JPH0817627B2 - 収穫機の茎稈引起し構造 - Google Patents
収穫機の茎稈引起し構造Info
- Publication number
- JPH0817627B2 JPH0817627B2 JP1333182A JP33318289A JPH0817627B2 JP H0817627 B2 JPH0817627 B2 JP H0817627B2 JP 1333182 A JP1333182 A JP 1333182A JP 33318289 A JP33318289 A JP 33318289A JP H0817627 B2 JPH0817627 B2 JP H0817627B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- raising
- stem
- frame
- culm
- harvester
- Prior art date
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- Harvesting Machines For Specific Crops (AREA)
- Outside Dividers And Delivering Mechanisms For Harvesters (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、主に藺草収穫機における茎稈引起し構造に
係り、詳しくは、茎稈引起し装置における引起し爪の先
端近傍部におけて引起し方向に沿って延び、引起し領域
を区画する引起しフレームを設けてある収穫機の茎稈引
起し構造に関する。
係り、詳しくは、茎稈引起し装置における引起し爪の先
端近傍部におけて引起し方向に沿って延び、引起し領域
を区画する引起しフレームを設けてある収穫機の茎稈引
起し構造に関する。
上記茎稈引起し構造において、従来では、収穫機の一
例として、例えば実開平1−118624号公報に開示されて
いるように、茎稈引起し装置の前方位置において湾曲形
状の分草杆を振り回しながら激しく絡み付いた藺草をほ
ぐして分草案内するよう構成したものがあった。
例として、例えば実開平1−118624号公報に開示されて
いるように、茎稈引起し装置の前方位置において湾曲形
状の分草杆を振り回しながら激しく絡み付いた藺草をほ
ぐして分草案内するよう構成したものがあった。
上記従来構造は、細長く、しかも密生している植立藺
草が激しく絡み合った状態である場合、茎稈引起し装置
における引起し爪の上方への引起し作用のみでは、円滑
な分草引起しが為されず、茎稈に損傷を与えたり、又、
引きちぎったりするおそれがあるため、茎稈引起し装置
による引起し作用に先立って、前記分草杆が藺草の株元
部分から分け入ってその回転振動によって絡み付いた藺
草を強制分草するようにしたものである。
草が激しく絡み合った状態である場合、茎稈引起し装置
における引起し爪の上方への引起し作用のみでは、円滑
な分草引起しが為されず、茎稈に損傷を与えたり、又、
引きちぎったりするおそれがあるため、茎稈引起し装置
による引起し作用に先立って、前記分草杆が藺草の株元
部分から分け入ってその回転振動によって絡み付いた藺
草を強制分草するようにしたものである。
上記従来構造によれば、刈取対象稈と未刈稈との間の
左右方向の絡み付きは比較的スムーズにほぐされるけれ
ども、例えば植立藺草が激しく倒伏している場合には、
茎先側が下方に垂れ下がったままの姿勢で引起し爪によ
る強制的な引起し作用を受けることになって、このとき
茎稈に損傷を与えたり、引きちぎったりするおそれがあ
り、改善の余地があった。
左右方向の絡み付きは比較的スムーズにほぐされるけれ
ども、例えば植立藺草が激しく倒伏している場合には、
茎先側が下方に垂れ下がったままの姿勢で引起し爪によ
る強制的な引起し作用を受けることになって、このとき
茎稈に損傷を与えたり、引きちぎったりするおそれがあ
り、改善の余地があった。
本発明は、大幅な構造の複雑化を招くことなく上記不
具合点を解消することを目的としている。
具合点を解消することを目的としている。
本発明にかかる収穫機の茎稈引起し構造は、茎稈引起
し装置における引起し爪の先端近傍部において引起し方
向に沿って延び、引起し領域を区画する引起しフレーム
を設けてある収穫機の茎稈引起し構造であって、前記引
起しフレームを中空パイプ状に成形し、その上端部から
フレーム内にエアーを送り込むよう構成するとともに、
前記引起しフレームの下端部に、前記茎稈引起し装置に
よる引起し作用領域の前方に沿って上方にむけてエアー
を吹き出すエアー吹き出し口を形成してある点にある。
し装置における引起し爪の先端近傍部において引起し方
向に沿って延び、引起し領域を区画する引起しフレーム
を設けてある収穫機の茎稈引起し構造であって、前記引
起しフレームを中空パイプ状に成形し、その上端部から
フレーム内にエアーを送り込むよう構成するとともに、
前記引起しフレームの下端部に、前記茎稈引起し装置に
よる引起し作用領域の前方に沿って上方にむけてエアー
を吹き出すエアー吹き出し口を形成してある点にある。
前記エアー吹き出し口から風が吹き上げられると、引
起し作用中に激しく倒伏した藺草の茎先側が下方に垂れ
下がっている場合であっても、上記風の吹き上げ力によ
り、茎先側が上方に向けて起立案内されることになっ
て、引起し作用時に損傷を与えるおそれが少なくなる。
起し作用中に激しく倒伏した藺草の茎先側が下方に垂れ
下がっている場合であっても、上記風の吹き上げ力によ
り、茎先側が上方に向けて起立案内されることになっ
て、引起し作用時に損傷を与えるおそれが少なくなる。
従って、本発明によれば、引起し領域を区画するため
に従来より配設されている引起しフレームを有効利用す
ることで、茎稈の引起し案内作用を阻害することなく長
い専用送風配管を付設する等の構造の複雑化を招くこと
なく、引起しに伴う茎稈の損傷を未然に防止できるに至
った。
に従来より配設されている引起しフレームを有効利用す
ることで、茎稈の引起し案内作用を阻害することなく長
い専用送風配管を付設する等の構造の複雑化を招くこと
なく、引起しに伴う茎稈の損傷を未然に防止できるに至
った。
乗用型の藺草ハーベスタに付いて説明する。
第3図、第4図及び第5図に示すように、植立藺草の
絡みをほぐす左右一対の分草装置(1),(1)、分草
後の植立藺草を導入し乍ら引起す左右一対の引起し装置
(2),(2)、引起された藺草の株元を切断するバリ
カン型の刈取装置(3)等を走行機体(4)の前端横一
側方に配設するとともに、刈取られた藺草の茎先側部分
を吊下げ挾持して機体後方で且つ斜め上方に向けて搬送
する前後挾持搬送装置(5)を設け、この挾持藺草の株
元側部分を機体横側方にむけて強制搬送するとともに、
横送り係止搬送装置(8)によって傾斜姿勢に案内され
た藺草を送風装置(6A)吐出口(6a)からの放出風によ
って上方に向けて吹き上げ屑藺を選り出す風力装置とし
ての風力式選り装置(6)を設け、更に、放出風によっ
て吹き上げられた藺草の株元側部分を結束床(10)上に
導く係止爪持上げ搬送装置(12)を備えるとともに、結
束床(10)上に載置された藺草を選る補助選り装置(1
3)及び結束する結束装置(7)を配置し、以上を刈取
フレーム(33)に搭載してこの刈取フレーム(33)を走
行機体(4)に対して横軸芯(X)周りで上下揺動可能
に枢支するとともに、この結束装置(7)の後方に油圧
シリンダ(14)とパンダグラフ式昇降リンク機構(19)
とによって上下し、かつ、後支点(Y)でパンタグラフ
式昇降リンク機構(19)と一体で上下揺動(ダンプ作
用)する積載台(15)を設け、積載台(15)後端の集積
藺草を受止める受止め杆(37)を後方倒れになるように
設置し、引起し装置(2)とは反対側横一側にエンジン
(16)及び運転部(9)を設け、これらを左右クローラ
走行装置(11),(11)を備えた走行機体(4)に搭載
して乗用型の藺草ハーベスタを構成してある。
絡みをほぐす左右一対の分草装置(1),(1)、分草
後の植立藺草を導入し乍ら引起す左右一対の引起し装置
(2),(2)、引起された藺草の株元を切断するバリ
カン型の刈取装置(3)等を走行機体(4)の前端横一
側方に配設するとともに、刈取られた藺草の茎先側部分
を吊下げ挾持して機体後方で且つ斜め上方に向けて搬送
する前後挾持搬送装置(5)を設け、この挾持藺草の株
元側部分を機体横側方にむけて強制搬送するとともに、
横送り係止搬送装置(8)によって傾斜姿勢に案内され
た藺草を送風装置(6A)吐出口(6a)からの放出風によ
って上方に向けて吹き上げ屑藺を選り出す風力装置とし
ての風力式選り装置(6)を設け、更に、放出風によっ
て吹き上げられた藺草の株元側部分を結束床(10)上に
導く係止爪持上げ搬送装置(12)を備えるとともに、結
束床(10)上に載置された藺草を選る補助選り装置(1
3)及び結束する結束装置(7)を配置し、以上を刈取
フレーム(33)に搭載してこの刈取フレーム(33)を走
行機体(4)に対して横軸芯(X)周りで上下揺動可能
に枢支するとともに、この結束装置(7)の後方に油圧
シリンダ(14)とパンダグラフ式昇降リンク機構(19)
とによって上下し、かつ、後支点(Y)でパンタグラフ
式昇降リンク機構(19)と一体で上下揺動(ダンプ作
用)する積載台(15)を設け、積載台(15)後端の集積
藺草を受止める受止め杆(37)を後方倒れになるように
設置し、引起し装置(2)とは反対側横一側にエンジン
(16)及び運転部(9)を設け、これらを左右クローラ
走行装置(11),(11)を備えた走行機体(4)に搭載
して乗用型の藺草ハーベスタを構成してある。
次に、前記分草装置(1)について説明する。
前記刈取フレーム(33)の前端部であって前記引起し
装置(2)の前方位置の機体前端部に備え分草具(20)
の後部から引起し装置(2)の上部に向う斜め軸芯の周
りで駆動回転する分草回転体(21)を配設して前記分草
装置(1)を構成してある。
装置(2)の前方位置の機体前端部に備え分草具(20)
の後部から引起し装置(2)の上部に向う斜め軸芯の周
りで駆動回転する分草回転体(21)を配設して前記分草
装置(1)を構成してある。
前記分草回転体(21)は、断面形状が楕円形のパイプ
で形成されるとともに、上部引起し伝動ケース(28)よ
り垂下される伝動軸(29)とユニバーサルジョイント
(30)を介して伝動連結されてその中心軸周りに高速で
回転し、絡み合った藺草の根元部分より分け入り、前記
楕円の長径部と短径部とが交互に作用する振動力で徐々
に上方に向けて振り分け分草を行う。又、この分草回転
体(21)の下方には、茎稈巻付防止用スクレーパ(31)
が、前記分草回転体(21)下部に近接する状態で配備さ
れ、例えば藺草が濡れている場合に、分草回転体(21)
の外周部に巻き付き始めた藺草を掻き取り、巻き付きを
阻止し乍ら後方の引起し装置(2)に向けて案内して円
滑な引起しを行えるよう作用する。
で形成されるとともに、上部引起し伝動ケース(28)よ
り垂下される伝動軸(29)とユニバーサルジョイント
(30)を介して伝動連結されてその中心軸周りに高速で
回転し、絡み合った藺草の根元部分より分け入り、前記
楕円の長径部と短径部とが交互に作用する振動力で徐々
に上方に向けて振り分け分草を行う。又、この分草回転
体(21)の下方には、茎稈巻付防止用スクレーパ(31)
が、前記分草回転体(21)下部に近接する状態で配備さ
れ、例えば藺草が濡れている場合に、分草回転体(21)
の外周部に巻き付き始めた藺草を掻き取り、巻き付きを
阻止し乍ら後方の引起し装置(2)に向けて案内して円
滑な引起しを行えるよう作用する。
次に引起し構造について説明する。
第1図、第2図にも示すように、各引起し爪(2a),
(2a)が対向する状態で一対の引起し装置(2),
(2)を左右に並設し、各引起し爪(2a),(2a)の対
向近接部において引起し方向に沿って延び、左右の引起
し領域を区画する中央引起しフレーム(38)を設けてあ
る。この中央引起しフレーム(38)は全長に亘り中空パ
イプ状に成形してあり、その上端部からフレーム内にエ
アーを送り込むよう構成するとともに、その下端部に前
記引起し装置(2),(2)による引起し作用領域の前
方に沿って上方に向けてエアーを吹き出すエアー吹き出
口(39)を形成してある。つまり、前記送風装置(6A)
に別の吐出口(6b)を設けて、この吐出口(6b)から送
風管(40)を介して中央引起しフレーム(38)の上端部
にエアーを供給するよう構成し、中央引起しフレーム
(38)の下端部をU字形に屈曲成形し、屈曲部上端部を
開口してエアー吹き出し口(39)を構成してある。
(2a)が対向する状態で一対の引起し装置(2),
(2)を左右に並設し、各引起し爪(2a),(2a)の対
向近接部において引起し方向に沿って延び、左右の引起
し領域を区画する中央引起しフレーム(38)を設けてあ
る。この中央引起しフレーム(38)は全長に亘り中空パ
イプ状に成形してあり、その上端部からフレーム内にエ
アーを送り込むよう構成するとともに、その下端部に前
記引起し装置(2),(2)による引起し作用領域の前
方に沿って上方に向けてエアーを吹き出すエアー吹き出
口(39)を形成してある。つまり、前記送風装置(6A)
に別の吐出口(6b)を設けて、この吐出口(6b)から送
風管(40)を介して中央引起しフレーム(38)の上端部
にエアーを供給するよう構成し、中央引起しフレーム
(38)の下端部をU字形に屈曲成形し、屈曲部上端部を
開口してエアー吹き出し口(39)を構成してある。
又、各引起し装置(2),(2)における引起しケー
ス(2b),(2b)の前面側には、夫々後方側程幅狭まり
の傾斜案内面(41),(41)を形成して、エアー吹き出
し口(39)からのエアーが有効に茎生部に作用するよう
にしてある。
ス(2b),(2b)の前面側には、夫々後方側程幅狭まり
の傾斜案内面(41),(41)を形成して、エアー吹き出
し口(39)からのエアーが有効に茎生部に作用するよう
にしてある。
このように構成すると、植立藺草の倒伏が激しい場合
であっても、第1図に示すように引起し作用中の藺草の
茎先側が上方に起立案内されるので、折曲がり状態で無
理に引起し爪(2a)による引き上げ力が加わるといった
不都合がなく、損傷を防止できる。
であっても、第1図に示すように引起し作用中の藺草の
茎先側が上方に起立案内されるので、折曲がり状態で無
理に引起し爪(2a)による引き上げ力が加わるといった
不都合がなく、損傷を防止できる。
本発明は、藺草収穫機に限らず稲麦等の収穫機にも適
用できる。
用できる。
前記中央引起しフレーム(38)に対するエアー供給用
送風装置は、風力式選り装置(6)の送風装置(6A)を
兼用するものに代え、専用の送風装置を設けてもよい。
送風装置は、風力式選り装置(6)の送風装置(6A)を
兼用するものに代え、専用の送風装置を設けてもよい。
又、本発明は2条刈以上のものに限らず1条刈りのも
のにも適用できる。
のにも適用できる。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする
為に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構
造に限定されるものではない。
為に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構
造に限定されるものではない。
図面は本発明に係る収穫機の茎稈引起し構造の実施例を
示し、第1図は要部の側面図、第2図は要部の横断平面
図、第3図は藺草ハーベスタの全体側面図、第4図は藺
草ハーベスタの全体平面図、第5図は藺草ハーベスタの
正面図である。 (2)……茎稈引起し装置、(2a)……引起し爪、(3
8)……引起しフレーム、(39)……エアー吹き出し
口。
示し、第1図は要部の側面図、第2図は要部の横断平面
図、第3図は藺草ハーベスタの全体側面図、第4図は藺
草ハーベスタの全体平面図、第5図は藺草ハーベスタの
正面図である。 (2)……茎稈引起し装置、(2a)……引起し爪、(3
8)……引起しフレーム、(39)……エアー吹き出し
口。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 富岡 孝幸 大阪府堺市石津北町64番地 久保田鉄工株 式会社堺製造所内 (56)参考文献 特開 平3−49618(JP,A) 実開 平1−118624(JP,U) 実公 昭53−46334(JP,Y2)
Claims (1)
- 【請求項1】茎稈引起し装置(2)における引起し爪
(2a)の先端近傍部において引起し方向に沿って延び、
引起し領域を区画する引起しフレーム(38)を設けてあ
る収穫機の茎稈引起し構造であって、 前記引起しフレーム(38)を中空パイプ状に成形し、そ
の上端部からフレーム内にエアーを送り込むよう構成す
るとともに、前記引起しフレーム(38)の下端部に、前
記茎稈引起し装置(2)による引起し作用領域の前方に
沿って上方にむけてエアーを吹き出すエアー吹き出し口
(39)を形成してある収穫機の茎稈引起し構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1333182A JPH0817627B2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | 収穫機の茎稈引起し構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1333182A JPH0817627B2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | 収穫機の茎稈引起し構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03195413A JPH03195413A (ja) | 1991-08-27 |
| JPH0817627B2 true JPH0817627B2 (ja) | 1996-02-28 |
Family
ID=18263221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1333182A Expired - Lifetime JPH0817627B2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | 収穫機の茎稈引起し構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0817627B2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5346334U (ja) * | 1976-09-24 | 1978-04-20 | ||
| JPH01118624U (ja) * | 1988-02-05 | 1989-08-10 | ||
| JPH0349618A (ja) * | 1989-07-17 | 1991-03-04 | Iseki & Co Ltd | 収穫機における茎稈引起装置 |
-
1989
- 1989-12-22 JP JP1333182A patent/JPH0817627B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03195413A (ja) | 1991-08-27 |
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