JPH08271036A - 天井吊下装置及び天吊り型空調装置 - Google Patents
天井吊下装置及び天吊り型空調装置Info
- Publication number
- JPH08271036A JPH08271036A JP7074133A JP7413395A JPH08271036A JP H08271036 A JPH08271036 A JP H08271036A JP 7074133 A JP7074133 A JP 7074133A JP 7413395 A JP7413395 A JP 7413395A JP H08271036 A JPH08271036 A JP H08271036A
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- Japan
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- ceiling
- suspension
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- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
態で吊下することができる天井吊下装置を得る。 【構成】 天井裏の構造体に取り付けられ、天井裏の空
間に垂下された複数本の吊りボルトに対して機器の本体
1を吊下する天井吊下装置であって、全体が機器の本体
1に対してほぼ水平面内で回動できるように基部側を機
器に枢着する旋回アーム13と、この旋回アーム13に
抜止め装着され、この旋回アーム13の基部側から自由
端側までの間を横移動でき、吊りボルトを挿通するボル
ト挿通孔23を有し、挿通した吊りボルトにねじ嵌めさ
れた上下のナットにより挟持されるスライド部材14と
を備えさせる。
Description
ルトにより吊下する機器に対する天井吊下装置及び天井
裏の空間に吊りボルトにより吊下される、換気装置や冷
暖房装置等の天吊り型空調装置に関するものである。
には、天井裏のスラブなどに取り付けられ、天井裏の空
間に垂下された複数本の吊りボルトによって天井裏の空
間に吊下されるものがある。例えば、実公昭63―33
069号公報には吊下装置で吊りボルトに対して吊下さ
せた空調機が示されている。この空調機は、図12に示
すように本体101の一側に相対して吊下装置102が
設けられている。吊下装置102は、吊りボルト103
を貫通させる長孔を有するL字状金具104と、このL
字状金具104に一端が固定された回転体としてのボル
トと、このボルトを回動可能に、しかも上下動可能に支
持する支持具105とから構成されている。
の長孔に吊りボルト103を通し、空調機の本体101
の天井面に対する上下関係を調整したうえで吊りボルト
103にナットを嵌めて本体101を吊下させることが
できる。天井面に形成された開口部に対する本体101
の位置の微調整は、水平方向については回転体としての
ボルトに対する支持具105の回転により、上下方向に
ついてはボルトに対する支持具105の上下動により行
なうことができるようになっている。
させる機器は多くあるが、それらのいずれもその吊下装
置は機器の固定を目的としており、機器を移動可能態に
おくことは意図していない。従って、そのままでは一旦
吊下させた機器の移動はできず、機器の保守点検の際に
は吊りボルトから機器を取り外さなければならない。前
述の従来例の空調機についても、吊下装置102で仮固
定した状態で本体101の位置を水平方向にも上下方向
にも微調整することができるものの、一旦吊下させた機
器の移動はできない。
ためになされたもので、その課題とするところは、吊り
ボルトに対して機器を横方向に移動可能態で吊下するこ
とができる天井吊下装置を提供することであり、また、
保守点検の際には吊下状態のまま天井裏の空間を横移動
させることができる空調装置を提供することである。
に請求項1の発明は、全体が機器に対してほぼ水平面内
で回動できるように基部側を機器に枢着する旋回アーム
と、この旋回アームに抜止め装着され、この旋回アーム
の基部側から自由端側までの間を横移動でき、天井裏の
空間に垂下された吊りボルトを挿通するボルト挿通孔を
有し、挿通した吊りボルトにねじ嵌めされた上下のナッ
トにより挟持されるスライド部材とを備える手段を採用
する。
は、機器に対してほぼ水平面内で回動できるように基部
側を機器の側部に回転可能に支持させたL字状の旋回ア
ームと、この旋回アームの水平部分に抜止め装着され、
旋回アームの水平部分の基部側から自由端側までの間を
横移動でき、天井裏の空間に垂下された吊りボルトを挿
通するボルト挿通孔を有し、挿通した吊りボルトにねじ
嵌めされた上下のナットにより挟持されるスライド部材
とを備える手段を採用する。
は、天井裏の空間に垂下された複数本の吊りボルトに吊
下装置を介して横方向に移動可能に吊下される換気装置
の本体と、この本体の下面に着脱可能に装着され天井面
に形成された開口部に嵌合されるパネルとを有し、その
吊下装置を、全体が本体に対してほぼ水平面内で回動で
きるように基部側を本体の上面に枢着した旋回アーム
と、旋回アームに抜止め装着され、旋回アームの基部側
から自由端側までの間を横移動でき、吊りボルトを挿通
するボルト挿通孔を有し、挿通した吊りボルトにねじ嵌
めされた上下のナットにより挟持されるスライド部材と
から構成し、パネルに、本体への装着により本体の吊下
装置による横方向の移動を拘束する開口部への嵌合構造
を備える手段を採用する。
相対して旋回アームを取り付け、各旋回アームのスライ
ド部材がそれぞれ移動範囲における同方向端又は中間部
に位置する状態でボルト挿通孔に吊りボルトをそれぞれ
挿通させ、挿通した各吊りボルトにねじ嵌めされた上下
のナットにより各スライド部材を挟持させれば、機器を
吊下させることができる。この状態で機器を各スライド
部材が横移動可能な範囲で横移動させることができ、ま
た、吊りボルトに対する各スライド部材の回転と各旋回
アームの基部での回転により回転リンク機構が構成され
るので、機器をほぼ水平面内で旋回移動させることがで
きる。
器に相対して旋回アームを取り付け、各旋回アームの水
平部分に設けられた各スライド部材がそれぞれ移動範囲
における同方向端又は中間部に位置する状態でボルト挿
通孔に吊りボルトをそれぞれ挿通させ、挿通した各吊り
ボルトにねじ嵌めされた上下のナットにより各スライド
部材を挟持させれば、機器を吊下させることができる。
この状態で機器を各スライド部材が横移動可能な範囲で
横移動させることができ、また、吊りボルトに対する各
スライド部材の回転と各旋回アームの基部での回転によ
り回転リンク機構が構成されるので、機器をほぼ水平面
内で旋回移動させることができる。
体に取り付けられた各旋回アームのスライド部材がそれ
ぞれ移動範囲における同方向端又は中間部に位置する状
態でボルト挿通孔に吊りボルトをそれぞれ挿通させ、挿
通した各吊りボルトにねじ嵌めされた上下のナットによ
り各スライド部材を挟持させれば、本体を吊下させるこ
とができる。本体の下面を天井面に設けた開口部に合
せ、パネルを開口部に嵌合構造を嵌合させて本体の下面
に装着すれば、本体はパネルによって拘束されその位置
で固定状態におかれる。パネルを開口部から取り外せば
固定状態は解除され、本体を各スライド部材が横移動可
能な範囲で横移動させることができ、また、吊りボルト
に対する各スライド部材の回転と各旋回アームの基部で
の回転により回転リンク機構が構成されるので、本体を
ほぼ水平面内で旋回移動させることができる。
明する。 実施例1.図1は本発明の一実施例としての空調装置
(換気装置や冷暖房装置など空調にかかる装置の総称と
して用いることとする)を取付状態で示した側面図であ
る。この空調装置は本体1が天井裏の空間に吊り固定さ
れるもので、本体1の下面には天井面2に開設された点
検口としての開口部3を閉蓋するパネル4が装着され
る。本体1は、図2(正面図)に示すように排気のため
の一つの排気構造5と、吸気のための複数(この実施例
では3個である)の吸気構造6と、吸気構造6側から排
気構造5側への換気流を形成する送風機7を組込んだ送
風装置とから構成されている。
ていて、天井面2に倣って装着されるパネル4により閉
蓋される。このパネル4は送風装置の投影平面積より広
く形成された前面部の背面に角筒状に立ちの低い枠状の
嵌合構造8を突出させたプラスチックの一体成形物であ
り、嵌合構造8は天井面2に開設された角形の開口部3
に内嵌合する大きさに形成されている。パネル4の本体
1への取り付けは、送風装置の下面の開口部の周囲に形
成されたフランジ9へのねじ付けまたは、開脚状の2本
のばね足を持つ弾性吊具などにより行なわれる。
4隅部には相対する方向にそれぞれフランジ10が横方
向に突き出して設けられている。これらの各フランジ1
0には、本体1を天井裏のスラブ等の構造体に取り付け
られ、天井裏の空間に垂下された4本の吊りボルト11
に対して吊下させるための天井吊下装置12が取り付け
られている。
図5に示すように本体1のフランジ10に対してほぼ水
平面内で回動できるように基部側が枢着された旋回アー
ム13と、この旋回アーム13に抜止め装着され、旋回
アーム13の基部側から自由端側までの所定の間を横移
動できるスライド部材14とから構成されている。本体
1のフランジ10には図5に示すように、縦方向に円筒
状のゴム等よりなる防振部材15が装着されている。旋
回アーム13自体はチャンネル型の金属材をそのフラン
ジ部が上向きになるようにして構成されている。旋回ア
ーム13の基部にはそのウェブ部に抜き孔16が開けら
れ、抜き孔16にネジ孔を整合させたナット17がウェ
ブ部に溶接されている。旋回アーム13の基部側から自
由端側までのウェブ部にはスライド部材14を装着する
ための一連のスリット18が形成されている。
けはボルト19とナット17により行なわれている。即
ち、基部のナット17のネジ孔がフランジ10の防振部
材15の孔に一致するように防振部材15にウェブ部の
下面が当てられ、防振部材15より若干長目の筒状のス
ペーサ20を防振部材15に差込んで、さらにスペーサ
20の両端にワッシャ21を入れて下方からボルト19
を通してナット17にねじ込むことにより取り付けられ
ている。ボルト19をねじ込んだ状態でも、スペーサ2
0により防振部材15と各ワッシャ21との間には隙間
が保持されている。
厚の筒状に金属パイプなどにより形成されている。その
一端側は段差をもって小径に形成され、小径部を旋回ア
ーム13のスリット18に上から挿通し、スリット18
から突出した小径部に抜止め部材22を嵌め込み、小径
端をカシメ付けることにより、スリット18を自由に横
移動でき、回転も可能に組付けられている。スライド部
材14の孔は、ボルト挿通孔23として吊りボルト11
を挿通することができるようになっている。
空間に垂下された4本の吊りボルト11に4個の天井吊
下装置12を使って吊下させることができる。本体1の
取り付け方は種々有るが、図6,7,8に基づいてその
内の代表的な取り付け方について説明する。図6に示す
取り付け方は、各旋回アーム13をフランジ10の突き
出し方向に沿って延ばし出して、2本ずつの旋回アーム
13を平行にする仕方である。このようにした旋回アー
ム13の各スライド部材14がそれぞれ移動範囲におけ
る同方向端又は中間部に位置する状態でボルト挿通孔2
3に吊りボルト11をそれぞれ挿通させ、挿通した各吊
りボルト11にねじ嵌めされた上下のナット24により
各スライド部材14を挟持させれば、本体1を吊下させ
ることができる。本体1の開口部3に対する高さ関係は
吊りボルト11に対するナット24の位置で調節する。
この状態では本体1を各スライド部材14が横移動可能
な範囲で横移動させることができ、また、吊りボルト1
1に対する各スライド部材14の回転と各旋回アーム1
3の基部での回転により4節回転リンク機構が構成され
るので、本体1をほぼ水平面内で旋回移動させることも
できる。
3をフランジ10の突き出し方向に直角の方向に延ばし
出して、2本ずつの旋回アーム13を平行にする仕方で
ある。この取り付け方も上述の取り付け方と同様に本体
1を移動させることができる。図6の仕方を選ぶかこの
図7の仕方を選ぶかは、本体1の取り付け部分にある障
害物のある方向に応じて決めればよく、障害物が無い場
合にはいずれの仕方によっても同様の結果が得られる。
3を本体1の対角線上に配置させる仕方である。この仕
方は前述の2例の仕方とは異り、本体1の移動を許容さ
せない取り付け方である。特に、本体1の位置を拘束し
たいような場合ではこの仕方を採用することも可能であ
る。
体1を、天井面2の開口部3に下面を整合させ、パネル
4を本体1のフランジ9に固定すれば、本体1はその位
置でパネル4の嵌合構造8の開口部3への嵌め合いによ
り固定され、その移動は規制される。本体1の保守点検
においては、パネル4を外せば、本体1を吊下状態のま
ま天井裏の空間において水平面内で移動させ、開口部3
から離反させることができるので好都合であり、保守点
検がし易くなる。
示すようにスリット18を基部一杯まで形成することに
より抜き孔16をスリット18の一部として構成するこ
ともできる。また、空調装置の本体1にダクト等を接続
するものでは、ダクトの本体1との接続部を可撓構造に
することにより、天井吊下装置12による移動機能をよ
り有効に機能させることができる。天井吊下装置12の
個数は、小型の機器では対向側にひとつずつ、合計2個
で吊下させることもできる。
に示すように、実施例1で示した旋回アーム13の基部
に支持軸25を一体に固着し、L字状の旋回アーム13
として構成したもので、支持軸25に関する構成以外は
実施例1のものと同じである。従って、実施例1と同じ
部分については同一の符号を用いその説明は省略する。
2は、実施例1の旋回アーム13が水平部分となるよう
に支持軸25を基部に直角方向に取り付け、全体をL字
状に構成したものである。支持軸25の外周にはネジが
切られ、防振部材15に挿通したスペーサ20の両端を
ワッシャ21を介して2個のナット26で締めることに
より本体1に取り付けられる。即ち、実施例1のボルト
19を旋回アーム13に一体化したものである。これ以
外の構成は実施例1のものと同じであり、また機能につ
いても実施例1のものと変らないのでそれらについての
説明は省略する。
ように請求項1の発明によれば、機器に相対して旋回ア
ームを取り付け、各旋回アームのスライド部材がそれぞ
れ移動範囲における同方向端又は中間部に位置する状態
でボルト挿通孔に吊りボルトをそれぞれ挿通させ、挿通
した各吊りボルトにねじ嵌めされた上下のナットにより
各スライド部材を挟持させれば、機器を吊下させること
ができる。この状態で機器を各スライド部材が横移動可
能な範囲で横移動させることができ、また、吊りボルト
に対する各スライド部材の回転と各旋回アームの基部で
の回転により回転リンク機構が構成されるので、機器を
ほぼ水平面内で旋回移動させることができ、機器を吊下
状態のまま移動してその保守点検を行なうことができ
る。
旋回アームを取り付け、各旋回アームの水平部分に設け
られた各スライド部材がそれぞれ移動範囲における同方
向端又は中間部に位置する状態でボルト挿通孔に吊りボ
ルトをそれぞれ挿通させ、挿通した各吊りボルトにねじ
嵌めされた上下のナットにより各スライド部材を挟持さ
せれば、機器を吊下させることができる。この状態で機
器を各スライド部材が横移動可能な範囲で横移動させる
ことができ、また、吊りボルトに対する各スライド部材
の回転と各旋回アームの基部での回転により回転リンク
機構が構成されるので、機器をほぼ水平面内で旋回移動
させることができ、機器を吊下状態のまま移動してその
保守点検を行なうことができる。
られた各旋回アームのスライド部材がそれぞれ移動範囲
における同方向端又は中間部に位置する状態でボルト挿
通孔に吊りボルトをそれぞれ挿通させ、挿通した各吊り
ボルトにねじ嵌めされた上下のナットにより各スライド
部材を挟持させれば、本体を吊下させることができる。
本体の下面を天井面に設けた開口部に合せ、パネルを開
口部に嵌合構造を嵌合させて本体の下面に装着すれば、
本体をパネルによって拘束し、その位置で固定状態にお
くことができ、パネルを開口部から取り外せば固定状態
は解除され、本体を各スライド部材が横移動可能な範囲
で横移動させることができ、また、吊りボルトに対する
各スライド部材の回転と各旋回アームの基部での回転に
より回転リンク機構が構成されるので、本体をほぼ水平
面内で旋回移動させることができ、本体の保守点検を吊
下状態のままで容易に実施することができる。
で示す側面図である。
示す平面図である。
示す平面図である。
示す平面図である。
る。
図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 天井裏の構造体に取り付けられ、天井裏
の空間に垂下された複数本の吊りボルトに対して機器を
吊下する天井吊下装置であって、全体が上記機器に対し
てほぼ水平面内で回動できるように基部側を上記機器に
枢着する旋回アームと、この旋回アームに抜止め装着さ
れ、この旋回アームの基部側から自由端側までの間を横
移動でき、上記吊りボルトを挿通するボルト挿通孔を有
し、挿通した上記吊りボルトにねじ嵌めされた上下のナ
ットにより挟持されるスライド部材とを備えたことを特
徴とする天井吊下装置。 - 【請求項2】 天井裏の構造体に取り付けられ、天井裏
の空間に垂下された複数本の吊りボルトに対して機器を
吊下する天井吊下装置であって、上記機器に対してほぼ
水平面内で回動できるように基部側を上記機器の側部に
回転可能に支持させるL字状の旋回アームと、この旋回
アームの水平部分に抜止め装着され、この旋回アームの
水平部分の基部側から自由端側までの間を横移動でき、
上記吊りボルトを挿通するボルト挿通孔を有し、挿通し
た上記吊りボルトにねじ嵌めされた上下のナットにより
挟持されるスライド部材とを備えたことを特徴とする天
井吊下装置。 - 【請求項3】 天井裏の構造体に取り付けられ、天井裏
の空間に垂下された複数本の吊りボルトに吊下装置を介
して横方向に移動可能に吊下される換気装置の本体と、
この本体の下面に着脱可能に装着され天井面に形成され
た開口部に嵌合されるパネルとを有し、上記吊下装置
は、その全体が上記本体に対してほぼ水平面内で回動で
きるように基部側を上記本体の上面に枢着した旋回アー
ムと、この旋回アームに抜止め装着され、該旋回アーム
の基部側から自由端側までの間を横移動でき、上記吊り
ボルトを挿通するボルト挿通孔を有し、挿通した上記吊
りボルトにねじ嵌めされた上下のナットにより挟持され
るスライド部材とからなり、上記パネルは、上記本体へ
の装着により該本体の上記吊下装置による横方向の移動
を拘束する上記開口部への嵌合構造を備えていることを
特徴とする天吊り型空調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07413395A JP3652731B2 (ja) | 1995-03-30 | 1995-03-30 | 天井吊下装置及び天吊り型空調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07413395A JP3652731B2 (ja) | 1995-03-30 | 1995-03-30 | 天井吊下装置及び天吊り型空調装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08271036A true JPH08271036A (ja) | 1996-10-18 |
| JP3652731B2 JP3652731B2 (ja) | 2005-05-25 |
Family
ID=13538394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP07413395A Expired - Fee Related JP3652731B2 (ja) | 1995-03-30 | 1995-03-30 | 天井吊下装置及び天吊り型空調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3652731B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2414293A (en) * | 2004-05-18 | 2005-11-23 | Alan William Weir | Air conditioning device |
| CN107781976A (zh) * | 2017-11-09 | 2018-03-09 | 中船黄埔文冲船舶有限公司 | 一种可调式减震型布风器 |
| JP2022069947A (ja) * | 2020-10-26 | 2022-05-12 | 三菱電機株式会社 | 送風装置 |
| WO2022254476A1 (ja) * | 2021-05-31 | 2022-12-08 | 三菱電機株式会社 | 吊り具、および取付構造 |
-
1995
- 1995-03-30 JP JP07413395A patent/JP3652731B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2414293A (en) * | 2004-05-18 | 2005-11-23 | Alan William Weir | Air conditioning device |
| CN107781976A (zh) * | 2017-11-09 | 2018-03-09 | 中船黄埔文冲船舶有限公司 | 一种可调式减震型布风器 |
| JP2022069947A (ja) * | 2020-10-26 | 2022-05-12 | 三菱電機株式会社 | 送風装置 |
| WO2022254476A1 (ja) * | 2021-05-31 | 2022-12-08 | 三菱電機株式会社 | 吊り具、および取付構造 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3652731B2 (ja) | 2005-05-25 |
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