JPH0816437A - ファイル編集装置 - Google Patents

ファイル編集装置

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JPH0816437A
JPH0816437A JP6146347A JP14634794A JPH0816437A JP H0816437 A JPH0816437 A JP H0816437A JP 6146347 A JP6146347 A JP 6146347A JP 14634794 A JP14634794 A JP 14634794A JP H0816437 A JPH0816437 A JP H0816437A
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JP
Japan
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editing
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Pending
Application number
JP6146347A
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English (en)
Inventor
Akira Wakui
章 涌井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Publication of JPH0816437A publication Critical patent/JPH0816437A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】リンクする複数のファイルの編集,更新の時間
を短縮すると共に、更新もれ等を防止してファイルの信
頼性を向上させる。 【構成】リンク対象のファイル指定情報,項目指定情
報,更新タイミング情報,項目追加指定情報及びフォー
マット指定情報を含むリンク環境情報を設定記憶するリ
ンク環境設定部2及びリンク環境情報ファイル4を設け
る。このリンク環境情報に従って、1つのファイルFL
1の編集,更新を行ったとき、指定項目の更新前後の差
分データを記憶する差分データ記憶部5を設ける。指定
のリンクタイミングになったとき指定ファイル(FL
2)及び項目に対し上記差分データによりリンク更新
し、また対象項目がないときは項目追加指定情報及びフ
ォーマット指定情報に従って追加編集するリンク編集部
6を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はファイル編集装置に関
し、特に互いに同一の項目として処理,更新される単位
データを含む複数のファイルの編集を行うファイル編集
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】CADシステム等においては、その情報
がライブラリや設計データファイルなどの複数のファイ
ルとして記憶装置に記憶されている。これらのファイル
では、1つのファイルの中で使用,処理されるデータが
他のファイルでも使用,処理される場合が多く、従って
1つのファイルを編集してそのデータが更新されると、
他のファイルのデータも更新しておく必要がある。
【0003】このようなファイルを編集する従来のファ
イル編集装置の一例を図4に示す。
【0004】このファイル編集装置は、互いに同一の内
容をもつように更新する単位データを含む複数のファイ
ルFL1,FL2のリンク情報を設定するリンク情報設
定部20と、このリンク情報設定部20で設定されたリ
ンク情報をリンク情報入出力部30を介して記憶し、記
憶しているリンク情報をリンク情報入出力部30を介し
て読出すリンク情報記憶部40と、複数のファイルFL
1,FL2のうちの1つ(例えばFL1)に対し所定の
編集を行うファイル編集部10と、このファイル編集部
10により1つのファイル(FL1)の編集が終了した
ときリンク情報入出力部30を介してリンク情報記憶部
40に記憶されているリンク情報を読出しリンクするフ
ァイルを探索するリンクファイル探索部50と、このリ
ンクファイル探索部50で探索されたファイルの名称の
一覧表を表示する表示部60と、ファイル編集部10に
対し、リンクファイル探索部50で探索されたファイル
(FL2)の編集が可能なように起動制御するリンク編
集起動部70とを有する構成となっている。
【0005】このファイル編集装置においては、ユーザ
ーは、まず、互いに同一の内容部分(単位データ)を含
み、一方のファイル(FL1)の内容を更新すれば他方
のファイル(FL2)の内容も修正,更新しなければな
らないような関係にある複数のファイル(FL1,FL
2)に関するリンク情報(ファイル名等)をリンク情報
設定部20により設定しリンク情報記憶部40に記憶さ
せておく。
【0006】ユーザーが1つのファイル(FL1)を編
集してその編集が終了すると、リンクファイル探索部5
0はリンク情報記憶部40のリンク情報を読出し、修
正,更新しなければならない関連するファイル(FL
2)を探索する。そして探索された関連するファイル
(FL2)があると、その名称等が表示部60に表示さ
れると共に、リンク編集起動部70によりファイル編集
部10が起動され、関連するファイル(FL2)の編集
が可能となり、ファイル編集部10により、関連するフ
ァイル(FL2)の所定の内容が修正,更新できる。
【0007】従って、関連するファイルをもれなく知る
ことができ、その内容を更新することができる(例え
ば、特開平4−340167号公報参照)。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のファイ
ル編集装置は、互いに同一の内容部分を含み、1つのフ
ァイルの内容を更新すれば他方のファイルの内容も修
正,更新しなければならないような関係にある関連する
ファイルの、ファイル名等のリンク情報を設定してリン
ク情報記憶部40に記憶させておき、1つのファイルの
編集が終るとリンク情報を読出して関連するファイルを
探索し、探索してファイルの一覧表時をすると共にファ
イル編集部10を起動して関連するファイルの編集を行
う構成となっているので、関連するファイルをもれなく
知ることができるものの、これら関連するファイルそれ
ぞれに対する編集及びそのためのデータ入力を、ユーザ
ーによりひとつ一つ実行しなければならないため時間が
かかり、また一つのファイル中に修正,更新するデータ
が多数存在するような場合にはそのデータの修正,更新
もれが生じる危険性があるという問題点がある。
【0009】本発明の目的は、ファイルの編集,リンク
更新のためのデータ入力が一回で済んで編集,更新の時
間を短縮することができ、かつ更新もれ等を防止してフ
ァイルの信頼性を向上させることができるファイル編集
装置を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明のファイル編集装
置は、互いに同一の項目として処理されかつ同一の内容
を持つように更新される単位データを含む複数のファイ
ルを指定するファイル指定情報、前記項目を指定する項
目指定情報、前記単位データの更新タイミングを指定す
る更新タイミング指定情報、前記複数のファイルのうち
の所定のファイルをリンク更新する際に前記項目指定情
報指定の項目が存在しないときこのファイルにこの項目
を追加するか否かを指定する項目追加指定情報、及びこ
の項目追加のときのデータフォーマットを指定するフォ
ーマット指定情報を含むリンク環境情報を設定するリン
ク環境設定部と、このリンク環境設定部からのリンク環
境情報を記憶するリンク環境情報ファイルと、前記複数
のファイルのうちの所定のファイルに対する編集を行う
際に前記リンク環境情報ファイルから前記リンク環境情
報を読出して所定の編集を行い、この編集の際に前記リ
ンク環境情報中の項目指定情報の指定する項目の更新処
理が行なわれたとき、この項目の更新処理前後のデータ
を差分データとして出力するファイル編集部と、このフ
ァイル編集部からの差分データを記憶する差分データ記
憶部と、前記リンク環境情報中の更新タイミング指定情
報の指定するタイミングとなったとき前記複数のファイ
ルのうちの前記ファイル編集部で編集されたファイル以
外のファイルの所定の項目の内容を前記差分データ記憶
部から読出された差分データに従ってリンク更新し、こ
の差分データと対応する項目が存在しないときには前記
リンク環境情報中の項目追加指定情報の指定が追加であ
れば前記差分データ及びリンク環境情報中のフォーマッ
ト指定情報に従ってその項目の追加編集を行うリンク編
集部とを有している。
【0011】
【実施例】次に本発明の実施例について図面を参照して
説明する。
【0012】図1は本発明の一実施例を示すブロック図
である。
【0013】この実施例は、互いに同一の項目として処
理されかつ同一の内容を持つように更新される単位デー
タを含む複数のファイルFL1,FL2を指定するファ
イル指定情報、上記項目を指定する項目指定情報、上記
単位データの更新タイミングを指定する更新タイミング
指定情報、複数のファイルFL1,FL2のうちの所定
のファイルをリンク更新する際に上記項目指定情報の指
定項目が存在しないときこのファイルにこの項目を追加
するか否かを指定する項目追加指定情報、及びこの項目
追加のときのデータフォーマットを指定するフォーマッ
ト指定情報を含むリンク環境情報を設定するリンク環境
情報設定部2と、このリンク環境情報設定部2からのリ
ンク環境情報を記憶するリンク環境情報ファイル4と、
このリンク環境情報ファイル4へのリンク環境情報の記
憶制御及びこのリンク環境情報ウァイル4からのリンク
環境情報の読出し制御を行うリンク環境情報入出力部3
と、複数のファイルFL1,FL2のうちの所定のファ
イル(例えばFL1)に対する編集を行う際に、リンク
環境情報ファイル4からのリンク環境情報を読出して所
定の編集を行い、この編集の際に上記リンク環境情報中
の項目指定情報の指定する項目の更新処理が行なわれた
とき、この項目の更新処理前後のデータを差分データと
して出力するファイル編集部1と、このファイル編集部
1からの差分データを記憶する差分データ記憶部5と、
上記リンク環境情報中の更新タイミング指定情報の指定
するタイミングとなったとき複数のファイルのうちのフ
ァイル編集部1で編集されたファイル(FL1)以外の
ファイル(FL2)の所定の項目の内容を差分データ記
憶部5から読出した差分データに従ってリンク更新し、
この差分データと対応する項目が存在しないときには上
記リンク環境情報中の項目追加指定情報の指定が追加で
あれば上記差分データ及びリンク環境情報中のフォーマ
ット指定情報に従ってその項目の追加編集を行うリンク
編集部6とを有する構成となっている。
【0014】次にこの実施例の動作について説明する。
図2はこの実施例の動作を説明するための流れ図であ
る。
【0015】以下の説明では、ファイルFL1,FL2
の同一項目としてリンクされる単位データの項目をA,
Bとする。ここで特にファイルFL1,FL2の項目
A,Bのデータは全て同じ順序で表れなくてもよく、た
だ各項目内でデータが一意に記述されていれば良いとす
る。ここで言う一意とは、ある項目内の文字列が複数回
出現する場合、それらは全て同一のものと見なすことを
意味する。
【0016】まずユーザは、リンク環境情報ファイル4
にリンク環境情報を設定済みであれば、リンク環境情報
入出力部3によりリンク編集部1にリンク環境情報を読
み込む(ステップS1,S3)。設定していなければ以
下の手順でリンク環境情報の設定,書込みを行う(S
2)。リンク環境設定部2によりリンクするファイルを
指定するファイル指定情報を設定し、次に、リンクする
項目を指定する項目指定情報を設定し、次に、上記項目
A,Bの更新タイミング(例えば、バッチ処理かリアル
タイム処理か等)を指定する更新タイミング指定情報を
設定し、次に、所定のファイルのリンク更新の際に上記
項目指定情報の指定する項目が無かった場合にその項目
の単位データを追加するか否かを指定する項目追加指定
情報を設定すると共に、この項目追加の際のデータフォ
ーマットを指定するフォーマット指定情報を設定し、こ
れらのリンク環境情報をリンク環境情報入出力部3を介
してリンク環境情報ファイル4に書込む。この後、リン
ク環境情報はリンク編集部1に読込まれる(S3)。
【0017】ここで、リンク環境情報の具体的な内容を
図3に示す。一,二行目にリンクする項目とその項目を
持つファイルを記述し、三行目にデータが無かった場合
にそのデータを追加するか否かを示す追加情報を記述
し、四行目に追加,更新のタイミングの種類を記述し、
五行目以降にリンクするファイルフォーマットを記述し
た情報を示している。
【0018】次に、ユーザがファイルFL1の編集中に
項目AかBに対して編集を行う(S4)と、ファイル編
集部1は通常の編集処理の他に、自動的に元のデータと
編集(更新)後のデータを主記憶等の差分データ記憶部
5に出力し記憶する(S5,S6)。そしてユーザが指
定した更新タイミング指定情報のタイミング(S7)
で、リンク編集部6により、差分データ記憶部5からの
差分データに基づいてファイルFL2内の更新個所(項
目)を検索し、更新を行う(S10,S11)。このと
き、検索してその項目がなかった場合には、リンク環境
情報ファイル4の項目追加指定情報を参照し、追加する
か無視するかを決定してその処理を行う。そして追加の
場合であれば、リンク環境情報ファイル4のフォーマッ
ト指定情報を参照し、そのフォーマットで項目を追加す
る(S12,S13)。この場合の更新タイミングはリ
アルタイム処理の場合であり、その項目の更新処理が行
なわれるとステップS4のファイル編集に戻り同様の動
作をくり返す(S14)。この際、リンク対象の全ての
ファイルのデータ更新後、差分データ記憶部5の差分デ
ータをクリアし、再度ファイルFL1を編集可能な状態
に戻す。
【0019】バッチ処理の場合は、ステップS8の編集
終了後、リンクタイミング(S9)となり、ステップS
10〜S13の処理が行なわれ、一連の動作,処理が終
了する。
【0020】このように、リンク環境情報を設定,記憶
しておき、1つのファイル(FL1)を編集,更新した
とき、リンク環境情報の指定項目の更新前後の差分デー
タを記憶し、リンク環境情報指定のリンクタイミングに
なったとき、自動的にリンク環境情報指定のファイル及
び項目に対し上記差分データによりリンク更新し、また
対象項目がないときはリンク環境情報の指定に従って追
加するようになっているので、ファイルの編集、リンク
更新のためのデータ入力が一回で済み、かつリンク更新
が自動的に行なわれ、編集,更新の時間を短縮すること
ができ、かつ、更新もれ等を防止することができる。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、リンク対
象のファイル指定情報,項目指定情報,更新タイミング
情報,項目追加指定情報及びフォーマット指定情報を含
むリンク環境情報を設定記憶しておき、このリンク環境
情報に従って、1つのファイルの編集,更新を行ったと
き、指定項目の更新前後の差分データを記憶し、指定の
リンクタイミングになったとき指定ファイル及び項目に
対し上記差分データによりリンク更新し、また対象項目
がないときは項目追加指定情報及びフォオーマット指定
情報に従って追加編集する構成となっているので、ファ
イルの編集,リンク更新のためのデータの入力が一回で
済むと共にリンク更新が自動的に行なわれ、従って、編
集リンク更新の時間を短縮することができ、かつ更新も
れ等を防止しファイルの信頼性を向上させることができ
る効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】図1に示された実施例の動作を説明するための
流れ図である。
【図3】図1に示された実施例のリンク環境情報の内容
を示す図である。
【図4】従来のファイル編集装置の一例を示すブロック
図である。
【符号の説明】
1 ファイル編集部 2 リンク環境設定部 3 リンク環境情報入出力部 4 リンク環境情報ファイル 5 差分データ記憶部 6 リンク編集部 10 ファイル編集部 20 リンク情報設定部 30 リンク情報入出力部 40 リンク情報記憶部 50 リンクファイル探索部 60 表示部 70 リンク編集起動部 FL1,FL2 ファイル S1〜S14 ステップ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 互いに同一の項目として処理されかつ同
    一の内容を持つように更新される単位データを含む複数
    のファイルを指定するファイル指定情報、前記項目を指
    定する項目指定情報、前記単位データの更新タイミング
    を指定する更新タイミング指定情報、前記複数のファイ
    ルのうちの所定のファイルをリンク更新する際に前記項
    目指定情報指定の項目が存在しないときこのファイルに
    この項目を追加するか否かを指定する項目追加指定情
    報、及びこの項目追加のときのデータフォーマットを指
    定するフォーマット指定情報を含むリンク環境情報を設
    定するリンク環境設定部と、このリンク環境設定部から
    のリンク環境情報を記憶するリンク環境情報ファイル
    と、前記複数のファイルのうちの所定のファイルに対す
    る編集を行う際に前記リンク環境情報ファイルから前記
    リンク環境情報を読出して所定の編集を行い、この編集
    の際に前記リンク環境情報中の項目指定情報の指定する
    項目の更新処理が行なわれたとき、この項目の更新処理
    前後のデータを差分データとして出力するファイル編集
    部と、このファイル編集部からの差分データを記憶する
    差分データ記憶部と、前記リンク環境情報中の更新タイ
    ミング指定情報の指定するタイミングとなったとき前記
    複数のファイルのうちの前記ファイル編集部で編集され
    たファイル以外のファイルの所定の項目の内容を前記差
    分データ記憶部から読出された差分データに従ってリン
    ク更新し、この差分データと対応する項目が存在しない
    ときには前記リンク環境情報中の項目追加指定情報の指
    定が追加であれば前記差分データ及びリンク環境情報中
    のフォーマット指定情報に従ってその項目の追加編集を
    行うリンク編集部とを有することを特徴とするファイル
    編集装置。
  2. 【請求項2】 複数のファイルのうちのファイル編集部
    で編集されたファイル以外のファイルのリンク編集部に
    よるリンク更新及び追加編集が終了後、差分データ記憶
    部の記憶内容をクリアするようにした請求項1記載のフ
    ァイル編集装置。
  3. 【請求項3】 更新タイミング指定情報の指定タイミン
    グがバッチ処理タイミング及びリアルタイム処理タイミ
    ングのうちの一方である請求項1記載のファイル編集装
    置。
JP6146347A 1994-06-28 1994-06-28 ファイル編集装置 Pending JPH0816437A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6146347A JPH0816437A (ja) 1994-06-28 1994-06-28 ファイル編集装置

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JP6146347A JPH0816437A (ja) 1994-06-28 1994-06-28 ファイル編集装置

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JPH0816437A true JPH0816437A (ja) 1996-01-19

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ID=15405657

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JP6146347A Pending JPH0816437A (ja) 1994-06-28 1994-06-28 ファイル編集装置

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Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02278366A (ja) * 1989-04-19 1990-11-14 Nec Corp ドキュメント作成ツール
JPH03126137A (ja) * 1989-10-12 1991-05-29 Fujitsu Ltd 監視データベース更新方式
JPH03278247A (ja) * 1990-03-28 1991-12-09 Fuji Xerox Co Ltd ハイパーメディアシステム
JPH04143841A (ja) * 1990-10-04 1992-05-18 Nippon Denki Joho Service Kk 複数ホスト間のデータベース更新方式

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19970506