JPH08294319A - コンバインにおけるキャビン装置 - Google Patents
コンバインにおけるキャビン装置Info
- Publication number
- JPH08294319A JPH08294319A JP13605196A JP13605196A JPH08294319A JP H08294319 A JPH08294319 A JP H08294319A JP 13605196 A JP13605196 A JP 13605196A JP 13605196 A JP13605196 A JP 13605196A JP H08294319 A JPH08294319 A JP H08294319A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cabin
- grain
- combine
- tank
- lift device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 241000251169 Alopias vulpinus Species 0.000 claims abstract description 7
- 238000003306 harvesting Methods 0.000 abstract 1
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 4
- 241001124569 Lycaenidae Species 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 244000144985 peep Species 0.000 description 1
- 238000009333 weeding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】コンバインのキャビンを上昇させて刈取脱穀作
業における刈取穀稈の条合わせを容易に行わせると共に
キャビンを昇降するリフト装置の点検を容易に行わせ
る。 【解決手段】機体の進行方向に向かって一側に脱穀機2
を、他側にグレンタンク8を搭載し、該グレンタンク8
の前方に操縦座席4を内装したキャビン5を配置して設
け、該キャビン装置側方にはグレンタンク8と連通する
穀粒排出筒9を設け、該キャビン5と脱穀機2の前側に
は上下昇降自在に刈取搬送枠7を設け、キャビン5は前
側に位置する刈取搬送枠7と後方にあるグレンタンク8
と側方にある穀粒排出筒9に衝突しないで上下方向に移
動できるように油圧式リフト装置14に支持させ、油圧
式リフト装置14は、機体の進行方向において、キャビ
ン5の背面からグレンタンク8の前面に至る間で操縦座
席4から近い所に設けてなるコンバインにおけるキャビ
ン装置。
業における刈取穀稈の条合わせを容易に行わせると共に
キャビンを昇降するリフト装置の点検を容易に行わせ
る。 【解決手段】機体の進行方向に向かって一側に脱穀機2
を、他側にグレンタンク8を搭載し、該グレンタンク8
の前方に操縦座席4を内装したキャビン5を配置して設
け、該キャビン装置側方にはグレンタンク8と連通する
穀粒排出筒9を設け、該キャビン5と脱穀機2の前側に
は上下昇降自在に刈取搬送枠7を設け、キャビン5は前
側に位置する刈取搬送枠7と後方にあるグレンタンク8
と側方にある穀粒排出筒9に衝突しないで上下方向に移
動できるように油圧式リフト装置14に支持させ、油圧
式リフト装置14は、機体の進行方向において、キャビ
ン5の背面からグレンタンク8の前面に至る間で操縦座
席4から近い所に設けてなるコンバインにおけるキャビ
ン装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンバインに利用され
るキャビン装置に関するものである。
るキャビン装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の技術、例えば、実開昭60−19
3873号公報に示されている移動式クレ−ンにおける
運転室移動装置は、平行リンク機構と駆動シリンダとに
よって前後移動させながら上下に移動できる構成が示さ
れている。しかし、農業機械で有るコンバインには、運
転室(キャビン)を上下に移動させる構成のものは見当
らない。
3873号公報に示されている移動式クレ−ンにおける
運転室移動装置は、平行リンク機構と駆動シリンダとに
よって前後移動させながら上下に移動できる構成が示さ
れている。しかし、農業機械で有るコンバインには、運
転室(キャビン)を上下に移動させる構成のものは見当
らない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この種コンバインにあ
っては、作業時に前側下部における穀稈条列に対する分
草体の位置を確認することが要求される。特に、圃場の
端に達してコンバインを旋回させて次の穀稈条列に条合
わせをするときには、運転者は、分草体の先端を穀稈条
列と穀稈条列との間に確実にのぞませることが要求され
る。
っては、作業時に前側下部における穀稈条列に対する分
草体の位置を確認することが要求される。特に、圃場の
端に達してコンバインを旋回させて次の穀稈条列に条合
わせをするときには、運転者は、分草体の先端を穀稈条
列と穀稈条列との間に確実にのぞませることが要求され
る。
【0004】通常のコンバインの構成にあっては、前側
の刈取搬送装置部分が高くて運転者は、キャビン装置の
中から前側の分草体の先端を視認することは困難であ
る。また、運転者は、刈取脱穀作業中にあっても、穀稈
の植付条列から離れることなく車台が穀稈条列に沿って
前進しているかどうかを確認しておく必要があり、リフ
ト装置の点検の必要性もある。
の刈取搬送装置部分が高くて運転者は、キャビン装置の
中から前側の分草体の先端を視認することは困難であ
る。また、運転者は、刈取脱穀作業中にあっても、穀稈
の植付条列から離れることなく車台が穀稈条列に沿って
前進しているかどうかを確認しておく必要があり、リフ
ト装置の点検の必要性もある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、上述した課
題を解決するために、次の如き技術手段を講じた。即
ち、車台3において、進行方向に向かい一側に脱穀機2
を、他側にグレンタンク8をそれぞれ搭載し、該グレン
タンク8の前方に操縦座席4を内装したキャビン5を配
置して設け、該キャビン5の側方にはグレンタンク8と
連通する穀粒排出筒9を設け、該キャビン5と前記脱穀
機2の前側には上下昇降自由に刈取搬送枠7を設け、前
記キャビン5は前側に位置する刈取搬送枠7と後方にあ
るグレンタンク8と側方にある穀粒排出筒9に衝突しな
いで上下方向に移動できるようにリフト装置14に支持
させ、該リフト装置14は、機体の進行方向において、
キャビン5の背面からグレンタンク8の前面に至る間に
設けてなるコンバインにおけるキャビン装置とした。
題を解決するために、次の如き技術手段を講じた。即
ち、車台3において、進行方向に向かい一側に脱穀機2
を、他側にグレンタンク8をそれぞれ搭載し、該グレン
タンク8の前方に操縦座席4を内装したキャビン5を配
置して設け、該キャビン5の側方にはグレンタンク8と
連通する穀粒排出筒9を設け、該キャビン5と前記脱穀
機2の前側には上下昇降自由に刈取搬送枠7を設け、前
記キャビン5は前側に位置する刈取搬送枠7と後方にあ
るグレンタンク8と側方にある穀粒排出筒9に衝突しな
いで上下方向に移動できるようにリフト装置14に支持
させ、該リフト装置14は、機体の進行方向において、
キャビン5の背面からグレンタンク8の前面に至る間に
設けてなるコンバインにおけるキャビン装置とした。
【0006】
【実施例】まず、その構成について述べる。車台3は、
クロ−ラ10を設け、湿田や乾田である圃場内を走行で
きる構成としている。脱穀機2は、従来周知のように、
脱穀室と選別室とからなり穀稈の供給口を前側にして前
記車台3の一側に搭載している。そして、グレンタンク
8は、前記脱穀機2によって脱穀され、選別されて取り
出された穀粒を一時貯留できるように構成して車台3の
他側に搭載している キャビン5は、操縦座席4とこれに付随する操縦装置と
を内装して車台3の前部分の前記グレンタンク8の前側
に位置させ搭載している。
クロ−ラ10を設け、湿田や乾田である圃場内を走行で
きる構成としている。脱穀機2は、従来周知のように、
脱穀室と選別室とからなり穀稈の供給口を前側にして前
記車台3の一側に搭載している。そして、グレンタンク
8は、前記脱穀機2によって脱穀され、選別されて取り
出された穀粒を一時貯留できるように構成して車台3の
他側に搭載している キャビン5は、操縦座席4とこれに付随する操縦装置と
を内装して車台3の前部分の前記グレンタンク8の前側
に位置させ搭載している。
【0007】そして、キャビン5は、油圧によって上下
移動できる油圧式リフト装置14に取り付けて上下移動
できる構成にしている。なお、油圧式リフト装置14
は、キャビン内から操作できる構成としている。刈取搬
送枠7は、前端部分に穀稈分草杆を刈取条列ごとに配置
し、その低部後方に刈取装置1を設け、この刈取装置1
から脱穀機2の間に穀稈搬送枠7を設けて構成してい
る。
移動できる油圧式リフト装置14に取り付けて上下移動
できる構成にしている。なお、油圧式リフト装置14
は、キャビン内から操作できる構成としている。刈取搬
送枠7は、前端部分に穀稈分草杆を刈取条列ごとに配置
し、その低部後方に刈取装置1を設け、この刈取装置1
から脱穀機2の間に穀稈搬送枠7を設けて構成してい
る。
【0008】そして、穀粒排出筒9は、始端部を前記グ
レンタンク8の低部に連通させ終端の排出部を機外に開
放して回動自由に構成している。次にその作用について
説明する。まず、原動機を始動して機体の回転各部を駆
動しながら、車台3を前進させて刈取脱穀作業を開始す
る。
レンタンク8の低部に連通させ終端の排出部を機外に開
放して回動自由に構成している。次にその作用について
説明する。まず、原動機を始動して機体の回転各部を駆
動しながら、車台3を前進させて刈取脱穀作業を開始す
る。
【0009】このとき、運転者は、キャビン内の操縦座
席4にあって油圧式リフト装置14を操作してキャビン
5を、前部の穀稈分草杆の先端が目で確認できる高さま
で上方に移動させる。この場合、キャビン5は、油圧式
のリフト装置14によって前後、左右に大きく移動する
ことなく、略真っすぐに上方へ移動するから前側や側方
の刈取搬送枠7等に衝突する等の障害がほとんどなく安
全、確実に上昇できる。
席4にあって油圧式リフト装置14を操作してキャビン
5を、前部の穀稈分草杆の先端が目で確認できる高さま
で上方に移動させる。この場合、キャビン5は、油圧式
のリフト装置14によって前後、左右に大きく移動する
ことなく、略真っすぐに上方へ移動するから前側や側方
の刈取搬送枠7等に衝突する等の障害がほとんどなく安
全、確実に上昇できる。
【0010】このようにして作業を続けるものである。
また、運転者は、キャビン5を高い位置に上昇させてい
ると、コンバインが圃場の端に達して旋回し、次の刈取
穀稈条列に突入するときにも穀稈分草杆の先端部分を極
めて容易に穀稈条列の間に合わせて作業を開始すること
ができるものである。
また、運転者は、キャビン5を高い位置に上昇させてい
ると、コンバインが圃場の端に達して旋回し、次の刈取
穀稈条列に突入するときにも穀稈分草杆の先端部分を極
めて容易に穀稈条列の間に合わせて作業を開始すること
ができるものである。
【0011】
【発明の作用効果】以上説明したように本発明は、コン
バインにおけるキャビン5をリフト装置14によって上
昇できるようにし、しかも、上昇時或いは下降時に前後
に位置する刈取搬送枠7やグレンタンク8に衝突しない
ように略真っ直上がる構成であるから、刈取脱穀作業に
あってキャビン5を上昇させておけば穀稈分草杆の先端
部を目で確認しながら穀稈条列に確実に合わせて突入で
きる特徴がある。
バインにおけるキャビン5をリフト装置14によって上
昇できるようにし、しかも、上昇時或いは下降時に前後
に位置する刈取搬送枠7やグレンタンク8に衝突しない
ように略真っ直上がる構成であるから、刈取脱穀作業に
あってキャビン5を上昇させておけば穀稈分草杆の先端
部を目で確認しながら穀稈条列に確実に合わせて突入で
きる特徴がある。
【0012】したがって、運転者は、自動方向制御装置
を使用しない場合でも、前方を確実に確認しながら刈取
穀稈条列に沿って作業ができる特徴がある。しかも、本
発明におけるキャビン5は、上下移動に際して前後や左
右に移動することがほとんどなく、略真っ直に行なえる
から、操縦座席4等を内装した大型のものでありながら
前側にある刈取搬送枠7の穀稈引起し装置や後側のグレ
ンタンク8や穀粒排出筒9等に衝突することがなく安全
に作動ができる優れた効果を有するものである。また、
リフト装置14は、機体の進行方向において、キャビン
15の背面からグレンタンク8の前面に至る間に設けて
いるので、脱穀機2とは反対側で操縦座席から近いので
迅速にリフト装置14の点検作業の開始に入ることが出
来る。
を使用しない場合でも、前方を確実に確認しながら刈取
穀稈条列に沿って作業ができる特徴がある。しかも、本
発明におけるキャビン5は、上下移動に際して前後や左
右に移動することがほとんどなく、略真っ直に行なえる
から、操縦座席4等を内装した大型のものでありながら
前側にある刈取搬送枠7の穀稈引起し装置や後側のグレ
ンタンク8や穀粒排出筒9等に衝突することがなく安全
に作動ができる優れた効果を有するものである。また、
リフト装置14は、機体の進行方向において、キャビン
15の背面からグレンタンク8の前面に至る間に設けて
いるので、脱穀機2とは反対側で操縦座席から近いので
迅速にリフト装置14の点検作業の開始に入ることが出
来る。
【図1】正面図である。
【図2】側面図である。
1 刈取装置 2 脱穀機 3
車台 4 操縦座席 5 キャビン 7
刈取搬送枠 8 グレンタンク 9 穀粒排出筒 10ク
ロ−ラ 14 油圧式リフト装置
車台 4 操縦座席 5 キャビン 7
刈取搬送枠 8 グレンタンク 9 穀粒排出筒 10ク
ロ−ラ 14 油圧式リフト装置
Claims (1)
- 【請求項1】 車台3において、進行方向に向かい一側
に脱穀機2を、他側にグレンタンク8をそれぞれ搭載
し、該グレンタンク8の前方に操縦座席4を内装したキ
ャビン5を配置して設け、該キャビン5の側方にはグレ
ンタンク8と連通する穀粒排出筒9を設け、該キャビン
5と前記脱穀機2の前側には上下昇降自由に刈取搬送枠
7を設け、前記キャビン5は前側に位置する刈取搬送枠
7と後方にあるグレンタンク8と側方にある穀粒排出筒
9に衝突しないで上下方向に移動できるようにリフト装
置14に支持させ、該リフト装置14は、機体の進行方
向において、キャビン5の背面からグレンタンク8の前
面に至る間に設けてなるコンバインにおけるキャビン装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8136051A JP2798241B2 (ja) | 1996-05-30 | 1996-05-30 | コンバインにおけるキャビン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8136051A JP2798241B2 (ja) | 1996-05-30 | 1996-05-30 | コンバインにおけるキャビン装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62052363A Division JPH0767354B2 (ja) | 1987-03-06 | 1987-03-06 | コンバインにおけるキヤビン装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08294319A true JPH08294319A (ja) | 1996-11-12 |
| JP2798241B2 JP2798241B2 (ja) | 1998-09-17 |
Family
ID=15166037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8136051A Expired - Lifetime JP2798241B2 (ja) | 1996-05-30 | 1996-05-30 | コンバインにおけるキャビン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2798241B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53159017U (ja) * | 1977-05-20 | 1978-12-13 | ||
| JPS59178467U (ja) * | 1983-05-10 | 1984-11-29 | 株式会社小松製作所 | 旋回掘削機 |
| JPS627467U (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-17 |
-
1996
- 1996-05-30 JP JP8136051A patent/JP2798241B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53159017U (ja) * | 1977-05-20 | 1978-12-13 | ||
| JPS59178467U (ja) * | 1983-05-10 | 1984-11-29 | 株式会社小松製作所 | 旋回掘削機 |
| JPS627467U (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-17 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2798241B2 (ja) | 1998-09-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US12018705B2 (en) | Controlled float on an agricultural harvester for header leveling | |
| US11219162B2 (en) | Controlled header lowering on an agricultural harvester | |
| US10257979B2 (en) | Harvester header pitch adjustment apparatus | |
| US10058028B2 (en) | Modular crop divider and base cutter arrangement for sugarcane harvesters | |
| US7861506B2 (en) | Arrangement for the adjustment of the position of a take up drum and a hold-down of an agricultural harvesting machine | |
| US11224164B2 (en) | Damped float response on an agricultural harvester | |
| US10455764B2 (en) | Harvester combine header lifting power unit | |
| US12484481B2 (en) | Headland grain capture sequence for agricultural vehicle header | |
| JP2014209881A (ja) | トウモロコシ収穫機 | |
| US20060150605A1 (en) | Vehicle for supporting a crop picking head with an adjustable suspension | |
| US12245552B2 (en) | Adjustable reel arm | |
| US5178402A (en) | Leveling assembly for a vehicle | |
| JPH08294319A (ja) | コンバインにおけるキャビン装置 | |
| JP2001299041A (ja) | 汎用コンバインのセカンドモア | |
| JPH08266139A (ja) | コンバインのキャビン | |
| JPH08275660A (ja) | コンバインのキャビン | |
| JPH0564513A (ja) | コンバインのキヤビン装置 | |
| JPH08275661A (ja) | コンバインのキャビン | |
| JP2887912B2 (ja) | コンバインの刈取部着脱装置 | |
| JPH0525386Y2 (ja) | ||
| JPH06141655A (ja) | コンバインの操縦部 | |
| JPH0440969B2 (ja) | ||
| JP2002171819A (ja) | コンバイン等の条間分草装置 | |
| JPH07147835A (ja) | コンバインにおける昇降式キャビン | |
| JPH04316425A (ja) | 刈取収穫機の分草装置 |