JPH082215B2 - ハーベスタにおける穀粒袋詰め装置 - Google Patents

ハーベスタにおける穀粒袋詰め装置

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JPH082215B2
JPH082215B2 JP4108930A JP10893092A JPH082215B2 JP H082215 B2 JPH082215 B2 JP H082215B2 JP 4108930 A JP4108930 A JP 4108930A JP 10893092 A JP10893092 A JP 10893092A JP H082215 B2 JPH082215 B2 JP H082215B2
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bag
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幹夫 持田
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Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
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Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、ハーベスタの穀粒袋詰
め装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、実開昭55−48768号公報に
記載されているように、ハーベスタの揚穀筒の先端に二
股状の穀粒流下樋を接続し、左右の流下樋に対応する夫
々の袋掛杆をいれも機体から後方に向けて突設し、左
右の穀粒袋を同じ後ろ向きで横に並べて吊設したものは
公知である。また、実開昭62−53648号公報に記
載されているように、2組の袋掛杆を互いに反対側の側
に向け突設し、夫々の穀粒袋を側方向きで横に並べて
吊設したものも公知である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の前者のもの
は、穀粒袋の長手方向を横方向として2つ穀粒袋を横に
併設するため、横方向に長い穀粒袋吊掛スペースが必要
となり、穀粒袋詰め装置が機体側方に大きく突出し実質
的に機体体が大きくなる欠点があると共に、穀粒袋に
穀粒が充填され穀粒袋が膨張すると、2つの穀粒袋の隣
接する縁部分が互いに干渉し重合してしまい穀粒袋の着
脱が困難となる欠点がある。また、後者は運転操作部又
はエンジンルームの直後方に位置する一対の袋掛杆の奥
側の袋掛杆が運転操作部又はエンジンルームの後壁に接
近して沿う状態となり、従って穀粒袋を前記後壁に沿う
ようにして袋掛杆に対し挿脱せねばならず、作業スペー
スが狭くやはり穀粒袋の着脱作業が困難で長時間を要し
作業能率が低下する欠点がある。本発明の課題は、上記
従来の問題を改善する点にある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、走行装置を有
する機台上に脱穀装置を搭載し、その後部にエンジンル
ームを配設し、該エンジンルームの上方に運転操作部を
設けたハーベスタにおいて、脱穀装置の右側部から運転
操作部の側方に亘り斜上する揚穀筒を設け、該揚穀筒の
先端に上記エンジンルームより後方に位置しかつ左右に
分岐する二股状の穀粒流下樋を接続し、左側流下樋の樋
口を前後方向視においてエンジンルームの左右幅内に開
口し、右側流下樋の樋口を前後方向視においてエンジン
ルームより側方位置に開口すると共に、左側流下樋に対
応する一対の袋掛杆をエンジンルームの後部において機
体から後方に向け突設し、右側流下樋に対応する一対の
袋掛杆を、上記左側流下樋に対応する一対の袋掛杆に隣
り合わせて、機体から横外側方に向け遊端側が外側とな
る状態で突設し、該右側流下樋に対応する一対の袋掛杆
をその後側袋掛杆の袋掛位置が前側袋掛杆の袋掛位置
り外側となるように構成したことを特徴とするものであ
る。
【0005】
【作用】ハーベスタによる脱穀作業において、穀粒袋が
満杯になると、作業者は脱穀部への穀稈束の供給作業を
一旦中止し、満杯になった穀粒袋を袋掛杆から取り外
し、別の空穀粒袋を袋掛杆に差し込むか、若しくは予め
袋掛杆の奥側に吊掛しておいた予備の空穀粒袋を引き出
して穀粒流下樋の樋口に対応した位置にセットして再び
穀稈束の供給作業即ち脱穀作業を続行する。そして、本
発明においては、左側流下樋16aに対応する一対の袋
掛杆15a、15bを機体から後方に向け突設し、右側
流下樋16cに対応する一対の袋掛杆13a、13bを
機体から横外側方に向け遊端側が外側となる状態で突設
することにより、左右の穀粒袋17a、17bを略直交
状態に吊掛すると共に、右側流下樋16cに対応する一
対の袋掛杆13a、13bをその後側袋掛杆13bの
掛位置13b′が前側袋掛杆13aの袋掛位置13a′
より外側となるように構成することにより、右側の穀粒
袋17bを後側が少し外側(右側)に偏位して開いた傾
斜姿勢で吊掛する。そして左側の穀粒袋17aが満杯に
なった場合はそれを後方に引き出し、右側の穀粒袋17
bが満杯になった場合はそれを右外側方に引き出すが、
この時、右側の穀粒袋17bを左右方向に着脱する場合
に左側の穀粒袋17aや袋掛杆15b(又は15a)が
邪魔にならないのは勿論、左側の穀粒袋17aを前後方
向に着脱する場合においても、前述したように右側の穀
粒袋17bを後側が外側に開いた傾斜姿勢で吊掛したか
ら、右側の穀粒袋17bが邪魔になることがなく、従っ
て左右いずれの穀粒袋17a、17bも容易に着脱でき
る。しかも袋掛杆13a、13b、15a、15bを運
転操作部9やエンジンルーム4の後壁に沿う状態で接近
配設する必要がないから穀粒袋着脱のための広い作業ス
ペースを確保でき、左右の穀粒袋17a、17bを素早
く着脱できる。
【0006】
【実施例】本発明の1実施例を図1及び図2に基づいて
説明する。図1は本発明を採用したハーベスタの側面
図、図2は同ハーベスタの後面図である。1は走行装置
2を有する機台3上に搭載した脱穀装置であって、その
穀稈供給口側には穀稈載せ台5を設け、排稈口の外側に
は結束装置6をレール7に支架した状態で前後移動調節
可能に装着してある。4は機台3上で脱穀装置1の後部
に配設したエンジンルームであり、該エンジンルーム4
を構成するエンジンカバー8内にエンジンが収納されて
いる。上記エンジンルーム4の上部には一体的に運転操
作部9が設けられており、該運転操作部9はエンジンル
ーム4の上部から後方に向け突出した操作盤10、該操
作盤10に配設された各種操作レバー11・・、同じく
操作盤10に取付けられたハンドル12等により構成さ
れている。14は揚穀筒であり、該揚穀筒14は始端部
が脱穀装置1の右側側方下部で脱穀装置1に接続される
と共に後方斜め上方に向けて延出され、その終端部が前
記運転操作部9の側部上方に位置するように配設されて
いる。
【0007】次に、穀粒袋詰め装置は下記のように構成
されている。即ち、揚穀筒14の終端部には穀粒流下樋
16が接続され、該穀粒流下樋16は側面視において揚
穀筒14の終端部から下向き斜め後方に延設され、前記
エンジンルーム4より後方に位置するように設けられて
いる。そして、穀粒流下樋16は左右に分岐する二股状
に構成されており、その左側流下樋16aの樋口16b
は前後方向視即ち後面視においてエンジンルーム4の左
右幅内に開口され、一方、右側流下樋16cの樋口16
dは後面視においてエンジンルーム4より側方位置に開
口されている。前記エンジンルーム4の後方において、
操作盤10の後面には、左側流下樋16aに対応する左
右一対の袋掛杆15a、15bが後方に向け突設されて
おり、該左右一対の袋掛杆15a、15bに隣接する側
方位置(結束装置6側)には、前記ハンドル12に固定
された袋掛杆13aと操作盤10に固定された袋掛杆1
3bよりなる前後一対の袋掛杆13a、13bが機体の
横外側方に向け遊端側が外側となる状態で突設されてお
り右側流下樋16cに対応している。そして、上記左
右、前後の袋掛杆15a、15b及び13a、13bに
夫々穀粒袋17a、17bを吊り掛けた時、両穀粒袋1
7a、17bが略直交状態となるように構成されてい
る。また、前後一対の袋掛杆13a、13bは、前側袋
掛杆13aより後側袋掛杆13bの方が若干長く、その
分後側袋掛杆13bの方がより側方に突出し、後側袋掛
杆13bの袋掛位置13b′が前側袋掛杆13aの袋掛
位置13a′より外側となるように構成されており、穀
粒袋17bは後側が少し外側(右側)に偏位して開いた
傾斜姿勢で吊掛される。また、後側袋掛杆13bは側面
視において左右一対の袋掛杆15a、15bの先端より
も後方に位置するように配設されている。18は機台3
に固定された袋受台であり、袋掛杆15a、15b及び
13a、13bの下方に位置している。
【0008】次に、本実施例におけるハーベスタによる
脱穀作業について説明する。前述のハーベスタにおい
て、作業者により穀稈供給口から供給された穀稈束は脱
穀装置1の脱穀部で脱穀処理され排稈口から排出された
藁束は結束装置6により、大束に結束され側方に放出さ
れる。一方脱穀装置1で脱穀選別された穀粒は揚穀筒1
4により揚上移送され、その先端の左側流下樋16a及
び右側流下樋16cを流下し、袋掛杆15a、15b及
び13a、13bに吊設され、略直交状態にセットされ
た夫々の穀粒袋17a、17b内に流入する。そして、
穀粒袋17a又は17bが満杯になると、作業者は上記
穀稈束の供給作業を一旦中止し、満杯になった穀粒袋を
袋掛杆から取り外す。即ち、左側の穀粒袋17aが満杯
になった場合はそれを袋掛杆15a、15bに沿って後
方に引き出し、右側の穀粒袋17bが満杯になった場合
はそれを袋掛杆13a、13bに沿って右側方に引き出
す。次に、満杯穀粒袋を引き出した袋掛杆に別の空穀粒
を差し込むか、若しくは予め袋掛杆の奥側に吊掛してお
いた予備の空穀粒を引き出して穀粒流下樋の樋口に対応
した位置にセットして再び穀稈束の供給作業即ち脱穀作
業を続行する。
【0009】特に上記穀粒袋の着脱作業において、本発
明では左側流下樋16aに対応する一対の袋掛杆15
a、15bを後方に向け突設し、右側流下樋16cに対
応する一対の袋掛杆13a、13bを横外側方に向け遊
端側が外側となる状態で突設し、左右の穀粒袋17a、
17bを略直交する状態に吊掛すると共に、左側の穀粒
袋17aは前後方向に、右側の穀粒袋17bは右側外側
で左右方向に挿脱するようにしたから、従来の2つの穀
粒袋を横長手方向に併設したもののように穀粒袋詰め装
置が機体側方に大きく突出し実質的に機体本体の幅が大
きくなる欠点がなく機体全休をコンパクトに構成できる
と共に、両穀粒袋17a、17bに穀粒が充填され穀粒
袋が膨張しても穀粒袋17a、17bの縁部が互いに干
渉して重合したりすることがなく、穀粒袋17a、17
bの着脱作業が容易にできる。しかも袋掛杆を運転操作
部やエンジンルームの後壁に沿う状態で接近配設する必
要がないから広い作業スペースを確保でき、従って、左
右いずれの穀粒袋17a、17bも容易にかつ素早く着
脱ができる。また、前述のように、前後一対の袋掛杆1
3a、13bの後側袋掛杆13bの袋掛位置13b′
前側袋掛杆13aの袋掛位置13a′より外側となるよ
うにして、右側の穀粒袋17bを後側が少し外側(右
側)に偏位して開いた傾斜姿勢、即ち後側程左側の穀粒
袋17aから遠ざかる姿勢で吊掛することにより、左側
の穀粒袋17aの前後方向への挿脱時に右側の穀粒袋1
7aが邪魔になることがなく、その着脱作業がより容易
となる。
【0010】
【発明の効果】以上により本発明は以下の効果を奏す
る。 左右の穀粒袋を互いに略直交する状態に吊掛し、左側
の穀粒袋は機体の後部で前後方向に、右側の穀粒袋は機
体の右横外側で左右方向に挿脱するようにしたから、従
来の2組の袋掛杆を左右に並べていずれも機体後方に突
設したもののように穀粒袋詰め装置が機体側方に大きく
突出し実質的に機体全体が大きくなるようなことがな
く、機体全体をコンパクトに構成できる。 左右の穀粒袋に穀粒が充填され穀粒袋が膨張しても左
右の穀粒袋の縁部が互いに干渉して重合したりすること
がなく、穀粒袋の着脱作業が容易にできる。 従来の2組の袋掛杆を機体後方で互いに反対側の側方
に向け突設したもののように、穀粒袋挿脱のための作業
スペースが狭くなったりするようなことがない。 右側流下樋に対応する一対の袋掛杆をその後側袋掛杆
袋掛位置が前側袋掛杆の袋掛位置より外側となるよう
に構成して、右側の穀粒袋を後側が少し外側(右側)に
偏位して開いた傾斜姿勢で吊掛することにより、右側の
穀粒袋を左右方向に着脱する場合に左側の穀粒袋や袋掛
杆が邪魔にならないのは勿論、左側の穀粒袋を前後方向
に挿脱して着脱する場合においても右側の穀粒袋が邪魔
になることが少なく、その着脱作業をより容易に行なう
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を採用したハーベスタの側面図である。
【図2】同ハーベスタの後面図である。
【符号の説明】
1 脱穀装置 2 走行装置 3 機台 4 エンジンルーム 9 運転操作部 13a 袋掛杆 13b 袋掛杆13a′ 袋掛位置 13b′ 袋掛位置 14 揚穀筒 15a 袋掛杆 15b 袋掛杆 16 穀粒流下樋 16a 左側流下樋 16b 樋口 16c 右側流下樋 16d 樋口 17a 穀粒袋 17b 穀粒袋

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 走行装置を有する機台上に脱穀装置を搭
    載し、その後部にエンジンルームを配設し、該エンジン
    ルームの上方に運転操作部を設けたハーベスタにおい
    て、脱穀装置の右側部から運転操作部の側方に亘り斜上
    する揚穀筒を設け、該揚穀筒の先端に上記エンジンルー
    ムより後方に位置しかつ左右に分岐する二股状の穀粒流
    下樋を接続し、左側流下樋の樋口を前後方向視において
    エンジンルームの左右幅内に開口し、右側流下樋の樋口
    を前後方向視においてエンジンルームより側方位置に開
    口すると共に、左側流下樋に対応する一対の袋掛杆をエ
    ンジンルームの後部において機体から後方に向け突設
    し、右側流下樋に対応する一対の袋掛杆を、上記左側流
    下樋に対応する一対の袋掛杆に隣り合わせて、機体から
    横外側方に向け遊端側が外側となる状態で突設し、該右
    側流下樋に対応する一対の袋掛杆をその後側袋掛杆の
    掛位置が前側袋掛杆の袋掛位置より外側となるように構
    成したことを特徴とするハーベスタにおける穀粒袋詰め
    装置。
JP4108930A 1992-03-31 1992-03-31 ハーベスタにおける穀粒袋詰め装置 Expired - Lifetime JPH082215B2 (ja)

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JPS618680Y2 (ja) * 1979-09-14 1986-03-18
JPS6112201U (ja) * 1984-06-26 1986-01-24 ソニー株式会社 配線回路基板
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