JPH08226468A - ブレーキバンド - Google Patents
ブレーキバンドInfo
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- JPH08226468A JPH08226468A JP7032522A JP3252295A JPH08226468A JP H08226468 A JPH08226468 A JP H08226468A JP 7032522 A JP7032522 A JP 7032522A JP 3252295 A JP3252295 A JP 3252295A JP H08226468 A JPH08226468 A JP H08226468A
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- anchor
- drum
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H63/00—Control outputs from the control unit to change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion or to other devices than the final output mechanism
- F16H63/02—Final output mechanisms therefor; Actuating means for the final output mechanisms
- F16H63/30—Constructional features of the final output mechanisms
- F16H63/3003—Band brake actuating mechanisms
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D49/00—Brakes with a braking member co-operating with the periphery of a drum, wheel-rim, or the like
- F16D49/08—Brakes with a braking member co-operating with the periphery of a drum, wheel-rim, or the like shaped as an encircling band extending over approximately 360 degrees
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D65/00—Parts or details
- F16D65/02—Braking members; Mounting thereof
- F16D65/04—Bands, shoes or pads; Pivots or supporting members therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Abstract
き付いた湾曲したストラップ3と、ストラップの一端部
に設けられたアプライ側端部13と、ストラップの他端
部に設けられたアンカー側端部12とを備えた車両用変
速機に装着されるブレーキバンド10において、ブレー
キバンドの非締結時にブレーキバンドのアプライ側端部
またはアンカー側端部の少なくとも一方がドラムの外周
面に対して所定の間隙を有するよう支持又は固定されて
いる。
Description
いは建設機械用などの車両の変速機、特に自動変速機に
使用されるブレーキバンドに関する。
要素を固定、解放して変速を行うため、多板クラッチ、
ブレーキバンド等が使用されている。このうち、ブレー
キバンドはドラムの制動方向によって同一作用力を加え
ても制動力が異なる性質を有し、アップシフトを滑らか
にするという好ましい特性があるために広く使用されて
いる。
ようなものであった。
回されており、その両端部にはブラケットが設けられて
いる。ブラケットにはアンカーピン及びアプライピンが
摺動または揺動可能に支持されている。また、ブラケッ
トの設けられたストラップの端部は、ブレーキバンドの
非作動時(ドラムに締め付け力が与えられていない非締
結時)においては、ドラムの外周面に軽く接触してい
る。
(ピストン)の作動力がブラケットを介して、裏面にラ
イニングを貼着したストラップを回転するドラムの外周
面に押しつける。すると、発生した摩擦力はストラップ
張力としてアンカー側のブラケットを介してアンカーピ
ンへと伝達される。アンカーピンへ伝達された摩擦力は
自動変速機のケースで受けとめられ、トルクとして現れ
ることになる。このとき大きなトルクが急激に伝達され
ると、大きな変速ショックが生じることになる。例え
ば、自動車のような乗り物に用いられる自動変速機に組
み込まれた場合は、この変速ショックが体感できるほど
になるため、乗員に不快感を与えることになる。
問題は、低負荷時においてブレーキバンドが必要以上に
トルク容量を持つことによって生じる。本発明は上記の
ような問題点に鑑みなされたものである。
レーキバンドの締結時の緩衝効果を向上させ、それによ
り変速ショックを低減する自動変速機用のブレーキバン
ドを提供することである。
発明のブレーキバンドは、車両用変速機に装着されるブ
レーキバンドであって、両端部を有すると共に、ドラム
の外周面に巻き付いた湾曲したストラップと、該ストラ
ップの一端部に設けられたアプライ側端部と、該ストラ
ップの他端部に設けられたアンカー側端部と、を備え、
該ブレーキバンドの作動時において、該ブレーキバンド
のアプライ側端部またはアンカー側端部の少なくとも一
方が該ドラムの外周面に対して所定の間隙を有するよう
に支持又は固定されていることを特徴としている。
て、ブレーキバンドのアプライ側端部またはアンカー側
端部の少なくとも一方がドラムの外周面に対して所定の
間隙を有するよう支持又は固定されている構成となって
いるので、ブレーキバンドの締結時における緩衝作用が
増し、変速ショックを低減できる。
の図面に基づいて詳細に説明する。尚、各図面において
同一部分は同一符号で説明してある。
転軸方向から見た図である。回転体、すなわちドラム1
の外周面をほぼ一周するようにブレーキバンド10がド
ラム1の外周面に巻回されている。
び半径方向厚さを有し、両端部を有する鋼製の帯状のス
トラップ3と、ストラップ3の一端部に固定されたアプ
ライ側のブラケット4(作用力の加えられる作用点側)
及びストラップ3の他端部に固定されたアンカー側のブ
ラケット5(作用力を受ける支点側)と、ストラップ3
の裏側に接着されドラム1の外周面と摺擦する、ストラ
ップ3とほぼ同一形状の多孔質の摩擦材(ライニング)
2とからなっている。
げ部11となっており、この折り曲げ部11にアプライ
ピン6に先端部8が衝合して、ブラケット4を介してブ
レーキバンド10に作用力を与えている。
は、アンカーピン7の端部9が回動自在に取り付けられ
ている。このアンカーピン7の端部9を支点として、ア
プライピン6による作用力がブレーキバンド10に与え
られる。
対して、アプライ側(時計方向)がトレーディング側、
アンカー側(反時計方向)がリーディング側となってい
る。
ラケット4とドラム1の外周面との関係を示す、一部正
面図及び一部斜視図である。ブレーキバンド10の作動
前の状態を示している。図2及び図3、特に図2から明
らかなように、ドラム1の外周面とブレーキバンド10
のストラップ3に貼着された摩擦材2との間には間隙d1
が画成されている。
よびブラケット5とドラム1の外周面との関係を示す、
一部正面図及び一部斜視図である。ブレーキバンド10
の作動前の状態を示している。図4及び図5、特に図4
から明らかなように、ドラム1の外周面とブレーキバン
ド10のストラップ3に貼着された摩擦材2との間には
間隙d2が画成されている。
の外周面に対してブレーキバンド10のアプライ側、ア
ンカー側共にブレーキバンド10の端部が所定の間隙を
有するように支持又は固定されている。図2及び図4に
示すように、間隙d1及びd2は、ブレーキバンド10の両
端部で最大の大きさを持ち、1mm−2mm程度が好ま
しく、両端部から内方へ向かってその幅は減少してい
る。間隙d1及びd2は、所定距離内方へ入ったところでな
くなり、その点ではストラップ3の摩擦材2がドラム1
の外周面に接触している。尚、間隙d1及びd2を有する端
部以外の領域ではブレーキバンド10は全域に亘ってド
ラム1の外周面に接触している。
機能を以下説明する。前述のように、ブレーキバンド1
0が作動を始めると、アプライピン6の作動力がブラケ
ット4を介し、摩擦材2をドラム1の外周面に押しつけ
る。このとき、発生した摩擦力がストラップ3の張力と
してアンカー側のブラケット5を介しアンカーピン7へ
伝達されアンカーピン7が固定された不図示のケースで
受けとめられる。
トルクとして現われ、急激に大きなトルクが伝達される
と、変速ショックが大きくなり問題となる。しかし本発
明はブレーキバンド10の両端部を非作動時には十分な
間隙を形成して支持する構成となっているので、ブレー
キバンド10の作動時、ストラップ3の張力をアンカー
ピン7へ伝達する際、アンカーピン7の剛性との兼ね合
いによりその間隙d2を狭める様に、アンカーピン7およ
びブラケット5が変形しようとする。この変形に要する
力は、アンカーピン7へ伝達する力の一部として消費さ
れ、緩衝効果を発揮し、急激な力の伝達を阻害し、変速
ショックをやわらげる効果を有する。
端部に間隙を与え、すなわち端部を浮かせる様に支持し
ているため、ドラム1に対するブレーキバンド10が作
動する巻き付け角は減少し、トルク容量が下がる。この
とき、ブレーキバンド10の作動力が加わると、上述の
ように、アンカーピン7やブラケット5が変形し荷重の
大きさに応じて、隙間が減少し、バンド巻き付け角は増
加する。その結果、トルク容量は上昇して正規の容量に
近付いていく。つまり、低負荷時においてトルク容量が
不必要に大きくならないように構成してある。
において必要以上にバンドがトルク容量を持つことであ
り、本発明により低負荷時は巻き付け角を小さくし、高
負荷時には巻き付け角を大きくする(通常の角度に近づ
ける)作用を持たせることで、高負荷時のトルク容量低
下を招くことなく、低負荷時のトルク容量を低下させる
ことが可能となる。
ー側の端部からドラム1の外周面との接触点との間の距
離は、摩擦トルク特性に応じて変更できる。更に、間隙
d1及びd2の大きさは、実施例においてはほぼ等しいが、
互いに異なる大きさであっても良い。
は、従来のブレーキバンドと本発明にかかるブレーキバ
ンド10の作動時すなわち、制動時における摩擦特性を
比較した図である。一点鎖線aで示した従来のブレーキ
バンドも実線bで示した本願発明にかかるブレーキバン
ド10も制動開始後、摩擦トルクがただちに増加し、良
好なトルク特性を示す。
摩擦トルクはブレーキバンドの作動開始後急激に上昇
し、ごく短時間でピークトルクに達する。すなわち、ブ
レーキバンド作動時、つまり締結時の食い付きトルク
(μ)が相当大きくなる。図6の一点鎖線aから明らか
なようにその後、摩擦トルクは急激に減少に転じる。こ
の急激な摩擦トルクの減少、つまり変速中の出力トルク
のピークトルクと変速終了後の出力トルクとの差が大き
な変速ショックとして現れ、乗員に体感される。
0によれば、実線bに示すように、ブレーキバンド10
の締結時の食い付きトルクの大きさは従来に比べて小さ
い。従って、自動変速機の変速ショックも小さくなる。
摩擦トルクのピークも図6の実線bに示すように所定時
間続くので、トルクの増加・減少の変化が従来に比べて
急激ではなく、すなわち減速がゆっくりと行われるの
で、変速ショックを低減することができる。
ドラム1の外周面との間の間隙をブレーキバンド10の
両端部に設けたが、必ずしも両端部ではなく、一方の端
部だけに設けることもできる。その場合、アンカー側の
端部に設けることが好ましい。
によれば、簡単な構成でブレーキバンドの作動時におい
て、ブレーキバンドのアプライ側端部およびアンカー側
端部の少なくとも一方がドラムの外周面に対して所定の
間隙を有するよう支持又は固定される構成となっている
ので、ブレーキバンドの締結時(作動時)における緩衝
作用が増大すると共に、締結初期からフラットな摩擦特
性が得られ、変速時のショック、特にアップシフトの際
の変速ショックを低減することが可能となる。
る。
を、間隙d1と共に示す一部正面図である。
を示す、図2に対応した一部斜視図である。
を、間隙d2と共に示す一部正面図である。
を示す、図4に対応した一部斜視図である。
ーキバンドの摩擦特性の比較を示す図である。
Claims (7)
- 【請求項1】 車両用変速機に装着されるブレーキバン
ドであって、 両端部を有すると共に、ドラムの外周面に巻き付いた湾
曲したストラップと、 該ストラップの一端部に設けられたアプライ側端部と、 該ストラップの他端部に設けられたアンカー側端部と、 を備え、該ブレーキバンドの作動時において、該ブレー
キバンドのアプライ側端部またはアンカー側端部の少な
くとも一方が該ドラムの外周面に対して所定の間隙を有
するように支持又は固定されていることを特徴とするブ
レーキバンド。 - 【請求項2】 前記間隙は、前記アンカー側端部に設け
られていることを特徴とする請求項1に記載のブレーキ
バンド。 - 【請求項3】 前記間隙は、前記アプライ側端部及び前
記アンカー側端部の両方に設けられていることを特徴と
する請求項1に記載のブレーキバンド。 - 【請求項4】 前記アプライ側端部及びアンカー側端部
にはそれぞれブラケットが設けられており、アプライ端
部側の該ブラケットに対してアプライピンが衝合し、ま
たアンカー側端部の該ブラケットにアンカーピンが固定
されていることを特徴とする請求項1ー3のいずれか1
項に記載のブレーキバンド。 - 【請求項5】 前記間隙は、前記ブレーキバンドの作動
に伴って低減することを特徴とする請求項1に記載のブ
レーキバンド。 - 【請求項6】 前記間隙は、前記ブレーキバンドの前記
アプライ側または前記アンカー側端部において最大であ
り、ブレーキバンドの長手方向内方に向かって縮小して
いることを特徴とする請求項1に記載のブレーキバン
ド。 - 【請求項7】 前記ブレーキバンドの前記ドラムに対す
る巻き付け角は、低負荷時には小さく高負荷時には大き
く、作動開始から漸次増大していくことを特徴とする請
求項1に記載のブレーキバンド。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7032522A JPH08226468A (ja) | 1995-02-21 | 1995-02-21 | ブレーキバンド |
| US08/604,014 US6068092A (en) | 1995-02-21 | 1996-02-20 | Brake band |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7032522A JPH08226468A (ja) | 1995-02-21 | 1995-02-21 | ブレーキバンド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08226468A true JPH08226468A (ja) | 1996-09-03 |
Family
ID=12361299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7032522A Pending JPH08226468A (ja) | 1995-02-21 | 1995-02-21 | ブレーキバンド |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US6068092A (ja) |
| JP (1) | JPH08226468A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20060169551A1 (en) * | 2001-06-15 | 2006-08-03 | David Landa | Friction clutch plate |
| RU2224925C2 (ru) * | 2002-03-13 | 2004-02-27 | Ивано-Франковский национальный технический университет нефти и газа | Устройство для затяжки тормозной ленты на шкиве |
| RU2224924C2 (ru) * | 2002-03-13 | 2004-02-27 | Ивано-Франковский национальный технический университет нефти и газа | Устройство для управления затяжкой ленточно-колодочного тормоза |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4891959A (en) * | 1988-07-01 | 1990-01-09 | Whirlpool Corporation | Bi-directional pivot band brake for automatic washer |
| US5016521A (en) * | 1990-02-20 | 1991-05-21 | General Motors Corporation | Self-adjusting servo mechanism for actuating a friction band assembly in a planetary gear set |
| US5018434A (en) * | 1990-02-20 | 1991-05-28 | General Motors Corporation | Self-adjusting servo mechanism for actuating a friction band assembly in a planetary gear set |
| JP2513942Y2 (ja) * | 1990-05-29 | 1996-10-09 | 三星電子株式会社 | 回転体の二重バンドブレ―キ装置 |
-
1995
- 1995-02-21 JP JP7032522A patent/JPH08226468A/ja active Pending
-
1996
- 1996-02-20 US US08/604,014 patent/US6068092A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US6068092A (en) | 2000-05-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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| A912 | Re-examination (zenchi) completed and case transferred to appeal board |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A912 Effective date: 20050722 |