JPH08263035A - ピクセルキャシュ回路 - Google Patents
ピクセルキャシュ回路Info
- Publication number
- JPH08263035A JPH08263035A JP7102907A JP10290795A JPH08263035A JP H08263035 A JPH08263035 A JP H08263035A JP 7102907 A JP7102907 A JP 7102907A JP 10290795 A JP10290795 A JP 10290795A JP H08263035 A JPH08263035 A JP H08263035A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fifo
- cache
- image memory
- pixels
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000009877 rendering Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Image Processing (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】コンピュータ・グラフィック・システムにおけ
る画像メモリーとレンダリングプロセッサ間のバンド幅
を向上する方式 【構成】レンダリング・プロセッサ1と画像メモリー5
との間にピクセルキャシュ2とFIFO3を設け、ペー
ジ空間に含まれるデータを検出してページモードによる
画像メモリーへの画素の書き込みを行う回路
る画像メモリーとレンダリングプロセッサ間のバンド幅
を向上する方式 【構成】レンダリング・プロセッサ1と画像メモリー5
との間にピクセルキャシュ2とFIFO3を設け、ペー
ジ空間に含まれるデータを検出してページモードによる
画像メモリーへの画素の書き込みを行う回路
Description
この発明はコンピュータ・グラフィックスプロセッサに
おける画素の高速な画像メモリーへの書き込み構造に関
するものであり、画素をキャシュ・メモリーおよびFI
FO(First In First Out)に一時
記憶するとともに、FIFOに蓄積された連続するペー
ジ内データを画像メモリーにページモードを用いて書き
込むものである。
おける画素の高速な画像メモリーへの書き込み構造に関
するものであり、画素をキャシュ・メモリーおよびFI
FO(First In First Out)に一時
記憶するとともに、FIFOに蓄積された連続するペー
ジ内データを画像メモリーにページモードを用いて書き
込むものである。
【0001】[従来の技術]座標値やその属性などの幾
何学的情報からスクリーン情報としての画素に変換し、
さらにその画素を画像メモリーに書き込むレンダリング
プロセスにおいて、画像メモリーバスのバンド幅を等価
的に高めるために従来ピクセルキャシュ(Pixel
Cache)と呼ばれるバッファを画素変換のためのD
DA(Digital Differencial A
nalizer)と画像メモリーとの間に設け、ここに
所定量の画素を一担高速に記憶した後、一括してこれら
を画像メモリーに転送する方法がとられている。ベクト
ル直線表示のようにそれぞれの傾きが異なる描画におい
てはキャシュのヒット率(直線がキャシュ内を通過する
率)が傾きに応じて異なり、キャシュ・サイズがm×n
の2次元配列とするとキャシュに記憶される画素量は最
小1画素から最大m画素(m≧n)となる。一方、画像
メモリーは通常DRAMが用いられるが、それらは画素
量にかかわらず1回のアクセス時間は一定である。この
結果、バンド幅は画像メモリーに一括して転送できる量
で決定されていた。また従来の構造においても画像メモ
リーとDDA間にFIFOを設けたものがあるが、この
発明の2次元配列キャシュとFIFOの組み合わせと比
較すると、FIFOだけを用いるベクトル描画において
はDDAとFIFO間では1次元書き込みとなり、転送
方式において待ち時間の発生で性能が劣る。またDDA
からのキャシュ・オーバーフロー速度が、画像メモリー
への転送速度を上回ると、FIFOはやがてフルの状態
となり長いベクトルでは大きな効果は得られない。この
発明は以上のような問題に鑑みてなされたものであり物
理的バス幅が一定条件のなかで、画像メモリーへの画素
の書き込み速度の向上、すなわち等価的にバンド幅の向
上を成すものである。
何学的情報からスクリーン情報としての画素に変換し、
さらにその画素を画像メモリーに書き込むレンダリング
プロセスにおいて、画像メモリーバスのバンド幅を等価
的に高めるために従来ピクセルキャシュ(Pixel
Cache)と呼ばれるバッファを画素変換のためのD
DA(Digital Differencial A
nalizer)と画像メモリーとの間に設け、ここに
所定量の画素を一担高速に記憶した後、一括してこれら
を画像メモリーに転送する方法がとられている。ベクト
ル直線表示のようにそれぞれの傾きが異なる描画におい
てはキャシュのヒット率(直線がキャシュ内を通過する
率)が傾きに応じて異なり、キャシュ・サイズがm×n
の2次元配列とするとキャシュに記憶される画素量は最
小1画素から最大m画素(m≧n)となる。一方、画像
メモリーは通常DRAMが用いられるが、それらは画素
量にかかわらず1回のアクセス時間は一定である。この
結果、バンド幅は画像メモリーに一括して転送できる量
で決定されていた。また従来の構造においても画像メモ
リーとDDA間にFIFOを設けたものがあるが、この
発明の2次元配列キャシュとFIFOの組み合わせと比
較すると、FIFOだけを用いるベクトル描画において
はDDAとFIFO間では1次元書き込みとなり、転送
方式において待ち時間の発生で性能が劣る。またDDA
からのキャシュ・オーバーフロー速度が、画像メモリー
への転送速度を上回ると、FIFOはやがてフルの状態
となり長いベクトルでは大きな効果は得られない。この
発明は以上のような問題に鑑みてなされたものであり物
理的バス幅が一定条件のなかで、画像メモリーへの画素
の書き込み速度の向上、すなわち等価的にバンド幅の向
上を成すものである。
【0002】[課題を解決するための手段]この発明で
は上記課題を解決するために、キャシュと画像メモリー
との間にFIFO(First In First O
ut)を設けるとともに、このFIFOには画素を記憶
するだけでなく、DDAによって生成される画像メモリ
ーのアドレスも同時に記憶する。FIFOにはキャシュ
がオーバーフローすると、その内容がただちにロードさ
れ所定の容量に達するまでこの動作をくり返す。一方キ
ャシュ・ブロック(キャシュに記憶されたすべての内
容)がロードされるとFIFOの出力ではこれを検出し
て画像メモリーに転送し、書き込みが完了する。もっと
も好ましい条件はFIFOがフルになる前にロードされ
たデータを画像メモリーに送り出すことである。この構
造でのFIFOの役割はFIFOの容量分だけ等価的に
キャシュ・サイズを拡大したことである。この発明では
このためにアドレスを記憶したFIFOを画素用FIF
Oとは独立して先読みすることによってそのアドレスが
画像メモリーのページモードに対応して連続するページ
内のアドレスであるか否かと、その連続アドレス数を検
出する。もしアドレスがページモードアクセスの可能な
連続性をもつ場合、(通常図形データは局所性をもつ)
画像メモリーに対しカラムアドレスによるページモード
アクセスタイミングを要求するとともに、画素用FIF
Oをこれに同期して連続して読み出す。画像メモリーは
通常DRAMで構成しており、この素子にはローおよび
カラムアドレスの2つのアドレス指定があり、1つのロ
ーアドレシングに対し複数のカラムアドレス指定を行う
ページモードがある。DDAからのX軸およびY軸のア
ドレスはこのローおよびカラムアドレスの2つのいずれ
かに属する。よってFIFOのアドレスを先読みして、
そのアドレスがページ内か否かの判定は、カラムアドレ
スのみの変化で、ローアドレスには変化がないことで容
易に判断がつく。ローアドレスに変化があった場合は、
ページ領域から外に出たものとして、このデータを画像
メモリーに書き込む場合は再びローアドレシングが必要
となる。ページアドレス検出回路はページ内に属するブ
ロック数を計数し、動的にページモード数を設定し、画
像メモリーをその数にもとづきタイミングを生成してア
クセスを行う。不連続な場合はローアドレスをアクセス
毎に与える。この発明の方法によって、画像メモリーの
バンド幅は20〜40%向上する。
は上記課題を解決するために、キャシュと画像メモリー
との間にFIFO(First In First O
ut)を設けるとともに、このFIFOには画素を記憶
するだけでなく、DDAによって生成される画像メモリ
ーのアドレスも同時に記憶する。FIFOにはキャシュ
がオーバーフローすると、その内容がただちにロードさ
れ所定の容量に達するまでこの動作をくり返す。一方キ
ャシュ・ブロック(キャシュに記憶されたすべての内
容)がロードされるとFIFOの出力ではこれを検出し
て画像メモリーに転送し、書き込みが完了する。もっと
も好ましい条件はFIFOがフルになる前にロードされ
たデータを画像メモリーに送り出すことである。この構
造でのFIFOの役割はFIFOの容量分だけ等価的に
キャシュ・サイズを拡大したことである。この発明では
このためにアドレスを記憶したFIFOを画素用FIF
Oとは独立して先読みすることによってそのアドレスが
画像メモリーのページモードに対応して連続するページ
内のアドレスであるか否かと、その連続アドレス数を検
出する。もしアドレスがページモードアクセスの可能な
連続性をもつ場合、(通常図形データは局所性をもつ)
画像メモリーに対しカラムアドレスによるページモード
アクセスタイミングを要求するとともに、画素用FIF
Oをこれに同期して連続して読み出す。画像メモリーは
通常DRAMで構成しており、この素子にはローおよび
カラムアドレスの2つのアドレス指定があり、1つのロ
ーアドレシングに対し複数のカラムアドレス指定を行う
ページモードがある。DDAからのX軸およびY軸のア
ドレスはこのローおよびカラムアドレスの2つのいずれ
かに属する。よってFIFOのアドレスを先読みして、
そのアドレスがページ内か否かの判定は、カラムアドレ
スのみの変化で、ローアドレスには変化がないことで容
易に判断がつく。ローアドレスに変化があった場合は、
ページ領域から外に出たものとして、このデータを画像
メモリーに書き込む場合は再びローアドレシングが必要
となる。ページアドレス検出回路はページ内に属するブ
ロック数を計数し、動的にページモード数を設定し、画
像メモリーをその数にもとづきタイミングを生成してア
クセスを行う。不連続な場合はローアドレスをアクセス
毎に与える。この発明の方法によって、画像メモリーの
バンド幅は20〜40%向上する。
【0003】[実施例]1図はこの発明に関するピクセ
ルキャシュ構造を示す。DDA1ではベクトルあるいは
多角形塗りつぶしのための内挿点座標値が出力され、こ
の座標点に対し、予め設定された色情報からなる画素が
付帯される。この画素はピクセル(Pixel)と呼ば
れるが、この画素はDDAアドレスの下位アドレスによ
ってピクセルキャシュ2に一時的に記憶される。上位ア
ドレスは画像メモリーのアドレスとなる。ピクセルキャ
シュは2次元配列からなるバッファでm(Xアドレス)
×n(Yアドレス)の画素を記憶でき、画像メモリーに
対して1桁以上の高速なアクセスが可能なRAMで構成
される。DDAの動作にともないキャシュがオーバーフ
ローすると、通常、m×nを一括あるいはmビットをn
回にインターリーブして画像メモリー5に転送するが、
この発明ではm×n画素を一括してFIFO3にロード
する。FIFOはロードされる順序でそのデータを出力
するメモリーである。FIFOの出力は通常論理演算回
路4を介して画像メモリー5に接続される。FIFOは
2つのFIFO3aおよび3bに分割されており、3a
には画素が、3bにはそのキャシュのブロックアドレス
(DDAで発生した上位アドレス)が記憶される。回路
6はページアドレス検出回路を示す。FIFO3にデー
タ(画素およびアドレス)が逐次DDA側からロードさ
れると、ページ検出回路ではFIFO3bを連続して先
読みする。これはこの発明に関する2図に示すようにF
IFO3b出力アドレスがレジスタ7と比較器8に加え
られる。レジスタ7は複数のパイプライン状に接続され
た多段のレジスタで構成する。段数は最大ページ設定数
に等しい。たとえば最大8ページまで動的にページ数を
選択できるとすれば7段のレジスタとなる。比較器8で
は画像メモリーを構成するDRAM(Dynamic
Random Access Memory)のページ
モード機能をデータ書き込みアクセスとして利用するた
め、このメモリーのカラムアドレスに含まれるアドレス
の検出を行う。これにはレジスタ7の入力と出力を比較
器8で比較し、ローアドレスに変化がない場合はキャシ
ュ・ブロックアドレスは同一のローアドレス内と見な
し、ページモードが可能である。比較器8ではローアド
レスが変化するまで逐次アドレスをFIFO3bから読
み出し、この連続する読み出し回数をカウンタ9にて計
数する。こうしてローアドレスに変化のないアドレス数
を、ローアドレスが変化(あるいは計数値が一定数に達
したとき)するまでその数を計数すると、その後画像メ
モリーに対して、カウンタ9の数に対応したページ数の
ページモードアクセスをタイミング発生機能をもつシー
クエンサ10に要求する。この結果2図において画像メ
モリへのアドレスAと制御用タイミングTが出力され
る。画像メモリーがページモードに入ると、1図の画素
用FIFOはページアクセスサイクルに同期して読み出
され画素は画像メモリーに書き込まれる。よってこの発
明では連続するページ内アドレス数に依存して、動的に
1つのメモリサイクルタイム内のページ回数が変化す
る。この結果、画像メモリーが低速なDRAMであって
も、ページモードを利用することで、画像メモリーとレ
ンダリングプロセッサ間のバンド幅を向上することがで
きる。
ルキャシュ構造を示す。DDA1ではベクトルあるいは
多角形塗りつぶしのための内挿点座標値が出力され、こ
の座標点に対し、予め設定された色情報からなる画素が
付帯される。この画素はピクセル(Pixel)と呼ば
れるが、この画素はDDAアドレスの下位アドレスによ
ってピクセルキャシュ2に一時的に記憶される。上位ア
ドレスは画像メモリーのアドレスとなる。ピクセルキャ
シュは2次元配列からなるバッファでm(Xアドレス)
×n(Yアドレス)の画素を記憶でき、画像メモリーに
対して1桁以上の高速なアクセスが可能なRAMで構成
される。DDAの動作にともないキャシュがオーバーフ
ローすると、通常、m×nを一括あるいはmビットをn
回にインターリーブして画像メモリー5に転送するが、
この発明ではm×n画素を一括してFIFO3にロード
する。FIFOはロードされる順序でそのデータを出力
するメモリーである。FIFOの出力は通常論理演算回
路4を介して画像メモリー5に接続される。FIFOは
2つのFIFO3aおよび3bに分割されており、3a
には画素が、3bにはそのキャシュのブロックアドレス
(DDAで発生した上位アドレス)が記憶される。回路
6はページアドレス検出回路を示す。FIFO3にデー
タ(画素およびアドレス)が逐次DDA側からロードさ
れると、ページ検出回路ではFIFO3bを連続して先
読みする。これはこの発明に関する2図に示すようにF
IFO3b出力アドレスがレジスタ7と比較器8に加え
られる。レジスタ7は複数のパイプライン状に接続され
た多段のレジスタで構成する。段数は最大ページ設定数
に等しい。たとえば最大8ページまで動的にページ数を
選択できるとすれば7段のレジスタとなる。比較器8で
は画像メモリーを構成するDRAM(Dynamic
Random Access Memory)のページ
モード機能をデータ書き込みアクセスとして利用するた
め、このメモリーのカラムアドレスに含まれるアドレス
の検出を行う。これにはレジスタ7の入力と出力を比較
器8で比較し、ローアドレスに変化がない場合はキャシ
ュ・ブロックアドレスは同一のローアドレス内と見な
し、ページモードが可能である。比較器8ではローアド
レスが変化するまで逐次アドレスをFIFO3bから読
み出し、この連続する読み出し回数をカウンタ9にて計
数する。こうしてローアドレスに変化のないアドレス数
を、ローアドレスが変化(あるいは計数値が一定数に達
したとき)するまでその数を計数すると、その後画像メ
モリーに対して、カウンタ9の数に対応したページ数の
ページモードアクセスをタイミング発生機能をもつシー
クエンサ10に要求する。この結果2図において画像メ
モリへのアドレスAと制御用タイミングTが出力され
る。画像メモリーがページモードに入ると、1図の画素
用FIFOはページアクセスサイクルに同期して読み出
され画素は画像メモリーに書き込まれる。よってこの発
明では連続するページ内アドレス数に依存して、動的に
1つのメモリサイクルタイム内のページ回数が変化す
る。この結果、画像メモリーが低速なDRAMであって
も、ページモードを利用することで、画像メモリーとレ
ンダリングプロセッサ間のバンド幅を向上することがで
きる。
【0004】[効果]この発明によって従来コンピュー
タグラフィックシステムの高速化の最大の障害とされて
いた画像メモリーのバンド幅が改善され、100万多角
形/秒の高速描画が可能となった。
タグラフィックシステムの高速化の最大の障害とされて
いた画像メモリーのバンド幅が改善され、100万多角
形/秒の高速描画が可能となった。
【図1】本発明のピクセルキャシュ回路 [符号の説明] 1 DDA 2 ピクセル・キャシュ 3a 画像用FIFO 3b アドレス用FIFO 4 論理演算回路 5 画像メモリー 6 ページアドレス検出回路
【図2】本発明のページアドレス検出回路 [符号の説明] 3b アドレス用FIFO 7 レジスタ 8 比較器 9 カウンタ 10 タイミング・シークエンサ
Claims (1)
- グラフィックス・プロセッサで生成された画素を画像メ
モリーに転送する構造に関し、画像メモリーとプロセッ
サとの間には2次元配列からなるピクセルキャシュ(P
ixel Cache)と、このキャシュ・メモリーに
記憶された画素と共に、画像メモリー・アドレスを同時
に記憶するFIFO(First InFirst O
ut)をそれぞれ設ける第1の手段と、画像メモリーを
構成するDRAM(Dynamic Random A
ccess Memory)とのアクセスに関して、ペ
ージアドレシングモードを実行するために、前記FIF
Oにデータがロードされると、アドレスバッファ用FI
FOを先読みして、連続するページ内アドレス数を計数
してページアクセス数を決定する回路を設ける第2の手
段と、ページ内アドレス数が決定されると、画像用FI
FO内のピクセルをページアクセスに同期して読みだ
し、これを画像メモリーに書き込む第3の手段を合わせ
もつピクセルキャシュ回路
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7102907A JPH08263035A (ja) | 1995-03-22 | 1995-03-22 | ピクセルキャシュ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7102907A JPH08263035A (ja) | 1995-03-22 | 1995-03-22 | ピクセルキャシュ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08263035A true JPH08263035A (ja) | 1996-10-11 |
Family
ID=14339937
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7102907A Pending JPH08263035A (ja) | 1995-03-22 | 1995-03-22 | ピクセルキャシュ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08263035A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100441080B1 (ko) * | 2002-07-31 | 2004-07-21 | 학교법인연세대학교 | 3차원 그래픽 가속기에서 픽셀 캐쉬 구조의 동작방법 |
| CN110636219A (zh) * | 2019-09-03 | 2019-12-31 | 北京三快在线科技有限公司 | 一种视频数据流的传输方法及装置 |
| CN114420196A (zh) * | 2022-01-17 | 2022-04-29 | 长江存储科技有限责任公司 | 半导体芯片的测试方法 |
-
1995
- 1995-03-22 JP JP7102907A patent/JPH08263035A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100441080B1 (ko) * | 2002-07-31 | 2004-07-21 | 학교법인연세대학교 | 3차원 그래픽 가속기에서 픽셀 캐쉬 구조의 동작방법 |
| CN110636219A (zh) * | 2019-09-03 | 2019-12-31 | 北京三快在线科技有限公司 | 一种视频数据流的传输方法及装置 |
| CN114420196A (zh) * | 2022-01-17 | 2022-04-29 | 长江存储科技有限责任公司 | 半导体芯片的测试方法 |
| CN114420196B (zh) * | 2022-01-17 | 2025-12-12 | 长江存储科技有限责任公司 | 半导体芯片的测试方法 |
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