JPH08201467A - 動作検知回路 - Google Patents

動作検知回路

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Publication number
JPH08201467A
JPH08201467A JP7034463A JP3446395A JPH08201467A JP H08201467 A JPH08201467 A JP H08201467A JP 7034463 A JP7034463 A JP 7034463A JP 3446395 A JP3446395 A JP 3446395A JP H08201467 A JPH08201467 A JP H08201467A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
frequency
output
timing
reference clock
Prior art date
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Pending
Application number
JP7034463A
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English (en)
Inventor
Sadayoshi Suzuki
貞好 鈴木
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Ando Electric Co Ltd
Original Assignee
Ando Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Ando Electric Co Ltd filed Critical Ando Electric Co Ltd
Priority to JP7034463A priority Critical patent/JPH08201467A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 パターン発生器等の信号発生手段の動作の有
無を検知できる動作検知回路を提供する。 【構成】 パターン発生器13、周波数変換部11、並
びに表示装置12から構成される。パターン発生器13
からのテスト信号1A、基準タイミング信号1B、クリ
ア信号2Aは周波数変換部11に入力され、周波数変換
部11において一定周波数信号10Aに変換され、この
一定周波数信号10Aに基づくパターン発生器13の稼
働状態が表示装置12に視覚的に表示される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、動作検知回路に関
し、特に、任意の周波数信号を発生する機器や回路にお
ける動作の有無を検知するための動作検知回路に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】例えば被試験ICをテストするためのI
Cテスタでは、被試験ICに所定のパターンを出力する
ためのパターン発生器が使用されている。この場合、一
般的に、パターン発生器からの出力信号の基準タイミン
グは、使用目的に応じて高速から低速までプログラマブ
ルになっており、つまり、パターンの発生レートによっ
てその信号の出力の周波数が変化する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
パターン発生器のように出力信号の周波数が変化する信
号発生手段の場合、この信号発生手段の動作の有無、つ
まりその稼働または停止の状態を検知することが困難で
あるという問題がある。つまり、この出力信号の周波数
が例えば動作を検出するためのコンピュータ装置の動作
周波数よりも高い場合には、コンピュータ装置に出力信
号の有無を認識させることができない。また、この周波
数が例えば動作表示用の表示装置における所定の点滅周
期より高いレートである場合には、出力信号の有無を視
覚的に表示させることができなくなってしまう。
【0004】この発明の目的は、パターン発生器等の信
号発生手段における動作の有無を検知することができ
る、動作検知回路を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明の動作検知回路
は、信号発生手段から出力される任意の周波数の第1の
周波数信号を一定周波数の第2の周波数信号に変換する
周波数変換部を有してなり、該周波数変換部が、該第1
の周波数信号によりセットされ且つ該第1の周波数信号
の終りから所要の時間経過後にリセットされる所定の信
号を発生する第1の信号出力手段と、該第2の周波数信
号の周波数に対応する基準クロック信号を出力するタイ
ミング発生手段と、該所定の信号がセット状態の間に該
基準クロック信号のタイミングで該第2の周波数信号を
出力する第2の信号出力手段とを有する、構成とした。
【0006】信号発生手段は、具体的には例えば、IC
テスタ用のパターン発生器である。また、上記第2の周
波数信号は、例えば、動作表示の認識のために表示装置
に入力され、あるいは、動作認識のためにコンピュータ
装置に入力される。
【0007】
【作用】この発明の動作検知回路を構成する周波数変換
部では、任意の周波数の第1の周波数信号の最初のクロ
ックにてセットされるとともに最後のクロックから一定
時間経過してリセットされる所定の信号を発生し、この
所定の信号がセット状態である(つまり、アクティブに
保持されている)間に、一定周波数の第2の周波数信号
を出力することができる。
【0008】そして、この第2の周波数信号を用いて、
信号発生手段から出力される任意の周波数を、視覚的に
確認するために表示装置に例えばランプ表示したり、ま
たはコンピュータ装置により認識させることができる。
【0009】
【実施例】次に、この発明の実施例の動作検知回路を説
明する。この動作検知回路に使用される周波数変換部の
構成を図1に、また図2、3にその動作を説明するタイ
ムチャートをそれぞれ示した。
【0010】ここで、図2(a)は基準タイミング信号
1B、図2(b)はテスト信号(テスト中フラグ信号)
1A、図2(c)は基準タイミング信号1Bとテスト信
号1Aの論理積であるタイミング信号1C、図2(d)
と図3(a)はQ出力信号3Aの波形図、図3(b)は
基準クロック信号4A、図3(c)はQ出力信号3Aと
基準クロック信号4Aの論理積であるクロック信号5
A、図3(d)はキャリー信号6A、図3(e)はロー
ド信号8A、図3(f)は基準クロック信号4B、図3
(g)はQ出力信号3Aと基準クロック信号4Bの論理
積であるクロック信号7A、図3(h)はカウンタ出力
信号9A、図3(i)は一定周波数信号10A、図3
(j)はクリア信号2A、のぞれぞれ波形図である。な
お、図2(a)〜(d)までのタイムチャートと、図3
(a)〜(j)までのタイムチャートとはスケールが異
なるものである。
【0011】実施例の周波数変換部は、ANDゲート1
・5・7・10、ORゲート2、フリップフロップ3、
タイミング発生回路4、カウンタ回路6・9、並びにワ
ンショットマルチバイブレータ8等から構成される。
【0012】ANDゲート1は、テスト信号1Aと基準
タイミング信号1Bとを受け、タイミング信号1Cを出
力する。つまりANDゲート1では、テスト信号1Aが
アクティブの場合にそのゲートを開いて基準タイミング
信号1Bを通過させ、タイミング信号1Cを出力する。
そして、任意の周波数のタイミング信号1Cは、フリッ
プフロップ3のセット入力Sとカウンタ回路6のロード
入力LOにそれぞれ入力される。ORゲート2は、クリ
ア信号2Aとカウンタ回路6のキャリー信号6Aを受け
て、フリップフロップ3にリセット信号2Bを出力す
る。フリップフロップ3は、タイミング信号1Cとリセ
ット信号2Bを受けて、Q出力信号3AとQ(−)出力
信号3Bを出力する。ここで、フリップフロップ3は、
タイミング信号1Cの最初のクロックによりセットさ
れ、また最後のクロックから一定時間経過してリセット
される。そして、フリップフロップ3のQ出力信号3A
がアクティブになると、ANDゲート5、7、10のゲ
ートがそれぞれ開く。
【0013】また、タイミング発生回路4は、2つの基
準クロック信号4A・4Bを常時出力する。ここで、基
準クロック信号4Aは、カウンタ回路6のクロック信号
であり、基準クロック信号4Bはカウンタ回路9のクロ
ック信号である。ANDゲート5は、基準クロック信号
4AとQ出力信号3Aを受け、カウンタ回路6のクロッ
ク入力CKにクロック信号5Aを出力する。カウンタ回
路6は、タイミング信号1Cのタイミングでロードを
し、またANDゲート5のクロック信号5Aでカウント
動作をする。そして、カウンタ回路6はオーバーフロー
するとキャリー信号6Aを出力し、このキャリー信号6
Aによりフリップフロップ3がリセットされる。ここ
で、カウンタ回路6は、タイミング信号1Cの最後のク
ロックタイミングから一定時間の間、フリップフロップ
3のQ出力信号3Aをアクティブに保持するための、タ
イマーとして機能する。
【0014】ANDゲート7は、基準クロック信号4B
とQ出力信号3Aを受け、クロック信号7Aをカウンタ
回路9のクロック入力CKに出力する。また、ワンショ
ットマルチバイブレータ8は、Q(−)出力信号3Bを
受け、その立上がりエッジからパルス信号のロード信号
8Aをカウンタ9のロード入力LOに出力する。ここ
で、ワンショットマルチバイブレータ8により決定され
るパルス信号の幅は、基準クロック信号4Bの1周期以
下にされる。これにより、クロック信号7Aの1クロッ
ク目を消滅させないようにすることができる。
【0015】カウンタ回路9は、ロード信号8Aのタイ
ミングでロードをし、またANDゲート7のクロック信
号7Aでカウント動作をする。そして、カウンタ回路9
は、カウントが終わるとカウンタ出力信号9Aを出力
し、また、クリア信号2Aによりリセットされる。よっ
て、カウンタ回路9は、基準クロック7Aのタイミング
に同期した一定の周波数の繰り返し波形を出力する。
【0016】ANDゲート10は、カウンタ出力信号9
AとQ出力信号3Aを受けて、一定周波数信号10Aを
出力する。この一定周波数信号10Aは、フリップフロ
ップ3のQ出力信号3Aが保持されている間に、一定周
波数の繰り返し波形を出力するものである。
【0017】ここで、上記の周波数変換部は、要する
に、図示しないパターン発生器等から出力される任意の
周波数の出力信号であるタイミング信号1Cを一定周波
数信号に変換するために、タイミング信号1Cの最初の
クロックにてセットされ、またタイミング信号1Cの最
後のクロックから一定時間経過してリセットされるQ出
力信号3Aを発生し、このQ出力信号3Aがアクティブ
に保持されている間にカウンタ出力信号9Aにより一定
周波数信号10Aを出力するものである。
【0018】つまり、図2、3を参照して、基準タイミ
ング信号1Bをテスト信号1Aにてゲートし、タイミン
グ信号1Cを得る(図2(a)〜(c))。なお、基準
タイミング信号1Bの周期t1は例えば200nsであ
り、またタイミング信号1Cにおけるクロック信号の数
T1は例えば10回である。
【0019】そして、周波数が変動するタイミング信号
1Cを確実に認識するために、このタイミング信号1C
をフリップフロップ3のセット信号とするとともに、タ
イミング信号1Cの最後のクロックから一定時間経って
から、カウンタ回路6のキャリー信号6Aにてフリップ
フロップ3をリセットする。なお、この一定時間は、タ
イミング信号1Cが1クロックしかない場合にも最終の
出力ゲート信号である一定周波数信号10Aを確実に出
力できるように、カウンタ出力信号9Aの半周期以上の
間だけホールドしておくことができる程度の時間に設定
される。
【0020】また、フリップフロップ3が上記のように
ホールドしてアクティブである間に、カウンタ回路9の
カウンタ出力信号9Aを発生させる。この信号は、一定
周波数の基準クロック4Bに同期しているため、一定周
波数信号となり、またこの周波数によって繰り返し周期
が決定される(図3(a)〜(j))。なお、カウンタ
6、9を4ビットカウンタで構成した場合において、基
準クロック信号4Aの周期t2は例えば50ns、また
クロック信号5Aにおけるクロック信号の数T2は例え
ば16回、また基準クロック信号4Bの周期t3は例え
ば300msである。
【0021】以下に、基準タイミング信号1Bの周期、
基準クロック信号4Aの周期と基準クロック信号4Bの
周期との関係を示す。
【0022】 基準タイミング信号1Bの最大周期>2×(基準クロック信号4Aの周期) 基準タイミング信号1Bの最大周期>2×(基準クロック信号4Bの周期) 基準クロック信号4Aの周期<基準クロック信号4Bの周期 基準タイミング信号1Bが入力されなくなると、最後の
クロックから一定時間経ってからフリップフロップ3は
キャリー信号6Aにてリセットされる。そして、フリッ
プフロップ3のQ出力信号3Aはホールドされなくな
り、ANDゲート10がゲートされるため、一定周波数
信号10Aは出力されなくなる。
【0023】そして、変換された一定周波数信号10A
がアクティブであるときにはパターン発生器等が稼働状
態であることを示している。このため、この一定周波数
信号10Aを確認することで、パターン発生器等が稼働
しているか停止しているかが検出できる。
【0024】図4に、上記の周波数変換部を用いて構成
される実施例の動作検知回路を示した。この動作検知回
路は、パターン発生器13、周波数変換部11、並びに
表示装置12から構成され、パターン発生器13の稼働
状態を検出して、表示装置12に視覚的に表示するため
の回路である。
【0025】この動作検知回路では、パターン発生器1
3からテスト信号1A、基準タイミング信号1B、クリ
ア信号2Aを周波数変換部11に入力させる。周波数変
換部11は上記のようにして一定周波数信号10Aを発
生し、この一定周波数信号10Aは表示装置12に出力
される。
【0026】ここで、一定周波数信号10Aの周波数
は、表示装置12により稼働状態の表示を視覚的に認識
できるように考慮した周波数の基準クロック信号が適宜
選択される。よって、パターン発生器13からの信号
は、周波数変換部11により視覚的に捕らえられる一定
周波数信号10Aに変換されて、図3(i)に示したタ
イミングで稼働状態が表示する。表示装置12は、例え
ば、LED等を発光させて表示し、また点滅周期が0.
6秒、点滅間隔が0.3秒のものである。
【0027】図5に、上記の周波数変換部を用いて構成
される他の実施例の動作検知回路を示した。この動作検
知回路は、パターン発生器13、周波数変換部11、並
びにコンピュータ装置のCPU回路部14から構成さ
れ、パターン発生器13の稼働状態をCPU回路部14
に認識させるための回路である。
【0028】この動作検知回路では、周波数変換部11
からの一定周波数信号10AはCPU回路部14に入力
される。CPU回路部14は、システム制御等を行って
いるCPUに対してパターン発生器13の稼働状態を認
識させるための入力回路である。ここで、図5の動作検
知回路における一定周波数信号10Aの周波数は、図4
の場合とは異なるものでありる。つまり、CPU回路部
14が稼働状態を認識できるように、考慮した周波数の
基準クロック信号を選択する。
【0029】
【発明の効果】この発明の動作検知回路によれば、信号
発生手段から出力される任意の周波数の第1の周波数信
号を一定周波数の第2の周波数信号に変換できるため、
この第2の周波数信号を用い、信号発生手段から出力さ
れる任意の周波数を、表示装置に表示したりコンピュー
タ装置に認識させることで、信号発生手段における動作
の有無を検知できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の動作検知回路を構成する周波数変換
部の実施例の回路図である。
【図2】図1の周波数変換部のタイムチャートである。
【図3】図1の周波数変換部のタイムチャートである。
【図4】図1の周波数変換部を用いて構成されるこの発
明の動作検知回路の実施例の回路図である。
【図5】図1の周波数変換部を用いて構成されるこの発
明の動作検知回路の他の実施例の回路図である。
【符号の説明】
1 ANDゲート 2 ORゲート 3 フリップフロップ 4 タイミング発生回路 5 ANDゲート 6 カウンタ回路 7 ANDゲート 8 ワンショットマルチバイブレータ 9 カウンタ回路 10 ANDゲート 11 周波数変換部 12 表示装置 13 パターン発生器 14 CPU回路部

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 信号発生手段(13)から出力される任意の
    周波数の第1の周波数信号を一定周波数の第2の周波数
    信号に変換する周波数変換部(1,2,3,4,5,6,7,8,9,10)を
    有してなり、 前記周波数変換部(1,2,3,4,5,6,7,8,9,10)が、前記第1
    の周波数信号によりセットされかつ前記第1の周波数信
    号の終りから所要の時間経過後にリセットされる所定の
    信号を発生する第1の信号出力手段(1,2,3) と、 前記第2の周波数信号の周波数に対応する基準クロック
    信号を出力するタイミング発生手段(4) と、 前記所定の信号がセット状態の間に前記基準クロック信
    号のタイミングで前記第2の周波数信号を出力する第2
    の信号出力手段(5,6,7,8,9,10)とを有していることを特
    徴とする動作検知回路。
  2. 【請求項2】 前記信号発生手段(13)がICテスタ用の
    パターン発生器(13)であることを特徴とする請求項1記
    載の動作検知回路。
  3. 【請求項3】 前記第2の周波数信号が表示装置(12)に
    より表示されることを特徴とする請求項1または2記載
    の動作検知回路。
  4. 【請求項4】 前記第2の周波数信号がコンピュータ装
    置(14)において認識されることを特徴とする請求項1ま
    たは2記載の動作検知回路。
  5. 【請求項5】 信号発生手段(13)から出力される任意の
    周波数の第1の周波数信号を一定周波数の第2の周波数
    信号に変換する周波数変換部(1,2,3,4,5,6,7,8,9,10)を
    有してなり、 前記周波数変換部(1,2,3,4,5,6,7,8,9,10)が、テスト信
    号(1A)と基準タイミング信号(1B)とを入力してタイミン
    グ信号(1C)を出力する第1のANDゲート(1)と、 クリア信号(2A)と第1のカウンタ回路(6) のキャリー信
    号(6A)とを入力してフリップフロップ(3) にリセット信
    号(2B)を出力するORゲート(2) と、 前記タイミング信号(1C)によりセットされるとともに前
    記リセット信号(2B)によりリセットされるフリップフロ
    ップ(3) と、 第1および第2の基準クロック信号(4A,4B) を発生する
    タイミング発生回路(4) と、 前記第1の基準クロック信号(4A)と前記フリップフロッ
    プ(3) のQ出力信号(3A)を入力して第1のクロック信号
    (5A)を出力する第2のANDゲート(5) と、 前記タイミング信号(1C)によりロードされるとともに前
    記クリア信号(2A)によりリセットされ、かつ、前記第1
    のクロック信号(5A)を基準クロックとする第1のカウン
    タ回路(6) と、 前記フリップフロップ(3) のQ(−)出力信号(3B)を入
    力してロード信号(8A)を出力するワンショットマルチバ
    イブレータ(8) と、 前記第2の基準クロック信号(4B)と前記Q出力信号(3A)
    を入力して第2のクロック信号(7A)を出力する第3のA
    NDゲート(7) と、 前記ロード信号(8A)にてロードされるとともに前記クリ
    ア信号(2A)によりリセットされ、かつ、前記第2のクロ
    ック信号(7A)を基準クロックとする第2のカウンタ回路
    (9) と、 前記カウンタ回路(9) のカウンタ出力信号(9A)と前記Q
    出力信号(3A)を入力として一定周波数信号(10A)を出力
    するANDゲート(10)とから構成されることを特徴とす
    る動作検知回路。
JP7034463A 1995-01-31 1995-01-31 動作検知回路 Pending JPH08201467A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101440403B1 (ko) * 2007-10-31 2014-09-15 라피스 세미컨덕터 가부시키가이샤 고속 클록 검지회로
CN114924180A (zh) * 2022-05-18 2022-08-19 深圳市一博科技股份有限公司 一种在pcie夹具中生成参考时钟的电路

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KR101440403B1 (ko) * 2007-10-31 2014-09-15 라피스 세미컨덕터 가부시키가이샤 고속 클록 검지회로
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