JPH08280331A - 包被切断装置 - Google Patents
包被切断装置Info
- Publication number
- JPH08280331A JPH08280331A JP7109992A JP10999295A JPH08280331A JP H08280331 A JPH08280331 A JP H08280331A JP 7109992 A JP7109992 A JP 7109992A JP 10999295 A JP10999295 A JP 10999295A JP H08280331 A JPH08280331 A JP H08280331A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting
- drive
- rectangular
- slider
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A21—BAKING; EDIBLE DOUGHS
- A21C—MACHINES OR EQUIPMENT FOR MAKING OR PROCESSING DOUGHS; HANDLING BAKED ARTICLES MADE FROM DOUGH
- A21C11/00—Other machines for forming the dough into its final shape before cooking or baking
- A21C11/10—Other machines for forming the dough into its final shape before cooking or baking combined with cutting apparatus
- A21C11/103—Other machines for forming the dough into its final shape before cooking or baking combined with cutting apparatus having multiple cutting elements slidably or rotably mounted in a diaphragm-like arrangement
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A21—BAKING; EDIBLE DOUGHS
- A21C—MACHINES OR EQUIPMENT FOR MAKING OR PROCESSING DOUGHS; HANDLING BAKED ARTICLES MADE FROM DOUGH
- A21C9/00—Other apparatus for handling dough or dough pieces
- A21C9/06—Apparatus for filling pieces of dough such as doughnuts
- A21C9/061—Making continuous filled tubular products, e.g. with subsequent cutting
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
- Confectionery (AREA)
- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
Abstract
む食品の製造をより簡単な装置で安定的に連続運転、高
速運転を可能とする装置の提供。 [構成] 棒状生地の包被装置において、棒状生地を包
被切断する角形片に駆動を伝達する駆動リングに長穴を
設け該長穴にスライダーを往復動可能に装嵌し、、角形
片に突設して設けた駆動ピンをスライダーに設けた穴に
嵌入することを特徴とする。 [効果] 各角形片は、それぞれ独自にシャフト上を滑
動するので角形片間の圧接がなく安定した動きとなるの
で、発熱、磨耗を抑えられ長時間の稼働、高速での稼働
が可能である。
Description
ン、フィリング入りクッキ−それに具入りハンバーグな
どのような外皮材で内包材を包み込んだ食品の製造に関
するものであり、中心に餡等の材料を棒状に包んだ連続
した棒状の食品生地を中心の餡等を露出させることなく
包被切断でき、簡単な装置により連続長時間、高速運転
を行える装置を提供し、多種の菓子等の生産に用いて、
産業上の効果は大きいものである。
造となった材料から、饅頭のような包み構造体を作り出
す包被切断装置は各種あり、例えば本出願人が出願した
特公平5−43332号、実開平4−62086号など
は、内包材を露出しないで包被切断するために用いる角
形片を少なくとも3個以上設けてその中央に囲みを形成
し、該囲みを開閉して該囲みを通過する棒状生地を包被
切断する装置において、その角形片が囲みを開閉するた
の駆動伝達手段として、角形片に長穴を設け該長穴に駆
動力の伝達された駆動ピンを直接嵌入し、駆動ピンが所
定範囲を往復動すると、駆動ピンが長孔内で該長孔の側
面を押圧することになり、角形片は所定範囲を往復動
し、該囲みを開閉することになり包被切断を可能とする
ものである。
手段では、包被切断により角形片の長孔または駆動ピン
の磨耗が生じやすくなりその結果磨耗による隙間が生じ
て角形片のガタつきを起こす原因となっていた。角形片
のガタつきにより、正確な包被切断の妨げとなりまた、
隣合う角形片間および角形片とハウジングとの摺動面の
ズレから角形片のカジリなどの発生など過剰な負荷の原
因となっている。
生地の包被切断を行うにあたり、生地の押圧切断部材で
ある角形片への駆動伝達をよりスムーズにすることで、
磨耗や発熱を抑えて長時間稼働でも正確な包被切断を行
える棒状生地の包被切断装置を提供することを目的とす
るものである。
は、少なくとも3個の角形片を滑動可能に組立て、中央
に開閉する囲みを形成するようにした組立体の該角形片
を駆動する駆動リングを設け、該囲みを通過する生地を
包被切断する装置において、前記角形片に駆動ピンを突
設させるとともに駆動リングに長穴を穿設するかまたは
駆動リングに駆動ピンを突設させるとともに角形片に長
穴を穿設し、長穴内に長穴側面と摺動する面を有するス
ライダーを装嵌し、スライダーの穴に駆動ピンを嵌入す
ることで、包被切断を行う角形片に駆動の伝達を行う。
角形片の駆動は、駆動リングからスライダー、駆動ピン
を介して各々に直接働き、各角形片は往復動して囲みを
閉することになる。スライダーは、長穴内にて長穴の側
面と面接触しながら往復動するように設ける。
明する。ベース1は、その中央に内包材2と外皮材3と
によりなる連続した棒状生地4の通過口5を有し、後述
する駆動リング11が溝10に嵌入する。それぞれ断面
が円の同一寸法のシャフト61〜66を用意し、図1、
図2等に示すように上下平行に交互に両端が交差するよ
うにベース1の通過口5を囲むように設ける。シャフト
61〜66は、その両端に固着したスタンド71〜76
を介してベ−ス1上に固着支持されている。図3はベ−
ス1上に設けられたスタンド71〜76とシャフト61
〜66及び角形片を組立た状態の一部を示す斜視図であ
る。シャフト61の両端にスタンド71が固着しまた、
シャフト62の両端にスタンド72が固着している。こ
れらのシャフト61、62は、上下交差してベースに取
付けられているのでスタンド71、72の長さは異なっ
ている。スタンド71〜76はベ−ス1に一端を固定
し、他端をシャフト61〜66をボルト8により固着す
る。
明をする。図3では角形片A〜Fの6個のうちA、Bの
みを示す。角形片Aは、棒状生地4との接触面である押
圧縁A1を有し、棒状生地4の外皮材3で内包材2を包
被して切断するに十分な高さTを有している。また角形
片Aには、押圧縁A1と隣合う側縁A2を設ける。先端
部A3は、押圧縁A1と隣合う側縁A2の交差する辺で
ある。角形片Aの一端の支持部AAには軸着孔A4を設
け、角形片Aの軸着孔A4にシャフト61を滑動自在に
貫通するよう設け、角形片Aが隣接するシャフト62と
干渉することをなくすために、支持部AAの下部に欠落
部A5を設ける。角形片Bも前記角形片Aと同様に、棒
状生地4の外皮材3で内包材2を包被して切断するに十
分な高さTを有する棒状生地4との接触面である押圧縁
B1を有し、先端部B3を除いて隣合う角形片Aの押圧
縁A1と所定の隙間を有する側縁B2を設ける。押圧縁
B1と隣合う側縁B2の交差する辺を先端部B3とす
る。角形片Bの一端の支持部BBには軸着孔B4を設
け、角形片Bを軸着孔B4にシャフト62が滑動自在に
貫通するよう設け、角形片Bが隣接するシャフト61と
干渉することをなくすために、支持部BBの上部に欠落
部B5を設けた。また角形片A〜Fの下面には駆動伝達
を受けるための駆動ピン9を突設して設ける(図5、図
7)。角形片C,Eは、角形辺Aと同様の構成であり、
また角形片D,Fは角形辺Bと同様の構成である。この
ように角形片A〜Fを、それぞれの各シャフト61〜6
6に嵌合し、中央に押圧縁A1〜F1と先端部A3〜F
3よりなる囲み51を形成するように組み立てる。
囲みの開閉駆動機構について説明する。ベース1には通
過口5の回りに円環状の溝10を設け、溝10に回転自
在に駆動リング11を設ける。駆動リング11は、溝1
0に嵌合する円環状の所定厚みを有するリングであり、
駆動リング11の下部には、ブラケット12を固着して
設けている。13は、図示しない駆動部によって一定方
向に往復動する駆動伝達ロッドである。駆動伝達ロッド
13のア−ム14の先端には、ロ−ラフォロア15を軸
着する。駆動リング11のブラケット12は、ロ−ラフ
ォロア15が嵌入するためのロ−ラフォロア溝16を有
する。駆動リング11には、上面に等間隔に6個の凹状
の長穴17を設ける。長穴17内には、スライダ−18
を装嵌し、長穴17の中で駆動リング11の半径方向に
所定量スライド可能としている。スライダ−18には、
角形片A〜Fの下面に突設して設けた駆動伝達用の駆動
ピン9が嵌入する穴19を設ける。
ると、その動きが駆動伝達ロッド13のア−ム14の先
端に軸着したロ−ラフォロア15によって駆動リング1
1に伝達される。駆動リング11は、ベ−ス1の棒状生
地の通過口5の周りに設けた円環状の溝10に回動自在
に嵌合しているので、ベ−ス1の溝10内で往復回動す
ることとなる。図7において示したフタ20は、角形片
A〜Fが各シャフト61〜66を軸として上方に動くの
を抑える円環状の板であり、スタンド21により支持さ
れている。
13の往復動によって往復回動すると、駆動リング11
の凹状の長穴17内に装嵌されているスライダ−18に
設けた穴19に嵌入する駆動ピン9を介して角形片A〜
Fへと駆動が伝達される。すなわち角形片A〜Fは、駆
動伝達ロッド13の往復動によりシャフト上を往復滑動
し、それに伴い囲み51の開閉動作を繰り返し、通過口
5に連続供給される棒状生地4を包被切断可能となる
(図8〜図10)。
ンド71と、シャフト62を支持するスタンド72の長
さに差を有することで、シャフト61とシャフト62を
図1、図2等に示すように交互に前記ベース1の通過口
5を囲むように設けても、隣り合うシャフト同士が互い
違いとなるので、所定長さを有するシャフト61〜66
を、干渉することなくベ−ス1上面に平行に支持するこ
とが可能である。これは交互に交差させることで、角形
片の滑動長さに対してコンパクトな寸法で実施可能とな
る。このようにシャフト61〜66を交差した状態にお
いて、図3に示すように角形片Aの支持部AAに欠落部
A5を設け、角形片Bの支持部BBに欠落部B4を設け
たことで、図2に示すように各角形片の往復滑動端にお
いて角形片Aがシャフト62、66と干渉することがな
く、同様に角形片Bもシャフト61、63と干渉するこ
とがなくなり、それにより角形片A〜Fは、隣合う角形
片を支持するシャフトにより往復滑動範囲を大きくとる
ことができる。これは角形片A〜Fにより形成される囲
み51がより大きくできるので、通過する棒状生地4の
太さの変化にも対応することができるといえる。
61〜66に嵌合し、スライダ−18を介して、駆動リ
ング11の回動伝達によりのみシャフト上で滑動するこ
ととなる。即ち角形片A〜Fは隣合う角形片からの圧接
による動作ではなく、角形片A〜Fそれぞれが直接駆動
されてシャフト上にて動くことが可能となる。各角形片
A〜Fは、隣合う角形片と圧接による動作をしないため
に、従来の角形片に設けていたような隣合う角形片との
圧接摺動面は、必ずしも必要でなくなり、また囲み51
を形成する角形片の先端部A3〜F3も無理な圧接を加
えながらの滑動とならないことから、包被切断を行うに
あたり、各角形片間の摩耗が極力少なくすることができ
たので、角形片間の発熱、焼付けを極力抑え、長時間お
よび高速での包被切断作業が可能となった。
は先端部A3〜F3のみの線接触となるために、押圧縁
A1〜F1に付着した生地カスは隣合う角形片の先端部
A3〜F3により削ぎ落とされることとなる。また従来
の角形片は、隣合う角形片とが圧接摺動面を有していた
ことから、その圧接摺動面に生地カスが入り込むと角形
片間で練られるので、負荷となっていたが、本実施例の
角形片間には、隙間が設けてあるために生地カスが溜ま
ることがなく負荷が解消される。更に角形片A〜Fは、
それぞれのシャフト61〜66にそれぞれ支持されてい
るので、角形片A〜Fは包被切断動作においてガタつき
が極力抑えることができ、長時間耐久テストにおいて噛
み込みの発生を防止することができた。
直接伝達するために、駆動リング11に設けた凹状の長
穴17内にスライダ−18を設け、該スライダ−18に
設けた穴19に角形片A〜Fの駆動ピン9を挿入し、角
形片A〜Fに駆動を伝達する構成としたことで、長時間
稼働に対しても角形片A〜Fのガタつきを抑えることが
できた。即ち角形片に駆動を伝達する従来装置として
は、角形片に長穴を設けて、その長穴に駆動伝達するピ
ンを挿入する構成を採っており、この従来装置では駆動
ピンは長穴内において長穴の側面と線接触となっていた
結果、長時間稼働するとピンの線接触部分が次第に磨耗
して隙間を生じ、角形片のガタつきの発生の原因となっ
ていた。本実施例では、長穴17と角形片A〜Fの駆動
ピン9の間にスライダ−18を装嵌したことで、長穴1
7内でスライダ−18は面接触となり、長時間稼働して
も磨耗することが少なく、しかもスライダ−18が一定
方向に導かれるのでスム−ズな駆動の伝達が可能となっ
た。
面には、駆動伝達を受けるための棒状の駆動ピン9を突
設したが、駆動ピン9の作用は角形片への駆動を伝達す
るためのものであるので、駆動ピン9の取付け位置につ
いては角形片A〜Fの下面に限定するものではない。例
えば駆動リング13を角形片A〜Fの上に設ければ、駆
動ピン9は角形片の上面に設けることになり、または角
形片間での滑動面以外の側面部等に設けることも可能で
ある。本実施例では、駆動リング11に長穴17を設
け、角形片A〜Fに駆動ピン9を取付けたがこれに限定
するものではなく、角形片に長穴を設けて長穴内にスラ
イダーを装嵌して、スライダーに設けた穴に駆動リング
に突設させた駆動ピンを嵌入した場合でも、本実施例と
同様の作用効果を得ることができる。ただ本実施例のよ
うに駆動リング11に長穴17を設け角形片に駆動ピン
を設けた場合の方が、従来のように角形片に長穴を設け
駆動リングに駆動ピンを設けた場合に比べて長穴の長さ
を短くできるために、摺動範囲が少なくなりより摩耗を
少なくすることができる。また本実施例では、シャフト
61〜66上を6個の角形片がシャフトの軸線方向に往
復滑動することで中央の囲みを開閉し包被切断を可能と
したが、それに限定するものではなく、中央に囲みを形
成することのできる3個以上の角形片で、その囲みを開
閉して包被切断を可能とする包被切断装置であるならば
よい。
も3個の角形片を滑動可能に組立て、中央に開閉する囲
みを形成するようにした組立体の該角形片を駆動する駆
動リングを設け、該囲みを通過する生地を包被切断する
装置において、前記角形片に駆動ピンを突設し駆動リン
グに長穴を穿設しまたは駆動リングに駆動ピンを突設し
角形片に長穴を穿設して、長穴内に長穴側面との摺動面
を有するスライダーを装嵌し、スライダーの穴に駆動ピ
ンを嵌入したことで、長期間の稼働においても駆動ピ
ン、長穴、スライダーの摩耗を抑えられ、回転駆動が角
形片にスムーズに伝達さるので安定した包被切断が可能
となった。即ち角形片に駆動を伝達する従来装置として
は、角形片に長穴を設けて、その長穴に駆動ピンを挿入
する構成を採っており、この従来装置では駆動ピンは長
穴の側面と線接触となり、長時間稼働するとピンの線接
触部分が次第に磨耗して隙間を生じ、角形片のガタつき
の発生の原因となっていた。本発明では、長穴と角形片
駆動ピンの間にスライダ−を装嵌したことで、長穴内で
スライダ−は面接触となり、長時間稼働しても磨耗する
ことが少なくなり、しかもスライダ−が一定方向に導か
れるのでスム−ズな駆動の伝達が可能となった。
示す正面図。
図。
図。
示す斜視図。
正面図。
側面図。
側面図。
る側面図。
Claims (2)
- 【請求項1】 少なくとも3個の角形片を滑動可能に組
立て、中央に開閉する囲みを形成するようにした組立体
に近接して、該角形片を駆動する駆動リングを設け、該
囲みを通過する生地を包被切断する装置において、前記
角形片に駆動ピンを突設させるとともに、駆動リングに
穿設した長穴に長穴側面との摺動面を有するスライダー
を装嵌し、スライダーの穴に駆動ピンを嵌入したことを
特徴とする棒状生地の包被切断装置。 - 【請求項2】 少なくとも3個の角形片を滑動可能に組
立て、中央に開閉する囲みを形成するようにした組立体
に近接して、該角形片を駆動する駆動リングを設け、該
囲みを通過する生地を包被切断する装置において、前記
駆動リングに駆動ピンを突設させるとともに、角形片に
穿設した長穴に長穴側面との摺動面を有するスライダー
を装嵌し、スライダーの穴に駆動ピンを嵌入したことを
特徴とする棒状生地の包被切断装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7109992A JP2906223B2 (ja) | 1995-04-10 | 1995-04-10 | 包被切断装置 |
| TW085103904A TW343910B (en) | 1995-04-10 | 1996-04-02 | Apparatus for cutting an enveloped body from a dough |
| CN96107290A CN1082339C (zh) | 1995-04-10 | 1996-04-09 | 切割夹心物品的装置 |
| KR1019960011339A KR100196954B1 (ko) | 1995-04-10 | 1996-04-09 | 표피 절단장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7109992A JP2906223B2 (ja) | 1995-04-10 | 1995-04-10 | 包被切断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08280331A true JPH08280331A (ja) | 1996-10-29 |
| JP2906223B2 JP2906223B2 (ja) | 1999-06-14 |
Family
ID=14524346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7109992A Expired - Fee Related JP2906223B2 (ja) | 1995-04-10 | 1995-04-10 | 包被切断装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2906223B2 (ja) |
| KR (1) | KR100196954B1 (ja) |
| CN (1) | CN1082339C (ja) |
| TW (1) | TW343910B (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWI386162B (zh) * | 2009-09-16 | 2013-02-21 | Kobird Co Ltd | 甜甜圈形食品成形裝置及方法 |
| CN102613677B (zh) * | 2012-04-20 | 2015-04-08 | 成都松川雷博机械设备有限公司 | 圈类食品成型方法 |
| CN104783065B (zh) * | 2015-05-04 | 2017-10-10 | 漳州金钥匙机械有限公司 | 蒸三明治生产线 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0432076Y2 (ja) * | 1988-12-20 | 1992-07-31 | ||
| JPH03285632A (ja) * | 1990-03-30 | 1991-12-16 | Rheon Autom Mach Co Ltd | 包被球断装置 |
| JP2916515B2 (ja) * | 1990-05-01 | 1999-07-05 | レオン自動機 株式会社 | 包被球断装置 |
| JPH084443B2 (ja) * | 1992-01-30 | 1996-01-24 | 株式会社コバード | 可塑性棒状食品切断機 |
| JP6329979B2 (ja) | 2016-03-08 | 2018-05-23 | テイ・エス テック株式会社 | 車両用シート |
-
1995
- 1995-04-10 JP JP7109992A patent/JP2906223B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1996
- 1996-04-02 TW TW085103904A patent/TW343910B/zh not_active IP Right Cessation
- 1996-04-09 CN CN96107290A patent/CN1082339C/zh not_active Expired - Fee Related
- 1996-04-09 KR KR1019960011339A patent/KR100196954B1/ko not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CN1082339C (zh) | 2002-04-10 |
| CN1140020A (zh) | 1997-01-15 |
| KR100196954B1 (ko) | 1999-06-15 |
| TW343910B (en) | 1998-11-01 |
| KR960036924A (ko) | 1996-11-19 |
| JP2906223B2 (ja) | 1999-06-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3016246B2 (ja) | 包被切断装置 | |
| JP2916515B2 (ja) | 包被球断装置 | |
| JPH0543332B2 (ja) | ||
| JPH08280331A (ja) | 包被切断装置 | |
| US5546850A (en) | Electric rolling pin apparatus for making discs of dough | |
| KR100195849B1 (ko) | 포피 절단 장치 | |
| JPH08280330A (ja) | 包被切断装置 | |
| JP2881718B2 (ja) | 包被切断装置 | |
| EP0478135B1 (en) | Apparatus for cutting an enveloped body | |
| JPH0620368B2 (ja) | 田植機の苗植装置 | |
| JPH0880154A (ja) | 連続棒状生地の成形切断方法および装置 | |
| JP2981715B2 (ja) | 包被切断装置 | |
| JP3786897B2 (ja) | 食品切断用シャッタ装置 | |
| JPH0418388Y2 (ja) | ||
| JP2559321Y2 (ja) | 包被切断装置 | |
| JP3377964B2 (ja) | 包被切断装置 | |
| GB2024089A (en) | Machine for forming lollies | |
| RU2287278C1 (ru) | Устройство для формования и нарезания отдельных изделий | |
| JPH10150906A (ja) | 連続棒状生地の成形切断方法および装置 | |
| JP2799941B2 (ja) | 棒状生地の分割成形用多面体および分割成形装置 | |
| JPH05317019A (ja) | 棒状食品体の連続分割用ブロック片及び連続分割装置 | |
| JP3247102B2 (ja) | 包被球断装置における多面体 | |
| AU689412B1 (en) | Apparatus for cutting and shaping a spherical body | |
| KR100360497B1 (ko) | 만두 성형장치 | |
| JP2754178B2 (ja) | 食品切断用多連式シャッター機構 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110402 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110402 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110402 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120402 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130402 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130402 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130402 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140402 Year of fee payment: 15 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |