JPH08258948A - 搬送装置 - Google Patents
搬送装置Info
- Publication number
- JPH08258948A JPH08258948A JP4475196A JP4475196A JPH08258948A JP H08258948 A JPH08258948 A JP H08258948A JP 4475196 A JP4475196 A JP 4475196A JP 4475196 A JP4475196 A JP 4475196A JP H08258948 A JPH08258948 A JP H08258948A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- roller
- hole
- spring
- circular
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004323 axial length Effects 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 238000004513 sizing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 搬送装置の操作時に発生する騒音を抑制する
こと。 【解決手段】 ローラ(40)が回転可能に支承されて
いるシャフト(38)の1端(36)にテーパ面(5
2)を形成し、このテーパ面がシャフトを支承するため
のフレーム(20)の1端に設けたシャフト取付け孔
(32)の1端縁に対しローラとシャフトの間に配設さ
れたスプリング(44)によって付勢されるようにし
た。
こと。 【解決手段】 ローラ(40)が回転可能に支承されて
いるシャフト(38)の1端(36)にテーパ面(5
2)を形成し、このテーパ面がシャフトを支承するため
のフレーム(20)の1端に設けたシャフト取付け孔
(32)の1端縁に対しローラとシャフトの間に配設さ
れたスプリング(44)によって付勢されるようにし
た。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はスプリング負荷コン
ベアローラ、特にはペーパ等のシート材料を給送すると
きに使用されるローラであって、ペーパが給送される間
にペーパを適正に案内し且つ位置決めするためにペーパ
のガイド孔と係合する半径方向ピンを含む斯ゝるローラ
に関する。
ベアローラ、特にはペーパ等のシート材料を給送すると
きに使用されるローラであって、ペーパが給送される間
にペーパを適正に案内し且つ位置決めするためにペーパ
のガイド孔と係合する半径方向ピンを含む斯ゝるローラ
に関する。
【0002】
【従来の技術】このタイプのローラは不動フレームに形
成されている取付け孔にシャフトの両端が回転不能に夫
々装着されている状態にある斯ゝるシャフトに取付けら
れている。各ローラは対応するシャフトに対しては相対
的に回転する。各ローラの内部に配置されたスプリング
はシャフトとローラに作用してローラをスラストベアリ
ングの形式のストッパに対し軸方向に偏倚している、即
ち付勢している。従って、ペーパ搬送ローラの場合に
は、ローラに予め係合するピンが所望の軸方向位置にお
いて配設されており、ローラのシャフトに対する軸方向
の遊びの発生がスプリングによって阻止される。ローラ
は回転自在(例えば重力給送システムで使用するため)
であり得るし、また駆動され得る(例えば、下からロー
ラに係合する駆動ベルトによって)。
成されている取付け孔にシャフトの両端が回転不能に夫
々装着されている状態にある斯ゝるシャフトに取付けら
れている。各ローラは対応するシャフトに対しては相対
的に回転する。各ローラの内部に配置されたスプリング
はシャフトとローラに作用してローラをスラストベアリ
ングの形式のストッパに対し軸方向に偏倚している、即
ち付勢している。従って、ペーパ搬送ローラの場合に
は、ローラに予め係合するピンが所望の軸方向位置にお
いて配設されており、ローラのシャフトに対する軸方向
の遊びの発生がスプリングによって阻止される。ローラ
は回転自在(例えば重力給送システムで使用するため)
であり得るし、また駆動され得る(例えば、下からロー
ラに係合する駆動ベルトによって)。
【0003】このようなローラは給送されるべきペーパ
を適正に搬送し且つ正確に位置付けるように機能する
が、ノイズ(騒音)を発生するきらいがある。このノイ
ズはシャフトの両端が夫々の取付け孔の中で半径方向に
振動する傾向にあることによる。この種のローラを多数
有しているマシンでは、その全体的騒音はその近辺にい
る者に不快感を与える可能性がある。
を適正に搬送し且つ正確に位置付けるように機能する
が、ノイズ(騒音)を発生するきらいがある。このノイ
ズはシャフトの両端が夫々の取付け孔の中で半径方向に
振動する傾向にあることによる。この種のローラを多数
有しているマシンでは、その全体的騒音はその近辺にい
る者に不快感を与える可能性がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】それ故に、本発明の目
的はこの種のコンベアローラによって生じる騒音を比較
的低いコストで以って低減させることにある。
的はこの種のコンベアローラによって生じる騒音を比較
的低いコストで以って低減させることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、以下の
構成の搬送装置が提供される。この装置は互いに整合し
た第1、第2取付け孔を有するフレームと、当該第1、
第2取付け孔に夫々装着される第1、第2の両端を有す
る非回転シャフトと、当該シャフトに相対的に軸方向動
と回転動が出来るように装着されたローラとを含んで成
る。ローラはシャフトの第1、第2端に隣接配置された
軸方向に離間している第1、第2の両端を有している。
シャフトとローラの間にはスプリングが配設され、この
スプリングがローラの軸方向位置を定めるために軸方向
ストッパに対しローラの第1端を押すように作用してい
る。シャフトの第2端はテーパ面を有し、このテーパ面
がスプリングによって第2取付け孔の1端縁に対し偏倚
され、即ち付勢され、それにより第2取付け孔の中で第
2シャフト端が半径方向に振動するのを阻止する。好ま
しくは、上記ローラはシート材料を給送する場合には、
シート材に設けたガイド孔に係合するための少なくとも
1群の円周方向に離間配位した半径方向に突出するピン
を含む。
構成の搬送装置が提供される。この装置は互いに整合し
た第1、第2取付け孔を有するフレームと、当該第1、
第2取付け孔に夫々装着される第1、第2の両端を有す
る非回転シャフトと、当該シャフトに相対的に軸方向動
と回転動が出来るように装着されたローラとを含んで成
る。ローラはシャフトの第1、第2端に隣接配置された
軸方向に離間している第1、第2の両端を有している。
シャフトとローラの間にはスプリングが配設され、この
スプリングがローラの軸方向位置を定めるために軸方向
ストッパに対しローラの第1端を押すように作用してい
る。シャフトの第2端はテーパ面を有し、このテーパ面
がスプリングによって第2取付け孔の1端縁に対し偏倚
され、即ち付勢され、それにより第2取付け孔の中で第
2シャフト端が半径方向に振動するのを阻止する。好ま
しくは、上記ローラはシート材料を給送する場合には、
シート材に設けたガイド孔に係合するための少なくとも
1群の円周方向に離間配位した半径方向に突出するピン
を含む。
【0006】
【実施例】図1にはコンベアローラ40(1個のみ図
示)を装着する不動フレーム構造が描かれている。この
コンベアローラ40は例えばローラの下からローラに接
触している駆動ベルト(図示省略)によって駆動され得
るが、回動自在のものである。図示のローラはシート
材、例えばガイド孔を備えたペーパ等のシート材を給送
するために使用されるが、他のタイプの物を搬送するた
めにも使用可能である。
示)を装着する不動フレーム構造が描かれている。この
コンベアローラ40は例えばローラの下からローラに接
触している駆動ベルト(図示省略)によって駆動され得
るが、回動自在のものである。図示のローラはシート
材、例えばガイド孔を備えたペーパ等のシート材を給送
するために使用されるが、他のタイプの物を搬送するた
めにも使用可能である。
【0007】フレーム20は複対の取付け孔を含み、そ
の各対は第1、第2孔30,32であり、両者は互いに
軸方向に整合している。これらの孔30,32には非回
転円筒シャフト38の右、左の端部34,36が装着さ
れる。右の孔30は円形であるが、左の孔32の形状は
後述される。
の各対は第1、第2孔30,32であり、両者は互いに
軸方向に整合している。これらの孔30,32には非回
転円筒シャフト38の右、左の端部34,36が装着さ
れる。右の孔30は円形であるが、左の孔32の形状は
後述される。
【0008】ローラ40はシャフト38には従来式ベア
リング(軸受)42(右のベアリングのみ描いてある)
によって相対的に回転可能に装着されている。ローラ4
0は軸方向に離間配位した2組のピン43を坦持してお
り、各組のピンは円周方向に離間配位し且つ半径方向に
突出している。ローラ40はシャフト38に対して軸方
向に移動可能であって、スプリング44によって軸方向
に偏倚されている。このスプリング44は圧縮コイルス
プリングの形式のものであって、シャフト38に固定さ
れた当接部46に対し作用する第1端を有しており、こ
れによりシャフトを軸方向において左方へ偏倚させてお
り、またこのスプリングはローラ40の右端に対し作用
する左端を有しており、これによりローラを軸方向にお
ける右方へ偏倚させている。ローラ40の右端はローラ
40とフレーム20の間で軸方向に配置されている従来
式スラストベアリング50形式の軸方向ストッパに当接
している。スラストベアリング50の軸長の寸法を適当
に設定することにより、ピン43はローラがスラストベ
アリングに当接するときに給送されるペーパのガイド孔
に対する軸方向の正確な位置付けを確保する。これまで
説明した構成の搬送装置は従来構成のものである。
リング(軸受)42(右のベアリングのみ描いてある)
によって相対的に回転可能に装着されている。ローラ4
0は軸方向に離間配位した2組のピン43を坦持してお
り、各組のピンは円周方向に離間配位し且つ半径方向に
突出している。ローラ40はシャフト38に対して軸方
向に移動可能であって、スプリング44によって軸方向
に偏倚されている。このスプリング44は圧縮コイルス
プリングの形式のものであって、シャフト38に固定さ
れた当接部46に対し作用する第1端を有しており、こ
れによりシャフトを軸方向において左方へ偏倚させてお
り、またこのスプリングはローラ40の右端に対し作用
する左端を有しており、これによりローラを軸方向にお
ける右方へ偏倚させている。ローラ40の右端はローラ
40とフレーム20の間で軸方向に配置されている従来
式スラストベアリング50形式の軸方向ストッパに当接
している。スラストベアリング50の軸長の寸法を適当
に設定することにより、ピン43はローラがスラストベ
アリングに当接するときに給送されるペーパのガイド孔
に対する軸方向の正確な位置付けを確保する。これまで
説明した構成の搬送装置は従来構成のものである。
【0009】本発明によれば、上記構成において、左シ
ャフト端36はシャフト断面のサイズがローラ40の方
向に進むに従って漸次大きくなるようなテーパ面52を
有している。従って、シャフトの左端はシャフト用孔3
2よりも小さな最小断面CS′から孔32より大きな最
大断面CSまで変化している。孔32はシャフト端36
の形状に対応する非円形であり、それによってシャフト
に対し非回転連結するようになっている、即ち回転しな
いように連結される。この孔は図4に示すようにシャフ
トと同じ曲率半径を有する円弧32Aと平坦な割線(セ
カント)32Bを有している。従って、テーパ面52は
第2孔の端縁54に対し緊密にスプリング44によって
偏倚され、最大と最小の断面CS,CS′の間の個所で
当該端縁に接触している。その結果、孔32の中におけ
るシャフト左端の半径方向振動が阻止される。
ャフト端36はシャフト断面のサイズがローラ40の方
向に進むに従って漸次大きくなるようなテーパ面52を
有している。従って、シャフトの左端はシャフト用孔3
2よりも小さな最小断面CS′から孔32より大きな最
大断面CSまで変化している。孔32はシャフト端36
の形状に対応する非円形であり、それによってシャフト
に対し非回転連結するようになっている、即ち回転しな
いように連結される。この孔は図4に示すようにシャフ
トと同じ曲率半径を有する円弧32Aと平坦な割線(セ
カント)32Bを有している。従って、テーパ面52は
第2孔の端縁54に対し緊密にスプリング44によって
偏倚され、最大と最小の断面CS,CS′の間の個所で
当該端縁に接触している。その結果、孔32の中におけ
るシャフト左端の半径方向振動が阻止される。
【0010】シャフト38は円形断面を有するものとし
て説明されているが、多角形の他の形状の断面にするこ
とも出来る。その場合孔30,32はそれに対応した形
状にする。この種の例の1つとして、図5にはテーパ面
52′を有する六角形シャフト38′が示されている。
て説明されているが、多角形の他の形状の断面にするこ
とも出来る。その場合孔30,32はそれに対応した形
状にする。この種の例の1つとして、図5にはテーパ面
52′を有する六角形シャフト38′が示されている。
【0011】
【発明の効果】本発明によれば、従来の搬送装置を簡単
な構成の変更により従来発生していた問題の騒音を大き
く低減させることが出来た。
な構成の変更により従来発生していた問題の騒音を大き
く低減させることが出来た。
【図1】本発明に係る搬送ローラ/シャフト構成体の側
面図であり、ローラの1部分が切欠きで示されている。
面図であり、ローラの1部分が切欠きで示されている。
【図2】図1のローラが装着されているシャフトの1端
部の拡大切欠側面説明図である。
部の拡大切欠側面説明図である。
【図3】図2の線3−3におけるシャフトの端面図であ
る。
る。
【図4】図2の線4−4におけるシャフトの断面図であ
る。
る。
【図5】本発明の別の実施例のシャフトを示す斜視図で
ある。
ある。
20…フレーム 30,32…第1、第2フレーム取付け孔 32A…円弧、 32B…平坦割線(セカント) 34,36…第1、第2シャフトの両端 38…シャフト 40…ローラ 42…ベアリング 43…ピン 44…スプリング 46…当接部 50…スラストベアリング 52…テーパ面(シャフトの) CS…最大断面 CS′…最小断面
Claims (10)
- 【請求項1】 互いに整合した第1、第2取付け孔を有
するフレーム;縦軸線を規定するものであって、該取付
け孔の夫々に装着される対向した第1、第2の両端を有
する非回転シャフト;該シャフトに相対的に軸方向動と
回動が可能に装着されているローラであって、該シャフ
トの該第1、第2端に夫々隣接配位している軸方向に離
間した第1、第2の両端を含む、斯ゝるローラ;及び該
シャフトと該ローラの間において該ローラの該第1端を
軸方向ストッパに対して軸方向に押圧するために作用す
るスプリングを含んで成る搬送装置であって、 該シャフトの該第2端は該スプリングにより該第2取付
け孔の1端縁に対して軸方向に偏倚されているテーパ面
を含み、それにより該第2取付け孔において該第2端の
半径方向振動を阻止するようにした、斯ゝる構成の搬送
装置。 - 【請求項2】 該第1取付け孔は円形であり、該第2孔
は非円形であって且つ該第2シャフト端に形状的に対応
している、請求項1に記載の搬送装置。 - 【請求項3】 該シャフト及び該第1、第2孔が非円形
である、請求項1に記載の搬送装置。 - 【請求項4】 該スプリングが該ローラの内部に配設さ
れたコイルスプリングを含んで成る、請求項1に記載の
搬送装置。 - 【請求項5】 該軸方向ストッパがスラストベアリング
を含んで成る、請求項1に記載の搬送装置。 - 【請求項6】 互いに整合した第1、第2取付け孔を有
するフレーム;縦軸線を規定したものであって、該取付
け孔の夫々に装着される第1、第2の両端を有している
非回転シャフト;相対的軸方向動と回転動が可能に該シ
ャフトに装着されたローラであって、シート材料の孔と
係合するために少なくとも1グループの円周方向に離間
配位した半径方向に突出するピンを坦持しており、しか
も該シャフトの該第1、第2の両端に夫々隣接配置され
る軸方向に離間配位した第1、第2の両端を含む、斯ゝ
るローラ;及び該シャフトと該ローラの間において該ロ
ーラの該第1端を軸方向ストッパに対し、軸方向に押圧
するために作用するスプリングを含んで成る、ガイド孔
を有するシート材料を給送するための装置であって、 該シャフトの該第2端は該スプリングにより該第2取付
け孔の1端縁に対して軸方向に偏倚させられているテー
パ面を含み、これにより該第2取付け孔の内部における
該第2端の半径方向振動を阻止するようにした、斯ゝる
構成のガイド孔付きシート材料給送装置。 - 【請求項7】 該第1取付け孔が円形であり、該第2取
付け孔が非円形であって、該第2シャフト端に形状的に
対応している、請求項6に記載の装置。 - 【請求項8】 該シャフトと該第1、第2取付け孔が非
円形である、請求項6に記載の装置。 - 【請求項9】 該スプリングが該ローラの内部に配設さ
れたコイルスプリングを含んで成る、請求項6に記載の
装置。 - 【請求項10】 該軸方向ストッパがスラストベアリン
グを含んで成る、請求項6に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US39749995A | 1995-03-02 | 1995-03-02 | |
| US397499 | 1995-03-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08258948A true JPH08258948A (ja) | 1996-10-08 |
Family
ID=23571446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4475196A Pending JPH08258948A (ja) | 1995-03-02 | 1996-03-01 | 搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08258948A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6419070B1 (en) | 1997-09-29 | 2002-07-16 | Interroll Holding Ag | Stub shaft conveyor roller |
| KR102751669B1 (ko) * | 2023-10-26 | 2025-01-07 | 기현정 | 벨트 및 로울러의 이송방식 전환이 용이한 콤보 컨베이어 |
-
1996
- 1996-03-01 JP JP4475196A patent/JPH08258948A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6419070B1 (en) | 1997-09-29 | 2002-07-16 | Interroll Holding Ag | Stub shaft conveyor roller |
| KR102751669B1 (ko) * | 2023-10-26 | 2025-01-07 | 기현정 | 벨트 및 로울러의 이송방식 전환이 용이한 콤보 컨베이어 |
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