JPH0829287B2 - 塗布方法及び装置 - Google Patents
塗布方法及び装置Info
- Publication number
- JPH0829287B2 JPH0829287B2 JP62234054A JP23405487A JPH0829287B2 JP H0829287 B2 JPH0829287 B2 JP H0829287B2 JP 62234054 A JP62234054 A JP 62234054A JP 23405487 A JP23405487 A JP 23405487A JP H0829287 B2 JPH0829287 B2 JP H0829287B2
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- JP
- Japan
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- processed
- spinner
- case
- coating
- coating liquid
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/04—Apparatus for manufacture or treatment
- H10P72/0448—Apparatus for applying a liquid, a resin, an ink or the like
Landscapes
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明の半導体ウエハー、プリント基板、ガラス板等
の表面にホトレジスト、拡散剤、酸化ケイ素被膜形成用
塗布液等の塗布液を塗布する方法及び装置に関する。
の表面にホトレジスト、拡散剤、酸化ケイ素被膜形成用
塗布液等の塗布液を塗布する方法及び装置に関する。
(従来の技術) 半導体ウエハー等にホトレジストや拡散剤を塗布する
装置として、従来から実開昭60−95979号公報に開示さ
れるようなスピンナーを用いた装置が知られている。
装置として、従来から実開昭60−95979号公報に開示さ
れるようなスピンナーを用いた装置が知られている。
この装置はケース内に配設したスピンナー上面に半導
体ウエハー等の被処理物を吸着せしめ、この状態の被処
理物上面の中心にノズルからホトレジスト液等の処理液
を滴下するとともに、スピンナーによって被処理物を高
速で回転させ、回転によって生じる遠心力によって滴下
した処理液を被処理物表面に均一に広げるようにしたも
のである。
体ウエハー等の被処理物を吸着せしめ、この状態の被処
理物上面の中心にノズルからホトレジスト液等の処理液
を滴下するとともに、スピンナーによって被処理物を高
速で回転させ、回転によって生じる遠心力によって滴下
した処理液を被処理物表面に均一に広げるようにしたも
のである。
(発明が解決しようとする問題点) 従来、角板状のガラス板に酸化ケイ素被膜形成用塗布
液を塗布する場合には第3図及び第4図に示す如き不利
がある。第3図は塗布液の広がり具合を示したウエハー
の平面図、第4図は第3図のX−X線断面図であり、ス
ピンナーによって矢印a方向に回転するガラス板Wの中
心Oに塗布液Rを滴下すると、塗布液Rは遠心力によっ
て矢印bに示すように放射状に広がり、ガラス板Wの端
縁まで移動する。そして端縁まで移動した塗布液Rのう
ち端縁から飛散しないものは矢印c方向に移動し、コー
ナ部に集まるようになり、更にコーナ部において回転に
よる風の抵抗を受けて矢印d方向に流れ、この部分に塗
布液の隆起部R′を形成してしまう。
液を塗布する場合には第3図及び第4図に示す如き不利
がある。第3図は塗布液の広がり具合を示したウエハー
の平面図、第4図は第3図のX−X線断面図であり、ス
ピンナーによって矢印a方向に回転するガラス板Wの中
心Oに塗布液Rを滴下すると、塗布液Rは遠心力によっ
て矢印bに示すように放射状に広がり、ガラス板Wの端
縁まで移動する。そして端縁まで移動した塗布液Rのう
ち端縁から飛散しないものは矢印c方向に移動し、コー
ナ部に集まるようになり、更にコーナ部において回転に
よる風の抵抗を受けて矢印d方向に流れ、この部分に塗
布液の隆起部R′を形成してしまう。
斯かる隆起部R′が形成されると、ガラス板表面に形
成された被膜が不均一となり、商品価値を失い、生産歩
留まりが大きく低下する。
成された被膜が不均一となり、商品価値を失い、生産歩
留まりが大きく低下する。
(問題点を解決するための手段) 上記問題点を解決すべき本発明は、ケース内に排気装
置と整流フィンを設け、ケース内の空気を被処理物の回
転方向に沿って排気するようにした。
置と整流フィンを設け、ケース内の空気を被処理物の回
転方向に沿って排気するようにした。
(作用) 被処理物の回転方向に沿って排気するようにしたの
で、被処理物表面の端縁まで広がってきた塗布液に作用
する空気抵抗が小さくなり、被処理物端縁から余分な塗
布液が飛散しやすくなる。
で、被処理物表面の端縁まで広がってきた塗布液に作用
する空気抵抗が小さくなり、被処理物端縁から余分な塗
布液が飛散しやすくなる。
(実施例) 以下に本発明の実施例を添付図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図は本発明に係る塗布装置の縦断面図、第2図は
同装置の平面図であり、塗布装置は上方が開放された筒
状ケース1内にモータ2によって回転せしめられるスピ
ンナー3を配設している。スピンナー3の上部は被処理
物としての角板状ガラス板Wを吸着固定するテーブル部
4となっており、このテーブル部4上方に塗布液を滴下
するノズル5の下端が臨んでいる。
同装置の平面図であり、塗布装置は上方が開放された筒
状ケース1内にモータ2によって回転せしめられるスピ
ンナー3を配設している。スピンナー3の上部は被処理
物としての角板状ガラス板Wを吸着固定するテーブル部
4となっており、このテーブル部4上方に塗布液を滴下
するノズル5の下端が臨んでいる。
また、テーブル部4の周囲には所定距離を隔てて平面
視で円環状をなす排気装置6を設け、この排気装置6の
近傍に排気通路7を導出し、排気装置6とテーブル部4
の間には多数の整流フィン8…を設けている。ここで整
流フィン8はテーブル部4の外周線の接線のうち、テー
ブル部4の回転方向(ウエハーの回転方向)に伸びる部
分と略平行となるように形成され、また排気装置6は内
部にファンを備えている。尚、排気通路7が吸気装置に
つながっている場合には排気装置6内にファンを設ける
必要はない。またケース1の開口を閉じる蓋体を使用す
る場合には、この蓋体の下面に整流フィン8を取付けて
もよく、更に蓋体下面に取付けた整流フィンと図示の整
流フィンを組合せてもよい。
視で円環状をなす排気装置6を設け、この排気装置6の
近傍に排気通路7を導出し、排気装置6とテーブル部4
の間には多数の整流フィン8…を設けている。ここで整
流フィン8はテーブル部4の外周線の接線のうち、テー
ブル部4の回転方向(ウエハーの回転方向)に伸びる部
分と略平行となるように形成され、また排気装置6は内
部にファンを備えている。尚、排気通路7が吸気装置に
つながっている場合には排気装置6内にファンを設ける
必要はない。またケース1の開口を閉じる蓋体を使用す
る場合には、この蓋体の下面に整流フィン8を取付けて
もよく、更に蓋体下面に取付けた整流フィンと図示の整
流フィンを組合せてもよい。
以上の構成からなる塗布装置による塗布方法を以下に
述べる。
述べる。
先ずスピンナー3のテーブル部4上にガラス板Wをセ
ットし、このガラス板Wを吸引固着した後、ノズル5か
らガラス板Wの上面中心に塗布液を滴下し、この後直ち
にモータ2を駆動してスピンナー3をガラス板Wを第2
図の矢印方向に回転せしめる。そしてガラス板Wの回転
とともに排気装置6を駆動し、ケース1内の空気を排出
する。
ットし、このガラス板Wを吸引固着した後、ノズル5か
らガラス板Wの上面中心に塗布液を滴下し、この後直ち
にモータ2を駆動してスピンナー3をガラス板Wを第2
図の矢印方向に回転せしめる。そしてガラス板Wの回転
とともに排気装置6を駆動し、ケース1内の空気を排出
する。
そして、ケース1内の空気を排出するにあたり、前記
したように整流フィン8…の向きがスピンナー3のテー
ブル部4外周線の接線のうち、スピンナーの回転方向に
伸びる側の接線と平行となっているためケース1内の空
気はガラス板Wの回転方向に沿って排出される。その結
果、ガラス板Wの上面中心に滴下された塗布液は遠心力
によってガラス板W端縁まで広がる。そして、ガラス板
Wの端縁まで移動してきた塗布液に対する空気の抵抗
は、ケース1内の空気の排気方向が回転方向と順方向と
なっているため小さくなり、移動の間に揮発によって塗
布液の粘度が高くなっても隆起部が形成されず、且つガ
ラス板Wの端縁から排気に引っぱられて余分な塗布液が
容易に飛散する。
したように整流フィン8…の向きがスピンナー3のテー
ブル部4外周線の接線のうち、スピンナーの回転方向に
伸びる側の接線と平行となっているためケース1内の空
気はガラス板Wの回転方向に沿って排出される。その結
果、ガラス板Wの上面中心に滴下された塗布液は遠心力
によってガラス板W端縁まで広がる。そして、ガラス板
Wの端縁まで移動してきた塗布液に対する空気の抵抗
は、ケース1内の空気の排気方向が回転方向と順方向と
なっているため小さくなり、移動の間に揮発によって塗
布液の粘度が高くなっても隆起部が形成されず、且つガ
ラス板Wの端縁から排気に引っぱられて余分な塗布液が
容易に飛散する。
(発明の効果) 以上に説明した如く本発明によれば、塗布装置のケー
ス内の排気の流れを被処理物の回転方向に沿うようにし
たので、被処理物の表面に滴下した塗布液の移動に大き
な空気抵抗を与えることがなく、また排気に引かれて被
処理物の端縁から余分な塗布液が容易に飛散し、特に角
板状の被処理物とした場合にコーナ部に塗布液が隆起部
となって残ることがなく、均一な厚さの膜を形成するこ
とができ、歩留まりが向上した均一膜厚の塗膜を形成す
ることができる。
ス内の排気の流れを被処理物の回転方向に沿うようにし
たので、被処理物の表面に滴下した塗布液の移動に大き
な空気抵抗を与えることがなく、また排気に引かれて被
処理物の端縁から余分な塗布液が容易に飛散し、特に角
板状の被処理物とした場合にコーナ部に塗布液が隆起部
となって残ることがなく、均一な厚さの膜を形成するこ
とができ、歩留まりが向上した均一膜厚の塗膜を形成す
ることができる。
第1図は本発明に係る塗布装置の縦断面図、第2図は同
装置の平面図、第3図は従来装置による塗布液の流れを
示す被処理物の平面図、第4図は第3図のX−X線断面
図である。 尚、図面中1はケース、3はスピンナー、6は排気装
置、7は排気通路、8は整流フィン、Wは被処理物であ
る。
装置の平面図、第3図は従来装置による塗布液の流れを
示す被処理物の平面図、第4図は第3図のX−X線断面
図である。 尚、図面中1はケース、3はスピンナー、6は排気装
置、7は排気通路、8は整流フィン、Wは被処理物であ
る。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H01L 21/027
Claims (2)
- 【請求項1】ケース内に設けたスピンナー上に板状被処
理物を載置し、この被処理物表面に塗布液を滴下し、ス
ピンナーによって被処理物を回転させ、この回転に伴な
う遠心力で塗布液を被処理物表面に広げる際にケース内
の空気を被処理物の回転方向に沿って排気するようにし
たことを特徴とする塗布方法。 - 【請求項2】ケース内に板状被処理物を回転せしめるス
ピンナーを設け、被処理物表面に滴下した塗布液を被処
理物の回転に伴なう遠心力で被処理物表面に広げるよう
にした塗布装置において、前記ケース内でスピンナーの
周囲には排気装置を設け、この排気装置とスピンナーと
の間にケース内の空気を被処理物の回転方向に沿って排
気するための整流フィンを設けたことを特徴とする塗布
装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62234054A JPH0829287B2 (ja) | 1987-09-18 | 1987-09-18 | 塗布方法及び装置 |
| US07/246,403 US5116250A (en) | 1987-09-18 | 1988-09-19 | Method and apparatus for applying a coating material to a substrate |
| US07/792,635 US5238713A (en) | 1987-09-18 | 1991-11-15 | Spin-on method and apparatus for applying coating material to a substrate, including an air flow developing and guiding step/means |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62234054A JPH0829287B2 (ja) | 1987-09-18 | 1987-09-18 | 塗布方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6475075A JPS6475075A (en) | 1989-03-20 |
| JPH0829287B2 true JPH0829287B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=16964852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62234054A Expired - Lifetime JPH0829287B2 (ja) | 1987-09-18 | 1987-09-18 | 塗布方法及び装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5116250A (ja) |
| JP (1) | JPH0829287B2 (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5550063A (en) * | 1991-02-11 | 1996-08-27 | Biostar, Inc. | Methods for production of an optical assay device |
| US5275658A (en) * | 1991-12-13 | 1994-01-04 | Tokyo Electron Limited | Liquid supply apparatus |
| US5211753A (en) * | 1992-06-15 | 1993-05-18 | Swain Danny C | Spin coating apparatus with an independently spinning enclosure |
| US5358740A (en) * | 1992-06-24 | 1994-10-25 | Massachusetts Institute Of Technology | Method for low pressure spin coating and low pressure spin coating apparatus |
| US6395086B1 (en) * | 1993-04-08 | 2002-05-28 | Chartered Semiconductor Manufacturing Pte Ltd | Shield for wafer station |
| US5591264A (en) * | 1994-03-22 | 1997-01-07 | Sony Corporation | Spin coating device |
| JP3380663B2 (ja) * | 1995-11-27 | 2003-02-24 | 大日本スクリーン製造株式会社 | 基板処理装置 |
| US5985031A (en) | 1996-06-21 | 1999-11-16 | Micron Technology, Inc. | Spin coating spindle and chuck assembly |
| US5861061A (en) | 1996-06-21 | 1999-01-19 | Micron Technology, Inc. | Spin coating bowl |
| US5769945A (en) * | 1996-06-21 | 1998-06-23 | Micron Technology, Inc. | Spin coating bowl exhaust system |
| US5759273A (en) * | 1996-07-16 | 1998-06-02 | Micron Technology, Inc. | Cross-section sample staining tool |
| AT407806B (de) * | 1997-05-23 | 2001-06-25 | Sez Semiconduct Equip Zubehoer | Anordnung zum behandeln wafer-förmiger gegenstände, insbesondere von siliziumwafern |
| TW504776B (en) * | 1999-09-09 | 2002-10-01 | Mimasu Semiconductor Ind Co | Wafer rotary holding apparatus and wafer surface treatment apparatus with waste liquid recovery mechanism |
| JP2012094659A (ja) * | 2010-10-26 | 2012-05-17 | Disco Abrasive Syst Ltd | スピンナ洗浄装置 |
| JP5789546B2 (ja) | 2011-04-26 | 2015-10-07 | 東京エレクトロン株式会社 | 塗布処理装置、塗布現像処理システム、並びに塗布処理方法及びその塗布処理方法を実行させるためのプログラムを記録した記録媒体 |
| US9209062B1 (en) * | 2014-05-28 | 2015-12-08 | Spintrac Systems, Inc. | Removable spin chamber with vacuum attachment |
| CN112298655A (zh) * | 2019-07-24 | 2021-02-02 | 鸿富锦精密电子(成都)有限公司 | 包膜装置 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2026618C3 (de) * | 1970-05-30 | 1974-04-18 | John Lysaght (Australia) Ltd., Sydney, Neusuedwales (Australien) | Verfahren und Vorrichtung zum Abstreifen überschüssiger Beschichtungsflüssigkeit von einem aufwärts laufenden Materialstreifen |
| JPS5376748A (en) * | 1976-12-20 | 1978-07-07 | Fujitsu Ltd | Forming method of insulation fulm |
| JPS5544780A (en) * | 1978-09-27 | 1980-03-29 | Toshiba Corp | Cleaning device for semiconductor wafer |
| JPS57135067A (en) * | 1981-02-16 | 1982-08-20 | Tokyo Denshi Kagaku Kabushiki | Thin film-applying machine |
| US4510176A (en) * | 1983-09-26 | 1985-04-09 | At&T Bell Laboratories | Removal of coating from periphery of a semiconductor wafer |
| US4587139A (en) * | 1984-12-21 | 1986-05-06 | International Business Machines Corporation | Magnetic disk coating method and apparatus |
| JPH0444216Y2 (ja) * | 1985-10-07 | 1992-10-19 |
-
1987
- 1987-09-18 JP JP62234054A patent/JPH0829287B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1988
- 1988-09-19 US US07/246,403 patent/US5116250A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5116250A (en) | 1992-05-26 |
| JPS6475075A (en) | 1989-03-20 |
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