JPH08302950A - 隙間張設用のラス - Google Patents
隙間張設用のラスInfo
- Publication number
- JPH08302950A JPH08302950A JP7131150A JP13115095A JPH08302950A JP H08302950 A JPH08302950 A JP H08302950A JP 7131150 A JP7131150 A JP 7131150A JP 13115095 A JP13115095 A JP 13115095A JP H08302950 A JPH08302950 A JP H08302950A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lath
- flange
- wave
- wide
- iron plate
- Prior art date
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- Granted
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 title 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 19
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 19
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 9
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims 1
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 32
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 abstract description 16
- 238000003466 welding Methods 0.000 abstract description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000011490 mineral wool Substances 0.000 description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明はH型鋼に溶接を必要としないで取付
けすることのできる隙間張設用のラスを新規に提供する
ことを目的とするものである。 【構成】 本発明はラスの一側端部の全長に該ラスと金
属板または金属板単独による向き合い形の挟み止め片を
該ラスごと切断調整可能において形成して、H型鋼のフ
ランジ部分に挟み止め止着するようにしたことを特徴と
する隙間張設用のラスにある。
けすることのできる隙間張設用のラスを新規に提供する
ことを目的とするものである。 【構成】 本発明はラスの一側端部の全長に該ラスと金
属板または金属板単独による向き合い形の挟み止め片を
該ラスごと切断調整可能において形成して、H型鋼のフ
ランジ部分に挟み止め止着するようにしたことを特徴と
する隙間張設用のラスにある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は隙間張設用のラス、詳
しくは建築,構築物の築造過程において、H型鋼と垂直
壁等の間に大小の隙間が生じたときに、該隙間を岩綿等
の耐火下地材の吹付け,塗装にて閉塞するために該下地
材の受け支え用として張設するラスに関するものであ
る。
しくは建築,構築物の築造過程において、H型鋼と垂直
壁等の間に大小の隙間が生じたときに、該隙間を岩綿等
の耐火下地材の吹付け,塗装にて閉塞するために該下地
材の受け支え用として張設するラスに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】この種の技術としては本願出願人の出願
に係る実開平6−4237号公報がある。該公報は金属
細線の組編形状にてなるラスの両面に突出条が交互する
ウェーブを付し、該ラスの一面の突出条に直交して溶接
可能の太さを備えた焼鈍鉄線を間隔を置いて複数本取付
けたことを特徴とする隙間張設用のラスを記載してい
る。
に係る実開平6−4237号公報がある。該公報は金属
細線の組編形状にてなるラスの両面に突出条が交互する
ウェーブを付し、該ラスの一面の突出条に直交して溶接
可能の太さを備えた焼鈍鉄線を間隔を置いて複数本取付
けたことを特徴とする隙間張設用のラスを記載してい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、該公報
はラスの一端を焼鈍鉄線を用いてH型鋼のフランジ部分
に溶接取付けして張設するため、建築,構築現場にはラ
スのほか溶接機材と、溶接技術に熟練した作業員を確保
して派遣しなければならないという課題があって、ラス
の張設が容易でないという課題があった。
はラスの一端を焼鈍鉄線を用いてH型鋼のフランジ部分
に溶接取付けして張設するため、建築,構築現場にはラ
スのほか溶接機材と、溶接技術に熟練した作業員を確保
して派遣しなければならないという課題があって、ラス
の張設が容易でないという課題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明はラスの一側端部
の全長に該ラスと金属板または金属板単独による切断調
整の可能な向き合い形の挟み止め片を形成して、H型鋼
のフランジ部分に挟み止め止着するようにして、かかる
課題を解決するようにしたのである。
の全長に該ラスと金属板または金属板単独による切断調
整の可能な向き合い形の挟み止め片を形成して、H型鋼
のフランジ部分に挟み止め止着するようにして、かかる
課題を解決するようにしたのである。
【0005】
【作用】本発明はラスの一端を向き合い形の挟み止め片
にてH型鋼のフランジ部分に挟み止め止着し、該ラスの
他端を垂直壁等に設ける溝に挿し込みまたは垂直壁に折
り当て、あるいは突き当てするなどしてラスをH型鋼と
垂直壁等の間に生じた隙間に張設するのである。なお、
ラスが隙間との関係で長いときは挟み止め片ごとラスを
切断して長さ調整をすることができる。
にてH型鋼のフランジ部分に挟み止め止着し、該ラスの
他端を垂直壁等に設ける溝に挿し込みまたは垂直壁に折
り当て、あるいは突き当てするなどしてラスをH型鋼と
垂直壁等の間に生じた隙間に張設するのである。なお、
ラスが隙間との関係で長いときは挟み止め片ごとラスを
切断して長さ調整をすることができる。
【0006】
【実施例】以下図面に基づいて実施例を説明する。
【0007】図1乃至図2は第1実施例で、幅狭長方形
状で幅狭方向に凹曲面1aと凸曲面1bが交互するウェーブ
1を付した切断可能なラス2の長手側の一側端部の上面
全長に同様に切断可能の帯状鉄板3を載上し、該帯状鉄
板3を非端部側のラスの凸曲面1bに接する点にてラス2
にスポット溶接4して取付けて、該スポット溶接4部を
支点にしてラス2と帯状鉄板3にて相互に開閉する向き
合い形の挟み止め片5a,5bを形成したのである。なお、
6a,6bはH型鋼7のフランジ7a部分に挟み止めしやすく
するために挟み止め片5a,5bの外端部に設けた外開きガ
イド部である。
状で幅狭方向に凹曲面1aと凸曲面1bが交互するウェーブ
1を付した切断可能なラス2の長手側の一側端部の上面
全長に同様に切断可能の帯状鉄板3を載上し、該帯状鉄
板3を非端部側のラスの凸曲面1bに接する点にてラス2
にスポット溶接4して取付けて、該スポット溶接4部を
支点にしてラス2と帯状鉄板3にて相互に開閉する向き
合い形の挟み止め片5a,5bを形成したのである。なお、
6a,6bはH型鋼7のフランジ7a部分に挟み止めしやすく
するために挟み止め片5a,5bの外端部に設けた外開きガ
イド部である。
【0008】また8は帯状鉄板3の中間に設けたV形リ
ブで凹曲面1aに嵌入して、該V形リブ8は帯状鉄板3を
保形強化するとともにその曲折作用によって帯状鉄板3
の挟み止めバネ作用を補強し強化している。
ブで凹曲面1aに嵌入して、該V形リブ8は帯状鉄板3を
保形強化するとともにその曲折作用によって帯状鉄板3
の挟み止めバネ作用を補強し強化している。
【0009】建築,構築物の築造過程において例えば梁
として横架するH型鋼7と垂直壁9間に隙間10が生じた
場合、ラス2の一側端部に設けた向き合い形の挟み止め
片5a,5bをH型鋼7のフランジ7a部分に外開きガイド部
6a,6bより開き入れて挟み止め取付けし、ラス2の他側
端部を垂直壁9に設ける溝(図示してない)に挿込み、
または垂直壁9に突き当て、あるいは垂直壁9に折り当
てする要領にて複数枚のラス2の並列にて隙間10を塞ぎ
張設し、該各ラス2を受け支え面として、耐火下地材と
して例えば岩綿泥物11を吹付け、塗装して隙間10を閉塞
するのである。
として横架するH型鋼7と垂直壁9間に隙間10が生じた
場合、ラス2の一側端部に設けた向き合い形の挟み止め
片5a,5bをH型鋼7のフランジ7a部分に外開きガイド部
6a,6bより開き入れて挟み止め取付けし、ラス2の他側
端部を垂直壁9に設ける溝(図示してない)に挿込み、
または垂直壁9に突き当て、あるいは垂直壁9に折り当
てする要領にて複数枚のラス2の並列にて隙間10を塞ぎ
張設し、該各ラス2を受け支え面として、耐火下地材と
して例えば岩綿泥物11を吹付け、塗装して隙間10を閉塞
するのである。
【0010】隙間10との関係で一部のラス2が長いとき
は挟み止め片5a,5bごとラス2を幅狭方向に切断して長
さ調整をするのである。挟み止め片5a,5bが全長に及ん
でいるのでどの場所で切断しても挟み止め作用を妨げる
ことは生じないものとなる。
は挟み止め片5a,5bごとラス2を幅狭方向に切断して長
さ調整をするのである。挟み止め片5a,5bが全長に及ん
でいるのでどの場所で切断しても挟み止め作用を妨げる
ことは生じないものとなる。
【0011】図3は第2実施例で、挟み止め片5a,5bの
一半を形成する帯状鉄板3aにラス2のウェーブ1に嵌合
するウェーブ12を付し、帯状鉄板3aの内端にてラス2に
スポット溶接4したものであり、その他の構成と作用は
第1実施例と同じである。
一半を形成する帯状鉄板3aにラス2のウェーブ1に嵌合
するウェーブ12を付し、帯状鉄板3aの内端にてラス2に
スポット溶接4したものであり、その他の構成と作用は
第1実施例と同じである。
【0012】図4は第3実施例で、帯状鉄板3bにラス2
のウェーブ1に向き合うウェーブ13を付したほかは第
1,第2実施例と同じである。
のウェーブ1に向き合うウェーブ13を付したほかは第
1,第2実施例と同じである。
【0013】図5は第4実施例で、ラス2の長手側の一
側端部の全長に向き合い形の挟み止め片14a,14bを形成
した鉄板15を2点でスポット溶接16a,16bした例を示し
ている。その他の構成と作用は第1実施例と同じであ
る。
側端部の全長に向き合い形の挟み止め片14a,14bを形成
した鉄板15を2点でスポット溶接16a,16bした例を示し
ている。その他の構成と作用は第1実施例と同じであ
る。
【0014】
【発明の効果】本発明は以上のようにして、隙間張設用
のラスの一側端部の全長に切断可能において点溶接部分
を支点に開閉する向き合い形の挟み止め片を形成したの
で、ラスの一端はH型鋼のフランジ部分に溶接でなく単
に挟み止めにて取付けすることができて、溶接取付けに
よって生じていた溶接資材の現場輸送と、熟練した溶接
作業員の確保と派遣を不要にして、何人でも容易且つ簡
単に取付け作業をすることができるという効果を生ず
る。
のラスの一側端部の全長に切断可能において点溶接部分
を支点に開閉する向き合い形の挟み止め片を形成したの
で、ラスの一端はH型鋼のフランジ部分に溶接でなく単
に挟み止めにて取付けすることができて、溶接取付けに
よって生じていた溶接資材の現場輸送と、熟練した溶接
作業員の確保と派遣を不要にして、何人でも容易且つ簡
単に取付け作業をすることができるという効果を生ず
る。
【0015】ラスを挟み止め片ごと切断して自由に長さ
調整をすることができるという効果を生ずる。
調整をすることができるという効果を生ずる。
【0016】挟み止め片の外端に外開きガイドを設けた
ので、挟み止め片をH型鋼のフランジ部分に容易に挟み
込むことができるという効果を生ずる。
ので、挟み止め片をH型鋼のフランジ部分に容易に挟み
込むことができるという効果を生ずる。
【0017】金属板に挟み止め片を形成するための折返
し曲折またはV形リブあるいは嵌合形,向き合い形等の
ウェーブを付したので、金属板を強化して変形を防止す
るとともに挟み止め片の挟み止めバネ作用を補強し強化
することができるという効果を生ずる。
し曲折またはV形リブあるいは嵌合形,向き合い形等の
ウェーブを付したので、金属板を強化して変形を防止す
るとともに挟み止め片の挟み止めバネ作用を補強し強化
することができるという効果を生ずる。
【図1】 第1実施例を示す斜視図である。
【図2】 同、H型鋼と垂直壁間の隙間に張設した例を
示す断面図である。
示す断面図である。
【図3】 第2実施例を示す断面図である。
【図4】 第3実施例を示す断面図である。
【図5】 第4実施例を示す部分斜視図である。
1はウェーブ 2はラス 3,3a,3bは帯状鉄板 4はスポット溶接部 5a,5bは挟み止め片 6a,6bは外開きガイド部 7はH型鋼 7aはフランジ 8はV形リブ 9は垂直壁 10は隙間 11は岩綿泥物 12はウェーブ 13はウェーブ 14a,14bは挟み止め片 15は鉄板 16a,16bはスポット溶接部
Claims (6)
- 【請求項1】 建築,構築過程においてH型鋼と垂直壁
等の間に隙間が生じた場合に該隙間を耐火下地材にて閉
塞するために該隙間に張設するラスであって、該ラスの
一側端部の全長に該ラスごと切断調整可能にて前記H型
鋼のフランジ部分に挟み止着する向き合い形の挟み止め
片を設けたことを特徴とする隙間張設用のラス。 - 【請求項2】 挟み止め片をラスと該ラスに点溶接取付
けする金属板とにて形成した請求項1記載のラス。 - 【請求項3】 ラスに凹凸曲面形のウェーブを付し、金
属板に該ウェーブの凹曲部に嵌入するV形リブを付した
請求項2記載のラス。 - 【請求項4】 金属板にラスのウェーブに嵌入しまたは
向き合い形のウェーブを付した請求項2記載のラス。 - 【請求項5】 挟み止め片を金属板の折返し曲折にて形
成してラスの一側端部全長に取付けした請求項1記載の
ラス。 - 【請求項6】 挟み止め片の外端部分に外開きガイドを
付した請求項1乃至5のいずれかに記載のラス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7131150A JP2955832B2 (ja) | 1995-05-02 | 1995-05-02 | 隙間張設用のラス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7131150A JP2955832B2 (ja) | 1995-05-02 | 1995-05-02 | 隙間張設用のラス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08302950A true JPH08302950A (ja) | 1996-11-19 |
| JP2955832B2 JP2955832B2 (ja) | 1999-10-04 |
Family
ID=15051177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7131150A Expired - Fee Related JP2955832B2 (ja) | 1995-05-02 | 1995-05-02 | 隙間張設用のラス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2955832B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018013034A (ja) * | 2017-10-27 | 2018-01-25 | Jfeスチール株式会社 | 鉄骨柱の合成被覆耐火構造およびその施工方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0463702U (ja) * | 1990-10-15 | 1992-05-29 | ||
| JPH064237U (ja) * | 1992-06-17 | 1994-01-21 | 直義 池田 | 隙間張設用のラス |
| JPH0613921Y2 (ja) * | 1987-08-07 | 1994-04-13 | 博司 野口 | 被覆材の下地取付用金具構造 |
| JPH07305427A (ja) * | 1994-05-16 | 1995-11-21 | Misawa Homes Co Ltd | 建物の耐火被覆構造 |
-
1995
- 1995-05-02 JP JP7131150A patent/JP2955832B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0613921Y2 (ja) * | 1987-08-07 | 1994-04-13 | 博司 野口 | 被覆材の下地取付用金具構造 |
| JPH0463702U (ja) * | 1990-10-15 | 1992-05-29 | ||
| JPH064237U (ja) * | 1992-06-17 | 1994-01-21 | 直義 池田 | 隙間張設用のラス |
| JPH07305427A (ja) * | 1994-05-16 | 1995-11-21 | Misawa Homes Co Ltd | 建物の耐火被覆構造 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018013034A (ja) * | 2017-10-27 | 2018-01-25 | Jfeスチール株式会社 | 鉄骨柱の合成被覆耐火構造およびその施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2955832B2 (ja) | 1999-10-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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