JPH08147332A - データ収集装置 - Google Patents

データ収集装置

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JPH08147332A
JPH08147332A JP28965494A JP28965494A JPH08147332A JP H08147332 A JPH08147332 A JP H08147332A JP 28965494 A JP28965494 A JP 28965494A JP 28965494 A JP28965494 A JP 28965494A JP H08147332 A JPH08147332 A JP H08147332A
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JP
Japan
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JP28965494A
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Inventor
Kozo Nagai
孝三 永井
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ソフトウェアの作成効率がよく、データを利
用しやすいデータ収集装置を提供する。 【構成】このデータ収集装置は、各情報資源毎のデータ
を所定のコードに変換するための情報が、情報資源毎の
データIDに対応して格納されたオプション指示ファイ
ル5と、複数の情報資源のデータを読み込み、該当する
データIDをもっているか否かを、オプション指示ファ
イル5を参照して確認し、データIDをもっていること
が確認されたデータのみをオプション指示ファイル5の
情報を基にコード変換してそのフォーマットを統一化し
てサブファイルとしてアプリケーション用データ収集フ
ァイル6に格納すると共に、データIDをもっていなか
ったデータ、つまりエラーデータをエラーファイル8に
格納するデータ収集処理部7とを具備している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば経理伝票および
在庫管理データなど、異なる形式のデータを収集し処理
する分散処理システムなどに用いられるコンピュータな
どのデータ収集装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、複数の情報資源が接続された
コンピュータを有する分散処理システムでは、個々の情
報資源に応じてデータ形式が異なり、データ形式が多種
存在することから、各情報資源から収集したデータの処
理に労力がかかり改善が望まれている。
【0003】一般に、分散処理システムは、複数の情報
資源、例えば通信回線、LAN、磁気テープ装置および
フロッピーディスク装置などが接続された複数のコンピ
ュータをLANなどで結合して構成されている。磁気テ
ープ装置には、例えば経理伝票などのデータが格納され
ている。またフロッピーディスク装置には、例えば在庫
管理データなどが格納されている。また通信回線を通じ
てその日の売り上げデータなどが転送されてくる。この
データは、データ収集装置であるコンピュータによっ
て、一旦、スプールファイルに落とされる。
【0004】そしてこれらのデータを利用する場合は、
コンピュータ上でそれぞれのデータの形式に応じて作成
したアプリケーションプログラムを起動させて、それぞ
れのデータを個別に収集し利用している。
【0005】ところで、この場合、情報資源毎にアプリ
ケーションプログラムを作成し、コンピュータまたはそ
の周辺機器に保持しておく必要がある。
【0006】これでは、ソフトウェアの作成効率が悪い
ばかりか、複数の情報資源のデータを利用する側にとっ
ても操作が複雑であり、利用し難いものである。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】このように上述した従
来のデータ収集装置では、情報資源毎にアプリケーショ
ンプログラム(ソフトウェア)を用意しておく必要があ
り、ソフトウェアの作成効率が悪いばかりか、利用する
側にとってもデータを利用し難いという問題があった。
【0008】本発明はこのような課題を解決するために
なされたもので、ソフトウェアの作成効率がよく、デー
タを利用しやすいデータ収集装置を提供することを目的
としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】請求項1記載のデータ収
集装置は、上記した目的を達成するために、複数の情報
資源からのデータを収集するデータ収集装置において、
前記情報資源毎のデータを所定のコードに変換するため
の情報が、前記情報資源毎の識別情報に対応して格納さ
れた変換情報格納手段と、前記複数の情報資源のデータ
を読み込み、各データが該当する識別情報をもっている
か否かを、前記変換情報格納手段の識別情報を参照して
確認する識別情報確認手段と、この識別情報確認手段に
より該当する識別情報をもっていることが確認されたデ
ータのみを、前記変換情報格納手段の情報を基にコード
変換してそのフォーマットを統一化して格納するデータ
格納手段とを具備している。
【0010】また請求項2記載のデータ収集装置は、請
求項1記載のデータ収集装置において、前記識別情報を
指示することにより前記データ格納手段に格納されてい
る統一化されたデータを削除および修正するメンテナン
ス手段を具備している。
【0011】さらに請求項3記載のデータ収集装置は、
請求項1記載のデータ収集装置において、前記所定のデ
ータ並びでアプリケーションプログラムの動作確認用の
シミュレートデータを作成し前記データ格納手段に格納
するシミュレート処理手段を具備している。
【0012】また請求項4記載のデータ収集装置は、請
求項1記載のデータ収集装置において、前記識別情報確
認手段の確認結果、該当する識別情報をもっていなかっ
たデータを収集してエラーファイルを作成するエラーフ
ァイル作成手段と、前記エラーファイル作成手段により
作成されたエラーファイルを出力するエラーファイル出
力手段とを具備している。
【0013】さらに請求項5記載のデータ収集装置は、
請求項4記載のデータ収集装置において、前記エラーフ
ァイル作成手段により作成されたエラーファイルのデー
タを所定操作あるいは所定時期に廃棄する廃棄手段を具
備している。
【0014】
【作用】本発明では、複数の情報資源のデータは、識別
情報を基に所定のコードに変換され、フォーマットが統
一化された上でデータ格納手段に格納される。
【0015】また識別情報が存在しないデータは、エラ
ーファイルに収集される。
【0016】したがって、これらのデータを利用するた
めのアプリケーションプログラムは、他のコード体系を
意識すること無く上記データ格納手段にアクセスするた
めのものだけを作れば良くなり、ソフトウェアの作成効
率を向上することができる。
【0017】またデータの窓口がデータ格納手段に一元
化されるので、データを利用する側もデータを利用しや
すくなる。
【0018】さらにエラーファイル、シミュレートファ
イルなどが作成されているので、エラーデータを出力さ
せたり、エラーデータを廃棄したり、アプリケーション
プログラムで業務内容をシミュレーションしてみたり、
さまざまな処理に対応することができる。
【0019】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細
に説明する。
【0020】図1は本発明に係る一実施例のデータ収集
装置の構成を示す図である。
【0021】同図において、1はスプールファイルであ
り、他のCPU(コンピュータ)から通信回線などを通
じて受信されたその日の売り上げデータなどが格納され
る。2は情報資源としてのマグネティックテープ装置
(MT)であり、伝票などのデータが記録されている。
3は情報資源としてのフロッピーディスク装置(FD)
であり、在庫管理データなどが記録されている。4はシ
ミュレートファイルであり、シミュレート、つまり業務
の動作確認を行うために、あるデータ並びを作ったファ
イルである。5は変換情報格納手段としてのオプション
指示ファイルであり、参照用パラメータとしてのデータ
ID(識別情報)に応じてデータの読み方、書き込み方
などを規定したコード変換データが格納されたファイル
である。なおスプールファイル1、MT2、FD3など
のデータには、対応するデータIDが記述されている。
6はアプリケーション用データ収集ファイル(待機結合
ファイル)であり、データIDをファイル名として統一
化されたフォーマットでデータが格納されたサブファイ
ルの集合体である。7はデータ収集処理部であり、スプ
ールファイル1、MT2、FD3などのデータを収集
し、該当するデータIDのオプション指示ファイル5を
読み込む。この際、該当するデータIDのないデータ
は、エラーファイル8に転送される。このデータ収集処
理部7は、オプション指示があった場合、そのデータに
ついて指定されたコード変換を行いデータのフォーマッ
トを統一化し、そのデータを、データIDをサブファイ
ル名としてアプリケーション用データ収集ファイルに1
つのサブファイルとして記録する。9は取込データエラ
ーリスト出力処理部であり、入力部10からのエラー出
力指示によりエラーファイル8の内容(エラーデータ)
を、CRT11の画面上に表示する。またエラーリスト
12を帳票などで出力する。またこの取込データエラー
リスト出力処理部9は、入力部10からの消去指示によ
りエラーファイル8の内容を消去する。13は収集ファ
イルメンテ処理部であり、入力部10からの消去指示に
よりアプリケーション用データ収集ファイル6の中の該
当するサブファイルを消去する。またアプリケーション
14からの起動指示により上記同様の処理を行う。15
はシミュレート処理部であり、シミュレートファイル4
からテスト用のデータを取り出し、アプリケーション用
データ収集ファイル6の中の一つのサブファイルとして
シミュレート用のサブファイルを作成する。
【0022】次に、このデータ収集装置の動作を説明す
る。
【0023】このデータ収集装置では、他のCPUから
通信回線を通じてその日の売り上げデータ(テキストデ
ータなど)が受信されると、そのデータは一旦スプール
ファイル1に落される。
【0024】スプールファイル1にデータが存在する
と、データ収集処理部7は、そのデータに付加されてい
るデータIDを基にオプション指示を確認する。
【0025】この場合、データ収集処理部7によりオプ
ション指示ファイル5のデータIDが読み込まれ、スプ
ールファイル1のデータのデータIDと一致するか否か
が判断される。
【0026】ここで、データIDが一致すると、そのオ
プション指示があったことになる。この場合、そのデー
タは、オプション指示ファイル5のデータIDに対応し
てデータの読み方、書き込み方などを規定したコード変
換データを基にコード変換され、フォーマットが統一化
された上で、データIDをサブファイル名とし、アプリ
ケーション用データ収集ファイル6の一つのサブファイ
ルとして記録される。 このアプリケーション用データ
収集ファイル6の内容は、つまり記録されているサブフ
ァイルは、入力部10からの指示により、収集ファイル
メンテ処理部13がサブファイル毎に消去する。なおア
プリケーション14からの起動により収集ファイルメン
テ処理部13がアプリケーション用データ収集ファイル
6内のサブファイルを消去することもある。
【0027】一方、上記判断結果、データIDが一致し
なければ、そのデータはエラーファイル8に転送され
る。
【0028】そして入力部10からの表示指示により取
込データエラーリスト出力処理部9はCRT11の表示
画面上にエラーデータを表示する。また入力部10から
の印刷指示により、取込データエラーリスト出力処理部
9はエラーデータを帳票などでエラーリスト12として
出力する。さらにこの取込データエラーリスト出力処理
部9は、入力部10からの消去指示によりエラーファイ
ル8の内容を消去する。なおエラーファイル8にデータ
が溜まり過ぎることも考えられるので、所定時間毎また
はある程度データが蓄積された段階でデータを先のもの
から順に自動的に消去してもよい。
【0029】またマグネティックテープ装置(MT)2
やフロッピーディスク装置(FD)3などのデータも、
入力部10からのオプンション指示により、統一フォー
マットにコード変換されてアプリケーション用データ収
集ファイル6に記録される。ここで、シミュレート処理
について説明する。
【0030】シミュレート処理とは、業務用のアプリケ
ーションプログラムを起動させて業務のシミュレーショ
ンを行うことである。
【0031】この場合、シミュレート指示により、シミ
ュレート処理部15によりシミュレートファイル4か
ら、ある並びのデータ(テスト用のデータ)が読み込ま
れる。そしてこのデータはアプリケーション用データ収
集ファイル6の中にシミュレート用のサブファイルとし
て記録される。
【0032】したがって、新たにアプリケーションプロ
グラムを作成したとき、アプリケーション用データ収集
ファイル6からそのサブファイルを読み込むことによ
り、実際の業務データを入力せずとも、プログラムの動
作確認を行うことができる。
【0033】このように本実施例のデータ収集装置によ
れば、他のCPU、マグネティックテープ装置(MT)
2、フロッピーディスク装置(FD)3などの情報資源
からのデータをそのデータフォーマットを統一化してア
プリケーション用データ収集ファイル6に記録しておく
ので、これらのデータを利用するためのアプリケーショ
ンプログラムは、他のコード体系を意識すること無くそ
のファイル6にアクセスするためのものを作れば良く、
ソフトウェアの作成効率が向上する。
【0034】またデータの窓口がアプリケーション用デ
ータ収集ファイル6だけに一元化されるので、データを
利用する側も利用しやすくなる。
【0035】さらに他のCPU、マグネティックテープ
装置(MT)2、フロッピーディスク装置(FD)3な
どからのデータは、アプリケーションプログラムが動作
するまで保持されるので、他のシステムとの整合性を従
来通り保つことができる。
【0036】またシステムに不要なデータは、定義した
以外のデータとしてエラーファイル8にリジェクトされ
るので、それらは、CRT11の表示画面上やエラーリ
スト12などで確認することができる。
【0037】さらにオプション指示ファイル5に、さま
ざまな業務へのコード変換データを格納しておくことに
より、多種コードに対応できる。
【0038】またシミュレート処理部15により、テス
ト用のデータがシミュレートファイル4から読み込ま
れ、アプリケーション用データ収集ファイル6の中にシ
ミュレート用のサブファイルとして記録されるので、新
たにアプリケーションプログラムを作成したとき、アプ
リケーション用データ収集ファイル6からそのサブファ
イルを読み込むことにより、実際の業務データを入力せ
ずとも、プログラムの動作確認を行うことができる。
【0039】さらにアプリケーション用データ収集ファ
イル6が基本ソフトウェア(OS)とアプリケーション
プログラムとの中間に位置づけられようになり、両者の
切り分けを明確にできる。
【0040】また他のCPU、マグネティックテープ装
置(MT)2、フロッピーディスク装置(FD)3から
のデータは、アプリケーション用データ収集ファイル6
やエラーファイル8に格納されるので、データの消去タ
イミングをコントロールすることができる。例えば重要
なデータであれば、アプリケーションプログラムを実行
後にでも確認してから消去できる。またアプリケーショ
ンプログラムに連動させてデータを自動的に消去するこ
ともできる。
【0041】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、複
数の情報資源からのデータを所定のコードに変換し統一
化してデータ格納手段に記録しておくので、これらのデ
ータを利用するためのアプリケーションプログラムは、
データ格納手段にアクセスするためのものを作ればよ
く、ソフトウェアの作成効率を向上することができる。
【0042】また複数の情報資源のデータの窓口がデー
タ格納手段に一元化され格納されているので、データが
利用しやすくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る一実施例のデータ収集装置の構成
を示す図である。
【符号の説明】
1…スプールファイル、2…マグネティックテープ装置
(MT)、3…フロッピーディスク装置(FD)、4…
シミュレートファイル、5…オプション指示ファイル、
6…アプリケーション用データ収集ファイル、7…デー
タ収集処理部、8…エラーファイル、9…取込データエ
ラーリスト出力処理部、10…入力部、11…CRT、
12…エラーリスト、13…収集ファイルメンテ処理
部、14…アプリケーション、15…シミュレート処理
部。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の情報資源からのデータを収集する
    データ収集装置において、 前記情報資源毎のデータを所定のコードに変換するため
    の情報が、前記情報資源毎の識別情報に対応して格納さ
    れた変換情報格納手段と、 前記複数の情報資源のデータを読み込み、各データが該
    当する識別情報をもっているか否かを、前記変換情報格
    納手段の識別情報を参照して確認する識別情報確認手段
    と、 この識別情報確認手段により該当する識別情報をもって
    いることが確認されたデータのみを、前記変換情報格納
    手段の情報を基にコード変換してそのフォーマットを統
    一化して格納するデータ格納手段とを具備したことを特
    徴とするデータ収集装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のデータ収集装置におい
    て、 前記識別情報を指示することにより前記データ格納手段
    に格納されている統一化されたデータを削除および修正
    するメンテナンス手段を具備したことを特徴とするデー
    タ収集装置。
  3. 【請求項3】 請求項1記載のデータ収集装置におい
    て、 前記所定のデータ並びでアプリケーションプログラムの
    動作確認用のシミュレートデータを作成し前記データ格
    納手段に格納するシミュレート処理手段を具備したこと
    を特徴とするデータ収集装置。
  4. 【請求項4】 請求項1記載のデータ収集装置におい
    て、 前記識別情報確認手段の確認結果、該当する識別情報を
    もっていなかったデータを収集してエラーファイルを作
    成するエラーファイル作成手段と、 前記エラーファイル作成手段により作成されたエラーフ
    ァイルを出力するエラーファイル出力手段とを具備した
    ことを特徴とするデータ収集装置。
  5. 【請求項5】 請求項4記載のデータ収集装置におい
    て、 前記エラーファイル作成手段により作成されたエラーフ
    ァイルのデータを所定操作あるいは所定時期に廃棄する
    廃棄手段を具備したことを特徴とするデータ収集装置。
JP28965494A 1994-11-24 1994-11-24 データ収集装置 Withdrawn JPH08147332A (ja)

Priority Applications (1)

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JP28965494A JPH08147332A (ja) 1994-11-24 1994-11-24 データ収集装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP28965494A JPH08147332A (ja) 1994-11-24 1994-11-24 データ収集装置

Publications (1)

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JPH08147332A true JPH08147332A (ja) 1996-06-07

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ID=17746037

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP28965494A Withdrawn JPH08147332A (ja) 1994-11-24 1994-11-24 データ収集装置

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JP (1) JPH08147332A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008305419A (ja) * 2001-09-17 2008-12-18 Fisher Rosemount Syst Inc プロセス性能監視とプロセス装置監視および制御への統合

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2008305419A (ja) * 2001-09-17 2008-12-18 Fisher Rosemount Syst Inc プロセス性能監視とプロセス装置監視および制御への統合

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Effective date: 20020205