JPH08299539A - パチンコ球発射装置 - Google Patents
パチンコ球発射装置Info
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- JPH08299539A JPH08299539A JP12933195A JP12933195A JPH08299539A JP H08299539 A JPH08299539 A JP H08299539A JP 12933195 A JP12933195 A JP 12933195A JP 12933195 A JP12933195 A JP 12933195A JP H08299539 A JPH08299539 A JP H08299539A
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 パチンコ機における電動式のパチンコ球発射
装置であって、少スペース化,小型化を達成する。 【構成】 ソレノイド7の駆動によりパチンコ球を1個
宛発射レール8に送球すると共に、ステッピングモータ
20の回転軸に設けられたカム片22により弾発バネ3
3の弾性に抗して槌30を往復動させ発射レール8上の
パチンコ球を打撃発射するパチンコ球発射装置におい
て、ステッピングモータ20のハウジング24の後端壁
41にホール素子からなる磁気センサ40を設け、該ス
テッピングモータ20のロータ27の後端部に該磁気セ
ンサ40にて感知し得る着磁片42を設け、該磁気セン
サ40の信号により前記ソレノイド7が駆動されるよう
にした。
装置であって、少スペース化,小型化を達成する。 【構成】 ソレノイド7の駆動によりパチンコ球を1個
宛発射レール8に送球すると共に、ステッピングモータ
20の回転軸に設けられたカム片22により弾発バネ3
3の弾性に抗して槌30を往復動させ発射レール8上の
パチンコ球を打撃発射するパチンコ球発射装置におい
て、ステッピングモータ20のハウジング24の後端壁
41にホール素子からなる磁気センサ40を設け、該ス
テッピングモータ20のロータ27の後端部に該磁気セ
ンサ40にて感知し得る着磁片42を設け、該磁気セン
サ40の信号により前記ソレノイド7が駆動されるよう
にした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パチンコ機における電
動式のパチンコ球発射装置に関するものである。
動式のパチンコ球発射装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】電動式パチンコ球発射装置には従来から
種々の形態があり、例えば100rpmのステッピング
モータを用いその回転軸にカム片を設け、コイルバネ等
の弾発バネにより付勢された槌を該カム片の回転に伴い
係合させることで該槌を往復動させ発射レール上のパチ
ンコ球を打撃発射できるようにしたものもその一つであ
る。そしてそのパチンコ球発射装置では、球受皿から発
射レールにパチンコ球を送球するソレノイド、および槌
の運動を検知する磁気センサが設けられ、該磁気センサ
の信号によりソレノイドが作動し槌が1往復する毎にパ
チンコ球が1個宛発射レールに送り込まれるようにして
いる。
種々の形態があり、例えば100rpmのステッピング
モータを用いその回転軸にカム片を設け、コイルバネ等
の弾発バネにより付勢された槌を該カム片の回転に伴い
係合させることで該槌を往復動させ発射レール上のパチ
ンコ球を打撃発射できるようにしたものもその一つであ
る。そしてそのパチンコ球発射装置では、球受皿から発
射レールにパチンコ球を送球するソレノイド、および槌
の運動を検知する磁気センサが設けられ、該磁気センサ
の信号によりソレノイドが作動し槌が1往復する毎にパ
チンコ球が1個宛発射レールに送り込まれるようにして
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで従来の上記パ
チンコ球発射装置は、上記カム片または槌の一部に磁石
を固着し、該磁石の接近,離間を感知し得る磁気センサ
を取付基板に組付けた構成であったが、このために組付
のためのスペースを要するのでその他の所要構成部品の
組付の邪魔になると共に、小型化を困難にするという問
題があった。
チンコ球発射装置は、上記カム片または槌の一部に磁石
を固着し、該磁石の接近,離間を感知し得る磁気センサ
を取付基板に組付けた構成であったが、このために組付
のためのスペースを要するのでその他の所要構成部品の
組付の邪魔になると共に、小型化を困難にするという問
題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
しようとするもので、ソレノイドの駆動によりパチンコ
球を1個宛発射レールに送球すると共に、ステッピング
モータの回転軸に設けられたカム片により弾発バネの弾
性に抗して槌を往復動させ発射レール上のパチンコ球を
打撃発射するパチンコ球発射装置において、ステッピン
グモータのハウジングの後端壁にホール素子からなる磁
気センサを設け、該ステッピングモータのロータの後端
部に該磁気センサにて感知し得る着磁片を設け、該磁気
センサの信号により前記ソレノイドが駆動されるように
したことを特徴とする。
しようとするもので、ソレノイドの駆動によりパチンコ
球を1個宛発射レールに送球すると共に、ステッピング
モータの回転軸に設けられたカム片により弾発バネの弾
性に抗して槌を往復動させ発射レール上のパチンコ球を
打撃発射するパチンコ球発射装置において、ステッピン
グモータのハウジングの後端壁にホール素子からなる磁
気センサを設け、該ステッピングモータのロータの後端
部に該磁気センサにて感知し得る着磁片を設け、該磁気
センサの信号により前記ソレノイドが駆動されるように
したことを特徴とする。
【0005】
【作用】ステッピングモータの内部に磁気センサを組込
むことにより、少スペース化,小型化が達成され、パチ
ンコ機内の他の部品の組付が容易となる。
むことにより、少スペース化,小型化が達成され、パチ
ンコ機内の他の部品の組付が容易となる。
【0006】
【実施例】次に図面と共に本発明の一実施例を説明す
る。図1に本発明に係るパチンコ球発射装置を正面より
斜視図にて示し、図2にこれをパチンコ機裏側より示し
た。図中1はタッチ電極2および打撃力調節用操作レバ
ー3が設けられたハンドル、4は球皿より連通するパチ
ンコ球供給用の傾斜樋、5は該傾斜樋の下端部より連な
る竪樋6に設けられた球送装置、7は該球送装置5を作
動させるソレノイド、8は該球送装置5の送出口9下に
設けられた発射レールである。球送装置5は支軸10に
枢支された第1部材11と支軸12に枢支された第2部
材13とが該第2部材13に開設された長孔14に該第
1部材11のピン15が遊嵌することで連結され、ソレ
ノイド7が励磁して磁性片16が支軸17を支点として
吸着されると該磁性片16が第1部材11を揺動させ、
該第1部材11が揺動することにより第2部材13が反
対向に揺動し、このため該第2部材13の先端部と第1
部材11の先端部が交互に竪樋6中に出没することによ
り、竪樋6に流落して来るパチンコ球を1個宛送出口9
より発射レール8上に送球する公知の装置である。
る。図1に本発明に係るパチンコ球発射装置を正面より
斜視図にて示し、図2にこれをパチンコ機裏側より示し
た。図中1はタッチ電極2および打撃力調節用操作レバ
ー3が設けられたハンドル、4は球皿より連通するパチ
ンコ球供給用の傾斜樋、5は該傾斜樋の下端部より連な
る竪樋6に設けられた球送装置、7は該球送装置5を作
動させるソレノイド、8は該球送装置5の送出口9下に
設けられた発射レールである。球送装置5は支軸10に
枢支された第1部材11と支軸12に枢支された第2部
材13とが該第2部材13に開設された長孔14に該第
1部材11のピン15が遊嵌することで連結され、ソレ
ノイド7が励磁して磁性片16が支軸17を支点として
吸着されると該磁性片16が第1部材11を揺動させ、
該第1部材11が揺動することにより第2部材13が反
対向に揺動し、このため該第2部材13の先端部と第1
部材11の先端部が交互に竪樋6中に出没することによ
り、竪樋6に流落して来るパチンコ球を1個宛送出口9
より発射レール8上に送球する公知の装置である。
【0007】20は取付基板21に固着されたステッピ
ングモータ、22は該ステッピングモータ20の回転軸
23に固着されたカム片である。また、30は基軸39
を取付基板21に設けられた軸受31により揺動可能に
支持された槌で、該槌30は該取付基板21に固着され
たストッパ32,32により揺動範囲が制限されてい
る。なお49は基軸39にカム片22と相対するように
設けられた引掛片である。また、33は一端が該槌30
に止着されたコイル状の弾発バネで、該弾発バネ33の
他端は支軸34に枢支されたレバー35に止着され、該
支軸34は歯車38と噛合し該歯車38の軸の他端には
プーリ36が固着され、該プーリ36に一端を巻掛した
ワイヤ37の他端を前記打撃力調節用操作レバー3の回
転軸に巻掛している。このため打撃力調節用操作レバー
3を回転させるとワイヤ37が引張られ、歯車38,支
軸34を介してレバー35が弾発バネ33を引張るので
該弾発バネ33による槌30の引張力が調節されるよう
にしている。
ングモータ、22は該ステッピングモータ20の回転軸
23に固着されたカム片である。また、30は基軸39
を取付基板21に設けられた軸受31により揺動可能に
支持された槌で、該槌30は該取付基板21に固着され
たストッパ32,32により揺動範囲が制限されてい
る。なお49は基軸39にカム片22と相対するように
設けられた引掛片である。また、33は一端が該槌30
に止着されたコイル状の弾発バネで、該弾発バネ33の
他端は支軸34に枢支されたレバー35に止着され、該
支軸34は歯車38と噛合し該歯車38の軸の他端には
プーリ36が固着され、該プーリ36に一端を巻掛した
ワイヤ37の他端を前記打撃力調節用操作レバー3の回
転軸に巻掛している。このため打撃力調節用操作レバー
3を回転させるとワイヤ37が引張られ、歯車38,支
軸34を介してレバー35が弾発バネ33を引張るので
該弾発バネ33による槌30の引張力が調節されるよう
にしている。
【0008】ステッピングモータ20は図3に示したよ
うに円筒状のハウジング24の内周にコイル25,25
が設けられ、軸受26,26により回転自在に支持され
た回転軸23にはフエライト磁石からなるロータ27が
固定され、端子28より該コイル25,25に流される
ステップ電流によって該ロータ27の周りに回転磁界が
生じ、これにより該回転軸23が100rpmで回転す
るようになつている。しかして、40は該ステッピング
モータ20の後端壁41に設けられたホール素子からな
る磁気センサである。また、42はロータ27の後端部
に固着された着磁片で、該着磁片42は磁気センサ40
にて感知し得るように磁化されている。
うに円筒状のハウジング24の内周にコイル25,25
が設けられ、軸受26,26により回転自在に支持され
た回転軸23にはフエライト磁石からなるロータ27が
固定され、端子28より該コイル25,25に流される
ステップ電流によって該ロータ27の周りに回転磁界が
生じ、これにより該回転軸23が100rpmで回転す
るようになつている。しかして、40は該ステッピング
モータ20の後端壁41に設けられたホール素子からな
る磁気センサである。また、42はロータ27の後端部
に固着された着磁片で、該着磁片42は磁気センサ40
にて感知し得るように磁化されている。
【0009】50はこのパチンコ球発射装置の電気制御
基盤で、55は該制御基盤50に電源を供給する端子
で、該制御基盤50は、図4にブロック図にて示したよ
うに、タッチ検出回路51とモータ駆動回路52とタイ
ミング発生回路53とソレノイド駆動回路54とからな
り、タッチ検出回路51は前記タッチ電極2に手が接触
するのを検知してモータ駆動回路52をオンさせステッ
ピングモータ20にステップパルス電流を送って該ステ
ッピングモータ20を回転させる。また、該ステッピン
グモータ20の回転は着磁片42が磁気センサ40に接
離することにより該磁気センサ40により検出され、タ
イミング発生回路53を介してソレノイド駆動回路54
を作動させる。このタイミング発生回路53は、図5に
タイミングチャートを示したように、磁気センサ40か
ら立ち下がり信号を受けてから補正時間taを経過した
後にソレノイド駆動回路54にソレノイド駆動出力を駆
動時間tw出力するもので、これにより磁気センサ40
が着磁片42を検知し信号が発せられてから補正時間t
a後にソレノイド7を駆動時間twの間作動させる。こ
うしてソレノイド7が作動することにより傾斜樋4のパ
チンコ球が1個宛発射レール8上に送られると共に、ス
テッピングモータ20の回転によりカム片22が回転す
ると該カム片22が引掛片49に係合して槌30が揺動
し、弾発バネ33の弾性により発射レール8上のパチン
コ球を遊技盤面上に打撃発射し得る。
基盤で、55は該制御基盤50に電源を供給する端子
で、該制御基盤50は、図4にブロック図にて示したよ
うに、タッチ検出回路51とモータ駆動回路52とタイ
ミング発生回路53とソレノイド駆動回路54とからな
り、タッチ検出回路51は前記タッチ電極2に手が接触
するのを検知してモータ駆動回路52をオンさせステッ
ピングモータ20にステップパルス電流を送って該ステ
ッピングモータ20を回転させる。また、該ステッピン
グモータ20の回転は着磁片42が磁気センサ40に接
離することにより該磁気センサ40により検出され、タ
イミング発生回路53を介してソレノイド駆動回路54
を作動させる。このタイミング発生回路53は、図5に
タイミングチャートを示したように、磁気センサ40か
ら立ち下がり信号を受けてから補正時間taを経過した
後にソレノイド駆動回路54にソレノイド駆動出力を駆
動時間tw出力するもので、これにより磁気センサ40
が着磁片42を検知し信号が発せられてから補正時間t
a後にソレノイド7を駆動時間twの間作動させる。こ
うしてソレノイド7が作動することにより傾斜樋4のパ
チンコ球が1個宛発射レール8上に送られると共に、ス
テッピングモータ20の回転によりカム片22が回転す
ると該カム片22が引掛片49に係合して槌30が揺動
し、弾発バネ33の弾性により発射レール8上のパチン
コ球を遊技盤面上に打撃発射し得る。
【0010】なお、上記実施例ではロータの回転を検出
するのに磁気センサを使用したが、フォトセンサ等のそ
の他のセンサを使用してロータの回転を検出させてもよ
い。
するのに磁気センサを使用したが、フォトセンサ等のそ
の他のセンサを使用してロータの回転を検出させてもよ
い。
【0011】
【発明の効果】このように本発明のパチンコ球発射装置
は、ステッピングモータ内に磁気センサを設けて該ステ
ッピングモータのロータの回転を直接検知し、その信号
のタイミングにより球送装置のソレノイドを作動させる
ようにしたものであるから、従来のように槌の運動を検
知するセンサを取付基板等に設けなくてもよく、組付が
容易になると共に少スペース化,小型化を可能にする利
点がある。
は、ステッピングモータ内に磁気センサを設けて該ステ
ッピングモータのロータの回転を直接検知し、その信号
のタイミングにより球送装置のソレノイドを作動させる
ようにしたものであるから、従来のように槌の運動を検
知するセンサを取付基板等に設けなくてもよく、組付が
容易になると共に少スペース化,小型化を可能にする利
点がある。
【図1】本発明の一実施例を示すパチンコ球発射装置の
斜視図。
斜視図。
【図2】本発明の一実施例を示すパチンコ球発射装置の
裏面図。
裏面図。
【図3】図2のステッピングモータの縦断面図。
【図4】電気制御基盤のブロック図。
【図5】ソレノイドの作動タイミングチャート。
1 ハンドル 2 タッチ電極 3 打撃力調節用操作レバー 5 球送装置 7 ソレノイド 8 発射レール 20 ステッピングモータ 22 カム片 30 槌 33 弾発バネ 24 ハウジング 25 コイル 27 ロータ 40 磁気センサ 41 後端壁 42 着磁片 50 制御基盤 51 タッチ検出回路 52 モータ駆動回路 43 タイミング発生回路 54 ソレノイド駆動回路
フロントページの続き (72)発明者 榎本 宏 愛知県名古屋市中川区尾頭橋三丁目20番8 号 京楽産業株式会社内 (72)発明者 佐藤 尚次 群馬県桐生市相生町3丁目93番地 日本サ ーボ株式会社内 (72)発明者 津田 裕一 群馬県桐生市相生町3丁目93番地 日本サ ーボ株式会社内 (72)発明者 早川 透 東京都豊島区高田3丁目13番2号 株式会 社日立マイクロデバイス内 (72)発明者 細土 和彦 東京都豊島区高田3丁目13番2号 株式会 社日立マイクロデバイス内
Claims (1)
- 【請求項1】 ソレノイドの駆動によりパチンコ球を1
個宛発射レールに送球すると共に、ステッピングモータ
の回転軸に設けられたカム片により弾発バネの弾性に抗
して槌を往復動させ発射レール上のパチンコ球を打撃発
射するパチンコ球発射装置において、ステッピングモー
タのハウジングの後端壁にホール素子からなる磁気セン
サを設け、該ステッピングモータのロータの後端部に該
磁気センサにて感知し得る着磁片を設け、該磁気センサ
の信号により前記ソレノイドが駆動されるようにしたこ
とを特徴とするパチンコ球発射装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12933195A JPH08299539A (ja) | 1995-04-27 | 1995-04-27 | パチンコ球発射装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12933195A JPH08299539A (ja) | 1995-04-27 | 1995-04-27 | パチンコ球発射装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08299539A true JPH08299539A (ja) | 1996-11-19 |
Family
ID=15006965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12933195A Pending JPH08299539A (ja) | 1995-04-27 | 1995-04-27 | パチンコ球発射装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08299539A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009028209A (ja) * | 2007-07-26 | 2009-02-12 | Daiichi Shokai Co Ltd | パチンコ遊技機 |
-
1995
- 1995-04-27 JP JP12933195A patent/JPH08299539A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009028209A (ja) * | 2007-07-26 | 2009-02-12 | Daiichi Shokai Co Ltd | パチンコ遊技機 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20060127 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20060725 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20061121 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |