JPH08248272A - 光源あるいは光源に接続された光ファイバまたは発光素子の出射光パワーのピーク位置検出装置 - Google Patents
光源あるいは光源に接続された光ファイバまたは発光素子の出射光パワーのピーク位置検出装置Info
- Publication number
- JPH08248272A JPH08248272A JP7052429A JP5242995A JPH08248272A JP H08248272 A JPH08248272 A JP H08248272A JP 7052429 A JP7052429 A JP 7052429A JP 5242995 A JP5242995 A JP 5242995A JP H08248272 A JPH08248272 A JP H08248272A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】光源あるいは光源に接続された光ファイバまた
は発光素子の出射光パワーのピーク位置検出を容易にし
かも精度良くできる装置を提供する。 【構成】光源1に光ファイバ2を接続し、逆の端面付近
を回転ステージ4上の光ファイバホルダ8にセットす
る。検出用の光ファイバ3をパワーメーター5に接続
し、検出用光ファイバモジュール9を自動ステージ7上
にセットする。検出用光ファイバモジュール9は内部に
レンズ11を有する。これらを設置した後、距離Lの位
置に光ファイバ2が配置されるように検出用光ファイバ
モジュール9を移動し、3軸自動ステージ7を動かして
検出用の光ファイバモジュール9を動かし、パワーメー
ター5からのデータをコンピュータ6で処理してピーク
位置検出を行う。
は発光素子の出射光パワーのピーク位置検出を容易にし
かも精度良くできる装置を提供する。 【構成】光源1に光ファイバ2を接続し、逆の端面付近
を回転ステージ4上の光ファイバホルダ8にセットす
る。検出用の光ファイバ3をパワーメーター5に接続
し、検出用光ファイバモジュール9を自動ステージ7上
にセットする。検出用光ファイバモジュール9は内部に
レンズ11を有する。これらを設置した後、距離Lの位
置に光ファイバ2が配置されるように検出用光ファイバ
モジュール9を移動し、3軸自動ステージ7を動かして
検出用の光ファイバモジュール9を動かし、パワーメー
ター5からのデータをコンピュータ6で処理してピーク
位置検出を行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光源あるいは光源に接
続された光ファイバまたは発光素子の出射面での出射光
パワーのピーク位置検出のための装置に関する。
続された光ファイバまたは発光素子の出射面での出射光
パワーのピーク位置検出のための装置に関する。
【0002】
【従来技術】従来より、光ファイバの出射面におけるコ
アの位置を検出するには、出射光パワーのピーク位置、
すなわち出射光パワーの最大位置を検出する方法が一般
的に行われている。
アの位置を検出するには、出射光パワーのピーク位置、
すなわち出射光パワーの最大位置を検出する方法が一般
的に行われている。
【0003】例えば、光源に接続されたクリーブエンド
のシングルモード光ファイバの出射端面での出射光パワ
ーのピーク位置を検出する際は、クリーブエンドのシン
グルモード光ファイバを検出用光ファイバとし、双方の
光ファイバの光軸が平行になるようにセットする。その
後、検出用光ファイバが受光する検出パワーを監視しな
がら検出用光ファイバを光軸に直交する方向に移動させ
る。まず、光軸に直交する平面内の直行座標系の一方の
軸(以下、x軸とする)方向へ所定の移動量分だけ移動
させる。検出パワーが移動中に検出されないときは、移
動終点からx軸方向に直交するy軸方向へ同様に所定の
移動量分だけ移動させる。この移動においても検出パワ
ーが検出されないときは、y軸方向の移動終点からx軸
方向へ移動させる。この移動を検出パワーが検出される
まで交互に繰り返す。検出パワーが検出されたときは、
検出用光ファイバの移動を停止し、検出した位置からx
軸・y軸方向へ設定移動量の範囲内において移動させ、
最大の検出パワー位置の検出、すなわちピーク位置検出
が行われる。
のシングルモード光ファイバの出射端面での出射光パワ
ーのピーク位置を検出する際は、クリーブエンドのシン
グルモード光ファイバを検出用光ファイバとし、双方の
光ファイバの光軸が平行になるようにセットする。その
後、検出用光ファイバが受光する検出パワーを監視しな
がら検出用光ファイバを光軸に直交する方向に移動させ
る。まず、光軸に直交する平面内の直行座標系の一方の
軸(以下、x軸とする)方向へ所定の移動量分だけ移動
させる。検出パワーが移動中に検出されないときは、移
動終点からx軸方向に直交するy軸方向へ同様に所定の
移動量分だけ移動させる。この移動においても検出パワ
ーが検出されないときは、y軸方向の移動終点からx軸
方向へ移動させる。この移動を検出パワーが検出される
まで交互に繰り返す。検出パワーが検出されたときは、
検出用光ファイバの移動を停止し、検出した位置からx
軸・y軸方向へ設定移動量の範囲内において移動させ、
最大の検出パワー位置の検出、すなわちピーク位置検出
が行われる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来のクリ
ーブエンドのシングルモード光ファイバからの出射光の
ピーク位置検出を同じクリーブエンドのシングルモード
光ファイバで行う場合、正確なピーク位置検出を行うた
めには検出パワーが大きくかつトレランス特性が良い状
態で行う必要があり、CCDカメラまたは顕微鏡などで
端面間距離を確認しながらできるだけ両方の光ファイバ
端面を近づけなければならず、作業が困難であった。
ーブエンドのシングルモード光ファイバからの出射光の
ピーク位置検出を同じクリーブエンドのシングルモード
光ファイバで行う場合、正確なピーク位置検出を行うた
めには検出パワーが大きくかつトレランス特性が良い状
態で行う必要があり、CCDカメラまたは顕微鏡などで
端面間距離を確認しながらできるだけ両方の光ファイバ
端面を近づけなければならず、作業が困難であった。
【0005】特に、複数本の光ファイバを並列に接続し
た光ファイバアレイは、各光ファイバ間のピッチ間隔を
測定する目的でピーク位置検出を行う。この場合のピー
ク位置検出は、光ファイバアレイを構成する光ファイバ
1本1本全てを行うために、さらに作業が困難であっ
た。
た光ファイバアレイは、各光ファイバ間のピッチ間隔を
測定する目的でピーク位置検出を行う。この場合のピー
ク位置検出は、光ファイバアレイを構成する光ファイバ
1本1本全てを行うために、さらに作業が困難であっ
た。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記問題点に
鑑みてなされたものであり、光源あるいは光源に接続さ
れた光ファイバまたは発光素子の出射光パワーのピーク
位置検出装置において、出射光を受ける位置に検出用の
光ファイバまたは受光素子を配設し、光源あるいは光源
に接続された光ファイバまたは発光素子と検出用の光フ
ァイバまたは受光素子との間にレンズを配設し、検出用
光ファイバまたは受光素子に入射光パワーを検出する装
置を接続して光源あるいは光源に接続された光ファイバ
または発光素子の出射光パワーのピーク位置検出装置を
構成したものである。
鑑みてなされたものであり、光源あるいは光源に接続さ
れた光ファイバまたは発光素子の出射光パワーのピーク
位置検出装置において、出射光を受ける位置に検出用の
光ファイバまたは受光素子を配設し、光源あるいは光源
に接続された光ファイバまたは発光素子と検出用の光フ
ァイバまたは受光素子との間にレンズを配設し、検出用
光ファイバまたは受光素子に入射光パワーを検出する装
置を接続して光源あるいは光源に接続された光ファイバ
または発光素子の出射光パワーのピーク位置検出装置を
構成したものである。
【0007】また、光源に接続する素子として光ファイ
バとして光ファイバが並列に複数本接続された光ファイ
バアレイを用いた場合にも適用できる光源あるいは光源
に接続された光ファイバまたは発光素子の出射光パワー
のピーク位置検出装置としたものである。
バとして光ファイバが並列に複数本接続された光ファイ
バアレイを用いた場合にも適用できる光源あるいは光源
に接続された光ファイバまたは発光素子の出射光パワー
のピーク位置検出装置としたものである。
【0008】
【作用】本発明によれば、レンズを配設して、レンズに
入射してくる光を集光させることにより、光源あるいは
光源に接続された光ファイバまたは発光素子と検出用光
ファイバまたは受光素子との端面間距離を任意に設定す
ることができ、ピーク位置検出作業が容易となる。
入射してくる光を集光させることにより、光源あるいは
光源に接続された光ファイバまたは発光素子と検出用光
ファイバまたは受光素子との端面間距離を任意に設定す
ることができ、ピーク位置検出作業が容易となる。
【0009】なお、本発明でのレンズは、入射してくる
光を集光させるような効果をもつ素子とする。
光を集光させるような効果をもつ素子とする。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を用いて説明す
る。
る。
【0011】図1(a)は光源あるいは光源に接続され
た光ファイバの出射光パワーのピーク位置検出装置を示
す構成図であり、1は光源、2はクリーブエンドのシン
グルモード光ファイバ(以下、光ファイバと略称す
る)、3は検出用クリーブエンドのシングルモード光フ
ァイバ(以下、検出用の光ファイバと略称する)、4は
図面に示すX−Z平面内及びY−Z平面内の回転ステー
ジ、5はパワーメーター、6はコンピュータ、7は3軸
自動ステージ、8は光ファイバホルダ、9は検出用光フ
ァイバモジュールである。
た光ファイバの出射光パワーのピーク位置検出装置を示
す構成図であり、1は光源、2はクリーブエンドのシン
グルモード光ファイバ(以下、光ファイバと略称す
る)、3は検出用クリーブエンドのシングルモード光フ
ァイバ(以下、検出用の光ファイバと略称する)、4は
図面に示すX−Z平面内及びY−Z平面内の回転ステー
ジ、5はパワーメーター、6はコンピュータ、7は3軸
自動ステージ、8は光ファイバホルダ、9は検出用光フ
ァイバモジュールである。
【0012】図1(b)は検出用光ファイバモジュール
9の拡大図であり、内部のレンズ11と検出用光ファイ
バ3との光軸は一致しており、それぞれを光硬化型など
の接着剤12で固定して構成され、検出用光ファイバモ
ジュール9への光の出入りは開口穴10を通り行われ
る。
9の拡大図であり、内部のレンズ11と検出用光ファイ
バ3との光軸は一致しており、それぞれを光硬化型など
の接着剤12で固定して構成され、検出用光ファイバモ
ジュール9への光の出入りは開口穴10を通り行われ
る。
【0013】図2及び図3は、レンズ11と光ファイバ
2と検出用の光ファイバ3との結合例を示す一部構成図
であり、図2及び図3に示す距離L及びMは、光ファイ
バ2とレンズ11の主面との距離及び検出用の光ファイ
バ3とレンズ11の主面との距離である。図2は検出用
の光ファイバ3端面位置での光のビーム径がモードフィ
ールド径と等しい場合であり、図3は検出用の光ファイ
バ3端面位置での光のビーム径がモードフィールド径よ
り小さい場合である。図3に示すような構成とした場合
には、検出用のファイバ3として先球ファイバを用いた
のと同じ効果が得られるようになる。
2と検出用の光ファイバ3との結合例を示す一部構成図
であり、図2及び図3に示す距離L及びMは、光ファイ
バ2とレンズ11の主面との距離及び検出用の光ファイ
バ3とレンズ11の主面との距離である。図2は検出用
の光ファイバ3端面位置での光のビーム径がモードフィ
ールド径と等しい場合であり、図3は検出用の光ファイ
バ3端面位置での光のビーム径がモードフィールド径よ
り小さい場合である。図3に示すような構成とした場合
には、検出用のファイバ3として先球ファイバを用いた
のと同じ効果が得られるようになる。
【0014】まず、光源1に光ファイバ2を接続し、逆
の端面付近を回転ステージ4上の光ファイバホルダ8に
セットする。また、検出用の光ファイバ3をパワーメー
ター5に接続し、検出用光ファイバモジュール9を自動
ステージ7上にセットする。この時、光ファイバ2と検
出用の光ファイバ3との光軸が平行となるように回転ス
テージ4を調整する。
の端面付近を回転ステージ4上の光ファイバホルダ8に
セットする。また、検出用の光ファイバ3をパワーメー
ター5に接続し、検出用光ファイバモジュール9を自動
ステージ7上にセットする。この時、光ファイバ2と検
出用の光ファイバ3との光軸が平行となるように回転ス
テージ4を調整する。
【0015】その後、距離Lの位置に光ファイバ2が配
置されるように検出用光ファイバモジュール9を移動
し、3軸自動ステージ7を動かして検出用の光ファイバ
モジュール9を動かし、パワーメーター5からのデータ
をコンピュータ6で処理してピーク位置検出を行う。
置されるように検出用光ファイバモジュール9を移動
し、3軸自動ステージ7を動かして検出用の光ファイバ
モジュール9を動かし、パワーメーター5からのデータ
をコンピュータ6で処理してピーク位置検出を行う。
【0016】このようにレンズ11を配設すると、レン
ズ11の設計データ(または特性パラメータ)・形状な
どにより距離LとMを任意に設定することができるため
に、容易にしかも精度良くピーク位置検出を行うことが
できるようになる。
ズ11の設計データ(または特性パラメータ)・形状な
どにより距離LとMを任意に設定することができるため
に、容易にしかも精度良くピーク位置検出を行うことが
できるようになる。
【0017】なお、光ファイバ2の代わりにLEDなど
の発光素子を用いた場合、光源1を直接用いた場合、あ
るいは光ファイバ3の代わりにフォトダイオードなどの
受光素子を用いた場合でも、本実施例と同様に容易にし
かも精度良くピーク位置検出を行うことができる。
の発光素子を用いた場合、光源1を直接用いた場合、あ
るいは光ファイバ3の代わりにフォトダイオードなどの
受光素子を用いた場合でも、本実施例と同様に容易にし
かも精度良くピーク位置検出を行うことができる。
【0018】本発明では、光源1に複数本の光ファイバ
を並列に接続してなる光ファイバアレイを用いた場合に
特に有効である。光ファイバアレイは、それらを構成す
る各光ファイバ間のピッチ間隔を測定する目的で1本1
本の光ファイバのピーク位置検出を行うためにピーク位
置検出回数が多くなるが、本発明が特に有効な手段とな
る。
を並列に接続してなる光ファイバアレイを用いた場合に
特に有効である。光ファイバアレイは、それらを構成す
る各光ファイバ間のピッチ間隔を測定する目的で1本1
本の光ファイバのピーク位置検出を行うためにピーク位
置検出回数が多くなるが、本発明が特に有効な手段とな
る。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の光源ある
いは光源に接続された光ファイバまたは発光素子の出射
光パワーのピーク位置検出装置において、光源あるいは
光源に接続された光ファイバ、発光素子、または光ファ
イバアレイと検出用の光ファイバまたは受光素子との間
にレンズを配設することにより、光源あるいは光源に接
続された光ファイバまたは発光素子と検出用の光ファイ
バまたは受光素子との端面間距離を任意に設定すること
ができ、ピーク位置検出作業が容易にしかも精度良くで
きるようになる。
いは光源に接続された光ファイバまたは発光素子の出射
光パワーのピーク位置検出装置において、光源あるいは
光源に接続された光ファイバ、発光素子、または光ファ
イバアレイと検出用の光ファイバまたは受光素子との間
にレンズを配設することにより、光源あるいは光源に接
続された光ファイバまたは発光素子と検出用の光ファイ
バまたは受光素子との端面間距離を任意に設定すること
ができ、ピーク位置検出作業が容易にしかも精度良くで
きるようになる。
【図1】(a)は本発明の実施例を示す構成図であり、
(b)は(a)の一部拡大図である。
(b)は(a)の一部拡大図である。
【図2】図1の一部構成図であり、レンズを介した光フ
ァイバ同士の光の伝搬路結合例である。
ァイバ同士の光の伝搬路結合例である。
【図3】図1の一部構成図であり、レンズを介した光フ
ァイバ同士の光の伝搬路結合例である。
ァイバ同士の光の伝搬路結合例である。
1:光源 8:ファイバ
ホルダ 2:光ファイバ 9:検出用光
ファイバモジュール 3:検出用の光ファイバ 10:開口穴 4:回転ステージ 11:レンズ 5:パワーメーター 12:接着剤 6:コンピュータ L,M:距離 7:3軸自動ステージ
ホルダ 2:光ファイバ 9:検出用光
ファイバモジュール 3:検出用の光ファイバ 10:開口穴 4:回転ステージ 11:レンズ 5:パワーメーター 12:接着剤 6:コンピュータ L,M:距離 7:3軸自動ステージ
Claims (2)
- 【請求項1】光源あるいは該光源に接続された光ファイ
バまたは発光素子の出射光パワーのピーク位置検出装置
において、 該出射光を受ける位置に検出用の光ファイバまたは受光
素子を配設し、前記光源あるいは光源に接続された光フ
ァイバまたは発光素子と前記検出用の光ファイバまたは
受光素子との間にレンズを配設するとともに、前記検出
用の光ファイバまたは受光素子に入射光パワーを検出す
る装置を接続したことを特徴とする光源あるいは光源に
接続された光ファイバまたは発光素子の出射光パワーの
ピーク位置検出装置。 - 【請求項2】前記光源に接続された光ファイバとして光
ファイバが並列に複数本接続された光ファイバアレイを
用いたことを特徴とする請求項1に記載の光源あるいは
光源に接続された光ファイバまたは発光素子の出射光パ
ワーのピーク位置検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7052429A JPH08248272A (ja) | 1995-03-13 | 1995-03-13 | 光源あるいは光源に接続された光ファイバまたは発光素子の出射光パワーのピーク位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7052429A JPH08248272A (ja) | 1995-03-13 | 1995-03-13 | 光源あるいは光源に接続された光ファイバまたは発光素子の出射光パワーのピーク位置検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08248272A true JPH08248272A (ja) | 1996-09-27 |
Family
ID=12914529
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7052429A Pending JPH08248272A (ja) | 1995-03-13 | 1995-03-13 | 光源あるいは光源に接続された光ファイバまたは発光素子の出射光パワーのピーク位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08248272A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1134607A3 (en) * | 1999-09-14 | 2001-09-19 | JDS Uniphase Inc. | Aligning and manufacturing components |
| KR100466378B1 (ko) * | 2002-06-07 | 2005-01-13 | 주식회사 이오테크닉스 | 광통신 모듈 제조과정에서의 광학소자와 광섬유 정렬 방법 |
| CN119779637A (zh) * | 2024-12-25 | 2025-04-08 | 昂纳科技(深圳)集团股份有限公司 | 一种光学元件的检测系统 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6250702A (ja) * | 1985-08-29 | 1987-03-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光フアイバケ−ブル |
| US4681396A (en) * | 1984-10-09 | 1987-07-21 | General Electric Company | High power laser energy delivery system |
| JPH02123907U (ja) * | 1989-03-23 | 1990-10-12 | ||
| JPH0651237A (ja) * | 1992-07-30 | 1994-02-25 | Hitachi Cable Ltd | レーザ光伝送装置 |
| JPH06118284A (ja) * | 1992-10-02 | 1994-04-28 | Alps Electric Co Ltd | 光結合装置 |
| JPH06130251A (ja) * | 1992-10-14 | 1994-05-13 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光コネクタのコア偏心測定方法および光コネクタ |
-
1995
- 1995-03-13 JP JP7052429A patent/JPH08248272A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1134607A3 (en) * | 1999-09-14 | 2001-09-19 | JDS Uniphase Inc. | Aligning and manufacturing components |
| KR100466378B1 (ko) * | 2002-06-07 | 2005-01-13 | 주식회사 이오테크닉스 | 광통신 모듈 제조과정에서의 광학소자와 광섬유 정렬 방법 |
| CN119779637A (zh) * | 2024-12-25 | 2025-04-08 | 昂纳科技(深圳)集团股份有限公司 | 一种光学元件的检测系统 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050308 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050628 |