JPH082135A - 金属帯状物の表面処理方法 - Google Patents
金属帯状物の表面処理方法Info
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Abstract
時に、金属帯状物の幅方向のカール量を簡単に減少させ
ることのできる金属帯状物の表面処理方法を提案する。 【構成】金属帯状物10の片面に粗面化処理する場合、
金属帯状物10の幅方向にカールしたカール内側面10
Aに機械的な粗面化処理を施すようにしたので、金属帯
状物10の粗面化処理と同時にカール量を減少させるこ
とができる。
Description
法に係り、特に表面処理工程での金属帯状物の片面の粗
面化処理における機械的な粗面化処理方法に関する。
処理部に巻き戻して、金属帯状物の片面に機械的な粗面
化処理を行う従来の金属帯状物の表面処理方法が、特開
昭56─30024号公報及び本出願人からの特開平6
─8663号公報に示されている。即ち、特開昭56─
30024号公報には、回転ブラシを使用した粗面化処
理としてアルミニウ板状体の表面処理方法が示され、特
開平6─8663号公報には金属帯状物の外巻面(送出
コイルに巻回された状態での外側面)を回転ブラシで粗
面化する平板印刷版用支持体の粗面化方法が示されてい
る。
方法は、図11に示すように、送出コイル1から巻き戻
された金属帯状物2は、表面処理部3に設けられた回転
ブラシ4を金属帯状物2の移送方向に回転させて金属帯
状物2の外巻面をブラッシングすることにより粗面化処
理を施していた。また、粗面化処理された金属帯状物2
は巻取コイル5に巻き取られる。
金属帯状物の表面処理方法により金属帯状物2の片面に
機械的な粗面化処理を行うと、表面処理後の金属帯状物
2の幅方向のカール(湾曲)量が増大するという欠点が
ある。ところで、送出コイル1に巻かれた金属帯状物2
は、その長手方向の切断片を図12に示すように、前記
した外巻面を上にして定盤6に置くと、幅方向の中央が
高い湾曲形状にカールしている。このように、外巻面を
上にして定盤6においた時に、金属帯状物2の幅方向の
中央が高くなるカールを正のカールと呼び、逆のカー
ル、即ち、金属帯状物2の幅方向の両端が高くなるカー
ルを負のカールと呼んでいる。そして、従来の金属帯状
物の表面処理方法を行うと、カール量が益々大きくな
り、特に、平面性の要求される印刷版用アルミニウム支
持板は、このカールが大きな問題となっている。
もので、金属帯状物に粗面化処理を施すことがきると同
時に、金属帯状物の幅方向のカール量を簡単に減少させ
ることのできる金属帯状物の表面処理方法を提案するこ
とを目的とする。
する為に、金属帯状物の片面を粗面化処理する金属帯状
物の表面処理方法に於いて、前記金属帯状物の幅方向に
カールしたカール内側面に機械的な粗面化処理を施して
カールを矯正することを特徴とする。
る表面処理において金属帯状物の外巻面(送出コイルに
巻回された状態での外側面)に機械的な粗面化処理を施
こすと、送出コイルに巻回されることにより発生した金
属帯状物の幅方向のカールが更に増大し(図13参
照)、外巻面の反対面、即ち、カール内側面に機械的な
粗面化処理を施すと、既に発生しているカールのカール
量を減少できることに着目して本発明を完成するに至っ
た。
に粗面化処理する場合、金属帯状物の幅方向にカールし
たカール内側面に機械的な粗面化処理を施すことによ
り、カールを矯正するようにした。これにより、金属帯
状物の粗面化処理と同時にカール量を減少させることが
できる。また、前記粗面化処理の後に、電気化学的な表
面処理と化学的な表面処理の少なくとも一方を施すこと
により、複雑な模様の粗面化を行うことができると共
に、機械的な粗面化処理によるカール量減少の効果を増
大させることができる。
状物の表面処理方法の好ましい態様について詳説する。
図1は、本発明に係る金属帯状物の表面処理装置の概略
図である。また、金属帯状物10をウエブと称して以下
に説明する。図1に示すように、表面処理装置は、巻回
したウエブ10を巻き戻す送出コイル14と、巻き戻さ
れたウエブ10に表面処理を施す表面処理部12と、表
面処理されたウエブ10を巻き取った巻取コイル16
と、ウエブ10の移送経路を形成する複数のパスローラ
18、18とから構成される。また、送出コイル14か
ら巻き戻されるウエブ10は、外巻面(送出コイル12
に巻回された状態でのウエブ外側面)が下面となるよう
に移送経路を移送されて巻取コイル16に巻き取られ
る。また、表面処理部12には、ウエブ10の上側に位
置してウエブ10の移送方向に回転する回転ブラシ20
が設けられる。この回転ブラシ20は図2(巻取コイル
16側から回転ブラシ20を見た図)に示すように、回
転ドラム20Aの周面に多数の毛20B、20B…が植
設されており、ウエブ10の移送方向に回転してウエブ
10の内巻面(送出コイル14に巻回された状態でのウ
エブ内側面)をブラッシングすることによりウエブ10
表面を粗面化する。
で本発明の金属帯状物の表面処理方法を説明する。送出
コイル14から巻き戻されたウエブ10は、送出コイル
14に巻回されていたことにより図12で説明したよう
にウエブ10の幅方向にカールした状態で巻き戻され
る。即ち、図1のように、ウエブ10の内巻面を上にし
たウエブ10の移送状態では、回転ブラシ20に対する
ウエブ10のカール方向は図2の実線で示した関係を有
している。そして、このように幅方向にカールした状態
で移送経路を移送されるウエブ10のカール内側面10
Aを、回転ブラシ20でブラッシングしてウエブ10に
機械的な粗面化処理を施す。このカール内側面10Aへ
の機械的な粗面化処理により、ウエブ10には図2の2
点鎖線で示したようにカールを矯正する作用が働く。こ
のように、本発明の金属帯状物の表面処理方法によれ
ば、ウエブ10の片面に粗面化処理する場合、ウエブ1
0の幅方向にカールしたカール内側面10Aに機械的な
粗面化処理を施すようにしたので、ウエブ10の粗面化
処理と同時にカール量を減少させることができる。これ
により、図1のX位置(本発明の粗面化処理を施す前)
でカールしていたウエブ10は、Y位置(本発明の粗面
化処理を施した後)において図2の2点鎖線で示したよ
うに平面化される。
向にカールしたカール内側面10Aに機械的な粗面化処
理を施すことにより、送出コイル14に巻回されていた
ことにより発生したカールを矯正することで説明した
が、機械的な粗面化処理でカールしたウエブ10を平面
化する為に使用してもよい。次に、図3及び図4に従っ
て、本発明の金属帯状物の別の態様を説明する。尚、第
1態様と同じ部材には同符号を付して説明する。
されるウエブ10の外巻面が下面となるように移送経路
を移送されたが、第2態様では外巻面が上面、換言する
と内巻面が下面になるように移送経路を移送された場合
である。この場合、表面処理部12には、ウエブ10の
下側に位置してウエブ10の移送方向に回転する回転ブ
ラシ20が設けられる。この時の、回転ブラシ20に対
するウエブ10のカール方向は図4(巻取コイル16側
から回転ブラシ20を見た図)の実線で示した関係を有
している。そして、このように幅方向にカールした状態
で移送経路を移送されるウエブ10のカール内側面10
Aを、回転ブラシ20でブラッシングしてウエブ10に
機械的な粗面化処理を施す。これにより、第2態様も第
1態様と同様に、ウエブ10の粗面化処理と同時にカー
ル量を減少させることができるので、カールしたウエブ
10は図4の2点鎖線で示したように平面化させること
ができる。
説明する。第1及び第2態様は、回転ブラシ20を使用
してウエブ10に機械的な粗面化処理を施す例で説明し
たが、第3態様では、液体噴射機22を用いた場合であ
る。即ち、移送するウエブ10の幅方向にカールしたカ
ール内側面10Aに液体噴射機22から高圧液体24を
放射状に連続的に吹き付けるようにした。図5(a)
は、図1のようにウエブ10の外巻面が下面になるよう
に巻き戻された場合の液体噴射機22に対するウエブの
カール方向(実線で示したウエブ)を示し、図5(b)
は、図3のようにウエブ10の外巻面が上面になるよう
に巻き戻された場合の液体噴射機22に対するウエブ1
0のカール方向(実線で示したウエブ)を示している。
これにより、第3態様の場合も、第1態様と同様の効果
を奏することができるので、ウエブ10は粗面化処理が
施されると同時に図5(a)、図5(b)の2点鎖線で
示したウエブ10ように平面化される。
説明する。第4態様は、ウエブ10を機械的に粗面化す
る手段として、表面が粗面化されているローラ26を使
用した場合であり、ローラ26はウエブ10の移送方向
に回転する。図6(a)は、図1のようにウエブ10の
外巻面が下面になるように巻き戻された場合のローラ2
6に対するウエブのカール方向(実線で示したウエブ)
を示し、図6(b)、図3のようにウエブ10の外巻面
が上面になるように巻き戻された場合のローラ26に対
するウエブ10のカール方向(実線で示したウエブ)を
示している。そして、移送されるウエブ10は幅方向に
カールしたカール内側面10Aが回転するローラ26表
面に接触する。これにより、第4態様の場合も、第1態
様と同様の効果を奏することができるので、ウエブ10
は粗面化処理が施されると同時に図6(a)、図6
(b)の2点鎖線で示したウエブ10ように平面化され
る。
以下の条件で実施した場合の実例を説明する。 (1)金属帯状物(ウエブ)の材質:アルミニウム (2)金属帯状物の板厚×板幅:0.3×1300mm (3)金属帯状物の表面処理手段:回転ブラシ (4)金属帯状物の表面処理のウエブ張力:300〜50
0Kg/幅 (5)金属帯状物の移送速度:50〜100m/分 (6)ウエブ幅方向のカール量の測定方法 図7に示したように、ウエブ10の長手方向の一枚の切
断片から幅方向に短冊28を3本(20mm×300m
m)切取り、それを定盤の上に立てかけて、図8に示し
たLとHを測定する。そして、測定したLとHから、そ
れぞれの短冊28の曲率ρを次の式から求め、3本の短
冊28のρの平均値を算出する。
す前)でのカール方向とカール量及びY位置(本発明の
粗面化処理を施した後)でのカール方向とカール量を上
記した方法で測定し、その結果を図9に示した。また、
図11におけるX′位置(従来の粗面化処理を施す前)
でのカール方向とカール量及びY′位置(従来の粗面化
処理を施した後)でのカール方向とカール量を測定し、
その結果を図10に示した。ここで、カール方向とは、
前述したようにウエブ10の外巻面を上にして定盤に置
いた時、ウエブ10の幅方向の中央が高くなるカールを
正とし、逆のカール、即ち、ウエブ10の幅方向の両端
が高くなるカールを負とする。
置で負のカールを有するウエブ10に対して本発明の金
属帯状物の表面処理方法を施したY位置では負のカール
が修正されてウエブ10が平面化されている。一方、
X′位置で正のカールを有するウエブ10に対して従来
の金属帯状物の表面処理方法を施したY′位置では、正
のカールが更に増大している。
理方法によれば、幅方向にカールした金属帯状物10の
カール内側面10Aに機械的な粗面化を施すことにより
カールを矯正することができるので、粗面化処理と同時
にカールが全くない状態或いは殆どない状態までカール
量を減少させることができる。尚、粗面化処理する回転
ブラシの回転数、液体噴射機の高圧液体の噴射圧力、ロ
ーラに施された粗面化処理程度や、移送する金属帯状物
の移送速度等は移送される金属帯状物のカール量に応じ
て適宜変更することにより、金属帯状物のカールを修正
して平面化させることができる。また、一回の粗面化処
理に限定することはなく、一回の粗面化処理でカールが
直らない場合には複数回行うようにしてもよい。また、
本発明の粗面化処理の後に、電解処理のような電気化学
的な粗面化処理或いは、エッチングのような化学的な粗
面化処理を行うと、複雑な模様の粗面化を行うことがで
きると共に、機械的な粗面化処理によるカール量減少の
効果を増大させることができる。
物の表面処理方法によれば、金属帯状物の片面に粗面化
処理する場合、金属帯状物の幅方向にカールしたカール
内側面に機械的な粗面化処理を施すようにしたので、金
属帯状物の粗面化処理と同時にカール量を減少させるこ
とができる。従って、平面性の必要な平板印刷版用支持
体の粗面化処理には特に有用である。
な表面処理と化学的な表面処理の少なくとも一方を施す
ことにより、複雑な模様の粗面化を行うことができると
共に、機械的な粗面化処理によるカール量減少の効果を
増大させることができる。
対する金属帯状物のカール方向を説明する説明図
対する金属帯状物のカール方向を説明する説明図
巻面が下面になって移送経路を移送される場合、(b)
は金属帯状物の外巻面が上面になって移送経路を移送さ
れる場合の説明図
巻面が下面になって移送経路を移送される場合、(b)
は金属帯状物の外巻面が上面になって移送経路を移送さ
れる場合の説明図
ルの作成方法を説明する説明図
法を説明する説明図
を施す前後の金属帯状物のカール方向とカール量を説明
する説明図
の金属帯状物のカール方向とカール量を説明する説明図
装置概略図
シに対する金属帯状物のカール方向を説明する説明図
Claims (3)
- 【請求項1】金属帯状物の片面を粗面化処理する金属帯
状物の表面処理方法に於いて、 前記金属帯状物の幅方向にカールしたカール内側面に機
械的な粗面化処理を施してカールを矯正することを特徴
とする金属帯状物の表面処理方法。 - 【請求項2】前記金属帯状物は平板印刷版用支持体であ
ることを特徴とする請求項1の金属帯状物の表面処理方
法。 - 【請求項3】前記粗面化処理の後に、電気化学的な表面
処理と化学的な表面処理の少なくとも一方を施すことを
特徴とする請求項1の金属帯状物の表面処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14182894A JP3475368B2 (ja) | 1994-06-23 | 1994-06-23 | 金属帯状物の表面処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14182894A JP3475368B2 (ja) | 1994-06-23 | 1994-06-23 | 金属帯状物の表面処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH082135A true JPH082135A (ja) | 1996-01-09 |
| JP3475368B2 JP3475368B2 (ja) | 2003-12-08 |
Family
ID=15301078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14182894A Expired - Fee Related JP3475368B2 (ja) | 1994-06-23 | 1994-06-23 | 金属帯状物の表面処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3475368B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6769754B2 (en) | 2000-06-16 | 2004-08-03 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink jet recording apparatus utilizing solid semiconductor element |
| JP2018149551A (ja) * | 2017-03-10 | 2018-09-27 | トヨタ自動車株式会社 | メタルセパレータの反り矯正装置 |
-
1994
- 1994-06-23 JP JP14182894A patent/JP3475368B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6769754B2 (en) | 2000-06-16 | 2004-08-03 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink jet recording apparatus utilizing solid semiconductor element |
| JP2018149551A (ja) * | 2017-03-10 | 2018-09-27 | トヨタ自動車株式会社 | メタルセパレータの反り矯正装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3475368B2 (ja) | 2003-12-08 |
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