JPH082400B2 - アイロン - Google Patents
アイロンInfo
- Publication number
- JPH082400B2 JPH082400B2 JP3161773A JP16177391A JPH082400B2 JP H082400 B2 JPH082400 B2 JP H082400B2 JP 3161773 A JP3161773 A JP 3161773A JP 16177391 A JP16177391 A JP 16177391A JP H082400 B2 JPH082400 B2 JP H082400B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit board
- water tank
- operation button
- button
- water
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- Expired - Lifetime
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 12
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 title claims description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 34
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 3
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 3
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 229920006015 heat resistant resin Polymers 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Irons (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、取手体に回路基板と操
作ボタンを有するアイロンに関する。
作ボタンを有するアイロンに関する。
【0002】
【従来の技術】取手体、特にその握部に回路基板を配置
した従来のアイロン(例えば、米国特許4,347,4
28号)においては、握部の前端にスチームを発生させ
たり、或るいはスプレーを噴霧させるための操作部を配
置しているため、回路基板は前記操作部よりも後方に配
置した構成としている。
した従来のアイロン(例えば、米国特許4,347,4
28号)においては、握部の前端にスチームを発生させ
たり、或るいはスプレーを噴霧させるための操作部を配
置しているため、回路基板は前記操作部よりも後方に配
置した構成としている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
構成では回路基板の取り付け位置が規制されるため、取
手体前方に回路基板を配置することができず、取手体内
の空間を有効に利用できない。また、回路基板にLED
などの表示器を配置すると、表示器が後方に位置するの
で表示が見にくくなるという問題もある。そこで、本発
明は上記の問題を解決することを課題とする。
構成では回路基板の取り付け位置が規制されるため、取
手体前方に回路基板を配置することができず、取手体内
の空間を有効に利用できない。また、回路基板にLED
などの表示器を配置すると、表示器が後方に位置するの
で表示が見にくくなるという問題もある。そこで、本発
明は上記の問題を解決することを課題とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上述の課題を解
決するために、取手体内に収納された回路基板と、回路
基板の下方に設けられた水タンクと、水タンク内に設け
られかつ水タンクの水を吸い込んで外部へ吐出する給水
装置と、一部が取手体の外部に露出し他部が取手体に支
持され上下操作される操作ボタンと、操作ボタンと給水
装置を共に連結する操作杆と、操作ボタンの前方に位置
する回路基板上に設けられた温度表示器とを備え、操作
杆は回路基板上の電気部品を前後に区分けする様に回路
基板を貫通するものである。
決するために、取手体内に収納された回路基板と、回路
基板の下方に設けられた水タンクと、水タンク内に設け
られかつ水タンクの水を吸い込んで外部へ吐出する給水
装置と、一部が取手体の外部に露出し他部が取手体に支
持され上下操作される操作ボタンと、操作ボタンと給水
装置を共に連結する操作杆と、操作ボタンの前方に位置
する回路基板上に設けられた温度表示器とを備え、操作
杆は回路基板上の電気部品を前後に区分けする様に回路
基板を貫通するものである。
【0005】
【作用】本発明は、回路基板上の部品を前後に区分けし
て配置し、操作杆を回路基板の前記区分け部分を貫通し
て配置したので、操作ボタンの前方にも電気部品を取り
付けた回路基板を配置でき、表示器などの部品を前方の
見やすい位置に取り付け可能とする。また、操作杆は電
気部品の疎の部分に位置し、操作ボタンの操作時、操作
杆或るいは操作ボタンが電気部品に当らないで動作でき
る領域を確保できる。
て配置し、操作杆を回路基板の前記区分け部分を貫通し
て配置したので、操作ボタンの前方にも電気部品を取り
付けた回路基板を配置でき、表示器などの部品を前方の
見やすい位置に取り付け可能とする。また、操作杆は電
気部品の疎の部分に位置し、操作ボタンの操作時、操作
杆或るいは操作ボタンが電気部品に当らないで動作でき
る領域を確保できる。
【0006】
【実施例】(1)はスチーム式のアイロンで、内部にヒ
ータ(2)および蒸気発生室(3)を有し、その上面に
耐熱カバー(4)を配設したベース本体(5)と、該ベ
ース本体(5)の上面に配設される取手体(6)と、こ
の取手体(6)と前記ベース本体(5)との間に着脱さ
れる水タンク(7)とから構成している。
ータ(2)および蒸気発生室(3)を有し、その上面に
耐熱カバー(4)を配設したベース本体(5)と、該ベ
ース本体(5)の上面に配設される取手体(6)と、こ
の取手体(6)と前記ベース本体(5)との間に着脱さ
れる水タンク(7)とから構成している。
【0007】前記ベース本体(5)は、底面に蒸気孔
(8)を穿設するとともにこの蒸気孔(8)を透孔
(9)を穿設した底蓋(10)にて着脱自在に覆ってい
る。前記蒸気発生室(3)は蒸気孔(8)と連通すると
ともに上面を連通孔(11)を形成した蒸気蓋(12)
にて覆っている。前記断熱カバー(4)には耐熱樹脂に
て形成した筒状のパッキング(13)を露呈せしめ、こ
の筒状パッキング(13)には内外を連通する注入孔
(14)を穿設するとともに前記連通孔(11)に連通
する連通空間(S)を形成している。(15)は水滴か
ら蒸気の発生する温度になると下方湾曲となるように反
転する温度反転バイメタルで、その略中央に前記蒸気蓋
(12)を貫通して連通空間(S)内へ臨む上下杆(1
6)を立設し且つこの上下杆(16)の先端には蒸気発
生温度になると前記注入孔(14)を開放する水滴弁
(17)を設けている。
(8)を穿設するとともにこの蒸気孔(8)を透孔
(9)を穿設した底蓋(10)にて着脱自在に覆ってい
る。前記蒸気発生室(3)は蒸気孔(8)と連通すると
ともに上面を連通孔(11)を形成した蒸気蓋(12)
にて覆っている。前記断熱カバー(4)には耐熱樹脂に
て形成した筒状のパッキング(13)を露呈せしめ、こ
の筒状パッキング(13)には内外を連通する注入孔
(14)を穿設するとともに前記連通孔(11)に連通
する連通空間(S)を形成している。(15)は水滴か
ら蒸気の発生する温度になると下方湾曲となるように反
転する温度反転バイメタルで、その略中央に前記蒸気蓋
(12)を貫通して連通空間(S)内へ臨む上下杆(1
6)を立設し且つこの上下杆(16)の先端には蒸気発
生温度になると前記注入孔(14)を開放する水滴弁
(17)を設けている。
【0008】また前記取手体(6)は、図6のように、
ベース本体(5)の上面後方部に固定される固定部(6
a)と、握部(6b)と、張出部(6c)とを有し且つ
前記水タンク(7)を係止せしめる膨出部(6d)を形
成するとともに傾斜面部(6e)を形成している。前記
傾斜面部(6e)の前方部略水平に段落ちせしめて段差
部(18)を形成し且つこの段差部(18)には係合穴
(20)を形成している。前記膨出部(6d)とベース
本体(5)とで収納空間(H)を形成している。前記張
出部(6c)の内部には所望温度を表示する発光ダイオ
ード(D)(D)(D)(D)を配設するとともにこれ
を選択表示せしめるタッチスイッチ(21)を配設し且
つ操作ボタン(22)を少許露出せしめている。
ベース本体(5)の上面後方部に固定される固定部(6
a)と、握部(6b)と、張出部(6c)とを有し且つ
前記水タンク(7)を係止せしめる膨出部(6d)を形
成するとともに傾斜面部(6e)を形成している。前記
傾斜面部(6e)の前方部略水平に段落ちせしめて段差
部(18)を形成し且つこの段差部(18)には係合穴
(20)を形成している。前記膨出部(6d)とベース
本体(5)とで収納空間(H)を形成している。前記張
出部(6c)の内部には所望温度を表示する発光ダイオ
ード(D)(D)(D)(D)を配設するとともにこれ
を選択表示せしめるタッチスイッチ(21)を配設し且
つ操作ボタン(22)を少許露出せしめている。
【0009】また、前記握部(6b)の内部には種々の
電気部品(23)(23)(23)が回路基板(24)
を介して配設されている。この回路基板(24)に取り
付けた電気部品は、前記発光ダイオード(D)群とその
他の電気部品(23)群を前後に所定間隔を有して区分
けして配置している。そしてこの区分け部分には、前記
操作ボタン(22)を配置するとともに、操作ボタン
(22)と後述する給水装置(40)を連係する操作杆
(22a)を回路基板(24)を上下に貫通して配置し
ている。このように構成することにより、操作ボタン
(22)の操作時、操作ボタン(22)や操作杆(22
a)が電気部品に当って操作に支障をきたすといった事
態を未然に防止できるとともに、操作ボタン(22)の
位置にかかわらず回路基板(24)を取手体(6)内の
空間のほぼ全長にそって配置でき、発光ダイオードなど
の表示器を前方の見やすい位置に配置することができ
る。
電気部品(23)(23)(23)が回路基板(24)
を介して配設されている。この回路基板(24)に取り
付けた電気部品は、前記発光ダイオード(D)群とその
他の電気部品(23)群を前後に所定間隔を有して区分
けして配置している。そしてこの区分け部分には、前記
操作ボタン(22)を配置するとともに、操作ボタン
(22)と後述する給水装置(40)を連係する操作杆
(22a)を回路基板(24)を上下に貫通して配置し
ている。このように構成することにより、操作ボタン
(22)の操作時、操作ボタン(22)や操作杆(22
a)が電気部品に当って操作に支障をきたすといった事
態を未然に防止できるとともに、操作ボタン(22)の
位置にかかわらず回路基板(24)を取手体(6)内の
空間のほぼ全長にそって配置でき、発光ダイオードなど
の表示器を前方の見やすい位置に配置することができ
る。
【0010】前記水タンク(7)は、図7のように、平
面形状をU字形状と成し、前記膨出部(6d)と傾斜面
部(6e)とに当接する一対のタンク延長部(7a)
(7a)を形成するととも前記段差部(18)に係当す
る係当部(7b)を形成している。前記水タンク(7)
の上面前方部には水を注入するための開閉蓋(26)を
設け、この開閉蓋(26)を前記取手体(6)の傾斜面
部(6e)で押え付けるようにしている。前記水タンク
(7)の上面には前記係合穴(20)と係脱関係を成す
ロック杆(27)を第一スプリング(28)を介して出
没自在と成し且つ内部にはタンク(7)の底面に形成さ
れて前記注入孔(14)と連通する滴下孔(29)を開
放する開閉杆(30)を第二スプリング(31)を介し
て垂設している。(32)は前記ロック杆(27)を下
方に押し下げて係合穴(20)との係合を解除するロッ
ク解除ボタンで、前記係当部(7b)の一側面に、その
一部が露出するように配設され、第三スプリング(3
4)に抗して押圧するとロック杆(27)を第一スプリ
ング(28)に抗して押し下げ、手を離すと夫々はスプ
リング(34)、(28)の付勢力にて元の位置に飛び
出すものである。また、(36)は板バネ(37)およ
び前記第二スプリング(31)を介して前記開閉杆(3
0)を上下せしめる開閉ボタンで、第四スプリング(3
8)にて常時外方へ突出するように付勢され、少許第四
スプリング(38)に抗して押圧するとこの押圧を係当
部(7b)の内部で維持させる引掛部(36a)を側面
に形成している。すなわち、開閉ボタン(36)を押す
と、まず引掛部(36a)が水タンク(7)の内部に引
っ掛かり、且つ板バネ(37)にて開閉杆(30)を下
方に押し下げて、この開閉杆(30)の下端部にて滴下
孔(29)を閉塞する。また、この開閉杆(30)を元
の位置へ復帰せしめると滴下孔(29)は開放されるこ
ととなる。前記開閉ボタン(36)は水タンク(7)の
係当部(7b)の他側面に、その一部が露出するように
配設され且つ前記ロック解除ボタン(32)とは使用者
が一度に摘まめる位置となるように考慮している。
面形状をU字形状と成し、前記膨出部(6d)と傾斜面
部(6e)とに当接する一対のタンク延長部(7a)
(7a)を形成するととも前記段差部(18)に係当す
る係当部(7b)を形成している。前記水タンク(7)
の上面前方部には水を注入するための開閉蓋(26)を
設け、この開閉蓋(26)を前記取手体(6)の傾斜面
部(6e)で押え付けるようにしている。前記水タンク
(7)の上面には前記係合穴(20)と係脱関係を成す
ロック杆(27)を第一スプリング(28)を介して出
没自在と成し且つ内部にはタンク(7)の底面に形成さ
れて前記注入孔(14)と連通する滴下孔(29)を開
放する開閉杆(30)を第二スプリング(31)を介し
て垂設している。(32)は前記ロック杆(27)を下
方に押し下げて係合穴(20)との係合を解除するロッ
ク解除ボタンで、前記係当部(7b)の一側面に、その
一部が露出するように配設され、第三スプリング(3
4)に抗して押圧するとロック杆(27)を第一スプリ
ング(28)に抗して押し下げ、手を離すと夫々はスプ
リング(34)、(28)の付勢力にて元の位置に飛び
出すものである。また、(36)は板バネ(37)およ
び前記第二スプリング(31)を介して前記開閉杆(3
0)を上下せしめる開閉ボタンで、第四スプリング(3
8)にて常時外方へ突出するように付勢され、少許第四
スプリング(38)に抗して押圧するとこの押圧を係当
部(7b)の内部で維持させる引掛部(36a)を側面
に形成している。すなわち、開閉ボタン(36)を押す
と、まず引掛部(36a)が水タンク(7)の内部に引
っ掛かり、且つ板バネ(37)にて開閉杆(30)を下
方に押し下げて、この開閉杆(30)の下端部にて滴下
孔(29)を閉塞する。また、この開閉杆(30)を元
の位置へ復帰せしめると滴下孔(29)は開放されるこ
ととなる。前記開閉ボタン(36)は水タンク(7)の
係当部(7b)の他側面に、その一部が露出するように
配設され且つ前記ロック解除ボタン(32)とは使用者
が一度に摘まめる位置となるように考慮している。
【0011】(40)は前記操作ボタン(22)の押圧
により、水タンク(7)の水を吸い込んで外部へ直接吐
出せしめる給水装置で、水タンク(7)の外部に露呈す
るごとく設けられ、吐出部(41)と連通パイプ(4
2)と吸入パイプ(43)とボール式逆止弁(44)
と、前記ボタン(22)により上下されるピストン部
(45)とから構成している。
により、水タンク(7)の水を吸い込んで外部へ直接吐
出せしめる給水装置で、水タンク(7)の外部に露呈す
るごとく設けられ、吐出部(41)と連通パイプ(4
2)と吸入パイプ(43)とボール式逆止弁(44)
と、前記ボタン(22)により上下されるピストン部
(45)とから構成している。
【0012】
【発明の効果】操作ボタンは一部が取手体の外部に露出
し他部が取手体に支持されているので上下操作しても回
路基板に応力を与えない。また、操作杆は操作ボタンと
給水装置に共に連結しており、かつ操作杆は回路基板を
貫通しているので、操作ボタンを押した時に、応力は給
水装置にかかる。故に、回路基板に応力が加わらないの
で、破損の恐れがない。更に、回路基板上の電気部品の
前後区分部分を貫通する様に操作杆を配置し、操作ボタ
ンの前方の回路基板上に表示器を設ける。故に、表示器
は前方の見やすい位置に配置され、表示が見やすくな
る。また、操作ボタンを押し、操作杆を移動させる事に
より直接に作動させるので他の開閉装置等を介さずに排
水でき、排水装置を簡素化できる。
し他部が取手体に支持されているので上下操作しても回
路基板に応力を与えない。また、操作杆は操作ボタンと
給水装置に共に連結しており、かつ操作杆は回路基板を
貫通しているので、操作ボタンを押した時に、応力は給
水装置にかかる。故に、回路基板に応力が加わらないの
で、破損の恐れがない。更に、回路基板上の電気部品の
前後区分部分を貫通する様に操作杆を配置し、操作ボタ
ンの前方の回路基板上に表示器を設ける。故に、表示器
は前方の見やすい位置に配置され、表示が見やすくな
る。また、操作ボタンを押し、操作杆を移動させる事に
より直接に作動させるので他の開閉装置等を介さずに排
水でき、排水装置を簡素化できる。
【図1】本発明の一実施例を示すアイロンの前半部分の
断面図である。
断面図である。
【図2】同後半部分の断面図である。
【図3】同実施例の側面図である。
【図4】一部を破断せる同側面図である。
【図5】水タンクの装着時の同側面図である。
【図6】水タンクを取り外した時の同側面図である。
【図7】水タンクの一部を透視した平面図である。
【図8】同要部断面図である。
【図9】異なる方向からの同要部断面図である。
5 ベース本体 6 取手体 22 操作ボタン 23 電気部品 24 回路基板 40 給水装置 D 発光ダイオード
Claims (1)
- 【請求項1】 取手体内に収納された回路基板と、該回
路基板の下方に設けられた水タンクと、該水タンク内に
設けられかつ該水タンクの水を吸い込んで外部へ吐出す
る給水装置と、一部が前記取手体の外部に露出し他部が
前記取手体に支持され上下操作される操作ボタンと、前
記操作ボタンと前記給水装置を共に連結する操作杆と、
前記操作ボタンの前方に位置する前記回路基板上に設け
られた温度表示器とを備え、前記操作杆は前記回路基板
上の電気部品を前後に区分けする様に前記回路基板を貫
通する事を特徴とするアイロン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3161773A JPH082400B2 (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | アイロン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3161773A JPH082400B2 (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | アイロン |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23157984A Division JPS61109600A (ja) | 1984-11-02 | 1984-11-02 | スチ−ムアイロン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04358000A JPH04358000A (ja) | 1992-12-10 |
| JPH082400B2 true JPH082400B2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=15741632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3161773A Expired - Lifetime JPH082400B2 (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | アイロン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH082400B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019227923A1 (zh) * | 2018-05-31 | 2019-12-05 | 广东美的环境电器制造有限公司 | 发热体组件、熨烫头及熨烫设备 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5767912A (en) * | 1980-10-14 | 1982-04-24 | Toshiba Corp | Axis aligning method of electronic optical lens barrel |
| JPS59137100A (ja) * | 1983-01-25 | 1984-08-06 | 松下電器産業株式会社 | アイロン |
-
1991
- 1991-07-02 JP JP3161773A patent/JPH082400B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04358000A (ja) | 1992-12-10 |
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