JPH08206U - 織物支持ベルト及び射出成形したファスナ要素を有するスライドファスナ - Google Patents

織物支持ベルト及び射出成形したファスナ要素を有するスライドファスナ

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JPH08206U
JPH08206U JP008307U JP830795U JPH08206U JP H08206 U JPH08206 U JP H08206U JP 008307 U JP008307 U JP 008307U JP 830795 U JP830795 U JP 830795U JP H08206 U JPH08206 U JP H08206U
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JP
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support belt
belt
separator
slide fastener
reinforcing
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JP008307U
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English (en)
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アルフォンス、フレーリッヒ
ハインツ、スミクツェック
ホルスト、ベティン
Original Assignee
オプティ、パテント−、フォルシュングス−、ウント、ファブリカーツィオーンス−アクチェンゲゼルシャフト
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Publication date
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    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C45/00Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
    • B29C45/14Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
    • B29C45/14549Coating rod-like, wire-like or belt-like articles
    • B29C45/14565Coating rod-like, wire-like or belt-like articles at spaced locations, e.g. coaxial-cable wires
    • B29C45/14573Coating the edge of the article, e.g. for slide-fasteners
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A44HABERDASHERY; JEWELLERY
    • A44BBUTTONS, PINS, BUCKLES, SLIDE FASTENERS, OR THE LIKE
    • A44B19/00Slide fasteners
    • A44B19/24Details
    • A44B19/34Stringer tapes; Flaps secured to stringers for covering the interlocking members
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A44HABERDASHERY; JEWELLERY
    • A44BBUTTONS, PINS, BUCKLES, SLIDE FASTENERS, OR THE LIKE
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    • A44B19/42Making by processes not fully provided for in one other class, e.g. B21D53/50, B21F45/18, B22D17/16, B29D5/00
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    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T24/00Buckles, buttons, clasps, etc.
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    • Y10T24/2593Zipper or required component thereof including complementary, aligning means attached to ends of interlocking surfaces
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  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Slide Fasteners (AREA)
  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 長手方向に対して横向きに十分な引張り強度
を有しかつ簡単かつ確実に操作できるスライドファスナ
を提供する。 【解決手段】 支持ベルト1上に溶接した補強帯6が、
支持ベルト1のエッジ隆起部2にまで通じており、かつ
流通孔9を有し、可分装置5の射出成形部品7、8が流
通孔9に侵入したプラスチックにより互いに結合される
心出し翼10を有し、これら心出し翼10は支持ベルト
1及び補強帯6に結合されている。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、少なくともファスナ要素側エッジに沿ってエッジ隆起部を有する織 物支持ベルト、及び熱可塑性プラスチックから成る射出成形したファスナ要素が 設けられており、これらファスナ要素が、ベルトスリットによって支持ベルトを つかんだスライドファスナスライダによって連結可能かつ連結解除可能であり、 かつ熱可塑性プラスチックから成るセパレータが設けられており、このセパレー タが、支持ベルト上に溶着した補強帯の範囲に射出成形した部品から成っている スライドファスナに関する。セパレータは、周知のように一方のテープの縁部に 設けられたプラグ部と、他方のテープの縁部に設けられたソケット部とを有して おり、これらプラグ部とソケット部は、スライダによってファスナを閉じる前に 合体される。
【0002】
【従来の技術】
周知のようにスライドファスナは量産品である。本考案の前提となる経験上周 知のスライドファスナでは、支持ベルトと補強帯の間及び補強帯とセパレータの 射出成形部品との間の結合は、ほとんどの場合溶着結合である。この溶着結合は 、しばしばスライドファスナ長手方向に対して横向きの強度に関する要求を満た さないことがある。なぜなら溶着した異なった材料が十分には溶着になじまない からである。まさにこのことは大量生産において障害となる。さらにセパレータ の開閉の際に心出しの不正確に基づく動作障害が起こる。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
本考案の課題は、セパレータがスライドファスナ長手方向に対して横向きの特 別な引張り強度に関するあらゆる要求を満たしかつ簡単かつ確実に操作できる、 初めに述べた基本構成のスライドファスナを提供することにある。この時同時に このようなスライドファスナは、量産品の枠の中で問題なく製造できるようにす る。
【0004】
【課題を解決するための手段】
この課題を解決するために本考案は次のことを示している。すなわち補強帯が エッジ隆起部にまで延びており、かつ複数の流通孔を有し、セパレータの各射出 成形部品が、上側及び下側で補強帯の面に接している一体形成のリブを有し、こ れらリブが、上記流通孔内に侵入したセパレータ用成形材料によって支持ベルト を通して互いに結合され、かつ支持ベルト及び補強帯を挾持して結合されており 、かつそれぞれ対応する支持ベルトと補強帯を含めたリブが、スライドファスナ スライダのベルトスリットに合わせた厚さを有し、上記補強帯が、支持ベルトに なじみ易い低温溶融接着層と引張りに強いカバー層とから成り、更に補強帯が2 層プラスチックフィルムから成り、このプラスチックフィルムの接着層が、ポリ ウレタン、コポリエステル、コポリアミドのグループのプラスチックから構成さ れており、かつ120℃〜160℃の範囲の溶融点を有し、かつこのプラスチッ クフィルムのカバー層が、ポリアミド又はポリエステルから成り、かつ210℃ 〜260℃の範囲の溶融点を有し、上記リブが、対応する支持ベルトのエッジ隆 起部及び流通孔から外れた箇所に心出し用くぼみ穴を有する。
【0005】 本考案は次のような知識を前提にしている。すなわちセパレータ用部品の射出 成形の際、補強帯にはまり合い結合用の流通孔を設ければ、はまり合い結合によ り付加的な強度を得ることができる。すなわち、セパレータの各部品には、補強 範囲に補強帯及び支持ベルトを貫通して上下リブを結合するピン状材料が形成さ れ、このピン状材料がセパレータを支持ベルトに堅固に且つ確実に固定する。こ のことは、支持ベルトに対するセパレータの成形が、支持ベルトの織目又は編目 内へのセパレータ材料の適度の侵入を伴って行われるということによるものであ る。セパレータ材料である樹脂が、例えば天然繊維製の支持ベルトなどのように 、同ベルトに容易に結合しないようなものであっても、流通孔を通しての結び付 きが極めて堅固な結合を行う。補強帯自身は、材料については、支持ベルトを形 成する材料とあらゆる要求を満たす溶着結合を行うことができるように選定でき る。はまり合い結合用に構成されたセパレータの部品は、2重の役割を果たし、 すなわちこれら部品は同時に心出し翼なので、心出しピンを介して補強帯を有す る支持ベルトを射出成形位置に保持する射出成形工具によって製造する際、セパ レータの部品は一体に射出成形できる。それ故に心出し翼は、対応する支持ベル トのエッジ隆起部に対しかつ流通孔に対してずれた心出しピン切欠きを有する。 エッジ隆起部は、補強帯から拘束されておらず、従って製造の際に案内のために 使用できる。
【0006】
【実施例】
本考案の実施例を以下図面により詳細に説明する。
【0007】 図示したスライドファスナは、ファスナ要素側エッジにエッジ隆起部2を備え た織物支持ベルト1を有し、その場合この側に熱可塑性プラスチックから成るフ ァスナ要素3が射出成形して取付けられている。ファスナ要素3は、ベルトスリ ットによって支持ベルト1をつかむスライドファスナスライダ4によって連結可 能かつ連結解除可能である。スライドファスナは、熱可塑性プラスチックから成 るセパレータ5を有し、このセパレータは、支持ベルト上に溶接した補強帯6の 範囲に射出成形した部品7、8を有する。特に図2と図3を比較考察すると明ら かなように、補強帯6はエッジ隆起部2にまで延びており、かつ流通孔9を有す る。さらにセパレータ5の各射出成形部品7、8が、上側及び下側で補強帯6の 面に接している一体形成のリブを有し、これらリブが、流通孔9内に侵入した熱 可塑性プラスチックによって互いに物質的に結合されているが、支持ベルト1及 び補強帯6には、これらを挟んで結合されていることは明らかである。リブ10 は、それぞれ対応する支持ベルト1及び補強帯6と共に、スライドファスナスラ イダ4のベルトスリットに合わせた厚さを有する。補強帯6は、実用新案登録請 求の範囲に記載したように特殊な構造を有し、かつ材料に関して特別に配慮して ある。図2に示すように、リブ10は、対応する支持ベルト1のエッジ隆起部2 及び流通孔9から外れた箇所に心出し用くぼみ穴11を有する。この心出し用く ぼみ穴は、スライドファスナの組立の際に型に設けられた心出し用ピンに係合し て、成形部品の確実な位置決めを行う。
【0008】 図4〜図10を考察すれば、まず図4は、取付けるべきセパレータ5の範囲に 超音波プラグ溶接により補強帯6を取付け、この時同時に流通孔9を形成するこ とを示している。これに続いてこの実施例においてファスナ要素3が射出成形し て取付けられる。その後又は同時に心出しピンを介して補強帯6を含む支持ベル ト1を射出成形位置に保持する射出成形工具によってセパレータ5の部品7、8 が射出成形して取付けられる。ここでは流通孔9に並べて心出し用くぼみ穴11 が示されており、これら心出し用くぼみ穴は、セパレータ5の部品7、8の成形 の際にリブ10に形成される。なぜなら上記心出しピンが、射出成形工具内にお いて支持ベルトを適当に固定しているからである。図5に示すように、ラグ12 は取除かれる。その後図6に示すように、両方のスライドファスナ半部分は、ス ライドファスナにおいて互いに対応する位置にされる。図7は、スライドファス ナスライダ4を装着した後の状態を示しており、このスライドファスナスライダ のベルトスリットは、その間に配置した支持ベルト1と補強帯6を含むリブ10 を通過したものである。図8に示すように、押抜き部13が設けられており、そ れによりセパレータ5の射出成形部品7、8にプラグボックス14を装着するこ とができる。これらの関係は図9に示してある。図10に示すように、始端部1 5が取付けられ、かつでき上ったスライドファスナは切離すことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案によるスライドファスナの一部の平面図
である。
【図2】図1に示すものの一部を拡大して示す図であ
る。
【図3】図2に示すもののB−B方向の断面図である。
【図4】本考案によるスライドファスナの製造方法を説
明する略図である。
【図5】本考案によるスライドファスナの製造方法の次
工程を説明する略図である。
【図6】本考案によるスライドファスナの製造方法の更
に次の工程を説明する略図である。
【図7】本考案によるスライドファスナの製造方法の更
に次の工程を説明する略図である。
【図8】本考案によるスライドファスナの製造方法の更
に次の工程を説明する略図である。
【図9】本考案によるスライドファスナの製造方法の更
に次の工程を説明する略図である。
【図10】本考案によるスライドファスナの製造方法の
更に次の工程を説明する略図である。
【符号の説明】
1 支持ベルト 2 エッジ隆起部 3 ファスナ要素 4 スライドファスナスライダ 5 セパレータ 6 補強帯 7 射出成形部品 8 射出成形部品 9 流通孔 10 リブ 11 心出し用くぼみ穴
フロントページの続き (72)考案者 アルフォンス、フレーリッヒ ドイツ、4300、エッセン、1、フェデルス ハング、5 (72)考案者 ハインツ、スミクツェック ドイツ、4300、エッセン、1、ズィベルシ ュトラーセ、83 (72)考案者 ホルスト、ベティン ドイツ、4630、ボーフム、アルテ、ヴェル ナー−シュトラーセ、10

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 少なくともファスナ要素側エッジに沿っ
    てエッジ隆起部を有する織物支持ベルト、及び熱可塑性
    プラスチックから成る射出成形したファスナ要素が設け
    られており、これらファスナ要素が、ベルトスリットに
    よって支持ベルトをつかんだスライドファスナスライダ
    によって連結可能かつ連結解除可能であり、かつ熱可塑
    性プラスチックから成るセパレータが設けられており、
    このセパレータが、支持ベルト上に溶着した補強帯の範
    囲に射出成形した部品から成っているスライドファスナ
    において、補強帯(6)がエッジ隆起部(2)にまで延
    びており、かつ複数の流通孔(9)を有し、セパレータ
    (5)の各射出成形部品(7、8)が、上側及び下側で
    補強帯(6)の面に接している一体形成のリブ(10)
    を有し、これらリブが、上記流通孔(9)内に侵入した
    セパレータ用成形材料によって支持ベルトを通して互い
    に結合され、かつ支持ベルト(1)及び補強帯(6)を
    挾持して結合されており、かつそれぞれ対応する支持ベ
    ルト(1)と補強帯(6)を含めたリブ(10)が、ス
    ライドファスナスライダ(4)のベルトスリットに合わ
    せた厚さを有し、上記補強帯(6)が、支持ベルトにな
    じみ易い低温溶融接着層と引張りに強いカバー層から成
    り、更に補強帯(6)が2層プラスチックフィルムから
    成り、このプラスチックフィルムの接着層が、ポリウレ
    タン、コポリエステル、コポリアミドのグループのプラ
    スチックから構成されており、かつ120℃〜160℃
    の範囲の溶融点を有し、かつこのプラスチックフィルム
    のカバー層が、ポリアミド又はポリエステルから成り、
    かつ210℃〜260℃の範囲の溶融点を有し、上記リ
    ブ(10)が、対応する支持ベルト(1)のエッジ隆起
    部及び流通孔(9)から外れた箇所に心出し用くぼみ穴
    (11)を有することを特徴とする、織物支持ベルト及
    び射出成形したファスナ要素を有するスライドファス
    ナ。
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