JPH08265381A - 直交変調装置 - Google Patents
直交変調装置Info
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- JPH08265381A JPH08265381A JP7065599A JP6559995A JPH08265381A JP H08265381 A JPH08265381 A JP H08265381A JP 7065599 A JP7065599 A JP 7065599A JP 6559995 A JP6559995 A JP 6559995A JP H08265381 A JPH08265381 A JP H08265381A
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- signal
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Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 18
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 10
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims description 5
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims description 4
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 1
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L27/00—Modulated-carrier systems
- H04L27/0014—Carrier regulation
- H04L2027/0016—Stabilisation of local oscillators
Landscapes
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 送信データを入力し、送信データを直交変調
にて、COS波が乗算される振幅信号と、COS波が乗
算される振幅信号とを生成する直交変調装置において、
変調精度を向上させる。 【効果】 I,Q平面上の単調な位相変化でシンボル点
が移動する送信データを直交情報生成部6に入力し、直
交変調部2より出力される変調波の位相変化量と直交情
報生成部6より出力される送信データから得られる理想
的シンボル点の位相変化量を直交誤差判定部4にて比較
して、その差を修正データ出力部5に出力する。修正デ
ータ出力部5は直交誤差判定部4から与えられた位相差
を打ち消すために振幅信号Qに加算する位相差に応じた
修正データを事前に保持されているデータ列より選択
し、加算部10に出力する。加算部10は振幅信号Qと
修正データの論理演算を行う。その結果、振幅信号qの
振幅が修正され、変調波の直交誤差が打ち消される。
にて、COS波が乗算される振幅信号と、COS波が乗
算される振幅信号とを生成する直交変調装置において、
変調精度を向上させる。 【効果】 I,Q平面上の単調な位相変化でシンボル点
が移動する送信データを直交情報生成部6に入力し、直
交変調部2より出力される変調波の位相変化量と直交情
報生成部6より出力される送信データから得られる理想
的シンボル点の位相変化量を直交誤差判定部4にて比較
して、その差を修正データ出力部5に出力する。修正デ
ータ出力部5は直交誤差判定部4から与えられた位相差
を打ち消すために振幅信号Qに加算する位相差に応じた
修正データを事前に保持されているデータ列より選択
し、加算部10に出力する。加算部10は振幅信号Qと
修正データの論理演算を行う。その結果、振幅信号qの
振幅が修正され、変調波の直交誤差が打ち消される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は直交変調装置に関し、特
に送信データを入力し、送信データを直交変調にてCO
S波が乗算される第1の振幅信号と、SIN波が乗算さ
れる第2の振幅信号とに変換して出力する直交信号生成
部と、第1の振幅信号と第2の振幅信号と外部より搬送
波を入力して直交変調を行い、変調波を出力する直交変
調部を有する直交変調装置に関する。
に送信データを入力し、送信データを直交変調にてCO
S波が乗算される第1の振幅信号と、SIN波が乗算さ
れる第2の振幅信号とに変換して出力する直交信号生成
部と、第1の振幅信号と第2の振幅信号と外部より搬送
波を入力して直交変調を行い、変調波を出力する直交変
調部を有する直交変調装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の直交変調装置は、文献、
例えば横山光雄著「スペクトル拡散通信システム」、科
学技術出版社発行、昭和63年5月、pp145〜pp
151)、荒木庸夫著「図説通信方式−理論と実際
−」、(株)工学図書発行、昭和60年12月、pp2
32〜pp249に示されている。
例えば横山光雄著「スペクトル拡散通信システム」、科
学技術出版社発行、昭和63年5月、pp145〜pp
151)、荒木庸夫著「図説通信方式−理論と実際
−」、(株)工学図書発行、昭和60年12月、pp2
32〜pp249に示されている。
【0003】従来の直交変調装置は、図2に示すよう
に、送信データを直交変調にて、COS波と乗算される
アナログ量である振幅信号iと、SIN波と乗算される
アナログ量である振幅信号qとに変換して出力する直交
信号生成部21と、外部より入力される搬送波の位相を
90°移相する90°移相部23、振幅信号iと搬送波
の乗算を行う乗算器24、振幅信号qと90°移相部2
3にて90°移相された搬送波の乗算を行う乗算器2
5、乗算器24と乗算器25の両出力を加算し変調波を
出力する加算器26とからなる直交変調部22より構成
されていた。
に、送信データを直交変調にて、COS波と乗算される
アナログ量である振幅信号iと、SIN波と乗算される
アナログ量である振幅信号qとに変換して出力する直交
信号生成部21と、外部より入力される搬送波の位相を
90°移相する90°移相部23、振幅信号iと搬送波
の乗算を行う乗算器24、振幅信号qと90°移相部2
3にて90°移相された搬送波の乗算を行う乗算器2
5、乗算器24と乗算器25の両出力を加算し変調波を
出力する加算器26とからなる直交変調部22より構成
されていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の直交変
調装置では、アナログ量である振幅信号iとアナログ量
である振幅信号qとにそれぞれ乗算される搬送波の位相
差が正確に90°でない場合、また搬送波の位相が正確
に90°であっても、直交変調部に入力される振幅信号
iと振幅信号qのタイミングにずれがあった場合、振幅
誤差、位相誤差が生じ変調精度が悪化するという問題が
あった。
調装置では、アナログ量である振幅信号iとアナログ量
である振幅信号qとにそれぞれ乗算される搬送波の位相
差が正確に90°でない場合、また搬送波の位相が正確
に90°であっても、直交変調部に入力される振幅信号
iと振幅信号qのタイミングにずれがあった場合、振幅
誤差、位相誤差が生じ変調精度が悪化するという問題が
あった。
【0005】本発明の目的は、直交変調部の変調精度が
向上した直交変調装置を提供することにある。
向上した直交変調装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の直交変調装置
は、送信データを入力し、送信データを直交変調にて、
COS波が乗算される第1の振幅信号と、SIN波が乗
算される第2の振幅信号とに変換して出力する直交信号
生成部と、第1の振幅信号と第2の振幅信号と外部より
搬送波を入力して直交変調を行い、変調波を出力する直
交変調部と、変調波を入力し、位相検波する位相検波部
と、位相検波部の出力と前記直交信号生成部より出力さ
れる位相情報を入力して、直交誤差を検出する直交誤差
判定部と、直交誤差判定部から出力された直交誤差情報
を入力して、該直交誤差を打ち消すように前記第1また
は第2の振幅信号の振幅を可変する修正データ出力部を
有する。
は、送信データを入力し、送信データを直交変調にて、
COS波が乗算される第1の振幅信号と、SIN波が乗
算される第2の振幅信号とに変換して出力する直交信号
生成部と、第1の振幅信号と第2の振幅信号と外部より
搬送波を入力して直交変調を行い、変調波を出力する直
交変調部と、変調波を入力し、位相検波する位相検波部
と、位相検波部の出力と前記直交信号生成部より出力さ
れる位相情報を入力して、直交誤差を検出する直交誤差
判定部と、直交誤差判定部から出力された直交誤差情報
を入力して、該直交誤差を打ち消すように前記第1また
は第2の振幅信号の振幅を可変する修正データ出力部を
有する。
【0007】
【作用】本発明は、送信データから求められる理想的シ
ンボル点移動位置と実際に出力される変調波の検波結果
を比較することで直交変調部の直交誤差を検出し、その
直交誤差情報から直交誤差の修正データを選択し、直交
誤差を打ち消すように修正データを振幅情報に加算する
ものである。
ンボル点移動位置と実際に出力される変調波の検波結果
を比較することで直交変調部の直交誤差を検出し、その
直交誤差情報から直交誤差の修正データを選択し、直交
誤差を打ち消すように修正データを振幅情報に加算する
ものである。
【0008】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1は本発明の一実施例の直交変調装置の
構成図である。
て説明する。図1は本発明の一実施例の直交変調装置の
構成図である。
【0009】本実施例の直交変調装置は、送信データを
入力し、送信データを直交変調にて、COS波が乗算さ
れる第1の振幅信号iと、SIN波が乗算される第2の
振幅信号qとに変換して出力する直交信号生成部1と、
第1の振幅信号iと第2の振幅信号qと外部より搬送波
を入力して直交変調を行い、変調波を出力する直交変調
部2と、変調波を入力し、位相検波する位相検波部3
と、位相検波部3の出力と直交信号生成部1より出力さ
れる位相情報を入力して、直交誤差を検出する直交誤差
判定部4と、直交誤差判定部4から出力される直交誤差
情報を入力し、第2の振幅信号qの振幅を可変させるた
めのデータを直交信号生成部1に出力する修正データ出
力部5とからなる。
入力し、送信データを直交変調にて、COS波が乗算さ
れる第1の振幅信号iと、SIN波が乗算される第2の
振幅信号qとに変換して出力する直交信号生成部1と、
第1の振幅信号iと第2の振幅信号qと外部より搬送波
を入力して直交変調を行い、変調波を出力する直交変調
部2と、変調波を入力し、位相検波する位相検波部3
と、位相検波部3の出力と直交信号生成部1より出力さ
れる位相情報を入力して、直交誤差を検出する直交誤差
判定部4と、直交誤差判定部4から出力される直交誤差
情報を入力し、第2の振幅信号qの振幅を可変させるた
めのデータを直交信号生成部1に出力する修正データ出
力部5とからなる。
【0010】直交信号生成部1は、送信データを入力
し、送信データを直交変調にて、COS波が乗算される
ディジタル量の振幅信号Iと、SIN波が乗算されるデ
ィジタル量の振幅信号Qとに変換して出力する直交情報
生成部6と、振幅信号Iと振幅信号Qの出力のタイミン
グを合わせるために振幅信号Iを一時的に保持するシフ
トレジスタ7と、振幅信号Iを入力してアナログ量の振
幅信号iを出力するD/A変換部8と、振幅信号iから
サンプリング周波数成分を除去するスムージングフィル
タ9と、振幅信号Qに修正データ出力部5の出力を加算
する加算部10と、加算部10の出力を入力してアナロ
グ量の振幅信号qを出力するD/A変換部11と、振幅
信号qからサンプリング周波数成分を除去するスムージ
ングフィルタ12とから構成される。
し、送信データを直交変調にて、COS波が乗算される
ディジタル量の振幅信号Iと、SIN波が乗算されるデ
ィジタル量の振幅信号Qとに変換して出力する直交情報
生成部6と、振幅信号Iと振幅信号Qの出力のタイミン
グを合わせるために振幅信号Iを一時的に保持するシフ
トレジスタ7と、振幅信号Iを入力してアナログ量の振
幅信号iを出力するD/A変換部8と、振幅信号iから
サンプリング周波数成分を除去するスムージングフィル
タ9と、振幅信号Qに修正データ出力部5の出力を加算
する加算部10と、加算部10の出力を入力してアナロ
グ量の振幅信号qを出力するD/A変換部11と、振幅
信号qからサンプリング周波数成分を除去するスムージ
ングフィルタ12とから構成される。
【0011】修正データ出力部5は、直交誤差判定部4
から出力された直交誤差情報を直交信号生成部1で演算
が終了するまでの間保持するラッチ13と、ラッチ13
にて保持された情報から直交誤差を打ち消すためのデー
タを選択し、加算部10に出力する修正データ記憶部1
4とから構成される。
から出力された直交誤差情報を直交信号生成部1で演算
が終了するまでの間保持するラッチ13と、ラッチ13
にて保持された情報から直交誤差を打ち消すためのデー
タを選択し、加算部10に出力する修正データ記憶部1
4とから構成される。
【0012】次に、本実施例の動作を説明する。直交変
調装置においてI,Q平面の軸角度が90°でない原因
として直交変調部2のCOS波、SIN波の位相差が正
確に90°でない場合や直交信号生成部1の出力にて振
幅信号i,qの出力のタイミングが不安定な場合があげ
られる。本実施例ではI,Q平面上を単調な位相変化で
シンボル点が移動する送信データを直交情報生成部6に
入力し、直交変調部2より出力される変調波の位相変化
量と直交情報生成部6より出力される送信データから得
られる理想的シンボル点の位相変化量を直交誤差判定部
4にて比較して、その差を修正データ出力部5に出力す
る。修正データ出力部5は直交誤差判定部4から与えら
れた位相差を打ち消すために振幅信号Qに加算する位相
誤差に応じた修正データを事前に保持されているデータ
列より選択し、加算部10に出力する。加算部10は振
幅信号Qと修正データの論理演算を行う。その結果、振
幅信号qの振幅が修正され、変調波の直交誤差が打ち消
される。なお、本動作は直交誤差判定部4において直交
誤差が検出されなくなるまで繰り返される。
調装置においてI,Q平面の軸角度が90°でない原因
として直交変調部2のCOS波、SIN波の位相差が正
確に90°でない場合や直交信号生成部1の出力にて振
幅信号i,qの出力のタイミングが不安定な場合があげ
られる。本実施例ではI,Q平面上を単調な位相変化で
シンボル点が移動する送信データを直交情報生成部6に
入力し、直交変調部2より出力される変調波の位相変化
量と直交情報生成部6より出力される送信データから得
られる理想的シンボル点の位相変化量を直交誤差判定部
4にて比較して、その差を修正データ出力部5に出力す
る。修正データ出力部5は直交誤差判定部4から与えら
れた位相差を打ち消すために振幅信号Qに加算する位相
誤差に応じた修正データを事前に保持されているデータ
列より選択し、加算部10に出力する。加算部10は振
幅信号Qと修正データの論理演算を行う。その結果、振
幅信号qの振幅が修正され、変調波の直交誤差が打ち消
される。なお、本動作は直交誤差判定部4において直交
誤差が検出されなくなるまで繰り返される。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、直交変調
部の変調出力を位相検波し、直交誤差を検出し、その直
交誤差に対応した修正データを振幅情報に加算し直交誤
差を電気的に打ち消すことにより、直交変調部の変調精
度を向上させることができる。また、本直交変調装置は
ディジタル量の演算処理にて修正を行うので精度の高い
修正が簡単な回路で実現できる。そして本発明は集積化
が可能であり小スペースで変調部の直交軸修正回路が構
成できる。
部の変調出力を位相検波し、直交誤差を検出し、その直
交誤差に対応した修正データを振幅情報に加算し直交誤
差を電気的に打ち消すことにより、直交変調部の変調精
度を向上させることができる。また、本直交変調装置は
ディジタル量の演算処理にて修正を行うので精度の高い
修正が簡単な回路で実現できる。そして本発明は集積化
が可能であり小スペースで変調部の直交軸修正回路が構
成できる。
【図1】本発明の一実施例の直交変調装置のブロック図
である。
である。
【図2】従来例の直交変調装置のブロック図である。
1 直交信号生成部 2 直交変調部 3 位相検波部 4 直交誤差判定部 5 修正データ出力部 6 直交情報生成部 7 シフトレジスタ 8,11 D/A変換部 9,12 スムージングフィルタ 10 加算部 13 ラッチ 14 修正データ記憶部 I,Q,i,q 振幅信号
Claims (3)
- 【請求項1】 送信データを入力し、該送信データを直
交変調にて、COS波が乗算される第1の振幅信号と、
SIN波が乗算される第2の振幅信号とに変換して出力
する直交信号生成部と、 第1の振幅信号と第2の振幅信号と外部より搬送波を入
力して直交変調を行い、変調波を出力する直交変調部
と、 前記変調波を入力し、位相検波する位相検波部と、 前記位相検波部の出力と前記直交信号生成部より出力さ
れる位相情報を入力して、直交誤差を検出する直交誤差
判定部と、 該直交誤差判定部から出力された直交誤差情報を入力
し、該直交誤差を打ち消すように前記第1または第2の
振幅信号の振幅を可変する修正データ出力部を有する直
交変調装置。 - 【請求項2】 前記直交信号生成部は、送信データを入
力し、該送信データを直交変調にて、COS波が乗算さ
れるディジタル量の第1の振幅信号と、SIN波が乗算
されるディジタル量の第2の振幅信号とに変換して出力
する直交情報生成部と、前記第1の振幅信号と前記第2
の振幅信号の出力のタイミングを合わせるために前記両
振幅信号の一方を一時的に保持するシフトレジスタと、
該一方の振幅信号を入力としてアナログ量の第1の振幅
信号を出力する第1のD/A変換部と、該第1の振幅信
号からサンプリング周波数成分を除去するスムージング
フィルタと、他方の振幅信号に前記修正データ出力部の
出力を加算する加算部と、該加算部の出力を入力として
アナログ量の第2の振幅信号を出力する第2のD/A変
換部と、該第2の振幅信号からサンプリング周波数成分
を除去するスムージングフィルタとから構成される、請
求項1記載の直交変調装置。 - 【請求項3】 前記修正データ出力部は、前記直交誤差
判定部から出力された直交誤差情報を前記直交信号生成
部で演算が終了するまでの間保持するラッチと、該ラッ
チにて保持された情報から前記直交誤差を打ち消すため
のデータを選択し、前記加算部に出力する修正データ記
憶部とから構成される、請求項2記載の直交変調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7065599A JPH08265381A (ja) | 1995-03-24 | 1995-03-24 | 直交変調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7065599A JPH08265381A (ja) | 1995-03-24 | 1995-03-24 | 直交変調装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08265381A true JPH08265381A (ja) | 1996-10-11 |
Family
ID=13291654
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7065599A Pending JPH08265381A (ja) | 1995-03-24 | 1995-03-24 | 直交変調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08265381A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100317322B1 (ko) * | 1999-01-25 | 2001-12-22 | 김영환 | 위상 보상기를 갖는 큐피에스케이(qpsk) 변조 장치 |
| KR100758302B1 (ko) * | 2005-12-01 | 2007-09-12 | 한국전자통신연구원 | 직교 복조 수신시스템에서의 반송파 위상 복원 및i/q채널간 위상불일치 보상 장치 및 그 방법 |
| US9100119B2 (en) | 2012-04-02 | 2015-08-04 | Electronics And Telecommunications Research Institute | Apparatus and method for multiport amplification in communication system |
-
1995
- 1995-03-24 JP JP7065599A patent/JPH08265381A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100317322B1 (ko) * | 1999-01-25 | 2001-12-22 | 김영환 | 위상 보상기를 갖는 큐피에스케이(qpsk) 변조 장치 |
| KR100758302B1 (ko) * | 2005-12-01 | 2007-09-12 | 한국전자통신연구원 | 직교 복조 수신시스템에서의 반송파 위상 복원 및i/q채널간 위상불일치 보상 장치 및 그 방법 |
| US9100119B2 (en) | 2012-04-02 | 2015-08-04 | Electronics And Telecommunications Research Institute | Apparatus and method for multiport amplification in communication system |
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