JPH08140461A - 脱穀機の選別装置 - Google Patents
脱穀機の選別装置Info
- Publication number
- JPH08140461A JPH08140461A JP30983894A JP30983894A JPH08140461A JP H08140461 A JPH08140461 A JP H08140461A JP 30983894 A JP30983894 A JP 30983894A JP 30983894 A JP30983894 A JP 30983894A JP H08140461 A JPH08140461 A JP H08140461A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compressed air
- feed pan
- sorting
- fan
- grading
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 241000251169 Alopias vulpinus Species 0.000 title claims description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 3
- 238000007664 blowing Methods 0.000 abstract description 2
- 238000004904 shortening Methods 0.000 abstract 1
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 7
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 6
- SDTHIDMOBRXVOQ-UHFFFAOYSA-N 5-[bis(2-chloroethyl)amino]-6-methyl-1h-pyrimidine-2,4-dione Chemical compound CC=1NC(=O)NC(=O)C=1N(CCCl)CCCl SDTHIDMOBRXVOQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Threshing Machine Elements (AREA)
Abstract
を短縮して機体をコンパクトにしながら、圧風ファンか
ら吹出する選別風を有効利用して選別を高能率のものに
する。 【構成】 揺動選別体(2)の始端がわを構成するフィ
−ドパン(3)を前後に分割して段違いの第1フィ−ド
パン(3a)と第2フィ−ドパン(3b)にし、その段
違いにより形成された空間(4)内に第2圧風ファン
(5)の吐出口(6)をのぞませて揺動選別体(2)の
選別面上を後方に吹出させるとともに、第2圧風ファン
(5)のファンケ−ス(5a)の下唇板(5b)を第2
フィ−ドパン(3b)の始端部の下側に入り込ませる。
Description
向け扱胴軸方向に揺動する揺動選別体を装架して扱室或
は処理室からの脱穀物を選別する選別装置に関する発明
である。
方向に揺動する揺動選別体を装架して扱室からの脱穀物
を選別するものとしては、例えば、特開昭61−111
622号公報、または、同開昭61−78319号公報
等により開示された技術のものが存在する。
術における前者のものは単一の圧風ファンにより起風さ
れる選別風を分流させて揺動選別体の選別面上を後方に
向けて吹流するようにしたもので、風量が不足して塵埃
の分離排出が劣るのみならず揺動選別面上の脱穀物の送
り速度を助長させるのに限界があり選別の高能率化がで
きなかった。また、後者のものは複数の圧風ファンによ
って選別風を起風するものであるが、その選別風が揺動
選別体選別面の上方を吹流するために揺動による脱穀物
の送り速度を助長させることができず、しかも、その圧
風ファンのために機体の前後長が長くなる等の問題点を
有しているから、この発明は扱室からの脱穀物を選別す
る選別部の前後長を短縮して機体をコンパクトにしなが
ら、別途に設けた圧風ファンから吹出する選別風を有効
利用して塵埃の分離排出と揺動選別面上の脱穀物の送り
速度を増進せしめることにより選別の高能率化をはかる
ようにするを目的として創案されたものである。
目的を遂行させんがために、扱室の下方から後方に向け
扱胴軸方向に揺動する揺動選別体を装架して脱穀物を選
別するもので、該揺動選別体の始端がわを構成するフィ
−ドパンを前後に分割して段違いの第1フィ−ドパンと
第2フィ−ドパンにし、その段違いにより形成された空
間内に第2圧風ファンの吐出口をのぞませて揺動選別体
の選別面上を後方に吹出させるとともに、第2圧風ファ
ンのファンケ−スの下唇板を前記第2フィ−ドパンの始
端部の下側に入り込ませて構成したことを特徴とする。
に落下して揺動選別体の揺動作用と選別風による風選作
用の併用によって選別されるのであるが、フィ−ドパン
が前後に分割されて段違いとなり、その段違いにより形
成された空間内に第2圧風ファンの吐出口をのぞませて
揺動選別体の選別面上を後方に吹出する選別風により揺
動選別体上に落下する脱穀物中の塵埃は分離して後方へ
吹き送られ、また、揺動選別体上に落下した脱穀物が揺
動作用によって後方へ向けて送りをかけられながら篩い
選別されるとき、第2圧風ファンから吹出する選別風は
この揺動作用により後方に向け送られる脱穀物に作用し
て送り速度を増進させるようになり、能率よく脱穀物の
選別が行われるのである。
板は第2フィ−ドパンの始端部下側に入り込ませてあっ
てフィ−ドパン上の脱穀物は選別作用外に脱落しないの
である。
例図を参照し説明すると、この例図に示す脱穀機は自脱
形のコンバインを組成するものであって、「図5」に示
してあるように、走行機台(7)上の左側に脱穀機
(A)を搭載し右側に操縦部(8)とエンジンル−ム
(9)を上下にして設け、その後側に穀粒タンク(1
0)を配設し、脱穀機(A)の前方に刈取部(B)を後
側に藁カッタ−(C)が連設されて、機体の前進により
穀稈を刈取りその刈取穀稈を脱穀機(A)に搬送して脱
穀処理し脱穀済の排藁を後方に搬出して藁カッタ−
(C)で細断し、脱穀処理後の穀粒は穀粒タンク(1
0)に貯留したのち排出オ−ガ(11)により適所に取
出すようにしている。
(1)の終端部から送出されるものを処理する処理室
(12)と、扱室(1)の下方から後方に向け扱胴軸方
向に揺動装架する揺動選別体(2)と、揺動選別体
(2)の始端がわ下方に設置する第1圧風ファン(1
3)により起風する選別風を吹流させる等の構成から成
り、フィ−ドチエン(14)を左側にして搭載してあ
る。なお、(15)は1番物樋、(16)は2番物樋、
(17)は吸引排塵用の横断流ファンである。
ィ−ドパン(3)とチャフシ−ブ(18)とストロ−ラ
ック(19)が連続状に配設され、チャフシ−ブ(1
8)の下方にはグレンシ−ブ(20)が張設されて、こ
れらが一体となって前記のように扱胴軸方向の前後に揺
動可能に装架されている。
「図3」により記載すると、前記のフィ−ドパン(3)
は前後に分割されて第1フィ−ドパン(3a)と第2フ
ィ−ドパン(3b)とになり、その前側の第1フィ−ド
パン(3a)を上段にし後側の第2フィ−ドパン(3
b)を下段にして段違いにするとともに、第2フィ−ド
パン(3b)の始端部を第1フィ−ドパン(3a)の終
端部の下方に入り込ませてラップさせ、第1フィ−ドパ
ン(3a)の裏面と第2フィ−ドパン(3b)の選別面
との間に空間(4)を形成して、第1フィ−ドパン(3
a)の下側に第2圧風ファン(5)を位置させ、その圧
風ファン(5)の吐出口(6)を空間(4)内にのぞま
せて該ファン(5)を矢印(イ)方向に回転させ吐出口
(6)から吹出する選別風を第2フィ−ドパン(3b)
とこれに続くチャフシ−ブ(18)およびストロ−ラッ
ク(19)の各選別面上を矢印(ロ)のように後方に吹
流するようにしている。
ス(5a)の下唇板(5b)は第2フィ−ドパン(3
b)の始端部の下側に入り込ませてラップさせてあり、
そのラップ代(X)は揺動選別体(2)の扱胴軸方向の
揺動ストロ−クより大に設定してある。
わ下方に設置する第1圧風ファン(13)は第2フィ−
ドパン(3b)の下方に位置するようになり、そのファ
ン(13)も第2圧風ファン(5)と同方向の(イ)の
方向に回転させて吹出口(21)から吹き出る選別風を
矢印(ハ)のように分流する構成にしてある。なお、前
記第2圧風ファン(5)の吐出口(6)と第1圧風ファ
ン(13)の吹出口(21)の各口幅は揺動選別体
(2)を装架する選別部の機体幅と同じ広幅にしてあ
る。
として扱室(1)始端がわから落下して第1フィ−ドパ
ン(3a)に受け止められ揺動作用により幅方向に均さ
れながら比重選別が行われたのち第2フィ−ドパン(3
b)上に落下して受継がれ、この第2フィ−ドパン(3
b)によって更に比重選別が行われたものがチャフシ−
ブ(18)とストロ−ラック(19)およびグレンシ−
ブ(20)により篩い選別されて、1番物樋(15)内
に集合したものは穀粒タンク(10)内に貯留され、2
番物樋(16)内に回収されたものは第1フィ−ドパン
(3a)上に還元されて再選別されるようになる。
起風される選別風は吐出口(6)から吹出して第1フィ
−ドパン(3a)の裏面と第2フィ−ドパン(3b)の
選別面との間に形成された空間(4)内から矢印(ロ)
のように第2フィ−ドパン(3b)とこれに続くチャフ
シ−ブ(18)およびストロ−ラック(19)の各選別
面上を後方に向けて吹流するようになり、この吹流する
選別風により扱室(1)から落下する脱穀物中の塵埃は
分離して後方へ吹き送られ、また、第2フィ−ドパン
(3b)とチャフシ−ブ(18)上の脱穀物は揺動作用
によって後方へ向けて送りをかけられながら上記の選別
風の送り作用によって後方への送り速度を速め、これに
第1圧風ファン(13)の吹出口(21)から吹出して
矢印(ハ)の如く分流する選別風が共働して高能率の選
別が行われるのである。
パン(3b)上の脱穀物は第2圧風ファン(5)のファ
ンケ−ス(5a)の下唇板(5b)がこの第2フィ−ド
パン(3b)の始端部の下側に入り込んでラップし、そ
のラップ代(X)は扱胴軸方向の揺動ストロ−クより大
であるから、第2フィ−ドパン(3b)の始端からこぼ
れると、そのものは下唇板(5b)によって回収され選
別作用外に脱落しないのである。
ァン(13)の風量調節は、「図4」に示すようにこの
各ファン(5)と(13)の間に設けた回動支点軸(2
2)を軸にして回動し側壁に開口する吸気口(23)
(24)の開口度合いを広狭に調節する各風量調節板
(25)(26)を連動させる構成にしてある。そし
て、この各調節板(25)(26)は図示の如く一体に
形成するもよく、別々にしたものを連動させてもよい。
方から後方に向け扱胴軸方向に揺動する揺動選別体
(2)を装架して脱穀物を選別するもので、該揺動選別
体(2)の始端がわを構成するフィ−ドパン(3)を前
後に分割して段違いの第1フィ−ドパン(3a)と第2
フィ−ドパン(3b)にし、その段違いにより形成され
た空間(4)内に第2圧風ファン(5)の吐出口(6)
をのぞませて揺動選別体(2)の選別面上を後方に吹出
させるとともに、第2圧風ファン(5)のファンケ−ス
(5a)の下唇板(5b)を前記第2フィ−ドパン(3
b)の始端部の下側に入り込ませて構成したことを特徴
とする選別装置であるから、フィ−ドパン(3)が前後
に分割されて段違いとなり、その段違いにより形成され
た空間(4)内に第2圧風ファン(5)の吐出口(6)
をのぞませて揺動選別体(2)の選別面上を後方に吹出
する選別風により揺動選別体(2)上に落下する脱穀物
中の塵埃は分離して後方へ吹き送られ、また、揺動選別
体(2)上に落下した脱穀物が揺動作用によって後方へ
向けて送りをかけられながら篩い選別されるとき、第2
圧風ファン(5)から吹出する選別風はこの揺動作用に
より後方に向け送られる脱穀物に作用して送り速度を増
進させるようになり、高能率の脱穀物の選別が可能にな
ったのである。
した図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 扱室(1)の下方から後方に向け扱胴軸
方向に揺動する揺動選別体(2)を装架して脱穀物を選
別するもので、該揺動選別体(2)の始端がわを構成す
るフィ−ドパン(3)を前後に分割して段違いの第1フ
ィ−ドパン(3a)と第2フィ−ドパン(3b)にし、
その段違いにより形成された空間(4)内に第2圧風フ
ァン(5)の吐出口(6)をのぞませて揺動選別体
(2)の選別面上を後方に吹出させるとともに、第2圧
風ファン(5)のファンケ−ス(5a)の下唇板(5
b)を前記第2フィ−ドパン(3b)の始端部の下側に
入り込ませて構成したことを特徴とする脱穀機の選別装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30983894A JP3398239B2 (ja) | 1994-11-18 | 1994-11-18 | 脱穀機の選別装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30983894A JP3398239B2 (ja) | 1994-11-18 | 1994-11-18 | 脱穀機の選別装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08140461A true JPH08140461A (ja) | 1996-06-04 |
| JP3398239B2 JP3398239B2 (ja) | 2003-04-21 |
Family
ID=17997887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30983894A Expired - Fee Related JP3398239B2 (ja) | 1994-11-18 | 1994-11-18 | 脱穀機の選別装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3398239B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1056862A (ja) * | 1996-08-19 | 1998-03-03 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | 脱穀用選別装置 |
| JP2005278562A (ja) * | 2004-03-30 | 2005-10-13 | Iseki & Co Ltd | 脱穀装置 |
-
1994
- 1994-11-18 JP JP30983894A patent/JP3398239B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1056862A (ja) * | 1996-08-19 | 1998-03-03 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | 脱穀用選別装置 |
| JP2005278562A (ja) * | 2004-03-30 | 2005-10-13 | Iseki & Co Ltd | 脱穀装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3398239B2 (ja) | 2003-04-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6021958Y2 (ja) | コンバイン脱穀部の撰別装置 | |
| JPH08140461A (ja) | 脱穀機の選別装置 | |
| JPH0520138Y2 (ja) | ||
| JP3573664B2 (ja) | 脱穀機の選別装置 | |
| JP4116417B2 (ja) | コンバインなどの脱穀選別装置における選別部構造 | |
| JP2020065497A (ja) | コンバインの脱穀選別装置 | |
| JP2528317Y2 (ja) | 脱穀選別装置 | |
| JPH0731272A (ja) | 脱穀装置の風選構造 | |
| JP3290537B2 (ja) | 脱穀機の選別装置 | |
| JPS59106226A (ja) | 脱穀機の選別装置 | |
| JP3328021B2 (ja) | 普通形コンバインの2番還元装置 | |
| JP2591325Y2 (ja) | 吸引排塵式脱穀機の脱穀処理装置 | |
| JP2740646B2 (ja) | 脱穀機の選別装置 | |
| JPH0620370Y2 (ja) | コンバインの脱穀部における揺動選別装置 | |
| JP3396979B2 (ja) | 脱穀装置 | |
| JP3257642B2 (ja) | 脱穀機の選別排塵装置 | |
| JP3298696B2 (ja) | コンバインの脱穀処理装置 | |
| JP3585271B2 (ja) | 脱穀機の2番処理装置 | |
| JPH0536358Y2 (ja) | ||
| JP2544409Y2 (ja) | 脱穀機における吸引排塵装置 | |
| JPS6121960Y2 (ja) | ||
| JPS5935570B2 (ja) | 脱穀機の選別装置 | |
| JPH05252822A (ja) | 脱穀装置 | |
| JPH08168316A (ja) | 脱穀装置 | |
| JPH08228574A (ja) | 脱穀装置の選別部構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080214 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090214 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 7 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100214 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100214 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 8 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110214 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110214 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120214 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120214 Year of fee payment: 9 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 9 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120214 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 9 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120214 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 9 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120214 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120214 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 10 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130214 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 10 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130214 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |