JPH08192773A - 車両のドア部構造 - Google Patents
車両のドア部構造Info
- Publication number
- JPH08192773A JPH08192773A JP645995A JP645995A JPH08192773A JP H08192773 A JPH08192773 A JP H08192773A JP 645995 A JP645995 A JP 645995A JP 645995 A JP645995 A JP 645995A JP H08192773 A JPH08192773 A JP H08192773A
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- Japan
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- door
- vehicle
- pipe member
- protective pipe
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- Pending
Links
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- 101100536354 Drosophila melanogaster tant gene Proteins 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 235000021189 garnishes Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 車両の側面に対して荷重が作用した場合にも
ドアの変形を最小限に抑えるとともに、乗員の車両から
の降車時の降り易さを確保できる車両のドア部構造を提
供する。 【構成】 車両のロッカインナパネル部1に対して、こ
の車両のドア2の後方下部領域に対応する部分とセンタ
ーピラー部3の外側部分とに亘って垂直方向に突出した
保護パイプ部材4を取り付けるとともに、ドア2の保護
パイプ部材4に対応する領域にこの保護パイプ部材4が
没入可能な溝部5を設けた。
ドアの変形を最小限に抑えるとともに、乗員の車両から
の降車時の降り易さを確保できる車両のドア部構造を提
供する。 【構成】 車両のロッカインナパネル部1に対して、こ
の車両のドア2の後方下部領域に対応する部分とセンタ
ーピラー部3の外側部分とに亘って垂直方向に突出した
保護パイプ部材4を取り付けるとともに、ドア2の保護
パイプ部材4に対応する領域にこの保護パイプ部材4が
没入可能な溝部5を設けた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両のドア部の構造に
関する。
関する。
【0002】
【従来の技術】まず、図9に示すような、車両Cの従来
のドア部の構造について、図10及び図11を参照して
説明する。このドア部構造は、ドアインナパネル51
と、ドアアウタパネル52とからなるドアパネル50に
対して内装部品としてドアトリム53が設けられてい
る。さらにドアトリム53に対しては、ドア開閉時の把
手及び肘掛けの機能を発揮するアームレスト部54が取
り付けられている。前記ドアパネル50は、図示しない
2個のヒンジを用いて、車両Cのボディに対して開閉可
能に取り付けられている。
のドア部の構造について、図10及び図11を参照して
説明する。このドア部構造は、ドアインナパネル51
と、ドアアウタパネル52とからなるドアパネル50に
対して内装部品としてドアトリム53が設けられてい
る。さらにドアトリム53に対しては、ドア開閉時の把
手及び肘掛けの機能を発揮するアームレスト部54が取
り付けられている。前記ドアパネル50は、図示しない
2個のヒンジを用いて、車両Cのボディに対して開閉可
能に取り付けられている。
【0003】また、車両のボディ側には、フロアパネル
57に対して車両水平方向に沿ってロッカインナパネル
部55が、また車両垂直方向に沿ってセンターピラー部
56が配置されている。
57に対して車両水平方向に沿ってロッカインナパネル
部55が、また車両垂直方向に沿ってセンターピラー部
56が配置されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来のドア部の構造の場合、ドアパネル50に対する
側面側からの荷重に対して、ドアインナパネル51、ド
アアウタパネル52の変形が大きかった。また、上述し
た従来のドア部構造の場合、乗員の車両Cからの降車時
の動作を補助するアシスタントグリップのような機能は
ついていない。
た従来のドア部の構造の場合、ドアパネル50に対する
側面側からの荷重に対して、ドアインナパネル51、ド
アアウタパネル52の変形が大きかった。また、上述し
た従来のドア部構造の場合、乗員の車両Cからの降車時
の動作を補助するアシスタントグリップのような機能は
ついていない。
【0005】そこで、本発明は、車両の側面に対するド
アの変形を最小限に抑え得るとともに、乗員の車両から
の降車時の降り易さを確保できる車両のドア部の構造を
提供することを目的とする。
アの変形を最小限に抑え得るとともに、乗員の車両から
の降車時の降り易さを確保できる車両のドア部の構造を
提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る車両のドア
部構造は、車両のロッカインナパネル部に対して、この
車両のドアの後方下部領域に対応する部分とセンターピ
ラー部の外側部分とに亘って垂直方向に突出した保護パ
イプ部材を取り付けるとともに、前記ドアの保護パイプ
部材に対応する領域にこの保護パイプ部材が没入可能な
溝部を設けたものである。
部構造は、車両のロッカインナパネル部に対して、この
車両のドアの後方下部領域に対応する部分とセンターピ
ラー部の外側部分とに亘って垂直方向に突出した保護パ
イプ部材を取り付けるとともに、前記ドアの保護パイプ
部材に対応する領域にこの保護パイプ部材が没入可能な
溝部を設けたものである。
【0007】
【作用】上述した構成の車両のドア部構造によれば、車
両のロッカインナパネル部から、この車両のドアの後方
下部領域に対応する部分とセンターピラー部の外側部分
とに亘り保護パイプ部材を垂直配置に取り付け、前記ド
アの保護パイプ部材に対応する領域にこの保護パイプ部
材が没入可能な溝部を設けたので、この車両の側面から
の荷重が作用した場合でも、前記保護パイプ部材の剛性
により荷重を吸収でき、ドアの室内側への変形を大きく
抑えることができる。
両のロッカインナパネル部から、この車両のドアの後方
下部領域に対応する部分とセンターピラー部の外側部分
とに亘り保護パイプ部材を垂直配置に取り付け、前記ド
アの保護パイプ部材に対応する領域にこの保護パイプ部
材が没入可能な溝部を設けたので、この車両の側面から
の荷重が作用した場合でも、前記保護パイプ部材の剛性
により荷重を吸収でき、ドアの室内側への変形を大きく
抑えることができる。
【0008】また、乗員が車両から降りるときには、前
記保護パイプ部材を手で握ることでこの保護パイプ部材
を降車動作時のアシスタタントグリップとして機能させ
ることができる。
記保護パイプ部材を手で握ることでこの保護パイプ部材
を降車動作時のアシスタタントグリップとして機能させ
ることができる。
【0009】
【実施例】以下、図1乃至図8を参照して本発明の実施
例を説明する。図1,図2,図3,図4に示す本実施例
の車両のドア部構造は、車両のロッカインナパネル部1
に対して、この車両のドア2の後方下部領域に対応する
部分とセンターピラー部3の外側部分とに亘って垂直方
向に突出した保護パイプ部材4を取り付けるとともに、
前記ドア2の保護パイプ部材4に対応する領域にこの保
護パイプ部材4が没入可能な溝部5を設けたものであ
る。
例を説明する。図1,図2,図3,図4に示す本実施例
の車両のドア部構造は、車両のロッカインナパネル部1
に対して、この車両のドア2の後方下部領域に対応する
部分とセンターピラー部3の外側部分とに亘って垂直方
向に突出した保護パイプ部材4を取り付けるとともに、
前記ドア2の保護パイプ部材4に対応する領域にこの保
護パイプ部材4が没入可能な溝部5を設けたものであ
る。
【0010】即ち、前記保護パイプ部材4は、図3,図
4にも示すように、剛性を有する鋼材等を用いて逆U字
状に形成され、その両側辺4a,4bの下端部を取付部
材17で覆いつつこの取付部材17に挿通したボルト1
8を前記ロッカインナパネル部1に締め付けることで、
ドア2の後方下部領域に対応する部分とセンターピラー
部3の外側部分とに亘って垂直方向に突設している。前
記保護パイプ部材4の外周面はむき出しとなるため、質
感、見栄え等の外観を良好にするメッキ、塗装又は軟質
物による表面処理が施されている。
4にも示すように、剛性を有する鋼材等を用いて逆U字
状に形成され、その両側辺4a,4bの下端部を取付部
材17で覆いつつこの取付部材17に挿通したボルト1
8を前記ロッカインナパネル部1に締め付けることで、
ドア2の後方下部領域に対応する部分とセンターピラー
部3の外側部分とに亘って垂直方向に突設している。前
記保護パイプ部材4の外周面はむき出しとなるため、質
感、見栄え等の外観を良好にするメッキ、塗装又は軟質
物による表面処理が施されている。
【0011】また、前記センターピラー部3における保
護パイプ部材4の側辺4bに対応する部分においては、
内装材であるセンターピラーガーニッシュ3aを一部室
内側に膨らませ、保護パイプ部材4の側辺4b用のスペ
ースが確保されている。そして、保護パイプ部材4の側
辺4bはセンターピラー部3の内部に図5に示すクリッ
プ12を用いて取り付けられている。
護パイプ部材4の側辺4bに対応する部分においては、
内装材であるセンターピラーガーニッシュ3aを一部室
内側に膨らませ、保護パイプ部材4の側辺4b用のスペ
ースが確保されている。そして、保護パイプ部材4の側
辺4bはセンターピラー部3の内部に図5に示すクリッ
プ12を用いて取り付けられている。
【0012】前記ドア2は、ドアインナパネル6と、ド
アアウタパネル7とによりドアパネル8として構成さ
れ、ドアインナパネル6に内装部品としてドアトリム9
が取り付けられている。そして、ドアトリム9に水平方
向配置にアームレスト10、ポケット部11が取り付け
られている。また、前記ドア2は、車両のボディに対し
て図示しない2個のヒンジを用いて開閉可能に取り付け
られている。
アアウタパネル7とによりドアパネル8として構成さ
れ、ドアインナパネル6に内装部品としてドアトリム9
が取り付けられている。そして、ドアトリム9に水平方
向配置にアームレスト10、ポケット部11が取り付け
られている。また、前記ドア2は、車両のボディに対し
て図示しない2個のヒンジを用いて開閉可能に取り付け
られている。
【0013】さらに、ドアトリム9の前記保護パイプ部
材4の上辺4cの一部及び側片4bに対応する領域は、
図2に示すように略L状の溝部5が形成されている。
材4の上辺4cの一部及び側片4bに対応する領域は、
図2に示すように略L状の溝部5が形成されている。
【0014】上述した構成の車両のドア部構造によれ
ば、車両のロッカインナパネル部1から、この車両のド
ア2の後方下部領域に対応する部分とセンターピラー部
3の外側部分とに亘って、保護パイプ部材4を垂直配置
に取り付け、前記ドア2の保護パイプ部材4に対応する
領域に、この保護パイプ部材4が没入可能な略L状の溝
部5を設けたので、この車両の側面から前記ドア2に、
図7に矢印で示すように荷重が作用した場合でも、前記
保護パイプ部材4の前記ドア2の後方下部領域に対応す
る側片4a,上片4cの剛性によってこの荷重を吸収す
ることができる。尚、図6,図7中、15はドアヒン
ジ、16はヒンジ取付けボルトである。
ば、車両のロッカインナパネル部1から、この車両のド
ア2の後方下部領域に対応する部分とセンターピラー部
3の外側部分とに亘って、保護パイプ部材4を垂直配置
に取り付け、前記ドア2の保護パイプ部材4に対応する
領域に、この保護パイプ部材4が没入可能な略L状の溝
部5を設けたので、この車両の側面から前記ドア2に、
図7に矢印で示すように荷重が作用した場合でも、前記
保護パイプ部材4の前記ドア2の後方下部領域に対応す
る側片4a,上片4cの剛性によってこの荷重を吸収す
ることができる。尚、図6,図7中、15はドアヒン
ジ、16はヒンジ取付けボルトである。
【0015】即ち、車両の側面からの荷重が前記ドア2
に作用した場合、通常では図6に示すように、厚さWを
有するドア2の部分が図7に示すように厚さW−αに変
形するが、このとき、保護パイプ部材4の側片4a,上
片4cの剛性により、ドア2の室内側への変形が最小限
に抑えられる。
に作用した場合、通常では図6に示すように、厚さWを
有するドア2の部分が図7に示すように厚さW−αに変
形するが、このとき、保護パイプ部材4の側片4a,上
片4cの剛性により、ドア2の室内側への変形が最小限
に抑えられる。
【0016】また、乗員が車両から降りるときには、図
8に示すように、前記保護パイプ部材4を手で握ること
で、この保護パイプ部材4を降車動作時のアシスタタン
トグリップとして機能させることができ、乗員の車両か
らの降車動作が楽になり、降り易さを確保できる。本発
明は、上述した実施例に限定されるものではなく、その
要旨の範囲内で種々の変形が可能である。
8に示すように、前記保護パイプ部材4を手で握ること
で、この保護パイプ部材4を降車動作時のアシスタタン
トグリップとして機能させることができ、乗員の車両か
らの降車動作が楽になり、降り易さを確保できる。本発
明は、上述した実施例に限定されるものではなく、その
要旨の範囲内で種々の変形が可能である。
【0017】
【発明の効果】この発明によれば、車両の側面から荷重
が作用した場合でも、保護パイプ部材の剛性によりその
荷重を吸収でき、ドアの室内側への変形を最小限に抑え
ることができる。また、前記保護パイプ部材を手で握る
ことで、この保護パイプ部材を降車動作時のアシスタタ
ントグリップとして機能させることができ、実用上優れ
た車両のドア部構造を提供することができる。
が作用した場合でも、保護パイプ部材の剛性によりその
荷重を吸収でき、ドアの室内側への変形を最小限に抑え
ることができる。また、前記保護パイプ部材を手で握る
ことで、この保護パイプ部材を降車動作時のアシスタタ
ントグリップとして機能させることができ、実用上優れ
た車両のドア部構造を提供することができる。
【図1】本発明の実施例である車両のドア部構造を含む
車両のドア及びボディ側を示す斜視図である。
車両のドア及びボディ側を示す斜視図である。
【図2】本実施例の車両のドア部構造におけるドアを示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図3】図1のA−A線断面図である。
【図4】本実施例のドア部構造における保護パイプ部材
を示す斜視図である。
を示す斜視図である。
【図5】本実施例のドア部構造におけるクリップを示す
斜視図である。
斜視図である。
【図6】本実施例のドア部構造におけるドアの通常の厚
さを示す説明図である。
さを示す説明図である。
【図7】本実施例のドア部構造におけるドアの衝突時の
状態を示す説明図である。
状態を示す説明図である。
【図8】本実施例のドア部構造における保護パイプ部材
を利用した降車動作を示す概略斜視図である。
を利用した降車動作を示す概略斜視図である。
【図9】車両の一般例を示す側面図である。
【図10】従来の車両のドア部構造を示す斜視図であ
る。
る。
【図11】図10のB−B線断面図である。
1 ロッカインナパネル部 2 ドア 3 センターピラー部 4 保護パイプ部材 5 溝部 6 ドアインナパネル 7 ドアアウタパネル 8 ドアパネル 9 ドアトリム 10 アームレスト 11 ポケット部 12 クリップ 17 取付部材 18 ボルト
Claims (1)
- 【請求項1】 車両のロッカインナパネル部に対して、
この車両のドアの後方下部領域に対応する部分とセンタ
ーピラー部の外側部分とに亘って垂直方向に突出した保
護パイプ部材を取り付けるとともに、前記ドアの保護パ
イプ部材に対応する領域にこの保護パイプ部材が没入可
能な溝部を設けたことを特徴とする車両のドア部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP645995A JPH08192773A (ja) | 1995-01-19 | 1995-01-19 | 車両のドア部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP645995A JPH08192773A (ja) | 1995-01-19 | 1995-01-19 | 車両のドア部構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08192773A true JPH08192773A (ja) | 1996-07-30 |
Family
ID=11639031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP645995A Pending JPH08192773A (ja) | 1995-01-19 | 1995-01-19 | 車両のドア部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08192773A (ja) |
-
1995
- 1995-01-19 JP JP645995A patent/JPH08192773A/ja active Pending
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