JPH08244653A - トラック用荷台の床組み - Google Patents

トラック用荷台の床組み

Info

Publication number
JPH08244653A
JPH08244653A JP5276595A JP5276595A JPH08244653A JP H08244653 A JPH08244653 A JP H08244653A JP 5276595 A JP5276595 A JP 5276595A JP 5276595 A JP5276595 A JP 5276595A JP H08244653 A JPH08244653 A JP H08244653A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
floor
fitting
connecting pin
groove
insertion hole
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP5276595A
Other languages
English (en)
Inventor
Haruo Arima
治雄 有馬
Tsugio Fukazawa
次男 深沢
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Altemira Co Ltd
Original Assignee
Showa Aluminum Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Showa Aluminum Corp filed Critical Showa Aluminum Corp
Priority to JP5276595A priority Critical patent/JPH08244653A/ja
Publication of JPH08244653A publication Critical patent/JPH08244653A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Body Structure For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 製作コストを安くする。量産化に適した構造
とする。 【構成】 隣り合う2つの床板4のうちの一方の床板4
の側縁部にその全長にわたる上方に開口した嵌合凹溝5
を形成し、同他方の床板4の側縁部に嵌合凹溝5内に嵌
め入れられる下方に突出した嵌合凸条12を形成する。嵌
合凸条12を嵌合凹溝5内に嵌め入れる。嵌合凹溝5の両
側面のうちのいずれか一方の側面と、この側面と接して
いる嵌合凸条12の側面との間に、両者にまたがるように
長さ方向に伸びる連結ピン差し込み孔16を形成する。連
結ピン差し込み孔16に連結ピン17を差し込む。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、たとえばダンプトラ
ックの荷台に用いられる床組みに関し、さらに詳しく
は、床枠および床枠内に張設された複数の床板を備えて
おり、隣り合う床板が側縁部どうしで相互に固定される
とともに床枠の内側縁部に端部の床板の外側縁部が固定
されている床組みに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種床組みとして、隣り合う床
板の側縁部どうしが溶接されたものが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
床組みでは、床板が複数あり、溶接箇所が多くなるため
に次のような問題があった。すなわち、溶接には高度な
技術が要求されるために製作コストが高くなり、しかも
熟練した溶接技術者の数も少ないため量産化には不向き
な構造である。
【0004】この発明の目的は、上記問題を解決したト
ラック用荷台の床組みを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明によるトラック
用荷台の床組は、床枠および床枠内に張設された複数の
床板を備えており、隣り合う床板が側縁部どうしで相互
に固定されるとともに床枠の内側縁部に端部の床板の外
側縁部が固定されているトラック用荷台の床組みであっ
て、隣り合う2つの床板のうちの一方の床板の側縁部に
その全長にわたる嵌合凹溝が形成されるとともに、同他
方の床板の側縁部に嵌合凹溝内に嵌め入れられる嵌合凸
条が形成され、嵌合凸条が嵌合凹溝内に嵌め入れられ、
嵌合凹溝の両側面のうちのいずれか一方の側面と、この
側面と接している嵌合凸条の側面との間に、両者にまた
がるように長さ方向に伸びる連結ピン差し込み孔が形成
され、連結ピン差し込み孔に連結ピンが差し込まれてい
るものである。
【0006】上記トラック用荷台の床組みにおいて、床
枠の内側縁部および端部の床板の外側縁部のうちいずれ
か一方にその全長にわたる嵌合凹溝が形成されるととも
に、同他方に嵌合凹溝内に嵌め入れられる嵌合凸条が形
成され、嵌合凸条が嵌合凹溝内に嵌め入れられ、嵌合凹
溝の両側面のうちのいずれか一方の側面と、この側面と
接している嵌合凸条の側面との間に、両者にまたがるよ
うに長さ方向に伸びる連結ピン差し込み孔が形成され、
連結ピン差し込み孔に連結ピンが差し込まれていること
がある。
【0007】また、上記トラック用荷台の床組みにおい
て、床枠の内側縁部および端部の床板の外側縁部とが溶
接されていることがある。
【0008】
【作用】隣り合う2つの床板のうちの一方の床板の側縁
部にその全長にわたる嵌合凹溝が形成されるとともに、
同他方の床板の側縁部に嵌合凹溝内に嵌め入れられる嵌
合凸条が形成され、嵌合凸条が嵌合凹溝内に嵌め入れら
れ、嵌合凹溝の両側面のうちのいずれか一方の側面と、
この側面と接している嵌合凸条の側面との間に、両者に
またがるように長さ方向に伸びる連結ピン差し込み孔が
形成され、連結ピン差し込み孔に連結ピンが差し込まれ
ていると、連結ピンにより嵌合凸条の嵌合凹溝からの抜
けが阻止され、これにより隣り合う床板どうしが連結固
定される。
【0009】床枠の内側縁部および端部の床板の外側縁
部のうちいずれか一方にその全長にわたる嵌合凹溝が形
成されるとともに、同他方に嵌合凹溝内に嵌め入れられ
る嵌合凸条が形成され、嵌合凸条が嵌合凹溝内に嵌め入
れられ、嵌合凹溝の両側面のうちのいずれか一方の側面
と、この側面と接している嵌合凸条の側面との間に、両
者にまたがるように長さ方向に伸びる連結ピン差し込み
孔が形成され、連結ピン差し込み孔に連結ピンが差し込
まれていると、連結ピンにより嵌合凸条の嵌合凹溝から
の抜けが阻止され、これにより床枠と床板とが連結固定
される。
【0010】床枠の内側縁部および端部の床板の外側縁
部とが溶接されていると、荷台に土砂や砂利を積載した
さいに、床枠と床板との間への土砂や砂利の侵入を確実
に防止することができる。
【0011】
【実施例】以下、この発明の実施例を、図面を参照して
説明する。なお、以下の説明において、この発明の床組
みが適用されるトラックの前後を前後というものとし、
図2〜図4の左右を左右というものとする。
【0012】図1はダンプトラック用荷台の床組みの全
体構成を示す。
【0013】図1において、荷台の床組みは、アルミニ
ウム押出形材製縦根太(図示略)およびアルミニウム押
出形材製横根太(2) よりなる根太(1) と、根太(1) の周
縁に固定されるアルミニウム押出形材製床枠(3) と、根
太(1) 上において床枠(3) 内に張設された前後方向に長
い複数のアルミニウム押出形材製床板(4) とよりなる。
隣り合う床板(4) が側縁部どうしで相互に固定されると
ともに床枠(3) の内側縁部に左右両端部の床板(4) の外
側縁部が固定されている。なお、荷台には左右の固定側
あおり(10)と可動後あおり(20)が設けられている。
【0014】床枠(3) および床板(4) の構成を図2およ
び図3に詳細に示す。
【0015】図2および図3において、床板(4) は、平
坦な床板本体(4a)と、床板本体(4a)の下面に左右方向に
間隔をおいて一体に形成され、かつ前後方向に伸びる複
数の脚部(4b)とを備えている。
【0016】床板(4) の右側縁部には、上方に開口した
嵌合凹溝(5) が全長にわたって形成されている。嵌合凹
溝(5) は、床板本体(4a)の右側縁に連なって下方に突出
した左側壁部(6) と、左側壁部(6) の下縁に連なって右
方に突出した底壁部(7) と、底壁部(7) の右側縁に連な
って上方に立ち上がった右側壁部(8) とよりなる。嵌合
凹溝(5) の左側壁部(6) の上面の右側の略半分は全長に
わたって切欠かれている。この切欠きを(9) で示す。底
壁部(7) の右側縁に連なって、右側壁部(8) よりも右方
に伸びた横根太(2) への固定用壁部(11)が一体に形成さ
れている。床板(4) は、固定用壁部(11)を利用して、ボ
ルト、ナット等により横根太(2) に固定される。
【0017】床板(4) の左側縁部には、嵌合凹溝(5) 内
に嵌め入れられる嵌合凸条(12)が、床板本体(4a)から下
方に突出するようにその全長にわたって一体に形成され
ている。嵌合凸条(12)の左側面の上縁に、切欠き(9) 内
に嵌まる左方突出部(13)が一体に形成されている。
【0018】床板(4) の嵌合凹溝(5) の左側壁部(6) の
右側面と、床板(4) の左側縁部の嵌合凸条(12)の左側面
とにそれぞれ前後方向に伸びる円弧状溝(14)(15)が相対
向するように形成され、両円弧状溝(14)(15)により嵌合
凹溝(5) の左側壁部(6) の右側面と、嵌合凸条(12)の左
側面との間に、両者にまたがるように長さ方向に伸びる
連結ピン差し込み孔(16)が形成されている。そして、連
結ピン差し込み孔(16)に連結ピン(17)が差し込まれてお
り、連結ピン(17)の働きにより、嵌合凸条(12)の嵌合凹
溝(5) からの抜けが阻止され、これにより左右の床板
(4) が連結固定されている。
【0019】床枠(3) の左枠部材(3a)の右側縁部に、上
方に開口した嵌合凹溝(18)が全長にわたって形成されて
いる。この嵌合凹溝(18)の構成は、床板(4) の右側縁部
の嵌合凹溝(5) の構成と全く同じである。そして、この
嵌合凹溝(18)内に左端部の床板(4) の左側縁部の嵌合凸
条(12)が嵌め入れられるとともに、連結ピン差し込み孔
(16)に連結ピン(17)が差し込まれており、連結ピン(17)
の働きにより、嵌合凸条(12)の嵌合凹溝(18)からの抜け
が阻止され、これにより床枠(3) の左枠部材(3a)と左端
部の床板(4) も連結ピン(17)により連結固定されてい
る。また、左枠部材(3a)の嵌合凹溝(18)の底壁部の右側
縁に連なって、右側壁部よりも右方に伸びた横根太(2)
への固定用壁部(19)が一体に形成されている。左枠部材
(3a)は、固定用壁部(19)を利用して、ボルト、ナット等
により横根太(2) に固定される。
【0020】図示は省略したが、床枠(3) の右枠部材の
左側縁部に、床板(4) の右側縁部の嵌合凹溝(5) に嵌ま
り、かつ切欠き(9) に嵌まる左方突出部を有する嵌合凸
条が全長にわたって一体に形成されている。そして、こ
の嵌合凸条が右端部の床板(4) の右側縁部に形成された
嵌合凹溝(5) 内に嵌め入れられるとともに、連結ピン差
し込み孔(16)に連結ピン(17)が差し込まれており、連結
ピン(17)の働きにより、嵌合凸条の嵌合凹溝(5) からの
抜けが阻止され、これにより床枠(3) の右枠部材と右端
部の床板(4) も連結ピン(17)により連結固定されてい
る。
【0021】上記実施例において、隣り合う床板(4) ど
うしの連結固定部および床板(4) と床枠(3) との連結固
定部において、嵌合凹溝(5)(18) の左側壁部(6) に形成
された切欠き(9) 内に、嵌合凸条(12)の上端に形成され
た左方突出部(13)が嵌め入れられているので、隣り合う
床板(4) どうしの間および床板(4) と床枠(3) との間に
隙間が生じるのが防止され、これにより荷台に土砂や砂
利を積載した場合にもこれら積載物の隣り合う床板(4)
どうしの間および床板(4) と床枠(3) との間への侵入が
防止される。
【0022】図4はこの発明の他の実施例を示す。
【0023】図4において、左端部の床板(4) の左側縁
部に円弧状溝を持たない嵌合凸条(30)が床板本体(4a)か
ら下方に突出するようにその全長にわたって一体に形成
され、床枠(3) の左枠部材(3a)の右側縁部に上方に開口
した嵌合凹溝(31)が全長にわたって形成されている。嵌
合凹溝(31)の左側壁部にも円弧状溝は形成されていな
い。そして、嵌合凸条(30)が嵌合凹溝(31)内に嵌め入れ
られた状態で、左端部の床板(4) と床枠(3) の左枠部材
(3a)とが溶接により固定されている。また、図示は省略
したが、床枠(3) の右枠部材の左側縁部に円弧状溝を持
たない嵌合凸条が全長にわたって一体に形成され、右端
部の床板(4) の右側縁部に、左側壁部に円弧状溝が形成
されていない上方に開口した嵌合凹溝が形成されてい
る。そして、嵌合凸条が嵌合凹溝内に嵌め入れられた状
態で、右端部の床板(4) と床枠(3) の右枠部材とが溶接
により固定されている。その他の構成は、図1〜図3に
示すものと同一であり、同一物および同一部分には同一
符号を付す。
【0024】上記他の実施例においては、荷台に土砂や
砂利を積載した場合にもこれらの積載物の床枠(3) と床
板(4) との間への侵入が防止される。
【0025】また、上記他の実施例では、左端部の床板
(4) の左側縁部に円弧状溝を持たない嵌合凸条が形成さ
れ、床枠(3) の左枠部材(3a)に嵌合凹溝が形成され、右
端部の床板(4) の右側縁部に嵌合凹溝が形成され、床枠
(3) の右枠部材に嵌合凸条が形成されているが、これと
は逆に、左端部の床板(4) の左側縁部に嵌合凹溝が形成
され、床枠(3) の左枠部材(3a)に嵌合凸条が形成され、
右端部の床板(4) の右側縁部に嵌合凸条が形成され、床
枠(3) の右枠部材に嵌合凹溝が形成されていてもよい。
【0026】上記2つの実施例においては、床板(4) の
右側縁部に嵌合凹溝(5) が形成されるとともに、左側縁
部に嵌合凸条(12)が形成されているが、これとは逆に、
床板(4) の右側縁部に嵌合凸条が形成されるとともに、
左側縁部に嵌合凹溝が形成されていてもよい。この場
合、上記第1の実施例では、床枠(3) の左枠部材(3a)に
嵌合凸条が形成され、右枠部材に嵌合凹溝が形成され
る。
【0027】
【発明の効果】この発明のトラック用荷台の床組みによ
れば、上述のように、隣り合う床板どうしが連結ピンに
より固定されるので、壁部を嵌合凹溝内に嵌め入れた後
に連結ピン差し込み孔に連結ピンを差し込むだけで床板
どうしの連結固定作業を行うことができる。したがっ
て、床板どうしの連結固定に高度な技術を必要とせず、
製作コストが安くなるとともに、量産化に適した構造と
なる。
【0028】また、床枠と床板も連結ピンにより固定さ
れると、床組みの製作作業が一層簡単になる。
【0029】また、床枠の内側縁部およびこれに固定さ
れる床板の一側縁部とが溶接されていると、荷台に土砂
や砂利を積載したさいに、床枠と床板との間への土砂や
砂利の侵入を確実に防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明による床組みを備えたダンプトラック
用荷台の全体構成を示す一部切欠き斜視図である。
【図2】図1のII−II線拡大断面図である。
【図3】図2の部分拡大図である。
【図4】この発明の他の実施例を示す図2相当の断面図
である。
【符号の説明】
(3) 床枠 (4) 床板 (5) 嵌合凹溝 (12) 嵌合凸条 (16) 連結ピン差し込み孔 (17) 連結ピン

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 床枠および床枠内に張設された複数の床
    板を備えており、隣り合う床板が側縁部どうしで相互に
    固定されるとともに床枠の内側縁部に端部の床板の外側
    縁部が固定されているトラック用荷台の床組みであっ
    て、 隣り合う2つの床板のうちの一方の床板の側縁部にその
    全長にわたる嵌合凹溝が形成されるとともに、同他方の
    床板の側縁部に嵌合凹溝内に嵌め入れられる嵌合凸条が
    形成され、嵌合凸条が嵌合凹溝内に嵌め入れられ、嵌合
    凹溝の両側面のうちのいずれか一方の側面と、この側面
    と接している嵌合凸条の側面との間に、両者にまたがる
    ように長さ方向に伸びる連結ピン差し込み孔が形成さ
    れ、連結ピン差し込み孔に連結ピンが差し込まれている
    トラック用荷台の床組み。
  2. 【請求項2】 床枠の内側縁部および端部の床板の外側
    縁部のうちいずれか一方にその全長にわたる嵌合凹溝が
    形成されるとともに、同他方に嵌合凹溝内に嵌め入れら
    れる嵌合凸条が形成され、嵌合凸条が嵌合凹溝内に嵌め
    入れられ、嵌合凹溝の両側面のうちのいずれか一方の側
    面と、この側面と接している嵌合凸条の側面との間に、
    両者にまたがるように長さ方向に伸びる連結ピン差し込
    み孔が形成され、連結ピン差し込み孔に連結ピンが差し
    込まれている請求項1記載のトラック用荷台の床組み。
  3. 【請求項3】 床枠の内側縁部および端部の床板の外側
    縁部とが溶接されている請求項1記載のトラック用荷台
    の床組み。
JP5276595A 1995-03-13 1995-03-13 トラック用荷台の床組み Withdrawn JPH08244653A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5276595A JPH08244653A (ja) 1995-03-13 1995-03-13 トラック用荷台の床組み

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5276595A JPH08244653A (ja) 1995-03-13 1995-03-13 トラック用荷台の床組み

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08244653A true JPH08244653A (ja) 1996-09-24

Family

ID=12923976

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5276595A Withdrawn JPH08244653A (ja) 1995-03-13 1995-03-13 トラック用荷台の床組み

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08244653A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR102107967B1 (ko) 차대 프레임 결합용 연결부재 및 이를 이용한 차량의 가변형 차대 모듈
JPH08244653A (ja) トラック用荷台の床組み
JP2910547B2 (ja) 電気自動車のバッテリフロア構造
JP2010178474A (ja) 電気部品
JPH08244654A (ja) トラック用荷台
JPH0522488Y2 (ja)
JP2000255571A (ja) パレットにおける端桁または中桁とデッキボードとの連結構造
JPH0858629A (ja) ダンプ車用アルミニウム製荷台
KR102107411B1 (ko) 차대 연결부재 및 이를 이용한 차량의 가변형 차대 모듈
JP3285845B2 (ja) U字溝組立体
JPH10140664A (ja) 建物ユニット用連結具
JP4398714B2 (ja) 折り畳みコンテナー
JPH0412066Y2 (ja)
JP2876296B2 (ja) バン型荷台
JP2873557B2 (ja) 車両の荷台用壁等におけるパネルの結合構造
JP2859813B2 (ja) 間仕切における壁パネルの接合構造
JPH1199970A5 (ja)
JP2984982B2 (ja) バン型荷台
JP6671604B1 (ja) スロープ及びスロープセット
JPH068558B2 (ja) タイルブロツクの取付け構造
JP4587208B2 (ja) 中空嵌合パネル
JPH07164954A (ja) テールゲートリフタを備えたトラック等車両荷台におけるゲート構成パネルの結合装置
JP3516760B2 (ja) 外壁構造及び外壁の構築方法
JP2863852B2 (ja) バン型車両の荷台の連結構造
JPH08312029A (ja) 壁パネルと床パネルの接合構造及び建物ユニット

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20020604