JPH08258845A - 缶口用抽出装置 - Google Patents

缶口用抽出装置

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Publication number
JPH08258845A
JPH08258845A JP10452095A JP10452095A JPH08258845A JP H08258845 A JPH08258845 A JP H08258845A JP 10452095 A JP10452095 A JP 10452095A JP 10452095 A JP10452095 A JP 10452095A JP H08258845 A JPH08258845 A JP H08258845A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cap
connecting cylinder
screw
locking
opening
Prior art date
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Pending
Application number
JP10452095A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuhisa Hirohama
泰久 広浜
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
HIROHAMA KINZOKU KOGYO KK
Original Assignee
HIROHAMA KINZOKU KOGYO KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】ネジキャップを嵌着する缶口にも適用できる缶
口用抽出装置を提供する。 【構成】弾性鈎止片付キャップ用缶口の係止用凹部と略
一致する係止用凹部84を側面に有する合成樹脂製連結
筒具80の内面に凹段部81を前記係止用凹部84より
上方まで位置して形成し、前記凹段部81の内側面にネ
ジキャップ用缶口70のネジ山に合致するネジ溝82を
形成すると共に、前記凹段部81の段部面83をネジキ
ャプ用缶口70の上面形状に一致させ、前記連結キャッ
プ30の中央穴31a内に前記抽出口10を通して前記
連結キャップ30と前記抽出口10とを係止すると共
に、前記山状膨出部11bが前記連結筒具80の上端部
に当接するように前記連結キャップ30の係止用突条3
2aを前記連結筒具80の側面の係止凹部84に係止し
た缶口用抽出装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、オイル、石油、塗料缶
等に用いる缶口用抽出装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の缶口用抽出装置は、ブロー成形に
て根本部、蛇腹部、筒先部とよりなる合成樹脂製抽出口
を細長く形成し、前記根本部の一部に全周にわたって山
状膨出部を形成し、上壁部、側壁部とよりなる合成樹脂
製連結キャップを形成し、この連結キャップの側壁部の
下部内面に弾性鈎止片付キャップを嵌着する缶口への係
止用突条を形成し、前記連結キャップの上壁部の中央穴
内に前記抽出口を通して前記連結キャップと前記抽出口
とを係止して缶口用抽出装置を構成し、前記山状膨出部
を缶口の上端部に当接するとともに前記缶口係止用突条
を缶口の側面の係止凹部に係止させて缶口に装着するも
のが案出されている(特願平6−111629号)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】かかる従来の缶口用抽
出装置は、弾性鈎止片付キャップを嵌着する缶口に適用
できるのみであり、ネジキャップを嵌着する缶口には適
用できないという問題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、かかる課題を
解決せんとしてなされたもので、ブロー成形にて根本部
(11)、蛇腹部(12)、筒先部(13)とよりなる
合成樹脂製抽出口(10)を細長く形成し、前記根本部
(11)の一部に全周にわたって山状膨出部(11b)
を形成し、上壁部(31)、側壁部(32)とよりなる
合成樹脂製連結キャップ(30)を形成し、前記側壁部
(32)の下部内面に弾性鈎止片付キャップの弾性鈎止
片の下端と略一致する係止用突条(32a)を形成し、
弾性鈎止片付キャップ用缶口の係止用凹部と略一致する
係止用凹部(84)を側面に有する合成樹脂製連結筒具
(80)の内面に凹段部(81)を前記係止用凹部(8
4)より上方まで位置して形成し、前記凹段部(81)
の内側面にネジキャップ用缶口(70)のネジ山(7
1)に合致するネジ溝(82)を形成すると共に、前記
凹段部(81)の段部面(83)をネジキャップ用缶口
(70)の上面形状に一致させ、前記連結キャップ(3
0)の中央穴(31a)内に前記抽出口(10)を通し
て前記連結キャップ(30)と前記抽出口(10)とを
係止すると共に、前記山状膨出部(11b)が前記連結
筒具(80)の上端部に当接するように前記連結キャッ
プ(30)の係止用突条(32a)を前記連結筒具(8
0)の側面の係止凹部(84)に係止してなる缶口用抽
出装置としたものである。
【0005】
【作用】かかる抽出装置によれば、弾性鈎止片付キャッ
プ用缶口の係止用凹部と略一致する係止用凹部(84)
を有する合成樹脂製連結筒具(80)の内面に凹段部
(81)を前記係止用凹部(84)より上方まで位置し
て形成し、前記凹段部(81)の内側面にネジキャップ
用缶口(70)のネジ山(71)に合致するネジ溝(8
2)を形成すると共に、前記凹段部(81)の段部面
(83)をネジキャプ用缶口(70)の上面形状に一致
させ、前記連結キャップ(30)の中央穴(31a)内
に前記抽出口(10)を通して前記連結キャップ(3
0)と前記抽出口(10)とを係止すると共に、前記山
状膨出部(11b)が前記連結筒具(80)の上端部に
当接するように前記連結キャップ(30)の係止用突条
(32a)を前記連結筒具(80)の側面の係止用凹部
(84)に係止して抽出装置を構成し、この抽出装置の
連結筒具(80)をネジキャップ用缶口(70)にそれ
ぞれのネジ溝(82)及びネジ山(71)を螺合して嵌
着させることにより、ネジキャップ用缶口(70)の上
面と連結筒具(80)の段部面(83)との密着を確保
しつつ、抽出装置を介して内容物をスムースに抽出する
ことができると共に、連結筒具(80)を追加するのみ
で、従来の弾性鈎止片付キャップ用缶口に適用されてい
る抽出装置をネジキャップ用缶口(70)に適用するこ
とができる。又、連結筒具(80)は、内面に凹段部
(81)を係止用凹部(82)より上方に位置して形成
しているので、それ自身の肉厚が薄くなり安価なものと
することができると共に、ネジキャップ用缶口(70)
から上方へ突出する高さ寸法を低く抑えることができ
る。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1〜図9に基づ
いて説明する。筒状に長く伸びる合成樹脂製抽出口10
は、根本部11と蛇腹部12と筒先部13とより構成さ
れ、ブロー成形にて一体に製作されている。根本部11
の中段部分には全周にわたって凹嵌部11aが形成され
ている。凹嵌部11aに隣接して山状膨出部11bが全
周にわたって形成されている。山状膨出部11bの直上
に係止用凸条11cが縦長に凹部11aからその上方に
またがって形成されている。係止用凸条11cはパイプ
取付用穴11eに近接して形成されている。根本部11
の底面部11gは、缶口40の長手方向に対して垂直に
形成され、その中央部分に内容物を流出するための略半
円形の入口開口11fと周縁近傍のパイプ取付用穴11
eとが形成されている。パイプ取付用穴11eはブロー
成形時に底面部11gに形成された突出部11dをプレ
スで切断することにより形成される。蛇腹部12は伸縮
折り曲げ自在に形成されている。筒先部13は、略半円
形の流出部13cとそれに併設された凹嵌状パイプ取付
部13bとを有している。流出部13cの先端には出口
開口13aが形成されている。出口開口13aと入口開
口11fとは対応して同一位置に形成されている。パイ
プ取付部13bとパイプ取付用穴11eとは対向して同
一位置に形成されている。合成樹脂製空気抜きパイプ2
0の外径は、パイプ取付部13bの内径よりごくわずか
大きく設定され、パイプ取付用穴11eの内径よりごく
わずか小さく設定されている。空気抜きパイプ20は、
パイプ取付用穴11e内を通した後、出口開口13aを
通して空気抜きパイプ20及び凹嵌状パイプ取付部13
b自身の弾力を利用してパイプ取付部13bに嵌入し、
筒先部13に取り付けられ、空気抜きパイプ20は抽出
口10の下方に若干突出するようになっている。合成樹
脂製連結キャップ30は、上壁部31と側壁部32と摘
み片33とより構成されている。上壁部31の中央部に
は中央穴31aが形成されている。中央穴31aの摘み
片33に近接する部分には、係止用凸条11cと略同一
形状の係止用凹部31bが形成されている。側壁部32
の下部内面には、弾性鈎止片付キャップの弾性鈎止片の
下端と略一致する係止用突条32aが全周にわたって形
成されている。側壁部32の外周面には多数の縦リブ3
2cが形成されている。側壁部32の下端には下端肉厚
部32bが形成されている。摘み片33は側壁部32下
端部側面から水平に伸びており、リング穴33aを有し
てリング状に形成されている。合成樹脂製ネジキャップ
用缶口70は缶天板の角部近傍に取り付けられている。
内容物を使用する前の輸送・保管状態では、ネジキャッ
プ用缶口70にネジキャップ(図示せず)が取り付けら
れている。合成樹脂製連結筒具80は、弾性鈎止片付キ
ャップ用缶口の係止用凹部と略一致する係止用凹部84
が形成され、内面に凹段部81が係止用凹部84より上
方まで位置して形成され、凹段部81の内側面にネジキ
ャップ用缶口70のネジ山71に合致するネジ溝82が
形成され、凹段部81の段部面83がネジキヤプ用缶口
70の上面形状に一致するように形成されている。而し
て、連結キャップ30の円形穴31a内に抽出口10を
その先端側から通し、係止用凹部31bに係止用凸条1
1cを係合させるとともに凹部11a内に上壁部31を
係止すると共に、前記山状膨出部11bが前記連結筒具
80の上端部に当接するように前記連結キャップ30の
係止用突条32aを前記連結筒具80の側面の係止凹部
84に係止して、抽出口10と空気抜きパイプ20と連
結キャップ30と連結筒具80とにより缶口抽出装置が
構成される。内容物をネジキャップ缶口70から抽出し
ようとする際には、ネジキャップを取外した後、抽出口
10の根本部11下部をネジキャップ缶口70内に入れ
てネジキャップ缶口70の外側に連結筒具80を被せ、
ネジキャップ缶口80のネジ山71と連結筒具80のネ
ジ溝82とを螺合して、段部面83をネジキャップ缶口
70の上端部に当接し密着した状態で、抽出装置をネジ
キャップ缶口70に装着する。
【0007】かかる缶口用抽出装置によれば、弾性鈎止
片付キャップ用缶口の係止用凹部と略一致する係止用凹
部84を有する合成樹脂製連結筒具80の内面に凹段部
81を前記係止用凹部84より上方まで位置して形成
し、前記凹段部81の内側面にネジキャップ用缶口70
のネジ山71に合致するネジ溝82を形成すると共に、
前記凹段部81の段部面83をネジキヤプ用缶口70の
上面形状に一致させ、前記連結キャップ30の中央穴3
1a内に前記抽出口10を通して前記連結キャップ30
と前記抽出口10とを係止すると共に、前記山状膨出部
11bが前記連結筒具80の上端部に当接するように前
記連結キャップ30の係止用突条32aを前記連結筒具
80の側面の係止用凹部84に係止して抽出装置を構成
し、この抽出装置の連結筒具80をネジキャップ用缶口
70にそれぞれのネジ溝82及びネジ山71を螺合して
嵌着させることにより、ネジキャップ用缶口70の上面
と連結筒具80の段部面83との密着を確保しつつ、抽
出装置を介して内容物をスムースに抽出することができ
ると共に、連結筒具80を追加するのみで、従来の弾性
鈎止片付キャップ用缶口に適用されている抽出装置をネ
ジキャップ用缶口70に適用することができる。又、連
結筒具80は、内面に凹段部81を係止用凹部82より
上方に位置して形成しているので、それ自身の肉厚が薄
くなり安価なものとすることができると共に、ネジキャ
ップ用缶口70から上方へ突出する高さ寸法を低く抑え
ることができる。
【0008】
【発明の効果】本発明によれば、抽出装置の連結筒具
(80)をネジキャップ用缶口(70)に嵌着させるこ
とにより、抽出装置を介して内容物をスムースに抽出す
ることができると共に、連結筒具(80)を追加するの
みで、従来の弾性鈎止片付キャップ用缶口に適用されて
いる抽出装置をネジキャップ用缶口(70)に適用する
ことができ、又、連結筒具(80)の内面に凹段部(8
1)を係止用凹部(82)より上方に位置して形成して
いるので、それ自身の肉厚が薄くなり安価なものとする
ことができると共に、ネジキャップ用缶口(70)から
上方へ突出する高さ寸法を低く抑えることができる缶口
用抽出装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の缶口用抽出装置に用いる抽出口の正面
図である。
【図2】本発明の缶口用抽出装置に用いる抽出口の底面
図である。
【図3】本発明の缶口用抽出装置に用いる抽出口の平面
図である。
【図4】本発明の缶口用抽出装置に用いる抽出口の成形
途中の断面図である。
【図5】本発明の缶口用抽出装置に用いる空気抜きパイ
プの断面図である。
【図6】本発明の缶口用抽出装置に用いる連結キャップ
の断面図である。
【図7】本発明の缶口用抽出装置に用いる連結キャップ
の平面図である。
【図8】本発明の缶口用抽出装置に用いる連結筒具の断
面図である。
【図9】本発明の缶口用抽出装置を缶口に取り付けた状
態の断面図である。
【符号の説明】
抽出口…10、根本部…11、凹部…11a、山状膨出
部…11b、係止用凸条…11c、突出部…11d、パ
イプ取付用穴…11e、入口開口…11f、底面部…1
1g、蛇腹部…12、筒先部…13、出口開口…13
a、凹嵌状パイプ取付部…13b、流出部…13c、空
気抜きパイプ…20、連結キャップ…30、上壁部…3
1、円形穴…31a、係止用凹部…31b、側壁部…3
2、缶口係止用突条…32a、下端肉厚部…32b、縦
リブ…32c、摘み片…33、リング穴…33a、缶口
…70、ネジ山…71、連結筒具…80、凹段部…8
1、ネジ溝…82、段部面…83、係止用凹部…84。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ブロー成形にて根本部(11)、蛇腹部
    (12)、筒先部(13)とよりなる合成樹脂製抽出口
    (10)を細長く形成し、前記根本部(11)の一部に
    全周にわたって山状膨出部(11b)を形成し、上壁部
    (31)、側壁部(32)とよりなる合成樹脂製連結キ
    ャップ(30)を形成し、前記側壁部(32)の下部内
    面に弾性鈎止片付キャップの弾性鈎止片の下端と略一致
    する係止用突条(32a)を形成し、弾性鈎止片付キャ
    ップ用缶口の係止用凹部と略一致する係止用凹部(8
    4)を側面に有する合成樹脂製連結筒具(80)の内面
    に凹段部(81)を前記係止用凹部(84)より上方ま
    で位置して形成し、前記凹段部(81)の内側面にネジ
    キャップ用缶口(70)のネジ山(71)に合致するネ
    ジ溝(82)を形成すると共に、前記凹段部(81)の
    段部面(83)をネジキャップ用缶口(70)の上面形
    状に一致させ、前記連結キャップ(30)の中央穴(3
    1a)内に前記抽出口(10)を通して前記連結キャッ
    プ(30)と前記抽出口(10)とを係止すると共に、
    前記山状膨出部(11b)が前記連結筒具(80)の上
    端部に当接するように前記連結キャップ(30)の係止
    用突条(32a)を前記連結筒具(80)の側面の係止
    凹部(84)に係止してなる缶口用抽出装置。
JP10452095A 1995-03-27 1995-03-27 缶口用抽出装置 Pending JPH08258845A (ja)

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JP10452095A JPH08258845A (ja) 1995-03-27 1995-03-27 缶口用抽出装置

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JPH08258845A true JPH08258845A (ja) 1996-10-08

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JP (1) JPH08258845A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2012135080A3 (en) * 2011-04-01 2012-12-27 Pneufluid Technologies, Llc Ventilator apparatus for equable liquid dispensing

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