JPH08274680A - 車載用通信装置 - Google Patents
車載用通信装置Info
- Publication number
- JPH08274680A JPH08274680A JP7099836A JP9983695A JPH08274680A JP H08274680 A JPH08274680 A JP H08274680A JP 7099836 A JP7099836 A JP 7099836A JP 9983695 A JP9983695 A JP 9983695A JP H08274680 A JPH08274680 A JP H08274680A
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- Japan
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Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 36
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 10
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Transceivers (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 音声と映像とによる通信が行われることによ
り、通信内容の正確性の向上がなされ、また、車両間通
信のみならず道路情報等の他情報をも受信することによ
り、利用範囲の拡大がなされる車載用通信装置を提供す
る。 【構成】 音声を入力する音声入力部1と、映像を入力
する映像入力部2と、音声及び映像を無線信号にして送
信する送信部3と、外部からの無線信号を受信してこれ
を音声及び映像として出力する受信部4と、受信した音
声を出力する音声出力部5と、受信した映像を出力する
映像出力部6と、これら各部1〜6を制御する制御部7
と、制御部7を介して送信及び受信を選択するスイッチ
部8からなる車載用通信装置A。
り、通信内容の正確性の向上がなされ、また、車両間通
信のみならず道路情報等の他情報をも受信することによ
り、利用範囲の拡大がなされる車載用通信装置を提供す
る。 【構成】 音声を入力する音声入力部1と、映像を入力
する映像入力部2と、音声及び映像を無線信号にして送
信する送信部3と、外部からの無線信号を受信してこれ
を音声及び映像として出力する受信部4と、受信した音
声を出力する音声出力部5と、受信した映像を出力する
映像出力部6と、これら各部1〜6を制御する制御部7
と、制御部7を介して送信及び受信を選択するスイッチ
部8からなる車載用通信装置A。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車等の車両に搭載
される通信装置に関する。
される通信装置に関する。
【0002】
【従来の技術】複数の車両に分乗して出かける際、車両
間で互いに連絡を取り合うために車載用通信装置として
トランシーバを携行することがある。そして、先行車か
ら後方車への前方道路状態(例えば山道での崖崩れによ
る通行注意)や後行車から先方車への後方道路状態(例
えば大型車両の急接近)をいち早くキャッチして他車へ
伝えることにより、他車の運転手の迅速な対応を可能と
し、安全運転に寄与することができるものである。ま
た、トランシーバとラジオ受信機とを組合せた無線装置
も知られている(例えば特開平4−271939号公報
参照)。
間で互いに連絡を取り合うために車載用通信装置として
トランシーバを携行することがある。そして、先行車か
ら後方車への前方道路状態(例えば山道での崖崩れによ
る通行注意)や後行車から先方車への後方道路状態(例
えば大型車両の急接近)をいち早くキャッチして他車へ
伝えることにより、他車の運転手の迅速な対応を可能と
し、安全運転に寄与することができるものである。ま
た、トランシーバとラジオ受信機とを組合せた無線装置
も知られている(例えば特開平4−271939号公報
参照)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、斯るトラン
シーバは、音声のみの伝送による通信装置であり、送信
者と受信者とにおける前記状態の受取方や感じ方の差に
より、意図する内容が正確に相手方へ伝わらないという
問題がある。また、斯るトランシーバは、これを所持す
る者のみの間での通信にしか供することができなかった
り、あるいは、ラジオ放送を聞くことができる程度の利
用価値が低いという問題がある。本発明は、このような
従来の車載用通信装置の問題に着目して、通信内容の正
確性の向上と利用範囲の拡大を目的とする車載用通信装
置の提供を目的とするものである。
シーバは、音声のみの伝送による通信装置であり、送信
者と受信者とにおける前記状態の受取方や感じ方の差に
より、意図する内容が正確に相手方へ伝わらないという
問題がある。また、斯るトランシーバは、これを所持す
る者のみの間での通信にしか供することができなかった
り、あるいは、ラジオ放送を聞くことができる程度の利
用価値が低いという問題がある。本発明は、このような
従来の車載用通信装置の問題に着目して、通信内容の正
確性の向上と利用範囲の拡大を目的とする車載用通信装
置の提供を目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するた
め、本発明は、車両に搭載され、音声を入力する音声入
力部と、映像を入力する映像入力部と、前記音声及び前
記映像を無線信号にして送信する送信部と、外部からの
無線信号を受信してこれを音声及び映像として出力する
受信部と、受信した前記音声を出力する音声出力部と、
受信した前記映像を出力する映像出力部と、これら各部
を制御する制御部と、前記制御部を介して前記送信及び
前記受信を選択するスイッチ部と、これら各部を制御す
る制御部と、前記制御部を介して前記送信及び前記受信
を選択するスイッチ部とからなることを特徴とするもの
である。
め、本発明は、車両に搭載され、音声を入力する音声入
力部と、映像を入力する映像入力部と、前記音声及び前
記映像を無線信号にして送信する送信部と、外部からの
無線信号を受信してこれを音声及び映像として出力する
受信部と、受信した前記音声を出力する音声出力部と、
受信した前記映像を出力する映像出力部と、これら各部
を制御する制御部と、前記制御部を介して前記送信及び
前記受信を選択するスイッチ部と、これら各部を制御す
る制御部と、前記制御部を介して前記送信及び前記受信
を選択するスイッチ部とからなることを特徴とするもの
である。
【0005】また、本発明は、前記外部からの無線信号
は、他の車両から送信された音声及び映像の無線信号、
あるいは、道路状態を一定範囲の車両に知らせるため前
記道路に付設された監視装置から送信された前記道路状
態を示す音声及び映像の無線信号であることを特徴とす
るものである。
は、他の車両から送信された音声及び映像の無線信号、
あるいは、道路状態を一定範囲の車両に知らせるため前
記道路に付設された監視装置から送信された前記道路状
態を示す音声及び映像の無線信号であることを特徴とす
るものである。
【0006】
【作用】音声と映像とによる通信が行われることによ
り、通信内容の正確性の向上がなされ、また、車両間通
信のみならず道路情報をも受信することにより、利用範
囲の拡大がなされる。
り、通信内容の正確性の向上がなされ、また、車両間通
信のみならず道路情報をも受信することにより、利用範
囲の拡大がなされる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の車載用通信装置を添付図面の
実施例に基づき説明する。図1,2は第1実施例、図3
は第2実施例を示している。
実施例に基づき説明する。図1,2は第1実施例、図3
は第2実施例を示している。
【0008】図1の回路ブロック図において、1は音声
を入力する音声入力部、2は映像を入力する映像入力
部、3は前記音声及び前記映像を無線信号にして送信す
る送信部、4は外部からの無線信号を受信してこれを音
声及び映像として出力する受信部、5は受信した前記音
声を出力する音声出力部、6は受信した前記映像を出力
する映像出力部、7はこれら各部1〜6を制御する制御
部、8は制御部7を介して前記送信及び前記受信を選択
するスイッチ部で、以上が車載用通信装置Aを構成して
いる。
を入力する音声入力部、2は映像を入力する映像入力
部、3は前記音声及び前記映像を無線信号にして送信す
る送信部、4は外部からの無線信号を受信してこれを音
声及び映像として出力する受信部、5は受信した前記音
声を出力する音声出力部、6は受信した前記映像を出力
する映像出力部、7はこれら各部1〜6を制御する制御
部、8は制御部7を介して前記送信及び前記受信を選択
するスイッチ部で、以上が車載用通信装置Aを構成して
いる。
【0009】具体的には、車両に搭載される車載用通信
装置Aに内蔵又はヘッドセットのような独立した小型マ
イクロフォンからなる音声入力部1で入力した音声及び
CCDカメラからなる映像入力部2で入力した映像を、
制御部8を介して信号変換回路やアンテナからなる送信
部3より所定の周波数の無線信号にて送信する。
装置Aに内蔵又はヘッドセットのような独立した小型マ
イクロフォンからなる音声入力部1で入力した音声及び
CCDカメラからなる映像入力部2で入力した映像を、
制御部8を介して信号変換回路やアンテナからなる送信
部3より所定の周波数の無線信号にて送信する。
【0010】また、周囲の無線信号を受信するアンテナ
(送信部3のアンテナと共用も可能)や信号変換回路か
らなる受信部4で受信した無線信号は、制御部8を介し
て車載用通信装置Aに内蔵又はオーディオ用として別に
用意されたスピーカユニットからなる音声出力部5で音
声として出力されると共に、車載用通信装置Aに内蔵又
はTVやナビゲーション用として別に用意されたLCD
モニターからなる映像出力部6で映像として表示され
る。
(送信部3のアンテナと共用も可能)や信号変換回路か
らなる受信部4で受信した無線信号は、制御部8を介し
て車載用通信装置Aに内蔵又はオーディオ用として別に
用意されたスピーカユニットからなる音声出力部5で音
声として出力されると共に、車載用通信装置Aに内蔵又
はTVやナビゲーション用として別に用意されたLCD
モニターからなる映像出力部6で映像として表示され
る。
【0011】そして、これらの制御は、スイッチやキー
ボード等の切替手段からなるスイッチ部8により、必要
に応じて選択的に行われるものである。
ボード等の切替手段からなるスイッチ部8により、必要
に応じて選択的に行われるものである。
【0012】この車載用通信装置Aを複数個用意して、
複数の車両に個別に搭載すれば、音声と映像とによる通
信が行われることにより、通信内容の正確性の向上がな
されることとなる。そして、例えば先行する車両に搭載
した車載用通信装置Aの映像入力部2で前方の道路状態
を後方の車両に搭載した車載用通信装置Aの表示出力部
6で映像として確認することができ、急カ−ブが連続す
る視界不良道路を走行するに際して、後方の車両の運転
者は前方の車両の前方の映像を確認しながら運転操作す
ることにより、十分な余裕をもって的確な処理を採るこ
とができ、安全運転に寄与することができる(図2参
照)。
複数の車両に個別に搭載すれば、音声と映像とによる通
信が行われることにより、通信内容の正確性の向上がな
されることとなる。そして、例えば先行する車両に搭載
した車載用通信装置Aの映像入力部2で前方の道路状態
を後方の車両に搭載した車載用通信装置Aの表示出力部
6で映像として確認することができ、急カ−ブが連続す
る視界不良道路を走行するに際して、後方の車両の運転
者は前方の車両の前方の映像を確認しながら運転操作す
ることにより、十分な余裕をもって的確な処理を採るこ
とができ、安全運転に寄与することができる(図2参
照)。
【0013】更に、例えば見通しの悪い道路のカーブ地
域に付設されてその道路状態を一定範囲の車両に知らせ
るため道路の映像を撮影して無線信号として常時出力す
ると共に、必要に応じて近くを通過する車両の運転者へ
メッセージを音声で知らせるために無線信号として出力
する監視装置Bを設置し、この監視装置Bから送信され
た前記道路状態を示す音声及び映像の無線信号を車両に
搭載される車載用通信装置A(図1参照、以下同じ)で
受信すれば、現在一般に設置されている所謂カーブミラ
ーに比べて対向車両のヘッドライトによる幻惑作用等の
影響をうけることなく、良好に前方の道路状態を認識す
ることができ、車両の運転者は前記映像を確認しながら
運転操作することにより、十分な余裕をもって的確に処
理を採ることができ、安全運転に寄与することができる
(図3参照)。
域に付設されてその道路状態を一定範囲の車両に知らせ
るため道路の映像を撮影して無線信号として常時出力す
ると共に、必要に応じて近くを通過する車両の運転者へ
メッセージを音声で知らせるために無線信号として出力
する監視装置Bを設置し、この監視装置Bから送信され
た前記道路状態を示す音声及び映像の無線信号を車両に
搭載される車載用通信装置A(図1参照、以下同じ)で
受信すれば、現在一般に設置されている所謂カーブミラ
ーに比べて対向車両のヘッドライトによる幻惑作用等の
影響をうけることなく、良好に前方の道路状態を認識す
ることができ、車両の運転者は前記映像を確認しながら
運転操作することにより、十分な余裕をもって的確に処
理を採ることができ、安全運転に寄与することができる
(図3参照)。
【0014】この実施例においては、監視装置Bが所定
領域の映像を無線信号として送信する他、車両の接近を
知らせる音声を無線信号として送信することもでき、こ
の無線信号を車載用通信装置Aで受信することにより、
音声出力により前方の道路状態を知ることもできる。
領域の映像を無線信号として送信する他、車両の接近を
知らせる音声を無線信号として送信することもでき、こ
の無線信号を車載用通信装置Aで受信することにより、
音声出力により前方の道路状態を知ることもできる。
【0015】なお、車載用通信装置Aは、専用のバッテ
リやシガレットソケットを介して車載バッテリを電源と
し、音声出力部5や映像出力部6では、一般のラジオ放
送やTV放送をモニターしたり、ナビゲーションとの共
用も可能である。
リやシガレットソケットを介して車載バッテリを電源と
し、音声出力部5や映像出力部6では、一般のラジオ放
送やTV放送をモニターしたり、ナビゲーションとの共
用も可能である。
【0016】
【発明の効果】本発明は、車両に搭載され、音声を入力
する音声入力部と、映像を入力する映像入力部と、前記
音声及び前記映像を無線信号にして送信する送信部と、
外部からの無線信号を受信してこれを音声及び映像とし
て出力する受信部と、受信した前記音声を出力する音声
出力部と、受信した前記映像を出力する映像出力部と、
これら各部を制御する制御部と、前記制御部を介して前
記送信及び前記受信を選択するスイッチ部とからなり、
前記外部からの無線信号は、他の車両から送信された音
声及び映像の無線信号であることにより、音声と映像と
による通信が行われることで、通信内容の正確性の向上
がなされる。
する音声入力部と、映像を入力する映像入力部と、前記
音声及び前記映像を無線信号にして送信する送信部と、
外部からの無線信号を受信してこれを音声及び映像とし
て出力する受信部と、受信した前記音声を出力する音声
出力部と、受信した前記映像を出力する映像出力部と、
これら各部を制御する制御部と、前記制御部を介して前
記送信及び前記受信を選択するスイッチ部とからなり、
前記外部からの無線信号は、他の車両から送信された音
声及び映像の無線信号であることにより、音声と映像と
による通信が行われることで、通信内容の正確性の向上
がなされる。
【0017】また、前記外部からの無線信号は、道路状
態を一定範囲の車両に知らせるため前記道路に付設され
た監視装置から送信された前記道路状態を示す音声及び
映像の無線信号であることにより、車両間通信のみなら
ず道路情報をも受信することにより、利用範囲の拡大が
なされる。
態を一定範囲の車両に知らせるため前記道路に付設され
た監視装置から送信された前記道路状態を示す音声及び
映像の無線信号であることにより、車両間通信のみなら
ず道路情報をも受信することにより、利用範囲の拡大が
なされる。
【図1】本発明の第1実施例の回路ブロック図。
【図2】同上実施例の使用方法を説明する説明図。
【図3】同上実施例の第2実施例の使用方法を説明する
説明図。
説明図。
1 音声入力部 2 映像入力部 3 送信部 4 受信部 5 音声出力部 6 映像出力部 7 制御部 8 スイッチ部 A 車載用通信装置 B 監視装置
フロントページの続き (72)発明者 五十嵐 均 新潟県長岡市藤橋1丁目190番地1 日本 精機株式会社アールアンドデイセンター内
Claims (3)
- 【請求項1】 車両に搭載され、音声を入力する音声入
力部と、映像を入力する映像入力部と、前記音声及び前
記映像を無線信号にして送信する送信部と、外部からの
無線信号を受信してこれを音声及び映像として出力する
受信部と、受信した前記音声を出力する音声出力部と、
受信した前記映像を出力する映像出力部と、これら各部
を制御する制御部と、前記制御部を介して前記送信及び
前記受信を選択するスイッチ部とからなることを特徴と
する車載用通信装置。 - 【請求項2】 前記外部からの無線信号は、他の車両か
ら送信された音声及び映像の無線信号であることを特徴
とする請求項1に記載の車載用通信装置。 - 【請求項3】 前記外部からの無線信号は、道路状態を
一定範囲の車両に知らせるため前記道路に付設された監
視装置から送信された前記道路状態を示す音声及び映像
の無線信号であることを特徴とする請求項1に記載の車
載用通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7099836A JPH08274680A (ja) | 1995-03-30 | 1995-03-30 | 車載用通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7099836A JPH08274680A (ja) | 1995-03-30 | 1995-03-30 | 車載用通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08274680A true JPH08274680A (ja) | 1996-10-18 |
Family
ID=14257904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7099836A Pending JPH08274680A (ja) | 1995-03-30 | 1995-03-30 | 車載用通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08274680A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7069513B2 (en) | 2001-01-24 | 2006-06-27 | Bevocal, Inc. | System, method and computer program product for a transcription graphical user interface |
| JP2007156568A (ja) * | 2005-11-30 | 2007-06-21 | Toshiba Corp | 道路走行支援システム |
| US7444284B1 (en) | 2001-01-24 | 2008-10-28 | Bevocal, Inc. | System, method and computer program product for large-scale street name speech recognition |
| JP2010272128A (ja) * | 2010-07-12 | 2010-12-02 | Toshiba Corp | 道路走行支援システム |
-
1995
- 1995-03-30 JP JP7099836A patent/JPH08274680A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7069513B2 (en) | 2001-01-24 | 2006-06-27 | Bevocal, Inc. | System, method and computer program product for a transcription graphical user interface |
| US7444284B1 (en) | 2001-01-24 | 2008-10-28 | Bevocal, Inc. | System, method and computer program product for large-scale street name speech recognition |
| JP2007156568A (ja) * | 2005-11-30 | 2007-06-21 | Toshiba Corp | 道路走行支援システム |
| JP2010272128A (ja) * | 2010-07-12 | 2010-12-02 | Toshiba Corp | 道路走行支援システム |
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