JPH08276363A - 研削加工方法および装置 - Google Patents
研削加工方法および装置Info
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- JPH08276363A JPH08276363A JP8365595A JP8365595A JPH08276363A JP H08276363 A JPH08276363 A JP H08276363A JP 8365595 A JP8365595 A JP 8365595A JP 8365595 A JP8365595 A JP 8365595A JP H08276363 A JPH08276363 A JP H08276363A
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Landscapes
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 研削砥石を高速で回転させて高能率な研削加
工を行う際、安定した電解インプロセスドレッシングを
行う。 【構成】 ワーク1はワークチャック2に保持され、
スピンドル3により回転駆動自在に構成されている。研
削砥石4は回転可能なスピンドル6により回転駆動自在
に保持されている。(−)電極7は円盤形状に形成さ
れ、研削砥石4の加工面5と0.1〜0.5mmの間隔
を有するように設置され、回転可能に構成されている。
(+)電極9は研削砥石4の加工面5と電気的に接続し
ている。ノズル13は研削砥石4の加工面5と(−)電
極7との間に弱電性クーラント12を供給できるように
設置されている。電源装置11から各電極7,9に直流
パルス電流を印加することにより電解インプロセスドレ
ッシングが行えるように構成されている。
工を行う際、安定した電解インプロセスドレッシングを
行う。 【構成】 ワーク1はワークチャック2に保持され、
スピンドル3により回転駆動自在に構成されている。研
削砥石4は回転可能なスピンドル6により回転駆動自在
に保持されている。(−)電極7は円盤形状に形成さ
れ、研削砥石4の加工面5と0.1〜0.5mmの間隔
を有するように設置され、回転可能に構成されている。
(+)電極9は研削砥石4の加工面5と電気的に接続し
ている。ノズル13は研削砥石4の加工面5と(−)電
極7との間に弱電性クーラント12を供給できるように
設置されている。電源装置11から各電極7,9に直流
パルス電流を印加することにより電解インプロセスドレ
ッシングが行えるように構成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光学ガラスやファイン
セラミックス等の硬脆材料を研削加工する研削加工方法
および装置に関する。
セラミックス等の硬脆材料を研削加工する研削加工方法
および装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、光学ガラスやファインセラミック
ス等の硬脆材料を研削加工する方法として、例えば特開
平1ー188266号公報記載の発明がある。上記発明
は、図5に示すように、電解インプロセスドレッシング
法を適用するための(+)電極51が研削砥石52の台
金部に接続されている。(−)電極53は研削砥石52
の加工面に対向設置されている。また、54は(−)電
極53と研削砥石52加工面との間に供給される弱電性
クーラントである。
ス等の硬脆材料を研削加工する方法として、例えば特開
平1ー188266号公報記載の発明がある。上記発明
は、図5に示すように、電解インプロセスドレッシング
法を適用するための(+)電極51が研削砥石52の台
金部に接続されている。(−)電極53は研削砥石52
の加工面に対向設置されている。また、54は(−)電
極53と研削砥石52加工面との間に供給される弱電性
クーラントである。
【0003】上記構成の装置は、研削砥石52を回転さ
せつつ弱電性クーラント54を供給し、(−)電極53
および(+)電極51に電源装置55からの電圧を印加
する。電圧の印加により、研削砥石52の加工面が加工
中に電解ドレッシングされ、研削砥石52が目詰まりを
起こすことなく研削加工が行われる。
せつつ弱電性クーラント54を供給し、(−)電極53
および(+)電極51に電源装置55からの電圧を印加
する。電圧の印加により、研削砥石52の加工面が加工
中に電解ドレッシングされ、研削砥石52が目詰まりを
起こすことなく研削加工が行われる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、前記従来技
術には以下のような欠点があった。すなわち、研削加工
を行う場合、研削砥石の回転速度を高速にして研削砥石
の回転周速を向上させた方が研削能率が向上する。しか
し、従来例のような電解インプロセスドレッシング研削
においては、砥石の回転数を高速(例えば、砥石の周速
を3000m/min)にした場合、(−)電極と研削
砥石の加工面との間に空気層が形成され、弱電性クーラ
ントがドレス域に十分行き渡らず、ドレス電流値が低下
して安定した電解インプロセスドレッシングが行えなく
なる。
術には以下のような欠点があった。すなわち、研削加工
を行う場合、研削砥石の回転速度を高速にして研削砥石
の回転周速を向上させた方が研削能率が向上する。しか
し、従来例のような電解インプロセスドレッシング研削
においては、砥石の回転数を高速(例えば、砥石の周速
を3000m/min)にした場合、(−)電極と研削
砥石の加工面との間に空気層が形成され、弱電性クーラ
ントがドレス域に十分行き渡らず、ドレス電流値が低下
して安定した電解インプロセスドレッシングが行えなく
なる。
【0005】請求項1および2の目的は、研削砥石を高
速で回転させて加工を行っても、安定した電解インプロ
セスドレッシング研削の行える研削加工方法および装置
の提供を目的とする。
速で回転させて加工を行っても、安定した電解インプロ
セスドレッシング研削の行える研削加工方法および装置
の提供を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、回転
駆動されるカップ型研削砥石を電解インプロセスドレッ
シング法によりドレッシングしつつ回転駆動されるワー
クに当接して加工を行う方法において、加工中における
電解ドレス用電極面と研削砥石加工面との周速にたいし
ての相対速度を減少させて加工を行うことを特徴とする
研削加工方法である。
駆動されるカップ型研削砥石を電解インプロセスドレッ
シング法によりドレッシングしつつ回転駆動されるワー
クに当接して加工を行う方法において、加工中における
電解ドレス用電極面と研削砥石加工面との周速にたいし
ての相対速度を減少させて加工を行うことを特徴とする
研削加工方法である。
【0007】請求項2の発明は、回転自在にワークを保
持するワークホルダと、回転駆動されるカップ型研削砥
石と、該砥石を電解インプロセスドレッシング法により
ドレッシングする手段とを具備した平面研削装置におい
て、加工中における電解ドレス用電極面と研削砥石加工
面との周速にたいしての相対速度が減少する駆動手段を
電解ドレス用電極に設けたことを特徴とする研削装置で
ある。
持するワークホルダと、回転駆動されるカップ型研削砥
石と、該砥石を電解インプロセスドレッシング法により
ドレッシングする手段とを具備した平面研削装置におい
て、加工中における電解ドレス用電極面と研削砥石加工
面との周速にたいしての相対速度が減少する駆動手段を
電解ドレス用電極に設けたことを特徴とする研削装置で
ある。
【0008】
【作用】請求項1の作用は、加工中における電解ドレス
用電極面と研削砥石加工面との周速にたいしての相対速
度を減少させることにより、研削砥石の高速回転中に発
生する空気層を抑制して安定した研削加工を行う。
用電極面と研削砥石加工面との周速にたいしての相対速
度を減少させることにより、研削砥石の高速回転中に発
生する空気層を抑制して安定した研削加工を行う。
【0009】請求項2の作用は、加工中における電解ド
レス用電極面と研削砥石加工面との周速にたいしての相
対速度を減少させることにより、研削砥石の高速回転中
に発生する空気層を抑制し、電解ドレス用電極面と研削
砥石加工面との間に安定して弱電性クーラントを供給す
る。
レス用電極面と研削砥石加工面との周速にたいしての相
対速度を減少させることにより、研削砥石の高速回転中
に発生する空気層を抑制し、電解ドレス用電極面と研削
砥石加工面との間に安定して弱電性クーラントを供給す
る。
【0010】
【実施例1】図1および図2は本実施例を示し、図1は
概略構成図、図2は図1のA矢視図である。ワーク1は
ワークチャック2に保持されており、図示省略した駆動
装置によって回転可能なスピンドル3により、回転軸b
を中心として回転駆動自在に構成されている。研削砥石
4は図示省略した駆動装置によって回転可能なスピンド
ル6により回転中心aを中心に回転駆動自在に保持され
ている。また、ワーク1と研削砥石4とは図示省略した
駆動装置によって相対的に図1中矢印Y方向に移動自在
に構成されている。
概略構成図、図2は図1のA矢視図である。ワーク1は
ワークチャック2に保持されており、図示省略した駆動
装置によって回転可能なスピンドル3により、回転軸b
を中心として回転駆動自在に構成されている。研削砥石
4は図示省略した駆動装置によって回転可能なスピンド
ル6により回転中心aを中心に回転駆動自在に保持され
ている。また、ワーク1と研削砥石4とは図示省略した
駆動装置によって相対的に図1中矢印Y方向に移動自在
に構成されている。
【0011】研削砥石(#4000)4は導電性を有
し、その加工面5はダイヤモンド粉末等の砥粒と銅,錫
および鉄等の金属粉末とを特殊配合し、熱処理した焼結
合金により構成されている。7は電解インプロセスドレ
ッシング法を行うための(−)電極で、銅あるいはカー
ボングラファイトで構成されている。この(−)電極7
は円盤形状に形成され、研削砥石4の加工面5と0.1
〜0.5mmの間隔を有するように設置されている。ま
た、(−)電極7は研削砥石4の加工面5の外周近傍に
設けられたモーター8の回転軸に固定され、研削砥石4
の回転軸aと平行な回転軸cを中心として回転するよう
に構成されている。
し、その加工面5はダイヤモンド粉末等の砥粒と銅,錫
および鉄等の金属粉末とを特殊配合し、熱処理した焼結
合金により構成されている。7は電解インプロセスドレ
ッシング法を行うための(−)電極で、銅あるいはカー
ボングラファイトで構成されている。この(−)電極7
は円盤形状に形成され、研削砥石4の加工面5と0.1
〜0.5mmの間隔を有するように設置されている。ま
た、(−)電極7は研削砥石4の加工面5の外周近傍に
設けられたモーター8の回転軸に固定され、研削砥石4
の回転軸aと平行な回転軸cを中心として回転するよう
に構成されている。
【0012】9は(+)電極で、研削砥石4の台金部に
接触するように設置されており、研削砥石4の加工面5
と電気的に接続している。10はブラシ電極で、このブ
ラシ電極10は(−)電極7と接触するように設置され
ている。
接触するように設置されており、研削砥石4の加工面5
と電気的に接続している。10はブラシ電極で、このブ
ラシ電極10は(−)電極7と接触するように設置され
ている。
【0013】13はノズルで、このノズル13は図示省
略したクーラント装置に接続され、研削砥石4の加工面
5と(−)電極7との間に弱電性クーラント12を供給
できるように設置されている。(−)電極7および
(+)電極9は電源装置11に接続されており、該電源
装置11から各電極7,9に直流パルス電流を印加する
ことにより電解インプロセスドレッシングが行えるよう
に構成されている。
略したクーラント装置に接続され、研削砥石4の加工面
5と(−)電極7との間に弱電性クーラント12を供給
できるように設置されている。(−)電極7および
(+)電極9は電源装置11に接続されており、該電源
装置11から各電極7,9に直流パルス電流を印加する
ことにより電解インプロセスドレッシングが行えるよう
に構成されている。
【0014】以上の構成からなる装置は、まず弱電性ク
ーラント12を(−)電極7と研削砥石4の加工面5と
の間に研削砥石4の回転方向と同方向に供給しながら、
研削砥石4を加工面5の周速が5000m/min(1
1000rpm)となるように回転させる。次に、電源
装置11から(+)電極9および(−)電極7に直流パ
ルス電流を供給することで電解ドレスが行われ、ワーク
1が回転しながら研削砥石4と当接して平面研削加工が
行われる。
ーラント12を(−)電極7と研削砥石4の加工面5と
の間に研削砥石4の回転方向と同方向に供給しながら、
研削砥石4を加工面5の周速が5000m/min(1
1000rpm)となるように回転させる。次に、電源
装置11から(+)電極9および(−)電極7に直流パ
ルス電流を供給することで電解ドレスが行われ、ワーク
1が回転しながら研削砥石4と当接して平面研削加工が
行われる。
【0015】この時、モーター8によって(−)電極7
は研削砥石4の回転方向とは逆方向に回転させる。すな
わち、研削砥石4の加工面5と(−)電極7とが重なり
合う対向部分においてはそれぞれの回転方向が同一方向
となるように回転させる(図2参照)。( −)電極7の
回転数は、前記対向部分で研削砥石4の加工面5との相
対速度が1000m/minとなる速度(15000r
pm)で回転させる。
は研削砥石4の回転方向とは逆方向に回転させる。すな
わち、研削砥石4の加工面5と(−)電極7とが重なり
合う対向部分においてはそれぞれの回転方向が同一方向
となるように回転させる(図2参照)。( −)電極7の
回転数は、前記対向部分で研削砥石4の加工面5との相
対速度が1000m/minとなる速度(15000r
pm)で回転させる。
【0016】本実施例によれば、研削砥石が周速100
0m/min以上の高速で回転する場合においても、
(−)電極と研削砥石の加工面との間の相対速度が電解
インプロセスドレッシングに最適な速度に維持される。
因って、研削砥石の高速回転による高能率加工を行う場
合においても安定した電解インプロセスドレッシングが
行える。
0m/min以上の高速で回転する場合においても、
(−)電極と研削砥石の加工面との間の相対速度が電解
インプロセスドレッシングに最適な速度に維持される。
因って、研削砥石の高速回転による高能率加工を行う場
合においても安定した電解インプロセスドレッシングが
行える。
【0017】尚、本実施例においては(−)電極7の回
転軸を研削砥石4の加工面5の外周近傍に設けたが、本
発明はこれに限定することなく、(−)電極7の回転軸
を研削砥石4の加工面5の内側に設置しても同様な効果
が得られる。その場合、(−)電極7と研削砥石4との
回転方向を同一に設定する。
転軸を研削砥石4の加工面5の外周近傍に設けたが、本
発明はこれに限定することなく、(−)電極7の回転軸
を研削砥石4の加工面5の内側に設置しても同様な効果
が得られる。その場合、(−)電極7と研削砥石4との
回転方向を同一に設定する。
【0018】
【実施例2】図3および図4は本実施例を示し、図3は
概略構成図、図4は図3のB矢視図である。本実施例
は、前記実施例1における(−)電極7の上面に弱電性
クーラントをドレス域に導くフィンを設けた点と、弱電
性クーラントを供給するノズル13の設置位置を変更し
た点とが異なり、他の構成は同一な構成部分からなるも
ので、同一構成部分には同一番号を付してその説明を省
略する。
概略構成図、図4は図3のB矢視図である。本実施例
は、前記実施例1における(−)電極7の上面に弱電性
クーラントをドレス域に導くフィンを設けた点と、弱電
性クーラントを供給するノズル13の設置位置を変更し
た点とが異なり、他の構成は同一な構成部分からなるも
ので、同一構成部分には同一番号を付してその説明を省
略する。
【0019】本実施例の(−)電極7の上面には弱電性
クーラント12をドレス域に導くためのフィン14が形
成されている。また、ノズル13はフィン14へ弱電性
クーラントを供給しやすい位置に設置されている。
クーラント12をドレス域に導くためのフィン14が形
成されている。また、ノズル13はフィン14へ弱電性
クーラントを供給しやすい位置に設置されている。
【0020】上記構成の装置は、ノズル13より供給さ
れた弱電性クーラント12が(−)電極7上面のフィン
14によって高速でドレス域に供給される。他の作用
は、前記実施例1と同様な作用であり説明を省略する。
れた弱電性クーラント12が(−)電極7上面のフィン
14によって高速でドレス域に供給される。他の作用
は、前記実施例1と同様な作用であり説明を省略する。
【0021】本実施例によれば、前記実施例1と同様な
効果が得られるとともに、弱電性クーラントがドレス域
の入り口へ確実に供給されることから、研削砥石の高速
回転による高能率加工を行う場合でも更に安定した電解
インプロセスドレッシングが行える。
効果が得られるとともに、弱電性クーラントがドレス域
の入り口へ確実に供給されることから、研削砥石の高速
回転による高能率加工を行う場合でも更に安定した電解
インプロセスドレッシングが行える。
【0022】
【発明の効果】請求項1および2の効果は、研削砥石を
高速で回転させて高能率な研削加工を行う際、安定した
電解インプロセスドレッシングが行える。
高速で回転させて高能率な研削加工を行う際、安定した
電解インプロセスドレッシングが行える。
【図1】実施例1を示す概略構成図である。
【図2】図1のA矢視図である。
【図3】実施例2を示す概略構成図である。
【図4】図3のB矢視図である。
【図5】従来例を示す概略構成図である。
1 ワーク 2 ワークチャック 3,6 スピンドル 4 研削砥石 5 加工面 7 (−)電極 8 モーター 9 (+)電極 10 ブラシ電極 11 電源装置 12 弱電性クーラント 13 ノズル
Claims (2)
- 【請求項1】 回転駆動されるカップ型研削砥石を電解
インプロセスドレッシング法によりドレッシングしつつ
回転駆動されるワークに当接して加工を行う方法におい
て、加工中における電解ドレス用電極面と研削砥石加工
面との周速にたいしての相対速度を減少させて加工を行
うことを特徴とする研削加工方法。 - 【請求項2】 回転自在にワークを保持するワークホル
ダと、回転駆動されるカップ型研削砥石と、該砥石を電
解インプロセスドレッシング法によりドレッシングする
手段とを具備した平面研削装置において、加工中におけ
る電解ドレス用電極面と研削砥石加工面との周速にたい
しての相対速度が減少する駆動手段を電解ドレス用電極
に設けたことを特徴とする研削装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8365595A JPH08276363A (ja) | 1995-04-10 | 1995-04-10 | 研削加工方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8365595A JPH08276363A (ja) | 1995-04-10 | 1995-04-10 | 研削加工方法および装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08276363A true JPH08276363A (ja) | 1996-10-22 |
Family
ID=13808478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8365595A Withdrawn JPH08276363A (ja) | 1995-04-10 | 1995-04-10 | 研削加工方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08276363A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003071719A (ja) * | 2001-09-04 | 2003-03-12 | Inst Of Physical & Chemical Res | メタルレスボンド砥石とそれによる電解ドレッシング研削方法及び装置 |
| SG109419A1 (en) * | 1999-04-14 | 2005-03-30 | Riken | Table-top elid processing apparatus |
-
1995
- 1995-04-10 JP JP8365595A patent/JPH08276363A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SG109419A1 (en) * | 1999-04-14 | 2005-03-30 | Riken | Table-top elid processing apparatus |
| JP2003071719A (ja) * | 2001-09-04 | 2003-03-12 | Inst Of Physical & Chemical Res | メタルレスボンド砥石とそれによる電解ドレッシング研削方法及び装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020702 |