JPH08298158A - ローゼット - Google Patents

ローゼット

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Publication number
JPH08298158A
JPH08298158A JP8101548A JP10154896A JPH08298158A JP H08298158 A JPH08298158 A JP H08298158A JP 8101548 A JP8101548 A JP 8101548A JP 10154896 A JP10154896 A JP 10154896A JP H08298158 A JPH08298158 A JP H08298158A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rosette
base
cover
capillary phenomenon
water
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8101548A
Other languages
English (en)
Inventor
Mamoru Shinohara
守 篠原
Kiminari Wada
公成 和田
Takeshi Shimada
健 嶋田
Hiroshi Kamimura
上村  博
Isamu Yoneshiyou
勇 米庄
Shiyouichi Hasegawa
昭弌 長谷川
Keiji Takano
敬二 高野
Minoru Noda
稔 野田
Shinji Sakamoto
真二 坂本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TOUMEI TSUSHIN KOGYO KK
Tomei Tsushin Kogyo Co Ltd
Hakko Electric Machine Works Co Ltd
Waki Seisakusho KK
NTT Inc
Original Assignee
TOUMEI TSUSHIN KOGYO KK
Nippon Telegraph and Telephone Corp
Tomei Tsushin Kogyo Co Ltd
Hakko Electric Machine Works Co Ltd
Waki Seisakusho KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by TOUMEI TSUSHIN KOGYO KK, Nippon Telegraph and Telephone Corp, Tomei Tsushin Kogyo Co Ltd, Hakko Electric Machine Works Co Ltd, Waki Seisakusho KK filed Critical TOUMEI TSUSHIN KOGYO KK
Priority to JP8101548A priority Critical patent/JPH08298158A/ja
Publication of JPH08298158A publication Critical patent/JPH08298158A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ローゼット内への水分の毛細管現象による侵
入を防止して、ローゼットの信頼性を高めること。 【解決手段】 ローゼットベース1とローゼットカバー
2との嵌合部分のローゼットベース1の側辺部14の全
周長にわたって形成された細長い間隙7が毛細管現象の
発生を妨げるので、毛細管現象による水分のローゼット
内への侵入を阻止することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、屋内配線用の電話
機・ファクシミリ等に用いるローゼットに関するもので
あり、特に信頼性を向上せしめたローゼットに関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来、電話加入者の屋内に例えば電話配
線する場合、引込線の末端に電話用ローゼットを接続
し、この電話用ローゼットのジャックに電話機のリード
線に接続されたプラグを着脱自在に差し込んでいる。こ
のため、電話用ローゼットは普通屋内の壁・机等に取付
けられている。特に、屋外の温度が屋内の温度より低い
場合、コンクリート製の屋外と屋内とを区切る外壁の温
度は、屋内の空気の温度より低くなりやすい。従来の電
話用ローゼットを図6及び図7に示す。図6は一部切欠
き正面図、図7は図6の部分拡大図である。図6・図7
において、ローゼットベース91とローゼットカバー9
2とが嵌合している。ローゼットベース91の基板部9
1aは図示しない取付孔を有し、この取付孔を介してネ
ジ等で壁等に取付けられるように形成されている。そし
てローゼットベース91の側辺部91bは基板部91a
の周囲に形成されている。ローゼットカバー92は図示
しない電話機のリードに接続されたプラグを挿入するプ
ラグ挿入孔93aを有するジャックハウジング93に対
応した開口部92aを有し、ローゼットカバー92の内
側面92bはローゼットベース91の側辺部91bに嵌
合している。ローゼットベース91で支えられているジ
ャックハウジング93は上述のプラグ挿入口93aを有
している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従って、ローゼットベ
ース91とローゼットカバー92との嵌合部分からロー
ゼット内に毛細管現象により水分が侵入するおそれがあ
った。このような毛細管現象による水分のローゼット内
への侵入が生ずると、露の水分の導電性のためローゼッ
トに内蔵されている電気部材の電気的絶縁性が悪くな
り、電話回線に故障が生ずる原因となった。したがっ
て、本発明の課題は上述の欠点をなくし、電話機・ファ
クシミリ等の毛細管現象による水分のローゼット内への
侵入が生じないローゼットを提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明はローゼットの底面を形成するローゼットベ
ースと、このローゼットベースに嵌合し、ローゼットの
電気部材の被い部分となるローゼットカバーとを備えた
ローゼットにおいて、前記ローゼットベースと前記ロー
ゼットカバーとの嵌合部分に前記ローゼットベースの側
辺の全周長にわたって細長い間隙を形成したローゼット
である。
【0005】上記構成のローゼットにおいて、ローゼッ
トベースとローゼットカバーとの嵌合部分の前記ローゼ
ットベースの側辺の全周長にわたって形成された細長い
間隙が毛細管現象の発生を妨げるので、毛細管現象によ
る水分のローゼット内への侵入を阻止する。
【0006】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態を図面
を参照しながら説明する。図1は、本発明の一実施の形
態の一部切欠き正面図、図2は図1の部分拡大図、図3
は図1で示す本発明の一実施の形態の横断面図である。
図1・図2において、ローゼットベース1とローゼット
カバー2とが嵌合している。ローゼットベース1の基板
部11の周囲には、側辺部14が基板部11に垂直に形
成され、ローゼットカバー2の内側面22に当接してい
る。内側面22の端部(図示下端の部分を端部とす
る。)には切欠部23が形成されている。この切欠部2
3はローゼットベース1の基板部11の側面11bに嵌
合している。また、ローゼットカバー2の切欠部23と
ローゼットベース1の基板部11及び側辺部14で囲ま
れる間隙7が空気溜まりとなっている。この間隙7は、
図3に示すように環状に形成されているので、ローゼッ
トベース1とローゼットカバー2との合せ目の壁等に接
する部分から水分が毛細管現象によりローゼットの内部
に侵入することを防ぐことができる。
【0007】図4は、本発明の一実施の形態の分解組立
状態を示す斜視図である。図4に示すように、ローゼッ
トベース1は、合成樹脂で一体形成されたものであり、
基板部11・一対の支持部12及び接続部13を有して
いる。一対の支持部12は、基板部11の上面11a上
に突設された弾性ある平板状のもので、各々の支持部1
2にほぼL字形の孔12aが形成され、後述するジャッ
クハウジング3を挟持しうるようになっている。接続部
13は、後述する複数の端子ユニット4を装着するため
の複数の枠13aからなっている。この複数の枠13a
も基板部11の上面11a上に突設されている。ローゼ
ットカバー2は、ローゼットベース1と嵌合し一体とな
って後述するジャックハウジング3及び接続部13を被
っている。また、開口部21が、ジャックハウジング3
のプラグ挿入孔31に対応してローゼットカバー2に形
成されている。
【0008】ジャックハウジング3は、プラグ挿入孔3
1を有し、合成樹脂によりケース状に形成されている。
そしてジャックハウジング3の可撓性リード線33は後
述する端子ユニット4に接続されている。ジャックハウ
ジング3の両側面には、ほぼL字形突出部32が形成さ
れ、このほぼL字形突出部32は、それぞれ一対の支持
部12のほぼL字形孔12aに嵌合しうるものである。
また突出部32と孔12aの両者がほぼL字形に形成さ
れているため、両者の嵌合の組合せを変えることによ
り、プラグ挿入孔31の向きが二点鎖線で示すプラグ挿
入孔31aの方向になる。複数の端子ユニット4は、可
撓性リード線33と図示しない通信回線の引込線とを接
続するためのものであり、上述の複数の枠13aに挿入
されるようになっている。複合CR部品5は、抵抗とコ
ンデンサの複合素子であり、通信回線のループ試験のた
めのものである。端子ユニット4の前記引込線側に、こ
の複合CR部品5が接続されている。
【0009】図5は、上述のジャックハウジング3の中
に組み込まれるコンタクトベース6の斜視図である。図
5において、接触子61は図示しないプラグがジャック
ハウジング3に挿入されたとき、このプラグに接続しう
るように形成されている。
【0010】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明のロ
ーゼットは、ローゼット内への水分の毛細管現象による
侵入を阻止できる。そのため、ローゼットを取り付けた
壁等に結露等により水分が付着しても、ローゼット内部
に水分が侵入することを防ぐので、ローゼット内部の電
気部材の絶縁性の劣化を防ぐことができ、ローゼットの
信頼性を高め、さらに、ローゼットを使用した電話回線
等の通信回線の故障の発生を防ぐことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態の一部切欠き正面図であ
る。
【図2】図1の部分拡大断面図である。
【図3】図1に示す本発明の一実施の形態の横断面図で
ある。
【図4】図1に示す本発明の一実施の形態の分解組立状
態を示す斜視図である。
【図5】図1に示す本発明の一実施の形態に組み込むロ
ーゼットベースの斜視図である。
【図6】従来例の一部切欠き正面図である。
【図7】図6の部分拡大断面図である。
【符号の説明】
1 ローゼットベース 11 基板部 13 接続部 14 側辺部 2 ローゼットカバー 22 内側面 23 切欠部 3 ジャックハウジング 7 間隙
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成8年5月24日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0004
【補正方法】変更
【補正内容】
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明はローゼットの底面を形成するローゼット
ベースと、このローゼットベースに嵌合し、ローゼット
の電気部材の被い部分となるローゼットカバーとを備え
たローゼットにおいて、前記ローゼットカバーの内側面
の端部に切欠部が形成され、前記ローゼットベースの側
辺の全周長にわたって細長くて、かつローゼットの外部
に露出していない間隙を前記切欠部の前記内側面側部分
に形成するように前記ローゼットベースが前記ローゼッ
トカバーに嵌合することである。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0005
【補正方法】変更
【補正内容】
【0005】上記構成のローゼットにおいて、ローゼッ
トベースとローゼットカバーとの嵌合部分の前記ローゼ
ットベースの側辺の全周長にわたって形成された細長い
間隙が毛細管現象の発生を妨げるので、毛細管現象によ
る水分のローゼット内への侵入を阻止する。更に、前記
細長い間隙がローゼットの外部に露出していないので、
ローゼットの外部の異物(例えば埃、ゴミ等)が前記細
長い間隙に詰まることにより前記細長い間隙の少なくと
も一部分が実質的に消滅し、毛細管現象により水分がロ
ーゼット内に侵入することを防ぐことができる。更に、
前記ローゼットカバーのうち前記細長い間隙を形成する
部分が前記ローゼットカバーの内側面の切欠部であるの
で、前記ローゼットベースと前記ローゼットカバーとを
嵌合させることにより、前記細長い間隙を容易に形成す
ることができる。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0006
【補正方法】変更
【補正内容】
【0006】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態を図面
を参照しながら説明する。図1は、本発明の一実施の形
態の一部切欠き正面図、図2は図1の部分拡大図、図3
は図1で示す本発明の一実施の形態の横断面図である。
図1及び図2において、ローゼットベース1とローゼッ
トカバー2とが嵌合している。ローゼットベース1の基
板部11の周囲には、側辺部14が基板部11に垂直に
形成され、ローゼットカバー2の内側面22に当接して
いる。内側面22の端部(図示下端の部分を端部とす
る。)には切欠部23が形成されている。この切欠部2
3はローゼットベース1の基板部11の側面11bに嵌
合している。また、ローゼットカバー2の切欠部23と
ローゼットベース1の基板部11及び側辺部14で囲ま
れる間隙7が空気溜まりとなっている。この間隙7は、
図3に示すように細長く環状に形成されているので、ロ
ーゼットベース1とローゼットカバー2との合わせ目の
壁等に接する部分から水分が毛細管現象によりローゼッ
トの内部に侵入することを防ぐことができる。更に、前
記細長い間隙7がローゼットの外部に露出していないの
で、ローゼットの外部の異物(例えば埃、ゴミ等)が前
記細長い間隙7に詰まることにより前記細長い間隙7の
少なくとも一部分が実質的に消滅し、毛細管現象により
水分がローゼット内に侵入することを防ぐことができ
る。更に、ローゼットカバー2のうち前記細長い間隙7
を形成する部分が前記ローゼットカバーの内側面22の
切欠部23であるので、ローゼットベース1とローゼッ
トカバー2とを嵌合させることにより、前記細長い間隙
7を容易に形成することができる。
【手続補正5】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0010
【補正方法】変更
【補正内容】
【0010】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明のロ
ーゼットは、ローゼットベースとローゼットカバーとの
嵌合部分の前記ローゼットベースの側辺の全周長にわた
って形成された細長い間隙により、ローゼット内への水
分の毛細管現象による侵入を阻止できる。更に、前記細
長い間隙がローゼットの外部に露出していないので、ロ
ーゼットの外部の異物(例えば埃、ゴミ等)が前記細長
い間隙に詰まることにより前記細長い間隙の少なくとも
一部分が実質的に消滅し、毛細管現象により水分がロー
ゼット内に侵入することを防ぐことができる。そのた
め、ローゼットを取り付けた壁等に結露等により水分が
付着しても、ローゼット内部に水分が侵入することを防
ぐので、ローゼット内部の電気部材の絶縁性の劣化を防
ぐことができ、ローゼットの信頼性を高め、更に、ロー
ゼットを使用した電話回線等の通信回線の故障の発生を
防ぐことができる。更に、前記ローゼットカバーのうち
前記細長い間隙を形成する部分が前記ローゼットカバー
の内側面の切欠部であるので、前記ローゼットベースと
前記ローゼットカバーとを嵌合させることにより、前記
細長い間隙を容易に形成することができる。
【手続補正6】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図5
【補正方法】変更
【補正内容】
【図5】図1に示す本発明の一実施の形態に組み込む
ンタクトベースの斜視図である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 篠原 守 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内 (72)発明者 和田 公成 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内 (72)発明者 嶋田 健 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内 (72)発明者 上村 博 東京都荒川区西日暮里2丁目34番3号 株 式会社八光電機製作所内 (72)発明者 米庄 勇 東京都荒川区西日暮里2丁目34番3号 株 式会社八光電機製作所内 (72)発明者 長谷川 昭弌 埼玉県浦和市道場709番地1 株式会社渡 辺製作所内 (72)発明者 高野 敬二 埼玉県浦和市道場709番地1 株式会社渡 辺製作所内 (72)発明者 野田 稔 愛知県稲沢市天池光田町100番地3 東名 通信工業株式会社内 (72)発明者 坂本 真二 愛知県稲沢市天池光田町100番地3 東名 通信工業株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ローゼットの底面を形成するローゼット
    ベースと、このローゼットベースに嵌合し、ローゼット
    の電気部材の被い部分となるローゼットカバーとを備え
    たローゼットにおいて、前記ローゼットベースと前記ロ
    ーゼットカバーとの嵌合部分に前記ローゼットベースの
    側辺の全周長にわたって細長い間隙を形成したことを特
    徴とするローゼット。
JP8101548A 1996-04-23 1996-04-23 ローゼット Pending JPH08298158A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8101548A JPH08298158A (ja) 1996-04-23 1996-04-23 ローゼット

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8101548A JPH08298158A (ja) 1996-04-23 1996-04-23 ローゼット

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08298158A true JPH08298158A (ja) 1996-11-12

Family

ID=14303493

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8101548A Pending JPH08298158A (ja) 1996-04-23 1996-04-23 ローゼット

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JP (1) JPH08298158A (ja)

Cited By (2)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2438247A (en) * 2006-05-11 2007-11-21 Nokia Corp Casing for an electronic device
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