JPH08161245A - シリアルデータ受信装置 - Google Patents

シリアルデータ受信装置

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JPH08161245A
JPH08161245A JP6297549A JP29754994A JPH08161245A JP H08161245 A JPH08161245 A JP H08161245A JP 6297549 A JP6297549 A JP 6297549A JP 29754994 A JP29754994 A JP 29754994A JP H08161245 A JPH08161245 A JP H08161245A
Authority
JP
Japan
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data
circuit
address
memory space
storing
Prior art date
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Pending
Application number
JP6297549A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuji Hishiki
雄爾 飛鋪
Isamu Fujii
勇 藤井
Nobuaki Saka
宣明 坂
Shinichi Idomukai
井戸向慎一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seiko Instruments Inc
Original Assignee
Seiko Instruments Inc
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Filing date
Publication date
Application filed by Seiko Instruments Inc filed Critical Seiko Instruments Inc
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Priority to JP50860996A priority patent/JP3456535B2/ja
Priority to US08/646,304 priority patent/US6704371B1/en
Priority to PCT/JP1995/001677 priority patent/WO1996007254A1/ja
Publication of JPH08161245A publication Critical patent/JPH08161245A/ja
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02DCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
    • Y02D10/00Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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    • Y02DCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
    • Y02D30/00Reducing energy consumption in communication networks
    • Y02D30/70Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks

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  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)
  • Bus Control (AREA)
  • Computer And Data Communications (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 低ノイズ、低消費電力の携帯用シリアルデー
タ受信装置を構成し、電池の長寿命化と受信感度の向上
を実現する。 【構成】 シリアルデータ受信装置のデータRAMのア
クセスを、通常のデータバスとアドレスバスの他に、切
換回路を用いてローカルデータバスとローカルアドレス
バスにより行える要にした。 【効果】 CPUの動作に無関係に受信データをデータ
RAMに書き込めるため、受信中にCPUの高速動作の
必要が無く、低消費電力、低ノイズが実現される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ページャー等に用いら
れるID制御の携帯型シリアルデータ受信装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】ページャー等に用いられるID制御の携
帯型シリアルデータ受信装置としては、図2に示すよう
なブロック構成のものが従来から使用されている。な
お、図中、短い斜め線の入った線は複数の線からなるこ
とを示している。この受信装置は、同期回路2と誤り訂
正回路3とID照合回路4と制御回路5とを有するデコ
ーダ回路Aと、CPUコア回路6とデータRAM7とプ
ログラムROM8とを有するマイクロプロセッサ回路B
と、デコーダ回路Aからのデータを橋渡しするためのレ
ジスタ回路9から成る。
【0003】図2において、シリアルデータ入力1は、
デコーダ回路Aの中の同期回路2に入力されている。同
期回路2により同期が確立されると、引き続きデータの
取り込みが行われる。取り込まれたデータは、誤り訂正
回路3により必要な訂正を施され、ID照合回路4によ
りIDに一致するかどうかが確認される。IDの一致が
確認されると、続いてメッセージが受信される。受信さ
れたメッセージには、IDと同様に誤り訂正が施され
る。そして、レジスタ回路9には受信されたIDの情
報、メッセージ及びそれらに付随する誤り情報等が格納
される。IDの一致が確認されIDの情報またはメッセ
ージがレジスタ回路9に格納されると、デコーダ回路A
の制御回路5からマイクロプロセッサ回路BのCPUコ
ア回路6に対して、割り込み制御信号12により割り込
み要求が発生する。割り込み要求に対応して、マイクロ
プロセッサ回路Bは、レジスタ回路9をアクセスする。
この様にして、受信されたアドレス情報やメッセージ情
報が、マイクロプロセッサ回路Bに取り込まれるのであ
る。
【0004】デコーダ回路Aとマイクロプロセッサ回路
Bとのインターフェースには、従来から有る別の方法を
用いることも可能である。昭59−42331には、D
MACを搭載したマイクロコントローラについて記載さ
れている。DMAを用いれば、デコーダ回路Aが受信し
たデータをデータRAM8に書き込む際に、逐一CPU
コア回路6が動作する必要はなくなる。その場合の動作
は次のようになる。
【0005】シリアルデータ入力を受けて割込みが発生
するまでの動作については、上記内容と同様であるの
で、説明は省略する。割り込み要求に対応して、マイク
ロプロセッサ回路Bは、DMA命令を実行する。DMA
命令が実行されると、デコーダ回路Aの受信したデータ
は、CPUコア回路6のシステムクロックタイミングに
同期してデータRAM8に転送され、格納される。受信
データを全てデータRAM8に書き込むと、マイクロプ
ロセッサ回路BはDMA動作を終了する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来のこのよ
うなシリアルデータ受信装置では、レジスタ回路9にデ
ータが蓄えられると、データの受信中であってもマイク
ロプロセッサ回路Bが動作状態になる。特に、DMAを
使わない方式では、デコーダ回路Aから割り込み要求を
受けると、マイクロプロセッサ回路Bは、引き続き受信
されるデータがレジスタ回路9に書き込まれる前に、レ
ジスタ回路9の内容を取り込まなければならない。その
ために、マイクロプロセッサ回路Bのシステムクロック
を早くすると、消費電力が増大するとともに、発生する
ノイズによって受信感度が低下するという問題があっ
た。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、このような従
来の欠点を解決するために、マイクロプロセッサ回路が
有するデータRAMを含むメモリ空間内のあらかじめ指
定された領域に、CPUコア回路のプログラム実行とは
無関係に、デコーダ回路から受信データ及び受信データ
に付随するデータを格納するようにした。
【0008】
【作用】上記のように構成されたシリアルデータ受信装
置においては、デコーダ回路は、IDの照合により受信
すべきデータを検出すると、受信してデータRAMに格
納する。格納を行う際のタイミングについては、CPU
コア回路の命令実行等に対して影響を及ぼさないように
する。また、格納するRAMエリアはあらかじめ指定さ
れているから、マイクロプロセッサ回路はそのエリアを
避けてプログラムの実行を行えば、デコーダ回路から何
等影響を受けること無しに動作することができる。ま
た、デコーダ回路からデータRAMへのアクセスは独立
して行われるため、受信時にマイクロプロセッサ回路が
データ格納のために高速動作する必要は無くなる。その
結果として、低消費電力と低ノイズが実現され、携帯機
器としてのシリアルデータ受信装置の電池寿命を延ば
し、受信感度の向上に寄与する。
【0009】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明のシリアルデー
タ受信装置を詳細に説明する。図1には、データRAM
をデコーダから直接アクセスするためのアドレス切り換
え回路とアクセスする領域を指定するための回路を有す
る本発明によるシリアルデータ受信装置の一実施例が、
ブロック図によって示されている。なお、図中、短い斜
め線の入った線は複数の線からなることを示している。
【0010】図1において、シリアルデータ入力1がデ
コーダ回路A内の同期回路2に入力されると、入力され
た信号に対してデータ取り込みのための同期確立が行わ
れる。取り込まれたデータは、誤り訂正回路3により通
信エラーを検出、訂正された後、ID照合回路4により
受信すべきデータかどうかについての判定が行われる。
IDの一致により受信すべきデータと判断されると、引
き続きデータの取り込みが行われる。
【0011】取り込まれたデータは、データバス10を
介してデータRAM8に逐次格納される。デコーダ回路
Aに所定のデータが入力されると、CPUコア回路6か
らのタイミング信号を受けて制御回路5は、受信したデ
ータを所定のタイミングでデータバス10に乗せる。デ
ータRAM8の書き込みアドレスは、アドレス領域指定
回路16とアドレス切換回路17により指定する。CP
Uの通常動作時、データRAM8のアドレスはアドレス
バス11により指定されるが、デコーダ回路Aがデータ
RAM8をアクセスする際には、DMAアドレスバス1
3がアドレス切換回路17により選択されて、データR
AM8のアドレスとなる。
【0012】図3には、アドレスバス11とDMAアド
レスバス13とがアドレス切換回路17により切り替え
られるタイミングの一実施例が、CPUコア回路6のシ
ステムタイミングとともに示されている。CPUコア回
路6が動作状態で無い場合には、タイミングはどのよう
にもできる。必ずしもシステムタイミングに同期させる
必要は無い。図3に示す動作タイミングは、CPUコア
回路6が動作中であっても問題なくデータRAM8に受
信データが書き込めるようになっている。図3におい
て、SYSCLKはシステムクロックを表している。S
YNCは、命令をフェッチするタイミングであり、プロ
グラムROM7が必ずアクセスされるタイミングであ
る。SYNCのパルスから、次のSYNCのパルスまで
がマシンサイクルであり、一つの命令の実行時間に相当
する。デコーダ回路AからデータRAM8に直接受信デ
ータを書き込むために、SYNCのタイミングが利用さ
れる。このタイミングでは、CPUコア回路6によりデ
ータRAM8がアクセスされることは無いので、ローカ
ルアドレスバス18をDMAアドレスバス13に切り替
えるとともに、データバス10にデコーダ回路Aの受信
したデータを乗せて、データRAM8に書き込むことが
できる。
【0013】必要なデータの書き込みが終了すると、ま
たはアドレス領域指定回路によって指定されるデータR
AMの全ての領域にデータが書き込まれると、マイクロ
プロセッサ回路Bに対して割込みが発生し、CPUコア
回路6の働きにより書き込まれたデータの処理(記録、
表示等)が行われる。
【0014】データRAM容量の拡張のためには、ロー
カルアドレスバス18を外部に出力する。ローカルアド
レスバス18とデータバス10と若干の制御信号によ
り、メモリー領域を拡張することができる。また、アド
レス領域指定回路16により、拡張されたメモリー領域
を指定することも可能である。このようにすれば、多量
のデータを連続して受信する場合にも、CPUコアを動
作させずに受信を行うことができる。
【0015】なお、アドレス領域指定回路16について
は、その動作は自明であるので説明は省略する。
【0016】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように、シリア
ルデータの受信動作に際してCPUの動作を極力削減で
きるため、低消費電力による電池寿命の改善と受信感度
の向上に対して特に効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のシリアルデータ受信装置の一実施例を
表すブロック図である。
【図2】従来のシリアルデータ受信装置を表すブロック
図である。
【図3】本発明のシリアルデータ受信装置の動作タイミ
ング図である。
【符号の説明】 1 シリアルデータ入力信号 2 同期回路 3 誤り訂正回路 4 ID照合回路 5 制御回路 6 CPUコア回路 7 プログラムROM 8 データRAM 9 レジスタ回路 10 データバス 11 アドレスバス 12 制御信号 13 DMAアドレスバス 14 データバス切換回路 15 ローカルデータバス 16 アドレス領域指定回路 17 アドレス切換回路 18 ローカルアドレスバス 19 ローカルバス切換信号 20 デュアルポートRAM A デコーダ回路 B マイクロプロセッサ回路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04L 9/00 9/10 9/12 (72)発明者 井戸向慎一 東京都江東区亀戸6丁目31番1号 セイコ ー電子工業株式会社内

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 同期回路とID照合回路と誤り訂正回路
    と制御回路とを有するデコーダ回路と、前記デコーダ回
    路にデータバス、アドレスバス及び複数の信号線により
    接続された、CPUコア回路とプログラムROMとデー
    タRAMとを有するマイクロプロセッサ回路とから成
    り、前記マイクロプロセッサ回路が有する前記データR
    AMを含むメモリ空間内のあらかじめ指定された領域
    に、前記CPUコア回路のプログラム実行とは無関係
    に、前記デコーダ回路から受信データ及び前記受信デー
    タに付随するデータを格納することを特徴とするシリア
    ルデータ受信装置。
  2. 【請求項2】 前記メモリ空間内の領域が、先頭アドレ
    スを格納するためのアドレスレジスタと、格納するデー
    タのワード数を格納するワードカウンタにより指定され
    ることを特徴とする第一項記載のシリアルデータ受信装
    置。
  3. 【請求項3】 前記メモリ空間内の領域が、先頭アドレ
    スを格納するための第一のアドレスレジスタと、最終ア
    ドレスを格納するための第二のアドレスレジスタにより
    指定されることを特徴とする第一項記載のシリアルデー
    タ受信装置。
  4. 【請求項4】 前記デコーダ回路から前記マイクロプロ
    セッサ回路に転送されるデータが、前記メモリ空間内の
    あらかじめ指定された領域に格納しきれない場合、オー
    バーフローしたデータを自動的に前記メモリ空間内の領
    域の先頭アドレスから再び順に書き込むことを特徴とす
    る第一項記載のシリアルデータ受信装置。
  5. 【請求項5】 同期回路とID照合回路と誤り訂正回路
    と制御回路とを有するデコーダ回路と、前記デコーダ回
    路にデータバス、アドレスバス及び複数の信号線により
    接続された、CPUコア回路とプログラムROMとデー
    タRAMとを有するマイクロプロセッサ回路とから成
    り、前記マイクロプロセッサ回路が有する前記データR
    AMを含むメモリ空間内のあらかじめ指定された領域に
    関して、アドレスバス及びデータバスを前記CPUコア
    回路の命令フェッチのサイクルタイミングにおいて切り
    換えて、前記デコーダ回路から受信データ及び前記受信
    データに付随するデータを格納することを特徴とするシ
    リアルデータ受信装置。
  6. 【請求項6】 前記メモリ空間内の領域が、先頭アドレ
    スを格納するためのアドレスレジスタと、格納するデー
    タのワード数を格納するワードカウンタにより指定され
    ることを特徴とする第五項記載のシリアルデータ受信装
    置。
  7. 【請求項7】 前記メモリ空間内の領域が、先頭アドレ
    スを格納するための第一のアドレスレジスタと、最終ア
    ドレスを格納するための第二のアドレスレジスタにより
    指定されることを特徴とする第五項記載のシリアルデー
    タ受信装置。
  8. 【請求項8】 前記デコーダ回路から前記マイクロプロ
    セッサ回路に転送されるデータが、前記メモリ空間内の
    あらかじめ指定された領域に格納しきれない場合、オー
    バーフローしたデータを自動的に前記メモリ空間内の領
    域の先頭アドレスから再び順に書き込むことを特徴とす
    る第五項記載のシリアルデータ受信装置。
JP6297549A 1994-08-30 1994-11-30 シリアルデータ受信装置 Pending JPH08161245A (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6297549A JPH08161245A (ja) 1994-11-30 1994-11-30 シリアルデータ受信装置
JP50860996A JP3456535B2 (ja) 1994-08-30 1995-08-24 受信装置
US08/646,304 US6704371B1 (en) 1994-08-30 1995-08-24 Receiver for communication
PCT/JP1995/001677 WO1996007254A1 (fr) 1994-08-30 1995-08-24 Recepteur

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6297549A JPH08161245A (ja) 1994-11-30 1994-11-30 シリアルデータ受信装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08161245A true JPH08161245A (ja) 1996-06-21

Family

ID=17847986

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6297549A Pending JPH08161245A (ja) 1994-08-30 1994-11-30 シリアルデータ受信装置

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JP (1) JPH08161245A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101032469B1 (ko) * 2009-08-03 2011-05-03 엠텍비젼 주식회사 멀티미디어 데이터 재생 장치 및 방법

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101032469B1 (ko) * 2009-08-03 2011-05-03 엠텍비젼 주식회사 멀티미디어 데이터 재생 장치 및 방법
US8090970B2 (en) 2009-08-03 2012-01-03 Mtekvision Co., Ltd. Apparatus and method for playing multimedia data

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