JPH08154390A - モータ停止回路 - Google Patents

モータ停止回路

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JPH08154390A
JPH08154390A JP29252294A JP29252294A JPH08154390A JP H08154390 A JPH08154390 A JP H08154390A JP 29252294 A JP29252294 A JP 29252294A JP 29252294 A JP29252294 A JP 29252294A JP H08154390 A JPH08154390 A JP H08154390A
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JP
Japan
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voltage
circuit
terminal
capacitor
switching element
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JP29252294A
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English (en)
Inventor
Motoharu Nagase
元晴 永瀬
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NEC Engineering Ltd
Original Assignee
NEC Engineering Ltd
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Publication date
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  • Stopping Of Electric Motors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 モータ駆動回路の損傷を防止する構成のモー
タ停止回路を提供する。 【構成】 スピンドルモータ8の3個の端子1〜3をそ
れぞれGNDに短絡させるパワーMOSFET7、9、
10、パワーMOSFET7、9、10のゲート端子に
駆動電圧を供給するコンデンサ6とMOSFET5とダ
イオード2、並びにMOSFET5のゲートに駆動電圧
を供給するコンデンサ4と抵抗3とダイオード1を備
え、電圧供給停止後、コンデンサ4に充電された電荷を
MOSFET5のゲート端子に放電することでMOSF
ET5の動作時期を遅らせる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、モータ停止回路に関
し、特に、磁気ディスク装置等に用いられるスピンドル
モータの停止回路に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば磁気ディスク装置においては、そ
の装置基準電源がOFFとなり、電圧供給が停止した場
合には、磁気ディスクを回転させるためのスピンドルモ
ータ駆動回路の機能を停止させた後、回転しているスピ
ンドルモータを強制的に停止させているのが通常であ
る。図3は、この種の用途に用いられる従来のモータ停
止回路であり、3相のスピンドルモータ8の端子8aと
端子8bとの間に機械式のリレー12、端子8bと端子
8cとの間に同じく機械式のリレー13がそれぞれ接続
されている。ここで、スピンドルモータ8の端子8a〜
8cには図示しないスピンドルモータの駆動回路が接続
されている。そして、装置基準電源からの電圧供給が停
止した場合に、これら2つのリレー12,13をそれぞ
れONにし、スピンドルモータ8の上記3つの端子8a
〜8cを短絡させて、回転しているスピンドルモータ8
を強制的に停止するようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記従来の
モータ停止回路では、装置基準電源からの電圧供給が停
止した場合、スピンドル駆動回路の機能が完全に停止す
る前に各リレー12,13がONになるため、スピンド
ルモータ駆動回路に大電流が流れてしまい、スピンドル
モータ駆動回路が壊れる場合があるという問題があっ
た。また、各リレー12,13には比較的大きな形状の
ものが用いられているため、その配置場所が制限される
という問題もあった。
【0004】本発明の課題は、上記問題点に鑑み、スピ
ンドルモータのようなモータ駆動回路の損傷を防止し得
る構成の小形のモータ停止回路を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明が提供するモータ
停止回路は、装置基準電圧の供給停止を契機にモータの
端子を短絡させて回転中の前記モータを強制的に停止さ
せる回路において、その入出力端子が前記モータの端子
と接地線との間に接続された短絡用スイッチング素子
と、前記装置基準電圧の電圧降下が所定値以下のときに
前記短絡用スイッチング素子のゲート端子を駆動してそ
の入出力端子を導通させる導通制御手段と、供給電圧を
充電するとともに電圧供給が停止されときに充電電荷を
前記導通制御手段に放電して導通制御時期を遅らせる充
放電回路と、を有することを特徴とする。
【0006】上記構成において、前記導通制御手段は、
例えば供給電圧を充電するコンデンサと、そのゲート端
子に供給される電圧が所定値以下のときに前記コンデン
サの充電電荷を前記短絡用スイッチング素子のゲート端
子に導く駆動用スイッチング素子とを含んで成る。ま
た、他の構成の導通制御手段は、供給電圧を充電するコ
ンデンサを含む定電圧回路と、そのゲート端子に供給さ
れる電圧が所定値以下のときに前記定電圧回路の出力電
圧を前記短絡用スイッチング素子のゲート端子に供給す
る駆動用スイッチング素子とを含んで成る。
【0007】なお前記短絡用スイッチング素子及び駆動
用スイッチング素子はMOS(metal oxide semikonduc
tor)型FET(field effect transistor)であること
が好ましい。
【0008】
【作用】本発明のモータ停止回路では、装置基準電圧の
供給が停止すると、充放電回路が充電電荷を導通制御手
段の駆動用スイッチング素子のゲート端子に放電する。
これにより導通制御時期が遅れる。駆動用スイッチング
素子は、そのゲート端子の電圧が所定値以下になるとコ
ンデンサの充電電荷を短絡用スイッチング素子のゲート
端子に放電し、あるいは定電圧回路の出力電圧を該ゲー
ト端子に供給して短絡用スイッチング素子の入出力端子
を導通させ、モータの端子を短絡させる。このように装
置基準電圧の供給停止後、モータの端子が短絡するまで
所定時間が確保されるので、モータの端子にモータ駆動
回路が接続されている場合にその損傷が防止される。さ
らに、各スイッチング素子としてMOS型FETを用い
ることにより機械式のリレーの場合よりも停止回路の切
換え速度が早くなり、信頼性も向上する。
【0009】
【実施例】次に、図面を参照して本発明の実施例を詳細
に説明する。 (第1実施例)図1は、本発明の第1実施例のモータ停
止回路の構成図である。この実施例の停止回路は、例え
ばスピンドルモータ8の3個の端子8a〜8cをそれぞ
れ接地線(以下、GND)に短絡させるための3個のパ
ワーMOSFET(短絡用スイッチング素子)7、9、
10と、これら3個のパワーMOSFET7、9、10
のゲート端子に駆動電圧を供給するための制御回路とを
有している。
【0010】この制御回路は、装置基準電源から供給さ
れる装置基準電圧を蓄電するコンデンサ6、ゲートに装
置基準電圧が供給されているときはOFF状態となり電
圧供給が停止したときにON状態となるMOS型FET
(駆動用スイッチング素子)5、ダイオード2、MOS
型FET5のゲートに駆動電圧を供給するためのコンデ
ンサ4と抵抗3、及びダイオード1を備えて構成され
る。
【0011】スピンドルモータ8において、端子8aは
パワーMOS型FET7のドレイン端子とスピンドルモ
ータ駆動回路に接続されており、端子8bはパワーMO
S型FET9のドレイン端子とスピンドルモータ駆動回
路に接続され、端子8cは、パワーMOS型FET10
のドレイン端子とスピンドルモータ駆動回路に接続され
ている。
【0012】また、パワーMOS型FET7、9、10
のソース端子はそれぞれGNDに接続され、ゲート端子
はMOSFET5のドレイン端子と抵抗11の一方の端
子に接続されている。なお、抵抗11の他の端子は、G
NDに接続されている。MOSFET5のソース端子
は、コンデンサ6の一方の端子と、ダイオード2のカソ
ードにそれぞれ接続され、コンデンサ6の他方の端子は
GNDに接続されている。また、MOSFET5のゲー
ト端子は、ダイオード2のアノードとダイオード1のカ
ソード、並びに抵抗3の一方の端子およびコンデンサ4
の一方の端子にそれぞれ接続されており、抵抗3の他方
の端子は、ダイオード1と装置基準電源に接続されてい
る。コンデンサ4の他方の端子はGNDに接続されてい
る。
【0013】上記構成の停止回路では、装置基準電源か
ら電圧が供給されているとき、MOSFET5はOFF
状態であり、このため、コンデンサ4とコンデンサ6に
装置基準電圧が充電される。同様に、3個のパワーMO
SFET7、9、10は、そのゲート端子が接地電位
(GND端子)となり、それぞれOFF状態となる。
【0014】一方、装置基準電源からの電圧供給が停止
すると、コンデンサ4に充電された電荷は抵抗3を通し
て放電される。このとき、抵抗3とコンデンサ4の時定
数により、MOSFET5のゲート端子の電圧降下は、
装置基準電源の電圧降下よりも遅れる。即ち、装置基準
電源の電圧降下とMOSFET5のゲート端子の電圧降
下との差は、抵抗3の抵抗値とコンデンサ4の容量とに
より一義的に決まる。従って、装置基準電源がOFFに
なった後、MOSFET5がON状態になるまでの時間
は、抵抗3とコンデンサ4の値を適宜変えることで自由
に設定することができる。
【0015】また、MOSFET5がON状態となった
場合には、コンデンサ6に充電された電荷が抵抗11を
通って放電される。このため、パワーMOSFET7、
9、10のゲート端子にコンデンサ6からの放電電荷が
供給されて、それぞれON状態となる。これにより、ス
ピンドルモータ8の3個の端子1〜3とGNDとが短絡
し、回転しているスピンドルモータが強制的に停止され
る。
【0016】以上の通り、図1に示した構成の停止回路
によれば、スピンドルモータ駆動回路の機能を完全に停
止させてからスピンドルモータ8の各端子8a〜8cと
GNDとを短絡させることができるので、従来のように
スピンドルモータ駆動回路が壊れることがなく、信頼性
が向上する。また、コンデンサ6からの放電時間だけス
ピンドルモータ8の各端子8a〜8cが短絡し、その後
自動的に動作可能になるので、リセット操作等が不要に
なる。更に、停止回路の構成部品として、パワーMOS
FETやMOSFETを実装したチップ部品を使用する
ことで、回路の小型化が可能になり、配置の自由度が増
す。
【0017】(第2実施例)図2は、本発明の第2実施
例のモータ停止回路である。この実施例の停止回路は、
スピンドルモータ8の3個の端子8a〜8cをGNDを
短絡させる3個のパワーMOSFET7、9、10と、
これらパワーMOSFET7、9、10のゲート端子に
駆動電圧を供給する制御回路とを有する。この実施例の
制御回路は、コンデンサ6とツェナーダイオード15の
並列回路、ダイオード2に直列に接続された抵抗14、
そのゲート端子に装置基準電圧が供給されているときは
OFF状態となり電圧供給が停止するとON状態となる
MOSFET5、このMOSFET5のゲート端子に駆
動電圧を供給するコンデンサ4と抵抗3とダイオード
1、3個のパワーMOSFET7、9、10のゲート端
子をGNDに接続するMOSFET18、並びにMOS
FET18のゲート端子に駆動電圧を供給する2個の抵
抗16、17を備えて構成される。
【0018】スピンドルモータ8において、端子8aは
パワーMOSFET7のドレイン端子とスピンドルモー
タ駆動回路に接続され、端子8bはパワーMOSFET
9のドレイン端子とスピンドルモータ駆動回路に接続さ
れ、端子8cは、パワーMOSFET10のドレイン端
子とスピンドルモータ駆動回路に接続されている。
【0019】また、パワーMOSFET7、9、10の
ソース端子はそれぞれGNDに接続され、ゲート端子は
MOSFET5のドレイン端子とMOSFET18のド
レイン端子に接続されている。MOSFET18のソー
ス端子はGNDに接続され、ゲート端子は、抵抗16の
一方の端子と抵抗17の一方の端子にそれぞれ接続され
ている。なお、抵抗16の他の端子は、装置基準電源に
接続されている。抵抗17の他の端子は、GNDに接続
されている。MOSFET5のソース端子は、コンデン
サ6の一方の端子と、ツェナーダイオード15のカソー
ドと抵抗14にそれぞれ接続されている。ツェナーダイ
オード15のアノードは、GNDに接続されている。
【0020】コンデンサ6の他方の端子はGNDに接続
され、抵抗14の他の端子はダイオード2のカソードに
接続されている。このダイオード2のアノードは、装置
基準電源に接続されている。MOSFET5のゲート端
子は、ダイオード1のカソードと抵抗3の一方の端子お
よびコンデンサ4の一方の端子にそれぞれ接続されてい
る。抵抗3の他方の端子とダイオード1のアノードは装
置基準電源に接続され、コンデンサ4の他方の端子は、
GNDに接続されている。
【0021】上記構成の停止回路では、装置基準電源か
ら電圧が供給されているときはMOSFET18がON
状態となり、また装置基準電源がツェナーダイオード1
5のツェナー電圧以下に低下したときにはMOSFET
18がOFF状態になるように抵抗16と抵抗17の分
圧比が設定されている(定電圧回路)。
【0022】装置基準電源からの電圧供給が継続されて
いるときには、MOSFET5はOFF状態なので、コ
ンデンサ4には装置基準電圧が充電され、コンデンサ6
にはツェナーダイオード15のツェナー電圧が充電され
る。このときMOSFET5はOFF状態、MOSFE
T18はON状態であるため、パワーMOSFET7、
9、10のゲート端子がGND電位になり、それぞれO
FF状態となる。
【0023】一方、装置基準電源からの電圧供給が停止
し、装置基準電源の電位がGND電位になった場合に
は、MOSFET18のゲート端子がGND電位になる
ので、MOSFET18はOFF状態となる。このとき
コンデンサ4に充電された電荷は抵抗3を通して放電さ
れるが、抵抗3とコンデンサ4の時定数により、MOS
FET5のゲート端子の電圧降下は、装置基準電源の電
圧降下よりも遅れる。即ち、装置基準電源の電圧降下と
MOSFET5のゲート端子の電圧降下との差は、抵抗
3の抵抗値と、コンデンサ4の容量とにより一義的に決
まるので、装置基準電源がOFFになった後、MOSF
ET5がON状態になるまでの時間は、抵抗3とコンデ
ンサ4の値を適宜変えることで自由に設定することがで
きる。
【0024】また、MOSFET5がON状態となる
と、パワーMOSFET7、9、10のゲート端子にコ
ンデンサ6の電圧が供給されるのでこれらパワーMOS
FET7、9、10はON状態となる。この結果、スピ
ンドルモータ8の3個の端子8a〜8cとGNDとが短
絡し、回転しているスピンドルモータが強制的に停止さ
れる。
【0025】ここで、前述の第1実施例の構成では、コ
ンデンサ6に充電された電荷が抵抗11を通って放電す
るので、スピンドルモータを停止させるのに十分な時定
数を設定する場合は非常に大きな容量のコンデンサを使
用しなければならず、コンデンサの種類や配置場所が制
限される可能性がある。これに対し、図2に示した本実
施例の構成の場合、コンデンサ6に充電された電荷は放
電しない。よって、コンデンサ6の容量が小さい場合で
もスピンドルモータ8を停止させることが可能となり、
第1実施例の場合よりも更に回路の小型化が可能になる
効果がある。
【0026】本実施例は以上の通りであるが、本発明が
提供する技術は、上記実施例の記載に限定されるもので
はなく、種々設計変更が可能である。例えば、スイッチ
ング素子として、実施例で用いたパワーMOSFETに
代えて、通常のMOSFET、あるいは他の種類の半導
体スイッチング素子を用いても良い。
【0027】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
のモータ停止回路によれば、装置基準電圧の供給が停止
されてから所定時間経過後にモータの端子が短絡される
ので、モータ駆動回路が接続されている場合はこれを完
全に停止してからモータを停止させることができるの
で、モータ駆動回路の損傷が防止される効果がある。
【0028】また、供給電圧を充電するコンデンサを含
む定電圧回路をモータの端子の短絡制御に用いたので回
路構成の小型化が図れ、更にスイッチング素子としてM
OS型FETを用いたので、配置場所が制限されず、且
つ動作速度が早くなって信頼性が向上する効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例のモータ停止回路を示した
回路構成図。
【図2】本発明の第2実施例のモータ停止回路を示した
回路構成図。
【図3】従来のモータ停止回路の要部を示した回路構成
図。
【符号の説明】
1、2 ダイオード 5、18 MOSFET 4、6 コンデンサ 7、9、10 パワーMOSFET 8 スピンドルモータ 15 ツェナーダイオード

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 装置基準電圧の供給停止を契機にモータ
    の端子を短絡させて回転中の前記モータを強制的に停止
    させるモータ停止回路において、 その入出力端子が前記モータの端子と接地線との間に接
    続された短絡用スイッチング素子と、 前記装置基準電圧の電圧降下が所定値以下のときに前記
    短絡用スイッチング素子のゲート端子を駆動してその入
    出力端子を導通させる導通制御手段と、 供給電圧を充電するとともに電圧供給が停止されときに
    充電電荷を前記導通制御手段に放電して導通制御時期を
    遅らせる充放電回路と、を有することを特徴とするモー
    タ停止回路。
  2. 【請求項2】 前記導通制御手段は、供給電圧を充電す
    るコンデンサと、そのゲート端子に供給される電圧が所
    定値以下のときに前記コンデンサの充電電荷を前記短絡
    用スイッチング素子のゲート端子に導く駆動用スイッチ
    ング素子とを含んで成ることを特徴とする請求項1記載
    のモータ停止回路。
  3. 【請求項3】 前記導通制御手段は、供給電圧を充電す
    るコンデンサを含む定電圧回路と、そのゲート端子に供
    給される電圧が所定値以下のときに前記定電圧回路の出
    力電圧を前記短絡用スイッチング素子のゲート端子に供
    給する駆動用スイッチング素子とを含んで成ることを特
    徴とする請求項1記載のモータ停止回路。
  4. 【請求項4】 前記短絡用スイッチング素子及び駆動用
    スイッチング素子がMOS型FETであることを特徴と
    する請求項1乃至3のいずれかの項記載のモータ停止回
    路。
JP29252294A 1994-11-28 1994-11-28 モータ停止回路 Pending JPH08154390A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010063203A (ja) * 2008-09-01 2010-03-18 Kayaba Ind Co Ltd モータ駆動回路
JP2011151879A (ja) * 2010-01-19 2011-08-04 Kyb Co Ltd モータ制御装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010063203A (ja) * 2008-09-01 2010-03-18 Kayaba Ind Co Ltd モータ駆動回路
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