JPH0730465Y2 - 自動車の後部車体構造 - Google Patents
自動車の後部車体構造Info
- Publication number
- JPH0730465Y2 JPH0730465Y2 JP1989038923U JP3892389U JPH0730465Y2 JP H0730465 Y2 JPH0730465 Y2 JP H0730465Y2 JP 1989038923 U JP1989038923 U JP 1989038923U JP 3892389 U JP3892389 U JP 3892389U JP H0730465 Y2 JPH0730465 Y2 JP H0730465Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filler pipe
- tire house
- vehicle body
- suspension tower
- pipe insertion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000945 filler Substances 0.000 claims description 41
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 21
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 21
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 20
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 5
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、自動車の後部車体構造に関するものである。
自動車の後部車体構造において、リヤホイールと車体の
リヤエンドとの間に十分な距離が存在する場合には、燃
料タンクに燃料を供給するためのフィラーパイプは、一
般にタイヤハウスの後方位置に配設されている。
リヤエンドとの間に十分な距離が存在する場合には、燃
料タンクに燃料を供給するためのフィラーパイプは、一
般にタイヤハウスの後方位置に配設されている。
上記タイヤハウスは、例えば実開昭61−145078号公報に
開示されているように、リヤホイール上部の周囲を、適
当な間隙を設けて取り囲むように形成されている。
開示されているように、リヤホイール上部の周囲を、適
当な間隙を設けて取り囲むように形成されている。
ところが、リヤホイールと車体のリヤエンドとの間の距
離が小さい車体構造の場合には、フィラーパイプの配設
空間をタイヤハウスの後部に設けることができないの
で、第4図に示すように、タイヤハウスインナ31を後方
に膨出させて、サスペンションタワー部32の後部にフィ
ラーパイプ挿通部33を形成している。また、サスペンシ
ョンタワー部32には大きな荷重が作用するので、サスペ
ンションタワー部32の後部を単に後方に膨出すると十分
な荷重負荷能力が得られない。それゆえ、サスペンショ
ンタワー部32とフィラーパイプ挿通部33との間に、かな
り大きな補強部材34を配置して一体的に溶接していた。
離が小さい車体構造の場合には、フィラーパイプの配設
空間をタイヤハウスの後部に設けることができないの
で、第4図に示すように、タイヤハウスインナ31を後方
に膨出させて、サスペンションタワー部32の後部にフィ
ラーパイプ挿通部33を形成している。また、サスペンシ
ョンタワー部32には大きな荷重が作用するので、サスペ
ンションタワー部32の後部を単に後方に膨出すると十分
な荷重負荷能力が得られない。それゆえ、サスペンショ
ンタワー部32とフィラーパイプ挿通部33との間に、かな
り大きな補強部材34を配置して一体的に溶接していた。
ところが、上記のような従来の構造では、タイヤハウス
インナ31とは別にかなり強度の大きな補強部材34が必要
となり、それを強固に一体的に接合するのに多くの工数
を要し、ひいてはコスト高になるという問題があった。
インナ31とは別にかなり強度の大きな補強部材34が必要
となり、それを強固に一体的に接合するのに多くの工数
を要し、ひいてはコスト高になるという問題があった。
本考案に係る自動車の後部車体構造は、上記の課題を解
決するために、タイヤハウスインナにサスペンションタ
ワー部とフィラーパイプ挿通部とが形成された自動車の
後部車体構造において、上記のフィラーパイプ挿通部
は、タイヤハウスインナをフィラーパイプの形状に沿っ
て少なくともフィラーパイプの直径程度の高さに車体内
方側へ膨出させることにより形成され、サスペンション
タワー部とフィラーパイプ挿通部との間に凹部が形成さ
れていることを特徴としている。
決するために、タイヤハウスインナにサスペンションタ
ワー部とフィラーパイプ挿通部とが形成された自動車の
後部車体構造において、上記のフィラーパイプ挿通部
は、タイヤハウスインナをフィラーパイプの形状に沿っ
て少なくともフィラーパイプの直径程度の高さに車体内
方側へ膨出させることにより形成され、サスペンション
タワー部とフィラーパイプ挿通部との間に凹部が形成さ
れていることを特徴としている。
上記の構成によれば、フィラーパイプ挿通部が、タイヤ
ハウスインナをフィラーパイプの形状に沿って少なくと
もフィラーパイプの直径程度の高さに車体内方側へ膨出
させることにより形成され、サスペンションタワー部と
フィラーパイプ挿通部との間に凹部が形成されているこ
とにより、タイヤハウスインナには、別に補強部材を設
けることなく、サスペンションタワー部に加わる荷重に
耐えるだけの必要な剛性および強度を十分に持たせるこ
とができる。
ハウスインナをフィラーパイプの形状に沿って少なくと
もフィラーパイプの直径程度の高さに車体内方側へ膨出
させることにより形成され、サスペンションタワー部と
フィラーパイプ挿通部との間に凹部が形成されているこ
とにより、タイヤハウスインナには、別に補強部材を設
けることなく、サスペンションタワー部に加わる荷重に
耐えるだけの必要な剛性および強度を十分に持たせるこ
とができる。
本考案の一実施例を第1図ないし第3図に基づいて説明
すれば、以下の通りである。
すれば、以下の通りである。
第3図は4ドア自動車の後部車体構造を示し、車体1の
側面後部にはリヤ側のサイドドア用の開口部2が形成さ
れている。この開口部2の後縁はリヤピラー3にて、前
縁はセンターピラー4にて、上縁はルーフサイドレール
5にて、下縁はサイドシル6にてそれぞれ構成され、リ
ヤピラー3の下端とサイドシル6の後端との間にタイヤ
ハウス7の一部が配置されるとともにリヤフェンダ部8
に接続されている。
側面後部にはリヤ側のサイドドア用の開口部2が形成さ
れている。この開口部2の後縁はリヤピラー3にて、前
縁はセンターピラー4にて、上縁はルーフサイドレール
5にて、下縁はサイドシル6にてそれぞれ構成され、リ
ヤピラー3の下端とサイドシル6の後端との間にタイヤ
ハウス7の一部が配置されるとともにリヤフェンダ部8
に接続されている。
第2図および第3図に示すように、前記リヤピラー3
は、リヤピラーアウタ9とリヤピラーインナ10とによっ
て形成されており、上記リヤピラーアウタ9の下部は、
リヤフェンダ部8の外面を形成するリヤフェンダパネル
11と接合され、あるいは一体成形されている。上記リヤ
ピラーインナ10の下端部は、前記タイヤハウス7の外側
を構成するタイヤハウスアウタ12と接合され、あるいは
一体成形され、このタイヤハウスアウタ12の外端と前記
リヤフェンダパネル11の下端とが互いに接合されてい
る。上記リヤピラーインナ10の下部には、前記タイヤハ
ウスアウタ12と対向してタイヤハウス7の内側を構成す
るタイヤハウスインナ13が接合されている。
は、リヤピラーアウタ9とリヤピラーインナ10とによっ
て形成されており、上記リヤピラーアウタ9の下部は、
リヤフェンダ部8の外面を形成するリヤフェンダパネル
11と接合され、あるいは一体成形されている。上記リヤ
ピラーインナ10の下端部は、前記タイヤハウス7の外側
を構成するタイヤハウスアウタ12と接合され、あるいは
一体成形され、このタイヤハウスアウタ12の外端と前記
リヤフェンダパネル11の下端とが互いに接合されてい
る。上記リヤピラーインナ10の下部には、前記タイヤハ
ウスアウタ12と対向してタイヤハウス7の内側を構成す
るタイヤハウスインナ13が接合されている。
燃料タンク(図示せず)は、リヤシート部のフロアパネ
ルの下部に配置されており、この燃料タンクに燃料を供
給するためのフィラーパイプ14が、リヤホイールの後部
上方位置からリヤホイールの内側を通って配設されてい
る。
ルの下部に配置されており、この燃料タンクに燃料を供
給するためのフィラーパイプ14が、リヤホイールの後部
上方位置からリヤホイールの内側を通って配設されてい
る。
前記リヤフェンダパネル11には、このフィラーパイプ14
のインレット部14aが対向する部分に開口15が形成さ
れ、その内面に前記インレット部14aを保持するフィラ
ーボックス16が固定されている。上記開口15は、フィラ
ーリッド17にて開閉可能に閉じられている。また、前記
リヤピラーインナ10のフィラーパイプ14が貫通する部分
には、補強のために外側に向かって突出された膨出部18
に貫通穴19が形成されている。
のインレット部14aが対向する部分に開口15が形成さ
れ、その内面に前記インレット部14aを保持するフィラ
ーボックス16が固定されている。上記開口15は、フィラ
ーリッド17にて開閉可能に閉じられている。また、前記
リヤピラーインナ10のフィラーパイプ14が貫通する部分
には、補強のために外側に向かって突出された膨出部18
に貫通穴19が形成されている。
前記タイヤハウスインナ13には、第1図及び第2図に示
すように、リヤサスペンション部材のストラット上部を
支持するサスペンションタワー部20と、前記フィラーパ
イプ14が挿通されるフィラーパイプ挿通部21とが形成さ
れ、かつ、これらサスペンションタワー部20とフィラー
パイプ挿通部21との間に絞り形成した凹部22が設けられ
ている。フィラーパイプ挿通部21は、タイヤハウスイン
ナ13をフィラーパイプ14の形状に沿って少なくともフィ
ラーパイプ14の直径程度の高さに車体内方側へ膨出させ
ることにより形成されている。
すように、リヤサスペンション部材のストラット上部を
支持するサスペンションタワー部20と、前記フィラーパ
イプ14が挿通されるフィラーパイプ挿通部21とが形成さ
れ、かつ、これらサスペンションタワー部20とフィラー
パイプ挿通部21との間に絞り形成した凹部22が設けられ
ている。フィラーパイプ挿通部21は、タイヤハウスイン
ナ13をフィラーパイプ14の形状に沿って少なくともフィ
ラーパイプ14の直径程度の高さに車体内方側へ膨出させ
ることにより形成されている。
上記の構成によれば、タイヤハウスインナ13にサスペン
ションタワー部20とフィラーパイプ挿通部21とが設けら
れた構造において、フィラーパイプ挿通部21は、タイヤ
ハウスインナ13をフィラーパイプ14の形状に沿って少な
くともフィラーパイプ14の直径程度の高さに車体内方側
へ膨出させることにより形成され、サスペンションタワ
ー部20とフィラーパイプ挿通部21との間に凹部22が形成
されたものとなっている。これにより、タイヤハウスイ
ンナ13をサスペンションタワー部20から単に車体後方側
に膨出させて、サスペンションタワー部20の後部にフィ
ラーパイプ14の配設部を確保するような構造と比較し
て、タイヤハウスインナ13は大きい剛性および強度を備
えることができる。
ションタワー部20とフィラーパイプ挿通部21とが設けら
れた構造において、フィラーパイプ挿通部21は、タイヤ
ハウスインナ13をフィラーパイプ14の形状に沿って少な
くともフィラーパイプ14の直径程度の高さに車体内方側
へ膨出させることにより形成され、サスペンションタワ
ー部20とフィラーパイプ挿通部21との間に凹部22が形成
されたものとなっている。これにより、タイヤハウスイ
ンナ13をサスペンションタワー部20から単に車体後方側
に膨出させて、サスペンションタワー部20の後部にフィ
ラーパイプ14の配設部を確保するような構造と比較し
て、タイヤハウスインナ13は大きい剛性および強度を備
えることができる。
したがって、タイヤハウスインナ13は、別の補強部材を
設けなくても必要な剛性および強度を確保することがで
きる。
設けなくても必要な剛性および強度を確保することがで
きる。
なお、上記の実施例では、タイヤハウスインナ13を単一
の板材にて形成し、凹部22を絞り込みにて形成した構造
を例示したが、別部材を一体接合して構成してもよい。
の板材にて形成し、凹部22を絞り込みにて形成した構造
を例示したが、別部材を一体接合して構成してもよい。
本考案に係る自動車の後部車体構造は、以上のように、
タイヤハウスインナにサスペンションタワー部とフィラ
ーパイプ挿通部とが形成された自動車の後部車体構造に
おいて、上記のフィラーパイプ挿通部は、タイヤハウス
インナをフィラーパイプの形状に沿って少なくともフィ
ラーパイプの直径程度の高さに車体内方側へ膨出させる
ことにより形成され、サスペンションタワー部とフィラ
ーパイプ挿通部との間に凹部が形成されている構成とな
っている。
タイヤハウスインナにサスペンションタワー部とフィラ
ーパイプ挿通部とが形成された自動車の後部車体構造に
おいて、上記のフィラーパイプ挿通部は、タイヤハウス
インナをフィラーパイプの形状に沿って少なくともフィ
ラーパイプの直径程度の高さに車体内方側へ膨出させる
ことにより形成され、サスペンションタワー部とフィラ
ーパイプ挿通部との間に凹部が形成されている構成とな
っている。
これにより、タイヤハウスインナは、別の補強部材を設
けなくても、必要な剛性および強度を十分に備えること
ができるという効果を奏する。
けなくても、必要な剛性および強度を十分に備えること
ができるという効果を奏する。
第1図ないし第3図は本考案の一実施例を示すものであ
る。 第1図は、自動車の後部車体におけるタイヤハウスイン
ナを示す斜視図である。 第2図は、フィラーパイプ挿通部で断面した縦断側面図
である。 第3図は、後部車体の全体構造を示す斜視図である。 第4図は、従来例のタイヤハウスインナを示す斜視図で
ある。 13はタイヤハウスインナ、20はサスペンションタワー
部、21はフィラーパイプ挿通部、22は凹部である。
る。 第1図は、自動車の後部車体におけるタイヤハウスイン
ナを示す斜視図である。 第2図は、フィラーパイプ挿通部で断面した縦断側面図
である。 第3図は、後部車体の全体構造を示す斜視図である。 第4図は、従来例のタイヤハウスインナを示す斜視図で
ある。 13はタイヤハウスインナ、20はサスペンションタワー
部、21はフィラーパイプ挿通部、22は凹部である。
Claims (1)
- 【請求項1】タイヤハウスインナにサスペンションタワ
ー部とフィラーパイプ挿通部とが形成された自動車の後
部車体構造において、 上記のフィラーパイプ挿通部は、タイヤハウスインナを
フィラーパイプの形状に沿って少なくともフィラーパイ
プの直径程度の高さに車体内方側へ膨出させることによ
り形成され、サスペンションタワー部とフィラーパイプ
挿通部との間に凹部が形成されていることを特徴とする
自動車の後部車体構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989038923U JPH0730465Y2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 自動車の後部車体構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989038923U JPH0730465Y2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 自動車の後部車体構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02129970U JPH02129970U (ja) | 1990-10-26 |
| JPH0730465Y2 true JPH0730465Y2 (ja) | 1995-07-12 |
Family
ID=31547365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989038923U Expired - Lifetime JPH0730465Y2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 自動車の後部車体構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0730465Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100328997B1 (ko) * | 1999-12-11 | 2002-03-20 | 류정열 | 주름 흡수용 비드가 형성된 휠 하우스 |
| WO2015037444A1 (ja) * | 2013-09-13 | 2015-03-19 | 本田技研工業株式会社 | 自動車の車体構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0326056Y2 (ja) * | 1986-01-31 | 1991-06-05 | ||
| JPS63180327U (ja) * | 1987-05-08 | 1988-11-22 |
-
1989
- 1989-03-31 JP JP1989038923U patent/JPH0730465Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02129970U (ja) | 1990-10-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |