JPH082448A - 運搬用車輌の水切り構造 - Google Patents
運搬用車輌の水切り構造Info
- Publication number
- JPH082448A JPH082448A JP6162944A JP16294494A JPH082448A JP H082448 A JPH082448 A JP H082448A JP 6162944 A JP6162944 A JP 6162944A JP 16294494 A JP16294494 A JP 16294494A JP H082448 A JPH082448 A JP H082448A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor frame
- fan
- bottom cover
- main body
- corner post
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims abstract description 8
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 17
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 15
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 6
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 2
- 229920003051 synthetic elastomer Polymers 0.000 description 2
- 239000005061 synthetic rubber Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Seal Device For Vehicle (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
ても、煽のコーナーポスト下端部と床枠および柱部材と
の間において優れた水切り性が得られる運搬用車輌の水
切り構造を得る。 【構成】 運搬用車輌の床枠20の縁部に立設された柱
部材間に、板状の煽本体21が床枠との間に介装された
蝶番24により開閉自在に設けられ、煽本体21の端部
にコーナーポスト22が一体的に設けられるとともに、
煽本体21の下部と床枠20との間にシール部材が介装
され、柱部材とコーナーポスト22の内面との間にパッ
キン部材25が介装された水切り構造の、煽本体21の
下面にコーナーポスト22の柱部材側の端部22cまで
延出するボトムカバー26を着脱自在に設け、ボトムカ
バー26に、煽本体21が閉状態にあるときに床枠20
に当接するシール部材32を設けた。
Description
用車輌の荷台における煽と床枠および柱との間の水切り
構造に関するものである。
台に開閉自在に設けられた各種の運搬用車輌において
は、上記煽と荷台床枠および柱部材との間において、外
部から雨水等が荷台の内部に侵入することを防止するた
めの、高い水切り性が要求されつつある。図6は、この
ような運搬用車輌の一種であるウイングボデー付車(以
下、ウイング車と略称する。)を示すもので、図中符号
1がこのウイング車の荷台の床枠である。この床枠1の
上面両側部には、それぞれ複数本(図では、各3本)の
柱部材2…が立設されており、これら柱部材2…間に煽
3、3が配設されている。上記煽3は、その下部側面と
上記床枠1の側面との間に介装された複数の蝶番4…に
より、このウイング車の外方に向けて開閉自在に取り付
けられている。そして、上記煽3の上方には、荷物の積
下ろしの容易化と帆掛け作業の省力化とを図るためのウ
イング5が、油圧シリンダ6によってこのウイング車の
上部側面が開閉自在になるように配設されている。
て、上記煽3を床枠1の側面に取り付ける構造として
は、例えば図7に示すような、煽3の側面3aと床枠1
の側面1aとをほぼ面一に合せた状態で、平巻蝶番4a
を用いて煽3を床枠1に取り付けたものや、あるいは図
8に示すような、煽3の側面3aを床枠1の側面1aか
ら外方に突出させた状態で、逆巻蝶番4bを用いて煽3
を床枠1に取り付けたものが知られている。ちなみに、
上記逆巻蝶番4bを用いたウイング車によれば、煽3が
床枠1の側面1aよりも外方に位置しているため、荷台
内における煽3、3間の寸法が大きくなり、より大きな
積載容積を確保することができるという利点がある。
巻蝶番4bを使用したいずれのウイング車においても、
煽3と床枠1および柱部材2との間の水切り構造として
は、上記煽3の閉状態において、煽3の下面に長手方向
に向けて嵌挿されたシール部材7a、7bを床枠1に密
着させることにより、上記床枠1と煽3との間の水切り
性を確保するようになっており、また煽3の端部内面に
パッキン部材を設け、煽3を閉じる際に、上記パッキン
部材を上記柱部材2の側縁に当接させることにより上記
煽3と柱部材2との間の水切り性を確保している。
来の水切り構造を有するウイング車のうち、特に逆巻蝶
番4bを使用したものにあっては、上記煽3の側面3a
が床枠1の側面1aの外方に位置しているため、煽3の
端部と床枠1との間の水切り性を確保することが難しい
という問題点があった。すなわち、図9に示すように、
通常上記煽3は、煽本体8とこの煽本体8の端部に上記
柱部材(図示せず)側に突出するコーナーポスト9とが
一体に接合されており、上記コーナーポスト9の内面
に、煽3を閉じた際に上記柱部材の側縁に当接して水切
り性を確保するためのパッキン部材10が嵌入されてい
る。ところが、この煽3にあっては、煽3の側面3aが
床枠1の側面1aの外方に位置している結果、上記コー
ナーポスト9の下端部と床枠1との間に、隙間11が形
成されてしまい、この隙間11から内部に雨水が侵入し
てしまうことから、当該部分における水切り性を確保す
ることができないという問題があったのである。
構造が有する課題を解決すべくなされたもので、煽の取
り付けに逆巻蝶番を用いた場合においても、煽のコーナ
ーポスト下端部と床枠および柱部材との間においても優
れた水切り性が得られる運搬用車輌の水切り構造を提供
することを目的とするものである。
に係る運搬用車輌の水切り構造は、運搬用車輌の床枠の
縁部に所定間隔を隔てて複数本の柱部材が立設され、こ
れら柱部材間に、外観板状の煽本体が、その側面と床枠
の側面との間に介装された蝶番により運搬用車輌の外方
に向けて開閉自在に設けられ、煽本体の端部に柱部材側
に突出するコーナーポストが一体的に設けられるととも
に、煽本体の下部と上記床枠との間にシール部材が介装
され、かつ柱部材とコーナーポストの内面との間にパッ
キン部材が介装された運搬用車輌の水切り構造におい
て、上記煽本体の下面に、この煽本体の長手方向に沿っ
て延び、かつコーナーポストの柱部材側の端部まで延出
するボトムカバーを着脱自在に設けるとともに、ボトム
カバーに、煽本体が閉状態にあるときに床枠に当接する
シール部材を設けたことを特徴とするものである。
項1に記載のボトムカバーに、床枠の側面に沿って下方
に延出する水切り部を形成したものである。さらに、請
求項3に記載の発明は、上記請求項1または2に記載の
ボトムカバーが、煽本体の側面側から挿脱自在に設けら
れ、かつ上記蝶番によって煽本体からの脱落が係止され
ていることを特徴とするものである。また、請求項4に
記載の発明は、上記請求項1〜3のいずれかに記載のボ
トムカバーが、上記柱部材間において複数本に分割され
ていることを特徴とするものである。
面にコーナーポストの柱部材側の端部まで延出するボト
ムカバーを着脱自在に設け、このボトムカバーに、煽本
体が閉状態にあるときに床枠に当接するシール部材を設
けているので、上記コーナーポスト下端部と床枠との間
を上記ボトムカバーで塞ぎ、かつ当該箇所におけるボト
ムカバーと床枠との間に介装された上記シール部材によ
り、上記コーナーポストの下端部と床枠および柱部材と
の間における水切り性が確保される。
ば、さらにボトムカバーに、床枠の側面に沿って下方に
延出する水切り部を形成しているので、上記シール部材
の一部が損傷を受けた場合においても、上記水切り部に
よって当該箇所の水切り性を保持することが可能とな
る。
寸法を有するために、その下端部に長手方向からボトム
カバーを装着することは難しい。この点、請求項3に記
載の発明にあっては、ボトムカバーを煽本体の側面側か
ら挿脱自在に設けているので、上記煽本体に対するボト
ムカバーの装着が容易であり、しかも上記蝶番によって
煽本体からの脱落を防止しているので、上記ボトムカバ
ー固定用に別途部材を用意する必要がない。加えて、上
記ボトムカバーの長さ寸法も、全長で4〜9mになるた
め、これを一体の押出し成形等によって製造することは
寸法精度の観点から難しい。この点、請求項4に記載の
発明によれば、上記ボトムカバーを上記柱部材間におい
て複数本に分割しているので、長尺物とならず、よって
容易に高い寸法精度で加工することができるとともに、
隣接するボトムカバー間の継ぎ目を上記蝶番で覆うこと
ができるため、外観に影響を及ぼすおそれもない。
構造を、煽の取り付けに逆巻蝶番を用いたウイング車の
水切り構造に適用した一実施例を示すものである。図1
〜図5において、図中符号20は、このウイング車の荷
台の床枠を示すもので、この床枠20の縁部には、所定
間隔を隔てて図示されない複数本の柱部材が立設されて
いる。そして、これら柱部材間に、外観板状をなす煽本
体21と、この煽本体21の端部に設けられたコーナー
ポスト22とからなるアルミニウム製の煽23が配設さ
れている。なお、図1は、上記コーナーポスト22下部
の構造を明確に示すため、コーナーポスト22を本来の
位置から煽本体21に対して上方に移動させた状態を示
したものである。そして、上記煽23は、煽本体21の
下部側面と床枠20の側面20aとの間に取り付けられ
た逆巻蝶番24により、外方に向けて開閉自在に設けら
れている。ここで、上記コーナーポスト22は、上記煽
本体21の端部を覆うコ字状の本体部分22aと、この
本体部分22aから柱部材側に突出するシール取付部2
2bとから構成されており、上記シール取付部22bの
内面には、上下方向に向けて、柱部材の側縁部に密着し
て変形する合成ゴム製のパッキン部材25が嵌入されて
いる。
ニウム製のボトムカバー26がこの煽本体21に対して
挿脱自在に設けられている。このボトムカバー26は、
図4に示すように、上記煽本体21の中央部下方におい
て長手方向に延びる角筒状のシール部材の取付部27
と、この取付部27の上面および側面からそれぞれ上記
煽本体21の下部両側部に延びる平板状の本体部28、
29と、上記取付部27の下面から下方に延出して、さ
らに上記床枠20の側面20aに沿って平行に所定長さ
延びる平板状の水切り部30とがアルミニウムの押出し
成形により一体に成形されたものである。このボトムカ
バー26の本体28、29の先端には、それぞれ煽本体
21の内側に向けて屈曲された係合部28a、29aが
長手方向に向けて形成されている。
手方向に向けて、この煽本体21の外側に開口して上記
ボトムカバー26の係合部28a、29aが挿入される
溝部31a、31bが形成されている。そして、上記ボ
トムカバー26は、煽本体21に外周側から差込まれ、
係合部28a、29aが上記溝部31a、31b内に挿
入されることにより、上記煽本体21に下部に装着され
ている。ここで、上記ボトムカバー26は、図5に示す
ように、煽本体21の長手方向に向けて複数本に分割さ
れており、これらボトムカバー26は、互いの継ぎ目に
おいて煽本体21と床枠20とに螺合された上記逆巻蝶
番24によって、図3に示すように、本体部28が係止
されることにより上記煽本体21の下面に固定されてい
る。
付部27に、上記煽23の長手寸法と同一の長尺一体に
形成された合成ゴムからなるシール部材32の基端部が
挿通されている。このシール部材32は、先端の中空の
シール部32aを上記床枠20側に突出させて配設され
ており、煽23を逆巻蝶番24回りに起立させて閉状態
とした時に、上記シール部32aが床枠1の側面20a
において押圧されて変形し、上記床枠20に密着するよ
うになっている。
トムカバー26は、図1、2および5に示すように、そ
の先端部分26aが煽本体21からさらにコーナーポス
ト22の端部22cまで延出する長さ寸法に形成されて
いる。ここで、上記ボトムカバー26の煽本体21から
延出する上記本体部29は、コーナーポスト22の本体
部分22aとの干渉を避けるために切り欠かれており、
これにより上記本体部29の煽本体21端部には、段部
29bが形成されている。そして、上記段部29bは、
上記コーナーポスト22の本体部分22aに当接して、
その長手方向への移動が阻止されている。さらに、上記
ボトムカバー26の煽本体21から延出する本体部28
および取付部27の上面には、コーナーポスト22に嵌
入されたパッキン部材25の下端部が挿入可能な方形状
の切欠部33が形成されている。
造にあっては、煽本体21の下面にコーナーポスト22
の端部22cまで延出するボトムカバー26を挿脱自在
に設け、このボトムカバー26に、煽本体21が閉状態
にあるときに床枠20に当接するシール部材32を設け
ているので、上記コーナーポスト22の下端部と床枠2
0との間を上記ボトムカバー26で塞ぐことができ、し
かもボトムカバー26に取り付けたシール部材32によ
り、上記コーナーポスト22の下部と床枠20との間の
水切り性を確保することができるため、従来のもののよ
うに、コーナーポストの下端部と床枠との間に隙間が生
じて、この隙間から荷台の内部に雨水等が侵入するおそ
れがない。
側面20aに沿って下方に延出する水切り部30を形成
しているので、上記シール部材26の一部が脱落した
り、あるいは損傷を受けたりなどした場合においても、
上記水切り部30によって当該箇所の水切り性を保持す
ることができる。また、ボトムカバー26を煽本体21
の側面側から挿脱自在に設けているので、上記煽本体2
1に対するボトムカバー26の装着が容易であり、しか
も上記蝶番24によってボトムカバー26が煽本体21
から脱落することを阻止しているので、上記ボトムカバ
ー固定用に別途部材を用意する必要がなく、またその取
り付けに余分な手間を要することもない。さらに、上記
ボトムカバー26を上記柱部材間において複数本に分割
しているので、長尺物とならず、よってこれを押出し成
形すれば高い寸法精度で加工することができる。しか
も、隣接するボトムカバー26間の継ぎ目を上記蝶番2
4で覆うことができるため、外観に影響を及ぼすおそれ
もない。
3が逆巻蝶番24によって開閉自在に設けられたウイン
グ車に適用した場合について説明したが、これに限定さ
れるものではなく、煽が平巻蝶番によって開閉自在に取
り付けられた運搬用車輌の水切り構造としても使用する
ことができる。また、本発明の運搬用車輌の水切り構造
をウイング車における水切り構造に適用した例について
説明したが、これに限らず、一般のトラックやトレーラ
ー等の煽を有する各種の運搬用車輌の水切り構造に適用
することができる。
本発明に係る運搬用車輌の水切り構造は、煽本体の下面
に、この煽本体の長手方向に沿って延び、かつコーナー
ポストの柱部材側の端部まで延出するボトムカバーを着
脱自在に設けるとともに、ボトムカバーに、煽本体が閉
状態にあるときに床枠に当接するシール部材を設けたの
で、上記コーナーポスト下端部と床枠との間を上記ボト
ムカバーで塞ぎ、かつ当該箇所におけるボトムカバーと
床枠との間に介装された上記シール部材により、従来困
難であった上記コーナーポストの下端部と床枠および柱
部材との間の水切り性を確保することができる。また、
請求項2に記載の発明のように、さらにボトムカバーの
下端部に、床枠の側面に沿って下方に延出する水切り部
を形成すれば、上記シール部材の一部が損傷を受けた場
合においても、上記水切り部によって水切り性を保持す
ることができるとともに、さらに請求項3に記載の発明
のように、ボトムカバーを煽本体の側面側から挿脱自在
に設ければ、上記蝶番によって煽本体からの脱落を防止
することができるため、ボトムカバーの装着が容易にな
り、また請求項4に記載の発明のように、上記ボトムカ
バーを上記柱部材間において複数本に分割すれば、高い
寸法精度で加工することが可能となるといった優れた効
果が得られる。
示すもので、煽端部のボトムカバーを浮せた状態におけ
る斜視図である。
す斜視図である。
る。
水切り構造を示す要部の側断面図である。
水切り構造を示す要部の側断面図である。
視図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 運搬用車輌の床枠の縁部に所定間隔を隔
てて複数本の柱部材が立設され、これら柱部材間に、外
観板状の煽本体が、その側面と上記床枠の側面との間に
介装された蝶番により上記運搬用車輌の外方に向けて開
閉自在に設けられ、上記煽本体の端部に上記柱部材側に
突出するコーナーポストが一体的に設けられるととも
に、上記煽本体の下部と上記床枠との間にシール部材が
介装され、かつ上記柱部材と上記コーナーポストの内面
との間にパッキン部材が介装された運搬用車輌の水切り
構造において、上記煽本体の下面に、当該煽本体の長手
方向に沿って延び、かつ先端部分が上記コーナーポスト
の上記柱部材側の端部まで延出するボトムカバーを着脱
自在に設けるとともに、上記ボトムカバーに、上記煽本
体が閉状態にあるときに上記床枠に当接する上記シール
部材を設けたことを特徴とする運搬用車輌の水切り構
造。 - 【請求項2】 上記ボトムカバーには、上記床枠の側面
に沿って下方に延出する水切り部が形成されていること
を特徴とする請求項1に記載の運搬用車輌の水切り構
造。 - 【請求項3】 上記ボトムカバーは、上記煽本体の側面
側から挿脱自在に設けられ、かつ上記蝶番によって上記
煽本体からの脱落が係止されていることを特徴とする請
求項1または2に記載の運搬用車輌の水切り構造。 - 【請求項4】 上記ボトムカバーは、上記柱部材間にお
いて複数本に分割されていることを特徴とする請求項1
〜3のいずれかに記載の運搬用車輌の水切り構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16294494A JP3538901B2 (ja) | 1994-06-22 | 1994-06-22 | 運搬用車輌の水切り構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16294494A JP3538901B2 (ja) | 1994-06-22 | 1994-06-22 | 運搬用車輌の水切り構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH082448A true JPH082448A (ja) | 1996-01-09 |
| JP3538901B2 JP3538901B2 (ja) | 2004-06-14 |
Family
ID=15764229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16294494A Expired - Fee Related JP3538901B2 (ja) | 1994-06-22 | 1994-06-22 | 運搬用車輌の水切り構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3538901B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011078609A (ja) * | 2009-10-08 | 2011-04-21 | Hitachi Appliances Inc | 洗濯機 |
-
1994
- 1994-06-22 JP JP16294494A patent/JP3538901B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011078609A (ja) * | 2009-10-08 | 2011-04-21 | Hitachi Appliances Inc | 洗濯機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3538901B2 (ja) | 2004-06-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2971813C (en) | Foldable tonneau cover with an extruded forward section | |
| US6742832B1 (en) | Vehicle bed assembly and a method for making a vehicle bed assembly | |
| US5795011A (en) | Tonneau cover | |
| JPH082448A (ja) | 運搬用車輌の水切り構造 | |
| US20100088966A1 (en) | Container Door Structure | |
| FI90026C (fi) | Bil | |
| US20250196941A1 (en) | Truck cap | |
| JPS6144519Y2 (ja) | ||
| JPH0612269U (ja) | トラック等車両のアオリ | |
| JPH0650296Y2 (ja) | ウイング車両用煽の構造 | |
| JPH0437769Y2 (ja) | ||
| JP2588344Y2 (ja) | 車両の箱型荷台のフロア端末固定構造 | |
| JPH0240675Y2 (ja) | ||
| JPH088907Y2 (ja) | 貨客室可動車両のシール構造 | |
| JPH067945Y2 (ja) | 自動車のルーフ構造 | |
| JPH0712132Y2 (ja) | サンルーフ型車のルーフ開口部構造 | |
| JP3824141B2 (ja) | 箱形コンテナ密閉手段 | |
| JPH051496Y2 (ja) | ||
| JPH01297381A (ja) | 自動車の車体構造 | |
| JP4289638B2 (ja) | 荷箱の防水装置 | |
| JPH0346999Y2 (ja) | ||
| JPS625929Y2 (ja) | ||
| JP2590340Y2 (ja) | 運搬容器の側壁下部内張り板の補強構造 | |
| JPH1016825A (ja) | バン型車両の荷箱における負圧防止構造 | |
| JPH06127437A (ja) | アオリの構造及びこのアオリを装着した車輛 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20031203 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040126 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20040302 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20040315 |
|
| R150 | Certificate of patent (=grant) or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080402 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090402 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100402 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110402 Year of fee payment: 7 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |