JPH08207825A - 自動車の車体構造 - Google Patents

自動車の車体構造

Info

Publication number
JPH08207825A
JPH08207825A JP3430295A JP3430295A JPH08207825A JP H08207825 A JPH08207825 A JP H08207825A JP 3430295 A JP3430295 A JP 3430295A JP 3430295 A JP3430295 A JP 3430295A JP H08207825 A JPH08207825 A JP H08207825A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
vehicle body
outer member
joined
mounting flange
cross
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3430295A
Other languages
English (en)
Inventor
Osamu Kuroki
治 黒木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mazda Motor Corp
Original Assignee
Mazda Motor Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mazda Motor Corp filed Critical Mazda Motor Corp
Priority to JP3430295A priority Critical patent/JPH08207825A/ja
Publication of JPH08207825A publication Critical patent/JPH08207825A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Body Structure For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 自動車の前部または後部において、サイドメ
ンバとクロスメンバとの結合剛性を高め、別個の補強部
材を必要とすること無く、構造を簡略化することのでき
る自動車の車体構造を提供することである。 【構成】 インナ部材2の上方取付フランジ2Aに第2
アウタ部材4の取付フランジ4Aが、インナ部材2の下
方取付フランジ2Bに第2アウタ部材4の下端が接合さ
れており、第1アウタ部材3が重合プレート41に重合さ
れてインナ部材2の開放側端部を覆い、取付フランジ2
Aに取付フランジ3Aが接合され、下方取付フランジ2
Bに平板外壁部30が接合されており、クロスメンバ5に
固定されたガセット6がインナ部材2及び平板外壁部30
に接合され、クロスメンバ5の固定面52に折曲部32が重
合される。タイダウンフックプレート71が平板外壁部30
の車体外側面に重合され、折曲部材72が折曲部32の外側
面に重合され、ボルト8で締結する。重合プレート41
と、平板外壁部30と、タイダウンフックプレート71とが
重合され、ボルト8で締結される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車体前部または後部に
おいて、車体両側に前後方向に延びるサイドメンバと、
車体幅方向に延びるクロスメンバとの結合構造に特徴の
ある自動車の車体構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、車体前部において、車体両側に前
後方向に延びるフロントサイドメンバと、車体幅方向に
延びるクロスメンバとの結合部、特にフロントサイドメ
ンバと最前部のクロスメンバとの結合部の構造は、例え
ば図6に示すように、車体両側に前後方向に延びる矩形
の断面を備えたフロントサイドメンバaの最先端部と、
車体幅方向に延びるクロスメンバbの端部とを結合プレ
ートcを介して結合する構造であって、フロントサイド
メンバaの下面とクロスメンバbの上面との間に空間を
有するボックス構造部分を介在させるものが知られてい
る(実開平5− 80976号公報参照)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のフロントサイドメンバaとクロスメンバbとの結合
構造においては、結合プレートcとフロントサイドメン
バaの車体外側面に垂設されたクロージングプレートd
とによって形成されたボックス構造を介して連結されて
いるから、結合部の剛性が不足するという問題があっ
た。また、タイダウンフックをフロントサイドメンバa
の前端に設ける必要があるが、タイダウンフックをクロ
ージングプレートdに固定することになり、大きな荷重
のかかるタイダウンフックの接合部の強度が不足する恐
れがある。上記問題を解決するために、別途補強部材を
設けるものもあるが、部品点数が増大して構造が複雑に
なるとともにコストが上昇するという問題があった。
【0004】本発明の目的は、自動車の前部または後部
において、サイドメンバとクロスメンバとの結合剛性を
高め、別個の補強部材を必要とすること無く、構造を簡
略化することのできる自動車の車体構造を提供すること
である。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明の自動車の車体構造は、車体外側が開口した断
面コ字形のインナ部材と、インナ部材の前後端部で開放
側を覆う第1アウタ部材と、両端の第1アウタ部材の間
の開放側を覆う第2アウタ部材とを備えた車体前後方向
に延びるサイドメンバと、車体幅方向に延びるクロスメ
ンバとの結合部において、サイドメンバの端部とクロス
メンバの端部とを閉断面を形成するガセットを介して結
合するとともに、上記第1アウタ部材が延長されて成る
第1アウタ部材延長部が折曲され、該第1アウタ部材延
長部と折曲部が、ガセットの車体外側面と、クロスメン
バ端の隅部を挟む2面とに接合されたことにより、サイ
ドメンバとクロスメンバとの結合剛性が向上する。タイ
ダウンフックが、サイドメンバの第1アウタ部材または
第2アウタ部材の少なくとも一方と、ガセットと、クロ
スメンバとに結合されたことにより、別途の補強部材を
設けること無く、サイドメンバとクロスメンバとの結合
剛性が向上する。タイダウンフックプレートに車体内方
向への折曲部を設け、該折曲部がクロスメンバ端の隅部
に接合され、隅部に連なる下面でクロスメンバに結合さ
れたことにより、サイドメンバとクロスメンバとの結合
剛性が一層向上する。第2アウタ部材を車体前後方向に
延長し、第1アウタ部材と第2アウタ部材延長部とが重
合されて接合され、第1アウタ部材と第2アウタ部材と
の重合部にタイダウンフックが固定されたことにより、
別途の補強部材を設けること無く、タイダウンフックの
固定部の強度が向上する。
【0006】
【実施例】本発明の実施例を図1乃至図5を参照して説
明する。車体両側において車体前後方向に延びるサイド
メンバ1は、断面コ字形で車体外方に開口したインナ部
材2と、車体前後方向両端部でインナ部材2の開放側を
覆う第1アウタ部材3と、両端の第1アウタ部材3の間
のインナ部材2の開放側を覆う第2アウタ部材4とを備
えている。
【0007】インナ部材2の開放側上下端に車体前後方
向に延びる取付フランジ2A,2Bがそれぞれが立設さ
れ、内底壁21の上下端に連続して車体外方向に延設され
た開放側上壁21は開放側下壁22より短く形成されてお
り、第2アウタ部材4は上端がインナ部材2側即ち車体
内方に折曲され、その上端に車体前後方向に延びる取付
フランジ4Aが立設されるとともに、車体前後方向両端
に浅い段差が設けられて重合プレート41が形成され、該
重合プレート41に適数の通孔410 が穿設されている。
【0008】第1アウタ部材3は、インナ部材2の下方
位置にまで延長された平板外壁部30と、該平板外壁部30
の上端が折曲されて設けられた上端折曲部31と、該上端
折曲部30の端部に立設された取付フランジ3Aと、平板
外壁部30の下端即ち延長部に連続してインナ部材2側即
ち車体内方に向けて折曲された下端折曲部32とを備えて
おり、平板外壁部30に、上記第2アウタ部材4の重合プ
レート41の通孔410 と合致する位置に通孔301 が穿設さ
れ、略中央に通孔302 が穿設されており、下端折曲部32
に通孔321 が穿設されている。
【0009】車体幅方向に延びるクロスメンバ5は、車
体幅方向端部において、下面が車外に向かって上方に傾
斜し、隅部51に連続して固定面52が形成され、固定面52
に通孔520 が穿設され、車体幅方向端に取付フランジ5
Aが設けられている。クロスメンバ5の端部上面にガセ
ット6が固定されており、ガセット6は、車体外方に向
かって上方に傾斜する斜面60と、斜面60に連続して車体
外方に延び、クロスメンバ5の前後側壁と平行に立設さ
れた一対の側壁61と、側壁61の車体外方端縁に取付フラ
ンジ6A,61Aが、上端縁には取付フランジ6Bがそれ
ぞれ側壁61に直交する方向に延設され、取付フランジ6
Aと取付フランジ61Aとの間に段差が形成されており、
斜面60の上端に取付フランジ6Cが立設されている。
【0010】タイダウンフック7は、第1アウタ部材3
の平板外壁部30の車体外側面に接合される平板状に形成
され、平板外壁部30の通孔301 並びに通孔302 にそれぞ
れ合致する通孔711 並びに通孔712 が穿設されたタイダ
ウンフックプレート71と、タイダウンフックプレート71
の下端が折曲され、通孔721 が穿設された折曲部材72
と、略U字形に形成された棒材から成るフック部材73と
を備えており、フック部材73の折曲端がタイダウンフッ
クプレート71の下端から下方に突出している。タイダウ
ンフックプレート71の端縁に支持フランジ71A,71Bが
立設され、該支持フランジ71A,71Bによりフック部材
73が支持固定されている。
【0011】全体構造について説明すると、インナ部材
2の上方取付フランジ2Aに、インナ部材2の車体前後
方向両端に第1アウタ部材3を固定するための所定寸法
を残して、第2アウタ部材4の取付フランジ4Aが接合
され、インナ部材2の下方取付フランジ2Bに第2アウ
タ部材4の下端が接合されてインナ部材2の開放側を覆
っている。第1アウタ部材3が第2アウタ部材4の重合
プレート41に一部が重合されてインナ部材2の開放側端
部を覆って取り付けられ、インナ部材2の上方取付フラ
ンジ2Aに第1アウタ部材3の取付フランジ3Aが接合
され、インナ部材2の下方取付フランジ2Bに第1アウ
タ部材3の平板外壁部30が接合され、平板外壁部30の通
孔301 と重合プレート41の通孔410 とが合致している。
【0012】クロスメンバ5に固定されたガセット6の
取付フランジ6Cがインナ部材2の内底壁21に接合さ
れ、取付フランジ6Bが開放側下壁22の下面に接合され
るとともに、取付フランジ6Aが第1アウタ部材3の平
板外壁部30に接合され(図4参照)、取付フランジ61A
がインナ部材2の下方取付フランジ2Bの車体内側面に
接合される即ち取付フランジ61Aと平板外壁部30とによ
り下方取付フランジ2Bを挟持している。クロスメンバ
5の取付フランジ5Aが第1アウタ部材3の平板外壁部
30に接合されるととともに、クロスメンバ5の固定面52
に第1アウタ部材3の下端折曲部32が、通孔520 と通孔
321 とが合致して重合される。
【0013】タイダウンフック7のタイダウンフックプ
レート71が第1アウタ部材3の平板外壁部30の車体外側
面に重合され、折曲部材72が第1アウタ部材3の下端折
曲部32の外側面に、通孔721 と通孔321 とが合致して重
合され、ボルト8が上記通孔721 ,321 ,520 を貫通し
て、タイダウンフック7の折曲部材72と、第1アウタ部
材3の下端折曲部32と、クロスメンバ5の固定面52を締
結する(図3参照)。
【0014】この構成によると、ガセット6によりクロ
スメンバ5とサイドメンバ1とが結合されているに加え
て、クロスメンバ5の固定面52に第1アウタ部材3の下
端折曲部32が重合されているから、クロスメンバ5とサ
イドメンバ1との結合剛性を著しく向上させることがで
きる。さらに、タイダウンフック7の折曲部材72が重合
されて締結されているから、一層結合剛性を増大させる
ことができる。
【0015】また、重合プレート41の通孔410 と、平板
外壁部30の通孔301 と、タイダウンフックプレート71の
通孔711 とが合致し、ボルト8で締結される(図5参
照)。さらに、平板外壁部30の通孔302 と、タイダウン
フックプレート71の通孔712とが合致し、ボルト8で締
結される。
【0016】この構成によると、第1アウタ部材3と第
2アウタ部材4の重合プレート41及びタイダウンフック
プレート71が重合されて締結されているから、タイダウ
ンフック7の取付部の強度を大きくすることができ、別
個の補強部材を設ける必要が無いものである。
【0017】なお、図2及び図5に示すように、サイド
メンバ1の端部開口内側にバンパブラケット9が嵌合固
定されており、図2に示すように車体前部においては、
サイドメンバ1の前端部付近にフロントフェンダエプロ
ン10が設けられている。
【0018】
【発明の効果】本発明は上述のとおり構成されているか
ら、以下に述べるとおりの効果を奏する。サイドメンバ
の端部とクロスメンバの端部とを閉断面を形成するガセ
ットを介して結合するとともに、第1アウタ部材が延長
されて成る第1アウタ部材延長部が折曲され、該第1ア
ウタ部材延長部及び折曲部が、ガセットの車体外側面
と、クロスメンバ端の隅部を挟む2面とに接合されたこ
とにより、サイドメンバとクロスメンバとの結合剛性が
向上する。タイダウンフックが、サイドメンバの第1ア
ウタ部材または第2アウタ部材の少なくとも一方と、ガ
セットと、クロスメンバとに結合されたことにより、別
途の補強部材を設けること無く、サイドメンバとクロス
メンバとの結合剛性が向上する。タイダウンフックプレ
ートに車体内方向への折曲部を設け、該折曲部がクロス
メンバ端の隅部に接合され、隅部に連なる下面でクロス
メンバに結合されたことにより、サイドメンバとクロス
メンバとの結合剛性が一層向上する。第2アウタ部材を
車体前後方向に延長し、第1アウタ部材と第2アウタ部
材延長部とが重合されて接合され、第1アウタ部材と第
2アウタ部材との重合部にタイダウンフックが固定され
たことにより、別途の補強部材を設けること無く、タイ
ダウンフックの固定部の強度が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施例を示す組立図である。
【図2】 本発明の実施例を示す斜視図である。
【図3】 図2におけるII−II線断面図である。
【図4】 図3におけるIV−IV線断面図である。
【図5】 図3におけるV−V線断面図である。
【図6】 従来の前部車体構造を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 サイドメンバ、2 インナ部材、3 第1アウタ部
材 4 第2アウタ部材、5 クロスメンバ、6 ガサット 7 タイダウンフック、8 ボルト、9 バンパブラケ
ット

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車体外側が開口した断面コ字形のインナ
    部材と、インナ部材の前後端部で開放側を覆う第1アウ
    タ部材と、両端の第1アウタ部材の間の開放側を覆う第
    2アウタ部材とを備えた車体前後方向に延びるサイドメ
    ンバと、車体幅方向に延びるクロスメンバとの結合部に
    おいて、サイドメンバの端部とクロスメンバの端部とが
    閉断面を形成するガセットを介して結合されるととも
    に、上記第1アウタ部材が延長されて成る第1アウタ部
    材延長部が折曲され、該第1アウタ部材延長部及び折曲
    部が、ガセットの車体外側面と、クロスメンバ端の隅部
    を挟む2面とに接合されたことを特徴とする自動車の車
    体構造。
  2. 【請求項2】 タイダウンフックが、サイドメンバの第
    1アウタ部材または第2アウタ部材の少なくとも一方
    と、ガセットと、クロスメンバとに結合されたことを特
    徴とする請求項1記載の自動車の車体構造。
  3. 【請求項3】 タイダウンフックプレートに車体内方向
    への折曲部を設け、該折曲部がクロスメンバ端の隅部に
    接合され、隅部に連なる下面でクロスメンバに結合され
    たことを特徴とする請求項2記載の自動車の車体構造。
  4. 【請求項4】 第2アウタ部材を車体前後方向に延長さ
    れ、第1アウタ部材と第2アウタ部材延長部とが重合さ
    れて接合され、第1アウタ部材と第2アウタ部材との重
    合部にタイダウンフックが固定されたことを特徴とする
    請求項2または3に記載された自動車の車体構造。
JP3430295A 1995-01-31 1995-01-31 自動車の車体構造 Pending JPH08207825A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3430295A JPH08207825A (ja) 1995-01-31 1995-01-31 自動車の車体構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3430295A JPH08207825A (ja) 1995-01-31 1995-01-31 自動車の車体構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08207825A true JPH08207825A (ja) 1996-08-13

Family

ID=12410369

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3430295A Pending JPH08207825A (ja) 1995-01-31 1995-01-31 自動車の車体構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08207825A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09249152A (ja) * 1996-03-15 1997-09-22 Nissan Motor Co Ltd 部材の結合構造
JP2004314935A (ja) * 2003-04-14 2004-11-11 Hyundai Motor Co Ltd 車両用前方シッピング・フック・アセンブリー
JP2011042259A (ja) * 2009-08-21 2011-03-03 Nissan Motor Co Ltd 車体構造
JP2013035461A (ja) * 2011-08-09 2013-02-21 Mitsubishi Motors Corp 車両の前部構造

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09249152A (ja) * 1996-03-15 1997-09-22 Nissan Motor Co Ltd 部材の結合構造
JP2004314935A (ja) * 2003-04-14 2004-11-11 Hyundai Motor Co Ltd 車両用前方シッピング・フック・アセンブリー
JP2011042259A (ja) * 2009-08-21 2011-03-03 Nissan Motor Co Ltd 車体構造
JP2013035461A (ja) * 2011-08-09 2013-02-21 Mitsubishi Motors Corp 車両の前部構造

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3796777B2 (ja) 自動車の上部車体構造
JP2538907Y2 (ja) 車両の上部車体構造
JPH0642542U (ja) 自動車の上部車体構造
JPH0539063A (ja) 自動車の側部車体構造
JP2003118644A (ja) 車体後部構造
US7040639B2 (en) Vehicle body structure employing gussets fastened to cross member portion between damper bases
JP2652928B2 (ja) 自動車の車体構造
JP3528624B2 (ja) 車両のロッカ部構造
JPH10244963A (ja) 自動車の後部車体構造
JP2000001182A (ja) 車両用フロントフード構造
JP2542531Y2 (ja) 自動車のサスペンションタワー部構造
JPH09202262A (ja) 車体結合部構造
JP3318736B2 (ja) バックピラーの上部構造
JPH0885472A (ja) 自動車のフロントサイドフレーム構造
JP2556732Y2 (ja) 自動車の側部車体構造
JPH027747Y2 (ja)
JP3555216B2 (ja) 自動車の上部車体構造
JP2815322B2 (ja) 車両の後部車体構造
JPS6222453Y2 (ja)
JP2553401Y2 (ja) 自動車の側部車体構造
JPS6036529Y2 (ja) 自動車の車体構造
JPH0730465Y2 (ja) 自動車の後部車体構造
JPH065964Y2 (ja) 車体の後部構造
JPH0625417Y2 (ja) 自動車の後部組立構造
JPH0550950A (ja) 自動車のサスペンシヨンタワー部構造

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Effective date: 20040113

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02