JPH08292821A - 発振回路内蔵の集積回路装置 - Google Patents

発振回路内蔵の集積回路装置

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JPH08292821A
JPH08292821A JP7094979A JP9497995A JPH08292821A JP H08292821 A JPH08292821 A JP H08292821A JP 7094979 A JP7094979 A JP 7094979A JP 9497995 A JP9497995 A JP 9497995A JP H08292821 A JPH08292821 A JP H08292821A
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JP
Japan
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circuit
signal
reset
oscillation
resistance value
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Withdrawn
Application number
JP7094979A
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English (en)
Inventor
Shoji Sakamoto
正二 坂元
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 発振が安定するまでは発振回路に十分な電圧
を供給し且つ発振回路から出力されるクロック信号の通
常動作時における振幅を制御することができる、発振回
路内蔵の集積回路装置を提供する。 【構成】 発振回路51から出力されるクロック信号の
振幅を抵抗値の変化により制御する第1の可変抵抗回路
12及び第2の可変抵抗回路13と、前記クロック信号
のクロック数を所定数計数したときに第1のオーバーフ
ロー信号15を出力し、その直後に第2のオーバーフロ
ー信号25を出力するカウンタ11と、第1のオーバー
フロー信号15が入力されると第1の可変抵抗回路12
及び第2の可変抵抗回路13に抵抗値の変更を指示する
第1のフリップフロップ回路14と、第2のオーバーフ
ロー信号25が入力されると内部集積回路57にリセッ
トの解除を指示する第2のフリップフロップ回路24と
を備えている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、回路を駆動するクロッ
ク信号を生成して出力する発振回路を、装置内に内蔵し
ている発振回路内蔵の集積回路装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、回路を駆動するクロック信号を生
成して出力する発振回路を、装置内に内蔵している発振
回路内蔵の集積回路装置が、様々な電気機器に用いられ
るようになってきた。
【0003】従来の発振回路内蔵の集積回路装置につい
て説明する。
【0004】図2は、従来の発振回路内蔵の集積回路装
置の構成図である。図2において、51は発振回路、5
1aは発振回路の第1の電源供給端子、51bは発振回
路の第2の電源供給端子、51c及び51dは発振回路
のクロック端子、52はカウンタ、53はリセット入力
端子、54はフリップフロップ回路、55はカウンタ5
2から出力されるオーバーフロー信号、56はフリップ
フロップ回路54から出力される内部リセット信号、5
7は内部集積回路である。第1の電源供給端子51aは
VDDに接続されており、第2の電源供給端子51bは
VSSに接続されている。また、クロック端子51c及
び51dには、外部から水晶発振子及び容量素子等が接
続される。
【0005】発振回路51は、電源が投入されると、ク
ロック端子51c及び51dに水晶発振子及び容量素子
等が接続されていることにより自励発振する。発振の結
果出力されるクロック信号の振幅は、第1の電源供給端
子51aと第2の電源供給端子51bとにおける電圧レ
ベルの差となる。
【0006】カウンタ52は、発振回路51から出力さ
れるクロック信号を入力端子CKを介して入力し、クロ
ック数を所定数計数した後、出力端子Q1からオーバー
フロー信号55を出力する。
【0007】リセット入力端子53には、カウンタ52
とフリップフロップ回路54とのリセット及びリセット
の解除を指示するリセット信号が入力される。
【0008】フリップフロップ回路54は、リセット信
号とオーバーフロー信号55とを入力とし、出力端子Q
から内部リセット信号56を出力する。内部リセット信
号56は、内部集積回路57のリセット及びリセットの
解除を指示する。
【0009】図2に示した発振回路内蔵の集積回路装置
について、その動作を説明する。
【0010】電源が投入されると、発振回路51は自励
発振を開始してクロック信号を生成する。このとき、リ
セット入力端子53からリセットを指示するリセット信
号が入力されると、カウンタ52及びフリップフロップ
回路54はリセットされる。フリップフロップ回路54
は、リセットを指示する内部リセット信号56を出力
し、この内部リセット信号56により内部集積回路57
はリセットされる。
【0011】次に、リセット入力端子53からリセット
の解除を指示するリセット信号が入力される。カウンタ
52は、リセットが解除されたので、発振回路51から
入力端子CKを介して入力されるクロック信号のクロッ
ク数の計数を開始する。発振回路51の発振動作が安定
するのに十分な数の計数をした後、オーバーフロー信号
55を出力する。フリップフロップ回路54は、オーバ
ーフロー信号55によりセットされ、リセットの解除を
指示する内部リセット信号56を出力する。この内部リ
セット信号56により内部集積回路57のリセットは解
除され、発振回路51から出力されるクロック信号を用
いて動作を行う。
【0012】すなわち、図2に示した発振回路内蔵の集
積回路装置は、発振回路51における発振が安定するま
で、内部集積回路57のリセットの解除を遅延させる機
能を有している。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
発振回路内蔵の集積回路装置には、以下のような問題が
ある。
【0014】図2に示した従来の発振回路内蔵の集積回
路装置では、発振回路51における発振が安定すると、
出力されるクロック信号の振幅は、第1の電源供給端子
51aにおける電位と第2の電源供給端子51bにおけ
る電位との差、すなわち、VDDの電位とVSSの電位
の差に等しくなる。このクロック信号の振幅は、装置に
リセットがかかっているときも、リセットが解除されて
通常動作しているときも、同じ大きさとなる。
【0015】発振が安定するまでは、発振回路51の第
1の電源供給端子51aと第2の電源供給端子51bと
にはある程度以上の電位差が必要である。しかし、発振
が安定してリセットが解除された後は、クロック信号の
振幅が過度に大きい場合、発振回路51から輻射ノイズ
が発生して他の回路に悪影響を及ぼす可能性がある。ま
た、発振回路51における消費電流も大きくなるので、
装置全体の消費電力の面からみても好ましくない。
【0016】従来は、発振が安定した後のクロック信号
の振幅の大きさを制御することができなかった。このた
め、リセット解除後の通常動作中において、発振回路5
1から生じる輻射ノイズを抑制することができないとい
う問題があった。また、発振回路51における消費電流
の低減ができないという問題があった。
【0017】以上のような問題に鑑み、本発明は、発振
が安定するまでは発振回路に十分な電圧を供給し且つ発
振回路から出力されるクロック信号の通常動作時におけ
る振幅を制御することができる、発振回路内蔵の集積回
路装置を提供することを目的とする。
【0018】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
め、本発明が講じた解決手段は、クロック信号を生成し
て出力する発振回路と、前記クロック信号を用いて動作
する内部集積回路とを備えた発振回路内蔵の集積回路装
置を前提とし、外部から入力されリセット又はリセット
の解除を指示するリセット信号によりリセットの解除が
指示されると、前記クロック信号のクロック数の計数を
開始し、第1の所定数を計数したときに発振振幅制御信
号を出力すると共に、さらに第2の所定数を計数したと
きに前記内部集積回路にリセットの解除を指示する内部
リセット信号を出力するカウンタ回路と、前記発振振幅
制御信号が入力されたときに第1の抵抗値を指示すると
共に前記リセット信号によりリセットが指示されたとき
に前記第1の抵抗値と異なる第2の抵抗値を指示する抵
抗値指示信号を出力する選択回路と、前記抵抗値指示信
号を入力とし、該抵抗値指示信号により第1の抵抗値が
指示されると第1の抵抗値を持ち、前記抵抗値指示信号
により第2の抵抗値が指示されると第2の抵抗値を持
ち、前記発振回路の電源供給端子に接続されている可変
抵抗回路とを備えている構成とするものである。
【0019】
【作用】本発明の構成により、外部からのリセット信号
によりリセットの解除が指示されると、カウンタ回路
は、発振回路から出力されるクロック信号のクロック数
の計数を開始し、計数値が第1の所定数に達すると発振
振幅制御信号を出力する。選択回路は、前記発振振幅制
御信号が入力されると、第1の抵抗値を指示する抵抗値
指示信号を出力する。可変抵抗回路はリセット状態では
第2の抵抗値を持っているが、前記抵抗値指示信号の指
示により第1の抵抗値に変更される。可変抵抗回路は発
振回路の電源供給端子に接続されているので、抵抗値が
変化することにより、発振回路から出力されるクロック
信号の振幅及び発振回路の消費電流が変化する。カウン
タ回路は、発振振幅制御信号を出力した後、第2の所定
数を計数すると、内部集積回路にリセットの解除を指示
する内部リセット信号を出力する。
【0020】このように、内部集積回路のリセットが解
除される直前に可変抵抗回路の抵抗値を変更することに
より、発振が安定するまでの間は発振回路に十分な電圧
を供給し、且つ通常動作時におけるクロック信号の振幅
の大きさ及び発振回路の消費電流を制御することが可能
となる。
【0021】
【実施例】図1は、本発明の実施例に係る発振回路内蔵
の集積回路装置の構成図である。図1において、11は
カウンタ、12は第1の可変抵抗回路、12aは第1の
可変抵抗回路の高電位側接続端子、13は第2の可変抵
抗回路、13aは第2の可変抵抗回路の低電位側接続端
子、14は選択回路としての第1のフリップフロップ回
路、15は発振振幅制御信号としての第1のオーバーフ
ロー信号、24は第2のフリップフロップ回路、25は
第2のオーバーフロー信号、51は発振回路、51aは
発振回路の第1の電源供給端子、51bは発振回路の第
2の電源供給端子、51c及び51dは発振回路のクロ
ック端子、53はリセット入力端子、56は内部リセッ
ト信号、57は内部集積回路である。カウンタ11及び
第2のフリップフロップ回路24によりカウンタ回路が
構成されている。
【0022】第1の可変抵抗回路の高電位側接続端子1
2aはVDDに接続されており、第2の可変抵抗回路の
低電位側接続端子13aはVSSに接続されている。第
1の電源供給端子51aは第1の可変抵抗回路12の低
電位側接続端子に接続されており、第2の電源供給端子
51bは第2の可変抵抗回路13の高電位側接続端子に
接続されている。また、クロック端子51c及び51d
には、外部から水晶発振子及び容量素子等が接続され
る。
【0023】発振回路51は、電源が投入されると、ク
ロック端子51c及び51dに水晶発振子及び容量素子
等が接続されていることにより自励発振する。発振の結
果出力されるクロック信号の振幅は、第1の電源供給端
子51aと第2の電源供給端子51bとにおける電圧レ
ベルの差となる。
【0024】カウンタ11は、発振回路51から出力さ
れるクロック信号を入力端子CKを介して入力し、クロ
ック数を所定数計数した後、まず、出力端子Q1から第
1のオーバーフロー信号15を出力し、さらに微小の所
定数計数した後、出力端子Q2から第2のオーバーフロ
ー信号25を出力する。
【0025】リセット入力端子53には、カウンタ11
と第1のフリップフロップ回路14と第2のフリップフ
ロップ回路24とのリセット及びリセットの解除を指示
するリセット信号が入力される。
【0026】第1のフリップフロップ回路14は、リセ
ット信号と第1のオーバーフロー信号15とを入力と
し、出力端子Qから第1の可変抵抗回路12及び第2の
可変抵抗回路13に抵抗値の変更を指示する信号を出力
する。
【0027】第1の可変抵抗回路12は、第1のフリッ
プフロップ回路14からの信号により抵抗値が変更され
ることにより、発振回路51の第1の電源供給端子51
aにおける電圧レベルを制御する。第2の可変抵抗回路
13は、第1のフリップフロップ回路14からの信号に
より抵抗値が変更されることにより、発振回路51の第
2の電源供給端子51bにおける電圧レベルを制御す
る。
【0028】第2のフリップフロップ回路24は、リセ
ット信号と第2のオーバーフロー信号25とを入力と
し、出力端子Qから内部リセット信号56を出力する。
内部リセット信号56は、内部集積回路57のリセット
及びリセットの解除を指示する。
【0029】図1に示す本発明の実施例に係る発振回路
内蔵の集積回路装置について、その動作を説明する。
【0030】電源が投入されると、発振回路51は、自
励発振を開始してクロック信号を生成する。このとき、
リセット入力端子53からリセットを指示するリセット
信号が入力されると、カウンタ11及び第2のフリップ
フロップ回路24はリセットされる。第2のフリップフ
ロップ回路24は、リセットを指示する内部リセット信
号56を出力し、この内部リセット信号56により内部
集積回路57はリセットされる。
【0031】また、第1のフリップフロップ回路14も
同時にリセットされる。第1のフリップフロップ回路2
4は、抵抗値を下げることを指示する信号を出力し、こ
の信号により第1の可変抵抗回路12及び第2の可変抵
抗回路13の抵抗値は、極めて低い値に設定される。
【0032】次に、リセット入力端子53からリセット
の解除を指示するリセット信号が入力される。カウンタ
11は、リセットが解除されたので、発振回路51から
入力端子CKを介して入力されるクロック信号のクロッ
ク数の計数を開始する。このとき、第1の電圧供給端子
51aにおける電位はVDDの電位とほぼ等しくなり、
第2の電圧供給端子51bにおける電位はVSSの電位
とほぼ等しくなるので、クロック信号の振幅は、VDD
の電位とVSSの電位との差にほぼ等しくなる。したが
って、従来例と同様に、カウンタ11におけるクロック
信号のクロック数の計数は正常に行われる。
【0033】カウンタ11は、クロック信号のクロック
数を所定数計数した後、第1のオーバーフロー信号15
を出力する。第1のフリップフロップ回路14は、第1
のオーバーフロー信号15によりセットされ、抵抗値を
上げることを指示する信号を出力する。この信号によ
り、第1の可変抵抗回路12及び第2の可変抵抗回路1
3の抵抗値は、ある高い値に設定される。
【0034】このとき、第1の可変抵抗回路12の抵抗
値により、第1の電源供給端子51aの電位はVDDの
電位よりも低くなる。また、第2の可変抵抗回路13の
抵抗値により、第2の電源供給端子51bの電位はVS
Sの電位よりも高くなる。すなわち、クロック信号の振
幅は、VDDの電位とVSSの電位との差よりも小さく
なり、しかも、第1の可変抵抗回路12及び第2の可変
抵抗回路13の抵抗値により、任意の大きさに制御する
ことができる。また、発振回路51を流れる電流も、第
1の可変抵抗回路12と第2の可変抵抗回路13により
抑制される。
【0035】その後、カウンタ11は、クロック信号を
さらに微小の所定数計数した後、第2のオーバーフロー
信号25を出力する。すなわち、第2のオーバーフロー
信号25は、クロック信号の振幅の大きさが制御された
直後に出力される。第2のフリップフロップ回路24
は、第2のオーバーフロー信号25によりセットされ、
リセットの解除を指示する内部リセット信号56を出力
する。この内部リセット信号56により内部集積回路5
7のリセットは解除され、内部集積回路57は、発振回
路51から出力される振幅の大きさが制御されたクロッ
ク信号を用いて、動作を行う。
【0036】なお、発振回路51から出力されるクロッ
ク信号は、リセット入力端子53からリセットを指示す
るリセット信号が再度入力されるまで、同じ大きさの振
幅を維持する。
【0037】
【発明の効果】本発明に係る発振回路内蔵の集積回路装
置によると、発振が安定するまでの間は発振回路に十分
な電圧を供給し、且つ通常動作時におけるクロック信号
の振幅と発振回路における消費電流とを制御することが
できるので、発振回路から生じる輻射ノイズの低減と装
置全体の消費電力の低減を実現することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に係る発振回路内蔵の集積回路
装置の構成図である。
【図2】従来の発振回路内蔵の集積回路装置の構成図で
ある。
【符号の説明】
11 カウンタ 12 第1の可変抵抗回路 12a 第1の可変抵抗回路の高電位側接続端子 13 第2の可変抵抗回路 13a 第2の可変抵抗回路の低電位側接続端子 14 第1のフリップフロップ回路(選択回路) 15 第1のオーバーフロー信号(発振振幅制御信号) 24 第2のフリップフロップ回路 25 第2のオーバーフロー信号 51 発振回路 51a 発振回路の第1の電源供給端子 51b 発振回路の第2の電源供給端子 51c、51d 発振回路のクロック端子 52 カウンタ 53 リセット入力端子 54 フリップフロップ回路 55 オーバーフロー信号 56 内部リセット信号 57 内部集積回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 クロック信号を生成して出力する発振回
    路と、前記クロック信号を用いて動作する内部集積回路
    とを備えた発振回路内蔵の集積回路装置であって、 外部から入力されリセット又はリセットの解除を指示す
    るリセット信号によりリセットの解除が指示されると、
    前記クロック信号のクロック数の計数を開始し、第1の
    所定数を計数したときに発振振幅制御信号を出力すると
    共に、さらに第2の所定数を計数したときに前記内部集
    積回路にリセットの解除を指示する内部リセット信号を
    出力するカウンタ回路と、 前記発振振幅制御信号が入力されたときに第1の抵抗値
    を指示すると共に前記リセット信号によりリセットが指
    示されたときに前記第1の抵抗値と異なる第2の抵抗値
    を指示する抵抗値指示信号を出力する選択回路と、 前記抵抗値指示信号を入力とし、該抵抗値指示信号によ
    り第1の抵抗値が指示されると第1の抵抗値を持ち、前
    記抵抗値指示信号により第2の抵抗値が指示されると第
    2の抵抗値を持ち、前記発振回路の電源供給端子に接続
    されている可変抵抗回路とを備えていることを特徴とす
    る発振回路内蔵の集積回路装置。
JP7094979A 1995-04-20 1995-04-20 発振回路内蔵の集積回路装置 Withdrawn JPH08292821A (ja)

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