JPH08189656A - 床暖房装置用コントローラ - Google Patents
床暖房装置用コントローラInfo
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- JPH08189656A JPH08189656A JP6338528A JP33852894A JPH08189656A JP H08189656 A JPH08189656 A JP H08189656A JP 6338528 A JP6338528 A JP 6338528A JP 33852894 A JP33852894 A JP 33852894A JP H08189656 A JPH08189656 A JP H08189656A
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- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
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- Y02B30/70—Efficient control or regulation technologies, e.g. for control of refrigerant flow, motor or heating
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- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
Abstract
定等の入力操作を行うことが可能とする。 【構成】 請求項1では所定時間帯しか供給されない電
力により運転される床暖房装置の運転を制御可能であ
り、給電時間帯以外の停電中も内部時計の歩進、運転条
件等が記憶されているRAM等が保護されるようにした
停電補償付きの床暖房用コントローラに、給電時に充電
され、停電時に入力操作用電源として放電可能なコンデ
ンサCを設けた。請求項2では停電時に入力操作が一定
時間行われなかった場合、通常の停電補償動作に戻って
入力操作を受け付けなくなるようにしたタイマを設け
た。
Description
する床暖房装置、特に深夜電力や時間帯電力のように限
定された時間帯だけ供給される電力により運転される床
暖房装置の運転制御に使用される床暖房装置用コントロ
ーラに関するものである。
る床暖房装置は従来からある。これら床暖房装置には深
夜電力や時間帯電力のように限定された時間帯だけ供給
される電力(安価な電力)で床暖房装置を運転するよう
にしたものがある。この床暖房装置は運転時間、加熱温
度等の運転条件を床暖房装置用コントローラの操作によ
り設定、変更(制御)できるようにしてある。
図3に示す様なものがある。この床暖房装置用コントロ
ーラ1は内部にICが内蔵され、それに床暖房装置を連
続運転させる連続運転モード、タイマー運転させるタイ
マー運転モード等がプログラミングされている。
暖房装置2の運転をON、OFFするための電源スイッ
チ4、床暖房装置2の運転をタイマー運転にするための
タイマー用操作釦5、タイマー運転のON、OFFの時
刻を設定するための時刻設定釦6、時刻設定時に設定モ
ードを時間と分とに切替えるための時/分切替え釦7、
タイマー設定する時間や分を設定するための送り釦8、
9、タイマー設定される時間や分が液晶表示される時間
表示部10、連続運転時及びタイマー運転時の暖房温度
を設定するための温度設定釦11、12、温度設定釦1
1、12で設定された設定温度が高いか低いかを表示す
る高低表示用ライト(例えばLED)13等が設けられ
てなる。
給されなくなる(停電になる)とコントローラ内部の時
計の歩進を確保し、運転条件等が記憶されているRAM
のデータが消えないようにする停電補償機能を備えたも
の(停電補償付きのもの)もある。
床暖房装置用コントローラは停電時でも時計の歩進、R
AMの記憶等を保護することはできるが、停電中は運転
条件の入力、変更等の操作をすることができないのが普
通である。このため、床暖房装置を深夜電力や時間限定
電力等で運転する場合は、従来の床暖房装置用コントロ
ーラでは電力が供給されている時間帯(例えば深夜)に
しかタイマーの設定や変更、温度の設定や変更などを行
うことができない。従って、深夜の電力供給時間帯まで
起きていて入力操作をするとか、寝てからその時間帯に
わざわざ起きて入力操作をしなければならないといった
不便があった。
るためには、床暖房装置用コントローラの入力機能、例
えば入力キー、表示機能、例えば入力状態を確認するた
めの時間表示部10、設定温度の高低を示すLED13
等を生かしておく(作動可能状態にしておく)必要があ
る。しかし、そのようにすると消費電力が多くなり、長
時間の停電補償は困難であった。
搭載すればある程度の長時間の停電補償は可能である
が、そのためには大きなバッテリーが必要になるので同
コントローラも大型化してしまい、実用的でないという
問題がある。また、バッテリーの管理を十分に行なわな
いとバッテリーの消耗に気がつかず、停電時にバッテリ
ーから電源が供給されず、停電補償機能を果たせなくな
るという問題があった。停電補償機能を確保するために
は一定期間毎に電池を交換するなどのメンテナンスを行
なう必要があり管理が面倒であった。
の時間帯)でも現在時刻の設定、タイマー運転の時間設
定、温度設定等の入力操作を行うことができる床暖房装
置用コントローラを提供することにある。
床暖房装置用コントローラは、所定時間帯しか供給され
ない電力により運転される床暖房装置の運転を制御可能
であり、給電時間帯以外の停電中も内部時計の歩進、運
転条件等が記憶されているRAM等が保護されるように
した停電補償付きの床暖房用コントローラに、図1に示
す様に給電時に充電され、停電時の電源として放電可能
なコンデンサCを設けてなるものである。
トローラは、停電時に一定時間入力操作が行われないと
通常の停電補償動作に戻って、入力操作を受け付けなく
するタイマを設けたものである。
ーラでは停電時の電源としてコンデンサCを設けたの
で、停電時は同コンデンサCから給電されて入力操作可
能となり、運転時間、暖房温度等の設定を変えることが
できる。
トローラでは、停電時に入力操作が一定時間行われなか
った場合、通常の停電補償動作に戻って入力操作を受け
付けなくなるタイマを設けたので、無駄な電力消費が少
なくなり、コンデンサCに充電された電力で十分に間に
合う。
例を図1、2に基づいて詳細に説明する。本発明の床暖
房装置用コントローラには図2に示す様に床暖房装置2
の運転をON、OFFするためのの電源スイッチ4、床
暖房装置2の運転をタイマー運転にするためのタイマー
用操作釦5、タイマー運転のON、OFFの時刻を設定
するための時刻設定釦6、時刻設定時に設定モードを時
間と分とに切替えるための時/分切替え釦7、タイマー
設定する時間や分を設定するための送り釦8、9、タイ
マー設定される時間や分が液晶表示される時間表示部1
0、連続運転時及びタイマー運転時の暖房温度を設定す
るための温度設定釦11、12、温度設定釦11、12
で設定された設定温度が高いか低いかを表示する温度高
低表示器(例えばLED)13、そして停電時に停電モ
ードに切替えるための停電モード用釦14が設けられて
なる。
1に示すワンチップマイコン(IC)が内蔵されてお
り、このICには床暖房装置用コントローラとして必要
な停電判定回路、時計の歩進回路、カウンター回路、デ
ータ記憶用のRAM、内部発振回路等が搭載されてな
る。
部に設けた停電補償用の大容量コンデンサ、例えばスー
パーキャパシターである。図1の21はICにタイマー
運転の時間、暖房温度等のデータをICに入力するボタ
ン入力部、22はボタン入力部21からICに入力され
て設定された温度を図2の温度高低表示器13に表示さ
せる(点灯させる)ための信号を出力するLED出力、
23は図2のボタン入力部21からICに入力されるタ
イマー運転の時間、温度等のデータを図2の時間表示部
10に液晶表示させる信号を出力するためのLCD出
力、24は床暖房装置2を運転させるリレーを駆動させ
る信号を出力するリレー駆動出力、25は外部の温度セ
ンサで検知した温度データをICに入力するための温度
センサ入力部、26はIC内の時計の歩進用信号をIC
に入力するための水晶発振入出力である。
能な(生きている)回路、破線の矢印は停電時に動作し
ない回路、二点鎖線の矢印は停電時に所定の操作した
(停電モード用釦14を押した)た後に動作する回路で
ある。
るAC電圧がDC電圧(通常5V程度)に変換され、そ
れがICの電源入力端1、3間に供給されてICが動作
し、ICのリレー駆動出力24のリレー駆動信号により
床暖房装置2が動作して床暖房が行われる。このとき、
ICに供給されるDC電圧が停電補償用の大容量コンデ
ンサCに充電される。
基づいて図2の多数の温度高低表示器13のいずれか
(設定温度に対応するLED)が点灯して設定温度が表
示され、図1のLCD出力23の出力に基づいて図2の
時間表示部10にタイマー運転の設定時間が液晶表示さ
れる。図1の温度センサ入力25には例えば、床暖房装
置で暖房される室内に設置された温度センサで検知した
温度データが使用され、それがICに入力され、このデ
ータに基づいて床暖房装置の運転が自動的に制御され
る。また、図1の水晶発振入出力26から時計歩進用信
号がICに入力されてIC内の時計が歩進する。
なると、コンデンサCに充電されてある電圧が自動的に
放電を開始してICに給電される。また、停電によりI
Cの停電判定回路(端子)2に電源が供給されなくなる
ので停電が検知される。
出力22及びLCD出力23、リレー駆動出力24、温
度センサ入力25、水晶発振入出力26が停止し、IC
内部の発振回路、時計、RAMデータ、カウンター等
と、外部の停電モード用釦の入力(停電中の入力モード
にするための釦入力)のみを機能させて、ICが所定ボ
タンの入力以外は受付けず、省電力の運転が行われる。
ICがそれまで停止状態にあったLED出力22、LC
D出力23、ボタン入力部21を動作状態に復帰させ
て、ボタン入力部21の両入力端子4、5からの時刻設
定、タイマ設定、温度設定などの入力を受け付け可能と
する。そして、ボタン入力部21から入力があった場
合、IC内のカウンターが作動し、このカウンタにより
ボタン操作後の時間経過がカウントされ、所定のカウン
トになったらLED出力22、LCD出力23、ボタン
入力部21の端子5の回路を閉じて、同端子5へのボタ
ン入力が停止し、省電力運転状態に戻る。
ントローラは次の様な効果がある。 .停電時の電源としてコンデンサCを設けたので、停
電時は同コンデンサCから給電されて最低限必要な入力
操作だけは可能となる。このため、例えば深夜電力利用
の床暖房装置の場合でもタイマの設定、確認等を日中で
も行なうことができ、従来の様に深夜の電力供給時間帯
まで起きていて入力操作をするとか、寝てから給電時間
帯にわざわざ起きて入力操作をしなければならないとい
った不便がなくなる。 .停電補償中、必要以外の外部入出力を切り離して省
電力運転可能としてあるため、コンデンサーCで長時間
(実験では19時間)の停電補償が可能となった。 .停電補償のために電池を用いる必要がないので、電
池のメンテナンスが不要になる。
トローラは、停電時に入力操作が一定時間行われなかっ
た場合、通常の停電補償動作に戻って入力操作を受け付
けなくなるので、無駄な電力消費が少なくなり、コンデ
ンサCに蓄電された電力で十分に間に合う。
の一例を示す説明図。
例を示す説明図。
図。
Claims (2)
- 【請求項1】所定時間帯しか供給されない電力により運
転される床暖房装置(2)の運転を制御可能であり、給
電時間帯以外の停電中も内部時計の歩進、運転条件等が
記憶されているRAM等が保護されるようにした停電補
償付きの床暖房装置用コントローラ(1)に、給電時に
充電され、停電時の電源として放電可能なコンデンサ
(C)を設けたことを特徴とする床暖房装置用コントロ
ーラ。 - 【請求項2】前記床暖房装置用コントローラ(1)にお
いて、停電時に一定時間入力操作が行われないと通常の
停電補償動作に戻って、入力操作を受け付けなくするタ
イマを設けたことを特徴とする床暖房装置用コントロー
ラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33852894A JP3725194B2 (ja) | 1994-12-29 | 1994-12-29 | 床暖房装置用コントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33852894A JP3725194B2 (ja) | 1994-12-29 | 1994-12-29 | 床暖房装置用コントローラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08189656A true JPH08189656A (ja) | 1996-07-23 |
| JP3725194B2 JP3725194B2 (ja) | 2005-12-07 |
Family
ID=18319019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33852894A Expired - Lifetime JP3725194B2 (ja) | 1994-12-29 | 1994-12-29 | 床暖房装置用コントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3725194B2 (ja) |
-
1994
- 1994-12-29 JP JP33852894A patent/JP3725194B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3725194B2 (ja) | 2005-12-07 |
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