JPH0822599A - 信号灯の制御方式 - Google Patents
信号灯の制御方式Info
- Publication number
- JPH0822599A JPH0822599A JP18040294A JP18040294A JPH0822599A JP H0822599 A JPH0822599 A JP H0822599A JP 18040294 A JP18040294 A JP 18040294A JP 18040294 A JP18040294 A JP 18040294A JP H0822599 A JPH0822599 A JP H0822599A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal light
- lamp
- signal
- control
- bus
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 信号灯制御装置と信号灯間の配線数を少なく
し、信号灯制御装置の大きさを信号灯数に影響しない。 【構成】 制御メモリに駐車場のある時点の信号灯の制
御情報が書き込まれる。シーケンサは制御メモリの書込
時を除いて繰返し読出す。この情報は各信号灯を区別す
る識別情報例えばID番号又はアドレスが付加され、バ
スに送出される。信号灯のバスインターフェイスは、受
信信号が自己の識別情報を含むか否かを判定し、自己へ
の信号であればコマンド解析機に接続する。コマンド解
析機は、データを解析しコマンドを得、それによりラン
プの点灯、消灯の指示を行う。駐車場の状況が変化する
とその状態に応じるため制御メモリの変化したランプの
点灯、消灯の制御情報が書き込まれ、シーケンスから同
様に読出されて変化後のランプの点灯、消灯の指示が行
われる。
し、信号灯制御装置の大きさを信号灯数に影響しない。 【構成】 制御メモリに駐車場のある時点の信号灯の制
御情報が書き込まれる。シーケンサは制御メモリの書込
時を除いて繰返し読出す。この情報は各信号灯を区別す
る識別情報例えばID番号又はアドレスが付加され、バ
スに送出される。信号灯のバスインターフェイスは、受
信信号が自己の識別情報を含むか否かを判定し、自己へ
の信号であればコマンド解析機に接続する。コマンド解
析機は、データを解析しコマンドを得、それによりラン
プの点灯、消灯の指示を行う。駐車場の状況が変化する
とその状態に応じるため制御メモリの変化したランプの
点灯、消灯の制御情報が書き込まれ、シーケンスから同
様に読出されて変化後のランプの点灯、消灯の指示が行
われる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、駐車場の一時停止、
進入禁止、進行方向指示、満車・空車表示など、各種案
内を行う信号灯の制御方式に関するものである。
進入禁止、進行方向指示、満車・空車表示など、各種案
内を行う信号灯の制御方式に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の駐車場の信号灯制御において、信
号灯制御装置では複数リレーとそのリレー接点を組合せ
た回路網を構成して、その回路網出力を各機能(上記の
一時停止、進入禁止、進行方向指示、満車・空車表示
等)に応じた信号線としている。信号線にはリレーの動
作により回路網とリレー動作に応じた電源出力が信号と
して得られる。信号灯制御装置から信号灯へはその機能
に応じた本数の信号線を引込んでランプに接続する。信
号灯のランプは信号線の出力に応じて点灯、消灯、点滅
をする。
号灯制御装置では複数リレーとそのリレー接点を組合せ
た回路網を構成して、その回路網出力を各機能(上記の
一時停止、進入禁止、進行方向指示、満車・空車表示
等)に応じた信号線としている。信号線にはリレーの動
作により回路網とリレー動作に応じた電源出力が信号と
して得られる。信号灯制御装置から信号灯へはその機能
に応じた本数の信号線を引込んでランプに接続する。信
号灯のランプは信号線の出力に応じて点灯、消灯、点滅
をする。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の信号灯制御にお
いては、信号灯制御装置から各信号灯毎へその機能に応
じた本数の信号線を引込む必要があり、信号灯制御装置
が扱う信号灯の数が多くなるに従ってリレーや信号線の
中継のための端子台が多くなって信号灯制御装置自体が
大きくなる傾向があった。
いては、信号灯制御装置から各信号灯毎へその機能に応
じた本数の信号線を引込む必要があり、信号灯制御装置
が扱う信号灯の数が多くなるに従ってリレーや信号線の
中継のための端子台が多くなって信号灯制御装置自体が
大きくなる傾向があった。
【0004】また、駐車場内の配線数が多くなると、配
管配線のコストが大きくなり、断線や漏電の可能性が大
きくなり信頼性が低くなるという欠点があった。
管配線のコストが大きくなり、断線や漏電の可能性が大
きくなり信頼性が低くなるという欠点があった。
【0005】この発明が解決しようとする課題は、配線
が容易なシステムを提供し、信号灯の数が多くなって
も、その影響を受けないで装置の大きさを小さくできる
信号灯制御装置を用いた信号灯の制御方式を提供するこ
とにある。
が容易なシステムを提供し、信号灯の数が多くなって
も、その影響を受けないで装置の大きさを小さくできる
信号灯制御装置を用いた信号灯の制御方式を提供するこ
とにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
本発明に係る信号灯の制御方式は、信号灯制御装置から
のコマンドによって信号灯内のランプ動作を制御する方
式であって、前記信号灯制御装置及び信号灯の間を接続
するバスと、前記信号灯制御装置に含まれ、信号灯の動
作規則を示す制御情報を記憶する制御メモリと、前記信
号灯制御装置に含まれ、前記制御メモリから制御情報を
読出し信号灯を区別する識別情報を付加したデータをバ
スを介して信号灯に送出するシーケンサと、前記信号灯
に含まれ、バスを介して受信したデータに自己の信号灯
を示す前記識別情報があるか否かを判定するバスインタ
ーフェイスと、前記データを解析してコマンドを得、ラ
ンプの点灯、消灯の指示をするコマンド解析機と、を備
えて駐車場の案内を行う信号灯を制御するものである。
本発明に係る信号灯の制御方式は、信号灯制御装置から
のコマンドによって信号灯内のランプ動作を制御する方
式であって、前記信号灯制御装置及び信号灯の間を接続
するバスと、前記信号灯制御装置に含まれ、信号灯の動
作規則を示す制御情報を記憶する制御メモリと、前記信
号灯制御装置に含まれ、前記制御メモリから制御情報を
読出し信号灯を区別する識別情報を付加したデータをバ
スを介して信号灯に送出するシーケンサと、前記信号灯
に含まれ、バスを介して受信したデータに自己の信号灯
を示す前記識別情報があるか否かを判定するバスインタ
ーフェイスと、前記データを解析してコマンドを得、ラ
ンプの点灯、消灯の指示をするコマンド解析機と、を備
えて駐車場の案内を行う信号灯を制御するものである。
【0007】
【作用】制御メモリには駐車場のある時点の信号灯の制
御情報が書き込まれる。シーケンサは制御メモリの書込
時を除いて繰り返し読出す。この制御情報は各信号灯を
区別する識別情報例えばID番号またはアドレスが付加
され、このデータがバスに送出される。各信号灯はバス
上のデータ信号を受信する。信号灯内のバスインターフ
ェイスは、受信したデータ信号が自己の識別情報を含む
か否かを判定し、自己への信号であればデータをコマン
ド解析機に接続する。コマンド解析機は、データを解析
し、データにしたがったコマンドを得て、ランプの点
灯、消灯の指示を行う。駐車場の状況が変化するとその
状態に応じるため制御メモリの変化したランプの点灯、
消灯の制御情報が書き込まれ、シーケンスから同様に読
出されて変化後のランプの点灯、消灯の指示が行われ
る。
御情報が書き込まれる。シーケンサは制御メモリの書込
時を除いて繰り返し読出す。この制御情報は各信号灯を
区別する識別情報例えばID番号またはアドレスが付加
され、このデータがバスに送出される。各信号灯はバス
上のデータ信号を受信する。信号灯内のバスインターフ
ェイスは、受信したデータ信号が自己の識別情報を含む
か否かを判定し、自己への信号であればデータをコマン
ド解析機に接続する。コマンド解析機は、データを解析
し、データにしたがったコマンドを得て、ランプの点
灯、消灯の指示を行う。駐車場の状況が変化するとその
状態に応じるため制御メモリの変化したランプの点灯、
消灯の制御情報が書き込まれ、シーケンスから同様に読
出されて変化後のランプの点灯、消灯の指示が行われ
る。
【0008】
【実施例】以下本発明の一実施例について図を参照して
説明する。
説明する。
【0009】図1はシステム構成図で、1は管理計算
機、2は信号灯制御装置、3はメモリコントローラ、4
は前記メモリコントローラ3の制御のもとで後述する信
号灯の制御情報を書込んで記憶する制御メモリ、5は前
記制御メモリ4の制御情報を読出し後述する信号灯を区
別する識別情報が与えられたデータをパケット形式で送
出するシーケンサ、6は前記シーケンサ5からのデータ
を後述するバスに接続するバスインターフェイス、7は
バス、8i(i=1〜n)は信号灯(特に断らないとき
はi=1のものを説明する。)、9はバス7からのデー
タに自己宛のものがあるかを判定しバス7を信号灯81
に接続するバスインターフェイス、10はバスインター
フェイス9からのデータを解析して、コマンドを得、ラ
ンプの点灯、消灯の指示をするコマンド解析機、11は
前記コマンド解析機10からの指示によってスイッチン
グ動作をする接点インターフェイス、12は第1ラン
プ、13は第2ランプであり、例えば第1ランプ12は
赤ランプ、第2ランプ13は青ランプで構成される。ま
た、信号灯82〜8nは信号灯81とほぼ同様の構成で
あるが、ランプの数等が個々に異なり、信号灯8i毎に
表示する内容が異なる。
機、2は信号灯制御装置、3はメモリコントローラ、4
は前記メモリコントローラ3の制御のもとで後述する信
号灯の制御情報を書込んで記憶する制御メモリ、5は前
記制御メモリ4の制御情報を読出し後述する信号灯を区
別する識別情報が与えられたデータをパケット形式で送
出するシーケンサ、6は前記シーケンサ5からのデータ
を後述するバスに接続するバスインターフェイス、7は
バス、8i(i=1〜n)は信号灯(特に断らないとき
はi=1のものを説明する。)、9はバス7からのデー
タに自己宛のものがあるかを判定しバス7を信号灯81
に接続するバスインターフェイス、10はバスインター
フェイス9からのデータを解析して、コマンドを得、ラ
ンプの点灯、消灯の指示をするコマンド解析機、11は
前記コマンド解析機10からの指示によってスイッチン
グ動作をする接点インターフェイス、12は第1ラン
プ、13は第2ランプであり、例えば第1ランプ12は
赤ランプ、第2ランプ13は青ランプで構成される。ま
た、信号灯82〜8nは信号灯81とほぼ同様の構成で
あるが、ランプの数等が個々に異なり、信号灯8i毎に
表示する内容が異なる。
【0010】図2(a)は制御メモリ4に記憶される各
信号灯の制御情報の規則を示している。各信号灯81〜
8nの第iランプ毎の記憶エリアには点滅情報と点灯情
報とを備え、図2(b)のように、点滅“0”,点灯
“0”のときランプを消灯し、点滅“0”,点灯“1”
のときランプを点灯し、点滅“1”,点灯“0”のとき
ランプを消灯し、点滅“1”,点灯“1”のときランプ
を点滅させるための制御規則を記憶する。
信号灯の制御情報の規則を示している。各信号灯81〜
8nの第iランプ毎の記憶エリアには点滅情報と点灯情
報とを備え、図2(b)のように、点滅“0”,点灯
“0”のときランプを消灯し、点滅“0”,点灯“1”
のときランプを点灯し、点滅“1”,点灯“0”のとき
ランプを消灯し、点滅“1”,点灯“1”のときランプ
を点滅させるための制御規則を記憶する。
【0011】図1と図2において、管理計算機1が信号
灯81の赤ランプ(第1のランプ12)の点滅をさせる
場合、管理計算機1はメモリコントローラ3から制御メ
モリ4の信号灯81の制御エリアに第1ランプ12の点
滅と点灯、第2ランプ13の非点滅と消灯を書込む。シ
ーケンサ5は、タイマー割込みによる時分割で信号灯8
1から信号灯8nまでの制御情報を、メモリコントロー
ラ3がメモリアクセスしている時間を除いて、繰り返し
読出してデータを生成し、バスインターフェイス6から
バス7を介して、それぞれ信号灯81〜8nにデータを
パケット形式で送る。このデータには、制御情報を読出
した制御メモリ4の各信号灯81〜8nに対応したID
番号又はアドレスが与えられる。
灯81の赤ランプ(第1のランプ12)の点滅をさせる
場合、管理計算機1はメモリコントローラ3から制御メ
モリ4の信号灯81の制御エリアに第1ランプ12の点
滅と点灯、第2ランプ13の非点滅と消灯を書込む。シ
ーケンサ5は、タイマー割込みによる時分割で信号灯8
1から信号灯8nまでの制御情報を、メモリコントロー
ラ3がメモリアクセスしている時間を除いて、繰り返し
読出してデータを生成し、バスインターフェイス6から
バス7を介して、それぞれ信号灯81〜8nにデータを
パケット形式で送る。このデータには、制御情報を読出
した制御メモリ4の各信号灯81〜8nに対応したID
番号又はアドレスが与えられる。
【0012】バスインターフェイス9は、バス7からそ
れが属する信号灯81にコマンドが送られてきたとき、
そのID番号又はアドレスが自己の信号灯宛のものであ
るかどうか判定し、自己宛のものであるとき、コマンド
解析機10にデータを渡す。各信号灯81〜8nのバス
インターフェイス9は例えばディップスイッチでID番
号又はアドレスを設定し、保持している。コマンド解析
機10はそのデータを解析し、そのデータに対応するコ
マンドを得て、第1ランプ12に相当する赤ランプの点
灯と第2ランプ13に相当する青ランプの消灯を指示す
る。
れが属する信号灯81にコマンドが送られてきたとき、
そのID番号又はアドレスが自己の信号灯宛のものであ
るかどうか判定し、自己宛のものであるとき、コマンド
解析機10にデータを渡す。各信号灯81〜8nのバス
インターフェイス9は例えばディップスイッチでID番
号又はアドレスを設定し、保持している。コマンド解析
機10はそのデータを解析し、そのデータに対応するコ
マンドを得て、第1ランプ12に相当する赤ランプの点
灯と第2ランプ13に相当する青ランプの消灯を指示す
る。
【0013】接点インターフェイス11は赤ランプであ
る第1ランプ12を点灯し、青ランプである第2ランプ
13を消灯する。この状態はシーケンサ5が制御メモリ
4から制御情報を読出しこれを新たに送出してコマンド
解析機10から指示があるまで維持し、コマンドに変化
がなければ同じように点灯又は消灯状態となる。駐車場
の状況が変わり、第1ランプ12に相当する赤ランプの
消灯と第2ランプ13に相当する青ランプの点灯を指示
しようとすると、管理計算機1から制御メモリ4に情報
が書換えられ、これをシーケンサ5が読出して、バス7
からのデータがコマンド解析機10で解析され、新たに
コマンド指示が変更されると、赤ランプの消灯、青ラン
プの点灯となるように、接点インターフェイス11で制
御される。
る第1ランプ12を点灯し、青ランプである第2ランプ
13を消灯する。この状態はシーケンサ5が制御メモリ
4から制御情報を読出しこれを新たに送出してコマンド
解析機10から指示があるまで維持し、コマンドに変化
がなければ同じように点灯又は消灯状態となる。駐車場
の状況が変わり、第1ランプ12に相当する赤ランプの
消灯と第2ランプ13に相当する青ランプの点灯を指示
しようとすると、管理計算機1から制御メモリ4に情報
が書換えられ、これをシーケンサ5が読出して、バス7
からのデータがコマンド解析機10で解析され、新たに
コマンド指示が変更されると、赤ランプの消灯、青ラン
プの点灯となるように、接点インターフェイス11で制
御される。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る信号
灯の制御方式によれば、全ての信号灯は駐車場内のバス
に接続するので、信号灯の数が多くなっても配線が容易
である。
灯の制御方式によれば、全ての信号灯は駐車場内のバス
に接続するので、信号灯の数が多くなっても配線が容易
である。
【0015】また信号灯制御装置の大きさは扱う信号灯
の数に影響を受けないので、どのような案内を行う駐車
場にも標準として用意された小さなハードウェアを使用
することができ、コストを低減することができる。
の数に影響を受けないので、どのような案内を行う駐車
場にも標準として用意された小さなハードウェアを使用
することができ、コストを低減することができる。
【図1】本発明に係る信号灯の制御方式のシステム構成
図の一実施例である。
図の一実施例である。
【図2】制御メモリに記憶される各信号灯の制御情報の
規則を示す。
規則を示す。
1……管理計算機、2……信号灯制御装置、3……メモ
リコントローラ、4……制御メモリ、5……シーケン
サ、6……バスインターフェイス、7……バス、81〜
8n……信号灯、9……バスインターフェイス、10…
…コマンド解析機、11……接点インターフェイス、1
2……第1ランプ(赤ランプ)、13……第2ランプ
(青ランプ)。
リコントローラ、4……制御メモリ、5……シーケン
サ、6……バスインターフェイス、7……バス、81〜
8n……信号灯、9……バスインターフェイス、10…
…コマンド解析機、11……接点インターフェイス、1
2……第1ランプ(赤ランプ)、13……第2ランプ
(青ランプ)。
Claims (1)
- 【請求項1】 信号灯制御装置からのコマンドによって
信号灯内のランプ動作を制御する信号灯の制御方式であ
って、 前記信号灯制御装置及び信号灯の間を接続するバスと、 前記信号灯制御装置に含まれ、信号灯の動作規則を示す
制御情報を記憶する制御メモリと、 前記信号灯制御装置に含まれ、前記制御メモリから制御
情報を読出し信号灯を区別する識別情報を付加したデー
タをバスを介して信号灯に送出するシーケンサと、 前記信号灯に含まれ、バスを介して受信したデータに自
己の信号灯を示す前記識別情報があるか否かを判定する
バスインターフェイスと、 前記データを解析してコマンドを得、ランプの点灯、消
灯の指示をするコマンド解析機と、を備えて駐車場の案
内を行う信号灯を制御することを特徴とする信号灯の制
御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18040294A JPH0822599A (ja) | 1994-07-11 | 1994-07-11 | 信号灯の制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18040294A JPH0822599A (ja) | 1994-07-11 | 1994-07-11 | 信号灯の制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0822599A true JPH0822599A (ja) | 1996-01-23 |
Family
ID=16082622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18040294A Pending JPH0822599A (ja) | 1994-07-11 | 1994-07-11 | 信号灯の制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0822599A (ja) |
-
1994
- 1994-07-11 JP JP18040294A patent/JPH0822599A/ja active Pending
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