブレースの外
面に設けられた取付プレートと、マフラパイプの中途部
に套嵌されかつ両先端部が取付プレートにナット締めさ
れるU字ボルトと、マフラパイプとブレースの内面間に
介装されたスペーサとを備え、マフラパイプの外周面に
沿ってこれを支持する受け部が取付プレートの上下端部
とスペーサに形成されているものを採用できる。
【0010】また、上記U字ボルトは、内側面がマフラ
パイプの外周面に沿うように湾曲された連結板の両端に
ボルトを溶着してなるものを採用できる。
【0011】
【作用】マフラパイプ19はボンネット7の側方に設け
たブレース13の内面側に固定されているので、ボンネ
ット7内部のエンジンからの振動音がマフラパイプ19
に伝達され難く、側板16を取り外す際にこれと同時に
マフラパイプ19を取り外す必要はない。
【0012】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明の実施例を説明
する。図1乃至図6は本発明の第一実施例を示してい
る。図6において、本実施例に係るトラクタ1は、前部
に前作業機としてのフロントローダ2をかつ後部に後作
業機としてのバックホー3を着脱自在に備えたもので、
エンジンにミッションケースと前車軸フレーム4とを連
結してなる車体5と、車体5の中央部に設けた運転席6
と、前車軸フレーム4上に設けたボンネット7とから主
構成されている。
【0013】フロントローダ2は、車体5の乗降口部分
に固定した左右一対のマスト8と、マスト8の上部に回
動自在に枢支された左右一対のブーム9と、このブーム
9の前端に枢着されたバケット10とを備えており、マ
スト8の上部内側に固定した上ブラケット11と前車軸
フレーム4の前部に固定した下ブラケット12との間に
ブレース13が前傾斜状に架設されている。
【0014】このブレース13は、ローダ作業の際にマ
スト8にかかる負荷を車体5の前後に分散させることに
よってフロントローダ2を支持するもので、ボンネット
7の左右両側方でかつ両ブーム9の内側に設けられてい
る。図1に示すように、エンジン及びラジエータ等を包
囲するボンネット7は、天板14と前面グリル15と左
右の側板16とからなり、天板14は運転席6の前方に
設けた支持枠17と前車軸フレーム4上に設けた支持枠
との間に架設されている。側板16はこの天板14に対
して着脱自在に取り付けられ、前車軸フレーム4の後部
が露出する程度に下部が切り欠かれている。
【0015】ボンネット7内にはエンジンに直結された
マフラ本体18が設けられ、このマフラ本体18にはマ
フラパイプ19が接続されている。このマフラパイプ1
9は、マフラ本体18の下部に設けた接続管20に接続
されたエルボーパイプ21と、このエルボーパイプ21
の上端に接続することでボンネット7の側板16と前記
ブレース13との間を通過するよう縦向きに配置された
縦パイプ22と、この縦パイプ22の中途部に間隔をお
いて套嵌されたパイプカバー23とを備えている。
【0016】マフラ本体19の接続管20はボンネット
7の側板16の下方を通過してボンネット7の外部に突
出されており、この接続管20の突出端部にエルボーパ
イプ21の基端部が止め輪24を介して接続されてい
る。縦パイプ22の下端部にはエルボーパイプ21上端
に接続される半割れ状の接続部25が形成され、縦パイ
プ22の上端には前向きに開口された排気口26が形成
されている。また、縦パイプ22の中間部には同パイプ
22よりもやや大径の中間筒27が固定されており、こ
の中間筒27の外周に掛止爪28が下方突出状に固着さ
れている。
【0017】図5に示すように、パイプカバー23は外
周部に多数の通風孔29を備え、中間筒27から縦パイ
プ22の下端に至る程度の長さを有している。しかし
て、パイプカバー23の上端を上記掛止爪28に掛止す
るようにして同カバー23を縦パイプ22に挿通し、そ
の後、縦パイプ22の接続部25をエルボーパイプ21
上端部に嵌合してパイプカバー23の下端外周部を止め
輪30で締め付けることにより、当該縦パイプ22がエ
ルボーパイプ21の上端に接続されている。
【0018】図2乃至図5に示すように、上記マフラパ
イプ19は、その中途部(図例ではエルボーパイプ2
1)において固定手段31によって前記ブレース13の
内面側に固定されていて、この固定手段31は、ブレー
ス13の外面に設けられた取付プレート32と、マフラ
パイプ19の中途部に套嵌されかつ両先端部が取付プレ
ート32にナット33締めされる上下一対のU字ボルト
34と、マフラパイプ19とブレース13の内面間に介
装されたスペーサ35とを備えている。
【0019】取付プレート32は、短冊状の鋼製板の上
下部を同側へ屈曲することで上下板部36,37を備
え、この上下板部36,37の先端縁にエルボーパイプ
21の外周面に沿うように湾曲状に切り欠いてなる第一
受け部38が形成されている。他方、スペーサ35は、
縦長の板片39の一側縁にエルボーパイプ21の外周面
に沿うように湾曲板状に形成された第二受け部40を溶
着してなる。
【0020】また、本実施例のU字ボルト34は、内側
面がマフラパイプ19(図例ではエルボーパイプ21)
の外周面に沿う湾曲板状に形成された連結板41の両端
に通常一般に用いられる頭付きボルト42を溶着してな
る。上記スペーサ35はその第二受け部40をエルボー
パイプ21の外周面に当接させるようにして同パイプ2
1とブレース13の間に差し込まれており、他方、取付
プレート32はその第一受け部38をエルボーパイプ2
1の外周面に当接させるようにしてブレース13の外面
に添設されている。
【0021】この状態において、ボンネット7側(図2
の左側)からエルボーパイプ21へ套嵌された上下一対
のU字ボルト34の先端ネジ部が取付プレート32に貫
通され、このネジ部をナット33で締め付けることによ
り、マフラパイプ19がブレース13の内面側に固定さ
れている。なお、図2に示すように、ブレース13は上
側縁が下側縁よりもやや外側(図2の右側)へ変位する
よう傾斜しているため、これに対応してスペーサ35の
板片39の他側縁は上側がやや幅広となる傾斜状に形成
されているとともに、取付プレート32の上板部36は
下板部37よりもやや長くされている。
【0022】上記のように、マフラパイプ19をブレー
ス13の内面側に固定した場合、ボンネット7内部のエ
ンジンからの振動音がマフラパイプ19に伝達され難く
なって同パイプ19の破損が防止されるととともに、ボ
ンネット7内部のメンテナンスのために側板16を取り
外す際には、これと同時にマフラパイプ19を取り外す
必要はなくなる。
【0023】また、マフラパイプ19は側板16とブレ
ース13との間を通過して上方に延びているため、同パ
イプ19の排気口26がボンネット7からずれた位置に
配置されることになり、排気ガスが運転者に流れるのが
防止される。更に、本実施例では、エルボーパイプ21
がその外周面に沿う形状とされた第一及び第二受け部3
8,40によって三点支持され、しかも、U字ボルト3
4の連結板41もその内側面においてエルボーパイプ2
1の外周面に面接するため、エルボーパイプ21がブレ
ース13への固定後に振動等によって変形するのを未然
に防止できる。
【0024】なお、図2に仮想線枠で示すように、U字
ボルト34はそれ自体がU字状に屈曲された二股ボルト
43の湾曲部にエルボーパイプ21の外周面に面接する
当て板44を溶着したものを採用できるが、二股ボルト
43を使用すると割高になるので材料コスト面からは通
常の頭付きボルト42を使用するのが好ましい。また、
図2に別の仮想線枠で示すように、スペーサ35の上下
のずれを防止するため、板片39に長孔を有する位置決
め板45を固着し、この位置決め板45をU字ボルト3
4で共締めすることにしてもよい。
【0025】図7は本発明の第二実施例を示し、この実
施例ではマフラパイプ19と固定手段31の構成が第一
実施例の場合と異なる。すなわち、本実施例のマフラパ
イプ19は下部のエルボー部46とその上の立上げ部4
7とから一体に形成されており、エルボー部46におい
て接続管20に接続されている。
【0026】また、固定手段31は、マフラパイプ19
の立上げ部47に外嵌した取付リング48と、この取付
リング48をブレース13に固定するための固定ボルト
49とからなり、取付リング48の外周に形成した螺合
筒部にブレース13を貫通する固定ボルト49を螺合さ
せることにより、マフラパイプ19をブレース13に支
持させている。
【0027】本実施例の場合、第一実施例に比べて部品
点数が少なくなる利点があるが、取付リング48とマフ
ラパイプ19の間でガタつきが生じやすい欠点がある。 (比較例)図8及び図9は本発明の比較例を示す。図8
の場合、マフラパイプ19のエルボーパイプ21の屈曲
部に固定プレート50が溶着され、この固定プレート5
0を前車軸フレーム4にボルト締結することによりマフ
ラパイプ19を縦向きに支持している。また、図9では
第二実施例と同様のマフラパイプ19のエルボー部46
に固定プレート51が固着され、この固定板プレート5
1を前車軸フレーム4にボルト締結している。
【0028】これらの比較例では、ボンネット7の側板
16にマフラパイプ19を固定しているわけではないの
で、マフラパイプ19が側板16取り外しの邪魔になる
ことはないが、固定プレート50,51を前車軸フレー
ム4に取り付けるためマフラパイプ19をその下端部で
しか支持できず、マフラパイプ19を余り高く立ち上げ
ると折れやすくなる。
【0029】この点、本発明ではマフラパイプ19をボ
ンネット7の側方に配置されているブレース13に固定
するので同パイプ19の中途部を支持でき、そのような
不都合を解消できる。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
マフラパイプ19がボンネット7の側方に設けたブレー
ス13の内面側に固定されていて、ボンネット7内部の
エンジンからの振動音がマフラパイプ19に伝達され難
く、しかも側板16を取り外す際にこれと同時にマフラ
パイプ19を取り外す必要はないので、マフラパイプが
メンテナンスの邪魔にならず、かつ振動等によって破損
することなく、マフラパイプ19をボンネット7の側方
に縦向きに取り付けることができる。また、マフラパイ
プ19がボンネット7の側方に配置されるため、排気ガ
スが運転者に流れるのを防止できる。
【0031】また、請求項2に記載の発明によれば、マ
フラパイプ19がその外周面に沿う受け部38,40に
よって三点支持されるので、ブレース13への固定後に
マフラパイプ19が振動等によって変形するのを防止で
きる。更に、請求項3に記載の発明によれば、U字ボル
ト34の連結板41もその内側面がエルボーパイプ21
の外周面に面接する湾曲状とされているので、固定後の
マフラパイプ19の変形をより確実に防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第一実施例を示すマフラ取付構造の分
解斜視図である。
【図2】同取付構造の要部断面図である。
【図3】図2のA−A線断面図である。
【図4】図2のB−B線断面図である。
【図5】同取付構造の側面図である。
【図6】前作業機を有するトラクタの斜視図である。
【図7】本発明の第二実施例を示すマフラ取付構造の分
解斜視図である。
【図8】比較例を示すマフラ取付構造の分解斜視図であ
る。
【図9】他の比較例を示すマフラ取付構造の分解斜視図
である。
【符号の説明】
1 トラクタ 2 前作業機(フロントローダ) 7 ボンネット 13 ブレース 16 側板 18 マフラ本体 19 マフラパイプ 31 固定手段 32 取付プレート 33 ナット 34 U字ボルト 35 スペーサ 38 第一受け部 40 第二受け部 41 連結板 42 頭付きボルト

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ボンネット(7)内に設けたマフラ本体
    (18)に接続されているマフラパイプ(19)がボン
    ネット(7)の側部から突出され、前作業機(2)を支
    持するためのブレース(13)がボンネット(7)の左
    右両側方に架設されているトラクタにおいて、 マフラパイプ(19)は、ボンネット(7)の側板(1
    6)の下方から当該側板(16)とブレース(13)と
    の間を通過するよう縦向きに配置されているとともに、
    その中途部において固定手段(31)によってブレース
    (13)の内面側に固定されていることを特徴とするト
    ラクタのマフラ取付構造。
  2. 【請求項2】 固定手段(31)は、ブレース(13)
    の外面に設けられた取付プレート(32)と、マフラパ
    イプ(19)の中途部に套嵌されかつ両先端部が取付プ
    レート(32)にナット(33)締めされるU字ボルト
    (34)と、マフラパイプ(19)とブレースの内面間
    に介装されたスペーサ(35)とを備え、マフラパイプ
    (19)の外周面に沿ってこれを支持する受け部(3
    8)(40)が取付プレート(32)の上下端部とスペ
    ーサ(35)に形成されている請求項1に記載のトラク
    タのマフラ取付構造。
  3. 【請求項3】 U字ボルト(34)は、内側面がマフラ
    パイプ(19)の外周面に沿うように湾曲された連結板
    (41)の両端にボルト(42)を溶着してなる請求項
    2に記載のトラクタのマフラ取付構造。
JP14805794A 1994-06-29 1994-06-29 トラクタのマフラ取付構造 Pending JPH0814037A (ja)

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JP14805794A JPH0814037A (ja) 1994-06-29 1994-06-29 トラクタのマフラ取付構造

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JP14805794A JPH0814037A (ja) 1994-06-29 1994-06-29 トラクタのマフラ取付構造

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JPH0814037A true JPH0814037A (ja) 1996-01-16

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JP14805794A Pending JPH0814037A (ja) 1994-06-29 1994-06-29 トラクタのマフラ取付構造

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JP (1) JPH0814037A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017014718A (ja) * 2015-06-29 2017-01-19 株式会社クボタ トラクタのマフラ

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017014718A (ja) * 2015-06-29 2017-01-19 株式会社クボタ トラクタのマフラ

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