JPH1075647A - コンバインの穀粒回収装置 - Google Patents
コンバインの穀粒回収装置Info
- Publication number
- JPH1075647A JPH1075647A JP23283496A JP23283496A JPH1075647A JP H1075647 A JPH1075647 A JP H1075647A JP 23283496 A JP23283496 A JP 23283496A JP 23283496 A JP23283496 A JP 23283496A JP H1075647 A JPH1075647 A JP H1075647A
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- JP
- Japan
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- supporting rod
- bag supporting
- bag
- glen tank
- tank
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 グレンタンクの機体横外側面に穀粒吐出口と
袋支持杆とを設けてあるコンバインにおいて、タンク容
量の増大化並びに籾袋の多量の吊下げ化をはかる。 【解決手段】 グレンタンク7の機体横外側方の傾斜面
7Aに穀粒吐出口11と袋支持杆12とを設け、前記袋
支持杆12を、前記傾斜面7Aに沿った格納姿勢と機体
横外側方に突出させた対機体水平姿勢とに切換え可能に
構成してある。
袋支持杆とを設けてあるコンバインにおいて、タンク容
量の増大化並びに籾袋の多量の吊下げ化をはかる。 【解決手段】 グレンタンク7の機体横外側方の傾斜面
7Aに穀粒吐出口11と袋支持杆12とを設け、前記袋
支持杆12を、前記傾斜面7Aに沿った格納姿勢と機体
横外側方に突出させた対機体水平姿勢とに切換え可能に
構成してある。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンバインに関
し、詳しくは、グレンタンクの穀粒を袋詰め回収する穀
粒回収装置に関する。
し、詳しくは、グレンタンクの穀粒を袋詰め回収する穀
粒回収装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、コンバインにおけるグレンタンク
の穀粒を袋詰め回収する穀粒回収装置は、実開平4‐3
0834号公報に示されるように、下窄まり形状に形成
されたグレンタンクの機体横外側方の鉛直面に穀粒吐出
口と袋支持杆とを設けてある。
の穀粒を袋詰め回収する穀粒回収装置は、実開平4‐3
0834号公報に示されるように、下窄まり形状に形成
されたグレンタンクの機体横外側方の鉛直面に穀粒吐出
口と袋支持杆とを設けてある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】グレンタンクの鉛直面
に穀粒吐出口と袋支持杆とを設ける構造のものでは、袋
支持杆が他物と接当しないように、袋支持杆を機体から
突出しないように設けなければならないことから、機体
フレームの横外側端から袋支持杆の配設スペースを差し
引いてグレンタンクを設けなければならず、グレンタン
クの容量の増大を図ることができない不都合があり、ま
た、長い袋支持杆を設けることができないことから、多
数の予備袋を吊下げておくこともできない不都合があ
る。さらに、袋支持杆はグレンタンクの側壁に対機体水
平姿勢で固定された構造のものであるから、作業以外の
移動走行時に、機体の微振動で籾袋が袋支持杆の先端か
ら抜け落ちたりする場合があり、また、狭い農道を通る
とき、樹木の張り出した枝が袋支持杆に引っ掛かったり
した場合、袋支持杆が折れ曲がったりする不都合があ
る。
に穀粒吐出口と袋支持杆とを設ける構造のものでは、袋
支持杆が他物と接当しないように、袋支持杆を機体から
突出しないように設けなければならないことから、機体
フレームの横外側端から袋支持杆の配設スペースを差し
引いてグレンタンクを設けなければならず、グレンタン
クの容量の増大を図ることができない不都合があり、ま
た、長い袋支持杆を設けることができないことから、多
数の予備袋を吊下げておくこともできない不都合があ
る。さらに、袋支持杆はグレンタンクの側壁に対機体水
平姿勢で固定された構造のものであるから、作業以外の
移動走行時に、機体の微振動で籾袋が袋支持杆の先端か
ら抜け落ちたりする場合があり、また、狭い農道を通る
とき、樹木の張り出した枝が袋支持杆に引っ掛かったり
した場合、袋支持杆が折れ曲がったりする不都合があ
る。
【0004】本発明は、穀粒吐出口並びに袋支持杆の設
け方を工夫することによって上記欠点を解消することを
目的とする。
け方を工夫することによって上記欠点を解消することを
目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の本発明
は、下窄まり形状に形成されたグレンタンクの機体横外
方側の傾斜面に穀粒吐出口と袋支持杆とを設けるととも
に、前記袋支持杆を、前記傾斜面に沿った格納姿勢と機
体横外側方に突出させた対機体水平姿勢とに切換え可能
に構成してある。 〔作用〕穀粒吐出口と袋支持杆とをグレンタンクにおけ
る機体横外側方の傾斜面に設けることによって、穀粒吐
出口と袋支持杆とをグレンタンクの傾斜面の下部に隠し
て設けることができ、これによって、グレンタンクの機
体横外側方の鉛直面を機体フレームの横外側端に近づけ
ることができてグレンタンクの容量の増大化を図ること
ができるとともに、穀粒吐出口と袋支持杆とを機体横外
側方の鉛直面から機体横外側方に出っ張ることなく設け
ることができる。そして、袋支持杆をグレンタンクの傾
斜面に沿った格納姿勢に切換え可能に構成することによ
って、袋支持杆をグレンタンクの機体横外側方の鉛直面
から突出しないように対機体水平姿勢で固定して設ける
場合に比して袋支持杆を長くして設けることができ、多
くの籾袋を吊り下げることができる。また、路上走行
時、袋支持杆をグレンタンクの傾斜面に沿って上方に格
納し得るので、籾袋が袋支持杆の先端から抜け落ちたり
することがなく、さらに、狭い農道を通るとき、樹木の
張り出した枝が袋支持杆に引っ掛かったりすることがな
い。 〔効果〕上記構成の結果、グレンタンクの容量の増大化
を図ることができるとともに、袋支持杆に予備袋を多く
吊下げることができ、また、路上走行時等において袋支
持杆の先端から籾袋が抜け落ちたりすることがなく、さ
らに、狭い農道を通過するとき、樹木の張り出した枝が
袋支持杆に引っ掛かって袋支持杆が折損するということ
を回避し得る。
は、下窄まり形状に形成されたグレンタンクの機体横外
方側の傾斜面に穀粒吐出口と袋支持杆とを設けるととも
に、前記袋支持杆を、前記傾斜面に沿った格納姿勢と機
体横外側方に突出させた対機体水平姿勢とに切換え可能
に構成してある。 〔作用〕穀粒吐出口と袋支持杆とをグレンタンクにおけ
る機体横外側方の傾斜面に設けることによって、穀粒吐
出口と袋支持杆とをグレンタンクの傾斜面の下部に隠し
て設けることができ、これによって、グレンタンクの機
体横外側方の鉛直面を機体フレームの横外側端に近づけ
ることができてグレンタンクの容量の増大化を図ること
ができるとともに、穀粒吐出口と袋支持杆とを機体横外
側方の鉛直面から機体横外側方に出っ張ることなく設け
ることができる。そして、袋支持杆をグレンタンクの傾
斜面に沿った格納姿勢に切換え可能に構成することによ
って、袋支持杆をグレンタンクの機体横外側方の鉛直面
から突出しないように対機体水平姿勢で固定して設ける
場合に比して袋支持杆を長くして設けることができ、多
くの籾袋を吊り下げることができる。また、路上走行
時、袋支持杆をグレンタンクの傾斜面に沿って上方に格
納し得るので、籾袋が袋支持杆の先端から抜け落ちたり
することがなく、さらに、狭い農道を通るとき、樹木の
張り出した枝が袋支持杆に引っ掛かったりすることがな
い。 〔効果〕上記構成の結果、グレンタンクの容量の増大化
を図ることができるとともに、袋支持杆に予備袋を多く
吊下げることができ、また、路上走行時等において袋支
持杆の先端から籾袋が抜け落ちたりすることがなく、さ
らに、狭い農道を通過するとき、樹木の張り出した枝が
袋支持杆に引っ掛かって袋支持杆が折損するということ
を回避し得る。
【0006】
【発明の実施の形態】図1に全稈投入型コンバインの全
体側面が示されており、このコンバインは、左右一対の
クローラ走行装置1,1を備えた機体フレーム2の前部
にリール式の刈取前処理装置3を装備し、その刈取前処
理装置3の後方に、この刈取前処理装置3からの穀稈を
全稈投入して脱穀及び選別処理する軸流型の脱穀装置4
を設け、機体フレーム2の右前部に運転キャビン5、運
転キャビン5の後方で、且つ、前記脱穀装置4の横側部
に原動部6と、脱穀装置4で得られた穀粒を貯留するグ
レンタンク7とを配備し、グレンタンク7に貯留された
穀粒をアンローダー8で排出又はグレンタンク7の側面
に設けた穀粒袋詰め装置9から排出すべく構成されてい
る。
体側面が示されており、このコンバインは、左右一対の
クローラ走行装置1,1を備えた機体フレーム2の前部
にリール式の刈取前処理装置3を装備し、その刈取前処
理装置3の後方に、この刈取前処理装置3からの穀稈を
全稈投入して脱穀及び選別処理する軸流型の脱穀装置4
を設け、機体フレーム2の右前部に運転キャビン5、運
転キャビン5の後方で、且つ、前記脱穀装置4の横側部
に原動部6と、脱穀装置4で得られた穀粒を貯留するグ
レンタンク7とを配備し、グレンタンク7に貯留された
穀粒をアンローダー8で排出又はグレンタンク7の側面
に設けた穀粒袋詰め装置9から排出すべく構成されてい
る。
【0007】図2に示すように、前記グレンタンク7
は、正面視において下窄まり形状のグレンタンクで、機
体横外側方の傾斜面7Aが機体内方側の傾斜面7Bより
長く構成されて、機体横外側方の鉛直面7Cが、機体フ
レーム2の横外側端まで延長され、タンク容量の増大化
がはかられている。前記タンク7の下部には、タンク内
の穀粒を、グレンタンク7の後部に設けられたアンロー
ダ8に搬送する底部搬送スクリュー10が設けられてい
る。
は、正面視において下窄まり形状のグレンタンクで、機
体横外側方の傾斜面7Aが機体内方側の傾斜面7Bより
長く構成されて、機体横外側方の鉛直面7Cが、機体フ
レーム2の横外側端まで延長され、タンク容量の増大化
がはかられている。前記タンク7の下部には、タンク内
の穀粒を、グレンタンク7の後部に設けられたアンロー
ダ8に搬送する底部搬送スクリュー10が設けられてい
る。
【0008】前記グレンタンク7の機体横外側方の傾斜
面7Aに、下方に向けて穀粒を吐出する斜姿勢の前後一
対の穀粒吐出口11,11と、前後に並設の籾袋a,a
を吊下げ可能な袋支持杆12とが設けられており、これ
ら穀粒吐出口11,11と袋支持杆12とによって穀粒
袋詰め装置9が構成されている。
面7Aに、下方に向けて穀粒を吐出する斜姿勢の前後一
対の穀粒吐出口11,11と、前後に並設の籾袋a,a
を吊下げ可能な袋支持杆12とが設けられており、これ
ら穀粒吐出口11,11と袋支持杆12とによって穀粒
袋詰め装置9が構成されている。
【0009】前記吐出口11,11の先端部には、夫
々、開閉シャッター13,13が設けられており、そし
て、前記袋支持杆12は、前後軸芯X周りにタンク傾斜
面7Aに沿った格納姿勢と対機体水平姿勢の籾袋吊下げ
姿勢とに切換え可能に構成されている。
々、開閉シャッター13,13が設けられており、そし
て、前記袋支持杆12は、前後軸芯X周りにタンク傾斜
面7Aに沿った格納姿勢と対機体水平姿勢の籾袋吊下げ
姿勢とに切換え可能に構成されている。
【0010】図1及び図3に示すように、前記袋支持杆
12は、基端回動軸12Aと四本の袋支持棒12Bによ
って構成されており、タンク側の前後一対のブラケット
14,14に基端回動軸12Aが機体前後軸芯X回りに
回動可能に支持されている。そして、前記基端回動軸1
2Aの両端部に、夫々、前記ブラケット14,14の上
縁に接当可能な折曲片からなるストッパー15,15が
設けられており、前記ブラケット14,14に対するス
トッパー15,15の接当により前記袋支持杆12が対
機体水平姿勢に維持されるべく構成されている。前記傾
斜面7Aの上部側に、前記袋支持杆12が傾斜面7Aに
沿った格納姿勢に切換えられたとき、前記袋支持棒12
B,12Bを挾持して袋支持杆12を格納姿勢に保持す
る板バネ製の挾持部材16,16が設けられている。
12は、基端回動軸12Aと四本の袋支持棒12Bによ
って構成されており、タンク側の前後一対のブラケット
14,14に基端回動軸12Aが機体前後軸芯X回りに
回動可能に支持されている。そして、前記基端回動軸1
2Aの両端部に、夫々、前記ブラケット14,14の上
縁に接当可能な折曲片からなるストッパー15,15が
設けられており、前記ブラケット14,14に対するス
トッパー15,15の接当により前記袋支持杆12が対
機体水平姿勢に維持されるべく構成されている。前記傾
斜面7Aの上部側に、前記袋支持杆12が傾斜面7Aに
沿った格納姿勢に切換えられたとき、前記袋支持棒12
B,12Bを挾持して袋支持杆12を格納姿勢に保持す
る板バネ製の挾持部材16,16が設けられている。
【0011】図2に示すように、前記タンク7内には、
タンク内を上下に仕切って貯留穀粒を前記吐出口11,
11に向けて滑降案内する仕切板17が着脱可能に取付
けられている。前記仕切板17は、下部の係合部17
a,17aが、タンク7の前後側壁に亘って架設された
パイプフレーム18,18に上方から係合可能に構成さ
れており、袋詰め作業する場合には、予め装着してお
き、アンローダー8を介して穀粒をダンプに移し換える
場合には、取り外しておく。
タンク内を上下に仕切って貯留穀粒を前記吐出口11,
11に向けて滑降案内する仕切板17が着脱可能に取付
けられている。前記仕切板17は、下部の係合部17
a,17aが、タンク7の前後側壁に亘って架設された
パイプフレーム18,18に上方から係合可能に構成さ
れており、袋詰め作業する場合には、予め装着してお
き、アンローダー8を介して穀粒をダンプに移し換える
場合には、取り外しておく。
【0012】〔別実施の形態〕図6に示すように、グレ
ンタンク7の機体横外側方の傾斜面7Aに、横方向に向
けて穀粒を吐出する穀粒吐出口11を設け、袋支持杆1
2を、傾斜面7Aに沿った格納姿勢と対機体水平姿勢、
並びに、下方傾斜姿勢の3段階に切換え可能に構成して
ある。前記袋支持杆12の3段切換えは、前記袋支持杆
12の基端回動軸12Aの両端部にバネ付勢されたボー
ルを備えたプイレート19を設け、タンク側のブラケッ
ト14に3つのボール凹入部を設けて、これらボールと
ボール孔とからなるボールデテント機構20により3段
切換え可能に構成してある。このように、横方向に向け
て穀粒を吐出する穀粒吐出口11を設けると、上記小袋
aの他に500キログラム収納用の大袋Aを機体の横外
側に吊り下げて使用することができる。そして、前記袋
支持杆12を、3段切換え可能に構成することで、穀粒
充填後、袋支持杆12の先端を下降させて籾袋を袋支持
杆12から容易に抜き出すことができる。
ンタンク7の機体横外側方の傾斜面7Aに、横方向に向
けて穀粒を吐出する穀粒吐出口11を設け、袋支持杆1
2を、傾斜面7Aに沿った格納姿勢と対機体水平姿勢、
並びに、下方傾斜姿勢の3段階に切換え可能に構成して
ある。前記袋支持杆12の3段切換えは、前記袋支持杆
12の基端回動軸12Aの両端部にバネ付勢されたボー
ルを備えたプイレート19を設け、タンク側のブラケッ
ト14に3つのボール凹入部を設けて、これらボールと
ボール孔とからなるボールデテント機構20により3段
切換え可能に構成してある。このように、横方向に向け
て穀粒を吐出する穀粒吐出口11を設けると、上記小袋
aの他に500キログラム収納用の大袋Aを機体の横外
側に吊り下げて使用することができる。そして、前記袋
支持杆12を、3段切換え可能に構成することで、穀粒
充填後、袋支持杆12の先端を下降させて籾袋を袋支持
杆12から容易に抜き出すことができる。
【図1】コンバインの全体側面図
【図2】グレンタンクの正面図
【図3】穀粒袋詰め装置の一部拡大破断正面図
【図4】挾持部材の断面図
【図5】袋支持杆のストッパーを示す縦断面図
【図6】穀粒袋詰め装置の別実施形態を示す正面図
【図7】同、袋支持杆の切換え構造を示す縦断面図
7 グレンタンク 7A 傾斜面 11 穀粒吐出口 12 袋支持杆
Claims (1)
- 【請求項1】 下窄まり形状に形成されたグレンタンク
の機体横外方側の傾斜面に穀粒吐出口と袋支持杆とを設
けるとともに、前記袋支持杆を、前記傾斜面に沿った格
納姿勢と機体横外側方に突出させた対機体水平姿勢とに
切換え可能に構成してあるコンバインの穀粒回収装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23283496A JPH1075647A (ja) | 1996-09-03 | 1996-09-03 | コンバインの穀粒回収装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23283496A JPH1075647A (ja) | 1996-09-03 | 1996-09-03 | コンバインの穀粒回収装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1075647A true JPH1075647A (ja) | 1998-03-24 |
Family
ID=16945528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23283496A Pending JPH1075647A (ja) | 1996-09-03 | 1996-09-03 | コンバインの穀粒回収装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1075647A (ja) |
-
1996
- 1996-09-03 JP JP23283496A patent/JPH1075647A/ja active Pending
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