JPH082079A - リボンフィード機構 - Google Patents
リボンフィード機構Info
- Publication number
- JPH082079A JPH082079A JP14511294A JP14511294A JPH082079A JP H082079 A JPH082079 A JP H082079A JP 14511294 A JP14511294 A JP 14511294A JP 14511294 A JP14511294 A JP 14511294A JP H082079 A JPH082079 A JP H082079A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- carrier
- ribbon
- ribbon feed
- planetary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】キャリアが停止後、左または右のどちらに動い
ても、モータにかかるリボンの負荷のタイミングを常に
一定にして、モータを正常に動作させる。 【構成】このリボンフィード機構は、キャリア2の移動
によりラック1あるいはワイヤー等によって回転するピ
ニオンギヤ3と、リボンを駆動するリボンフィードギヤ
10をキャリア2の移動方向に影響されずに一方向のみ
に回転させるピニオンギア3と共に回転し遊星アーム5
に取付けられている遊星ギヤ4とを備える。また、同軸
上に配置されかつ板バネ8を介して連結され一方は遊星
ギヤ4と噛合って回転駆動され他方はリボンフィードギ
ヤ10を回転駆動する2つのアイドルギヤ6を備える。
ても、モータにかかるリボンの負荷のタイミングを常に
一定にして、モータを正常に動作させる。 【構成】このリボンフィード機構は、キャリア2の移動
によりラック1あるいはワイヤー等によって回転するピ
ニオンギヤ3と、リボンを駆動するリボンフィードギヤ
10をキャリア2の移動方向に影響されずに一方向のみ
に回転させるピニオンギア3と共に回転し遊星アーム5
に取付けられている遊星ギヤ4とを備える。また、同軸
上に配置されかつ板バネ8を介して連結され一方は遊星
ギヤ4と噛合って回転駆動され他方はリボンフィードギ
ヤ10を回転駆動する2つのアイドルギヤ6を備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、リボンフィード機構に
関し、特にシリアルプリンタのリボンフィード機構に関
するものである。
関し、特にシリアルプリンタのリボンフィード機構に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】図4は、従来のリボンフィード機構の一
例を示す構成図である。図4を参照すると、この従来の
リボンフィード機構は、キャリア2が左右に移動する力
を固定されたラック1に噛み合ったピニオンギヤ3で回
転動力に変換して各ギヤに動力を伝達する。このときピ
ニオンギヤ3と同軸に配置された遊星アーム5と遊星ア
ーム5に支持された遊星ギヤ4によって、キャリア2の
移動する方向に関係なく、一定方向にリボンフィードギ
ヤ10を回転させる。
例を示す構成図である。図4を参照すると、この従来の
リボンフィード機構は、キャリア2が左右に移動する力
を固定されたラック1に噛み合ったピニオンギヤ3で回
転動力に変換して各ギヤに動力を伝達する。このときピ
ニオンギヤ3と同軸に配置された遊星アーム5と遊星ア
ーム5に支持された遊星ギヤ4によって、キャリア2の
移動する方向に関係なく、一定方向にリボンフィードギ
ヤ10を回転させる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来のリボンフィ
ード機構は、キャリア2の移動方向が左から右に移動し
た後右から左に移動し、また、左から右に移動するとい
う反復運動の繰り返しのときには、遊星ギヤ4と噛み合
うギヤが毎回アイドルギヤ6あるいはセカンドアイドル
ギヤ11へと切換わるため、リボンの負荷がキャリア2
を動かすモータにかかるまで特定の時間がかかる。キャ
リア2が同一方向への移動、つまり、左から右に移動し
た後、また、左から右に移動する場合は、遊星ギヤ4は
初めに移動したときに噛み合ったギヤと噛み合ったまま
切換わることなく次の移動を行うため、リボンの負荷が
モータにかかるまでの時間は0である。よって、モータ
にかかる負荷のタイミングが2種類存在するのに対し
て、モータの駆動シーケンスは1種類しかなく、モータ
の駆動シーケンスと負荷タイミングとを常時一致させら
れず、モータが正常動作できず異常停止してしまうとい
うことがある。
ード機構は、キャリア2の移動方向が左から右に移動し
た後右から左に移動し、また、左から右に移動するとい
う反復運動の繰り返しのときには、遊星ギヤ4と噛み合
うギヤが毎回アイドルギヤ6あるいはセカンドアイドル
ギヤ11へと切換わるため、リボンの負荷がキャリア2
を動かすモータにかかるまで特定の時間がかかる。キャ
リア2が同一方向への移動、つまり、左から右に移動し
た後、また、左から右に移動する場合は、遊星ギヤ4は
初めに移動したときに噛み合ったギヤと噛み合ったまま
切換わることなく次の移動を行うため、リボンの負荷が
モータにかかるまでの時間は0である。よって、モータ
にかかる負荷のタイミングが2種類存在するのに対し
て、モータの駆動シーケンスは1種類しかなく、モータ
の駆動シーケンスと負荷タイミングとを常時一致させら
れず、モータが正常動作できず異常停止してしまうとい
うことがある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のリボンフィード
機構は、キャリアの移動によりラックあるいはワイヤー
等によって回転するピニオンギヤと、リボンを駆動する
リボンフィードギヤを前記キャリアの移動方向に影響さ
れずに一方向のみに回転させ、前記ピニオンギアと共に
回転し遊星アームに取付けられている遊星ギヤと、同軸
上に配置されかつ板バネを介して連結され一方は前記遊
星ギヤと噛合って回転駆動され他方は前記リボンフィー
ドギヤを回転駆動する2つのアイドルギヤとを備える。
機構は、キャリアの移動によりラックあるいはワイヤー
等によって回転するピニオンギヤと、リボンを駆動する
リボンフィードギヤを前記キャリアの移動方向に影響さ
れずに一方向のみに回転させ、前記ピニオンギアと共に
回転し遊星アームに取付けられている遊星ギヤと、同軸
上に配置されかつ板バネを介して連結され一方は前記遊
星ギヤと噛合って回転駆動され他方は前記リボンフィー
ドギヤを回転駆動する2つのアイドルギヤとを備える。
【0005】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。図1は本発明の一実施例を示す構成図である。図1
を参照すると、この実施例のリボンフィード機構は、キ
ャリア2の移動によりラック1あるいはワイヤー等によ
って回転するピニオンギヤ3と、リボンを駆動するリボ
ンフィードギヤ10をキャリア2の移動方向に影響され
ずに一方向のみに回転させ、ピニオンギア3と共に回転
し遊星アーム5に取付けられている遊星ギヤ4と、同軸
上に配置されかつ板バネ8を介して連結され一方は遊星
ギヤ4と噛合って回転駆動され他方はリボンフィードギ
ヤ10を回転駆動する2つのアイドルギヤ6とから構成
される。
る。図1は本発明の一実施例を示す構成図である。図1
を参照すると、この実施例のリボンフィード機構は、キ
ャリア2の移動によりラック1あるいはワイヤー等によ
って回転するピニオンギヤ3と、リボンを駆動するリボ
ンフィードギヤ10をキャリア2の移動方向に影響され
ずに一方向のみに回転させ、ピニオンギア3と共に回転
し遊星アーム5に取付けられている遊星ギヤ4と、同軸
上に配置されかつ板バネ8を介して連結され一方は遊星
ギヤ4と噛合って回転駆動され他方はリボンフィードギ
ヤ10を回転駆動する2つのアイドルギヤ6とから構成
される。
【0006】図2および図3はセカンドアイドルギヤ7
と板ばね8とテンションアイドルギヤ9との断面図であ
る。図2および図3を図1に併せて参照してこの実施例
の動作を説明する。ラック1と噛合ったキャリア2内の
ピニオンギヤ3がキャリア2の左右への移動に伴い回転
する。このとき、ピニオンギヤ3はキャリア2の移動方
向に準じて回転方向は変わる。一方、リボンは一方向に
しか巻取られないので、ピニオンギヤ3の回転をそのま
まリボンに伝えることはできない。そこで、ピニオンギ
ヤ3と噛合わせた遊星ギヤ4と遊星ギヤ4を支持してピ
ニオンギヤ3の回転方向に合わせて働く遊星アーム5と
によって、アイドルギヤ6とセカンドアイドルギヤ7の
回転方向を一方向に限定させる。アイドルギヤ6は遊星
ギヤ4とセカンドアイドルギヤ7にしか噛合っていない
ため、リボンに直結したリボンフィードギヤ10を回転
させるにはセカンドアイドルギヤ7を介さなければなら
ない。そこでセカンドアイドルギヤ7と同一軸上にテン
ションアイドルギヤ9を配置し板ばね8で連結する。キ
ャリア2の移動によって回転するセカンドアイドルギヤ
7の動力により、板ばね8はリボンを巻取る負荷を超え
るまでたわむ。その後、リボンを巻取る負荷を超えると
板ばね8はそれ以上たわまなくなり、テンションアイド
ルギヤ9にセカンドアイドルギヤ7の動力を伝達する。
テンションアイドルギヤ9と噛合ったリボンフィードギ
ヤ10が回転し、リボンは巻取られる。
と板ばね8とテンションアイドルギヤ9との断面図であ
る。図2および図3を図1に併せて参照してこの実施例
の動作を説明する。ラック1と噛合ったキャリア2内の
ピニオンギヤ3がキャリア2の左右への移動に伴い回転
する。このとき、ピニオンギヤ3はキャリア2の移動方
向に準じて回転方向は変わる。一方、リボンは一方向に
しか巻取られないので、ピニオンギヤ3の回転をそのま
まリボンに伝えることはできない。そこで、ピニオンギ
ヤ3と噛合わせた遊星ギヤ4と遊星ギヤ4を支持してピ
ニオンギヤ3の回転方向に合わせて働く遊星アーム5と
によって、アイドルギヤ6とセカンドアイドルギヤ7の
回転方向を一方向に限定させる。アイドルギヤ6は遊星
ギヤ4とセカンドアイドルギヤ7にしか噛合っていない
ため、リボンに直結したリボンフィードギヤ10を回転
させるにはセカンドアイドルギヤ7を介さなければなら
ない。そこでセカンドアイドルギヤ7と同一軸上にテン
ションアイドルギヤ9を配置し板ばね8で連結する。キ
ャリア2の移動によって回転するセカンドアイドルギヤ
7の動力により、板ばね8はリボンを巻取る負荷を超え
るまでたわむ。その後、リボンを巻取る負荷を超えると
板ばね8はそれ以上たわまなくなり、テンションアイド
ルギヤ9にセカンドアイドルギヤ7の動力を伝達する。
テンションアイドルギヤ9と噛合ったリボンフィードギ
ヤ10が回転し、リボンは巻取られる。
【0007】次に、キャリア2が停止すると、板ばね8
がキャリア2の動作中に蓄えたたわみの変形エネルギー
を解放する。このとき、板ばね8の変形エネルギーはリ
ボンを巻取る負荷より小さいため、リボンフィードギヤ
10ではなくセカンドアイドルギヤ7に伝達され回転さ
せる。板ばね8によって回転させられるセカンドアイド
ルギヤ7は遊星ギヤ4と噛合っているときは遊星ギヤ4
を回転させようとし、遊星ギヤ4がアイドルギヤ6と噛
合っているときはアイドルギヤ6を介して遊星ギヤ4を
回転させようとする。しかし、遊星ギヤ4は、ラック1
と噛合っているピニオンギヤ3とも噛合っているため回
転することができず、また遊星アーム5によって自由に
動ける状態にあるためセカンドアイドルギヤ7あるいは
アイドルギヤ6とは歯飛び現象が起こり、セカンドアイ
ドルギヤ7とアイドルギヤ6とのどちらにも噛合わない
位置まで動いて停止する。これにより、遊星ギヤ4はキ
ャリア2が停止すると必ず特定の位置に停止するので、
次にキャリア2が動き出すときのリボンを巻取る負荷の
タイミングを一定にすることができる。
がキャリア2の動作中に蓄えたたわみの変形エネルギー
を解放する。このとき、板ばね8の変形エネルギーはリ
ボンを巻取る負荷より小さいため、リボンフィードギヤ
10ではなくセカンドアイドルギヤ7に伝達され回転さ
せる。板ばね8によって回転させられるセカンドアイド
ルギヤ7は遊星ギヤ4と噛合っているときは遊星ギヤ4
を回転させようとし、遊星ギヤ4がアイドルギヤ6と噛
合っているときはアイドルギヤ6を介して遊星ギヤ4を
回転させようとする。しかし、遊星ギヤ4は、ラック1
と噛合っているピニオンギヤ3とも噛合っているため回
転することができず、また遊星アーム5によって自由に
動ける状態にあるためセカンドアイドルギヤ7あるいは
アイドルギヤ6とは歯飛び現象が起こり、セカンドアイ
ドルギヤ7とアイドルギヤ6とのどちらにも噛合わない
位置まで動いて停止する。これにより、遊星ギヤ4はキ
ャリア2が停止すると必ず特定の位置に停止するので、
次にキャリア2が動き出すときのリボンを巻取る負荷の
タイミングを一定にすることができる。
【0008】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
キャリアが停止したときに遊星ギヤを常に特定の位置に
停止するようにしたので、キャリアを動かすモータにか
かるリボンの負荷のタイミングをキャリアがいかなる動
作をしても一定にすることで、モータの駆動シーケンス
とリボンの負荷のタイミングとを一致させ、常にモータ
を正常動作させる。
キャリアが停止したときに遊星ギヤを常に特定の位置に
停止するようにしたので、キャリアを動かすモータにか
かるリボンの負荷のタイミングをキャリアがいかなる動
作をしても一定にすることで、モータの駆動シーケンス
とリボンの負荷のタイミングとを一致させ、常にモータ
を正常動作させる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す構成図である。
【図2】この実施例のセカンドアイドルギヤと板ばねと
テンションアイドルギヤとの断面図である。
テンションアイドルギヤとの断面図である。
【図3】この実施例のセカンドアイドルギヤと板ばねと
テンションアイドルギヤとの断面図である。
テンションアイドルギヤとの断面図である。
【図4】従来例を示す構成図である。
1 ラック 2 キャリア 3 ピニオンギヤ 4 遊星ギヤ 5 遊星アーム 6 アイドルギヤ 7 セカンドアイドルギヤ 8 板ばね 9 テンションアイドルギヤ 10 リボンフィードギヤ 11 セカンドアイドルギヤ
Claims (1)
- 【請求項1】 キャリアの移動によりラックあるいはワ
イヤー等によって回転するピニオンギヤと、リボンを駆
動するリボンフィードギヤを前記キャリアの移動方向に
影響されずに一方向のみに回転させ、前記ピニオンギア
と共に回転し遊星アームに取付けられている遊星ギヤ
と、同軸上に配置されかつ板バネを介して連結され一方
は前記遊星ギヤと噛合って回転駆動され他方は前記リボ
ンフィードギヤを回転駆動する2つのアイドルギヤとを
備えることを特徴とするリボンフィード機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14511294A JP2742216B2 (ja) | 1994-06-27 | 1994-06-27 | リボンフィード機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14511294A JP2742216B2 (ja) | 1994-06-27 | 1994-06-27 | リボンフィード機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH082079A true JPH082079A (ja) | 1996-01-09 |
| JP2742216B2 JP2742216B2 (ja) | 1998-04-22 |
Family
ID=15377671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14511294A Expired - Lifetime JP2742216B2 (ja) | 1994-06-27 | 1994-06-27 | リボンフィード機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2742216B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004060684A1 (ja) * | 2002-12-27 | 2004-07-22 | Fujitsu Frontech Limited | インクリボン巻取り機構及びプリンタ装置 |
-
1994
- 1994-06-27 JP JP14511294A patent/JP2742216B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004060684A1 (ja) * | 2002-12-27 | 2004-07-22 | Fujitsu Frontech Limited | インクリボン巻取り機構及びプリンタ装置 |
| ES2326102A1 (es) * | 2002-12-27 | 2009-09-30 | Fujitsu Frontech Limited | Mecanismo de enrollamiento de cinta de tinta y dispositivo impresor. |
| ES2326102B2 (es) * | 2002-12-27 | 2011-01-31 | Fujitsu Frontech Limited | Mecanismo de enrollamiento de cinta de tinta y dispositivo impresor. |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2742216B2 (ja) | 1998-04-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19971224 |