JPH0829200B2 - コードレスアイロン - Google Patents
コードレスアイロンInfo
- Publication number
- JPH0829200B2 JPH0829200B2 JP62252134A JP25213487A JPH0829200B2 JP H0829200 B2 JPH0829200 B2 JP H0829200B2 JP 62252134 A JP62252134 A JP 62252134A JP 25213487 A JP25213487 A JP 25213487A JP H0829200 B2 JPH0829200 B2 JP H0829200B2
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- JP
- Japan
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- temperature
- base
- iron body
- stand
- heater
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 60
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 title claims description 30
- 230000008016 vaporization Effects 0.000 claims description 9
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 9
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 238000010409 ironing Methods 0.000 description 6
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
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Landscapes
- Irons (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、一般家庭で使用するコードレスアイロン
に関するものである。
に関するものである。
従来の技術 従来、この種のコードレスアイロンは、ヒータを有す
るベースと、このベースに設けられた気化室と、前記ベ
ースの上方に配置したタンクと、前記ベースの温度を検
知する温度検知手段と、前記ヒータと接続された給電端
子を有するアイロン本体と、前記給電端子と接続される
電極と、発光ダイオード等を用いた表示部と、前記ヒー
タへの通電制御と前記表示部に設定温度の表示を行う制
御回路を有するスタンドから構成されていた。
るベースと、このベースに設けられた気化室と、前記ベ
ースの上方に配置したタンクと、前記ベースの温度を検
知する温度検知手段と、前記ヒータと接続された給電端
子を有するアイロン本体と、前記給電端子と接続される
電極と、発光ダイオード等を用いた表示部と、前記ヒー
タへの通電制御と前記表示部に設定温度の表示を行う制
御回路を有するスタンドから構成されていた。
発明が解決しようとする問題点 しかし、このような構成のものでは、アイロン本体を
スタンドから取外し、アイロン本体に給電されない状態
でスチームを出しながら使用した場合、タンク内の水が
気化室に供給され、スチームが発生するが、ベースは気
化熱を奪われ、ベースの温度が低下していく。しかし、
温度の低下は表示しないのでベースの温度がタンクから
供給された水を気化できない温度にまで下り気化室へ供
給された水が漏出して布地を濡す問題があった。さらに
ベースの温度低下を防ぐためアイロン本体を頻繁にスタ
ンドに載置せねばならず非常に不便であった。
スタンドから取外し、アイロン本体に給電されない状態
でスチームを出しながら使用した場合、タンク内の水が
気化室に供給され、スチームが発生するが、ベースは気
化熱を奪われ、ベースの温度が低下していく。しかし、
温度の低下は表示しないのでベースの温度がタンクから
供給された水を気化できない温度にまで下り気化室へ供
給された水が漏出して布地を濡す問題があった。さらに
ベースの温度低下を防ぐためアイロン本体を頻繁にスタ
ンドに載置せねばならず非常に不便であった。
そこで本発明は、ベースの温度が一定温度以下になっ
た場合に、表示部によってその状態を表示し、給電が必
要であることを使用者に知らせ、温度が低下した後もア
イロン掛けを行なうことを防止し、ベースからの水の漏
出を防ぐものである。
た場合に、表示部によってその状態を表示し、給電が必
要であることを使用者に知らせ、温度が低下した後もア
イロン掛けを行なうことを防止し、ベースからの水の漏
出を防ぐものである。
問題点を解決するための手段 そして上記問題点を解決する本発明の技術的な手段
は、アイロン本体と、このアイロン本体を載置するスタ
ンドからなり、前記アイロン本体は、ヒータによって加
熱されるベースと、このベースに設けられた気化室と、
前記ベースの上方に配置したタンクと、前記ベースの温
度を検知する温度検知手段と、前記ヒータと接続された
給電端子を有し、前記スタンドは、前記給電端子と接続
される電極と、発光ダイオード等を用いた表示部と、前
記ヒータへの通電制御と表示部の制御を行う制御回路と
を有し、前記制御回路は、アイロン本体をスタンドに載
置したときに、前記温度検知手段の出力からの検知温度
を入力し、温度検知手段で検知したベース温度が設定温
度より低いときには、前記表示部により設定温度と現在
温度の両方を表示するようにしたものである。
は、アイロン本体と、このアイロン本体を載置するスタ
ンドからなり、前記アイロン本体は、ヒータによって加
熱されるベースと、このベースに設けられた気化室と、
前記ベースの上方に配置したタンクと、前記ベースの温
度を検知する温度検知手段と、前記ヒータと接続された
給電端子を有し、前記スタンドは、前記給電端子と接続
される電極と、発光ダイオード等を用いた表示部と、前
記ヒータへの通電制御と表示部の制御を行う制御回路と
を有し、前記制御回路は、アイロン本体をスタンドに載
置したときに、前記温度検知手段の出力からの検知温度
を入力し、温度検知手段で検知したベース温度が設定温
度より低いときには、前記表示部により設定温度と現在
温度の両方を表示するようにしたものである。
作用 この技術的手段による作用は次のようになる。
すなわち、アイロン本体をスタンドから取り外し、ス
チームを出しながらアイロン掛けを行った場合、ベース
の温度が徐々に低下していくが、温度検知手段によって
その温度を検知しアイロンをスタンドに載置した時に制
御回路が温度の低下していることを表示部に示し給電の
必要を知らせるので、温度が低下したままのアイロン掛
けを防止し、ベースからの水の漏出をなくせる。また、
温度が低下していることを表示する場合、設定温度と現
在温度との両方を表示するので、設定温度に到達するま
でどの程度アイロンを載置しておけばよいかの目安とす
ることができ、使い勝手が非常によい。
チームを出しながらアイロン掛けを行った場合、ベース
の温度が徐々に低下していくが、温度検知手段によって
その温度を検知しアイロンをスタンドに載置した時に制
御回路が温度の低下していることを表示部に示し給電の
必要を知らせるので、温度が低下したままのアイロン掛
けを防止し、ベースからの水の漏出をなくせる。また、
温度が低下していることを表示する場合、設定温度と現
在温度との両方を表示するので、設定温度に到達するま
でどの程度アイロンを載置しておけばよいかの目安とす
ることができ、使い勝手が非常によい。
実施例 以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明
する。
する。
第1図において、1はアイロン本体でヒータ2を有す
るベース3と、このベース3を設けられた気化室4と、
ベース2の上方に配置したタンク5と、ベース3の温度
を検知するサーミスタ等の温度検知手段6と、この温度
検知手段6の出力を伝えるための伝送端子7と、ヒータ
2と接続された給電端子8を有している。9はスタンド
で、前記給電端子8と接続される電極10と、発光ダイオ
ード等を用いた表示部11と、温度検知手段6からの出力
を処理し、ベース3の温度制御を行い、かつ表示部11の
制御を行うマイクロコンピュータ等を用いた制御回路12
と、制御回路12の設定温度を変更するための設定釦13
と、温度検知手段6の出力を前記伝送端子7より受け制
御回路へ送る温度信号用端子14と、機器全体に電力を与
える電源コード15を有している。第2図は本装置の表示
部11と設定釦13の配置されたコードレスアイロンで発光
ダイオード等を用いた表示部は、切→低温→中温→高温
の順に並んでいる。
るベース3と、このベース3を設けられた気化室4と、
ベース2の上方に配置したタンク5と、ベース3の温度
を検知するサーミスタ等の温度検知手段6と、この温度
検知手段6の出力を伝えるための伝送端子7と、ヒータ
2と接続された給電端子8を有している。9はスタンド
で、前記給電端子8と接続される電極10と、発光ダイオ
ード等を用いた表示部11と、温度検知手段6からの出力
を処理し、ベース3の温度制御を行い、かつ表示部11の
制御を行うマイクロコンピュータ等を用いた制御回路12
と、制御回路12の設定温度を変更するための設定釦13
と、温度検知手段6の出力を前記伝送端子7より受け制
御回路へ送る温度信号用端子14と、機器全体に電力を与
える電源コード15を有している。第2図は本装置の表示
部11と設定釦13の配置されたコードレスアイロンで発光
ダイオード等を用いた表示部は、切→低温→中温→高温
の順に並んでいる。
上記構成において動作を第3図を参照しながら説明す
る。先ずアイロン本体1をスタンド9に置いている状態
で電源コード15をコンセントに接続すると表示部11は切
状態を表示する。次に設定釦13を押して、アイロンをか
ける布地に合せたベース温度に温度調整するように制御
回路12を設定すると、制御回路12は表示部11に設定した
温度を表示する。本実施例では最高温を設定したとして
以下の説明を続ける。表示部11は最高温の表示をする。
そして制御回路12は、温度信号用端子14と伝送用端子7
を介して得た温度検知手段6からの出力によってベース
温度と設定温度とを比較しベース3が設定温度になるま
で、電極10と給電端子8を介してヒータ2に通電を行
う。さらに制御回路12はベース3の温度上昇に伴ってベ
ース3の現在温度の表示を設定温度の表示とともに表示
部11に行う。ベース3の現在温度が低温であれば最高温
と低温の表示を行い、ベース3が温度を上昇して行くと
現在温度の表示が低温から高温へ移動する。そして、ベ
ース3の温度が設定温度の最高温に達するとそれ以後は
現在温度の表示を止め設定温度の表示のみを行う。さら
に制御回路は、ベース3の温度を設定温度に保つためヒ
ータ3への通電のオン・オフをくりかえす。次に、アイ
ロン本体11をスタンド9より取り外しアイロン掛けを行
うと、タンク5の水は気化室4に落ちてベース3の熱に
よって気化しスチームとしてベース3の穴より出る。そ
のスチームと熱によって布地のしわは伸びるがベース3
の温度は低くなる。そこで温度を上げるためにアイロン
本体11をスタンド9に載置し再び給電すると制御回路12
は温度検知手段6の出力より設定温度とベース温度を比
較しベース温度の方が低ければ給電をする。この場合ベ
ース3の温度が一定温度、即ち水を気化するには低すぎ
る温度以下であれば制御回路12によって再び現在温度の
表示を表示部11に行い、スチームアイロンがけには不適
当なベース温度であるため給電の必要があるということ
を使用者に知らせる。そして給電によってベース温度が
設定温度になれば現在温度表示をやめる。またベース温
度が一定温度以下に下っていなければ表示部11は以前と
同じように設定温度のみを表示して、制御回路12は給電
及び温度調整動作を行う。第3図は表示についての制御
手順を書いたフローチャートであり、以後、アイロン掛
けの動作によって何度もアイロン本体9をスタンドへ着
脱を行ってもこの制御手順に従ってベース温度が一定温
度T以下なった場合に現在温度表示を行うので低温での
スチームを用いたアイロン掛けによる水漏れ等を防げ
る。
る。先ずアイロン本体1をスタンド9に置いている状態
で電源コード15をコンセントに接続すると表示部11は切
状態を表示する。次に設定釦13を押して、アイロンをか
ける布地に合せたベース温度に温度調整するように制御
回路12を設定すると、制御回路12は表示部11に設定した
温度を表示する。本実施例では最高温を設定したとして
以下の説明を続ける。表示部11は最高温の表示をする。
そして制御回路12は、温度信号用端子14と伝送用端子7
を介して得た温度検知手段6からの出力によってベース
温度と設定温度とを比較しベース3が設定温度になるま
で、電極10と給電端子8を介してヒータ2に通電を行
う。さらに制御回路12はベース3の温度上昇に伴ってベ
ース3の現在温度の表示を設定温度の表示とともに表示
部11に行う。ベース3の現在温度が低温であれば最高温
と低温の表示を行い、ベース3が温度を上昇して行くと
現在温度の表示が低温から高温へ移動する。そして、ベ
ース3の温度が設定温度の最高温に達するとそれ以後は
現在温度の表示を止め設定温度の表示のみを行う。さら
に制御回路は、ベース3の温度を設定温度に保つためヒ
ータ3への通電のオン・オフをくりかえす。次に、アイ
ロン本体11をスタンド9より取り外しアイロン掛けを行
うと、タンク5の水は気化室4に落ちてベース3の熱に
よって気化しスチームとしてベース3の穴より出る。そ
のスチームと熱によって布地のしわは伸びるがベース3
の温度は低くなる。そこで温度を上げるためにアイロン
本体11をスタンド9に載置し再び給電すると制御回路12
は温度検知手段6の出力より設定温度とベース温度を比
較しベース温度の方が低ければ給電をする。この場合ベ
ース3の温度が一定温度、即ち水を気化するには低すぎ
る温度以下であれば制御回路12によって再び現在温度の
表示を表示部11に行い、スチームアイロンがけには不適
当なベース温度であるため給電の必要があるということ
を使用者に知らせる。そして給電によってベース温度が
設定温度になれば現在温度表示をやめる。またベース温
度が一定温度以下に下っていなければ表示部11は以前と
同じように設定温度のみを表示して、制御回路12は給電
及び温度調整動作を行う。第3図は表示についての制御
手順を書いたフローチャートであり、以後、アイロン掛
けの動作によって何度もアイロン本体9をスタンドへ着
脱を行ってもこの制御手順に従ってベース温度が一定温
度T以下なった場合に現在温度表示を行うので低温での
スチームを用いたアイロン掛けによる水漏れ等を防げ
る。
発明の効果 このように、本発明はベース温度が一定温以下になっ
たことを表示部によって作業者に知らせることによって
温度が低下したままアイロン掛けを行うことを防止し、
ベースが低温のため水が気化せずベースより漏出するこ
とによって布地をぬらすことなく効率よくアイロンを掛
けることができ、一層使いよいものとなる。また、温度
が低下していることを表示する場合、設定温度と現在温
度との両方を表示するので、設定温度に到達するまでど
の程度アイロンを載置しておけばよいかの目安とするこ
とができ、使い勝手が非常によい。
たことを表示部によって作業者に知らせることによって
温度が低下したままアイロン掛けを行うことを防止し、
ベースが低温のため水が気化せずベースより漏出するこ
とによって布地をぬらすことなく効率よくアイロンを掛
けることができ、一層使いよいものとなる。また、温度
が低下していることを表示する場合、設定温度と現在温
度との両方を表示するので、設定温度に到達するまでど
の程度アイロンを載置しておけばよいかの目安とするこ
とができ、使い勝手が非常によい。
第1図は本発明の一実施例を示すコードレスアイロンの
要部欠截断面図、第2図は表示部及び設定釦の配置され
たコードレスアイロンの斜視図、第3図は作用説明のた
めのフローチャートである。 1……アイロン本体、2……ヒータ、3……ベース、4
……気化室、5……タンク、6……温度検知手段、8…
…給電端子、9……スタンド、10……電極、11……表示
部、12……制御回路。
要部欠截断面図、第2図は表示部及び設定釦の配置され
たコードレスアイロンの斜視図、第3図は作用説明のた
めのフローチャートである。 1……アイロン本体、2……ヒータ、3……ベース、4
……気化室、5……タンク、6……温度検知手段、8…
…給電端子、9……スタンド、10……電極、11……表示
部、12……制御回路。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小木曽 圭一 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (56)参考文献 特開 昭57−101533(JP,A) 特開 昭61−257700(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】アイロン本体と、このアイロン本体を載置
するスタンドからなり、前記アイロン本体は、ヒータに
よって加熱されるベースと、このベースに設けられた気
化室と、前記ベースの上方に配置したタンクと、前記ベ
ースの温度を検知する温度検知手段と、前記ヒータと接
続された給電端子を有し、前記スタンドは、前記給電端
子と接続される電極と、発光ダイオード等を用いた表示
部と、前記ヒータへの通電制御と表示部の制御を行う制
御回路とを有し、前記制御回路は、アイロン本体をスタ
ンドに載置したときに、前記温度検知手段の出力からの
検知温度を入力し、温度検知手段で検知したベース温度
が設定温度より低いときには、前記表示部により設定温
度と現在温度の両方を表示するようにしたコードレスア
イロン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62252134A JPH0829200B2 (ja) | 1987-10-06 | 1987-10-06 | コードレスアイロン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62252134A JPH0829200B2 (ja) | 1987-10-06 | 1987-10-06 | コードレスアイロン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0194900A JPH0194900A (ja) | 1989-04-13 |
| JPH0829200B2 true JPH0829200B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=17232950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62252134A Expired - Fee Related JPH0829200B2 (ja) | 1987-10-06 | 1987-10-06 | コードレスアイロン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0829200B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5117092A (en) * | 1989-07-20 | 1992-05-26 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Cordless iron |
| US5074066A (en) * | 1989-08-17 | 1991-12-24 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Cordless iron having water and electrical supplies responsive to an iron rest |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57101533A (en) * | 1980-12-12 | 1982-06-24 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Power source control circuit |
| JPS61257700A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-15 | 松下電器産業株式会社 | スチ−ムアイロン |
-
1987
- 1987-10-06 JP JP62252134A patent/JPH0829200B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0194900A (ja) | 1989-04-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |