JPH08226570A - バルブの開度表示装置 - Google Patents
バルブの開度表示装置Info
- Publication number
- JPH08226570A JPH08226570A JP3355995A JP3355995A JPH08226570A JP H08226570 A JPH08226570 A JP H08226570A JP 3355995 A JP3355995 A JP 3355995A JP 3355995 A JP3355995 A JP 3355995A JP H08226570 A JPH08226570 A JP H08226570A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- valve
- valve body
- turned
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lift Valve (AREA)
- Indication Of The Valve Opening Or Closing Status (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 弁体の全開および全閉の目視による確認を容
易にし、作業者がマンホール内もしくは地下道などの暗
所に降りて、バルブに接近する煩わしい作業を不要にす
る。 【構成】 弁箱4の外部に突出している弁棒6の突出部
6Aに回動部材9を同時回転可能に取付け、この回動部
材9にスイッチ開閉部9Aを突設するとともに、弁体5
の全閉位置でスイッチ開閉部9Aにより閉じられる第1
のスイッチ10と、弁体5の全開位置でスイッチ開閉部
9Aにより閉じられる第2のスイッチ11を設け、弁体
5が全閉されている時には、第1のスイッチ10をON
して、第1の電気的表示回路13の青色表示灯12を点
灯させ、弁体5が全開されている時には、第2のスイッ
チ12をONして、第2の電気的表示回路15の赤色表
示灯14を点灯させるようにしてある。
易にし、作業者がマンホール内もしくは地下道などの暗
所に降りて、バルブに接近する煩わしい作業を不要にす
る。 【構成】 弁箱4の外部に突出している弁棒6の突出部
6Aに回動部材9を同時回転可能に取付け、この回動部
材9にスイッチ開閉部9Aを突設するとともに、弁体5
の全閉位置でスイッチ開閉部9Aにより閉じられる第1
のスイッチ10と、弁体5の全開位置でスイッチ開閉部
9Aにより閉じられる第2のスイッチ11を設け、弁体
5が全閉されている時には、第1のスイッチ10をON
して、第1の電気的表示回路13の青色表示灯12を点
灯させ、弁体5が全開されている時には、第2のスイッ
チ12をONして、第2の電気的表示回路15の赤色表
示灯14を点灯させるようにしてある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、たとえば水道管のよう
に、地中に配設した流体輸送系に介設されているバルブ
の開度表示装置に関する。
に、地中に配設した流体輸送系に介設されているバルブ
の開度表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】たとえば、図3および図4に示す水道管
のように、地中に配設した流体輸送系1に介設されてい
るバルブ2において、マンホール3内もしくは地下道な
どの暗所に設置されるものがある。すなわち、バルブ2
は、弁箱4と弁体5を固着した弁棒6を備え、この弁棒
6が弁箱4の軸受部4A,4Aで回転自在に軸支されて
おり、弁箱4の外部に突出している弁棒6の突出部6A
に指針7が同時回転可能に取付けられている。したがっ
て、図示していない弁体開閉機構の操作により弁棒6を
回動させて、弁体5を破線で示す全開位置に位置決めす
ると、指針7は、実線で示すように、目盛板8に形成し
た目盛の「開」を指示する。また、前記弁体開閉機構の
操作により弁棒6を回動させて、弁体5を仮想線で示す
全閉位置に位置決めすると、指針7は、仮想線で示すよ
うに、目盛板8に形成した目盛の「閉」を指示する。つ
まり、バルブ2がマンホール3内に設置されている場合
は、マンホール3の上部開口から作業者が指針7の指示
位置を目視することによって、弁体5の開閉状態が確認
できるように構成されている。
のように、地中に配設した流体輸送系1に介設されてい
るバルブ2において、マンホール3内もしくは地下道な
どの暗所に設置されるものがある。すなわち、バルブ2
は、弁箱4と弁体5を固着した弁棒6を備え、この弁棒
6が弁箱4の軸受部4A,4Aで回転自在に軸支されて
おり、弁箱4の外部に突出している弁棒6の突出部6A
に指針7が同時回転可能に取付けられている。したがっ
て、図示していない弁体開閉機構の操作により弁棒6を
回動させて、弁体5を破線で示す全開位置に位置決めす
ると、指針7は、実線で示すように、目盛板8に形成し
た目盛の「開」を指示する。また、前記弁体開閉機構の
操作により弁棒6を回動させて、弁体5を仮想線で示す
全閉位置に位置決めすると、指針7は、仮想線で示すよ
うに、目盛板8に形成した目盛の「閉」を指示する。つ
まり、バルブ2がマンホール3内に設置されている場合
は、マンホール3の上部開口から作業者が指針7の指示
位置を目視することによって、弁体5の開閉状態が確認
できるように構成されている。
【0003】しかし、マンホール3内もしくは地下道な
どの暗所に設置されているバルブ2では、指針7の指示
位置を目視によって確認し難い場合がある。このよう
に、目視による確認が困難な場合には、指針7の指示位
置確認のために、作業者がマンホール3内もしくは地下
道などの暗所に降りて、バルブ2に接近する煩わしい作
業が要求される。
どの暗所に設置されているバルブ2では、指針7の指示
位置を目視によって確認し難い場合がある。このよう
に、目視による確認が困難な場合には、指針7の指示位
置確認のために、作業者がマンホール3内もしくは地下
道などの暗所に降りて、バルブ2に接近する煩わしい作
業が要求される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】解決しようとする問題
点は、弁体の全開および全閉を指示する指針を目視によ
って確認し難く、作業者がマンホール内もしくは地下道
などの暗所に降りて、バルブに接近する煩わしい作業が
要求される点である。
点は、弁体の全開および全閉を指示する指針を目視によ
って確認し難く、作業者がマンホール内もしくは地下道
などの暗所に降りて、バルブに接近する煩わしい作業が
要求される点である。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、弁体を固着し
た弁棒が弁箱の軸受部で回転自在に軸支されているバル
ブにおいて、前記弁箱の外部に突出している弁棒の突出
部に回動部材を同時回転可能に取付け、この回動部材に
スイッチ開閉部を設けるとともに、前記弁体の全閉位置
で前記スイッチ開閉部により閉じられる第1のスイッチ
と、弁体の全開位置で前記スイッチ開閉部により閉じら
れる第2のスイッチを配設し、第1のスイッチおよび該
第1のスイッチのONにより点灯する第1の表示灯を介
設した第1の電気的表示回路と、第2のスイッチおよび
該第2のスイッチのONにより点灯する第2の表示灯を
介設した第2の電気的表示回路とを具備していることを
特徴とし、弁体の全開および全閉の目視による確認を容
易にし、作業者がマンホール内もしくは地下道などの暗
所に降りて、バルブに接近する煩わしい作業を不要にす
る目的を達成した。
た弁棒が弁箱の軸受部で回転自在に軸支されているバル
ブにおいて、前記弁箱の外部に突出している弁棒の突出
部に回動部材を同時回転可能に取付け、この回動部材に
スイッチ開閉部を設けるとともに、前記弁体の全閉位置
で前記スイッチ開閉部により閉じられる第1のスイッチ
と、弁体の全開位置で前記スイッチ開閉部により閉じら
れる第2のスイッチを配設し、第1のスイッチおよび該
第1のスイッチのONにより点灯する第1の表示灯を介
設した第1の電気的表示回路と、第2のスイッチおよび
該第2のスイッチのONにより点灯する第2の表示灯を
介設した第2の電気的表示回路とを具備していることを
特徴とし、弁体の全開および全閉の目視による確認を容
易にし、作業者がマンホール内もしくは地下道などの暗
所に降りて、バルブに接近する煩わしい作業を不要にす
る目的を達成した。
【0006】
【作用】本発明によれば、弁体が全閉位置にある時に
は、回動部材のスイッチ開閉部により第1のスイッチが
ONされ、第1の電気的表示回路の第1の表示灯が点灯
して、弁体が全閉位置にある状態を表示する。また、弁
体が全開位置にある時には、回動部材のスイッチ開閉部
により第2のスイッチがONされ、第2の電気的表示回
路の第2の表示灯が点灯して、弁体が全開位置にある状
態を表示する。
は、回動部材のスイッチ開閉部により第1のスイッチが
ONされ、第1の電気的表示回路の第1の表示灯が点灯
して、弁体が全閉位置にある状態を表示する。また、弁
体が全開位置にある時には、回動部材のスイッチ開閉部
により第2のスイッチがONされ、第2の電気的表示回
路の第2の表示灯が点灯して、弁体が全開位置にある状
態を表示する。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は本発明を適用したバルブの一実施例を示す
平面図、図2は図1の側面図であり、これらの図におい
て、バルブ2は、弁箱4と弁体5を固着した弁棒6を備
え、この弁棒6が弁箱4の軸受部4A,4Aで回転自在
に軸支されており、弁箱4の外部に突出している弁棒6
の突出部6Aに指針7が同時回転可能に取付けられてい
る。したがって、図示していない弁体開閉機構の操作に
より弁棒6を回動させて、弁体5を図1の破線で示す全
開位置に位置決めすると、指針7は、実線で示すよう
に、目盛板8に形成した目盛の「開」を指示する。ま
た、前記弁体開閉機構の操作により弁棒6を回動させ
て、弁体5を仮想線で示す全閉位置に位置決めすると、
指針7は、仮想線で示すように、目盛板8に形成した目
盛の「閉」を指示する。なお、前記指針7および目盛板
8は必ずしも必要でない。
する。図1は本発明を適用したバルブの一実施例を示す
平面図、図2は図1の側面図であり、これらの図におい
て、バルブ2は、弁箱4と弁体5を固着した弁棒6を備
え、この弁棒6が弁箱4の軸受部4A,4Aで回転自在
に軸支されており、弁箱4の外部に突出している弁棒6
の突出部6Aに指針7が同時回転可能に取付けられてい
る。したがって、図示していない弁体開閉機構の操作に
より弁棒6を回動させて、弁体5を図1の破線で示す全
開位置に位置決めすると、指針7は、実線で示すよう
に、目盛板8に形成した目盛の「開」を指示する。ま
た、前記弁体開閉機構の操作により弁棒6を回動させ
て、弁体5を仮想線で示す全閉位置に位置決めすると、
指針7は、仮想線で示すように、目盛板8に形成した目
盛の「閉」を指示する。なお、前記指針7および目盛板
8は必ずしも必要でない。
【0008】一方、弁箱4の外部に突出している弁棒6
の突出部6Aには、目盛板8の下側にカム板によってな
る回動部材9が同時回転可能に取付けられ、この回動部
材9に径外方向に突出するスイッチ開閉部9Aが設けら
れている。また、弁体5の全閉位置でスイッチ開閉部9
Aにより閉じられる第1のスイッチ10と、弁体5の全
開位置でスイッチ開閉部9Aにより閉じられる第2のス
イッチ11が回動部材9の周辺部に配設されているとと
もに、第1のスイッチ10および該第1のスイッチ10
のONにより点灯する第1の表示灯(青色表示灯)12
を介設した第1の電気的表示回路13と、第2のスイッ
チ11および該第2のスイッチ11のONにより点灯す
る第2の表示灯(赤色表示灯)14を介設した第2の電
気的表示回路15とを具備している。なお、第1の表示
灯12および第2の表示灯14は、目視の容易な弁箱4
の上位に設置することが望ましい。
の突出部6Aには、目盛板8の下側にカム板によってな
る回動部材9が同時回転可能に取付けられ、この回動部
材9に径外方向に突出するスイッチ開閉部9Aが設けら
れている。また、弁体5の全閉位置でスイッチ開閉部9
Aにより閉じられる第1のスイッチ10と、弁体5の全
開位置でスイッチ開閉部9Aにより閉じられる第2のス
イッチ11が回動部材9の周辺部に配設されているとと
もに、第1のスイッチ10および該第1のスイッチ10
のONにより点灯する第1の表示灯(青色表示灯)12
を介設した第1の電気的表示回路13と、第2のスイッ
チ11および該第2のスイッチ11のONにより点灯す
る第2の表示灯(赤色表示灯)14を介設した第2の電
気的表示回路15とを具備している。なお、第1の表示
灯12および第2の表示灯14は、目視の容易な弁箱4
の上位に設置することが望ましい。
【0009】このような構成であれば、前述のように、
図示していない弁体開閉機構の操作により弁棒6を回動
させて、弁体5を破線で示す全開位置に位置決めする
と、指針7は、実線で示すように、目盛板8に形成した
目盛の「開」を指示するとともに、回動部材9のスイッ
チ開閉部9Aは、実線で示すように、第2のスイッチ1
1をONし、第2の電気的表示回路15の第2の表示灯
14が点灯して、弁体5が全開されている状態を表示す
る。また、前記弁体開閉機構の操作により弁棒6を回動
させて、弁体5を仮想線で示す全閉位置に位置決めする
と、指針7は、仮想線で示すように、目盛板8に形成し
た目盛の「閉」を指示するとともに、回動部材9のスイ
ッチ開閉部9Aは、仮想線で示すように、第1のスイッ
チ10をONし、第1の電気的表示回路13の第1の表
示灯12が点灯して、弁体5が全閉されている状態を表
示する。
図示していない弁体開閉機構の操作により弁棒6を回動
させて、弁体5を破線で示す全開位置に位置決めする
と、指針7は、実線で示すように、目盛板8に形成した
目盛の「開」を指示するとともに、回動部材9のスイッ
チ開閉部9Aは、実線で示すように、第2のスイッチ1
1をONし、第2の電気的表示回路15の第2の表示灯
14が点灯して、弁体5が全開されている状態を表示す
る。また、前記弁体開閉機構の操作により弁棒6を回動
させて、弁体5を仮想線で示す全閉位置に位置決めする
と、指針7は、仮想線で示すように、目盛板8に形成し
た目盛の「閉」を指示するとともに、回動部材9のスイ
ッチ開閉部9Aは、仮想線で示すように、第1のスイッ
チ10をONし、第1の電気的表示回路13の第1の表
示灯12が点灯して、弁体5が全閉されている状態を表
示する。
【0010】このように、第1の表示灯12もしくは第
2の表示灯14を点灯させて、弁体5の全閉または全開
状態を表示するようにしているので、バルブ2がマンホ
ール3内や地下道などの暗所に設置されていても、目視
により容易に確認することができる。したがって、従来
なされていた確認のための煩わしい作業、つまり作業者
がマンホール3内もしくは地下道などの暗所に降りて、
バルブ2に接近する作業が不要になる。
2の表示灯14を点灯させて、弁体5の全閉または全開
状態を表示するようにしているので、バルブ2がマンホ
ール3内や地下道などの暗所に設置されていても、目視
により容易に確認することができる。したがって、従来
なされていた確認のための煩わしい作業、つまり作業者
がマンホール3内もしくは地下道などの暗所に降りて、
バルブ2に接近する作業が不要になる。
【0011】なお、前記実施例では、カム板によってな
る回動部材9を使用した構成で説明しているが、棒状の
回動部材9を使用した構成であってもよい。
る回動部材9を使用した構成で説明しているが、棒状の
回動部材9を使用した構成であってもよい。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、弁体が
全閉されている時には、回動部材のスイッチ開閉部によ
り第1のスイッチをONして、第1の電気的表示回路の
第1の表示灯を点灯させ、弁体の全閉状態を表示すると
ともに、弁体が全開されている時には、回動部材のスイ
ッチ開閉部により第2のスイッチをONして、第2の電
気的表示回路の第2の表示灯を点灯させ、弁体の全開状
態を表示するので、バルブがマンホール内や地下道など
の暗所に設置されていても、目視により容易に確認する
ことができる。したがって、確認のために作業者がマン
ホール内もしくは地下道などの暗所に降りて、バルブに
接近する煩わしい作業が不要になる。
全閉されている時には、回動部材のスイッチ開閉部によ
り第1のスイッチをONして、第1の電気的表示回路の
第1の表示灯を点灯させ、弁体の全閉状態を表示すると
ともに、弁体が全開されている時には、回動部材のスイ
ッチ開閉部により第2のスイッチをONして、第2の電
気的表示回路の第2の表示灯を点灯させ、弁体の全開状
態を表示するので、バルブがマンホール内や地下道など
の暗所に設置されていても、目視により容易に確認する
ことができる。したがって、確認のために作業者がマン
ホール内もしくは地下道などの暗所に降りて、バルブに
接近する煩わしい作業が不要になる。
【図1】本発明を適用したバルブの一実施例を示す平面
図である。
図である。
【図2】図1の側面図である。
【図3】従来例を示す平面図である。
【図4】図3の側面図である。
2 バルブ 4 弁箱 4A 軸受部 5 弁体 6 弁棒 9 回動部材 9A スイッチ開閉部 10 第1のスイッチ 11 第2のスイッチ 12 第1の表示灯 13 第1の電気的表示回路 14 第2の表示灯 15 第2の電気的表示回路
Claims (1)
- 【請求項1】 弁体を固着した弁棒が弁箱の軸受部で回
転自在に軸支されているバルブにおいて、前記弁箱の外
部に突出している弁棒の突出部に回動部材を同時回転可
能に取付け、この回動部材にスイッチ開閉部を設けると
ともに、前記弁体の全閉位置で前記スイッチ開閉部によ
り閉じられる第1のスイッチと、弁体の全開位置で前記
スイッチ開閉部により閉じられる第2のスイッチを配設
し、第1のスイッチおよび該第1のスイッチのONによ
り点灯する第1の表示灯を介設した第1の電気的表示回
路と、第2のスイッチおよび該第2のスイッチのONに
より点灯する第2の表示灯を介設した第2の電気的表示
回路とを具備していることを特徴とするバルブの開度表
示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3355995A JPH08226570A (ja) | 1995-02-22 | 1995-02-22 | バルブの開度表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3355995A JPH08226570A (ja) | 1995-02-22 | 1995-02-22 | バルブの開度表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08226570A true JPH08226570A (ja) | 1996-09-03 |
Family
ID=12389915
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3355995A Pending JPH08226570A (ja) | 1995-02-22 | 1995-02-22 | バルブの開度表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08226570A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100984045B1 (ko) * | 2008-04-04 | 2010-09-28 | 주식회사 은광이노텍 | 틸팅 체크밸브 |
| JP2015040620A (ja) * | 2013-08-23 | 2015-03-02 | 株式会社ネリキ | バルブ装置、及びバルブ装置の開閉状態検知方法 |
-
1995
- 1995-02-22 JP JP3355995A patent/JPH08226570A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100984045B1 (ko) * | 2008-04-04 | 2010-09-28 | 주식회사 은광이노텍 | 틸팅 체크밸브 |
| JP2015040620A (ja) * | 2013-08-23 | 2015-03-02 | 株式会社ネリキ | バルブ装置、及びバルブ装置の開閉状態検知方法 |
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