JPH08206174A - 按摩装置 - Google Patents
按摩装置Info
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- JPH08206174A JPH08206174A JP7042548A JP4254895A JPH08206174A JP H08206174 A JPH08206174 A JP H08206174A JP 7042548 A JP7042548 A JP 7042548A JP 4254895 A JP4254895 A JP 4254895A JP H08206174 A JPH08206174 A JP H08206174A
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000017531 blood circulation Effects 0.000 description 8
- 239000008280 blood Substances 0.000 description 3
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 description 3
- 210000004247 hand Anatomy 0.000 description 2
- 210000002414 leg Anatomy 0.000 description 2
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 description 2
- 208000008035 Back Pain Diseases 0.000 description 1
- 208000007882 Gastritis Diseases 0.000 description 1
- 206010020772 Hypertension Diseases 0.000 description 1
- 208000008930 Low Back Pain Diseases 0.000 description 1
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- 201000010099 disease Diseases 0.000 description 1
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- Massaging Devices (AREA)
- Finger-Pressure Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 広い範囲を正確に押圧することができるとと
もに、起き上がることなく即座に押圧を解くことのでき
る按摩装置を提供する。 【構成】 ベッドの上に、按摩器が備えられた少なくと
も前後一対の可動フレームを位置調整可能に立設し、可
動フレームが、ベッドの両側の支柱の上端に按摩器の支
持部材を架設した構造であって、按摩器については、可
動フレームの支持部材に位置および角度調整可能に本体
を装着し、本体に装備した押圧用シリンダのロッドの先
端に、グローブ状に大きい押し手をピン連結して成る。 【効果】 押し手がグローブ状に大きいために、身体の
所定の箇所を広く押圧でき、しかも、押し手を正確に当
てながら、エアシリンダの力により、その箇所を持続的
に押圧して血流を長く止め、起き上がる動作を要するこ
となく、押圧を即座に解除できるため、押圧を解除した
ときには、堰を切ったように血の流れが生じ、血行が極
めて促進されるので、各種の疾患の治療や健康増進に極
めて効果がある。
もに、起き上がることなく即座に押圧を解くことのでき
る按摩装置を提供する。 【構成】 ベッドの上に、按摩器が備えられた少なくと
も前後一対の可動フレームを位置調整可能に立設し、可
動フレームが、ベッドの両側の支柱の上端に按摩器の支
持部材を架設した構造であって、按摩器については、可
動フレームの支持部材に位置および角度調整可能に本体
を装着し、本体に装備した押圧用シリンダのロッドの先
端に、グローブ状に大きい押し手をピン連結して成る。 【効果】 押し手がグローブ状に大きいために、身体の
所定の箇所を広く押圧でき、しかも、押し手を正確に当
てながら、エアシリンダの力により、その箇所を持続的
に押圧して血流を長く止め、起き上がる動作を要するこ
となく、押圧を即座に解除できるため、押圧を解除した
ときには、堰を切ったように血の流れが生じ、血行が極
めて促進されるので、各種の疾患の治療や健康増進に極
めて効果がある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、血液の循環を促進す
ることにより、治療を施すことのできる按摩装置に関す
る。
ることにより、治療を施すことのできる按摩装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】按摩は、「もみりょうじ」とも称され、
手で身体や手足を揉んだり撫でたりして筋肉のシコリを
ほぐし、血液の循環を良くする治療法であって、この治
療が按摩師により施されるが、独自においてこの治療を
施す按摩装置が提案されている(特公昭51−1043
5号公報)。
手で身体や手足を揉んだり撫でたりして筋肉のシコリを
ほぐし、血液の循環を良くする治療法であって、この治
療が按摩師により施されるが、独自においてこの治療を
施す按摩装置が提案されている(特公昭51−1043
5号公報)。
【0003】同公報に記載される按摩装置は、身体の自
重により一部を押圧するようにしたもので、基盤の一端
に体重を掛ける突起部を設け、他端に高さを自在に変え
られる台座が設けられる。
重により一部を押圧するようにしたもので、基盤の一端
に体重を掛ける突起部を設け、他端に高さを自在に変え
られる台座が設けられる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】按摩師が施す普通の按
摩であると、揉んだり撫でたりするのが主であって、そ
れにより治療効果が得られる。けれども、さらに、治療
を別観点から見ると、身体の一部に血流を止める程度に
広い範囲において押圧力を長時間施し、一気に押圧を解
除するならば、堰を切ったように血が流れ、血行が良好
となるために、健康の増進が望める。しかし、按摩師に
よると、押圧するにしても、指先による狭い範囲の押圧
となるために、血流を止めることができないし、手首な
どが疲れて押圧力を持続できないために、そのような治
療効果が望めない。
摩であると、揉んだり撫でたりするのが主であって、そ
れにより治療効果が得られる。けれども、さらに、治療
を別観点から見ると、身体の一部に血流を止める程度に
広い範囲において押圧力を長時間施し、一気に押圧を解
除するならば、堰を切ったように血が流れ、血行が良好
となるために、健康の増進が望める。しかし、按摩師に
よると、押圧するにしても、指先による狭い範囲の押圧
となるために、血流を止めることができないし、手首な
どが疲れて押圧力を持続できないために、そのような治
療効果が望めない。
【0005】一方、前記のような従来の按摩装置によれ
ば、突起部に体重を掛けると、それにより身体の一部が
自重により押圧される。しかし、例えば背中をその突起
部に当てるとすると、仰向けに寝る姿勢で正確に当てる
動作が至難であることはもちろん、押圧を解くときに
は、起き上がる動作が必要であって、即座の解除が出来
ない。
ば、突起部に体重を掛けると、それにより身体の一部が
自重により押圧される。しかし、例えば背中をその突起
部に当てるとすると、仰向けに寝る姿勢で正確に当てる
動作が至難であることはもちろん、押圧を解くときに
は、起き上がる動作が必要であって、即座の解除が出来
ない。
【0006】この発明は、上記のような実情に鑑みて、
広い範囲を正確に押圧することができるとともに、起き
上がることなく即座に押圧を解くことのできる按摩装置
を提供することを目的とした。
広い範囲を正確に押圧することができるとともに、起き
上がることなく即座に押圧を解くことのできる按摩装置
を提供することを目的とした。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、この発明は、ベッドの上に、按摩器が備えられた
少なくとも前後一対の可動フレームを位置調整可能に立
設し、可動フレームが、ベッドの両側の支柱の上端に按
摩器の支持部材を架設した構造であって、按摩器につい
ては、可動フレームの支持部材に位置および角度調整可
能に本体を装着し、本体に装備した押圧用シリンダのロ
ッドの先端に、グローブ状に大きい押し手をピン連結し
て按摩装置を構成した。
めに、この発明は、ベッドの上に、按摩器が備えられた
少なくとも前後一対の可動フレームを位置調整可能に立
設し、可動フレームが、ベッドの両側の支柱の上端に按
摩器の支持部材を架設した構造であって、按摩器につい
ては、可動フレームの支持部材に位置および角度調整可
能に本体を装着し、本体に装備した押圧用シリンダのロ
ッドの先端に、グローブ状に大きい押し手をピン連結し
て按摩装置を構成した。
【0008】前部可動フレームと後部可動フレームとの
うち、いずれか一方に左右一対において按摩器を備える
と、都合良く使用できる。
うち、いずれか一方に左右一対において按摩器を備える
と、都合良く使用できる。
【0009】
【作 用】按摩装置を上記のように構成したから、これ
により按摩治療を施すには、患者をベッドの上に俯せに
寝かせ、押し手を血流が多量に通る箇所に当てた状態
で、例えばエアシリンダの力によりその箇所を押圧し、
その状態を長く続けて一挙にエアシリンダにより押圧を
解除する。そうすると、長く血流が止められていたの
で、堰を切ったように血が流れることになる。これを数
回繰り返す。なお、仰向けに寝かせて同様に治療を施す
こともある。
により按摩治療を施すには、患者をベッドの上に俯せに
寝かせ、押し手を血流が多量に通る箇所に当てた状態
で、例えばエアシリンダの力によりその箇所を押圧し、
その状態を長く続けて一挙にエアシリンダにより押圧を
解除する。そうすると、長く血流が止められていたの
で、堰を切ったように血が流れることになる。これを数
回繰り返す。なお、仰向けに寝かせて同様に治療を施す
こともある。
【0010】按摩器の位置および角度が調整可能である
し、エアシリンダのロッドには、押し手がピン連結され
ているので、押し手を身体のいずれの箇所にも正確にフ
ィットさせることができる。
し、エアシリンダのロッドには、押し手がピン連結され
ているので、押し手を身体のいずれの箇所にも正確にフ
ィットさせることができる。
【0011】
【実施例】次に、この発明の実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
【0012】ベッド1に前部可動フレーム2と、後部可
動フレーム3とを備え、前部可動フレーム2に一個の按
摩器5を、後部可動フレーム3に二個の按摩器5,5が
それぞれ装備される。
動フレーム3とを備え、前部可動フレーム2に一個の按
摩器5を、後部可動フレーム3に二個の按摩器5,5が
それぞれ装備される。
【0013】可動フレーム2,3は、矩形の枠形であっ
て、ベッド1の下を潜る基部材7の両端に支柱9,9を
立設し、両支柱9,9の上端間に按摩器5の支持部材1
1を軸回転可能に架設してある。可動フレーム2,3の
前後移動については、ベッド1の下に図示しない案内レ
ールおよび駆動装置が設けられる。そして、位置調整の
ために、各可動フレーム2,3においては、一方の支持
部材11の下端に可動フレーム2,3の移動位置を固定
する押すねじ13が取り付けられ、ベッド1の側部に
は、押すねじ13の先端を落ち込ませる掛止孔15が等
間隔に設けられている。
て、ベッド1の下を潜る基部材7の両端に支柱9,9を
立設し、両支柱9,9の上端間に按摩器5の支持部材1
1を軸回転可能に架設してある。可動フレーム2,3の
前後移動については、ベッド1の下に図示しない案内レ
ールおよび駆動装置が設けられる。そして、位置調整の
ために、各可動フレーム2,3においては、一方の支持
部材11の下端に可動フレーム2,3の移動位置を固定
する押すねじ13が取り付けられ、ベッド1の側部に
は、押すねじ13の先端を落ち込ませる掛止孔15が等
間隔に設けられている。
【0014】支持部材11には円筒形のパイプが用いら
れ、その外周面には長手方向に走る多数の溝を列設し
(その溝を図1において線として表してある)、按摩器
5が支持部材11と共に回転するようその溝と係合して
いる。また、支持部材11を回転させるために、一方の
支柱9の上端にモータ17が取り付けられている。そし
て、押すねじ18により按摩器5が調整角度で固定され
る。
れ、その外周面には長手方向に走る多数の溝を列設し
(その溝を図1において線として表してある)、按摩器
5が支持部材11と共に回転するようその溝と係合して
いる。また、支持部材11を回転させるために、一方の
支柱9の上端にモータ17が取り付けられている。そし
て、押すねじ18により按摩器5が調整角度で固定され
る。
【0015】按摩器5は、支持部材11に嵌まる本体1
9に患者Pに押圧力を施すためのエアシリンダ21を装
備したもので、エアシリンダ21のロッド23を腕とし
てその先端に押し手25が取り付けてある。また、本体
19には、後部にコンプレッサの内蔵部20が設けられ
ている。
9に患者Pに押圧力を施すためのエアシリンダ21を装
備したもので、エアシリンダ21のロッド23を腕とし
てその先端に押し手25が取り付けてある。また、本体
19には、後部にコンプレッサの内蔵部20が設けられ
ている。
【0016】エアシリンダ21は、摘み26の回転によ
り上下調整可能となっており(ラックとピニオン機構に
よる)、この調整の都合から、エアシリンダ21の上端
部が筒形のケース28に納まり、下端部が蛇腹27によ
り被覆されている。そこで、按摩を施すときには、押し
手25が患者Pの所定の箇所に軽く当たる程度にその位
置を調整してからエアシリンダ21により押圧力を加え
る。
り上下調整可能となっており(ラックとピニオン機構に
よる)、この調整の都合から、エアシリンダ21の上端
部が筒形のケース28に納まり、下端部が蛇腹27によ
り被覆されている。そこで、按摩を施すときには、押し
手25が患者Pの所定の箇所に軽く当たる程度にその位
置を調整してからエアシリンダ21により押圧力を加え
る。
【0017】押し手25は、金属製の芯盤29にグロー
ブ32を嵌めたもので、身体にフィットさせるために、
芯盤29を左右間において中央が高くなるように湾曲さ
せてある。また、ロッド23に対する取付けについて
は、中央に取付片31を突設し、ロッド23には、その
取付片31の挾み部を設け、ピン33により連結されて
いる。従って、押し手25は、そのピン33を中心に両
端が上下に揺動する。
ブ32を嵌めたもので、身体にフィットさせるために、
芯盤29を左右間において中央が高くなるように湾曲さ
せてある。また、ロッド23に対する取付けについて
は、中央に取付片31を突設し、ロッド23には、その
取付片31の挾み部を設け、ピン33により連結されて
いる。従って、押し手25は、そのピン33を中心に両
端が上下に揺動する。
【0018】両可動フレーム2,3には、それぞれ操作
盤35,35が設けられており、操作盤35における操
作により、可動フレーム2,3の前後移動、按摩器5の
横移動および回転、エアシリンダ21の作動や停止が行
われる。
盤35,35が設けられており、操作盤35における操
作により、可動フレーム2,3の前後移動、按摩器5の
横移動および回転、エアシリンダ21の作動や停止が行
われる。
【0019】図2は、按摩器5により按摩治療を施して
いる状態を示したもので、俯せになっている患者Pに対
して、前部可動フレーム2の押し手25が腰を押圧し、
後部可動フレーム3の左右押し手25,25が両脚の大
腿部を押圧している。
いる状態を示したもので、俯せになっている患者Pに対
して、前部可動フレーム2の押し手25が腰を押圧し、
後部可動フレーム3の左右押し手25,25が両脚の大
腿部を押圧している。
【0020】この状態において、押圧時間を2分間とし
て10秒間の開放時間を入れて数回の押圧を繰り返し
た。押し手25による押圧力については、50kg/c
m2程度とした。この押圧力は患者の身体状況による
が、目安として70kg/cm2が最大として決めるの
が適切である。
て10秒間の開放時間を入れて数回の押圧を繰り返し
た。押し手25による押圧力については、50kg/c
m2程度とした。この押圧力は患者の身体状況による
が、目安として70kg/cm2が最大として決めるの
が適切である。
【0021】治療については、腰痛、神経痛、リューマ
チ、高血圧、胃炎、等に効果がある。
チ、高血圧、胃炎、等に効果がある。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、この発明の按摩装
置によれば、押し手がグローブ状に大きいために、身体
の所定の箇所を広く押圧でき、しかも、押し手を正確に
当てながら、エアシリンダの力により、その箇所を持続
的に押圧して血流を長く止め、起き上がる動作を要する
ことなく、押圧を即座に解除できるため、押圧を解除し
たときには、堰を切ったように血の流れが生じ、血行が
極めて促進されるので、各種の疾患の治療や健康増進に
極めて効果がある。
置によれば、押し手がグローブ状に大きいために、身体
の所定の箇所を広く押圧でき、しかも、押し手を正確に
当てながら、エアシリンダの力により、その箇所を持続
的に押圧して血流を長く止め、起き上がる動作を要する
ことなく、押圧を即座に解除できるため、押圧を解除し
たときには、堰を切ったように血の流れが生じ、血行が
極めて促進されるので、各種の疾患の治療や健康増進に
極めて効果がある。
【0023】前部可動フレームと後部可動フレームとの
うち、いずれか一方に左右一対の按摩器を備えたときに
は(請求項2)、身体の胴部と両脚、あるいは両腕とい
うように、胴部以外の箇所を同時に按摩できるために非
常に好都合である。
うち、いずれか一方に左右一対の按摩器を備えたときに
は(請求項2)、身体の胴部と両脚、あるいは両腕とい
うように、胴部以外の箇所を同時に按摩できるために非
常に好都合である。
【図1】この発明の按摩装置を示す斜視図である。
【図2】按摩治療を施している状態を示す説明図であ
る。
る。
【図3】按摩器の一部断面説明図である。
1 ベッド 2 前部可動フレーム 3 後部可動フレーム 5 按摩器 9 支柱 11 支持部材 19 本体 21 エアシリンダ 23 ロッド 25 押し手
Claims (2)
- 【請求項1】 ベッドの上に、按摩器が備えられた少な
くとも前後一対の可動フレームを位置調整可能に立設
し、可動フレームが、ベッドの両側の支柱の上端に按摩
器の支持部材を架設した構造であって、按摩器について
は、可動フレームの支持部材に位置および角度調整可能
に本体を装着し、本体に装備した押圧用シリンダのロッ
ドの先端に、グローブ状に大きい押し手をピン連結した
ことを特徴とする按摩装置。 - 【請求項2】 前部可動フレームと後部可動フレームと
のうち、いずれか一方に左右一対において按摩器を備え
たことを特徴とする請求項1記載の按摩装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7042548A JPH08206174A (ja) | 1995-02-07 | 1995-02-07 | 按摩装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7042548A JPH08206174A (ja) | 1995-02-07 | 1995-02-07 | 按摩装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08206174A true JPH08206174A (ja) | 1996-08-13 |
Family
ID=12639117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7042548A Pending JPH08206174A (ja) | 1995-02-07 | 1995-02-07 | 按摩装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08206174A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020097114A (ko) * | 2002-11-22 | 2002-12-31 | 이호준 | 지압장치 |
| KR100425527B1 (ko) * | 2002-02-06 | 2004-03-30 | 안종기 | 근막유리 간섭파 치료기 |
| CN102058466A (zh) * | 2011-03-15 | 2011-05-18 | 江苏大学 | 一种中医推拿按摩机器人 |
| CN108814914A (zh) * | 2018-04-04 | 2018-11-16 | 江明泽 | 一种医疗用背部按摩设备 |
| CN109568112A (zh) * | 2019-01-24 | 2019-04-05 | 金伟 | 一种腹胀柔性推拿辅助治疗装置 |
| CN112155999A (zh) * | 2020-10-13 | 2021-01-01 | 河南中医药大学第一附属医院 | 一种中医护理用穴位点压装置 |
| KR20220141373A (ko) * | 2021-04-12 | 2022-10-20 | 오철규 | 안마 로봇 |
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|---|---|---|---|---|
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| JPH0352514Y2 (ja) * | 1989-08-28 | 1991-11-14 | ||
| JPH05161690A (ja) * | 1991-12-13 | 1993-06-29 | Haruo Yamashita | 指圧器 |
| JPH069639U (ja) * | 1992-01-21 | 1994-02-08 | 銀福 陳 | つぼ按摩機 |
-
1995
- 1995-02-07 JP JP7042548A patent/JPH08206174A/ja active Pending
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| KR20220141372A (ko) * | 2021-04-12 | 2022-10-20 | 오철규 | 안마 로봇의 안마모듈 헤드 |
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Legal Events
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