JPH08199455A - 網用の組紐とそれを用いた網の製造方法及び嵩張りを持った網 - Google Patents
網用の組紐とそれを用いた網の製造方法及び嵩張りを持った網Info
- Publication number
- JPH08199455A JPH08199455A JP2233495A JP2233495A JPH08199455A JP H08199455 A JPH08199455 A JP H08199455A JP 2233495 A JP2233495 A JP 2233495A JP 2233495 A JP2233495 A JP 2233495A JP H08199455 A JPH08199455 A JP H08199455A
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- Japan
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- braid
- mesh
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- Pending
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- Braiding, Manufacturing Of Bobbin-Net Or Lace, And Manufacturing Of Nets By Knotting (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】網目それぞれに対して適正に嵩張り部を形成し
て、嵩張り部によって当たりが柔らかい網を容易に製作
する。 【構成】芯部2の周りに該芯部2より熱収縮率が小さい
組み糸3を網目状に編んでなる網目部4を有する組紐1
を編網して、芯部2の外周に前記網目部4が膨らんでな
る嵩張り部5を設けた。
て、嵩張り部によって当たりが柔らかい網を容易に製作
する。 【構成】芯部2の周りに該芯部2より熱収縮率が小さい
組み糸3を網目状に編んでなる網目部4を有する組紐1
を編網して、芯部2の外周に前記網目部4が膨らんでな
る嵩張り部5を設けた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、網目状の嵩張りを持つ
網を得るための組紐と網目状の嵩張りを持つ網の製造方
法、そしてその方法より得られる網に関するものであ
る。
網を得るための組紐と網目状の嵩張りを持つ網の製造方
法、そしてその方法より得られる網に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、魚網用に限らず各種の用途に用い
られる糸製品の一種として外周面が網目状とした組紐が
ある。それを図4に概略的に示しており、組紐1は、複
数のストリングスからなる芯部2の周りに複数本の組み
糸3を網目状に編み上げてなる網目部4を設けたもので
ある。そして網目部4自体はこれを長さ方向に収縮させ
た場合には膨らんで嵩張りを有する形状になり、その嵩
張りを有する効果として組紐全体として当たりの柔らか
いものとなる点に着目して、この組紐を用いて網とした
状態においても嵩張りを設けようとする試みがあった。
られる糸製品の一種として外周面が網目状とした組紐が
ある。それを図4に概略的に示しており、組紐1は、複
数のストリングスからなる芯部2の周りに複数本の組み
糸3を網目状に編み上げてなる網目部4を設けたもので
ある。そして網目部4自体はこれを長さ方向に収縮させ
た場合には膨らんで嵩張りを有する形状になり、その嵩
張りを有する効果として組紐全体として当たりの柔らか
いものとなる点に着目して、この組紐を用いて網とした
状態においても嵩張りを設けようとする試みがあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記の組紐を網目状の
嵩張りを持ったものとする場合、図5に示すように組紐
1の芯部2の両端を固定し、外周の組み糸3、即ち網目
部4を任意の長さまで押し戻すことにより嵩張り部5が
得られる。しかしながら、芯部2の表出した部分が不要
となって処理しなければならず、不経済なものとなる。
また、長いスパンで嵩張り部分を得ようとしても、その
スパン中の所々で集中して形成されることがあるなどの
不都合も生じる。さらに、編網するに際して網の目に対
応して嵩張りの節部を設けておくことは不可能であり、
このため嵩張り部を持った網を得ることはできなかっ
た。
嵩張りを持ったものとする場合、図5に示すように組紐
1の芯部2の両端を固定し、外周の組み糸3、即ち網目
部4を任意の長さまで押し戻すことにより嵩張り部5が
得られる。しかしながら、芯部2の表出した部分が不要
となって処理しなければならず、不経済なものとなる。
また、長いスパンで嵩張り部分を得ようとしても、その
スパン中の所々で集中して形成されることがあるなどの
不都合も生じる。さらに、編網するに際して網の目に対
応して嵩張りの節部を設けておくことは不可能であり、
このため嵩張り部を持った網を得ることはできなかっ
た。
【0004】そこで本発明は上記事情に鑑み、網目それ
ぞれに対して適正に嵩張り部を形成することを課題と
し、前記嵩張り部によって当たりが柔らかい網を容易に
製作することを目的とする。
ぞれに対して適正に嵩張り部を形成することを課題と
し、前記嵩張り部によって当たりが柔らかい網を容易に
製作することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を考慮
してなされたもので、芯部の周りに該芯部より熱収縮率
が小さい組み糸を網目状に編んでなる網目部を有するこ
とを特徴とする網用の組紐を提供するものである。ま
た、もう一つの発明は、前記網用の組紐を編網してなる
網を加熱して、上記芯部を熱収縮させることを特徴とす
る網の製造方法であり、この網の製造方法を提供して、
上記課題を解消するものである。さらにもう一つの発明
は、芯部の周りに該芯部より熱収縮率が小さい組み糸を
網目状に編んでなる網目部を有する組紐を編網して、芯
部の外周に前記網目部が膨らんでなる嵩張り部を備える
ことを特徴とする嵩張りを持った網であり、この嵩張り
を持った網を提供して上記課題を解消するものである。
してなされたもので、芯部の周りに該芯部より熱収縮率
が小さい組み糸を網目状に編んでなる網目部を有するこ
とを特徴とする網用の組紐を提供するものである。ま
た、もう一つの発明は、前記網用の組紐を編網してなる
網を加熱して、上記芯部を熱収縮させることを特徴とす
る網の製造方法であり、この網の製造方法を提供して、
上記課題を解消するものである。さらにもう一つの発明
は、芯部の周りに該芯部より熱収縮率が小さい組み糸を
網目状に編んでなる網目部を有する組紐を編網して、芯
部の外周に前記網目部が膨らんでなる嵩張り部を備える
ことを特徴とする嵩張りを持った網であり、この嵩張り
を持った網を提供して上記課題を解消するものである。
【0006】
【作用】本発明において、芯部の周りに該芯部より熱収
縮率が小さい組み糸を網目状に編んでなる網目部を有す
る組紐では、これを加熱することにより、芯部が網目部
より大きく長さ方向に縮むようになる。そして、前記組
紐により編網した網を加熱することから、芯部それぞれ
が縮み網の結び目の間の網目部それぞれがが膨らんで嵩
張り部が形成されるようになる。さらに、網の目の部分
において嵩張り部が設けられているため、手などに対し
て接触する場合にまず嵩張り部が最初に接し、そして嵩
張り部の内方側が空間となっているためその当たりが柔
らかくなる。
縮率が小さい組み糸を網目状に編んでなる網目部を有す
る組紐では、これを加熱することにより、芯部が網目部
より大きく長さ方向に縮むようになる。そして、前記組
紐により編網した網を加熱することから、芯部それぞれ
が縮み網の結び目の間の網目部それぞれがが膨らんで嵩
張り部が形成されるようになる。さらに、網の目の部分
において嵩張り部が設けられているため、手などに対し
て接触する場合にまず嵩張り部が最初に接し、そして嵩
張り部の内方側が空間となっているためその当たりが柔
らかくなる。
【0007】
【実施例】つぎに本発明を図1から図3に示す実施例に
基づいて詳細に説明する。なお、図4と図5に示す従来
例と構成が重複する部分は同符号を付してその説明を省
略する。本発明における組紐1にあっては複数本のスト
リングスからなる芯部2に該芯部2を纏める糸6が螺旋
状に巻き止められていて、さらにその糸6により纏めら
れた芯部2の周りに組み糸3を網目状に編んでなる網目
部4が設けられているものである。そして、前記網目部
4と糸6との熱収縮率は前記芯部2の熱収縮率より小さ
いものとされており、この組紐1を加熱することにより
芯部2が網目部4や糸6の収縮度合いよりも組紐1の長
さ方向に大きく収縮するようにそれぞれの素材が選定さ
れている。図2はその組紐1を加熱して芯部2が大きく
収縮することによる変化を概略的に例示するもので、
(イ)組紐1の両端を固定せずに加熱した状態を示し、
(ロ)では組紐1の両端を固定して熱収縮させたものが
示されており、(ロ)に示すように芯部2の収縮によっ
て網目部4が長さ方向に縮められ、この網目部4が組紐
1の径方向に膨らんで嵩張り部5が形成されることにな
る。
基づいて詳細に説明する。なお、図4と図5に示す従来
例と構成が重複する部分は同符号を付してその説明を省
略する。本発明における組紐1にあっては複数本のスト
リングスからなる芯部2に該芯部2を纏める糸6が螺旋
状に巻き止められていて、さらにその糸6により纏めら
れた芯部2の周りに組み糸3を網目状に編んでなる網目
部4が設けられているものである。そして、前記網目部
4と糸6との熱収縮率は前記芯部2の熱収縮率より小さ
いものとされており、この組紐1を加熱することにより
芯部2が網目部4や糸6の収縮度合いよりも組紐1の長
さ方向に大きく収縮するようにそれぞれの素材が選定さ
れている。図2はその組紐1を加熱して芯部2が大きく
収縮することによる変化を概略的に例示するもので、
(イ)組紐1の両端を固定せずに加熱した状態を示し、
(ロ)では組紐1の両端を固定して熱収縮させたものが
示されており、(ロ)に示すように芯部2の収縮によっ
て網目部4が長さ方向に縮められ、この網目部4が組紐
1の径方向に膨らんで嵩張り部5が形成されることにな
る。
【0008】つぎに上記加熱前の組紐1を用いて編網が
行われ、この編網によって得られた網を加熱することに
よって、目の部分それぞれに組紐1の網目部4が縮めら
れてなる嵩張り部5を有する網7が形成される。図3
(イ)は編網して加熱前の網7′を示し、(ロ)は加熱
した後の網7を示している。このように組紐1を用いた
編網による節8が固定部分となり、加熱処理を行うと前
記節8の間での芯部2の長さ方向の収縮度合いが網目部
4や糸6の長さ方向の収縮度合いより優っているため、
前記網目部4や糸6が芯部2によって長さ方向に引き縮
められることとなり、前記網目部4が組紐1の径方向に
膨らんで嵩張り部5が出来上がる。なお、芯部や組み
糸、糸、そして組紐の径、剛性は限定されるものではな
く、素材の選択などにより適宜に選定する。また、芯
部、糸、組み糸の色彩も自由に選定できるものであり、
限定されることはない。
行われ、この編網によって得られた網を加熱することに
よって、目の部分それぞれに組紐1の網目部4が縮めら
れてなる嵩張り部5を有する網7が形成される。図3
(イ)は編網して加熱前の網7′を示し、(ロ)は加熱
した後の網7を示している。このように組紐1を用いた
編網による節8が固定部分となり、加熱処理を行うと前
記節8の間での芯部2の長さ方向の収縮度合いが網目部
4や糸6の長さ方向の収縮度合いより優っているため、
前記網目部4や糸6が芯部2によって長さ方向に引き縮
められることとなり、前記網目部4が組紐1の径方向に
膨らんで嵩張り部5が出来上がる。なお、芯部や組み
糸、糸、そして組紐の径、剛性は限定されるものではな
く、素材の選択などにより適宜に選定する。また、芯
部、糸、組み糸の色彩も自由に選定できるものであり、
限定されることはない。
【0009】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の網用の組
紐によれば、芯部の周りに該芯部より熱収縮率が小さい
組み糸を網目状に編んでなる網目部を有することを特徴
とするものであることから、この組紐の任意の個所を固
定し加熱するという簡単な操作で、芯部の熱収縮を利用
して網目部を径方向に膨らませて嵩張り部を簡単に形成
させることができるようになる。また、もう一つの発明
は、前記網用の組紐を編網してなる網を加熱して、芯部
を熱収縮させることを特徴とする網の製造方法であり、
加熱するという簡単な作業で効率的に、嵩張り部を有す
る網が得られるようになる。さらにもう一つの発明は、
芯部の周りに該芯部より熱収縮率が小さい組み糸を網目
状に編んでなる網目部を有する組紐を編網して、芯部の
外周に前記網目部が膨らんでなる嵩張り部を備えること
を特徴とする嵩張りを持った網であり、このように、網
の各目の部分に組紐の網目部が膨らんでなる嵩張り部が
設けられているので、網の感触が柔らかいものとなり取
り扱いが容易になるとともに、昆布養殖などにおける種
子付けなども行い易くなるなど、実用性に優れた効果を
奏するものである。
紐によれば、芯部の周りに該芯部より熱収縮率が小さい
組み糸を網目状に編んでなる網目部を有することを特徴
とするものであることから、この組紐の任意の個所を固
定し加熱するという簡単な操作で、芯部の熱収縮を利用
して網目部を径方向に膨らませて嵩張り部を簡単に形成
させることができるようになる。また、もう一つの発明
は、前記網用の組紐を編網してなる網を加熱して、芯部
を熱収縮させることを特徴とする網の製造方法であり、
加熱するという簡単な作業で効率的に、嵩張り部を有す
る網が得られるようになる。さらにもう一つの発明は、
芯部の周りに該芯部より熱収縮率が小さい組み糸を網目
状に編んでなる網目部を有する組紐を編網して、芯部の
外周に前記網目部が膨らんでなる嵩張り部を備えること
を特徴とする嵩張りを持った網であり、このように、網
の各目の部分に組紐の網目部が膨らんでなる嵩張り部が
設けられているので、網の感触が柔らかいものとなり取
り扱いが容易になるとともに、昆布養殖などにおける種
子付けなども行い易くなるなど、実用性に優れた効果を
奏するものである。
【図1】本発明に係る網用の組紐の一実施例を示すもの
で、(イ)は加熱前の状態を示す説明図、(ロ)は断面
を示す説明図である。
で、(イ)は加熱前の状態を示す説明図、(ロ)は断面
を示す説明図である。
【図2】一実施例を加熱して変化した状態を示すもの
で、(イ)は組紐の両端を固定しない場合を示す説明
図、(ロ)は組紐の両端を固定した場合の説明図であ
る。
で、(イ)は組紐の両端を固定しない場合を示す説明
図、(ロ)は組紐の両端を固定した場合の説明図であ
る。
【図3】組紐を編網した網を示すもので、(イ)は加熱
前の状態を示す説明図、(ロ)は加熱後の状態を示す説
明図である。
前の状態を示す説明図、(ロ)は加熱後の状態を示す説
明図である。
【図4】従来の組紐の一例を示す説明図である。
【図5】従来の組紐の網目部を押し縮めた状態を示す説
明図である。
明図である。
1…組紐 2…芯部 3…組み糸 4…網目部 5…嵩張り部 7…網
Claims (3)
- 【請求項1】芯部の周りに該芯部より熱収縮率が小さい
組み糸を網目状に編んでなる網目部を有することを特徴
とする網用の組紐。 - 【請求項2】請求項1の網用の組紐を編網してなる網を
加熱して、上記芯部を熱収縮させることを特徴とする網
の製造方法。 - 【請求項3】芯部の周りに該芯部より熱収縮率が小さい
組み糸を網目状に編んでなる網目部を有する組紐を編網
して、芯部の外周に前記網目部が膨らんでなる嵩張り部
を備えることを特徴とする嵩張りを持った網。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2233495A JPH08199455A (ja) | 1995-01-18 | 1995-01-18 | 網用の組紐とそれを用いた網の製造方法及び嵩張りを持った網 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2233495A JPH08199455A (ja) | 1995-01-18 | 1995-01-18 | 網用の組紐とそれを用いた網の製造方法及び嵩張りを持った網 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08199455A true JPH08199455A (ja) | 1996-08-06 |
Family
ID=12079817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2233495A Pending JPH08199455A (ja) | 1995-01-18 | 1995-01-18 | 網用の組紐とそれを用いた網の製造方法及び嵩張りを持った網 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08199455A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011250703A (ja) * | 2010-05-31 | 2011-12-15 | Globeride Inc | 玉網 |
| KR101465721B1 (ko) * | 2014-08-13 | 2014-12-02 | 유한회사 해강로프 | 해조류 양식로프 |
| CN108251951A (zh) * | 2018-01-22 | 2018-07-06 | 瑞安市超扬新材料科技有限公司 | 网袋编织工艺 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS607746A (ja) * | 1983-06-27 | 1985-01-16 | Nec Corp | 樹脂封止型半導体装置およびその製造方法 |
| JPS6233039U (ja) * | 1985-08-09 | 1987-02-27 |
-
1995
- 1995-01-18 JP JP2233495A patent/JPH08199455A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS607746A (ja) * | 1983-06-27 | 1985-01-16 | Nec Corp | 樹脂封止型半導体装置およびその製造方法 |
| JPS6233039U (ja) * | 1985-08-09 | 1987-02-27 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011250703A (ja) * | 2010-05-31 | 2011-12-15 | Globeride Inc | 玉網 |
| KR101465721B1 (ko) * | 2014-08-13 | 2014-12-02 | 유한회사 해강로프 | 해조류 양식로프 |
| CN108251951A (zh) * | 2018-01-22 | 2018-07-06 | 瑞安市超扬新材料科技有限公司 | 网袋编织工艺 |
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