JPH08207949A - 容器のキャップ装置 - Google Patents
容器のキャップ装置Info
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- JPH08207949A JPH08207949A JP7018168A JP1816895A JPH08207949A JP H08207949 A JPH08207949 A JP H08207949A JP 7018168 A JP7018168 A JP 7018168A JP 1816895 A JP1816895 A JP 1816895A JP H08207949 A JPH08207949 A JP H08207949A
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Abstract
なく、しかも蓋体をキャップ本体に対して大きく開くこ
とができて、また蓋体の開放位置も正確に設定できるよ
うにする。 【構成】 蓋体13をヒンジ部22を支点に回動させる
ことによって蓋体13が開閉するように、取付片23が
キャップ本体1に取付けられ、蓋体13を閉塞状態及び
開放状態に保持するようにキャップ本体1に接当する突
張片24が、蓋体13のヒンジ部22近傍に設けられた
容器のキャップ装置において、前記ヒンジ部22がキャ
ップ本体1の外周壁5上端部に位置するように、取付片
23がキャップ本体1に取り付けられ、前記突張片24
が蓋体13の外周部に、ヒンジ部22よりも下方に突出
するように設けられている。
Description
器のキャップ本体と、キャップ本体の天壁側を開閉自在
に被冠する蓋体とを備える容器のキャップ装置に関す
る。
及び図42に示すように、容器の口部に着脱自在に取り
付けられるキャップ本体51と、キャップ本体51の天
壁52側を開閉自在に被冠する蓋体53とを備え、蓋体
53に一対のヒンジ片54と連結片55とを有する三点
ヒンジ機構56を介して取付片57が設けられ、取付片
57をキャップ本体51に取付けて、蓋体53をヒンジ
片54を支点に回動させることによって蓋体53がキャ
ップ本体51の天壁52側を開閉自在に被冠するように
し、この三点ヒンジ機構56の作用により、蓋体53
を、キャップ本体51の天壁52側を被冠する閉塞状態
とキャップ本体51の天壁52側を開放する開放状態と
に保持するようにしたものがある(例えば実公平6−3
804号公報)。
は、図43及び図44に示すように、容器の口部に着脱
自在に取り付けられるキャップ本体51と、キャップ本
体51の天壁52側を開閉自在に被冠する蓋体53とを
備え、蓋体53にヒンジ部61を介して取付片62が設
けられ、取付片62をキャップ本体51に取付けて、蓋
体53をヒンジ部61を支点に回動させることによって
蓋体53がキャップ本体51の天壁52側を開閉自在に
被冠するようにし、また蓋体53のヒンジ部61近傍に
突張片63を設け、突張片63をキャップ本体51に接
当させることにより、蓋体53を前記ヒンジ部61を支
点に開閉回動させる際の抵抗になると共に蓋体53を閉
塞状態及び開放状態に保持させるようにしたものがある
(例えば実公平4−54129号公報)。
蓋体53にその外端部から中央部亘って連結片55に対
応する大きな切欠部58が必要であり、このために体裁
が悪くなると共に、ここからキャップ本体51の天壁5
2側に埃や水が入る恐れがあった。また蓋体53の背面
に三点ヒンジ機構56による出っ張りが生じ、この出っ
張りが使用時等に邪魔になるし、出っ張りによって容器
を包装するシュリンフイルムを破損することもあった。
さらに、蓋体53の開放位置が三点ヒンジ機構56等の
肉厚によって微妙に変化するため、蓋体53の開放状態
の位置設定が困難であり、蓋体53の開放位置を正確に
設定できないという問題があった。
本体51の天壁52に取り付けられて、ヒンジ部61が
キャップ本体51の天壁52の上方位置ににあるため、
蓋体53をキャップ本体51に対して大きく開くことが
できず、またキャップ本体51の注出口64に近い位置
で蓋体53が開き、しかも開く角度も小さいため、注出
口64から内容物を注出する際に蓋体53が邪魔にな
り、蓋体53に内容物が付着する恐れもあった。
による出っ張りが少なくて体裁が良く、またキャップ本
体の天壁側に埃や水が入る恐れがなく、しかも蓋体をキ
ャップ本体に対して大きく開くことができて、また蓋体
の開放位置も正確に設定できるようにしたものである。
るための本発明の第一の技術的手段は、天壁8と外周壁
5とを有するキャップ本体1と、キャップ本体1の天壁
8側を被冠する蓋体13とを備え、蓋体13にヒンジ部
22を介して取付片23が設けられ、蓋体13をヒンジ
部22を支点に回動させることによって蓋体13が開閉
するように、取付片23がキャップ本体1に取付けら
れ、蓋体13を閉塞状態及び開放状態に保持するように
キャップ本体1に接当する突張片24が、蓋体13のヒ
ンジ部22近傍に設けられた容器のキャップ装置におい
て、前記ヒンジ部22がキャップ本体1の外周壁5上端
部に位置するように、取付片23がキャップ本体1に取
り付けられ、前記突張片24が蓋体13の外周部に、ヒ
ンジ部22よりも下方に突出するように設けられている
点にある。
周壁5上端に、取付凹部17と嵌合凹部18とが形成さ
れ、蓋体13の外周部に、ヒンジ部22を介して取付片
23が下方突設されると共に、突張片24が下方突設さ
れ、蓋体13の取付片23が、キャップ本体1の取付凹
部17に挿入されて、キャップ本体1の外周壁5上端に
固定され、蓋体13の突張片24が、キャップ本体1の
嵌合凹部18に嵌合されている点にある。
取付凹部17を挟むように嵌合凹部18の両側に設けら
れている点にある。
側が嵌合凹部18の内壁面に接当して突っ張った状態に
なり、ヒンジ部22の近傍部分等を弾性変形より伸長さ
せ、突張片24が蓋体13を開閉回動させる際の抵抗に
なる。そして、蓋体13が開放状態になると、突張片2
4の先端側が嵌合凹部18の内壁面の上部に接当した状
態になり、突張片24の突っ張り作用によって蓋体13
が開放状態に保持される。このとき、蓋体13をキャッ
プ本体1に対して大きく開くことができ、内容物を注出
する際に蓋体13が邪魔になったり、蓋体13に内容物
が付着する恐れもなくなる。また、蓋体13の開放状態
の位置設定が容易であり、蓋体13の開放位置を正確に
設定し得る。
の作用によって蓋体13が閉塞状態に保持される。
る。図1及び図2において、1はキャップ本体で、合成
樹脂等により構成され、容器2の口部3に着脱自在に取
り付けられている。このキャップ本体1は、円筒状の外
周壁5と円筒状の内周壁6とこれら外周壁5及び外周壁
6の上端を塞ぐ天壁8とを有する。内周壁6の内面にめ
ねじ9が形成されており、内周壁6がこのめねじ9を介
して容器2の口部3に着脱自在に螺合されている。天壁
8の中央部に、容器内部収納物を取り出すための注出口
10が設けられている。なお、キャップ本体1は容器2
の口部3に螺合ではなく着脱自在に嵌合するようにして
もよい。
在に被冠する蓋体で、合成樹脂等により構成され、円筒
状の外周壁14と該外周壁14の上端を塞ぐ天壁15と
を有する。天壁15の中央部にキャップ本体1の注出口
10を開閉自在に塞ぐ栓体16が下方突設されている。
図3〜図9に示すように、キャップ本体1の外周壁5の
後端部上端に、取付凹部17と一対の嵌合凹部18とが
形成され、取付凹部17の下部に嵌合筒部19と係止部
20,21とが形成されている。取付凹部17は嵌合凹
部18よりも大きく前方に没入され、嵌合凹部18は取
付凹部17を挟むように取付凹部17の両側に設けられ
ている。
に、ヒンジ部22を介して取付片23が下方突設される
と共に、取付片23の両側に位置して一対の突張片24
が下方突設されている。各突張片24はヒンジ部22よ
りも下方に突出し、取付片23は、階段状に屈曲した段
部26と鉤形の係合部27とを有している。前記蓋体1
3の取付片23が、キャップ本体1の取付凹部17に挿
入されて、取付片23の段部26が取付凹部17の係止
部20に係合され、取付片23の先端側中途部が嵌合筒
部19に嵌合され、取付片23の係合部27が係止部2
0に係合されている。これにより、前記ヒンジ部22が
キャップ本体1の外周壁5上端部に位置するように、取
付片23がキャップ本体1の外周壁5の後端部に固定さ
れている。また前記蓋体13の一対の突張片24が、夫
々一対の嵌合凹部18に嵌合され、これにより蓋体13
が左右にガタ付かないように規制されている。
く蓋体13がキャップ本体1の天壁8を被冠した閉塞状
態から、蓋体13を開放する場合、ヒンジ部22を支点
に蓋体13を矢印A方向に回動させる。すると、蓋体1
3のヒンジ部22が図10(a)、図10(b)、図1
0(c)の如く順次屈曲して、突張片24の先端側がキ
ャップ本体1の嵌合凹部18の内壁面に接当して突っ張
った状態になり、ヒンジ部22の近傍部分を弾性変形よ
り伸長させる。従って、突張片24が蓋体13を前記ヒ
ンジ部22を支点に開閉回動させる際の抵抗になる。そ
して、図10(c)に示す如く蓋体13が開放状態にな
ると、突張片24の先端側が嵌合凹部18の内壁面上部
に接当した状態になり、突張片24の突っ張り作用によ
って蓋体13が開放状態に保持される。
状態から、蓋体13を閉塞する場合、ヒンジ部22を支
点に蓋体13を矢印B方向に回動させる。すると、蓋体
13のヒンジ部22が図10(c)、図10(b)、図
10(a)の如く順次屈曲して、突張片24の先端側が
キャップ本体1の嵌合凹部18の内壁面に接当して突っ
張った状態になり、ヒンジ部22の近傍部分を弾性変形
より伸長させる。そして、図1及び図10(a)に示す
如く蓋体13が閉塞状態になると、突張片24の先端側
が嵌合凹部18に嵌合した状態になり、突張片24の作
用によって蓋体13が閉塞状態に保持される。
の薄肉部をU字状に形成し、ヒンジ部22が弾性変形し
易くなるようにしたものである。その他は前記実施例と
同様の構成である。図12〜図16は他の実施例を示
し、蓋体13の外周壁14の後端部下端に、ヒンジ部2
2を介して取付片23が下方突設され、突張片24が、
外周壁14の後端部下端から下方突出するように取付片
23の中央部にスリット29を介して形成されている。
また、キャップ本体1の外周壁5の後端部上端に、取付
片23に対応する取付凹部17と突張片24に対応する
嵌合凹部18とが形成されている。取付凹部17は嵌合
凹部18よりも大きく前方に没入され、嵌合凹部18は
取付凹部17の中央部に位置している。また、蓋体13
の外周壁14下端に、取付片23及び突張片24の突設
部分を除く全周に亘って環状凸部31を下方突設すると
共に、キャップ本体1の外周壁5上端に、取付凹部17
及び嵌合凹部18の形成部分を除く全周に亘って環状凹
部32を設け、蓋体13を閉塞した際に環状凸部31と
環状凹部32とが嵌合するようにしたものである。
り、蓋体13の取付片23が、キャップ本体1の取付凹
部17に挿入されて、キャップ本体1の外周壁5の後端
部上端に固定され、また前記蓋体13の突張片24が嵌
合凹部18に嵌合されて、蓋体13が左右にガタ付かな
いように規制されている。そして、突張片24の突っ張
り作用によって蓋体13を閉塞状態及び開放状態に夫々
保持するようになっている。
図12〜図16の実施例における突張片24の厚みを大
に形成すると共に、取付片23に対応する取付凹部17
と突張片24に対応する嵌合凹部18とを同一深さに形
成して、取付凹部17と嵌合凹部18とが連続した凹部
になるようにしたものである。その他の点は前記実施例
と同様な構成である。
〜図10の実施例と略同様な構成であって、蓋体13の
外周壁14の後端部下端に、ヒンジ部22を介して取付
片23が下方突設されると共に、取付片23の両側に位
置して一対の突張片24が下方突設され、キャップ本体
1の外周壁5の後端部上端に、取付凹部17と一対の嵌
合凹部18とが形成されている。ただし、取付凹部17
と一対の嵌合凹部18とは互いに間隔をおいて同一深さ
に没入形成されている。その他の点は図1〜図10の実
施例と同様な構成である。
施例の変形例を示し、取付凹部17と一対の嵌合凹部1
8とが連続した凹部になるようにしたものである。その
他の点は前記図21〜図25の実施例と同様の構成であ
る。図29は図21〜図25の実施例の変形例であり、
突張片24と蓋体13の外周壁14との連結部分の形状
を変形させたものである。
13の外周壁14の後端部下端に、ヒンジ部22を介し
て取付片23が下方突設され、ヒンジ部22が前方に延
長突出され、取付片23がヒンジ部22から上方に向け
て逆U字状に屈曲されている。突張片24は取付片23
の両側に連続状に設けられヒンジ部22よりも下方突出
されている。また、キャップ本体1の外周壁5の後端部
上端に、取付片23に対応する取付凹部17と突張片2
4に対応する一対の嵌合凹部18とが形成されている。
取付凹部17は嵌合凹部18よりも大きく前方に没入さ
れ、嵌合凹部18は取付凹部17の係止部20よりも下
方に長く形成されている。
り、蓋体13の取付片23が、キャップ本体1の取付凹
部17に挿入されて、ヒンジ部22及び取付片23の屈
曲基部が、取付凹部17の係止部20に上側から係合さ
れ、取付片23の係合部27が係止部20に係合され、
これにより取付片23がキャップ本体1の外周壁5の後
端部上端に固定されている。また、前記蓋体13の一対
の突張片24が、夫々一対の嵌合凹部18に嵌合され、
これにより蓋体13が左右にガタ付かないように規制さ
れている。そして、この場合、突張片24の突っ張り作
用によって蓋体13を閉塞状態及び開放状態に夫々保持
すると共に、蓋体13の開閉動作の際に図34に示す如
く取付片23の逆U字状の屈曲部分の弾性変形を利用し
て蓋体13をスムーズに開閉動作させることができるよ
うになっている。
13の外周壁14の後端部下端に、ヒンジ部22を介し
て取付片23が真っ直ぐに下方突設されると共に、取付
片23の両側に位置して一対の突張片24が下方突設さ
れている。取付片23は、前記段部26を有さず鉤形の
係合部27のみを有している。また、キャップ本体1の
外周壁5の後端部上端に、取付凹部17と一対の嵌合凹
部18とが形成され、取付凹部17の下部に嵌合筒部1
9と係止部21とが形成されている。そして、前記蓋体
13の取付片23が、キャップ本体1の取付凹部17に
挿入されて、取付片23がキャップ本体1の外周壁5の
後端部上端に固定されている。また前記蓋体13の一対
の突張片24が、夫々一対の嵌合凹部18に嵌合され、
これにより蓋体13が左右にガタ付かないように規制さ
れている。
部27が前方側に向けて鉤形に形成されているが、これ
に代えて、図40に示すように取付片23の先端部に後
方側に向けて鉤形に形成し、この係合部27を取付凹部
17下部に形成した係止部21に前側から係合させるよ
うにしてもよい。また、図4及び図34に夫々二点鎖線
で示すように、蓋体13の外周壁14下端に、取付片2
3の突設部分を除く全周に亘って環状凸部31を下方突
設すると共に、キャップ本体1の外周壁14上端に、取
付凹部17の形成部分を除く全周に亘って環状凹部32
を設け、これにより蓋体13を閉塞した際に環状凸部3
1と環状凹部32とが嵌合するようにし、一対の突張片
24を環状凸部31後端部の取付片23の両側で兼用
し、一対の嵌合凹部18を、環状凹部32後端部の取付
凹部17の両側で兼用するようにしてもよい。
に大きな切欠部を設ける必要がなくなり、体裁がよくな
ると共に、キャップ本体1の天壁8側に埃や水が入る恐
れもなくなる。また、蓋体13の背面にヒンジ部による
出っ張りもなくなり、出っ張りによって容器を包装する
シュリンフイルムを破損することもなくなる。さらに、
蓋体13の開放状態の位置設定が容易になるし、蓋体1
3をキャップ本体1に対して大きく開くことができ、内
容物を注出する際に蓋体が邪魔になったり、蓋体に内容
物が付着する恐れもなくなる。
を一体成形するようにしたものがあるが、このような従
来のキャップ装置と比べると、本発明の場合キャップ本
体1と蓋体13とを別体に形成できるため、ヒンジ部の
出っ張りもなくなり、キャップ本体1及び蓋体13を成
形するための金型の構造も非常に簡単になり、安価に製
造し得るし、キャップ本体1と蓋体13とを色違いにし
て意匠的効果も高めることもできる。
る。
ある。
る。
る。
部の分解斜視図である。
ある。
ある。
部の分解斜視図である。
ある。
部の分解斜視図である。
ある。
ある。
図である。
である。
部の分解斜視図である。
ある。
ある。
部の分解斜視図である。
た状態の斜視図である。
ある。
ある。
部の断面図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 天壁(8)と外周壁(5)とを有するキ
ャップ本体(1)と、キャップ本体(1)の天壁(8)
側を被冠する蓋体(13)とを備え、蓋体(13)にヒ
ンジ部(22)を介して取付片(23)が設けられ、蓋
体(13)をヒンジ部(22)を支点に回動させること
によって蓋体(13)が開閉するように、取付片(2
3)がキャップ本体(1)に取付けられ、蓋体(13)
を閉塞状態及び開放状態に保持するようにキャップ本体
(1)に接当する突張片(24)が、蓋体(13)のヒ
ンジ部(22)近傍に設けられた容器のキャップ装置に
おいて、 前記ヒンジ部(22)がキャップ本体(1)の外周壁
(5)上端部に位置するように、取付片(23)がキャ
ップ本体(1)に取り付けられ、前記突張片(24)が
蓋体(13)の外周部に、ヒンジ部(22)よりも下方
に突出するように設けられていることを特徴とする容器
のキャップ装置。 - 【請求項2】 キャップ本体(1)の外周壁(5)上端
に、取付凹部(17)と嵌合凹部(18)とが形成さ
れ、蓋体(13)の外周部に、ヒンジ部(22)を介し
て取付片(23)が下方突設されると共に、突張片(2
4)が下方突設され、蓋体(13)の取付片(23)
が、キャップ本体(1)の取付凹部(17)に挿入され
て、キャップ本体(1)の外周壁(5)上端に固定さ
れ、蓋体(13)の突張片(24)が、キャップ本体
(1)の嵌合凹部(18)に嵌合されていることを特徴
とする請求項1に記載の容器のキャップ装置。 - 【請求項3】 前記嵌合凹部(18)が取付凹部(1
7)を挟むように嵌合凹部(18)の両側に設けられて
いることを特徴とする請求項2に記載の容器のキャップ
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01816895A JP3638981B2 (ja) | 1995-02-06 | 1995-02-06 | 容器のキャップ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01816895A JP3638981B2 (ja) | 1995-02-06 | 1995-02-06 | 容器のキャップ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08207949A true JPH08207949A (ja) | 1996-08-13 |
| JP3638981B2 JP3638981B2 (ja) | 2005-04-13 |
Family
ID=11964088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01816895A Expired - Fee Related JP3638981B2 (ja) | 1995-02-06 | 1995-02-06 | 容器のキャップ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3638981B2 (ja) |
-
1995
- 1995-02-06 JP JP01816895A patent/JP3638981B2/ja not_active Expired - Fee Related
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|---|---|
| JP3638981B2 (ja) | 2005-04-13 |
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