JPH08247188A - ホィールシリンダの隙間調整装置 - Google Patents

ホィールシリンダの隙間調整装置

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Publication number
JPH08247188A
JPH08247188A JP7079885A JP7988595A JPH08247188A JP H08247188 A JPH08247188 A JP H08247188A JP 7079885 A JP7079885 A JP 7079885A JP 7988595 A JP7988595 A JP 7988595A JP H08247188 A JPH08247188 A JP H08247188A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
adjusting
clearance
wheel cylinder
gear
adjusting bolt
Prior art date
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Pending
Application number
JP7079885A
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English (en)
Inventor
Kenji Yashima
健次 八島
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Hino Motors Ltd
Original Assignee
Hino Motors Ltd
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Publication date
Application filed by Hino Motors Ltd filed Critical Hino Motors Ltd
Priority to JP7079885A priority Critical patent/JPH08247188A/ja
Publication of JPH08247188A publication Critical patent/JPH08247188A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ホィールシリンダのアジャストボルトを回転
させてブレーキドラムとブレーキシューとの隙間を調整
するホィールシリンダの隙間調整装置において、小型か
つ安価な隙間調整装置をアジャストボルトの移動に伴っ
て移動させることができるようにして調整作業を容易に
し、作業性を向上させる。 【構成】 アジャストボルト13に装着され、該アジャ
ストボルト13のアジャスティングギヤ13bに係合し
て空転を防止するアンチローテーションクリップ11の
一方の挟持面11aを延設し、アジャスティングギヤ1
3bに対向させて折り曲げて工具支持部11gを形成
し、該工具支持部11gにアジャスティングギヤ13b
の歯面に対向させて開口部11hを形成した構成を特徴
とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車輛のブレーキ用ホィ
ールシリンダの隙間調整装置に係り、特にホィールシリ
ンダのアジャストボルトの空転を防止するアンチローテ
ーションクリップから延設して工具支持部を形成し、ア
ジャスティングギヤの歯面に対向させて該工具支持部に
アジャスティングギヤ回動用の工具を挿入可能な開口部
を設け、アジャストボルトと隙間調整用の開口部との相
対位置を常に一定として操作性を向上させたコンパクト
かつ安価なホィールシリンダの隙間調整装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ドラムブレーキのブレーキシューは、使
用に伴なって摩耗するので、ホィールシリンダのピスト
ンに螺合するアジャストボルトを出没させてブレーキド
ラムとブレーキシューとの隙間を最適隙間となるように
調整できるようになっている。
【0003】従来のホィールシリンダの隙間調整装置1
は、図5において、一端にアジャスティングギヤ3aが
形成されたアジャストボルト3をホィールシリンダ2の
ピストン(図示せず)に螺合させ該アジャストボルト3
を出没させて調整できるようにし、隙間を調整するとき
以外はアンチローテーションクリップ4をアジャスティ
ングギヤ3aに係合させてアジャストボルト3の空転を
防止するようになっている。
【0004】ホィールシリンダの隙間調整を行うには、
アジャスティングギヤ3aの歯面にドライバ等の隙間調
整工具を当接させてアンチローテーションクリップ4の
係止力に抗してアジャスティングギヤ3aを回転させる
ことにより行われるが、この作業を容易に行うことがで
きるようにホィールシリンダ2に金属板で製作した調整
サポート5がピン6により固定されている。
【0005】調整サポート5には、アジャスティングギ
ヤ3aに対向して四角穴である調整工具穴5aが開口
し、該調整工具穴5aからドライバ(図示せず)等の工
具を挿入してアジャスティングギヤ3aの歯面に当接
し、調整工具穴5aを支点としてドライバを操作し、ア
ジャスティングギヤ3aを回転させてアジャストボルト
3をピストンから出没させるように構成されている。
【0006】従来の調整サポート5は、アジャストボル
ト3を回転させて出没させると軸方向の位置が変化する
にもかかわらず、調整サポート5はホィールシリンダ2
に固定されているので位置が変化せず、アジャスティン
グギヤ3aと調整工具穴5aとの相対位置が変化する。
そこでアジャストボルト3がどの位置にあっても調整工
具穴5aに挿入したドライバをアジャスティングギヤ3
aに当接できるようにするために調整工具穴5aの幅方
向を大きく形成しておく必要があった。
【0007】しかし、調整工具穴5aが大きいと、該調
整工具穴5aに挿入したドライバ等の工具の位置が安定
せずドライバの操作がし難く、アジャストボルト3の調
整がしづらいという欠点があった。
【0008】また調整サポート5が大型となり、ブレー
キシュー(図示せず)等との干渉が問題となるので、こ
の干渉を回避するために形状が複雑となる欠点があっ
た。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】本発明は,上記した従
来技術の欠点を除くためになされたものであって、その
目的とするところは、アジャストボルトに装着されて該
アジャストボルトと共に移動しアジャスティングギヤの
空転を防止するアンチローテーションクリップにアジャ
スティングギヤの歯面に対向させて開口部を形成するこ
とにより、アジャスティングギヤを調整して出没させて
も該開口部とアジャスティングギヤの相対位置は変化す
ることなく、常にアジャスティングギヤの歯面に対向す
る位置にあるようにすることであり、またこれによって
アジャストボルトの位置がどの位置にあっても容易にア
ジャスティングギヤを回転させることができるように
し、隙間調整作業の作業効率を向上させることである。
【0010】また他の目的は、上記構成によりブレーキ
シューとブレーキドラムとの隙間を調整してもアンチロ
ーテーションクリップとブレーキシュー等の他部品との
相対位置が変化しないようにすることであり、またこれ
によって他部品との干渉を確実に防止できるようにする
ことである。
【0011】更に他の目的は、アジャスティングギヤを
挟持する平行な挟持面が形成されたアンチローテーショ
ンクリップの一方の挟持面を延設してアジャスティング
ギヤと対向するように折り曲げて工具支持部を形成し、
該工具支持部にアジャスティングギヤと対向させて調整
工具を挿入する開口部を設けることにより、他の部品の
形状を変更することなくコンパクトかつ安価なホィール
シリンダの隙間調整装置を提供できるようにすることで
ある。
【0012】
【課題を解決するための手段】要するに本発明(請求項
1)は、ホィールシリンダのシリンダに螺合するアジャ
ストボルトのアジャスティングギヤを回転させて出没さ
せブレーキシューの隙間を調整するホィールシリンダの
隙間調整装置において、前記アジャストボルトに装着さ
れ該アジャストボルトと係合して該アジャストボルトの
空転を防止すると共に前記アジャスティングギヤ回動用
の工具を挿入可能に前記アジャスティングギヤの歯面に
対向して開口部が形成されたアンチローテーションクリ
ップを備えたことを特徴とするものである。
【0013】また本発明(請求項2)は、ホィールシリ
ンダのシリンダに螺合するアジャストボルトのアジャス
ティングギヤを回転させて出没させブレーキシューの隙
間を調整するホィールシリンダの隙間調整装置におい
て、U字形に形成され前記アジャストボルトの両端面を
挟持する如く平行に形成された2つの挟持面の一方の挟
持面から延設され直角に折り曲げられて形成された工具
支持部に前記アジャスティングギヤの歯面に対向して前
記アジャスティングギヤ回動用の工具を挿入可能な開口
部が形成されたアンチローテーションクリップを備えた
ことを特徴とするものである。
【0014】
【作用】ドラムブレーキのブレーキドラムとブレーキシ
ューとの隙間は、車輛の組立て時にブレーキシューと連
結されたホィールシリンダのアジャストボルトを調整し
て適正隙間となるように設定されているが、ブレーキの
使用に伴いブレーキシューが摩耗してブレーキドラムと
ブレーキシューとの隙間が増大してブレーキペダルのス
トロークが長くなり応答時間が長くなって、結果として
ブレーキの効き方があまくなる不具合が生じる。
【0015】そこで必要に応じてブレーキドラムとブレ
ーキシューとの隙間を調整してブレーキ性能を確保する
必要があり、具体的にはドライバ等の調整工具を開口部
に挿入して該調整工具の先端をアジャスティングギヤの
歯面に当接させ、該開口部を支点として調整工具をこじ
るように回転させてアジャストボルトを回転させる。
【0016】そしてホィールシリンダのピストンに螺合
するアジャストボルトの突出量を増大させることによ
り、ピストンの実質長さを長くしてブレーキシューをブ
レーキドラムに接近する方向に移動させて適正隙間とな
るように調整が行われる。
【0017】アジャストボルトの回転に伴い、該アジャ
ストボルトはピストンから突出して軸方向の位置が変化
するが、開口部が形成されたアンチローテーションクリ
ップは、アジャスティングギヤに係合してアジャストボ
ルトに装着されているので、該アジャストボルトと共に
軸方向に移動し、開口部とアジャストボルトとの相対的
位置は変わることはない。
【0018】従って開口部の大きさは、調整工具を挿入
できるだけの大きさがあればよく、該開口部に調整工具
を挿入するだけで自動的に調整工具の先端をアジャステ
ィングギヤに当接させることができ、作業性が大幅に向
上し、また開口部が小さいので、隙間調整時に調整工具
が該開口部の中で移動することなく、しっかりと支持さ
れて作業を容易に行うことができる。
【0019】
【実施例】以下本発明を図面に示す実施例に基いて説明
する。本発明に係るホィールシリンダの隙間調整装置1
0は、図1及び図2において、アンチローテーションク
リップ11を備えている。
【0020】アンチローテーションクリップ11は、ホ
ィールシリンダ12のピストン(図示せず)に螺合して
配設されたアジャストボルト13の空転を防止してブレ
ーキドラムとブレーキシューとの隙間を一定に保持する
ためのものであって、金属製の板をU字形に成形して製
作され、平行な2つの挟持面11a,11bを有してい
る。
【0021】アンチローテーションクリップ11を金属
製の板で製作したのは、適度なばね作用によってアジャ
ストボルト13を挟持できるようにすると共にアジャス
ティングギヤ13bを回転させるとき後述するドライバ
等の調整工具14を支持できるだけの強度を持たせるた
めである。
【0022】一方の挟持面11bの中央部にはU字溝1
1cが、また他の挟持面11aの中央部には溝11dが
形成されており、ホィールシリンダ12のピストンに螺
合するアジャストボルト13をU字溝11cに挿通させ
た状態で該アジャストボルト13の頭部13aの両端面
を2つの挟持面11a,11bでばね力により挟持する
ようにして組み立てられている。
【0023】アジャストボルト13の頭部13aの外周
には全周にわたって調整用の工具を係止させるための歯
面が形成されたアジャスティングギヤ13bが設けられ
ている。
【0024】また挟持面11bは、図2において、左右
方向に延設され、半円筒状に折り曲げられた係止部11
eが形成されてホィールシリンダ12の外周部に係合し
て組み立てられている。
【0025】他方の挟持面11aの開放端は、折り曲げ
られてクランク部11fが形成され、アジャストボルト
13のアジャスティングギヤ13bに当接し、該アジャ
ストボルト13が空転するのをクランク部11fのばね
作用により防止するように構成されている。
【0026】挟持面11aは、図2において、左右方向
に延設され直角に折り曲げられて調整工具支持部11g
が両端に形成され、該調整工具支持部11gにはアジャ
スティングギヤ13bに対向して四角形の開口部11h
が夫々形成されている。
【0027】開口部11hは、調整工具の一例たるドラ
イバ14を挿入するのに必要なだけの最小の大きさ、例
えば幅7.2mm、高さ10mmの角穴となっていて該
開口部11hにドライバ14を挿入したとき、開口部1
1h内でのドライバ14の移動を最小限に規制するよう
になっている。
【0028】これは、開口部11hにドライバ14を挿
入するだけでドライバ14の先端14aが容易にアジャ
スティングギヤ13bに当接するようにし、また開口部
11hを支点としてドライバ14を矢印A方向に揺動し
てアジャストボルト13を回転させるとき、該支点が移
動しないようにして操作性を向上させるためである。
【0029】アジャストボルト13の頭部13aの平面
部にブレーキシュー(図示せず)に連結されたリンク
(図示せず)を当接させてホィールシリンダ12がドラ
ムブレーキ(図示せず)に組み込まれている。
【0030】そしてオイルポート12aから圧力油をホ
ィールシリンダ12に供給することにより内蔵されたピ
ストンを作動させてアジャストボルト13を外方に移動
させ、ブレーキシューを回動させてブレーキドラムに押
しつけ制動力を発生するように構成されている。
【0031】本発明は、上記のように構成されており、
以下その作用について説明する。図3及び図4におい
て、ブレーキシューの摩耗によりブレーキ性能が低下し
たとき、ブレーキシューを摩耗量だけブレーキドラムに
接近させてブレーキシューとブレーキドラムの隙間調整
を行いブレーキ性能の回復を図る。
【0032】具体的には、ドライバ14を開口部11h
に挿通して先端14aをアジャスティングギヤ13bの
歯面に係合させた後、図4において、開口部11hの上
端を支点としてドライバ14を矢印A方向に回動させ、
アジャスティングギヤ13bに当接するクランク部11
fのばね力に抗してアジャストボルト13を矢印B方向
に回動させてホィールシリンダ12に螺合するアジャス
トボルト13の突出量を増大させ、頭部13aに連結さ
れたブレーキシューがブレーキドラムに当接するまでア
ジャストボルト13を回動させる。
【0033】ここで、ドライバ14を用い、開口部11
hの上端を支点として、てこの原理でアジャストボルト
13を回転させるので、該アジャストボルト13がアン
チローテーションクリップ11に当接して回転が阻止さ
れているにもかかわらず、軽い操作力で容易にアジャス
トボルト13を回転させることができる。次いで、ドラ
イバ14を操作して上記とは逆方向に所定の角度だけア
ジャストボルト13を回転させて該アジャストボルト1
3の突出量を減少させてブレーキシューをブレーキドラ
ムから離間させて所定の隙間に調整する。
【0034】また開口部11hはアジャスティングギヤ
13bから10mm程度しか離れておらず、かつ開口部
11hの大きさはドライバ14が挿通可能な最小寸法に
設定されているので、開口部11hにドライバ14を挿
通するだけで先端14aが自然にアジャスティングギヤ
13bに当接させることができ、容易に操作することが
できる。
【0035】
【発明の効果】本発明は、上記のようにアジャストボル
トに装着されて該アジャストボルトと共に移動しアジャ
スティングギヤの空転を防止するアンチローテーション
クリップにアジャスティングギヤの歯面に対向させて開
口部を形成したので、アジャスティングギヤを調整して
出没させても該開口部とアジャスティングギヤの相対位
置は変化することなく、常にアジャスティングギヤの歯
面に対向する位置にあるようにすることができ、またこ
の結果アジャストボルトの位置がどの位置にあっても容
易にアジャスティングギヤを回転させることができ、隙
間調整作業の作業効率を向上させることができる効果が
ある。
【0036】また上記構成によりブレーキシューとブレ
ーキドラムとの隙間を調整してもアンチローテーション
クリップとブレーキシュー等の他部品との相対位置が変
化しないようにすることができ、またこの結果他部品と
の干渉を確実に防止できるという効果がある。
【0037】更には、アジャスティングギヤを挟持する
平行な挟持面が形成されたアンチローテーションクリッ
プの一方の挟持面を延設してアジャスティングギヤと対
向するように折り曲げて工具支持部を形成し、該工具支
持部にアジャスティングギヤと対向させて調整工具を挿
入する開口部を設けたので、他の部品の形状を変更する
ことなくコンパクトかつ安価なホィールシリンダの隙間
調整装置を提供できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1から図4は本発明の実施例に係り、図1は
ホィールシリンダの隙間調整装置の斜視図である。
【図2】アンチローテーションクリップの斜視図であ
る。
【図3】アンチローテーションクリップの開口部にドラ
イバを挿通した隙間調整作業状態を示す斜視図である。
【図4】アンチローテーションクリップをドライバで回
動させる状態を示す縦断面図である。
【図5】従来例に係るホィールシリンダの隙間調整装置
の斜視図である。
【符号の説明】
10 ホィールシリンダの隙間調整装置 11 アンチローテーションクリップ 11a 挟持面 11b 挟持面 11g 工具支持部 11h 開口部 12 ホィールシリンダ 13 アジャストボルト 13b アジャスティングギヤ 14 工具の一例たるドライバ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ホィールシリンダのシリンダに螺合するア
    ジャストボルトのアジャスティングギヤを回転させて出
    没させブレーキシューの隙間を調整するホィールシリン
    ダの隙間調整装置において、前記アジャストボルトに装
    着され該アジャストボルトと係合して該アジャストボル
    トの空転を防止すると共に前記アジャスティングギヤ回
    動用の工具を挿入可能に前記アジャスティングギヤの歯
    面に対向して開口部が形成されたアンチローテーション
    クリップを備えたことを特徴とするホィールシリンダの
    隙間調整装置。
  2. 【請求項2】ホィールシリンダのシリンダに螺合するア
    ジャストボルトのアジャスティングギヤを回転させて出
    没させブレーキシューの隙間を調整するホィールシリン
    ダの隙間調整装置において、U字形に形成され前記アジ
    ャストボルトの両端面を挟持する如く平行に形成された
    2つの挟持面の一方の挟持面から延設され直角に折り曲
    げられて形成された工具支持部に前記アジャスティング
    ギヤの歯面に対向して前記アジャスティングギヤ回動用
    の工具を挿入可能な開口部が形成されたアンチローテー
    ションクリップを備えたことを特徴とするホィールシリ
    ンダの隙間調整装置。
JP7079885A 1995-03-11 1995-03-11 ホィールシリンダの隙間調整装置 Pending JPH08247188A (ja)

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JP7079885A JPH08247188A (ja) 1995-03-11 1995-03-11 ホィールシリンダの隙間調整装置

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JP7079885A JPH08247188A (ja) 1995-03-11 1995-03-11 ホィールシリンダの隙間調整装置

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JPH08247188A true JPH08247188A (ja) 1996-09-24

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ID=13702720

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JP7079885A Pending JPH08247188A (ja) 1995-03-11 1995-03-11 ホィールシリンダの隙間調整装置

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JP (1) JPH08247188A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010275983A (ja) * 2009-06-01 2010-12-09 Toyota Motor Corp 燃料タンクへの部材取付構造

Cited By (1)

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JP2010275983A (ja) * 2009-06-01 2010-12-09 Toyota Motor Corp 燃料タンクへの部材取付構造

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