JPH08212312A - 携帯型電子機器 - Google Patents
携帯型電子機器Info
- Publication number
- JPH08212312A JPH08212312A JP7020528A JP2052895A JPH08212312A JP H08212312 A JPH08212312 A JP H08212312A JP 7020528 A JP7020528 A JP 7020528A JP 2052895 A JP2052895 A JP 2052895A JP H08212312 A JPH08212312 A JP H08212312A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory unit
- power source
- mounting portion
- electronic device
- portable electronic
- Prior art date
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- Pending
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 21
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 21
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 1
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- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 メモリユニットに書き込まれるデ−タを破壊
することなしにメモリユニットを取り外しできる携帯型
電子機器を提供する。 【構成】 メモリユニット装着部10を電源装着部13
に隣接させ、電源14を電源装着部13から取り外した
のちメモリユニット11を取り外すように、メモリユニ
ット挿入口15をメモリユニット装着部10と電源装着
部13との境界に設ける。
することなしにメモリユニットを取り外しできる携帯型
電子機器を提供する。 【構成】 メモリユニット装着部10を電源装着部13
に隣接させ、電源14を電源装着部13から取り外した
のちメモリユニット11を取り外すように、メモリユニ
ット挿入口15をメモリユニット装着部10と電源装着
部13との境界に設ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は挿抜自在なメモリカ−ド
等のメモリユニットをメモリユニット装着部に装着する
携帯型電子機器に関する。
等のメモリユニットをメモリユニット装着部に装着する
携帯型電子機器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、メモリカ−ド等の挿抜自在なメモ
リユニットを用いた携帯型電子機器には、メモリユニッ
トを装着するメモリユニット装着部と小型バッテリ等の
挿抜自在な電源を装着する電源装着部とを有するものが
ある。メモリユニット装着部の挿入口にはカバ−を有
し、メモリユニット装着部の内部にはメモリユニットを
挿抜するコネクタと、コネクタからメモリユニットを抜
くメモリユニットロック解除機構とが設けてある。カバ
−、あるいはメモリユニットロック解除機構にはセンサ
が設けてあり、カバ−開時、あるいはロック解除時を検
出してアラ−ムを発生させるとともにプログラムを終了
させる。そして、アラ−ムを発生している間はプログラ
ムがまだ動作中であることを知らせている。
リユニットを用いた携帯型電子機器には、メモリユニッ
トを装着するメモリユニット装着部と小型バッテリ等の
挿抜自在な電源を装着する電源装着部とを有するものが
ある。メモリユニット装着部の挿入口にはカバ−を有
し、メモリユニット装着部の内部にはメモリユニットを
挿抜するコネクタと、コネクタからメモリユニットを抜
くメモリユニットロック解除機構とが設けてある。カバ
−、あるいはメモリユニットロック解除機構にはセンサ
が設けてあり、カバ−開時、あるいはロック解除時を検
出してアラ−ムを発生させるとともにプログラムを終了
させる。そして、アラ−ムを発生している間はプログラ
ムがまだ動作中であることを知らせている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の携帯型電子機器
にあっては、たとえセンサが、カバ−開時、あるいはロ
ック解除時を検出してアラ−ムを発生させても、プログ
ラム動作終了時に出力されるアラ−ム解除を待ち切れず
にメモリユニットを取り外し、メモリユニットに書き込
まれるデ−タが破壊されてしまうという問題点があっ
た。
にあっては、たとえセンサが、カバ−開時、あるいはロ
ック解除時を検出してアラ−ムを発生させても、プログ
ラム動作終了時に出力されるアラ−ム解除を待ち切れず
にメモリユニットを取り外し、メモリユニットに書き込
まれるデ−タが破壊されてしまうという問題点があっ
た。
【0004】本発明はメモリユニットに書き込まれるデ
−タを破壊することなしにメモリユニットを挿抜できる
携帯型電子機器を提供することを目的としている。
−タを破壊することなしにメモリユニットを挿抜できる
携帯型電子機器を提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明の携帯型電子機器においては、メモリユニット
装着部を電源装着部に隣接させ、電源を電源装着部から
取り外したのち、メモリユニットを取り外すように設け
る。
に本発明の携帯型電子機器においては、メモリユニット
装着部を電源装着部に隣接させ、電源を電源装着部から
取り外したのち、メモリユニットを取り外すように設け
る。
【0006】
【作用】上記のように構成された携帯型電子機器のメモ
リユニット装着部からメモリユニットを取り外す際に
は、メモリユニットに先立って、電源を外す。
リユニット装着部からメモリユニットを取り外す際に
は、メモリユニットに先立って、電源を外す。
【0007】従って本発明によれば、プログラム動作中
にメモリユニットを外すことはできず、メモリユニット
に書き込まれるデ−タが破壊されることはない。
にメモリユニットを外すことはできず、メモリユニット
に書き込まれるデ−タが破壊されることはない。
【0008】
【実施例】本発明の実施例について図面を参照しながら
説明する。尚、各図面に共通な要素には同一符号を付
す。
説明する。尚、各図面に共通な要素には同一符号を付
す。
【0009】図2は実施例の携帯型電子機器を示すブロ
ック図である。携帯型電子機器1は演算処理部2、記憶
部3、入出力部4、電源部5を有する。演算処理部2は
記憶部3、入出力部4とそれぞれバス6、7で接続され
ており、電源部5は演算処理部2、記憶部3と電源線8
で接続されてある。演算処理部2は記憶部3に記憶され
たプログラムに基づいて入出力部4からデ−タを入力し
て処理し、処理したデ−タを記憶部3に記憶する。
ック図である。携帯型電子機器1は演算処理部2、記憶
部3、入出力部4、電源部5を有する。演算処理部2は
記憶部3、入出力部4とそれぞれバス6、7で接続され
ており、電源部5は演算処理部2、記憶部3と電源線8
で接続されてある。演算処理部2は記憶部3に記憶され
たプログラムに基づいて入出力部4からデ−タを入力し
て処理し、処理したデ−タを記憶部3に記憶する。
【0010】図1は本発明の要部を示す外観斜視図、図
3は図1に示した外観斜視図のA−A断面矢視図、図4
はメモリユニットロック解除機構の外観斜視図である。
記憶部3は装置に内蔵された固定部3aと交換自在なユ
ニット部3bとからなる。ユニット部3bは、図1に示
したように、筐体9に設けられたメモリユニット装着部
10と、メモリユニット装着部10に挿抜自在なメモリ
ユニット11とからなる。同様に、電源部5は筐体9の
外壁9aに電源挿入口12を有する電源装着部13と、
電源装着部13に挿抜自在な電源14とからなる。メモ
リユニット装着部10は電源装着部13に隣接して設け
てある。
3は図1に示した外観斜視図のA−A断面矢視図、図4
はメモリユニットロック解除機構の外観斜視図である。
記憶部3は装置に内蔵された固定部3aと交換自在なユ
ニット部3bとからなる。ユニット部3bは、図1に示
したように、筐体9に設けられたメモリユニット装着部
10と、メモリユニット装着部10に挿抜自在なメモリ
ユニット11とからなる。同様に、電源部5は筐体9の
外壁9aに電源挿入口12を有する電源装着部13と、
電源装着部13に挿抜自在な電源14とからなる。メモ
リユニット装着部10は電源装着部13に隣接して設け
てある。
【0011】メモリユニット装着部10にはメモリユニ
ット装着部10に通ずるメモリユニット挿入口15と、
図4に示すように、メモリユニット11の先端部11a
に設けたジャックを挿入するコネクタ16と、コネクタ
16からメモリユニット11を抜くメモリユニットロッ
ク解除機構17とが設けてある。メモリユニット挿入口
15はメモリユニット装着部10と電源装着部13との
境界に設けてある。
ット装着部10に通ずるメモリユニット挿入口15と、
図4に示すように、メモリユニット11の先端部11a
に設けたジャックを挿入するコネクタ16と、コネクタ
16からメモリユニット11を抜くメモリユニットロッ
ク解除機構17とが設けてある。メモリユニット挿入口
15はメモリユニット装着部10と電源装着部13との
境界に設けてある。
【0012】メモリユニットロック解除機構17はメモ
リユニット11の挿抜方向である矢印B−C方向に摺動
自在なレバ−18と、レバ−18の一端部に設けたピン
19に係合してレバ−18の移動に応じて筐体9に設け
た回動軸20aを中心に矢印D−E方向に回動するレバ
−20と、レバ−18の他端部に設けたボタン21とか
らなる。レバ−20の自由端部は、図4に示すように、
メモリユニット11の先端部11aに当接しており、ボ
タン21は、図1に示すように、電源挿入口12の近傍
に突出している。
リユニット11の挿抜方向である矢印B−C方向に摺動
自在なレバ−18と、レバ−18の一端部に設けたピン
19に係合してレバ−18の移動に応じて筐体9に設け
た回動軸20aを中心に矢印D−E方向に回動するレバ
−20と、レバ−18の他端部に設けたボタン21とか
らなる。レバ−20の自由端部は、図4に示すように、
メモリユニット11の先端部11aに当接しており、ボ
タン21は、図1に示すように、電源挿入口12の近傍
に突出している。
【0013】電源装着部13は、図1に示すように、電
源14を矢印B−C方向に案内するガイド部22と、図
3に示すように、電源13の端子23と接触する端子2
4と、溝部25とを有する。溝部25はメモリユニット
挿入口15の近傍まで延在しており、図3に示すよう
に、メモリユニット11の後端部11bが飛び出てる。
電源14は、図1に示すように、側壁に電源装着部13
のガイド部22に案内される溝14aを有する。
源14を矢印B−C方向に案内するガイド部22と、図
3に示すように、電源13の端子23と接触する端子2
4と、溝部25とを有する。溝部25はメモリユニット
挿入口15の近傍まで延在しており、図3に示すよう
に、メモリユニット11の後端部11bが飛び出てる。
電源14は、図1に示すように、側壁に電源装着部13
のガイド部22に案内される溝14aを有する。
【0014】次に動作について説明する。携帯型電子機
器1を動作させる前に、メモリユニット11をメモリユ
ニット装着部10に挿入する。メモリユニット11を挿
入するには、先ず、図1に示した筐体9を反転させて溝
部25を上にし、電源14を電源装着部13から抜き取
る。つぎにメモリユニット11の先端部11aを溝部2
5からメモリユニット挿入口15に挿入してコネクタ1
6に差し込む。つぎに電源14を電源挿入口12から挿
入し、ガイド部22に沿って矢印B方向に押し込む。電
源14を電源装着部13に装着後、図示せぬ電源スイッ
チをオン状態にしてプログラムを動作させる。
器1を動作させる前に、メモリユニット11をメモリユ
ニット装着部10に挿入する。メモリユニット11を挿
入するには、先ず、図1に示した筐体9を反転させて溝
部25を上にし、電源14を電源装着部13から抜き取
る。つぎにメモリユニット11の先端部11aを溝部2
5からメモリユニット挿入口15に挿入してコネクタ1
6に差し込む。つぎに電源14を電源挿入口12から挿
入し、ガイド部22に沿って矢印B方向に押し込む。電
源14を電源装着部13に装着後、図示せぬ電源スイッ
チをオン状態にしてプログラムを動作させる。
【0015】メモリユニット11をメモリユニット装着
部10から外すには、電源スイッチをオフ状態にし、筐
体9を反転させて溝部25を上にし、電源14を電源装
着部13から抜き取り、メモリユニットロック解除機構
17のボタン21を矢印B方向に押し込む。レバ−20
は矢印D方向に回動してメモリユニット11をコネクタ
16から抜き取る。メモリユニット11がコネクタ16
から抜けたところで、メモリユニット11を溝部25を
介して筐体9から外す。
部10から外すには、電源スイッチをオフ状態にし、筐
体9を反転させて溝部25を上にし、電源14を電源装
着部13から抜き取り、メモリユニットロック解除機構
17のボタン21を矢印B方向に押し込む。レバ−20
は矢印D方向に回動してメモリユニット11をコネクタ
16から抜き取る。メモリユニット11がコネクタ16
から抜けたところで、メモリユニット11を溝部25を
介して筐体9から外す。
【0016】従って、必ず、メモリユニット11の取り
外しに先立って、電源14を取り外すのでプログラム動
作中にメモリユニット11を外し得ず、メモリユニット
11に書き込まれるデ−タが破壊されることはない。
外しに先立って、電源14を取り外すのでプログラム動
作中にメモリユニット11を外し得ず、メモリユニット
11に書き込まれるデ−タが破壊されることはない。
【0017】本実施例ではメモリユニット挿入口を電源
挿入口に対向させてメモリユニット装着部と電源装着部
との境界に設けたが、電源挿入口を有する外壁に交わる
メモリユニット装着部と電源装着部との境界に設けても
よい。
挿入口に対向させてメモリユニット装着部と電源装着部
との境界に設けたが、電源挿入口を有する外壁に交わる
メモリユニット装着部と電源装着部との境界に設けても
よい。
【0018】また、図5に示すように、筐体9の外壁9
aにそれぞれ電源挿入口12、メモリユニット挿入口1
5を有するように電源装着部13とメモリユニット装着
部10とを隣接させて設け、電源30挿入時、メモリユ
ニット挿入口15を塞ぐカバ−30aを電源14の一端
部に一体に設けてもよい。
aにそれぞれ電源挿入口12、メモリユニット挿入口1
5を有するように電源装着部13とメモリユニット装着
部10とを隣接させて設け、電源30挿入時、メモリユ
ニット挿入口15を塞ぐカバ−30aを電源14の一端
部に一体に設けてもよい。
【0019】また、図6に示すように、筐体9の外壁9
aにそれぞれ電源挿入口12、メモリユニット挿入口1
5を有するように電源装着部13とメモリユニット装着
部10とを隣接させて設け、メモリユニット11挿入時
には電源挿入口12を塞ぎ、電源14挿入時にはメモリ
ユニット挿入口15を塞ぐように矢印F−G方向に摺動
自在なカバ−31を外壁9aに設けてもよい。
aにそれぞれ電源挿入口12、メモリユニット挿入口1
5を有するように電源装着部13とメモリユニット装着
部10とを隣接させて設け、メモリユニット11挿入時
には電源挿入口12を塞ぎ、電源14挿入時にはメモリ
ユニット挿入口15を塞ぐように矢印F−G方向に摺動
自在なカバ−31を外壁9aに設けてもよい。
【0020】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているので以下に記載される効果を奏する。
ているので以下に記載される効果を奏する。
【0021】メモリユニット装着部を電源装着部に隣接
させ、電源を電源装着部から取り外したのち、メモリユ
ニットを取り外すように設けたことにより、プログラム
動作中にメモリユニットを外し得ず、メモリユニットに
書き込まれたデ−タを破壊することはない。
させ、電源を電源装着部から取り外したのち、メモリユ
ニットを取り外すように設けたことにより、プログラム
動作中にメモリユニットを外し得ず、メモリユニットに
書き込まれたデ−タを破壊することはない。
【0022】また、メモリユニットを外す際に、プログ
ラム動作中を知らせるアラ−ムを発生させるために設け
ていたセンサを不要とするので、構造を簡素化できる。
ラム動作中を知らせるアラ−ムを発生させるために設け
ていたセンサを不要とするので、構造を簡素化できる。
【図1】本発明の要部を示す外観斜視図である。
【図2】実施例の携帯型電子機器を示すブロック図であ
る。
る。
【図3】図1に示した外観斜視図のA−A断面矢視図で
ある。
ある。
【図4】メモリユニットロック解除機構の外観斜視図で
ある。
ある。
【図5】一部断面を含む変形例を示す側面図である。
【図6】一部断面を含む他の変形例を示す側面図であ
る。
る。
1 携帯型電子機器 10 メモリユニット装着部 11 メモリユニット 12 電源挿入口 13 電源装着部 14、30 電源 15 メモリユニット挿入口 30a、31 カバ−
Claims (4)
- 【請求項1】 挿抜自在なメモリユニットを装着するメ
モリユニット装着部と挿抜自在な電源を装着する電源装
着部とを有する携帯型電子機器において、 上記メモリユニット装着部を上記電源装着部に隣接さ
せ、上記電源を電源装着部から取り外したのち、上記メ
モリユニットを取り外すように設けたことを特徴とする
携帯型電子機器。 - 【請求項2】 電子機器の外壁に電源挿入口を有する上
記電源装着部を設け、上記メモリユニット装着部を上記
電源装着部に隣接させ、上記メモリユニットを挿抜する
メモリユニット挿入口を、メモリユニット装着部と電源
装着部との境界に設けた請求項1記載の携帯型電子機
器。 - 【請求項3】 電子機器の同じ外壁にそれぞれ電源挿入
口、メモリユニット挿入口を有するように上記電源装着
部と上記メモリユニット装着部とを隣接させて設け、上
記電源挿入時、メモリユニット挿入口を塞ぐカバ−を電
源の一端部に一体に設けた請求項1記載の携帯型電子機
器。 - 【請求項4】 電子機器の同じ外壁にそれぞれ電源挿入
口、メモリユニット挿入口を有するように上記電源装着
部と上記メモリユニット装着部とを隣接させて設け、上
記メモリユニット挿入時には電源挿入口を塞ぎ、上記電
源挿入時にはメモリユニット挿入口を塞ぐ摺動自在なカ
バ−を上記外壁に設けた請求項1記載の携帯型電子機
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7020528A JPH08212312A (ja) | 1995-02-08 | 1995-02-08 | 携帯型電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7020528A JPH08212312A (ja) | 1995-02-08 | 1995-02-08 | 携帯型電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08212312A true JPH08212312A (ja) | 1996-08-20 |
Family
ID=12029662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7020528A Pending JPH08212312A (ja) | 1995-02-08 | 1995-02-08 | 携帯型電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08212312A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100446761B1 (ko) * | 2001-10-05 | 2004-09-01 | 엘지전자 주식회사 | 노트북 컴퓨터 장착용 슬라이스의 모듈 착,탈장치 |
| KR100745248B1 (ko) * | 2002-04-04 | 2007-08-01 | 엘지전자 주식회사 | 컴퓨터용 모듈 수납 장치 |
-
1995
- 1995-02-08 JP JP7020528A patent/JPH08212312A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100446761B1 (ko) * | 2001-10-05 | 2004-09-01 | 엘지전자 주식회사 | 노트북 컴퓨터 장착용 슬라이스의 모듈 착,탈장치 |
| KR100745248B1 (ko) * | 2002-04-04 | 2007-08-01 | 엘지전자 주식회사 | 컴퓨터용 모듈 수납 장치 |
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