JPH0814199A - エアー吸引・エアーブロー兼用器 - Google Patents
エアー吸引・エアーブロー兼用器Info
- Publication number
- JPH0814199A JPH0814199A JP14935994A JP14935994A JPH0814199A JP H0814199 A JPH0814199 A JP H0814199A JP 14935994 A JP14935994 A JP 14935994A JP 14935994 A JP14935994 A JP 14935994A JP H0814199 A JPH0814199 A JP H0814199A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- ejector
- passage
- suction
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 穴底のあるネジ穴と貫通しているネジ孔の両
方のネジ孔の清掃を効率的に行わせるエアー吸引・エア
ーブロー兼用器の提供を目的とする。 【構成】 空気流過部分に垂下状に把持部分を設け、空
気流過部分に空気通路を貫通させ、空気通路の中途にエ
ゼクターを設け、把持部分を貫通する給気路をエゼクタ
ーに連通させ、空気通路のエゼクターの吐出孔側に切換
弁を設けたエアー吸引・エアーブロー兼用器とした。
方のネジ孔の清掃を効率的に行わせるエアー吸引・エア
ーブロー兼用器の提供を目的とする。 【構成】 空気流過部分に垂下状に把持部分を設け、空
気流過部分に空気通路を貫通させ、空気通路の中途にエ
ゼクターを設け、把持部分を貫通する給気路をエゼクタ
ーに連通させ、空気通路のエゼクターの吐出孔側に切換
弁を設けたエアー吸引・エアーブロー兼用器とした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、エアー吸引・エアーブ
ロー兼用器に関し、特に、電磁弁、制御弁などのネジ孔
部を手入れする際、ネジ部に付着している使用済のシー
ルテープやタイトスティックなどのシール材の除去およ
びその他各種機器の清掃作業時に用いる。
ロー兼用器に関し、特に、電磁弁、制御弁などのネジ孔
部を手入れする際、ネジ部に付着している使用済のシー
ルテープやタイトスティックなどのシール材の除去およ
びその他各種機器の清掃作業時に用いる。
【0002】
【従来の技術】電磁弁や制御弁などを取付けるネジ穴
は、図4に示すネジ穴101 のように穴底102 があり貫通
してないものと、図5に示すようにネジ孔201 の孔底が
なく貫通して流路202 と連通するものとがある。シール
テープやタイトスティックなどのシール材をネジ部から
除去したのち清掃する際、図4に示す穴底102 があるネ
ジ穴101 ではエアーブロー器でエアーを吹きつけてシー
ル材などを除去するが、図5に示すように貫通している
ネジ孔201 ではシール材などを流路202 に落下させるこ
とができないので、エアー吸引によりシール材などを吸
い上げる必要がある。
は、図4に示すネジ穴101 のように穴底102 があり貫通
してないものと、図5に示すようにネジ孔201 の孔底が
なく貫通して流路202 と連通するものとがある。シール
テープやタイトスティックなどのシール材をネジ部から
除去したのち清掃する際、図4に示す穴底102 があるネ
ジ穴101 ではエアーブロー器でエアーを吹きつけてシー
ル材などを除去するが、図5に示すように貫通している
ネジ孔201 ではシール材などを流路202 に落下させるこ
とができないので、エアー吸引によりシール材などを吸
い上げる必要がある。
【0003】以上はネジ穴の清掃を一例としてエアーブ
ロー器とエアー吸引器の必要性を記したが、種々の機器
の補修作業にはエアーブロー器、エアー吸引器のそれぞ
れを必要とする作業は多種存在する。なお、このような
吸引には、図6に示すようなエアー吸引器301 が用いら
れている。
ロー器とエアー吸引器の必要性を記したが、種々の機器
の補修作業にはエアーブロー器、エアー吸引器のそれぞ
れを必要とする作業は多種存在する。なお、このような
吸引には、図6に示すようなエアー吸引器301 が用いら
れている。
【0004】このエアー吸引器301 は空気流過部分302
と、空気流過部分302 より垂下し作業者が把持する把持
部分303 とよりなる。空気流過部分302 には空気通路30
4 を貫通させ、空気通路304 を囲むように空気室305 を
設け、そこにエゼクター306 を配置し、把持部分303 を
貫通する給気路307 を空気室305 に連通させ、給気路30
7 の途中に開閉操作ボタン309 を設ける。
と、空気流過部分302 より垂下し作業者が把持する把持
部分303 とよりなる。空気流過部分302 には空気通路30
4 を貫通させ、空気通路304 を囲むように空気室305 を
設け、そこにエゼクター306 を配置し、把持部分303 を
貫通する給気路307 を空気室305 に連通させ、給気路30
7 の途中に開閉操作ボタン309 を設ける。
【0005】このエアー吸引器301 により図5に示すよ
うな流路202 に連通するネジ孔201を清掃する際は、シ
ールテープなどを流路202 に落下させられないので、エ
アー吸引によりシールテープなどを外部に排出しなけれ
ばならない。この際、作業者は、図7に示すように、エ
アー吸引器301 のエゼクター306 の吸入孔311 側の端面
に吸引管401 をネジ402 で取付けると共に、このエアー
吸引器301 の把持部分302 を把持して操作ボタン309 を
押すと吸気路307 から圧縮空気が空気室305 ・エゼクタ
ー306 内に流入し、エゼクター306 の吐出孔310 側の端
面より圧縮空気が噴出しエゼクター306 の吸引作用によ
りネジ孔201 内を清掃する。圧縮空気の噴出を止めよう
とする際は、操作ボタン309 を緩めると、吸気路307 を
遮断し圧縮空気の空気室305 内への流入を止めさせる。
うな流路202 に連通するネジ孔201を清掃する際は、シ
ールテープなどを流路202 に落下させられないので、エ
アー吸引によりシールテープなどを外部に排出しなけれ
ばならない。この際、作業者は、図7に示すように、エ
アー吸引器301 のエゼクター306 の吸入孔311 側の端面
に吸引管401 をネジ402 で取付けると共に、このエアー
吸引器301 の把持部分302 を把持して操作ボタン309 を
押すと吸気路307 から圧縮空気が空気室305 ・エゼクタ
ー306 内に流入し、エゼクター306 の吐出孔310 側の端
面より圧縮空気が噴出しエゼクター306 の吸引作用によ
りネジ孔201 内を清掃する。圧縮空気の噴出を止めよう
とする際は、操作ボタン309 を緩めると、吸気路307 を
遮断し圧縮空気の空気室305 内への流入を止めさせる。
【0006】一方、このエアー吸引器301 を用いて図4
に示すようなネジ穴101 内をエアーブロー器として使用
する場合は、吐出圧が低下するため充分な清掃機能を果
たし得ず、別途エアーブロー器を必要とすることにな
る。
に示すようなネジ穴101 内をエアーブロー器として使用
する場合は、吐出圧が低下するため充分な清掃機能を果
たし得ず、別途エアーブロー器を必要とすることにな
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、エアー
吸引器301 を穴底102 があるネジ穴101 にブロー器とし
て、流路202 に連通しているネジ孔201 に吸引器として
両方のネジ孔の清掃を行わせようとしても、通常のエア
ー吸引器では機能的には吸引器とブロー器の兼用は不能
である。
吸引器301 を穴底102 があるネジ穴101 にブロー器とし
て、流路202 に連通しているネジ孔201 に吸引器として
両方のネジ孔の清掃を行わせようとしても、通常のエア
ー吸引器では機能的には吸引器とブロー器の兼用は不能
である。
【0008】また、吸引の際は他端側に吸引管401 をネ
ジ402 で取付けねばならないという煩わしさがあり作業
効率は上がらないものであった。
ジ402 で取付けねばならないという煩わしさがあり作業
効率は上がらないものであった。
【0009】
【課題を解決するための手段】そこで、本発明は、上記
の事情に鑑み、穴底のあるネジ穴と貫通しているネジ孔
の両方のネジ孔の清掃はもちろん、通常の吸引、ブロー
作業を効率的に行わせるべく、空気流過部分に垂下状に
把持部分を設け、空気流過部分に空気通路を貫通させ、
空気通路の中途にエゼクターを設け、把持部分を貫通す
る給気路をエゼクターに連通させ、空気通路のエゼクタ
ーの吐出孔側に切換弁を設けたエアー吸引・エアーブロ
ー兼用器とした。
の事情に鑑み、穴底のあるネジ穴と貫通しているネジ孔
の両方のネジ孔の清掃はもちろん、通常の吸引、ブロー
作業を効率的に行わせるべく、空気流過部分に垂下状に
把持部分を設け、空気流過部分に空気通路を貫通させ、
空気通路の中途にエゼクターを設け、把持部分を貫通す
る給気路をエゼクターに連通させ、空気通路のエゼクタ
ーの吐出孔側に切換弁を設けたエアー吸引・エアーブロ
ー兼用器とした。
【0010】
【作用】空気通路のエゼクターの吐出孔側の切換弁を閉
に切り換えると、エゼクターの吸入孔側の空気通路の開
口より操作ボタンの操作により吸気路からの圧縮空気が
噴出してエアーブローを行うことができ、一方、切換弁
を開に切り換えると操作ボタンの操作により吸気路から
の圧縮空気がエゼクターを通過することにより吸引作用
を発生させ、エゼクターの吸入孔側の空気通路の開口よ
り外部の空気が吸入される。このように、切換弁を閉あ
るいは開に切り換えることにより、エゼクター吸入孔側
の空気通路の開口より吸気路からの圧縮空気を噴出した
り、外部より空気を吸入したりすることができる。
に切り換えると、エゼクターの吸入孔側の空気通路の開
口より操作ボタンの操作により吸気路からの圧縮空気が
噴出してエアーブローを行うことができ、一方、切換弁
を開に切り換えると操作ボタンの操作により吸気路から
の圧縮空気がエゼクターを通過することにより吸引作用
を発生させ、エゼクターの吸入孔側の空気通路の開口よ
り外部の空気が吸入される。このように、切換弁を閉あ
るいは開に切り換えることにより、エゼクター吸入孔側
の空気通路の開口より吸気路からの圧縮空気を噴出した
り、外部より空気を吸入したりすることができる。
【0011】
【実施例】本発明を、添付する図面に示す具体的な実施
例に基づいて、以下詳細に説明する。エアー吸引・エア
ーブロー兼用器1は、図1に示すように空気流過部分2
と、空気流過部分2より垂下し、作業者が把持する把持
部分3とよりなる。
例に基づいて、以下詳細に説明する。エアー吸引・エア
ーブロー兼用器1は、図1に示すように空気流過部分2
と、空気流過部分2より垂下し、作業者が把持する把持
部分3とよりなる。
【0012】空気流過部分2には空気通路4を貫通さ
せ、空気通路4の途中に空気室5を設け、そこにエゼク
ター6を配置し、把持部分3を貫通する吸気路7を空気
室5に連通させ、吸気路7の途中に操作ボタン9を設け
る。空気通路4のエゼクター6の吐出孔10側に切換弁11
を開閉自在に設ける。一方、空気流過部分2のエゼクタ
ー6の吸入孔12側の空気通路4の開口端面をテーパー面
13に形成する。
せ、空気通路4の途中に空気室5を設け、そこにエゼク
ター6を配置し、把持部分3を貫通する吸気路7を空気
室5に連通させ、吸気路7の途中に操作ボタン9を設け
る。空気通路4のエゼクター6の吐出孔10側に切換弁11
を開閉自在に設ける。一方、空気流過部分2のエゼクタ
ー6の吸入孔12側の空気通路4の開口端面をテーパー面
13に形成する。
【0013】このエアー吸引・エアーブロー兼用器1に
より、図4に示すような穴底102 があるネジ穴101 を清
掃する際は、作業者が切換弁11を空気通路4を閉じる閉
の状態に切り換えておき、把持部分3を把持して操作ボ
タン9を押すと吸気路7から圧縮空気が空気室5・エゼ
クター6内に流入し吐出孔10側に流入するが、空気通路
4は切換弁11により遮断されているため、圧縮空気はエ
ゼクター6の吸入孔12側の空気通路4の開口14より噴出
しシールテープなどを吹き飛ばす。
より、図4に示すような穴底102 があるネジ穴101 を清
掃する際は、作業者が切換弁11を空気通路4を閉じる閉
の状態に切り換えておき、把持部分3を把持して操作ボ
タン9を押すと吸気路7から圧縮空気が空気室5・エゼ
クター6内に流入し吐出孔10側に流入するが、空気通路
4は切換弁11により遮断されているため、圧縮空気はエ
ゼクター6の吸入孔12側の空気通路4の開口14より噴出
しシールテープなどを吹き飛ばす。
【0014】一方、図5に示すような流路202 に連通す
るネジ穴201 を清掃する際は、シールテープなどを流路
202 に落下させられないので、エアー吸引によりシール
テープなどを外部に排出しなければならない。この際
は、図2に示すようにエアー吸引・エアーブロー兼用器
1の切換弁11を空気通路4を通すように開の状態とし、
作業者が把持部分3を把持して操作ボタン9を押すと、
吸気路7から圧縮空気が空気室5・エゼクター6内に流
入し、エゼクター6の吐出孔10側の端面を通り、切換弁
11を経て他の開口15より圧縮空気が噴出し、開口14から
は空気が吸引されシールテープなどが外部に排出され
る。
るネジ穴201 を清掃する際は、シールテープなどを流路
202 に落下させられないので、エアー吸引によりシール
テープなどを外部に排出しなければならない。この際
は、図2に示すようにエアー吸引・エアーブロー兼用器
1の切換弁11を空気通路4を通すように開の状態とし、
作業者が把持部分3を把持して操作ボタン9を押すと、
吸気路7から圧縮空気が空気室5・エゼクター6内に流
入し、エゼクター6の吐出孔10側の端面を通り、切換弁
11を経て他の開口15より圧縮空気が噴出し、開口14から
は空気が吸引されシールテープなどが外部に排出され
る。
【0015】また、開口14側のテーパー面13をネジ孔20
1 に挿入させるので、テーパー面13がネジ孔201 の開口
に当接し、ネジ孔201 を密閉状態として空気の吸引を行
うので吸引効率が向上する。このエアー吸引・エアーブ
ロー兼用器1では切換弁11を切り換えるだけで開口14か
ら圧縮空気を噴出したり、空気を吸入させることがで
き、従来のようにエアー吸引器とエアーブロー器を取替
えたり、吸気管を取付けたりする必要がなく作業効率が
向上する。
1 に挿入させるので、テーパー面13がネジ孔201 の開口
に当接し、ネジ孔201 を密閉状態として空気の吸引を行
うので吸引効率が向上する。このエアー吸引・エアーブ
ロー兼用器1では切換弁11を切り換えるだけで開口14か
ら圧縮空気を噴出したり、空気を吸入させることがで
き、従来のようにエアー吸引器とエアーブロー器を取替
えたり、吸気管を取付けたりする必要がなく作業効率が
向上する。
【0016】また、エアー吸引・エアーブロー兼用器と
して、上記は空気流通部分の両端部を一体物で構成した
例について述べたが、図3に示すように、空気管21を一
端側にボルト22で螺締し、他端側に弁管23を螺着させて
構成してもよい。
して、上記は空気流通部分の両端部を一体物で構成した
例について述べたが、図3に示すように、空気管21を一
端側にボルト22で螺締し、他端側に弁管23を螺着させて
構成してもよい。
【0017】
【発明の効果】本発明は、上述のように、空気流過部分
に垂下状に把持部分を設け、空気流過部分に空気通路を
貫通させ、空気通路の中途にエゼクターを設け、把持部
分を貫通する給気路をエゼクターに連通させ、空気通路
のエゼクターの吐出孔側に切換弁を設けたエアー吸引・
エアーブロー兼用器であるので、穴底のあるネジ穴と貫
通しているネジ孔の両方のネジ孔の清掃を、端面の向き
を変えたり、吸気管を取付ける必要がなく、また、通常
の吸引、ブローの必要作業を同一機器で効率的に行わせ
ることができる。
に垂下状に把持部分を設け、空気流過部分に空気通路を
貫通させ、空気通路の中途にエゼクターを設け、把持部
分を貫通する給気路をエゼクターに連通させ、空気通路
のエゼクターの吐出孔側に切換弁を設けたエアー吸引・
エアーブロー兼用器であるので、穴底のあるネジ穴と貫
通しているネジ孔の両方のネジ孔の清掃を、端面の向き
を変えたり、吸気管を取付ける必要がなく、また、通常
の吸引、ブローの必要作業を同一機器で効率的に行わせ
ることができる。
【図1】本発明のエアー吸引・エアーブロー兼用器の一
実施例で切換弁を閉に切り換えてエアーブロー器として
使用している状態を示す縦断面図である。
実施例で切換弁を閉に切り換えてエアーブロー器として
使用している状態を示す縦断面図である。
【図2】本発明のエアー吸引・エアーブロー兼用器の切
換弁を開としてエアー吸引器として使用している状態を
示す縦断面図である。
換弁を開としてエアー吸引器として使用している状態を
示す縦断面図である。
【図3】本発明の他の実施例で、切換弁を開としてエア
ー吸引器として使用している状態を示す縦断面図であ
る。
ー吸引器として使用している状態を示す縦断面図であ
る。
【図4】穴底があり貫通してないネジ穴の縦断面図であ
る。
る。
【図5】ネジ孔に孔底がなく、流路と連通しているネジ
孔の縦断面図である。
孔の縦断面図である。
【図6】従来のエアー吸引器のエアー吸引状態の縦断面
図である。
図である。
【図7】従来のエアー吸引器に吸引管を取付けた状態の
縦断面図である。
縦断面図である。
2…空気流過部分 3…把持部分 4…空気通路 6…エゼクター 7…吸気路 10…エゼクターの大径孔 11…切換弁 12…エゼクターの小径孔 13…テーパー面 14…開口 15…開口
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 向 茂樹 大阪市北区本庄東二丁目9番18号 関電興 業株式会社内 (72)発明者 松尾 光康 大阪市西区新町2丁目18番1号 有限会社 新栄商店内
Claims (1)
- 【請求項1】 空気流過部分に垂下状に把持部分を設
け、空気流過部分に空気通路を貫通させ、空気通路の中
途にエゼクターを設け、把持部分を貫通する給気路をエ
ゼクターに連通させ、空気通路のエゼクターの吐出孔側
に切換弁を設けたことを特徴とするエアー吸引・エアー
ブロー兼用器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14935994A JPH0814199A (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | エアー吸引・エアーブロー兼用器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14935994A JPH0814199A (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | エアー吸引・エアーブロー兼用器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0814199A true JPH0814199A (ja) | 1996-01-16 |
Family
ID=15473413
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14935994A Pending JPH0814199A (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | エアー吸引・エアーブロー兼用器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0814199A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5045304A (ja) * | 1973-08-28 | 1975-04-23 | ||
| JPH05141399A (ja) * | 1991-11-18 | 1993-06-08 | Buroobatsuku:Kk | 移送方向の変換と移送量調節可能の材料移送装置 |
-
1994
- 1994-06-30 JP JP14935994A patent/JPH0814199A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5045304A (ja) * | 1973-08-28 | 1975-04-23 | ||
| JPH05141399A (ja) * | 1991-11-18 | 1993-06-08 | Buroobatsuku:Kk | 移送方向の変換と移送量調節可能の材料移送装置 |
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