JPH0818687A - 高速ディジタル専用線の迂回方式 - Google Patents

高速ディジタル専用線の迂回方式

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Publication number
JPH0818687A
JPH0818687A JP6145927A JP14592794A JPH0818687A JP H0818687 A JPH0818687 A JP H0818687A JP 6145927 A JP6145927 A JP 6145927A JP 14592794 A JP14592794 A JP 14592794A JP H0818687 A JPH0818687 A JP H0818687A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
isdn
line
speed digital
link
leased line
Prior art date
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Pending
Application number
JP6145927A
Other languages
English (en)
Inventor
Eiji Iwata
英士 岩田
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NEC Engineering Ltd
Original Assignee
NEC Engineering Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Engineering Ltd filed Critical NEC Engineering Ltd
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Publication of JPH0818687A publication Critical patent/JPH0818687A/ja
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  • Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
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  • Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 多重アクセスサービスを利用しているため、
接続先が複数になっている高速ディジタル専用線に迂回
機能を持たせる。 【構成】 時分割多重化装置101では専用線終端盤1
08の障害検出部がC点の障害を検出し、障害発生タイ
ムスロット位置とともに制御部114に通知する。制御
部114は、障害発生のタイムスロットから時分割多重
化装置101−102間のリンクであり、自局が発呼側
と判断する。障害発生したリンクのバックアップ情報か
ら使用するISDN終端盤、そのチャネル及び接続情報
を得る。制御部114は、ISDN終端盤111のデー
タハンドリング部に障害発生タイムスロットを含むリン
クのデータだけがISDN回線117に送出するように
設定を行う。時分割多重化装置102の制御部115
は、自局が着呼側と判断し、ISDN回線118の接続
を待つ。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、時分割多重化装置のI
SDN回線への高速ディジタル専用線の迂回方式に関
し、特に接続先が複数になっている高速ディジタル専用
線の迂回方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の高速ディジタル専用線の迂回方式
は、高速ディジタル専用線の中を複数リンクに分けて使
用していても、迂回動作時に使用するバックアップ情報
を、高速ディジタル専用線1本に付き1種類しか用意し
ておらず、バックアップに用いるISDN回線の内部を
論理的に複数チャネルに分けて使用していても、ISD
N回線上の全チャネルとも同じ相手と接続を行い、高速
ディジタル専用線上の全ての信号を、同一の宛先へ迂回
していた。
【0003】図3は、従来例の時分割多重化装置のIS
DN回線への高速ディジタル専用線の迂回方式である。
図3においてISDN回線310,311、ISDN網
312を接続する場合には、時分割多重化装置301か
ら発呼し、時分割多重化装置302で着呼する事によっ
てISDN回線310,311、ISDN網312の接
続を行う。つまり時分割多重化装置301が発呼側、時
分割多重化装置302が着呼側と予め決めておく。
【0004】図3において、高速ディジタル専用線30
3に障害が発生した時の動作を説明すると、まず、時分
割多重化装置301では専用線終端盤306がそれを検
出し、制御部308に通知する。制御部308は、自局
が発呼側であるのでISDN回線310,311の接続
情報をISDN終端盤304に渡し、回線の接続を要求
する。ISDN終端盤304は、ISDN回線310,
311に対して発呼を行いIDチェックをし、正常なら
ば、回線接続が完了したことを制御部308に通知す
る。次に、制御部308は、いままで専用線終端盤30
6に送出していたデータがISDN終端盤304に送出
されるように設定の変更を専用線終端盤306とISD
N終端盤304に対して行う。
【0005】一方、時分割多重化装置302では専用線
終端盤307が障害発生を制御部309に通知する。制
御部309は、自局が着呼側であると判断し、ISDN
回線310,311が接続されるのを待つ。ISDN終
端盤305が着呼を検出すると、IDチェックを行い、
正常ならば、制御部309にISDN回線310,31
1が接続されたことを通知する。
【0006】次に、制御部309は、いままで専用線終
端盤307に送出していたデータがISDN終端盤30
5に送出されるように設定の変更を、専用線終端盤30
7とISDN終端盤305に対して行う。上述の一連の
動作により、迂回動作を完了する。
【0007】上記の迂回動作を行っている時に高速ディ
ジタル専用線303の障害が復旧した時の動作として
は、まず、時分割多重化装置301では専用線終端盤3
06が障害復旧を検出し、制御部308に通知する。制
御部308は、ISDN終端盤304に送出していたデ
ータが専用線終端盤306に送出するように設定の変更
を専用線終端盤307とISDN終端盤305に対して
行う。その後、ISDN終端盤304に対して回線切断
の要求を出す。ISDN終端盤304は、回線の切断を
完了したことを制御部308に通知する。
【0008】一方、時分割多重化装置302の動作とし
ては専用線終端盤307が障害復旧を検出し、制御部3
09に通知する。制御部309は、ISDN回線31
0,311が切断されるのを待つ。ISDN終端盤30
5が回線の切断を検出すると、制御部309に通知す
る。その後、制御部309は、ISDN終端盤305に
送出していたデータが専用線終端盤307に送出するよ
うに設定の変更を専用線終端盤307とISDN終端盤
305に対して行う。上述の一連の動作により、迂回動
作を中止し通常の運用状態に復帰する。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の高速デ
ィジタル専用線の迂回方式は、迂回動作時に使用するバ
ックアップ情報を、高速ディジタル専用線1本に付き1
種類しか用意しておらず、ISDN回線の内部を論理的
に複数チャネルに分けて使用していても、ISDN回線
上の全チャネルとも同じ相手と接続を行い、高速ディジ
タル専用線上の全ての信号を、同一の宛先へ迂回してい
た。このため多重アクセスサービスを利用している高速
ディジタル専用線の場合、接続先が複数になることがあ
り、迂回機能を持たせることができないという欠点があ
った。
【0010】そこで、本発明は、前記従来の高速ディジ
タル専用線の迂回方式の欠点を改良し、多重アクセスサ
ービスを利用しているため、接続先が複数になっている
高速ディジタル専用線に迂回機能を持たせようとするも
のである。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の課題を
解決するため、時分割多重化装置の高速定ディジタル専
用線の障害発生時におけるISDN回線への迂回方式に
おいて、高速ディジタル専用線の複数の接続先ごとにリ
ンクを定義しておき、そのリンクごとにバックアップ情
報として、使用するISDN終端盤、そのチャネル、接
続情報、発着呼情報等を設定しておき、高速ディジタル
専用線の各リンクごとに、設定されているバックアップ
情報を用いて、単独で迂回動作を行う高速ディジタル専
用線の迂回方式を構成する。
【0012】また、本発明の前記ISDN盤は、ISD
Nインタフェース部及びデータハンドリング部を有し、
ISDNインタフェース部は、回線の接続/切断、ID
のチェック等のISDN網制御機能、及び、データハン
ドリング部とISDN回線との間のデータの授受機能を
有し、データハンドリング部は、データバスとISDN
インタフェース部との間のデータの授受機能を有する。
【0013】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
【0014】図1は、本発明の一実施例の時分割多重化
装置のISDN回線への高速ディジタル専用線の迂回方
式である。
【0015】図2は、本発明の一実施例における時分割
多重化装置の内部のブロック図である。
【0016】図1において、高速ディジタル専用線10
4は、多重アクセスサービスを利用しているため、内部
は論理的なチャネル2個に分割されており、NTT端局
107及び高速ディジタル専用線105,106を介し
それぞれ時分割多重化装置102,103に接続してい
る。時分割多重化装置101,102,103は、それ
ぞれISDN回線117,118,119を介しISD
N網120に接続している。
【0017】図2において、ISDN終端盤201は、
ISDNインタフェース部201a及びデータハンドリ
ング部201bを持っている。
【0018】ISDNインタフェース部201aは、回
線の接続/切断、IDのチェック等のISDN網制御機
能及びデータハンドリング部201bから渡されたデー
タをISDN回線201cに対して送出し、逆にISD
N回線201cから受けたデータをデータハンドリンン
グ部201bに渡す機能を持っている。
【0019】データハンドリング部201bは、制御部
203からの指示に基づいて装置のデータバス204上
を流れるデータから必要なデータを選択し、ISDNイ
ンタフェース部201aに渡し、逆にISDNインタフ
ェース部201aから渡されたデータを装置のデータバ
ス204上に流す機能を持っている。
【0020】専用線終端盤202は、専用線インタフェ
ース部202d、データハンドリング部202e及び障
害検出部202fを持っている。
【0021】専用線インタフェース部202dは、デー
タハンドリング部202eから渡されたデータを高速デ
ィジタル専用線202gに対して送出し、逆に高速ディ
ジタル専用線202gから受けたデータをデータハンド
リング部202eに渡す機能を持っている。
【0022】データハンドリング部202eは、制御部
203からの指示に基づいて装置のデータバス204を
流れるデータから必要なデータを選択し、専用線インタ
フェース部202dに渡し、逆に専用線インタフェース
部202dから渡されたデータを時分割多重化装置のデ
ータバス204上に流す機能を持っている。
【0023】障害検出部202fは、高速ディジタル専
用線202gの状態を監視しており、高速ディジタル専
用線202gに障害が発生すると、障害の発生した専用
線上のタイムスロット位置と共に制御部203に通知
し、高速ディジタル専用線202gで発生していた障害
が復旧すると、障害の復旧した専用線上のタイムスロッ
ト位置と共に制御部203に通知する機能を持ってい
る。
【0024】制御部203とISDN終端盤201及び
専用線終端盤202とは、制御バス205で接続されて
おり、相互に通信が可能となっている。
【0025】制御部203からISDN終端盤201の
データハンドリング部201b及び専用線終端盤202
のデータハンドリング部202eへの設定、ISDN終
端盤201のISDNインタフェース部201a及び専
用線終端盤202の障害検出部202fから制御部20
3への通知は、この制御バス205を通じて行う。
【0026】この状態で専用線上のC点に障害が発生し
た時の動作を説明すると、まず、時分割多重化装置10
1では専用線終端盤108の障害検出部がそれを検出
し、障害発生タイムスロット位置とともに制御部114
に通知する。制御部114は、障害発生のタイムスロッ
トから時分割多重化装置101−102間のリンクであ
り、自局が発呼側であると判断する。障害発生したリン
クのバックアップ情報から使用するISDN終端盤、そ
のチャネル及び接続情報を得る。この情報に基づいて、
ISDN終端盤111のISDNインタフェース部に対
して使用チャネルと接続情報を渡し、回線の接続を要求
する。ISDNインタフェース部は、ISDN回線に対
して発呼を行いIDチェックをし、正常ならば、回線接
続が完了したことを制御部114に通知する。次に、制
御部114は、ISDN終端盤111のデータハンドリ
ング部に障害発生タイムスロットを含むリンクのデータ
だけがISDN回線117に送出するように設定を行
う。その後、専用線終端盤108のデータハンドリング
部に対してバックアップしたリンクのデータだけを専用
線上に流さないように設定を行う。
【0027】一方、時分割多重化装置102では専用線
終端盤109の障害検出部が障害発生タイムスロット位
置とともに制御部115に通知する。制御部115は、
障害発生タイムスロットから時分割多重化装置101−
102間のリンクであり、自局が着呼側であると判断す
る。制御部115は、着呼側のためISDN回線118
が接続されるのを待つ。ISDN終端盤112のISD
Nインタフェース部が着呼を検出すると、IDチェック
を行い、正常ならば、制御部115にISDN回線11
8が接続されたことを通知する。次に、制御部115
は、ISDN終端盤112のデータハンドリング部に障
害発生タイムスロットを含むリンクのデータだけがIS
DN回線118に送出されるように設定を行う。その
後、専用線終端盤109のデータハンドリング部に対し
てバックアップしたリンクのデータだけを専用線上に送
出されないように設定を行う。上述した一連の動作によ
り、迂回動作を完了する。
【0028】上記のバックアップを行っているときにC
点の障害が復旧した時の動作としては、まず、時分割多
重化装置101では専用線終端盤108の障害検出部が
障害復旧を検出し、障害復旧したタイムスロット位置と
ともに制御部114に通知する。制御部114は、通知
されたタイムスロットが属するリンクを設定データから
検索し、そのリンクに含まれる全てのタイムスロットに
障害が発生していないことを確認した場合、専用線終端
盤108のデータハンドリング部に対してバックアップ
していたリンクのデータが専用線に送出されるように設
定を行う。次に、ISDN終端盤111のデータハンド
リング部に対してISDN回線上にデータが出ないよう
な設定を行う。その後、ISDN終端盤111のISD
Nインタフェース部に対して回線切断の要求を出す。I
SDNインタフェース部は、回線の切断を完了したこと
を制御部114に通知する。
【0029】一方、時分割多重化装置102の動作とし
ては専用線終端盤109の障害検出部が障害復旧を検出
し、障害復旧したタイムスロット位置とともに制御部1
15に通知する。制御部115は、時分割多重化装置1
01と同様、該当リンクに障害が発生していないことを
確認後、ISDN回線が切断されるのを待つ。ISDN
終端盤112のISDNインタフェース部が回線の切断
を検出すると、制御部115に通知する。その後、制御
部115は、回線切断の通知を受け取って、専用線終端
盤109、ISDN終端盤112のデータハンドリング
部に設定を行う。上述した一連の動作により、迂回動作
を中止し通常の運用状態に復帰する。
【0030】前述した時分割多重化装置102と同様
に、専用線終端盤110、ISDN終端盤113及び制
御部116を有する時分割多重化装置103は、ISD
N回線119への高速ディジタル専用線106の迂回機
能を営む。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように本発明の迂回方式
は、高速ディジタル専用線の接続先が複数に分かれてい
る場合に、それぞれの接続先ごとにリンクを定義してお
き、そのリンクごとにバックアップ情報として、使用す
るISDN終端盤、そのチャネル、接続情報、発着呼情
報等を設定しておき、高速ディジタル専用線の各リンク
ごとに、設定されているバックアップ情報を用いて、単
独で迂回動作を行う機能を持たせることにより、多重ア
クセスサービスを利用しているため、接続先が複数にな
っている高速ディジタル専用線に迂回機能を持たせるこ
とが可能となるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の時分割多重化装置のISD
N回線への高速ディジタル専用線の迂回方式のブロック
図である。
【図2】本発明の一実施例における時分割多重化装置の
内部のブロック図である。
【図3】従来例の時分割多重化装置のISDN回線への
高速ディジタル専用線の迂回方式のブロック図である。
【符号の説明】
101,102,103 時分割多重化装置 104,105,106 高速ディジタル専用線 107 NTT端局 108,109,110 専用線終端盤 111,112,113 ISDN終端盤 114,115,116 制御部 117,118,119 ISDN回線 120 ISDN網 201 ISDN終端盤 201a ISDNインタフェース部 201b データハンドリング部 201c ISDN回線 202 専用線終端盤 202d 専用線インタフェース部 202e データハンドリング部 202f 障害検出部 202g 高速ディジタル専用線 203 制御部 204 データバス 205 制御バス 301,302 時分割多重化装置 303 高速ディジタル専用線 304,305 ISDN終端盤 306,307 専用線終端盤 308,309 制御部 310,311 ISDN回線 312 ISDN網

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 時分割多重化装置の高速ディジタル専用
    線の障害発生時におけるISDN回線への迂回方式にお
    いて、高速ディジタル専用線の複数の接続先ごとにリン
    クを定義し、そのリンクごとにバックアップ情報とし
    て、使用するISDN終端盤、そのチャネル、接続情報
    及び発着呼情報を設定し、高速ディジタル専用線の各リ
    ンクごとに、設定されているバックアップ情報を用い
    て、単独で迂回動作を行うことを特徴とする高速ディジ
    タル専用線の迂回方式。
  2. 【請求項2】 前記ISDN終端盤は、ISDNインタ
    フェース部及びデータハンドリング部を有することを特
    徴とする請求項1記載の高速ディジタル専用線の迂回方
    式。
JP6145927A 1994-06-28 1994-06-28 高速ディジタル専用線の迂回方式 Pending JPH0818687A (ja)

Priority Applications (1)

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JP6145927A JPH0818687A (ja) 1994-06-28 1994-06-28 高速ディジタル専用線の迂回方式

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JP6145927A JPH0818687A (ja) 1994-06-28 1994-06-28 高速ディジタル専用線の迂回方式

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JPH0818687A true JPH0818687A (ja) 1996-01-19

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JP6145927A Pending JPH0818687A (ja) 1994-06-28 1994-06-28 高速ディジタル専用線の迂回方式

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