JPH081977B2 - 基板の接続構造 - Google Patents
基板の接続構造Info
- Publication number
- JPH081977B2 JPH081977B2 JP5202165A JP20216593A JPH081977B2 JP H081977 B2 JPH081977 B2 JP H081977B2 JP 5202165 A JP5202165 A JP 5202165A JP 20216593 A JP20216593 A JP 20216593A JP H081977 B2 JPH081977 B2 JP H081977B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- pattern
- metal frame
- board
- connection structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/14—Structural association of two or more printed circuits
Landscapes
- Combinations Of Printed Boards (AREA)
- Light Receiving Elements (AREA)
Description
【0001】本発明は基板の接続構造に関し、特に光イ
ンターフェース用基板の接続構造に関する。
ンターフェース用基板の接続構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、光ファイバなどと位置的にあい対
するように光部品を搭載した光インターフェース用基板
の接続構造は、図2に示すようになっている。基板11
には矢印A方向から入ってくる光ファイバなどの光を受
ける光部品15が搭載されていて、この基板11の形状
は比較的小さなものである。一方、この光インターフェ
ース用として必要な電子部品や回路パターンを実装した
比較的大きな形状の基板12がある。互いに接続すべき
これら基板11,12を実装する場合に、光の入射する
基板11のA方向側には少なくとも基板12を配置する
ことはできない。従って、基板面に垂直に光入射する基
板11と、そのインターフェース用としての基板12の
配置状況は、両基板の大きさの違いの関係も加味する
と、図2に示すごとく、基板11と基板12はケース1
4上にて互いに直角に配置され且つ基板12は基板11
の光入射方向とは反対側に設けられるのが一般的であ
る。基板11は光部品15の搭載面に表層パターン16
を、またその面と直交する側面に側面パターン17をそ
れぞれ有しており、一方、基板12は電子部品や回路パ
ターンを実装した面が基板11の側面とほぼ同じ高さと
なるように配置されており、側面パターン17と基板1
2上の回路パターンとをボンディングワイヤ13によっ
て接続している。
するように光部品を搭載した光インターフェース用基板
の接続構造は、図2に示すようになっている。基板11
には矢印A方向から入ってくる光ファイバなどの光を受
ける光部品15が搭載されていて、この基板11の形状
は比較的小さなものである。一方、この光インターフェ
ース用として必要な電子部品や回路パターンを実装した
比較的大きな形状の基板12がある。互いに接続すべき
これら基板11,12を実装する場合に、光の入射する
基板11のA方向側には少なくとも基板12を配置する
ことはできない。従って、基板面に垂直に光入射する基
板11と、そのインターフェース用としての基板12の
配置状況は、両基板の大きさの違いの関係も加味する
と、図2に示すごとく、基板11と基板12はケース1
4上にて互いに直角に配置され且つ基板12は基板11
の光入射方向とは反対側に設けられるのが一般的であ
る。基板11は光部品15の搭載面に表層パターン16
を、またその面と直交する側面に側面パターン17をそ
れぞれ有しており、一方、基板12は電子部品や回路パ
ターンを実装した面が基板11の側面とほぼ同じ高さと
なるように配置されており、側面パターン17と基板1
2上の回路パターンとをボンディングワイヤ13によっ
て接続している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来の基板の接続
構造では、光部品を搭載した基板においてワイヤボンデ
ィング用のパッドとなるべき側面パターンが必要である
ため、基板の製作工程が複雑であった。また基板の製作
過程において、光部品搭載面に表層パターンの印刷を行
い、規定寸法に切断したのちに、側面にワイヤボンディ
ング用のパターンを印刷しなければならないため、側面
にはきびしい面あらさが要求されるという問題点があっ
た。さらに、ワイヤボンディングの作業容易性の面か
ら、一方の基板の側面パターンと、他方の基板の電子部
品及び回路パターンの実装面とをほぼ同一の高さにする
ため、実装面から電子部品だけが飛び出た形となり、電
子部品の高さ分だけ全体の高さ方向の寸法が大きくなっ
てしまうという欠点があった。
構造では、光部品を搭載した基板においてワイヤボンデ
ィング用のパッドとなるべき側面パターンが必要である
ため、基板の製作工程が複雑であった。また基板の製作
過程において、光部品搭載面に表層パターンの印刷を行
い、規定寸法に切断したのちに、側面にワイヤボンディ
ング用のパターンを印刷しなければならないため、側面
にはきびしい面あらさが要求されるという問題点があっ
た。さらに、ワイヤボンディングの作業容易性の面か
ら、一方の基板の側面パターンと、他方の基板の電子部
品及び回路パターンの実装面とをほぼ同一の高さにする
ため、実装面から電子部品だけが飛び出た形となり、電
子部品の高さ分だけ全体の高さ方向の寸法が大きくなっ
てしまうという欠点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は2枚の基板を直
角に組付けし配線する基板の接続構造において、一方の
基板の任意のパターンをスルーホールまたはビアによっ
て裏面パターンと接続し、前記裏面パターンに導電性の
メタルフレームを固定し、他方の基板に前記メタルフレ
ームを圧着して電気的接続を施すように構成したもので
ある。
角に組付けし配線する基板の接続構造において、一方の
基板の任意のパターンをスルーホールまたはビアによっ
て裏面パターンと接続し、前記裏面パターンに導電性の
メタルフレームを固定し、他方の基板に前記メタルフレ
ームを圧着して電気的接続を施すように構成したもので
ある。
【0005】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。図1は本発明の一実施例を示し、(a)は正面図、
(b)は斜視図である。
る。図1は本発明の一実施例を示し、(a)は正面図、
(b)は斜視図である。
【0006】本実施例は、ケース4上において、光部品
5を搭載した基板1と、回路パターン9及び電子部品1
0を実装した基板2とを互いに直角に配置し、導電性の
メタルフレーム3によって電気的接続を行っている。
5を搭載した基板1と、回路パターン9及び電子部品1
0を実装した基板2とを互いに直角に配置し、導電性の
メタルフレーム3によって電気的接続を行っている。
【0007】基板1は光部品5を搭載する比較的に小さ
な基板であり、光部品5などからの信号を基板2に接続
するための表層パターン6を光部品5搭載面に有し、こ
の表層パターン6を基板1に貫通したスルーホール8
(またはビア)を介して裏面パターン7に接続する。な
お基板1には光ファイバなどからの光が、矢印A方向か
ら基板面にほぼ垂直に光部品5に入射するものとする。
また基板1の高さ寸法は、〔基板2の厚み+基板2上の
電子部品10(後述)の高さ〕以下であるのが望まし
い。一方、基板1の長手方向の寸法は回路が並列系の場
合は長くならざるを得ず、特に長さの限定はない。
な基板であり、光部品5などからの信号を基板2に接続
するための表層パターン6を光部品5搭載面に有し、こ
の表層パターン6を基板1に貫通したスルーホール8
(またはビア)を介して裏面パターン7に接続する。な
お基板1には光ファイバなどからの光が、矢印A方向か
ら基板面にほぼ垂直に光部品5に入射するものとする。
また基板1の高さ寸法は、〔基板2の厚み+基板2上の
電子部品10(後述)の高さ〕以下であるのが望まし
い。一方、基板1の長手方向の寸法は回路が並列系の場
合は長くならざるを得ず、特に長さの限定はない。
【0008】このような基板1に、光部品5等を実装し
た後、裏面パターン7に半田付け、ろう付け、圧着など
の方法で導電性のメタルフレーム3を固定する。メタル
フレーム3の形状としては、ほぼ直線棒状であって、そ
れぞれ別の電位を基板1,2間に供給するものであるた
め、他とショートしないよう1本ずつ別個のものとなっ
ている。またメタルフレーム3は、裏面パターン7や回
路パターン9の印刷の寸法公差及び基板1,2のケース
4への接着の公差を吸収できる程度の弾力性を有してお
り、従って薄い板状のもの或いは針金状のものなどの材
料からなっている。なお、メタルフーレーム3を裏面パ
ターン7へ固定するには、基板1への光部品5の搭載前
なら半田付けやろう付けも可能であるが、光部品5の搭
載後は圧着にて行うのが最適である。
た後、裏面パターン7に半田付け、ろう付け、圧着など
の方法で導電性のメタルフレーム3を固定する。メタル
フレーム3の形状としては、ほぼ直線棒状であって、そ
れぞれ別の電位を基板1,2間に供給するものであるた
め、他とショートしないよう1本ずつ別個のものとなっ
ている。またメタルフレーム3は、裏面パターン7や回
路パターン9の印刷の寸法公差及び基板1,2のケース
4への接着の公差を吸収できる程度の弾力性を有してお
り、従って薄い板状のもの或いは針金状のものなどの材
料からなっている。なお、メタルフーレーム3を裏面パ
ターン7へ固定するには、基板1への光部品5の搭載前
なら半田付けやろう付けも可能であるが、光部品5の搭
載後は圧着にて行うのが最適である。
【0009】次に、基板1,2をケース4に銀ペースト
で固定し、基板1の裏面パターン7からの所要のメタル
フレーム3を基板2上の回路パターン9の適宜の任意部
分に圧着することにより、基板1,2間の電気的接続が
完了する。なおメタルフレーム3の基板2への圧着は、
基板1上の部品が光部品5であること、その基板1,2
がケース4に固定され一体となったものであることか
ら、光部品5の保護のため半田付けや導電性ペーストに
よる接着は好ましくなく、圧着するのが好ましい。基板
1と基板2の高さ関係については、基板1におけるメタ
ルフレーム3の固定用パッドの高さ位置と、基板2の上
面の高さを合わせるようにケース4の形状設計を行い、
寸法公差による高さの差分はメタルフレーム3の弾力性
によって吸収するようにすればよい。また両基板1,2
の高さ設計時には、基板2の上面に搭載する電子部品1
0の最大高さ部分(図1(a)のH)が基板1の高さを
越えないよう配慮することにより、全体の高さ寸法を縮
小し、薄型化をはかることができる。
で固定し、基板1の裏面パターン7からの所要のメタル
フレーム3を基板2上の回路パターン9の適宜の任意部
分に圧着することにより、基板1,2間の電気的接続が
完了する。なおメタルフレーム3の基板2への圧着は、
基板1上の部品が光部品5であること、その基板1,2
がケース4に固定され一体となったものであることか
ら、光部品5の保護のため半田付けや導電性ペーストに
よる接着は好ましくなく、圧着するのが好ましい。基板
1と基板2の高さ関係については、基板1におけるメタ
ルフレーム3の固定用パッドの高さ位置と、基板2の上
面の高さを合わせるようにケース4の形状設計を行い、
寸法公差による高さの差分はメタルフレーム3の弾力性
によって吸収するようにすればよい。また両基板1,2
の高さ設計時には、基板2の上面に搭載する電子部品1
0の最大高さ部分(図1(a)のH)が基板1の高さを
越えないよう配慮することにより、全体の高さ寸法を縮
小し、薄型化をはかることができる。
【0010】また、基板1,2をケース4に固定する銀
ペーストに関しては、ケース4に電位を供給する必要が
あれば、銀ペーストなどの導電性ペースト或いは導電性
フィルム状接着剤を使用し、また電位供給の必要がなけ
れば、絶縁性ペーストを使用してもよい。
ペーストに関しては、ケース4に電位を供給する必要が
あれば、銀ペーストなどの導電性ペースト或いは導電性
フィルム状接着剤を使用し、また電位供給の必要がなけ
れば、絶縁性ペーストを使用してもよい。
【0011】なお本実施例では、メタルフレーム3を弾
力性のあるほぼ直線棒状のものとして例示したが、これ
に限定することなく、弾力性を有しさえすれば、弓型状
或いはL字形状など、基板1,2の実装上の条件等に応
じて自由に形状を可変してもよいことは言うまでもな
い。
力性のあるほぼ直線棒状のものとして例示したが、これ
に限定することなく、弾力性を有しさえすれば、弓型状
或いはL字形状など、基板1,2の実装上の条件等に応
じて自由に形状を可変してもよいことは言うまでもな
い。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、光インタ
ーフェース用として互いに直角に配置した2枚の基板に
おいて、一方の基板の任意のパターンをスルーホールま
たはビアによって裏面パターンと接続し、この裏面パタ
ーンに半田付け、ろう付け、圧着などの方法で導電性の
メタルフレームを固定し、他方の基板にこのメタルフレ
ームを圧着して接続する構造とすることにより、以下の
効果を有する。
ーフェース用として互いに直角に配置した2枚の基板に
おいて、一方の基板の任意のパターンをスルーホールま
たはビアによって裏面パターンと接続し、この裏面パタ
ーンに半田付け、ろう付け、圧着などの方法で導電性の
メタルフレームを固定し、他方の基板にこのメタルフレ
ームを圧着して接続する構造とすることにより、以下の
効果を有する。
【0013】(1) 基板側面のパターニングが不要とな
り、基板製作工程の複雑化が緩和される。
り、基板製作工程の複雑化が緩和される。
【0014】(2) メタルフレームの弾力性により、2枚
の基板の上面の高さの差に関係なく接続することがで
き、且つ電子部品の高さ分だけ当該基板を下げる配置設
計を行って全体の薄型化をはかることができる。
の基板の上面の高さの差に関係なく接続することがで
き、且つ電子部品の高さ分だけ当該基板を下げる配置設
計を行って全体の薄型化をはかることができる。
【図1】本発明の一実施例を示し、(a)は正面図、
(b)は斜視図である。
(b)は斜視図である。
【図2】従来の基板の接続構造の一例を示す斜視図であ
る。
る。
1,2,11,12 基板 3 メタルフレーム 4,14 ケース 5,15 光部品 6,16 表層パターン 7,17 側面パターン 8 スルーホール 9 回路パターン 10 電子部品 13 ボンディングワイヤ
Claims (3)
- 【請求項1】 2枚の基板を直角に組付けし配線する基
板の接続構造において、一方の基板の任意のパターンを
スルーホールまたはビアによって裏面パターンと接続
し、前記裏面パターンに導電性のメタルフレームを固定
し、他方の基板に前記メタルフレームを圧着して電気的
接続を施すように構成したことを特徴とする基板の接続
構造。 - 【請求項2】 前記一方の基板には、基板面に直角に且
つ前記他方の基板とは反対方向から入射する光を受ける
光素子が設けられていることを特徴とする請求項1記載
の基板の接続構造。 - 【請求項3】 前記メタルフレームが弾力性を有するこ
とを特徴とする請求項1または2記載の基板の接続構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5202165A JPH081977B2 (ja) | 1993-08-16 | 1993-08-16 | 基板の接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5202165A JPH081977B2 (ja) | 1993-08-16 | 1993-08-16 | 基板の接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0758430A JPH0758430A (ja) | 1995-03-03 |
| JPH081977B2 true JPH081977B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=16453043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5202165A Expired - Lifetime JPH081977B2 (ja) | 1993-08-16 | 1993-08-16 | 基板の接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081977B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102672299A (zh) * | 2012-05-07 | 2012-09-19 | 浚丰太阳能(江苏)有限公司 | 一种电池片单焊模板 |
| JP6255685B2 (ja) * | 2013-03-25 | 2018-01-10 | セイコーエプソン株式会社 | 光学フィルターデバイス、光学モジュール、及び電子機器 |
| EP3199003B1 (en) * | 2014-09-24 | 2021-01-06 | TRUMPF Photonic Components GmbH | Printed circuit board and printed circuit board arrangement |
-
1993
- 1993-08-16 JP JP5202165A patent/JPH081977B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0758430A (ja) | 1995-03-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960625 |